幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
春麗が仲間になって二年半、アクトは何故か乱菊と夜一に呼ばれて道場に。
「えと…乱菊ママに夜一ママ?いったい何の用なの?」
「来たわね。実はね。頼みたいことがあるのよ」
「頼みたいこと?なに?」
「うむ…!実はの。儂らの死神を呼びたいのじゃ」
「死神?乱菊ママ達の同僚ってこと?」
「ん〜どっちかっていうと大先輩かな」
「大先輩?」
「私も知らなかったのよね。夜一さんに聞くまではね」
「夜一ママ?」
「うむ。儂もあやつとは先輩みたいなものなんじゃがの。かつて最強の剣八の称号を持っておった死神がおるのじゃ」
「剣八?」
「剣鬼の極みというべき存在じゃ。死神ではその者には剣八の称号が与えられる。今は更木剣八という男が名乗っておるのじゃが、その初代剣八の称号を持っとったものが今もいるのじゃ。かつてとはにても似つかぬことをしての」
「へ〜?よくわからないけどそんなすごい人が、死神がいたんだ」
「名は卯ノ花八千流。今は卯ノ花烈と名乗っておる。護廷の創設者の一人にして初代剣八じゃ」
「全く驚いたわ。あの卯ノ花隊長が初代剣八だなんて」
「儂も情報しかなかったからの。一度だけ、儂はあやつに問うてみたことがあった。なぜ、四番隊隊長をやっておるのかとの」
「四番隊は確か医療部隊がメインでしたよね。初代剣八なら十一番隊になるはずですよね?」
「あの時のあやつの目はヤバかったの。普段のおっとりした雰囲気から戦闘狂の目つきに変わっておった。それ以降儂はあやつの過去を掘り起こそうとはしておらん」
「あの〜二人共、話がついていけてないんだけど」
「おお!済まんかったの。要するにじゃ。その卯ノ花烈を招待したいんじゃ!」
「ええ!?なんで!?」
「あやつは戦闘狂じゃ。回道を覚えたのも戦いを楽しむ為のものじゃ」
「なるほど。回道は鬼道の中でも回復や治療に特化した技。なんだか理解できました」
「そういうわけであやつには戦い以外の道を教えてやろうと思ったのじゃ」
長話になったがどうやら夜一はその卯ノ花烈という女性をこの国に招待したいらしい。乱菊もそれに同意している。何故か?
「夜一ママの言いたいことはわかったけど、乱菊ママはどうして?」
「いや〜、夜一さんが私達の世界の新しい女性で誰を招待しようかと話し合ってね。結果が卯ノ花隊長になっちゃったのよね。私的はあの娘がよかったんだけど」
「それはまた別の機会じゃな。というわけで早速呼び出すぞアクトよ。儂らも手伝うからの!」
「ええ!?い、今からなの!?わ、わかったけど…!呼べるかわからないよ!?」
「呼べるわよ。私と夜一がわかってるからね。確実よ」
「そういうことじゃ。始めるぞ」
「わ、わかったよ!わかったからそんなに引っ張らないで!」
夜一の強引さでアクトは言う通りにする。乱菊と夜一がアクトの胸元に手を翳して三人で祈り願う。紋章が応えてすぐ近くに黒い穴が現れて女性が出てきて倒れ込む。
年齢は見た目が三十歳手前くらい。容姿は長い黒髪を左右に分けて三つ編みにして胸の前に下げている。服装は乱菊と同じだが白の装束を上から羽織っている。
この女性が夜一が言っていた卯ノ花なのだろう。
「ふむ…上手く招待できたようじゃが…おかしいの?」
「倒れてるよ。気を失ってるのかな?」
「卯ノ花隊長。どうかしましたか?卯ノ花隊長」
卯ノ花が倒れているのに違和感を感じたアクト達。乱菊が代表として卯ノ花の身体を擦る。すると烈の目が開く。
「ん…ここは?」
「卯ノ花隊長!どうかしたのですか?倒れてるなんて。何かあったのですな?」
「…アナタは、だれ?アナタ達は…だれなの?」
「え?」
「これは妙じゃ。ナイチンゲールを呼んでくる!」
意識が回復した卯ノ花だが様子がおかしい。夜一はナイチンゲールを呼びに瞬神で移動する。乱菊もこれには混乱。乱菊は卯ノ花とは面識があるし元の世界では女子会をした仲でもある。
夜一が急いでナイチンゲールを連れてきてついでにシャマルもやってきた。二人で卯ノ花を調べる。そして判明する。
「この人、記憶を失っているわ」
「なんじゃと?どういうことじゃ?」
「もしかして…もしかしてだけど…卯ノ花隊長…死んだから…!?」
「死んだ…?私が…私は…誰かと戦って…ううっ…!思い出せない…!」
