※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

93 / 176
82人目にして他作品59人目はヤオモモとミッドナイトの世界のあのラビットヒーロー。性癖モリモリの彼女を出さないのは失礼ですからね。
兎というか生き物なのでそういう時期の時に招待しちゃいます!


88話 兎のヒーローは発情期

雪広あやかが仲間になって3年半の時が流れた。今、アクトは最大のピンチを迎えていた。

 

「はぁはぁ♡♡おい♡早くヤッてくれよ♡もう我慢できないんだよ♡」

 

「うええ!?お、落ち着いてください!だ、誰か助けてください!ヤオモモママ!!睡ママ!!」

 

「大丈夫だ♡私はヒーローだ♡助けてやるよ♡だからセックスしようぜ♡」

 

「ひいいいっ!!」

 

アクトはとある女性に押し倒されてヤラれそうになっている。年齢は20代半ば。容姿は小麦色の肌に白い長髪で赤い瞳、そして何故か人間の耳が兎の耳。

服装は白地に紺の縁取りがされたバニー服のようなボディースーツで胸元には大きく黄色の三日月があしらわれている。

この女性の名はミルコ。つい数分前に招待されたヤオモモと香の世界のプロヒーロー。なぜこうなったのかは数十分前にまで遡る。

 

 

 

 

 

「つまり、ヤオモモママと睡ママの世界にはプロヒーローって人達がいるんだね?」

 

「そうですわ。当時の私はそのプロのヒーローを目指して日々勉強と訓練をしていましたわ。けど今はすでに私はアクトだけのヒーローですわ」

 

「一応私もプロのヒーローよ。けどそれと同時に教師でもある。ヒーローを目指す卵達に教鞭をしていたわ」

 

ミルコに押し倒される数十分前、アクトはヤオモモと睡に二人がいた世界での常識を教えてもらっていた。特に話題となったのはやはりプロヒーローの存在。

睡はミッドナイトというヒーロー名で通っておりプロヒーローとして活動しつつ教師として教鞭を取っている。ヤオモモもいずれはヒーローとして活動するための勉強の為に学校に通っていた。

今ではヤオモモはすでにヒーローとして十二分に実力が備わっており元の世界に帰ってもすぐにプロのヒーローの仲間入り可能。

しかしヤオモモも睡も元の世界に帰る気はなくアクトの仲間兼ママとして永遠に生きることを決めている。

 

「そんな中でもトップヒーローは世間では話題となる。基本的にトップヒーローは男性が主なんだけどたった一人だけ女性のトップヒーローがいるわ」

 

「そうなんだ。どんな人なんだろう?」

 

「ラビットヒーローミルコですわね。兎の個性を持ったヒーロー」

 

「ミルコ?」

 

「本名は兎山ルミだけどね。兎という生き物の個性を持ったヒーローよ」

 

「兎…」

 

「多分だけど外界にいた兎のモンスターを想像しただろうけど安心して。人間に兎の特徴の長い耳をしてるだけだから」

 

「そ、そうなんだ。な、なんだかわかったような気がする」

 

「兎の個性はそこまで強くはないですがミルコさんの身体能力と格闘技術が高いのでトップヒーローに慣れたんですよね?」

 

「そうよ。兎の個性が強いんじゃなくてミルコ自身が強いってことよ」

 

「すごいなぁ。ヒーローって男の人のイメージがあるから女性がヒーローでトップと聞くとすごいなぁ」

 

「そこでねアクト。そのミルコを招待してみない?」

 

「え?その、ミルコさんって人を?」

 

「そ、もしミルコを招待できたらこれ以上ない戦力になるわ。戦力は多いにこしたことはないからね」

 

「ですけどミルコさんがそんな簡単に仲間になるでしょうか?聞けば相当気難しい方だと聞きましたが」

 

「問題ないわよ。これでも教師よ。ミルコの個性については詳しいわよ。私に任せなさい。じゃあアクト、ミルコを招待しましょう」

 

「え?う、うん。招待、できるかなぁ?」

 

睡はミルコを招待しようと企んでいる。ミルコはトップヒーローで実力も相当高い。何より個性がアクトとの相性が抜群。

睡はミルコの個性の弱点を知っている。ヤオモモは不安がるが香は問題ないと言う。睡はアクトにミルコを招待しようと言う。

アクトは不安がりながら招待することにする。ヤオモモと睡がアクトの胸元に手を置いて祈り願う。紋章が輝き願いを叶える。

黒い穴が現れそこからミルコが現れた。ミルコは耳を動かしながら辺りを見渡す。

 

