※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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81人目にして他作品58人目は千鶴の友達で財閥のお嬢様。アニメでの声がすっごい意外で驚きましたが、聞き慣れたら合ってきておもろしかったです。
ちなみに彼女にとってはどストライクなので天国間違いなしです。


87話 財閥お嬢様中学生

卯ノ花烈が仲間になって半年、早朝にアクトは寝ぼけ眼のまま食堂の方へと脚を運んでいる。アクトは時々早起きをしてしまいまだ眠いのにふらふらと寝室から出てしまう。

何処に向かうかは完全なランダムで今回は食堂だということ。食堂には誰もおらず厨房の方に向かう。厨房には千鶴が制服にエプロンを着けて一人で朝食を作っている。

厨房は一人ずつ調理担当が入ってきて朝食を取ってから全員で朝食の分を調理する。今日は最初の一人目が千鶴だっただけである。

アクトは寝惚け眼のまま背後から千鶴に抱きつきおっぱいを揉む。

 

むにゅうっ♥♥むにゅむにゅ♥♥

「ひゃん♥♥もうアクト君ったら♥寝惚けてるのね♥んっ♥♥だめよアクト君♥今は朝ご飯を作ってる最中よ♥」

 

「ん〜……おっぱい……おっぱい吸いたいよ……ママァ……」

 

「あらあらうふふ♥しょうがないわね♥ちょっと待ってね♥よいしょ♥はい♥アクト君大好きなおっぱいよ♥ミルクいっぱい出るからたんと飲んでね♥」

 

「んん……ちゅうちゅうちゅうちゅう……んん……」

 

「はぁぁん♥♥♥いいわ♥アクト君♥ちゅうちゅう吸って♥ミルク飲んで目を覚ましてね♥」

 

「んん……ちゅうううぅぅぅ……」

 

アクトは千鶴に母乳を飲ませてほしいと寝惚けながらせがんでくる。千鶴はイヤな顔をせず寧ろ嬉しそうにエプロンを外さず制服を開けておっぱいを晒して飲ませる。

アクトは千鶴のおっぱいを吸って母乳を飲む。千鶴はアクトに母乳を飲まれて嬉しそう。母乳を飲んでるうちにアクトの意識は次第に覚醒していく。

やっと完全に目を覚ました時、アクトは自分がナニをしているのか気付いて慌てて口からおっぱいを離して離れる。

 

「わ、わわっ!ご、ごめんなさい千鶴ママ!ぼぼ、僕また寝惚けて!」

 

「うふふ♥いいのよ♥アクト君なら許してあげる♥ちょっと待っててね♥朝ご飯作ってるから♥」

 

「う、うん」

 

アクトが目を覚ましたので千鶴は制服を着直して改めて朝食作りをする。アクトは食堂のイスに座って待ってる。

 

「それにしてもアクト君は本当に素直で純粋ね。私達といっぱいセックスして膣内出しして子作りしてるのに」

 

「あう…!」

 

「うふふ…もしここにあやかが居たらもう大喜びね。きっとアクト君の為にたくさん子作りして受け入れてるかもね」

 

「あやか?誰なの?」

 

「私の元の世界のクラスメイトの同級生の雪広あやか。財閥のお嬢様だけど何でも卒なくこなす優等生よ」

 

「へぇ…千鶴ママの友達なんだ」

 

「そう、友達よ。懐かしいわね。あれからもう何十年と経ってるなんてね」

 

「…千鶴ママは、元の世界に帰りたいんだよね。友達と会いたいよね」

 

「なぁに?心配してくれてるの?」

 

「だって、僕のせいで千鶴ママは…あいたっ!」

 

「アクト君のせいじゃないわ。この紋章のせいでしょ?それに役得してるしね。アクト君に出会えたっていうね」

 

「千鶴ママ」

 

「どちらかと言えばあやか達もこっちにこればいいと思ってるわ。こっちの方がずっと楽しいんだから」

 

「僕も、会ってみたいかも。そのあやかさんって人に」

 

「案外早く会えるかもね」

 

「え?」

 

千鶴は元の世界のクラスメイトのことを思い出していた。もう何十年もここにいて覚えてるクラスメイトは多いが忘れてる人もいる。

しかし親友の一人である雪広あやかという人はしっかりと覚えている。アクトは謝るが千鶴のデコに子指コツンされて優しく怒られる。

千鶴に後悔はない。アクトに出会えたことを幸運だと思っている。だからこそ千鶴はアクトの好みとなるクラスメイト達がこの世界に招待されたらいいと思う。

アクトは簡単にはいかないと言うが千鶴はそうでもないと言う。千鶴の言う通りになった。紋章が千鶴の願いを叶えようとして妖しく輝く。

アクトと千鶴の近くで黒い穴が現れた。

 