卯ノ花は死んだ死神だった。どうやら誰かと死闘をして死んだらしい。そのせいで記憶を失った。自身の名前だけ覚えて。
「レイナーレママやリインフォースママと同じだ」
「まあいいんじゃないかの?生前の記憶など覚えていても覚えていなくてもよいからの。それに、戦い方は身体に染みついているしの」
「確かにね。記憶を無くして困ったことなんてなかったもんね。いいんじゃない」
「かしこまりました。では、お元気で」
「お疲れ様〜」
「…えと…私はどうしたらいいのかしら?」
「普通に暮らせばいいのじゃ。卯ノ花よ。こやつがアクト。この国の王様にして主様じゃ」
「まあ、一国の王様なの?こんな子供が?すごいわね」
「あ、えと…アクトです。よろしくお願いします」
「卯ノ花烈です。よろしくお願いしますね」
とりあえず記憶以外は異常がないのでナイチンゲールとシャマルは退出する。夜一は卯ノ花にここで暮らして生きていくことにさせてアクトのことを紹介する。
アクトと卯ノ花は自己紹介をして握手をする。卯ノ花八千流改め卯ノ花烈はこの国で暮らすことになった。
卯ノ花烈が招待されて数日、卯ノ花は穏やかな日々を過ごしていた。ナイチンゲールと同じ医療担当となり怪我した人達を治したりする日々。
時々アクトと楽しく散歩をしたりなど平和な一日を過ごす。そんな卯ノ花だが模擬戦や戦闘などでは本来の性格がでてくる。
生粋の戦闘狂らしく戦いを楽しみ三つ編みが解けて顔も能面になるほどの恐ろしい姿となる。しかし同じ戦いが好きな人達もいるおかげか戦闘狂の一面が弱まっていく。
たくさんの好敵手がいるおかげで戦闘狂部分が潜まり純粋な模擬戦では楽しそうに戦っている。敵対するモンスターなどには冷酷な戦闘狂としての部分が強くでて容赦なく討伐される。
そんな毎日を送る卯ノ花はとある日の深夜ある光景を見てしまった。
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥♥♥
「あんっあんっあんっあんっ♥♥♥アクト♥♥もっと♥♥もっと強く♥♥強く突いてぇ♥♥」
それは道場内でアクトと乱菊が背面対面座位セックスをしていた。卯ノ花はその光景が目を離せなくなり襖の隙間から覗き見していた。
(アクトと乱菊があんな…あんな淫らな…!)
ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♥♥♥
「あはああぁぁん♥♥♥もうイク♥♥イっちゃううぅぅ♥♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
「んぐううっ!!ら、乱菊ママ!いいよ!イっていいからね!!気持ちよくイって!!僕も!!射精す!!射精すぅ!!!」
ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♥♥♥ぶびゅううぅぅ♥♥♥
「はあああぁぁぁ♥♥♥♥イクウウウゥゥゥ♥♥♥♥膣内出しされてイクウウウゥゥゥ♥♥♥♥んはああぁぁ♥♥♥いっぱい射精したねアクト♥♥♥」
「はぁ……はぁ……はぁ……!」
ぬぽっ♥♥
「んふっ♥♥アクトのちんぽ♥♥ザーメンと愛液でドロドロ♥♥ふふふ♥♥キレイに吸い取ってあげる♥♥は〜♥♥れろぉ〜♥♥れろれろれろ♥♥」
「んああっ!!乱菊ママのフェラチオ…!気持ちいい!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥じゅるるるるる♥♥♥」
(ああ…!乱菊のおまんこから半透明の白い液体が零れてきてる…!あれが…!白濁液…!乱菊がアクトのおちんぽを…!口で咥えて…!んんっ♡熱い♡身体が熱い♡疼いて♡おまんこも♡おっぱいも♡ああっ♡だめ♡だめなのに♡やめられない♡)
くちゅくちゅくちゅ♡♡
アクトと乱菊のセックスしてるのとフェラチオをしている場面を見て卯ノ花はオナニーをしてしまう。卯ノ花はアクトのイチモツを凝視してしまう。
くちゅくちゅ♡♡モミモミ♡♡
(アクトのおちんぽ♡太くて長い♡子供のおちんぽじゃない♡あんなに太くて長いおちんぽ♡もし♡もし私のおまんこに挿入されて♡セックスすることになったら♡どうなるの?♡私は♡)
「ふふふふ…あの卯ノ花も女、乙女じゃのう。まさか覗き見してオナっておるとはの。仕込みは上々じゃなの」
