幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
尚、イメージ的にはアニメ映画版です。あのシャワーシーンとかやばかったですからね。
メデューサを仲間にして二年、アクトは何故か今ピンチに陥っていた。アクトを護るようにヨルが立ちはだかっている。
「その子から離れなさい!その子はとんでもない悪党よ!見た目に騙されないで!」
「何を言ってるのです?私の愛しい人を狙うなんて許せません!どうやらお仕置きが必要なようですね!」
「アナタはその子に洗脳されてるのね!?可哀想に。私が必ず救ってあげるわ!」
「結構です!」
ヨルはアクトに敵意を持った女性と対峙している。女性の年齢は20代後半。容姿はお団子頭に鋭い目つき。
服装は青のチャイナドレスに両手首にトゲトゲした厳つい腕輪に黒タイツ、白のブーツタイプのレスリングシューズをしている。
見た目はまさに中国拳法の格闘家と言った感じである。上半身は普通でチャイナドレスからでもわかるほどの巨乳なのに下半身が筋肉質で太い。
なんでこんなことになったのか?それは十数分前まで遡る。
「えと…ここなに?まるで玉座の間みたいな感じなんだけど」
「みたいなではなくその通りですよアクトさん。ここは束さん達がアクトさんの為に建てた玉座の間です」
アクトはヨルに連れられて前までなかった玉座の間に来ていた。玉座の間はアクトの寝室から二つ下の階に造られた。
玉座の間はとても広く床は茶色なのに壁や柱、天井は真っ白。さらにカーテンや布系統は赤で統一されている。なぜこんなものができたのかアクトは疑問に思ってしまう。
「なんでこんなのを造ったの?いらないと思うんだけど」
「だってアクトさんはこの国の王様で主なんですよ。だったらこういう王様が座る部屋は必要でしょ?」
「ええ?何度もいうけど僕は王様じゃないよ。王様なんて絶対に似合わないよ」
「そんなことないですよ。アクトさんは私達の王様です。とってもお似合いですよ。まあ、王様といえばかなりゴテゴテした衣装のイメージがありますけど流石にそれは遠慮したいですね」
「当たり前だよ」
「ささ、アクトさん。あの椅子にお座りください。玉座ですよ」
「なんかサイズ大きくない?僕が座ったら絶対に広いよ」
「気にしないでください。さあ!」
「わわ、わかったよヨルママ」
アクトはヨルに背中を押されながら玉座まで移動して座らされる。玉座の大きさは大の大人でも余裕があるほど大きく広い。
アクトが玉座に座ってもチョコン可愛く座るしかない。そんなアクトにヨルは悶えてしまう。
「い、いい!いいですアクトさん!」
「うう、恥ずかしい…!恥ずかしいよヨルママ…!」
「恥ずかしがらずにアクトさん!これは永久保存です!」
「うう…!」
「アクトさん…!そんな幼可愛い姿を見てたら…!私我慢が♥♥」
「え?ええ!?」
「ふふふふ♥♥抵抗してもムダですよ♥♥ほ〜ら♥♥アクトさんのおちんちんご開放です♥♥」
ボロンッ!!ビッキビキ!!