「あ?何処だここは?」

 

「久しぶりねミルコ」

 

「あ?てめえは確か…ミッドナイトか?」

 

「ええ。ミッドナイトよ。上手く招待できたようね」

 

「は?招待?どういうことだよ?」

 

睡はミルコに説明をする。説明してる中、アクトはヤオモモの後ろに隠れる。アクトはヤオモモのキツめの顔に少しだけ苦手意識を持ってしまう。

 

「ふ〜ん、なるほどな。ミッドナイト、お前がいなくなって数日何処に行ったのかと結構話題になってたがそういうことか」

 

「そういうこと。そしてミルコ、これからアナタはアクトの仲間になってもらうわ」

 

「はあ?そこのガキにか?おいおいミッドナイト、お前頭がおかしくなったのか?」

 

「いいえ。私は正常よ。アナタも私やヤオモモのようにアクトとセックスしてアクトの仲間になってほしいのよ」

 

「けっ!なるほどな。てめえ洗脳されてんのかよ!そこのガキ!てめえ洗脳系の個性を持ってんのか!だったらてめえを蹴っ飛ばしてこいつ等を正気に戻してやる!てめえがガキだからって容赦しねえ!!」

 

「ふふふ…予想通りの動きをするわねミルコ。わかってたわ。だから、アナタをアクトの虜になるようにしてあげるわ!喰らいなさい!私の新たな必殺技!欲発情期(センシティブエロス)!!」

 

ミルコは睡の説明を聞いてアクトに敵意全開でアクトをぶちのめそうと跳躍する。その行動を予期していた睡はアクトとの繋がりにより強化された個性の必殺技を使う。

睡の身体から個性の香りがミルコの鼻に直撃する。

 

「はっ!悪いがミッドナイト程度の個性なんか、にッ!?ぐっ!ぐうっ!」

 

「私程度の個性が、何だってかしら?残念ね。もう私はかつての私とは全く別なの」

 

「はっはっはっはっ!(な、なんだこれ!?か、身体が!身体が熱い!疼く!疼いちまう!なんだよこれ!?)な、なにを!しやがった!?」

 

「ミルコ、アナタが嗅いだ香りはアナタの個性を活性化させたのよ。本当ならアナタの本能に刺激すべきだけど、アナタの個性の方が強まるからね」

 

「私の、個性だと!?」

 

「ミルコ、アナタの個性は兎。兎の足をアナタは徹底的に鍛え上げた。その結果がトップヒーロー上位の実力を獲得した。けどね、兎の特性を理解していながら克服していなかった。そこを狙ったのよ」

 

「な、に?」

 

「それは動物の本能、絶対的な期間。それは…発情期!」

 

「発、情期!?」

 

「発情期は身体が疼きセックスしたくてたまらなくなる時期。まあ分かりやすくすれば子作りするためね。ミルコ、アナタもうすぐ発情期の期間がくるでしょ?」

 

「てめっ!?」

 

「私の個性で発情期を早めたのよ」

 

「なるほど。兎という生き物での個性な以上、そういう時期には抗えないということですね」

 

「ミルコ、どうせオナニーとか大人の玩具とかを使ってどうにか発情期をやり過ごそうとしてたでしょ?だって、ある周期になるとラビットヒーローが忽然と活動しなくなるもんね」

 

睡はミルコの個性による弊害の発情期を強めるように促す香りをミルコの鼻に嗅ぐわせたのである。その結果ミルコの身体は強烈な発情期がやってきてしまった。

睡の言ってることは正しくミルコの顔が歪む。ミルコは兎の個性なためある時期になると発情期がやってくる。

その時のミルコは誰でもいいから犯してほしくてたまらなくなる。しかしミルコの性格上そんなことは許さない。

そこでミルコは自宅にて発情期を抑え込み過ぎ去るためにオナニーや大人の玩具を使って耐え忍んでいた。香はそこを徹底的に突いたのだ。

ミルコは今にも睡をブチのめしたくて仕方ないが、発情期のせいで身体の疼きが凄まじい。香は発情期のミルコにとどめをさしてやる。

 

「ミルコ、我慢しなくていいのよ。我慢なんかしないで犯されなさい。幸いにもここにはたった1人の男の子、アクトがいるわ」

 

「ふ、ふざけんな!だ、誰がそんなクソガキなんかに!」

 

「そうよね。アクトは普通の男の子よね。けど、ヤオモモ。アクトのチンポをミルコに見せてあげて」

 

「わかりましたわ。さ、アクト君。ジッとしていてくださいませ」

 

「ヤ、ヤオモモママ!あっ!」

 

ブルンッッ!!ビキビキビキイィッッ!!