「ひゃっ!よ、夜一…!?」
「ほれほれ。ここで覗き見してるだけではつまらんじゃろ。儂らも参加するぞ」
「ちょ、ちょっと待って!?」
卯ノ花は妄想しながらオナニーをする。アクトに揉まれる、フェラチオをする、パイズリをする、セックスをする。
アクトにされることを妄想してしまう。卯ノ花はアクトと乱菊のシているのを夢中で覗き見していて気づかなかった。
背後から夜一が両肩に手を置いた。小さな悲鳴をあげてしまいようやく夜一のことに気付いた。夜一は卯ノ花と共に道場内へと入る。
「わっ!?よ、夜一ママ!?そ、それに卯ノ花さん!?」
「やっぱり覗き見してたんだ卯ノ花隊長♥夜一さんが連れてきたんですか?♥」
「いんや、卯ノ花が自ら覗き見してオナっておったわ。儂は背後から声をかけただけじゃ」
「じゃあこれから三人でアクトを楽しませるってことですね♥」
「た、楽しませる!?」
「いんや、まずは卯ノ花のみで楽しむんじゃ。コヤツは戦闘一筋じゃったからの。これからはセックスも楽しめるということを教えてやらねばならん。というわけで卯ノ花よ。お主一人でアクトと気持ちよくセックスをするのじゃ」
「わ、私はその…!」
アクトは夜一と卯ノ花が入ってきて驚くが、乱菊は驚かない。乱菊は卯ノ花が招待されてからこのような展開になるように仕込んでいた。
夜一と乱菊は卯ノ花を招待した時、卯ノ花に女の悦びを教えてやろうと考えていた。そこでどちらかがアクトとセックスしてるところを覗き見してもらおうと企んだ。
それが今である。乱菊はアクトが三人を相手にすると思っていたが、夜一は卯ノ花一人でアクトの相手をするようにした。
卯ノ花は戦闘狂である。戦いが楽しみとなっている。夜一は卯ノ花に戦闘よりもセックスで楽しみを覚えてほしいと思った。
卯ノ花はかなり戸惑っている。卯ノ花はアクトとのことで妄想はしていた。しかし心の準備が整ってないので断ろうとする。
しかしそれを逃す夜一じゃない。
「なぁに躊躇っておる。襖の隙間から覗き見しておいておあずけなぞしておったら身体に毒じゃぞ。それにの…見てみよ。アクトのペニスをの」
「え?あ…う…」
「こらこらアクト♥隠したらだめよ♥卯ノ花隊長に見せて♥」
「あう…!恥ずかしい…!」
「すごく逞しく太くて長いペニスじゃ。子供のペニスとは思えぬグロテスクで凶悪なペニスじゃ。これで何人。何十人の女を鳴かせたのかの?」
「女を、鳴かせ…!ゴクッ…!」
「何じゃ卯ノ花。ガン見ではないか。それに」
むにゅ♡♡くちゅ♡♡
「よ、夜一!?あっ♡」
「やはり濡れておるの。とても濡れておる。おっぱいもハリがあって期待しておるのが分かるわ。どうしてほしいんじゃ?ほれほれ、アクトに正直に話してみい」
「う、卯ノ花さん…!」
「うわぁ♥卯ノ花隊長の身体、イヤらしい♥傷跡があるけどイヤラしすぎ♥えっろぉ♥」
「ううっ♡あ、あんまりジロジロと見ないでください♡恥ずかしい♡んんっ♡」
くちゅくちゅ♡♡モミモミ♡♡
「ほれほれさっさと言わんか。言わなければ火照った身体のままにしてやるぞ。どうする?どうするんじゃ?」
「…お、お願い♡アクト♡わ、私を♡私を抱いて♡私と、セックスして♡ください♡」
「よく言えたの。というわけじゃアクト。卯ノ花の相手をしてくれんかの?卯ノ花の希望じゃからの。乱菊よ、せっかくの楽しみじゃったのにすまんの」
「いえいえ。先程までの充分に楽しんでたのでね。いいですよ。さ、卯ノ花隊長。アクトの相手をしてあげてくださいね」
「あ♡ア、アクト♡」
「卯ノ花さん…む、無理はしないでね。落ち着いて。んんっ!?」
「おお!大胆じゃの!」
夜一に服を開けさせられおっぱいとマンコが露わとなる。下着など付けておらず丸見え。マンコはすでに愛液で濡れていておっぱいも乳首が勃っている。
卯ノ花は素直にアクトとシたいことを白状する。アクトは二つ返事で答える。感じている証である。乱菊は立ち上がり卯ノ花をアクトの前へと押し出す。
卯ノ花はアクトの前に来ると覚悟を決めたのかキスをする。ただのソフトキスではなく舌を絡めたディープキス。
アクトはまさか卯ノ花からディープキスをしてくるとは思ってなかったが応えて舌を絡める。
「んはぁ…!はぁ……!卯ノ花さん…!大胆だね…!んぶ!」