「あううっ…!ヨルママの力強いよ…!」
「これでも殺し屋ですからね♥♥それに格闘技は大の得意です♥♥」
「ヨ、ヨルママよりも強い格闘技を使える人なんてそんなにいないよ…!わあっ!待ってよヨルママ!」
「待ちません♥♥さあアクトさん♥♥王様らしくどっしりしててください♥♥すぐに気持ちよくさせてあげますからね♥♥」
アクトを玉座に座らせたヨルは興奮してきてズボンと下着を脱がしてイチモツを晒させる。アクトは抵抗するが力の差があるので無意味。
まだ完全に勃起してないとはいえイチモツは太くて長い。ヨルはイチモツをフェラチオをして勃起させようとする。アクトはヨルのフェラチオで目を閉じて感じている。
そんな時、玉座の間の中央で黒い穴が現れてそこから冒頭の女性が現れた。
「ここは?私は確かガイルと共にシャドルーの調査をする為に歩いていたのに。はっ!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥おちんちん勃起してきましたねアクトさん♥♥相変わらず太くて長いです♥♥」
「あううっ!ヨルママ!気持ち良すぎるよぉ!」
「ちょ、ちょっとアナタ達!!何をしているの!?」
「え?わ、わあっ!?だ、誰!?」
「んっ♥♥誰ですか?今いいところなんですよ?」
「私はインターポールの刑事、春麗よ。アナタ達何をしているの?ここは何処なのか教えてくれるかしら?」
「インターポールの刑事?どう見ても中国拳法の女格闘家にしか見えないわよ。ナニって私はアクトさんとナニをしようとしてた最中ってところね」
「な!?まさかここは!シャドルーの秘密の研究所!?まさかこの子供みたいな人は!アナタ!その子から離れなさい!」
「は?何を言っているのですか?」
「その子を蹴り飛ばします!どうやらとんでもない悪党のようね!子供になりすましてシャドルー親衛隊を作るために用意されたシャドルーの実験体ね!ベガめ!子供の姿を使ってこのような悪事を!」
「…なんだかよくわかりませんが、アクトさんを狙うなら容赦しません!」
春麗と名乗る女性は何やら勘違いをしているようだ。春麗はアクトに敵意を持って蹴りを入れようとしている。ヨルは春麗のアクトに対する敵意に反応して護るように立ち上がり対峙する。
そして冒頭に映る。春麗はヨルを倒さないとアクトを倒せないと思い込みヨルに対して構えを取る。ヨルも先程までの緩い雰囲気がなくなり変わりに殺し屋としての雰囲気になる。
そんな緊迫した雰囲気にアクトは怯えてしまう。
「やあっ!!」
「はあっ!!」
バシイッ!!
「百裂脚!!!」
「たあああっ!!!」
ガガガガガッ!!!
格闘バトル展開になってしまう。春麗の蹴りに合わせるようにヨルも脚技を使う。
「スピニングバードキック!!」
「ええ!?物理法則どうなってるの!?」
「てやああっ!!!」
バシバシバシバシッ!!
「くっ!やるわね!」
「この人!できる!」
「どど、どうしよう!?どうしたらいいの!?」
春麗はその場で逆さまになって宙に浮いて回転蹴りをしてくる。ヨルは合わせるように蹴っているが弾かれることなくぶつかる音が響き春麗は体勢を立て直す。
まさに膠着状態に陥ってしまう。その状態も終わりを迎える。
パアアッ!
「な、なに!?」
「これは…メディアさん!見てたのですね!?」
『いや〜☆すっごい格闘シーンだったよ☆思わず録画しそうになっちゃったよ☆』
『感心してる場合じゃないでしょ。アクトが大分怯えちゃってたからね。そろそろ終わりにしようとね』
「いえ、助かりました。これで」
「ぐっ!くううっ!?な、なにこれ!?身体が!身体が疼いて熱い!」
「もう終わりです。お仕置きをしましょう」
「ま、まだよ!まだ終わりじゃない!」
『強い精神力だね☆これは徹底的に折ったほうがいいかな☆というわけでスイッチオン!!』
ピッ!ゴゴゴゴ!シュルルル!ガシッ!
「な、なにこれ!?あっ!きゃあっ!!あうっ!くっ!う、動けない!」
春麗の足元に魔法陣が現れて妖しく輝く。さらに玉座の間全体に無為無臭のガスが噴出される。ヨルは束とメディアの仕業だと気付いた。
束とメディアはモニタールームで玉座の間を監視していた。魔法陣が消えると春麗の身体は悶え始める。それでも春麗は戦う姿勢をやめない。
そこで束がスイッチを押すと春麗の背後からの床が開いて何かが現れた。それは大の字の磔の板。触手のようなロープが春麗の手足を捕まえ磔の板に固定させる。
「は、離しなさい!今すぐに解放しなさい!さもないと後悔するわよ!」
「まだ戦意が解けないなんて。どうすればいいのですか?」
『まあもう既に身体は敏感になってるからね☆これで充分だよね☆』
ウィーンッ!
「うわあっ!すごい道具!」
『特製の大人の玩具よ。この春麗という女みたいな中々強情な女専用の超強烈な大人の玩具だから効果は絶大なはずよ。さあ二人共、これらを駆使してこの女を楽しませてあげなさい」
「ありがとうございます。さ、アクトさんやりましょう」
「う、うん…!」
ウィーンウィーン!
「や、やめて!それを近寄らせないで!」
ヴィーヴィーヴィー!