「な、なんだよそれ…!何なんだよそれ!?」

 

「何ってチンポよチンポ。バイブだけで生のは見たことないのミルコ?じゃあじっくりと見ないとね。よ〜く見るのよミルコ。これがチンポ。アナタがこれからご奉仕して快楽を与えてくれる最高のイチモツよ」

 

「アクト、ミルコさんの前に」

 

「う、うん!」

 

「ひうっ!うあっ!」(こ、これがチンポだと!?な、なんてぶっとくて長いんだよ!それにグロテスクすぎるだろ!それよりもこのチンポから臭ってくる臭い!や、やばい!この臭いを嗅いだらやばい!今の発情期になっちまってる状態だとやばすぎる!こんな臭え臭いを嗅いじまったら!おかしくなっちまう!屈服しちまう!だめだ!嗅いだらだめだ…!だめ…あ♡)

 

「ミ、ミルコさん?」

 

(…強い雄の臭い…♡臭くてマンコをキュンキュンさせてくる臭い♡雌を屈服させるための雄チンポの臭い♡ああ♡♡もうやべえ♡♡もう我慢できねえよ♡♡こんなの屈服するしかねえ♡♡犯してもらいてえ♡♡セックスしてえ♡♡めちゃくちゃにこのガキのチンポを擦り付けられてえ♡♡)「うおおおお♡♡♡」

 

「うわああっ!!」

 

そして冒頭に戻る。睡はヤオモモに指示を出すとアクトのズボンと下着を脱がさせてイチモツを曝させる。ミルコはアクトのイチモツのデカさに驚き、下半身が反応してしまい抑え込むことに必死になる。

睡はアクトにミルコの側まで近寄らせるとミルコの目にはグロテスクなイチモツが、鼻からイチモツの雄の臭いが嗅がされる。

イチモツの臭いと形にミルコの発情期が強まっていく。それは理性を塗りつぶし本能という欲情を表面化させようとしている。

ミルコは耐えようとするがアクトのイチモツから発する強烈な臭いに耐えられるわけもない。ミルコの理性は崩壊し、本能が曝け出される。

それはアクトに犯されたい、屈服されたい、孕まされたいという欲望。その結果がアクトを押し倒すという行為。

ミルコの瞳はハートマークが浮かんでおり色っぽい汗が出てきている。乳首もスーツから丸見えなほどツンツンに勃っていてマンコからは愛液が止めどなく溢れてきてる。

そんな獣性のようなミルコにアクトは怖気ついてしまっている。思わずヤオモモや睡に助けを求めるほどに。しかしヤオモモと睡は助ける気はない。

 

「上手く言ったわ。後はアクトに任せましょう」

 

「ええ!?よろしいのですか?」

 

「大丈夫よ。アクトの絶倫精力なら返り討ちよ。寧ろミルコもアクトの凄さを思い知ってしっかりとママになるわ」

 

「…そうですわね。それではアクト、頑張ってくださいませ」

 

「ま、待ってええ!!んぶっ!んんっ!?!?」

 

「んんっ♡♡べええ♡♡ぶふうううっ♡♡♡ぶはあっ♡♡私を無視してんじゃねえよ♡♡私をこうしちまったのはお前のせいだろうが♡♡責任とれよ♡♡」

 

「せ、責任って!?」

 

「私を犯せ♡♡めちゃくちゃに犯せ♡♡セックスして♡♡犯して犯して犯して♡♡孕ませるくらい精子をドバドバ射精しやがれ♡♡私を満足させてみろ♡♡ほらよ♡♡」

 

ビリビリッ♡♡

「ええ!?ふ、服を自ら破いて!?」

 

「おら♡♡さっさとオッパイを揉みやがれ♡♡ガキはこういうのが大好きなんだろ♡♡早くしろ♡♡オラオラオラ♡♡さっさと触って揉みやがれ♡♡」

 

「うう、うん!わ、わかったよ!わかったからそ、そんなに押し付けないで!も、揉むね!」

 

ふにゅっふにゅっ♡♡ぐにゅっぐにゅっ♡♡

「んんっ♡♡け、結構上手いじゃねえか♡♡やるなクソガキ♡♡」(や、やばぁ♡マジで上手い♡このガキ手慣れてやがる♡♡自分で揉むよりも気持ちいいじゃねえか♡)