「お願いします♡おっぱい吸ってください♡おっぱいを吸いながら揉んで♡私を気持ちよくさせてください♡」
「わ、わかったよ卯ノ花さん…!乳首吸うね!ちゅっちゅっちゅっ!!れろれろれろ!!」
むにゅむにゅむにゅ♡♡むぎゅむぎゅむぎゅ♡♡
「んああぁぁ♡♡♡アクトにおっぱい揉まれるの気持ちいい♡乳首吸われるのも気持ちいい♡アクト手慣れてて気持ちよくて感じる♡ああんっ♡♡♡」
「ちゅううぅぅっ!!んんっ!卯ノ花さん!気持ちいいんだね!おっぱい揉まれて吸われて感じて!卯ノ花さんはエッチだね!」
ふにゅふにゅふにゅ♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「やあぁん♡♡♡そんなこと言わないでぇ♡私は♡エッチな女じゃない♡」
「ウソを申すな卯ノ花よ。お主のマンコはびちゃびちゃじゃぞ。エッチどころかドスケベではないか」
「いいじゃないですか夜一さん。ドスケベでも。私達もドスケベじゃないですか」
「そうじゃの」
むにゅむにゅむにゅ♡♡ふにゅふにゅふにゅ♡♡
「んああぁぁ♡♡♡おっぱいだけで♡イっちゃう♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!んっ!だめだよ卯ノ花さん、おっぱいだけでイったら!こっちでイカせてあげるから」
「ひゃん♡や、やあ♡み、見ないでください♡は、恥ずかしい♡」
「卯ノ花さんのおマンコ、キレイなピンク色だ。経験豊富そうに見えて実は少ないのかな?ねえ卯ノ花さん、どうなの?教えて?」
「わ、わからないわ♡私には♡記憶がないので♡生きてた頃はどうだったのか♡」
「あ、そうだったね。ごめんね卯ノ花さん。じゃあこれからいっぱい経験することになるね。まずは指マンかな!」
くちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡
「んあああぁぁぁ♡♡♡ア、アクト君の小さな指が♡私のまんこの膣内♡掻き回して♡クチュクチュしてきてますわ♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「気持ちよさそうだね卯ノ花さん。もっと激しくするよ!そ〜れえいえいえいえい!!」
アクトにおっぱいを揉まれて乳首を吸われて卯ノ花は絶頂に達しそうになる。その前にアクトは止めてしまい押し倒す。
押し倒された卯ノ花はアクトにサれるがまま脚を広げられてマンコが丸見えとなり見られてしまう。卯ノ花は恥ずかしがるがアクトはマンコの膣内までじっくりと見る。
アクトは卯ノ花を気持ちよく絶頂に達せさせようと指マンで愛撫する。卯ノ花は感じて喘いでいる。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡気持ちいい♡♡愛撫気持ちいい♡♡アクトの小さな指での愛撫♡♡切なくて気持ちよくて感じちゃう♡♡」
「よかったよ卯ノ花さん!もっと気持ちよくさせるよ!じゅるるるるる!!べちょべちょべちょべちょ!!」
「ふひいいいぃぃぃ♡♡♡し、舌ぁ♡♡アクトのベロがまんこを舐めて♡はああぁぁん♡♡♡気持ちいい♡♡こんな気持ちいいこと初めて♡♡」
「そうなんだ!てっきり生前の卯ノ花さんはいっぱい経験してるのかと思ってたよ!じゅぶるるるるる!!びちゃびちゃびちゃびちゃ!!」
「も、もうだめぇ♡♡♡そんなにされるともう♡♡イク♡♡イっちゃう♡♡イクイクイク♡♡♡イッッックウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
ぷしゃああぁぁっ♡♡♡
「んあっ!あわわ!卯ノ花さん!潮吹いちゃった!すごいイきっぷりだね!」
「あっ♡♡ああっ♡♡♡恥ずかしい♡♡イかされて潮吹いて♡♡こんなの♡恥ずかしくて♡死にたい♡」
指マンでマンコはビショビショになりアクトの指は愛液で汚れてしまう。アクトは指マンを止めてクンニで卯ノ花のマンコを舐める。
卯ノ花はアクトの気持ちよすぎる愛撫に我慢できなくなり絶頂に達してしまう。潮も吹いてしまいアクトの顔にかかってしまう。
卯ノ花は顔を赤くして両手で顔を覆い隠して恥ずかしがる。
「卯ノ花さん、気にしなくていいよ。そんなに恥ずかしがらなくていいから。次は僕のを気持ちよくさせてほしいよ!お願い!」
ビンッッ!!