「まあまあ、癖になるかもしれませんよ。楽しみましょう」
「い、いやああああああ!!!」
固定されても戦意が衰えない春麗に束がアクトとヨルにプレゼント。床が開いてテーブルが上がってくる。テーブルの上には大人の玩具がたくさんある。
それをみた春麗はこれからナニをされるのか察して顔を青くする。身の危険を感じて悶えるが固定されてるので逃げることは叶わない。
大人の玩具を持ったアクトとヨルがゆっくりと春麗に近寄る。そしてアクトとヨルによる春麗のお仕置きが始まる。それはある意味では拷問に近い。
服ははだけさせられおっぱいを晒してタイツは破かれ下着も千切られマンコを露わにさせられぶっといバイブでマンコとアナルに差し込みスイッチを入れて振動を与える。
最初は弱かと思いきやいきなり強にしたりまた弱に戻したりと焦らすかのような責め苦を味あわせる。口にもバイブを差し込み離さないように固着させる。
乳首やクリトリスにローターを引っ付けて敏感な部分をさらに敏感にさせる。トドメに春麗の目に機械のバイザーを取り付けてそこ映し出される映像を見させる。
耳にはイヤホンもつけて音も追加。春麗は大人の玩具によるお仕置きという名の拷問で何度も絶頂に達しては身体が敏感になっていく。
お仕置きは約三十分以上は続いた。いや、三十分以上しか経っていないと言ったほうが正しい。
ゔぃーん!!
「はひっはひっはひぃぃっ♡♡♡も、もうお願い♡♡抜いて♡♡抜いてよ♡♡せつないの♡♡こんなバイブじゃ♡♡だめなの♡♡気持ちよくなれないの♡♡んああっ♡♡もう♡♡許してぇ♡♡」
「許してほしいですか?そうですか。どうします?」
「え?僕?う〜ん、僕は許してもいいと思うよ。ヨルママが決めてよ」
「わかりました。では、イヤホンは外してあげましょう。春麗さん、でしたね。許してあげますよ。けど、ただで許してはあげませんよ。どうしたら許してあげますか、わかっていますよね?」
ヴィーッ!ブゥーッ!
「は、はいぃ♡♡アクトと♡♡アクトとセックスして♡♡アクトと子作りして♡♡アクトとの子を孕むぅ♡♡アクトに私が愚かでただの雌なのだと♡♡身体に教えてもらうぅ♡♡」
「はい。よく言えましたね。それでは解放してあげますので、アクトさんといっぱいいっぱいセックスして、アクトさんとの赤ちゃんを孕んでくださいね」
ブブブブブッ!ウィンウィンウィンウィン!
「は、はいいぃぃっ♡♡」(や、やっと♡やっと終われる♡これが解放されたら♡何とかして♡)
春麗はどうやら性に対しての耐性はかなり低かった。すぐに降参してしまう。アクトは許してもいいと言い、ヨルもアクトに従う。
最もヨルはそう簡単に許す気はなく条件付きにした。春麗はなりふり構わず条件を飲んだ。ヨルは笑顔を向けて解放しようとする。
しかしそれは春麗の作戦。春麗は最初は我慢して耐えてから反撃しようとしたがあまりにも刺激が強すぎた為我慢は断念。
変わりにさっさと解放してもらい自由になったら反撃するというやり方にシフトチェンジした。ヨルは両手足に付いたロープを解放してもらうように束に伝える。
ロープは自動で外され解放される。その間にヨルはバイブやローターを外していき春麗が倒れ込まないようにする。
春麗はヨルに抱きかかえられながら解放される。解放されたのを確認した春麗はヨルに腹パンしようと拳を握りしめる。
(卑怯かもしれないけど、ごめんね!!)「なっ!?」
「そんな気はしてましたよ。解放されるとわかったら目の色を変えましたからね。これは、アクトさんにとことんセックスして犯してもらわないといけないですね」
「あ、ああ♡♡きゃあああ♡♡♡」
春麗の考えはヨル達にあっさりと見破られていた。両手をロープで拘束されさらに床に仰向けにさせられうごけないようにする。
更に外したバイブをアナルに入れられクリトリスにもローターが引っ付けられる。
ウィンウィンウィンウィン!ヴヴヴヴヴヴッ!