「あ、あれ」

 

「本当に早く出会えたわね」

 

その黒い穴から一人の女子が現れた。年齢は千鶴と同い年。容姿は腰ほどある金髪ロングヘアー。服装は千鶴と同じ制服。

この女子が千鶴が言っていたあやかなのだろう。

 

「あら?ここはどこかしら?見た感じ食堂のようですが」

 

「あやか!久しぶりね」

 

「え?千鶴さんですか?本当に千鶴さん?」

 

「ええ。正真正銘の那波千鶴よ」

 

「千鶴さん!今まで何処にいましたの!?千鶴さんが急にいなくなって二日が経っていましてよ!」

 

「たった二日……ええ。ごめんなさい。色々とあってね」

 

「ところでここは何処ですか?なんだか麻帆良ではないようですが」

 

「あやか、落ち着いて聞いて一緒に来てくれないかしら?説明してあげますから」

 

「え、ええ」

 

あやかは千鶴と再会できて喜んでいる。どうやら千鶴の元の世界では千鶴がいなくなって二日が経っていたようだ。時間の流れの違いに千鶴はどうにか飲み込む。

千鶴はあやかを連れて食堂から出て外に向かう。あやかは外の景色を見て驚く。

 

「な、なんですのこれは!?全然麻帆良ではないですわ!?ここは何処なのですか!?」

 

「ここは異空間にある国、幻召国。所謂異世界の国というのよ」

 

「異世界の国!?いったい!?」

 

千鶴はあやかに説明をする。アクトも後からやってきた。

 

「というわけよ。つまりここはある子の力でできた国なのよ。理解できたかしら?」

 

「え、ええ。つ、つまりここは魔法世界じゃなくて全くの異世界で危険はないというわけね」

 

「ええ。幸いにもここには色んなのがあるから生活に困らないし、皆仲が良いから安心して」

 

「…私達は元の世界に帰れるのでしょうか?」

 

「それはわからないわ。みんな元の世界に帰ろうと必死だから」(嘘ついてごめんねあやか。みんな元の世界のことなんかどうでもよくなってるわ。あやかもそうなるから)

 

「そう。わかったわ。それで、ある子って誰かしら?一応ご挨拶しないといけないから」

 

「それは…あの子よ」

 

「あの子?」

 

「あ…えと…説明、終わったかな?」

 

「ええ。終わったわアクト君。あやか、紹介するわね。この子がこの幻召国の王様にして主のアクト君よ」

 

「え!?この子が!?この国の!?」

 

「ええ。さ、アクト君。ご挨拶してね」

 

「うん。あの雪広あやかさん…ですよね?アクトと言います。よろしくお願いします」

 

「…ま」

 

「あやか?」

 

「ままままあっ!何と純粋な少年なんでしょう!こんな無垢な子が主だなんて!」

 

「わ、わあっ!あやかさん!?」

 

あやかは千鶴の説明をどうにか受け止めることができた。あやかは千鶴に元の世界に帰れるかと聞くと千鶴は嘘を付いた。もうこの国にいる女性全員は元の世界に帰りたいと思わない。

あやかは千鶴にアクトのことを紹介してもおうとしている。あやかは幻召国の主のことなんか知らないのでもしとんでもない悪い人間ならズバッと文句の一つを言うつもりだった。

千鶴はあやかにアクトを紹介する。あやかはアクトの挙動の一つ一つ、言葉の一つ一つしっかりと確認して聞いて暴走する。

あやかはアクトに抱きつきくるくると回る。あやかは実はショタ好きである。しかしただのショタ好きではなく純粋無垢な少年が好きというしっかりとした好みがある。

そんなあやかにとってアクトはまさにどストライクの少年である。あやかのテンションは爆上がりしてしまい舞い上がっている。

 

「あらあらうふふ。やはりあやかはわかりやすいですわね。アクト君にこの反応。私の目に狂いはなかったわ」

 

「うぶぶ…!く、苦しい!苦しいよ…!」

 

「ま、まあまあごめんなさい!つい舞い上がってしまって!アクト君、でしたわね」

 

「は、はい」

 

「貴方がこの国の主?」

 