「うあっ♡♡ああっ♡♡太い♡太くて長い♡♡近くで見ると♡すごく大きい♡♡アクトのおちんぽ♡」
「卯ノ花さん早く…!早く僕のおチンポ気持ちよくさせてよ!ねぇ!」
「え、ええ♡♡ど、どうしたらいいのかしら?♡」
「まずはゆっくりと手コキじゃな。片手でも両手でも構わんぞ。ほれほれ」
「ん♡こ、こうでいいの?♡」
しゅこしゅこしゅこ♡♡
「んんっ!卯ノ花さんの両の掌…!スベスベして気持ちいい!んああ!」
ニュルニュルニュル♡♡
「んっ♡♡ふうっ♡♡アクトのおちんぽ♡ヌルヌルしてきて♡ふうぅっ♡掌が変な感覚♡」
「次は舌で先っぽとか筋とかペロペロ舐めてくださいね。舌を出してペロペロ」
しゅっしゅっしゅっ♡♡
「舌でペロペロ♡べ♡ぴちゃぴちゃぴちゃ♡♡♡れろぉ〜♡♡」
「んああっ!!卯ノ花さんの舌!擽ったくて気持ちいい!ぉおっ!!」
「ぺろぺろぺろ♡♡♡れろれろれろぉ〜♡♡」
「いい感じじゃの。次は口を開いて咥えるのじゃ。所謂フェラチオじゃな。歯を立てんようにの。気をつけるのじゃぞ」
「フェラチオ♡あ♡♡あも♡♡じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」
「はううっ!卯ノ花さんのフェラチオ気持ちいい!おおおおっ!」
卯ノ花の顔の前にイチモツを見せつけるアクト。卯ノ花は改めてアクトのイチモツをマジマジと見つめる。そこに夜一が背後からアドバイスをする。
まずは手コキをする。次に乱菊のアドバイスで舌で舐める。そしてフェラチオと順番にやっていく。この工程にアクトは気持ちよく喘いでしまう。
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡んんっ♡♡」
「ふぅふぅ!卯ノ花さん…!お、お願いが!お願いがあるんだけど!パ、パイズリ!パイズリしてほしい!いいかな!?」
「卯ノ花よ。アクトはパイズリが要望のようじゃ。叶えてやるのじゃ」
「じゅるるるるる♡♡♡んはあ♡♡パイズリ♡ええわかりました♡やってみます♡いきますよ♡」
むにゅうぅんっ♡♡
「おほおおっ!!卯ノ花さんのおっぱいが僕のおチンポを挟んできて!くううっ!気持ちいい!動いて!早く動いてよ!」
たぷんたぷんたぷん♡♡むぎゅむぎゅむぎゅ♡♡
「は、はい♡♡んっんっんっんっ♡♡♡どうかしら?♡気持ちいいかしら?♡」
「おおうっ!これが卯ノ花さんのパイズリ!いいよ!気持ちいいよ!夜一ママと同じくらいのサイズのおっぱいに挟まれて気持ちいい!」
フェラチオをされて気持ちよくなっているアクトは卯ノ花にパイズリをしてもらうように頼み込む。卯ノ花は二つ返事で答える。
卯ノ花はフェラチオを止めてアクトのイチモツをおっぱいで挟んで扱く。卯ノ花のパイズリは経験が少ないからこその単純な上下運動のみ。
それだけでもアクトは気持ちよくなっている。
たぷったぷったぷっ♡♡ふにゅふにゅふにゅ♡♡
「ふっふっふっふっ♡♡♡アクトのおちんぽ♡太い♡そして長い♡おっぱいで挟みきれない♡んんっ♡♡先っぽから液体が溢れてきてる♡」
「はぁはぁはぁはぁ!!卯ノ花さんのパイズリ気持ちいい!とても気持ちいいよ!はぁはぁ!!ううっ!」
「卯ノ花よ。先っぽからカウパーが溢れてきておる。舐めて吸い取ってやれ。アクトが苦しそうじゃぞ」
たゆんたゆんたゆん♡♡ぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「吸い取る♡舐めたら♡♡ぺろぺろぺろ♡♡♡ちゅっちゅっちゅっ♡♡♡」
「あううっ!!卯ノ花さん!!そんなことされたら!僕!僕もう我慢!我慢できないよ!」
たぽったぽったぽっ♡♡むにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「ちゅううぅぅっ♡♡♡はっはっはっはっ♡♡♡アクト♡♡我慢♡しなくていい♡射精してください♡遠慮なんかしないで♡精液を射精して♡」
「くああっ!!射精、射精る!!射精るぅ!!!ふぅああっ!!!!」
びゅるるるるる♡♡♡♡びゅうっびゅうっびゅうっびゅうっ♡♡♡♡