「ふぎいいぃぃっ♡♡♡これ外して♡♡外してぇ♡♡悪かった♡♡ホントに悪かったわ♡♡ごめん♡♡悪気はなかったの♡♡」
「もう謝っても遅いですよ。さ、アクトさん。思う存分春麗さんとセックスしてくださいね。我慢できなかったんでしょ?」
「う、うん!春麗さん…!挿れるよ!セックスするよ!」
「ふ、太い♡♡太くて長い♡♡子、子供のちんぽじゃない♡♡こ、こんなのを挿れられて犯されたら♡♡や、やめなさい♡♡子供が♡♡子供がそんなことをしたらだめだめなの♡♡アナタをシャドルーの生物兵器だと勘違いしたことは謝るわ♡♡だから♡♡」
「くううっ!!思ってたよりもキツイよ!!挿れるのも大変だ!!んんっ!!うりゃあっ!!」
ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「や、やめ♡♡挿れないで♡♡抜い♡♡ひっ♡♡ああああ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡そ、そんな♡♡は、入ってきちゃった♡♡子供のちんぽ♡♡子供とは思えない太くて長いちんぽが♡♡私のまんこに♡♡」
「ふおおっ!!こんなにギッチギチに締め付けてくるなんて!このおマンコはしんどいかも!動くよ春麗さん!!うりゃうりゃうりゃうりゃ!!うりゃあ!!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡や、やめて♡♡子供が♡♡子供がこんなことしたらだめ♡♡セックスなんて♡♡ヤッてはだめよ♡♡あああぁぁぁんっ♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!きっついなぁ!!けど!膣内はしっかりと絡みついてきてる!!気持ちいいんだね春麗さん!わかるよ!」
アクトはズボンと下着を脱いでイチモツを露わにする。春麗はアクトの子供とは思えないイチモツに度肝を抜かれる。
先程まで挿れられていたバイブなんかとはサイズが違いすぎた。当然である。ヨルはわざとアクトのイチモツよりも小さなバイブを使っていたのだ。
春麗を陥落させるために。アクトがイチモツをマンコに擦り付けると春麗は辞めるようにという。子供がこんなことをしたらいけないと注意をするが、アクトは既に何度も経験しているのでやめるなんてありえない。
アクトは春麗のマンコにイチモツを挿入して正常位セックスをする。春麗は大人の女性であり格闘家。処女は功夫をしてる時に破れているし男性との性経験もしたことがある。
しかしアクトの太くて長いイチモツによる膣内の圧迫感と強く手慣れた腰の動きにまるで初めてのような気持ちよさとあまりにも強烈な快感が襲いかかってくる。
春麗は喘いで感じるしかできない。
どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡
「あはあああぁぁぁん♡♡♡こ、こんな♡♡こんな気持ち良すぎるセックス♡♡初めて♡♡なにこれぇ♡♡感じちゃう♡♡アクトのちんぽが膣内の奥♡♡子宮の入り口をゴツゴツノックしてくる♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「どりゃどりゃどりゃどりゃ!!どぉりゃあ!!春麗さんのおマンコ、やっとキツさが緩まってきたよ!!心地よい絡みつきで気持ちいいよ!!もっと強くヤるよ!!うりゃりゃりゃあ!!!」
ずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっ♡♡♡
「あひっあひっあひっあひっ♡♡♡はひいいぃぃぃん♡♡♡お願いぃ♡♡ゆっくり♡♡ゆっくりしてえ♡♡こんな激しく♡♡強いの♡♡ふあああぁぁぁ♡♡♡」
「アクトさん、遠慮なんかする必要はないですからね。春麗さんはお仕置きしないといけないんですよ。アクトさんに敵意を向けてきたんですから。しっかりと教育してあげませんと」
「う、うん!わかったよ!ごめんね春麗さん!けど春麗さんも悪いんだからね!これはお仕置きなんだから!うおりゃあ!!!」
ごりゅっごりゅっごりゅっごりゅっ♡♡♡
「おほおおおお゙お゙お゙お゙ぉぉぉ♡♡♡強いぃぃ♡♡強すぎるぅ♡♡子宮の入り口こじ開けられるぅ♡♡おひいいいぃぃぃっ♡♡♡あぎっあぎっあぎっあぎっ♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!春麗さん!そろそろ!そろそろ射精すよ!!ザーメンを射精すよ!春麗さんのおマンコの膣内に!ザーメンを射精すよ!!」
ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♡♡♡
「いやあああぁぁぁ♡♡♡ザーメン射精したらだめぇ♡♡膣内に射精さないで♡♡子供のちんぽで♡♡気持ちよくなって♡♡ザーメン射精されたらぁ♡♡だめよ♡♡だめなの♡♡あんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!射精す!!射精すよ春麗さん!!春麗さんの膣内に!!ザーメン射精す!!射精すううぅぅ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡
「ひぃやあああぁぁぁ♡♡♡♡膣内に射精されてるぅ♡♡ザーメン♡♡まんこの膣内に♡♡♡ふぐうううぅぅぅ♡♡♡イきたくないのに♡♡♡イ、イク♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「ぐっふぅ!!はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……!はぁぁっ……!春麗さんのおマンコ、気持ちよかった……!はは……!」
ぬるんっ♡♡
「ぅああぁぁ♡♡♡いやああ♡♡♡膣内に♡♡膣内にザーメン射精されたぁ♡♡ううっ♡♡膣内出しされて♡♡イかされたぁ♡♡悔しい♡♡こんな子供に♡♡こんな辱め♡♡」
アクトは春麗のおマンコの膣内が気持ちよく膣内出しをしてしまう。春麗は膣内出しされて絶頂に達してしまう。
春麗は悔し涙を浮かべる。子供であるアクトに膣内出し絶頂をさせられてしまい悔しくて恥ずかしくて死にたい気持ちになる。
そんな気持ちなどつゆ知らないヨルは春麗を辱めようと次の手を出す。
「アクトさんに膣内出しされてイかされてよかったですね春麗さん。けど、まだ一回だけですよ。まだまだ何回も何度も膣内出しされてイかされ続けてくださいね。えと、こうして…これを押すと」
「きゃあ♡♡こ、こんな格好♡♡は、恥ずかしい♡♡う、動けない♡♡足も♡♡足もロープで♡♡」
「アクトさんよく見てください。春麗さんのお尻がよく見えますよ。テーブルに固定しておきましたので存分に後ろから犯してくださいね」
「うん!一気に挿れるよ!そぉりゃあ!!」
ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「おほおおおぉぉぉ♡♡♡また奥♡♡まんこの奥♡♡子宮の入り口まで♡♡」
「ふんっふんっふんっふんっ!!うりゃうりゃうりゃうりゃ!!春麗さん!またいっぱいセックスしてあげるからね!」
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡あうううぅぅぅ♡♡♡これしゅごいいぃぃ♡♡♡子宮の入り口いっぱいノックしてきてぇ♡♡やばいぃ♡♡♡子宮口開く♡♡開いちゃうぅ♡♡」
ヨルは密かに束からもらったコントローラーで両手を拘束していた春麗を持ち上げてテーブルの上にもたれさせるようにして固定させる。
さらに足もロープで拘束して開いた状態にする。アクトは拘束されて動けない春麗の背後からイチモツをマンコに挿入。
アクトは春麗と立ちバックセックスをする。春麗は先ほどよりも奥に入ってくるイチモツに危険を感じた。このままでは子宮の入り口がこじ開けられて中に入られると。
子宮の入り口はイチモツの何度ものノックで開きかけている。
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「あひっあひっあひっあひっ♡♡♡ひ、開いちゃう♡♡子宮の入り口がこじ開けられちゃう♡♡お願い♡♡奥に♡♡奥にちんぽを突っ込まないで♡♡あひいいいぃぃぃ♡♡♡」
「春麗さんの子宮の入り口は固いね!!なかなか中に入れてもらえないよ!こうなったら!こうだ!!このっこのっこのっこのっ!!」
ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅん♡♡♡
「あへえええぇぇぇ♡♡♡ひぎゃあああぁぁぁ♡♡♡子宮の中にぃ♡♡中にちんぽ入ってきたぁ♡♡おごおおおぉぉぉ♡♡♡これやばいぃ♡♡気持ちいい♡♡気持ち良すぎるぅ♡♡感じすぎてぇ♡♡馬鹿になるぅ♡♡はひっはひっはひっはひっ♡♡♡」
「くううっ!!春麗さんの子宮の中!先っぽが気持ちいい!中間は膣内の絡みつきなのに!先っぽは空洞みたいで!二つの気持ちよさを味わえるよ!!うおおおっ!!!」
ごりゅんっごりゅんっごりゅんっごりゅんっ♡♡♡