「えと…そ、そうらしいです」

 

「ご両親は?」

 

「…いない」

 

「あら、ごめんなさい。無作法でしたわ」

 

「う、ううん。気にしないであやかさん。僕は平気だから。皆がいてくれてるから」

 

「まあ!なんて健気なんでしょう!私もその仲間になってよろしいでしょうか?」

 

「え?」

 

「そうね。あやかはこう見えても財閥のお嬢様だし合気道の達人だしね」

 

「あいきどう?なにそれ?」

 

「格闘技の一種よ」

 

「そうなんだ。えと…じゃあ、元の世界に帰るまでだけど…よろしくお願いします」

 

「こちらこそ喜んでもちろんお願いしますわ!」

 

あやかはテンションが高いままアクトと握手をする。それを見ていた千鶴は母親のような笑顔をしながらも口元のニヤけ方は悪かった。

 

「それじゃあ早速親睦を深めようか」

 

「親睦?あ、食堂で皆朝食食べてるはずだから挨拶するんだね?」

 

「違うわ。朝食よりも大事なことよ。あやかもいい?」

 

「ええ。構いませんわ!アクト君と親睦を深め合う!なんという幸せなんでしょう!」

 

「じゃあ行きましょう」

 

千鶴が突然親睦を深め合おうと言ってきた。アクトは疑問に抱いているが、あやかは何の警戒も疑問を抱くことなく頷く。

アクトとあやかは千鶴の後を付いていく。三人が着いたのは千鶴の寝室。千鶴の寝室には女子らしくヌイグルミがある。

 

「あら、ここは?」

 

「私の部屋よ。どうかしら?いい部屋でしょ?」

 

「ええ。とても可愛らしいですわ。それで、ここでどんな親睦をするのですか?」

 

「ふふふ…あやかはそこでジッとしていてくださいね。アクト君」

 

「?なに?え?ええ!?」

 

「ちょ、ちょっと千鶴さん!?なにをしているのですか!?」

 

「すぐにわかるわ。はい。ご開帳」

 

ビンッッ!!ビッキイイイッッ!!

「あううっ!は、恥ずかしい!み、見ないであやかさん!」

 

「きゃあ!わ、あ…!す、すごい…!こ、これが男の子の…!少年のお、おち、おちんちん…ですわよね…!?」

 

「うふふふ…!もう勃起してるなんて…なんで勃起してるのかしら?ねえ?」

 

「そ、それはその…」

 

千鶴はアクトに近寄るとしゃがんでズボンと下着を手際よくずり下ろしてイチモツを曝す。イチモツはすでに勃起して臨戦態勢。なぜ勃起しているのかと言うと千鶴が近寄る時に服を少しだけ開けて谷間が見えるようにしておいたのだ。それを見てしまったアクトは勃起してしまったので。

あやかはアクトのイチモツを両手で隠すふりをしながら指の隙間からしっかりと見ている。

 

「よく見てるわね。エッチねアクト君。そんなエッチなアクト君にはこうしてあげる」

 

シュッシュッシュッ♥♥

「あうっ!ち、千鶴ママ…!あううっ!」

 

「ちょ、ちょっと千鶴さん!?な、なにをなさっているのですか!?」

 

ニュルニュルニュル♥♥

「ふふ♥あやかの為にちょっとだけお手伝いをね♥これくらいでいいかな♥あやか♥」

 

「な、なんですの?」

 

「アクト君とセックスしてみない?」

 

「は、はい!?な、なななにを言っていますの!?セセ、セックスなんてそんな!そそ、そういうのはもも、もっと大きくなってから!だだ、第一アクト君はまだ少年!」

 

千鶴はアクトのイチモツを手コキしてくる。それにあやかが問うと千鶴はあやかのためだという。千鶴はイチモツがそれなりに滑りがよくなったのを確認してからあやかに近寄り囁く。

あやかは後退りしどろもどろになる。あやかはショタ好きだが性行為をしたいとかは思わない。ちゃんとステップを踏んでやるべきだと主張する。

しかし千鶴には無意味。

 

「私はもうすでにアクト君と何回もセックスしてるわよ」

 

「へえ!?」

 

「アクト君とのセックスはとても気持ちいいわよ。その前戯でもとても気持ちよくさせてくれるしね。アクト君とのセックス、性行為を味わったらもう論理とか道徳とかどうでもよくなるわ。あやかだってそういう気持ちになるはずよ」

 