 

「ミ、ミルコさんのオッパイ!固いかと思ってたらとても柔らかくて弾力があって指に吸い付いてくるよ!」

 

むぎゅっむぎゅっ♡♡むにゅっむにゅっ♡♡

「あ、当たり前だろうが♡♡んあっ♡♡お、おい♡♡そんなんじゃ足りねえよ♡♡乳首吸え乳首♡♡舐めてもいいからよ♡♡ふあぁっ♡♡♡そ、そうだ♡いいぞ♡気持ちよくなってきやがったぜ♡♡」

 

ヤオモモと睡は何処かへ行ってしまう。押し倒されたままのアクトにミルコは無理やり唇を奪いキスをしてくる。舌を出して口の周りがベチョベチョになるほどのディープキスをかます。

ミルコはアクトにおっぱいを持たせようとヒーロースーツを自ら引き破って曝け出して押し付けるように迫ってくる。

アクトは今までに体験したことないことに戸惑いながらもミルコのおっぱいを揉む。ミルコは自身で揉むよりもアクトに揉まれることのほうが気持ちいいと感じる。ミルコは揉まれるだけでは物足りないと乳首を舐めろや吸えと言ってくる。

アクトはミルコに無理やり揉まされ乳首を吸っているが、男としての意地なのか負けないように頑張っている。

 

むぎゅむぎゅむぎゅ♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

「んおおっ♡♡♡ふふふ♡♡いいじゃねえか♡♡この私をここまで興奮させてくるとはな♡♡クソガキのくせになかなか♡♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!んんっ!ミルコさん!はぁはぁ!ぼ、僕だって!僕だって男なんだ!い、意地があるんだ!」

 

ふにゅふにゅふにゅ♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

「へえ♡♡意地ねえ♡♡せいぜい頑張んだな♡♡ま、それも無駄になるけどな♡♡いい揉みっぷりと吸いっぷりと舐めっぷりだったぜ♡♡私のおっぱいを充分に堪能しただろ?♡♡今度は♡私がお前のを堪能する番だ♡♡」

 

「あ…!ミ、ミルコさん…?な、なに?」

 

たぷぅんっ♡♡たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡すりゅっすりゅっすりゅっすりゅっ♡♡

「あん?♡こうすんだよッ♡♡ふっふっふっふっ♡♡♡デッカイチンポだな♡♡こんなデカイチンポは初めてだ♡♡どうだクソガキ♡♡気持ちいいだろ?♡♡」

 

「うあっ!!うああっ!!ミ、ミルコさんのパイズリ!き、気持ちいい!気持ちいいよ!すごく気持ちいいよ!!」

 

たぷったぷったぷったぷっ♡♡ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

「はっ♡♡当然だろ♡♡私だってこういう練習くらいしてんだよ♡♡ま、テメエのようなデカチンでの練習はしたことねえけどよ♡♡こんなデカイチンポは大変だぜ♡♡だからよ♡♡こうしてやる♡♡れろれろれろれろ♡♡♡べろべろべろべろ♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡」

 

「くひいいっ!!ミルコさぁん!!ああっ!こんなのやばすぎるよ!!パイズリフェラ気持ちいい!!気持ちいいよぉ!!」

 

アクトは一心不乱にミルコのおっぱいを揉んで乳首を舐めて吸う。ミルコはアクトの必死なおっぱい堪能に満足。

アクトにオッパイを揉ますのをやめさせて下半身の方へと移動する。ミルコはアクトのイチモツをパイズリする。ミルコのパイズリは力強い乳圧しながらの扱き。

そこにフェラチオもしてきてアクトのイチモツは強烈な刺激と快感が与えられる。アクトはミルコの強烈なパイズリフェラに呻き、射精しそうになるが耐えようと必死に歯を食いしばる。

 

たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぢゅるるるるる♡♡♡じゅずずずずず♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」(たくっ♡♡口が苦しいぜ♡♡チンポがでかすぎて顎が外れそうだぜ♡♡)

 

「うぐううっ!!くううっ!ぐううっ!!が、我慢!我慢だ!ま、まだ!まだ射精さないぞ!僕はまだ!」

 

たゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡

「じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡んはあ♡♡んだよ♡♡なに我慢してんだよ♡♡我慢なんかせんでよ♡♡さっさと射精しちまえよ♡♡てめえのクソガキザーメンをよ♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡」