「んほおおおぉぉぉ♡♡♡壊れるぅ♡♡ちんぽから離れられなくなるぅ♡♡セックスから抜けられなくなるぅ♡♡お願いぃ♡♡もうこれ以上♡♡犯さないでぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はふっはふっはふっはふっ!!ああぁぁっ!!春麗さんの膣内と子宮が気持ち良すぎて!!また射精そうだよ!!また膣内に射精すよ!!子宮の中にザーメン!!射精してあげるからね!!」
ぶぢゅんっぶぢゅんっぶぢゅんっぶぢゅんっ♡♡♡
「いやああああああ♡♡♡子宮の中に射精さないでえぇ♡♡♡それだけはやめてぇ♡♡子宮の中にザーメン射精されたら♡♡授精しちゃう♡♡妊娠しちゃう♡♡そんなのだめ♡♡だめぇ♡♡抜いて♡♡抜いてえ♡♡」
「ふっふっふっふっ!!そんなこと知らないよ!!春麗さん!射精す!!射精すよ!!膣内出しするうっ!!ぅうおおおっ!!!!」
どびゅ〜るるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡
「やあああぁぁぁ♡♡♡♡また膣内だしされたぁ♡♡♡子宮の中にいっぱい♡♡ザーメン射精されてるぅ♡♡イク♡♡イクイクイクイク♡♡♡いやああぁぁ♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「はぁぁ……はぁぁ……はぁぁ……!はぁっ……春麗さん……また、膣内出ししちゃった……!」
ぬぽんっ♡♡とろ〜♡♡ポタッポタッ♡♡
「ううっ♡♡また♡♡膣内出しされた♡♡しかも♡♡子宮の中に♡♡妊娠しちゃう♡♡子供の赤ちゃんを作っちゃう♡♡こんなの♡♡絶対にいけないのに♡♡」
アクトの激しいバックセックスに春麗の子宮の入り口は開きそうになっていた。そして強い打ち突きでとうとう子宮の入り口はこじ開けられ中にまで侵入を許してしまう。
アクトの子宮攻めに春麗は涙を流すほど喘ぎ感じてしまう。痛みや苦しみよりも快楽や快感の方が勝ってしまう。
そんな快楽にトドメと言わんばかりにアクトは二回目の膣内出しをする。子宮の中にスペルマを射精されて春麗は身体が反応して絶頂に達してしまう。
イチモツをマンコから引き抜くとマンコからスペルマが溢れて床に零れていく。春麗は二度のセックスと膣内出しにより心が折れかけていた。
春麗はこれで終わったと思われていた。
「春麗さん、子宮の中にザーメンを射精されたんですよね?おめでとうございます。これで春麗さんもアクトさんのを妊娠できますね」
「はぁはぁ♡♡も、もう充分でしょう♡♡解放してよ♡♡」
「おやおや、まだ反抗の意思があるようですね春麗さん。まああろうとなかろうと結果は同じですけどね。春麗さん、これで終わりだと思われてる?甘いですね。まだまだ続きますよ。春麗さんが二度とアクトさんに逆らうことなく絶対な忠誠と愛情を注ぐまでわね」
「ひいっ♡♡」
「ほら見てください。アクトさんはまだ元気いっぱいですよ。おちんちんも元気に勃起しています。アクトさんは超絶倫ですからね。丸一日はヤれる自信はあるらしいのでね。とことんまで楽しんでくださいね。春麗さん」
「ひ♡♡い、いや♡♡もういや♡♡だ、誰か♡♡助けて♡♡誰か助けてええええ♡♡」
「春麗さん!いっぱい楽しもうね!」
「いやあああああああああああああああああああああ♡♡♡♡」
アクトとのセックスは終わらない。春麗はそれを思い知らされる。女格闘家として、刑事としての強い意志や誇りはこの瞬間ポッキリとへし折られた。
アクトは春麗と何度も何度もセックスをする。春麗が屈服して堕ちるまで。
春麗はアクトに徹底的に犯されセックスをされた。あらゆる体位でのセックス。容赦なくおっぱいを揉まれ、スペルマを膣内に、子宮に射精された。
犯される度に、膣内出しされる度に、春麗は泣いて鳴いて喘いだ。涙が枯れるまで泣き、一突きされる度に鳴く。
「はへえええぇぇぇ♡♡♡」
深く子宮にまで犯され女としての悦びを徹底的に浮き彫りにさせられた。
「いやあああぁぁぁ♡♡♡もう射精さないでぇ♡♡お腹膨らむぅ♡♡子宮破裂しちゃううぅ♡♡♡」
膣内出しされ妊娠確定にされ孕まされることを理解して受け入れるしかない。
「んほおおおぉぉぉ♡♡♡♡おっほおおおぉぉぉ♡♡♡♡」
春麗はアクトに完膚なきまで雌として自覚させられるセックスを嫌と言うほど徹底的に教え込まれた。そして半日、春麗はアクトの強烈なセックスと膣内出しにより押し込まれて理解した。
アクトとセックスをすることが悦びであり幸せであることを。そんな春麗は今は玉座に座るアクトにパイズリフェラをしている。