「ちち、千鶴さん!アア、アクト君と何回もせせ、性行為をなさってるですって!?」

 

「そうよ。あやかも体験してみない?アクト君との性行為、セックスを。きっと気に入るわよ」

 

「そ、それは…!い、いけませんわ!まだ私達は中学生ですわ!それにアクト君だって見た目の年齢的に見ればまだ小学生!絶対にいけませんわ!千鶴さん!こんなのはやめてっ!ひゃう!」

 

「もう、そうやって意地をはってたら時間がかかるわよあやか。その気にさせてあげるから」

 

「ち、千鶴さん!な、なにを…!あんっ…!」

 

「うふふ」

 

「きゃあ!」

 

あやかはアクトのイチモツをチラチラと見ながらも千鶴を目を覚まそうとさせている。千鶴はあやかが素直になれてないと感づき近寄り背後に回って制服越しからおっぱいを揉む。

少し反応した隙に制服の前を開けておっぱいを曝す。ブラジャーを着けているが、それでも中学生とは思えないサイズのおっぱい。

アクトはあやかのおっぱいを見て興奮してしまう。千鶴は手際よくあやかのブラジャーを外して生のおっぱいを見せつける。

 

「あらあら…恥ずかしがっても身体は素直ですわねあやか。乳首が勃っていますわ。アクト君のおちんちんを見て興奮してしまったのね。わかるわ。アクト君のおちんちんは太くて長くて大きいものね」

 

「ち、千鶴さん!なにをなさいますの!?」

 

「あやかをアクト君に興奮させるためによ。ほら見てあやか。アクト君ったらあやかのおっぱいを見て興奮してるわ」

 

「や、やあ!み、見ないでくださいませ!」

 

「あ、あやかさんのおっぱい…!キレイだ…!」

 

「キ、キレイ…!?わ、私が…!?」

 

「よかったわねあやか、アクト君が褒めてくれたわ。さ、アクト君いいわよ。あやかと楽しく性行為をしなさい。あやかは初心だからね。まずは、優しくキスからね」

 

「う、うん…!あやかさん…!」

 

「ア、アクト君!い、いけませんわ。このようなことはまずは段階を踏んでから!清いお付き合いをしてからで!んっ!?んんっ!?」

 

「んっ!んん!」

 

「そうよアクト君。あやかの固い心を解してあげてね。口も舌で解けさせて開かせて。そうよ。舌を絡ませてね」

 

(し、舌が!アクト君の舌が私のお口を開かせて!絡ませてきますわ!な、なんですかこれ!?少女漫画のようなキスではありませんわ…!こんなキス…!知りませんわ…!頭が真っ白に…蕩けて♡)

 

アクトはゆっくりとあやかに近寄りキスをしようとしてくる。あやかは健全なお付き合いを希望しながら逃れようとしたが千鶴に羽交い締めされて逃れられない。

アクトはあやかにキスをする。突然のキスにあやかは驚き口を固く閉じる。しかしアクトの手慣れた舌により口は開かされて舌同士絡め合う。

あやかは漫画などで見たキスとは全く違うことに戸惑いつつもあまりの気持ち良いキスに蕩けてしまう。身体の力は抜けていき抵抗する意思も消えていく。

 

「んは♡は、あ♡アクト、君♡」

 

「あやかさん…!揉むね。あやかさんのおっぱい揉むね」

 

むにゅんっ♡♡むにゅむにゅむにゅ♡♡

「あんっ♡♡やあ♡おっぱい♡揉まないでくださいませ♡やぁん♡♡恥ずかしいですわ♡」

 

「そんなこと言って、声に艶があるわよあやか。アクト君におっぱい揉まれて感じてるのね。気持ちいいものね。わかるわ」

 

ふにゅふにゅふにゅ♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

「やあぁぁん♡♡♡なにこれ♡これが♡男の子におっぱい揉まれる感覚♡自分で揉むよりも♡気持ちいいですわ♡」

 

「あやかさんのおっぱい、千鶴ママのおっぱいには負けるけどキレイで揉み応えあるよ。柔らかいのに感度が高いね」

 

キスされて蕩けた顔になってるあやかにアクトはおっぱいを揉む。おっぱいを揉まれて反応するあやかは気持ちよくなることに戸惑う。

あやかは元の世界ではとある子供先生にゾッコンで誰もいない部屋でよくオナニーをしていた。だからこそ他人に揉まれる感覚は初めて。

それもアクトという子供に揉まれるという感覚を得る。それは自分で揉むよりも気持ちよくなってしまっている。

 