「んんんんんんっ♡♡♡♡んっ♡♡んふっ♡♡ゴクッゴクッゴクッ♡♡♡」
「うあ……!はぁ……!う、卯ノ花さん…!ザーメン…!飲んで…!はぁ……はぁ……!」
「ゴクンッ♡♡はぁはぁ♡♡♡これが♡アクトの精液♡♡んっ♡♡苦い♡♡まだ♡喉が粘ついてる気がする♡けど♡♡美味しかった♡♡」
「う、卯ノ花さん!」
卯ノ花のパイズリにアクトは我慢できなくなる。そんなアクトに卯ノ花はパイズリだけでなくフェラチオまでしてくる。
アクトはついに我慢の限界となり卯ノ花の口内にスペルマを射精する。スペルマは勢いよく噴出して卯ノ花の喉にまで届く。
卯ノ花は苦しむのを堪えながら喉を鳴らしながらスペルマを飲んでいく。しっかりと飲み干した卯ノ花にアクトはもうセックスしたくてたまらなくなった。
「きゃん♡アクト♡セックス♡するんですね♡」
「うん!卯ノ花さん、いいよね?僕とセックスしてもいいよね?僕は卯ノ花さんとセックスしたいよ!」
「はい♡構いませんよ♡私もアクトとセックスしたいです♡ん♡どうぞアクト♡私のまんこに♡アクトのちんぽを挿れて奥までずぶっとお願いします♡」
「う、うん!挿、挿れるよ!挿れるよ卯ノ花さん!!んっ!!くんっっ!!」
ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「あっ♡♡入って♡♡きた♡♡あああぁぁぁ♡♡♡んああぁぁ♡♡♡入ってきたぁ♡♡アクトのちんぽ♡♡私のまんこの膣内♡♡奥まで♡」
「動くよ卯ノ花さん!ふっふっふっふっ!!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡セックス♡♡ああん♡♡セックス♡♡アクトとのセックス♡♡気持ちいい♡♡すごく♡気持ちいい♡♡ああぁぁんっ♡♡♡」
「うむ!よくやったのアクト。これで卯ノ花もアクトとのセックスの快楽に目覚めるの。アクトとのセックスは最高に中毒性があるからの。もう他の男とのセックスなんかでは絶対に満足できんぞ。ま、そんなことはありえんがの」
アクトは卯ノ花に覆いかぶさるようにしてイチモツをマンコに擦り付けてくる。卯ノ花はアクトがしたいことが理解でき受け入れる体勢を取る。
アクトは卯ノ花のマンコにイチモツを挿入する。アクトと卯ノ花は正常位セックスをする。卯ノ花はアクトとのセックスに今まで感じたことのない快感に飲まれていく。
そんな卯ノ花に生前の記憶が断片的に蘇る。それは戦闘狂としての記憶や最後の闘いの記憶なんかではない。それは卯ノ花が戦闘狂になる前、女としての卯ノ花八千流としての記憶。
戦闘狂になる前は卯ノ花は女だった。男と性行為をしていた。刺激を求めて。複数の男性との性行為も経験した。凌辱や輪姦などの恥辱的な行為も経験した。
しかしどれもこれも卯ノ花を満たすことはなかった。結果卯ノ花は戦いこそが満たされることになり戦闘狂となった。
剣八の称号を得て死剣という二つ名も貰い戦闘こそが己を満たす物だと思っていた。それを思い出した卯ノ花はアクトとのセックスを思う。
アクトとのセックスは生前では得られなかった快楽そのもの。戦闘するよりも満たされる快感、心地よさ、その全てがこのセックスで満ちていく。
卯ノ花はこの瞬間、戦闘狂としての部分が完全に削ぎ落とされた。あるのはアクトとのセックス、アクトとの得られる快楽のみ。
卯ノ花は完全にアクトの虜になり夢中になっていく。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「も、もっと♡♡もっと突いてください♡♡もっと犯してください♡♡アクトとセックスしてる♡アクトに犯されてる♡もうこれだけでいい♡私はアクトに抱かれて犯されて快感に溺れる♡これだけで私♡幸せです♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ううっ!卯ノ花さんのおマンコ!ぎゅうぎゅうに締め付けてくるよ!僕のおチンポとセックス!気に入ったんだね!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡はい♡気に入りました♡私♡アクトのこと♡愛してしまいました♡アクトのこと愛して♡溺れそう♡あううんっ♡♡♡もうアクトから離れたくない♡♡アクトに永遠に♡セックスして♡犯されて♡快楽に溺れたいぃ♡♡はああぁぁん♡♡♡」