たぷんったぷんったぷんっ♡♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んはあぁ♡♡ちんぽ♡♡アクトのちんぽ♡♡太くて長いたくましいちんぽ♡♡じゅるるるるる♡♡♡」
「ふふふふ…随分と素直になりましたね春麗さん。すっかりアクトさんに、おちんちんに夢中ですね。おいしそうにパイズリフェラをしてあげてますね」
「ううっ!春麗さん!気持ちいいよ!パイズリフェラ、とても気持ちいいよ!」
たぷったぷったぷっ♡♡
「じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡アクトさん♡♡さん付けなんてしないで♡♡私はアクトのモノになりますから♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡」
「くううっ!!そ、そうなの…!?じゃ、じゃあ春麗さん…!僕の…!僕のママになってくれる…!?ヨルママと同じように…!僕のママになって!」
たゆんたゆんたゆん♡♡
「れろれろれろ♡♡♡ママにですか?♡♡もちろんです♡♡アクトのママになる♡♡こんな嬉しいことは他にないわ♡♡もちろんなります♡♡私はアクトのママになります♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「よかったですねアクトさん。春麗さんもアクトさんのママになりましたね。おめでとうございます春麗さん。これで晴れて私達と同じママになりましたね。これからは永遠にアクトさんに愛されてたくさん子供を作りましょうね」
「ふぐううっ!!春麗さん…!!射精すよ!!お口の中に射精すよ!!飲んで!!ザーメン飲んで!!」
「ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡はい♡♡飲みます♡♡アクトのザーメン♡♡このお口で♡♡ごくごく飲んであげる♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「ふうううっ!!射精、射精る!!ザーメン射精る!!飲んで!!飲めええええっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅううぅぅ♡♡♡♡
「んふうううぅぅぅ♡♡♡♡んんっ♡♡ゴクッゴクッゴクッゴクッ♡♡♡ゴクンッ♡♡んはああぁぁ♡♡♡濃厚ザーメン♡♡美味しかった♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……!春麗ママのパイズリフェラがとても気持ちよくて…!いっぱいザーメン、射精しちゃった……!」
「はぁはぁはぁ♡♡♡すごい量♡♡それに味も最高♡♡アクトのザーメン最高♡♡」
アクトは春麗にママになるようにと誓わせる。堕ちた春麗は迷うことも後悔もなくあっさりとママになることを誓う。
春麗はママになった悦びを体感させるようにより激しくパイズリフェラをする。そのあまりにも気持ち良すぎるパイズリフェラにアクトは我慢できずに春麗の口内にスペルマを射精する。
春麗は喉を鳴らしながらスペルマを飲み干す。春麗は起き上がりチャイナのスリット持ち上げてマンコを見せつける。
マンコは愛液とスペルマでびちゃびちゃのドロドロだ。
「見てくださいアクト♡♡アクトがいっぱいいっぱいセックスしてくれたおかげで私のまんこ♡♡アクト専用のまんこになっちゃったわ♡♡アクトのちんぽを挿れてほしくてせつないの♡♡挿れていいわよね?♡♡」
「う、うん!いいよ春麗ママ…!挿れてきて…!春麗ママが自ら動いて…!気持ちよくさせて!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ずぷんっっ♡♡ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡♡
「はい♡♡んっ♡♡んんっ♡♡んはあああぁぁぁ♡♡♡入りましたぁ♡♡アクトのでっかいちんぽ♡♡私のまんこの膣内の奥♡♡子宮の中までずっぽりぃ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「春麗さん、アクトさんのママになったのですから。しっかりと子宮にザーメンを射精させてもらってくださいね。アクトさんとの赤ちゃん、いっぱい作ってくださいね」
春麗はアクトの股に跨るようにイチモツをマンコに挿入していく。アクトと春麗は対面座位セックスをする。春麗はいきなり全開で腰を動かしてくる。