むにゅむにゅむにゅ♡♡

「ああんっ♡♡アクト君だめですわ♡こんなのいけませんわ♡こんな不純なこと♡子供のうちからなんて♡」

 

「そんなこと言って気持ちよくなってるじゃないあやか。本当は気持ちいいんでしょ?」

 

むにゅむにゅむにゅ♡♡ふにゅふにゅふにゅ♡♡

「そ、そんなことありませんわ♡き、気持ちよくなんて♡なっていませんわ♡わ、私は♡感じては♡あんんっ♡♡」

 

「喘ぎ声してるのにバレバレよ。じゃあ、気持ちよくなってるかどうか確かめてあげる」

 

ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

「あっ♡♡千鶴さん♡そこはダメですわ♡そこだけは絶対にダメですわ♡ひうっ♡♡」

 

くちゅくちゅくちゅ♡♡

「あらあらあやかったら嘘をついてたわね。おまんこ濡れてるわよ。パンティが湿ってるわよ。アクト君のおっぱい揉みに感じてるじゃない。おまんこから愛液が垂れてきてるわよ」

 

むにゅむにゅむにゅ♡♡くちゅくちゅくちゅ♡♡

「やあ♡やめてください♡言わないで千鶴さん♡そんな恥ずかしいこと♡いや♡ぬ、脱がさないで♡や、やめてくださいませ♡やああっ♡♡♡」

 

くちゅくちゅくちゅ♡♡

「もう湿って汚れてるパンティなんか邪魔よ。脱がしてあげるから。どうせ脱がされるんだから。ほらそら指マンで気持ちよくな〜れ」

 

「あやかさん、乳首が勃ってきたよ…!感じてくれてるね…!舐めてあげる…!ぺろぺろぺろ!!」

 

くちゅくちゅくちゅ♡♡むにゅむにゅむにゅ♡♡

「ひあああっ♡♡♡アクト君ダメですわ♡♡おっぱい舐めないで♡ひううっ♡♡千鶴さんお願い♡もうアソコを触らないでぇ♡♡これ以上されたら♡おかしくなりますわぁ♡♡」

 

「おかしくなっちゃえあやか。アクト君もあやかをイかせるつもりで乳首を吸っちゃえ」

 

「う、うん!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ちゅうううぅぅぅ!!」

 

ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

「やあああっ♡♡♡おっぱい揉まれてぇ♡♡乳首吸われてぇ♡♡アソコ愛撫させられてぇ♡♡イク♡イっちゃいますわぁ♡♡あっあっあっあっ♡♡♡」

 

「イっちゃえあやか。お嬢様に相応しくない蕩けた顔でイっちゃいなさい!」

 

ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡くちゅくちゅくちゅ♡♡むにゅむにゅむにゅ♡♡ふにゅふにゅふにゅ♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡だめ♡これ以上はだめですわ♡♡イク♡♡イっちゃう♡♡イきます♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「あらあらうふふ。あやか、イっちゃったのね。いいイきっぷりね」

 

「あ♡ああ♡♡」

 

あやかがアクトにおっぱいを揉まれて気持ちよくなってる隙に千鶴はスカートを捲ってパンティの中に手を入れてマンコを愛撫する。

あやかはおっぱいを揉まれるだけでなくマンコも愛撫されて感度は高まっていく。そこにトドメとばかりにアクトが乳首を舐めたり吸ったりしてくる。

あやかはアクトと千鶴にされるがまま揉まされ愛撫されて絶頂に達してしまう。軽く潮を吹き足に力が入らずガクガク震えている。

千鶴はあやかをゆっくりと座らせる。そんなあやかの顔の前にはアクトの勃起したイチモツが。

 

「あやかさん…!イっちゃったんだね…!あの、今度は…!僕のおチンポをイかせてよ!いいよね!?」

 

「うあ♡アクト君のおちんちん♡こんな近くに♡すごい♡グロテスクなのに♡目から離せませんわ♡」

 

「さああやか、アクト君のおちんちんを気持ちよくさせてあげてね。アクト君、あやかになにをしてほしい?」

 

「パイズリ…!パイズリしてほしい…!あやかさんのおっぱいでパイズリしてほしい!」

 

「ということをらしいわよあやか。アクト君はあやかのおっぱいでおちんちんを挟んで扱いてほしいそうよ」

 

「おっぱいで♡おちんちんを挟む♡わ、私にできるかしら?♡」

 