「あの初代剣八である卯ノ花がここまでアクトの虜になるとはの。さすがはアクトじゃの。儂らを虜にして孕ませるとんでもないマセガキじゃ。じゃからこそ儂らもアクトを愛しいのじゃがの」
「卯ノ花さん!僕のことを愛してる!?ホント!?ホントに僕のことを愛してる!?だったら誓ってよ!この僕に誓って!僕のママになるって!僕のママになって僕との子供を妊娠するって!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「ああぁぁっ♡♡♡なにその誓い♡素敵ですわ♡♡誓います♡♡卯ノ花八千流改め卯ノ花烈はアナタの♡アクトのママとなりアクトの子供を孕みます♡♡だからお願いしますわ♡私をもっと気持ちよく犯して♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「うん!わかったよ卯ノ花ママ!絶対に気持ちよくさせてあげるからね!スパートを上げるよ!うおおおおっ!!!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡もっと♡♡もっと突いて♡♡強く突いて♡♡私にアクトとのセックスの虜にしてぇ♡♡アクトとのセックスに依存してしまう女にしてぇ♡♡あああぁぁぁんっ♡♡♡」
「はぁはぁはぁはぁ!!そんなこと言われたら!僕もう我慢できなくなっちゃう!射精ちゃう!ザーメン射精ちゃう!!膣内に射精すよ!子宮の中に!ザーメン射精しちゃう!!」
ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡膣内に♡♡膣内に精液射精す♡♡アクトの精子を私の膣内♡♡子宮の中に射精す♡♡ああっ♡♡子宮の入り口♡♡入り口が開いてる♡♡わかる♡♡アクトの精子を射精してもらいたくて♡♡開いてる♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!射精す!!射精すよ!!卯ノ花ママの膣内に!!子宮の中にザーメン!!射精すうぅっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どびゅるるるるる♡♡♡♡
「ぁはあああぁぁぁ♡♡♡♡射精てるぅ♡♡♡アクトの精子♡♡♡膣内に♡♡子宮に♡♡いっぱいドクドクいって♡♡注がれて♡♡はぁぁぁんっ♡♡♡」
「ふぅ……ふぅ……ふぅ……ふぅ……!ん……!いっぱい射精したからね…!卯ノ花ママ……!」
ぬるんっ♡♡
「あぁぁっ♡♡♡いっぱい射精してる♡♡子宮の中いっぱい♡♡精子がたくさん注がれた♡♡これ♡♡妊娠します♡♡」
「おおよかったの卯ノ花よ。アクトのママになって、アクトとの子を孕めるようになった。これでお主も晴れて儂らと同じアクトのママじゃ」
「よかったですね卯ノ花隊長」
アクトは卯ノ花にママになることと子を妊娠することを誓わせる。卯ノ花は迷うことなく誓う。卯ノ花はもう剣八としてではなくアクトの一人の女として愛することになる。
アクトは卯ノ花に膣内出しをする。スペルマは子宮の中に射精される。子宮の入り口が開いてスペルマを欲しがっている。
卯ノ花は幸せな顔をしている。女として、雌として最高の快楽を与えられたのだから。
「アクトよ♥次は儂らを相手するがよい♥」
「一人ずつで相手する?♥そ・れ・と・も♥三人纏めて?♥アクトの好きにしていいからね♥」
「よ、夜一ママ…!乱菊ママも…!」
「私も♡相手してほしいわ♡」
「卯ノ花ママ…!こ、こうなったら…!三人纏めて相手してやるうぅ!!」
「「「きゃ〜♡♥♥」」」
アクトは何時の間にか全裸となった乱菊と夜一に挟まれた状態になる。そこに卯ノ花も加わり三人纏めて相手することになる。
アクトは三人同時に相手をし、道場内は三人の嬌声が響き渡る。