体力がある春麗は衰えることのない激しい動きをしてくるのでアクトの目にはぶるんぶるんに揺れる巨乳が映る。そんな春麗にヨルは囁くように倒錯させようとする。
春麗にはもう宿敵のことや敵のこと、戦友達のことなどすっかり忘れてしまった。あるのは性を貪ることのみ。女としての、雌としての悦びを得てアクトとの子を何人も何十人と孕む。
それが春麗の悦びと化していた。
ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡ちんぽぉ♡♡ちんぽちんぽちんぽ♡♡♡アクトのちんぽでセックス♡♡子宮の中までずんずん突かれて♡♡気持ちいい♡♡あはあぁぁんっ♡♡アクトおっぱい吸ってぇ♡♡揉み揉み揉んで吸って♡♡私をただの女として扱ってぇ♡♡あひいいぃぃんっ♡♡♡」
むにゅむにゅむにゅ♡♡
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!んんんんっ!!春麗ママのおっぱい固そうに見えて柔らか〜い!!乳首も美味しくツンツンに勃起してるよ!ちゅううぅぅっ!!」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「んなあああぁぁぁ♡♡♡気持ちいいぃぃ♡♡♡おっぱい気持ちいい♡♡乳首も感じるぅ♡♡セックスってこんなに気持ちいいものだったんだ♡♡こんなの夢中になって♡♡離れられないぃ♡♡あふっあふっあふっあふっ♡♡♡」
「ちゅううぅぅっ!!んくううっ!!春麗ママ!!射精すよ!子宮にいっぱい射精すよ!僕との子供!いっぱいいっぱい孕んでもらうからね!!」
ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♡♡♡むぎゅむぎゅむぎゅ♡♡
「は、はいいぃぃ♡♡♡孕みますぅ♡♡アクトとの子供♡♡赤ちゃん♡♡妊娠して♡♡出産して♡♡子沢山にしますぅ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ぐうううっ!!射精る!!射精す!!孕め!!孕めぇ!!妊娠してください!!春麗ママアアァァ!!!!」
どぷっどぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡どぷぷぷぷぷうぅっ♡♡♡♡
「んはあああぁぁぁ♡♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡膣内出しされてイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡子宮の中ぁ♡♡♡アクトのザーメンでいっぱいぃぃ♡♡♡もう♡♡入りきらないぃ♡♡♡」
「はぁはぁはぁ……!はぁぁっ……!春麗ママ……!おマンコ…!キュウキュウに締め付けてきてる…!早く……!」
「あは♡♡あはははは♡♡♡ちんぽ♡♡♡ザーメン♡♡♡膣内出し♡♡♡妊娠♡♡♡孕みぃ♡♡♡」
「あらあら。意識がぶっ飛んでるわね。しょうがないわね。よいしょ」
ずりゅんっ♡♡とぽとぽとぽっ♡♡ぽたぽたぽたっ♡♡
春麗はアクトにおっぱいを揉まれて乳首を吸われて快楽が増したのかより腰の動きが激しくなる。そんな春麗の気持ち良すぎるマンコにアクトは我慢できなくなり膣内出しをする。
子宮の中に大量のスペルマが射精されて春麗は絶頂に達する。春麗の目は上目となり焦点が定まらなくなり舌を出して絶頂の余韻に浸り意識が飛んでしまう。
ヨルが春麗を持ち上げるとマンコからイチモツが引き抜かれ子宮に入り切らなかったスペルマが溢れ出てきて床を汚していく。
ヨルは意識が飛んだ春麗を床に放り捨てる。春麗は反応もせずにただ快楽の波に飲まれている。
「やれやれ、情けないわね。もう意識を飛ばすなんて」
「ヨルママ、仕方ないよ。春麗ママは初めてだったんだからッ!?ヨ、ヨルママ!?」
ニュルニュルニュル♥♥
「おちんちんはまだ元気いっぱいに勃起してるわ♥♥今度は私と相手しましょうね♥♥春麗さんのせいでお預けにしちゃったからね♥♥最後まで相手しましょうね♥♥」
ヨルが手コキをしながら服を開けておっぱいを曝す。アクトはヨルがシたいことがわかったのでもちろん相手をする。
アクトとヨルは春麗が意識を取り戻すまでセックスしまくった。尚、春麗が意識を取り戻したのは約半日掛かったのであった。
春麗が仲間兼ママになった!
格ゲー最強のエロ性癖格闘家の春麗をとうとう出せた。実は外伝の方で出そうか迷ってましたが本編で出すことにしました。
理由は早く書きたかったから。