「できるわよ。私もできたんだから。さああやか」

 

「…アクト君♡おちんちん♡おっぱいで挟みますわ♡んっ♡よい、しょ♡」

 

たぷぅん♡♡

「んあっ!!あやかさんのおっぱいに!僕のおチンポが挟まれて!」

 

「ふ、太くて長いですわ♡ぜ、全然挟みきれませんわ♡」

 

「いいからいいから。ほらほら扱いて」

 

「う、動きますわよ♡」

 

「う、うん!お願い!」

 

たぷんったぷんったぷんっ♡♡

「んっんっんっんっ♡♡♡ど、どうかしら?♡気持ちいいかしら?♡私のパ、パイズリ♡気持ちいいでしょうか?♡」

 

「うああっ!あやかさんのパイズリ!気持ちいいよ!パイズリ気持ちいい!」

 

「アクト君は本当にパイズリ大好きね。よかったわねあやか。アクト君は喜んでるわ」

 

アクトはあやかにパイズリをしてほしいと懇願してくる。千鶴があやかにパイズリの仕方を教える。あやかは千鶴に言われた通りにアクトのイチモツをおっぱいで挟んで扱く。

アクトはあやかのパイズリに気持ちよくなる。あやかのおっぱいは千鶴には劣るが美巨乳で完全ではないがイチモツを挟んで扱いている。

 

たぷったぷったぷっ♡♡むぎゅむぎゅむぎゅ♡♡

「ふっふっふっふっ♡♡♡アクト君のお顔♡とても喜んでいますわ♡とても気持ちよさそうですわ♡私のパイズリで♡喜んでくださってる♡嬉しいですわ♡」

 

「よかったわねあやか。もっとアクト君を喜ばせる方法があるわよ」

 

たゆんたゆんたゆん♡♡

「はっはっはっはっ♡♡♡な、なんですの?♡アクト君をもっと喜ばせる方法とは?♡」

 

「おちんちんの先っぽを、お口で咥えてしゃぶるの」

 

「お、おちんちんの先っぽを♡お口で咥えて♡しゃぶる♡これを♡このおちんちんを♡」

 

「汚いと思った?グロテスクだけど勇気をもってヤッてみて。きっとアクト君は気持ちよくなれて喜ぶと思うわよ」

 

「わ、わかったわ♡ヤッてみるわ♡あ♡ああ♡あむ♡じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「あうっ!おチンポの先っぽが!あやかさんのお口の中に!ううっ!気持ちいい!」

 

「よかったわねあやか。アクト君喜んでくれてるわ。ほらほら、おっぱいを動かして扱かないと。アクト君、パイズリもしてほしそうよ。フェラチオも忘れないでね」

 

たぷんったぷんったぷんっ♡♡むぎゅむぎゅむぎゅ♡♡

「わ、わかっていますわ♡んっんっんっんっ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「んああっ!!き、気持ちいい!あやかさんのパイズリフェラ気持ちいいよ!もっと!もっとしてほしいよ!うおおっ!!」

 

たゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡すりゅっすりゅっすりゅっすりゅっ♡♡

「ぶじゅるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぢゅるるるるる♡♡♡ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡」

 

「ふああっ!!あ、あやかさん!ぼ、僕!僕もう限界!射精、射精そう!ザーメン射精そう!!射精そうだよ!!」

 

「あやか、アクト君ザーメンを射精したいそうよ。しっかりと受け止めてあげてね。ぶっかけでもいいわ。あやかの好きなようにね」

 

たぽったぽったぽったぽっ♡♡ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡

「じゅるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(ザーメン?♡ザーメンとはなんですの?♡ナニかを射精すのですか?♡わ、わかりませんが♡アクト君の射精したもの♡私がしっかりと受け止めてあげますわ♡)

 

「うあっ!!うあああっ!!も、もう射精る!!射精るぅ!!!ぅうあああっ!!!!」

 

びゅるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡

「んんんんんん!?♡♡♡♡んんっ!?♡♡♡んんんんっ♡♡♡」(ナ、ナニか♡ナニかが口の中に射精されましたわ♡これは♡おしっこなのではありませんわ♡く、苦しい♡喉にまで射精されて苦しいですわ♡は、吐かなければ♡このままでは窒息して♡)

 

「だめよあやか。まだアクト君の射精は終わってないわ。そのままジッとしてるのよ。押さえてあげるから」

 

(千、千鶴さん!?♡た、助けて♡このままでは私♡)

 