 

「ふぅああっ!!そ、そんな激しく!激しくされると!ううっ!!ううううっ!!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよ!!ザーメン射精ちゃううっ!!!」

 

たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

「れろれろれろれろ♡♡♡おおいいぞ♡♡射精しちまえ♡♡てめえのザーメンがどんなもんか見てやっからよ♡♡ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡」

 

「ああああっ!!!そ、そんな激しく!!そんなに激しくシたらだめえ!!射精る!!射精るうぅっ!!!!」

 

びゅうぅるるるるる♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

「んぅぶふうううぅぅぅ♡♡♡♡」(うおおおっ♡♡なんて量のザーメンなんだよ♡♡鼻から出しちゃいそうなほどの量のザーメンを射精しやがって♡♡喉が苦しいだろうが♡♡あ♡やべえ♡♡イきそう♡♡イク♡♡イクイクイクイク♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡)

 

「はっ……はっ……はっ……はっ……!ミルコさん…!き、気持ちいい…!気持ち、よかった……!はぁぁっ……!」

 

「んぐっ♡♡んっ♡♡くっ♡♡ゴクンッ♡♡くはあぁ♡♡ったく♡♡いっぱい射精しやがって♡♡危うく窒息するとこだっただろうがよ♡♡けど♡♡これがザーメンの味か♡♡なかなかうめえじゃねえか♡♡あまりにもすげえ量射精されるからよ♡♡イっちまったぜ♡♡」

 

「はぁ……はぁ……!ミルコさん…!これから…どうするの?」

 

「あ?♡んなの決まってんだろうがよ♡♡」

 

アクトはミルコのあまりにも刺激が強すぎるパイズリフェラに耐えきれずスペルマを口内に射精する。大量のスペルマがミルコの口内に射精されミルコは苦しそうになるがそれがくせになる。

ミルコは口内射精で絶頂に達してしまう。ミルコは苦しみながらもアクトのスペルマを全て飲み干した。アクトはミルコの激しい攻めにより疲れが出てきた。

しかし精力は衰えることなく寧ろギンギンに勃起しているイチモツ。それを見たミルコは我慢の限界に達していた。

発情期は遂にピークになる。

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡つぷんっっ♡♡

「んおおおぉぉぉっ♡♡♡くっはぁ♡♡すっげえデケえチンポだぜ♡♡挿れただけで子宮の入り口をこじ開けて中にまで入ってきやがった♡♡」

 

「ひ、ひええ!?!?ミミ、ミルコさん!?いい、いきなり挿入なんて!し、しかも先っぽのこの感覚!子宮の中にまで!?はうっ!!」

 

どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡

「おんっおんっおんっおんっ♡♡♡くううっ♡♡いいぜクソガキ♡♡いいチンポだ♡♡私の膣内の奥どころか子宮の中にまで届いてやがるぜ♡♡はっはっはっはっ♡♡♡このチンポは最高だぜ♡♡」

 

「ミルコさぁん!?そ、そんないきなり挿入して動かないでよ!あぐううっ!!気持ちよすぎる!!」

 

ミルコはアクトの股間部分に跨っていきなりイチモツをマンコに一気に挿入して騎乗位セックスをしてくる。あまりの急展開にアクトはついていけてないが、強烈な快感はしっかりとやってくる。

ミルコはイチモツをマンコの膣内の奥どころか子宮の入り口をこじ開けて中にまで入れされる。これもアクトが今までにない経験である。

アクトはこれまでのセックスは最初は子宮の中にまでイチモツが入ることはなかった。それはアクトが無意識に子作りをさせないための配慮である。

しかしミルコにはそんな概念なんかない。発情し性欲しか考えられない兎と化したミルコはただアクトとセックスして膣内出しして孕まされる。

これしかない。ゆえにミルコの腰はとてつもない乱暴で大ぶりだがアクトのイチモツを刺激するには十二分過ぎる。

 

ぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっ♡♡♡

「オラッオラッオラッオラッ♡♡♡気持ちいいだろ!?♡♡感じるだろ!?♡♡私とのセックスは最高だろ!?♡♡私も最高だぜ♡♡んひゃあああぁぁぁ♡♡♡だからよ♡♡さっさとザーメンドバドバ射精してよ♡♡私を孕ませろ♡♡おほっおほっおほっおほっ♡♡♡」

 