半日、道場内は臭いで充満していた。湿気たような、イカ臭い鼻がひん曲がりそうな臭い。そんな臭いが充満してる中、アクトは今だにセックスをしている。
絶倫のアクトの前に乱菊と夜一はすでにダウン。一番に食いつきアクトとたくさんセックスをして膣内出しされてもうダウンしている。
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト♡♡もうだめぇ♡♡♡これ以上されたらぁ♡♡私も♡♡私もダウンしちゃう♡♡限界♡♡限界なのぉ♡♡おほおおおぉぉぉ♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!卯ノ花ママ!!はあっはあっ!!おマンコきゅうきゅうに締め付けてきて!!おチンポ絞られそう!!」
卯ノ花はアクトにバックセックスで犯されている。卯ノ花の髪は解けて本来の姿に。卯ノ花は時々休憩しながらだったので最後まで残ったが、アクトの絶倫の前にダウンしかけ。
三人のお腹はアクトに散々膣内出しされてボテ腹化してしまっている。アクトのあまりにもな絶倫に卯ノ花は嫌な気持ちはなかった。
アクトに犯され膣内出しされ、ザーメン塗れにされる。卯ノ花はこれ以上ない悦びと幸せを味わっている。そこには後悔はない。
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「ほおおぉぉっ♡♡♡おほっおほっおほっおほっ♡♡♡アクトイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡セックスしながらイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡犯されながらイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡セックス最高♡♡アクトとのセックス最高♡♡アクトに犯されるの最高♡♡」
「でいっでいっでいっでいっ!!卯ノ花ママ!射精したくなってきた!!卯ノ花ママの膣内にザーメン射精すからね!!たくさんたくさん!ザーメンを射精すから!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡射精して♡♡精液射精して射精して射精して♡♡♡アクトの精子子宮の中にいっぱい射精して♡♡私の卵子に精子いっぱい届かせて♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ふおおおっ!!卯ノ花ママ!!射精、射精る!!射精ちゃううっ!!!うあああっ!!!!」
どびゅうぅるるるるる♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡
「あっはあああぁぁぁ♡♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡膣内出しきたああぁぁ♡♡♡子宮の中♡♡いっぱいドクドク射精されてぇ♡♡イクイクイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「はふぅ……はふぅ……はふぅ……!卯ノ花、ママ……!」
ぬぽっ♡♡とろ〜♡♡ポタッポタッ♡♡
「はふううぅぅん♡♡♡お腹いっぱい♡♡アクトの精子で♡♡お腹いっぱい♡♡あは♡♡あはははははは♡♡♡」
卯ノ花はアクトに膣内出しされて絶頂に達する。子宮の中に射精されて卯ノ花は満足しながらアヘ顔を晒してダウン。
アクトもさすがに三人同時に相手をしたためか大の字になって倒れる。四人は誰かが道場に入ってくるまでダウンしていた。
尚、卯ノ花の卵子は精子がいくつも着水したため双子を通りこして何人も同時に出産することになった。
卯ノ花八千流改め卯ノ花烈が仲間兼ママになった!
初期のイメージが強かったのに本当の姿を見て離れてしまった卯ノ花烈。初期の大人の女性という魅力があったのに本来の姿になったらやばい女性という。
できれば初期のイメージを主体にしつつ戦闘狂の部分は残すようにしました。あの能面みたいな顔じゃなければ色っぽいのに。