「はっ……はっ……はっ……はっ……!」

 

「全部射精したわね。頑張ったわねあやか。もうおちんちんを口から離してもいいわ」

 

「ん♡♡ゲホッゲホッゲホッ♡♡♡」

 

「あらあらあやかったら、吐いちゃったわ。だめじゃない吐いたら。大切なザーメンよ。ちゃんと味わって飲まないと。ほらあやか、ちゃんと味わって」

 

「むぐ♡むぐぐ♡♡」(千、千鶴さん♡な、なにをなさいますの♡先ほど吐いた液体を♡口の中に無理やり♡指でねじ込むようにいれてきて♡飲ませてきますわ♡これが♡精子というやつですか♡)

 

「そうそう、ちゃんと飲むのよあやか。美味しいでしょ?アクト君のザーメンは。ほら、次よ」

 

(精子♡アクト君の精子♡苦くて粘々しますわ♡なのに濃厚で♡飲みたくなる気持ちがきますわ♡嗚呼私♡アクト君にゾッコンなのですね♡ネギ先生ごめんなさいませ♡私♡浮気してしまいましたわ♡)

 

アクトはあやかのパイズリフェラに耐えられなくなりスペルマを口内に射精する。あやかは口の中にスペルマを射精されて戸惑い苦しむ。

射精し終えてイチモツが口から離れるとあやかはスペルマを吐き出した。勿体なさそうに千鶴が指で掬ってあやかの口にねじ込むように飲ませる。

あやかは改めてスペルマを味わって飲んでいく。その味を覚えて気に入ってしまう。あやかは付き合ってもないのに元の世界の子供先生に謝罪してしまう。

そんなことなど興味もないアクトはあやかの姿にもう我慢できなくなっていた。

 

「あやかさん…!あやかさん!」

 

「きゃあ♡アクト君?♡ど、どうかしたのかしら?♡」

 

「あやかさん!僕もう我慢できないよ!シたい!セックスしたい!あやかさんとセックスしたい!」

 

「だ、だめですわ♡それだけは絶対にだめですわ♡アクト君♡セ、セックスはちゃんと清いお付き合いをして♡順序を踏んでから♡」

 

「そんなの知らないよ!僕は!あやかさんとセックスしたいんだ!」

 

(ああ♡なんて乱暴な言い方♡大人しく純真無垢なアクト君がそのような野獣のような姿でセックスを懇願シてくるなんて♡これがギャップ萌えというやつですわ♡こんなこと言われたら私♡逆らえませんわ♡)

 

「よかったわねあやか。アクト君とセックスしたいなんて言われて。あやかだってホントはシたいのでしょ?アクト君と初めてのセックスを」

 

「そ、それは♡」

 

「いいじゃない。アクト君に身を任せてセックスを堪能したら。あやか…アナタも堕ちちゃいなさい。私達と同じようにアクト君の女に、雌に堕ちて最高の快楽を味わいなさい」

 

「千鶴さん♡」

 

「あやかさん…!僕とセックスしよう!大丈夫!絶対に気持ち良くさせるから!嫌な気持ちには絶対にさせない!あやかさん、愛してるよ」

 

「ああ♡愛してる♡そのようなことを言われたら♡もう断れませんわ♡アクト君♡私を愛してくださいませ♡私に♡愛のセックスをしてくださいませ♡」

 

「うん!挿れるよ!んっ!んんっ!んくうっ!!」

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡つぷんっっ♡♡

「痛っ♡♡痛ああぁぁい♡♡♡痛いですわぁ♡♡これが♡♡初めてを破られた痛み♡♡処女を破られた痛みなのですわぁ♡♡痛いのに♡痛いのに幸せですわ♡♡これが♡繋がり♡セックスなのですわ♡」

 

「あやかさん、あやかさんの初めて…頂いたよ!動くね!動いて!気持ち良くさせるね!あやかさん!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡こ、これがセックス♡これがセックスなのですね♡♡痛いけど♡気持ちいいですわ♡」

 

「はっはっはっはっ!!あやかさんのおマンコ!キツキツなのに優しく絡みついてきて!結構気持ちいい!」

 

「おめでとうあやか。大人の女になれたわね。アクト君も喜んでいるわ」

 