「ミ、ミルコさん!!ぐううっ!!す、すごすぎ!!すごすぎるよ!!こんな激しくて!!快感が強いの!!たまらないよ!!あううぅぅ!!!」

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡

「はんっはんっはんっはんっ♡♡♡はあああぁぁぁんっ♡♡♡そんな感想♡♡いらねえんだよ♡♡オラッ♡♡さっさとザーメン放り射精せ♡♡放り射精して私を思いっきり孕ませろ♡♡はっはっはっはっ♡♡♡」

 

「む、むちゃくちゃだ!ああっ!!や、やばい!!射精、射精そう!!射精そうだよ!!ううううっ!!!」

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

「やっと射精すか♡♡オラッ♡♡子宮の中にいっぱい射精しやがれ♡♡ザーメンドブドブ射精しな♡♡私を孕ませろ♡♡妊娠させろ♡♡強い雄との子を孕ませろ♡♡ぉおあああぁぁぁっ♡♡♡」

 

「射精、射精る!!射精るうううっ!!!んおおおおっ!!!!」

 

ぶびゅるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

「ぉほおおおぉぉぉっ♡♡♡♡イグウウウゥゥゥッ♡♡♡♡膣内出しされてイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡子宮にザーメン射精されてイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡妊娠イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡孕みイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「はっ……はっ……はっ……はっ……!ミルコさん……!むちゃくちゃ…すぎるよ……!」

 

ぬぽっ♡♡

「はっはっはっはっ♡♡♡ハッ♡♡いっぱい射精しやがったな♡♡子宮の中すげえぞ♡♡コイツは妊娠確定だな♡♡てめえのような強い雄とのガキを孕めるんだから♡♡本望だな♡♡」

 

「ぼ、僕強くないよ…!戦いできないよ…!」

 

「あ?♡♡ちっげえよ♡♡そっちの強さじゃねえ♡♡雄としての強さだ♡♡雌を絶対に孕ませ満足させることができる強い雄だ♡♡雌を屈服させてチンポとザーメン中毒にさせる絶倫雄のことだ♡♡」

 

アクトはミルコの激し過ぎる腰とマンコと子宮に耐えきれずに膣内出ししてしまう。子宮の中に大量のスペルマを射精されてミルコは絶頂に達する。

ミルコはとても嬉しそうな顔をしてアクトを一人の雄として見る。その目には深い愛情を覗かせる。ミルコは完全にアクトの虜と化している。

ミルコはもう絶対にアクトから離れないし見逃さない。兎としての性欲がアクトとの子を成せと子宮が疼く。

すでに子を成せるのに足りないと主張してくる。ミルコの性欲は止まらない。それはアクトも同じ。例えミルコがリードしてても絶倫であるためまだまだ元気に勃起している。

 

「ははっ♡♡すげえな♡♡マジですげえ♡♡こんだけ射精してもビンビンに勃起してやがるぜ♡♡マジで女鳴かせだな♡♡いいぜ♡♡私もまだまだ足りなかったんだよ♡♡オラクソガキ♡♡立ちやがれ♡♡」

 

「ふぅ…ふぅ…!ミルコさん…!」

 

「オラッ♡♡今度はてめえから突っ込んできな♡♡お前のそのデカチンで♡♡私のマンコをズッコンバッコンズボズボ犯して膣内出ししてセックスザーメン塗れにしやがれ♡♡オラこい♡♡こいよ♡♡」

 

「ぼ、僕だって男なんだ!意地があるんだ!!うおおっ!!」

 

ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

「おほおおおぉぉぉ♡♡♡おんっおんっおんっおんっ♡♡♡んおおおっ♡♡♡い、いいぞ♡♡なかなかやるじゃないか♡♡その調子で♡♡ガンガン突いてきな♡♡子宮の中も犯してきやがれ♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!この!このっ!!ちょ、調子に!!調子に乗らないでよね!!発情兎のミルコさん!!でりゃりゃりゃりゃ!!」

 

ミルコは自ら四つん這いになってお尻を突き出して振っている。あからさまな誘いにアクトは立ち上がりイチモツを反り勃たせて腰を持って後ろからマンコに挿入する。

アクトとミルコはバックセックスをする。ミルコはあえて動かずアクトが動くようにさせる。アクトは男として自身がリードするつもりで必死に腰を動かす。

イチモツは子宮の入り口を通り抜け中にまで入っている。そのためイチモツは膣内の絡みつく感触と子宮の中で感じる感触を味わっている。

 

どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

「んおっんおっんおっんおっ♡♡♡おいいいぞ♡♡もっとガンガン突け♡♡おっほおおおぉぉぉ♡♡♡この私が♡♡こんな無様な顔を曝しちまう♡♡やるなクソガキ♡♡褒めてやるぜ♡♡おほっおほっおほっおほっ♡♡♡」

 

「でいっでいっでいっでいっ!!僕は!僕はクソガキじゃない!ちゃんとアクトって名前があるんだ!クソガキって呼ばないでよ!このっこのっこのっこのっ!!」

 

ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡

「ほっほっほっほっ♡♡♡んほおおおぉぉぉ♡♡♡へ、へへ♡♡今のはかなりやばかったな♡♡危うくイっちまいそうだったぜ♡♡へへっ♡♡悪いな♡♡私にとってお前はクソガキさ♡♡どうしても名前で呼んでほしかったら♡♡私を屈服させてみな♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!く、屈服!?屈服ってどういうこと!?はぁっはぁっはぁっはぁっ!!ミルコさん!どういうことか説明してよ!!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「つまりだ♡♡んんっ♡♡てめえのその雄の臭い最高のチンポで♡♡んはああっ♡♡♡私をてめえに夢中にさせてみろ♡♡はひいいぃぃんっ♡♡♡そうしたら♡♡てめえの名を呼んでやるよ♡♡おひっおひっおひっおひっ♡♡♡」

 

「言った!言ったね!わかったよ!絶対に僕に夢中にさせてやる!そして!僕の名前を呼んでもらうんだから!!うおおおおっ!!」

 

ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅん♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡くうっ♡♡さっきより気合いが入ってるじゃねえか♡♡へへっ♡♡いいぞ♡♡んひいいいぃぃぃっ♡♡♡そ、その調子で頑張れよ♡♡私を満足させてみな♡♡」

 

「夢中にさせてやる!絶対に夢中にさせてやるんだから!そして!ミルコさんを!僕のママになるように!誓わせるんだ!はああああっ!!」

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

「はんっはんっはんっはんっ♡♡♡はああぁぁんっ♡♡♡今♡♡なんて言った?♡♡私を♡♡ママにさせるだと?♡♡お前の?♡♡ハハッ♡♡面白いことを言うじゃねえかクソガキ♡♡いいぜ♡♡やってみな♡♡」

 

「はふっはふっはふっはふっ!!くううっ!!ぐううっ!!ミルコさん!射精す!!また射精すよ!!また膣内出しするよ!!子宮の中にザーメンを射精すから!!」

 

ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♡♡♡

「あっあっあっあっ♡♡♡また射精すのか?♡♡ザーメンを射精すのか?♡♡へへっいいぜ♡♡ザーメン射精しな♡♡私のマンコを♡♡膣内を♡♡子宮を♡♡てめえのザーメンでマーキングしな♡♡この私はてめえのもんだとな♡♡はっはっはっはっ♡♡♡」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!ぐぅおおおっ!!ミルコさああぁぁん!!!僕のママに!!ママになれえええっ!!!!」

 

どびゅうぅるるるるる♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡

「んほほおおおぉぉぉっ♡♡♡♡ザーメンすごおおぉぉ♡♡♡まるで洪水のようにドバドバ射精してきやがるぅ♡♡♡子宮の中が♡♡パンパンになってきやがるぜぇ♡♡♡イグウウウゥゥゥ♡♡♡イクイクイクイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「ふぅっ……ふぅっ……ふぅっ……ふぅっ……!ど、どうだ……!ミルコさん……!僕の、ママに……!なる気になったかな……?」

 

ずりゅんっ♡♡ドポドポッ♡♡ポタポタッ♡♡

「んふうううぅぅぅ♡♡♡またすげえ射精しやがったな♡♡やべえぜ♡♡子宮はもうパンパンになっちまった♡こんなに射精しやがるとはな♡♡正直見くびってたぜクソガキ♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!」

 

アクトはミルコを夢中に、屈服させようと一心不乱に腰を動かす。ミルコはまだまだ満足してないがアクトのセックスはとても悦び感じて喘いでいる。

アクトはミルコにママにしようと必死に腰を動かしていたが、遂に限界がきて二回目の膣内出しをする。ミルコの子宮はアクトのザーメンでいっぱいになりイチモツをマンコから引き抜くと溢れてくる。

二回目の膣内出しでまたミルコも絶頂に達する。しかしミルコもアクトもまだまだ性欲がおさまることはない。

ミルコは仰向けになって足を開いて指でマンコを広げて誘うポーズをしてくる。

 