アクトはあやかを押し倒して脚を開かせてマンコにイチモツを擦り付けてくる。アクトの目線と口調にあやかの心は虜になり素直に受け入れてしまう。

アクトはあやかのマンコにイチモツを挿入して正常位セックスをする。あやかは処女を奪われ犯されるがアクトの手慣れたセックスに感じて喘いでいる。

アクトもあやかの処女マンコとは思えないキツくも優しく包むような絡みつきに気持ちよくなり腰の動きが大きく早くなる。

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

「ああぁぁん♡♡♡痛みがなくなってきますわ♡どんどん気持ちよくなって♡はああぁぁん♡♡♡セックスにヤミツキになってしまいます♡♡セックス好きですわ♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!あやかさん!はあっはあっ!!あやかさん愛してるよ!あやかさんは僕のこと!どう思ってるの!?」

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡そ、それは♡わ、私もアクト君のこと♡あ、愛していますわ♡で、ですけど♡私には♡」

 

「先生のことね。けど、先生がこんなことする?先生はあやかのことを愛してくれる?」

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

「そ、それは♡ああんっ♡♡」

 

「先生はアクト君のようにこのようなことしてくれないわ。絶対にね。けどアクト君は違うわ。アクト君はちゃんとあやかのことを愛してくれる。あやかを大事にしてくれる。あやかの愛を、受け止めてくれるわ」

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

「はああぁぁん♡♡♡アクト君♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君は♡私を♡愛して♡愛してくれますか?♡私を♡一人の♡女として♡愛してくれますか?♡」

 

「もちろんだよ!僕はあやかさんのことを愛して上げるよ!絶対だよ!僕はあやかさんのこと!愛してるんだから!!」

 

ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡♡

「あああぁぁぁ♡♡♡もうだめですわ♡♡私♡堕ちました♡ネギ先生のことなんか忘れて♡アクト君のことを愛してしまいましたわ♡これからは♡私はアクト君への愛して生きていきますわ♡あんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「あやかさん!急にすごい締め付けが!それに膣内の絡みつきもすごいことに!ううっ!!あやかさん!僕もう射精る!射精ちゃいそう!!射精すよ!射精していいよね!?」

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡は、はい♡射精してください♡アクト君の精子♡私の膣内に♡アクト君への愛の証を♡私のおまんこの膣内に♡いっぱい射精してくださいませぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡ああぁぁん♡♡♡」

 

「ぐうううっ!!!あやかさん!!射精る!!射精るよ!!あやかさん!!!あやかさあぁ〜ん!!!!」

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっどぷぅっ♡♡♡♡

「あああぁぁぁ♡♡♡♡射精、射精ていますわぁ♡♡♡アクト君の精子が♡♡私のおまんこの膣内に♡♡いっぱいいっぱい♡♡射精されてますわぁ♡♡あはああぁぁん♡♡♡アクト君♡♡愛していますわぁ♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!あやかさん…!気持ちよかったよ…!んっ……!」

 

ぬぷんっ♡♡

「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡アクト君の精子♡いっぱい射精しましたわね♡ステキですわ♡」

 

「あやかさん…!愛してるよ。だから…僕の、ママになって」

 

「アクト君♡それは♡結婚の約束♡でよろしいのですか?♡」

 

「えと…うん。いいよ。結婚の約束」

 

「嬉しいですわ♡わかりましたわ♡私雪広あやかはアクト君のママになることを誓いますわ♡これから末永くお願いしますわねアクト君♡」

 

「うふふ…よかったわねアクト君。あやかもアクト君のママになってくれたわ。アクト君、今度は私もシてね。私とあやか、二人を相手してね。愛してちょうだいね♥」

 

アクトはあやかに膣内出しをする。あやかはアクトの愛を受け取る。もうあやかにはアクトしか映っていない。

そんなあやかにアクトはママになるように誓わせる。あやかは迷いなくアクトのママになることを誓う。喜ぶアクトに千鶴が制服を脱いで裸体を曝してアクトの側に。

千鶴も参加してアクトはあやかも加えて3Pをすることになる。千鶴とあやかは仲良くアクトとセックスして犯され何度も膣内出しされるのであった。

あやかは終始嬉しそうであった。何しろどストライクのアクトの愛を受け取ったのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

雪広あやかが仲間兼ママになった!




ショタコン委員長にして財閥令嬢の雪広あやかをアクトはゲットしました!漫画で見た時は誰が声を担当するのかなと思いましたが、まさかの声優にびっくりしましたね。
自分のイメージとは違うかなと思いましたが、慣れたらびっくりしっくりくるようになりましたね。
まあだからこそコードギアスであんな女傑役を演じられたのかも知れませんね。
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