「オラクソガキ見ろよ私のマンコをよ♡♡てめえのザーメンですげえことになってるだろ?♡けどよ♡私はまだ満足してねえんだ♡♡オラ♡♡三回戦だ♡♡とことんやるぞ♡♡どっちが尽きるかの勝負だ♡♡」

 

「うん!勝負だよ!勝つのは僕だよ!絶対に名前を呼んでもらってママになることを誓わせてやる!!」

 

「ハッ♡♡いいぜこいよ♡♡せいぜい気合いを入れてかかってきな♡♡」

 

「うおおお!!」

 

アクトとミルコの三回戦は正常位セックス。二人の性の戦いはまだ続く。二人の性欲がどちらかが尽きるまで。

 

 

 

 

 

 

アクトとミルコのセックスは半日以上続いた。アクトでもたった一人を相手に半日以上続いたのは初で驚きである。

二人のセックスはとにかく激しく同じ体位のセックスを何度も何度もした。その度に膣内出しを何度もしていく。

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

「んはあああぁぁぁ♡♡♡いいぞ♡♡もっとだ♡♡もっとこい♡♡私を気持ちよくさせろ♡♡」

 

正常位、対面座位、立ちバックなど様々な体位でのセックスを何度も何度も繰り返した。その度にアクトはミルコに膣内出しを繰り返し、ミルコも絶頂に達している。

ミルコの性欲は凄まじく、疲れもしらずただ全力でアクトとの全力をしまくった。そんなミルコも遂に堕ちる時がやってきた。

アクトは体力はない方だが、性欲は凄まじく絶倫すぎて打ち止めがほとんどない。リードしていたミルコも徐々にアクトの絶倫に追い込まれていく。

そして今、ミルコはアクトと対面座位セックスで決着がつきそうになっている。

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

「おんっおんっおんっおんっ♡♡♡や、やるなぁ♡♡こ、この私が♡♡屈服するなんてよ♡♡いいぜ♡♡認めてやるよアクト♡♡てめえは大したヤツだ♡♡今日から私はてめえのママになってやるよ♡♡んひいいいぃぃぃっ♡♡♡」

 

「や、やった…!やったぞ!僕の勝ちだ!!勝ちだよミルコママ!ミルコママを屈服させれた!!ミルコママ!!屈服させた証を!!膣内に!子宮に!いっぱいいっぱいザーメンを射精してやるからな!!ハハッ!!」

 

どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡

「んぅおおおおお♡♡♡いいぞ♡♡こいよ♡♡アクトの超濃厚ザーメンを♡♡私の子宮の中に♡♡大量にぶちまけやがれ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「うおっ!!ぅうおおおっ!!!ミルコママ!!射精す!!子宮に射精す!!膣内に射精す!!射精す!!!射精すぅ!!!!」

 

ぶびゅうぅるるるるる♡♡♡♡ぶぷっぶぷっぶぷっぶぷうぅっ♡♡♡♡

「ぉほへえええぇぇぇ♡♡♡♡ザーメンきたああぁぁ♡♡♡精子いっぱい射精してきたぁぁ♡♡♡私の卵子に♡♡精子いっぱいいっぱい付いてきてるぅ♡♡♡孕むぅ♡♡♡一気に何人も孕むぅ♡♡♡イク♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!」

 

ぬぽんっ♡♡ゴポゴポゴポッ♡♡

「んへえええぇぇぇ♡♡♡あへ♡♡あへへへへへ♡♡♡えへへへへへへへへへ♡♡♡」

 

ミルコは完全にアクトに屈服した。ミルコはアクトのことを名で呼びママ呼びを許可する。アクトはママとなったミルコにトドメの膣内出しをキメる。

ミルコは膣内出しされて絶頂に達してしまう。イチモツから引き抜くとマンコから大量のスペルマが溢れてくる。ミルコの顔はアヘ顔になっており情けない姿を曝している。

アクトもさすがに限界が来たのかフラフラと立ち上がり近くの座布団を枕代わりにして眠った。二人は体力が回復するまで熟睡するのであった。

次に起きた時、またセックスをするかもしれないから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミルコこと兎山ルミが仲間兼ママになった!




ミルコを仲間にすることに成功しました。兎の個性を利用しましたが、しなかったから大変なことになっていました。
ミルコの属性モリはやばかったですね。ある意味ではヒロアカを象徴する女性キャラになりましたね。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。