幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
ミルコが仲間になって八年、束達は外界の情報を入手していた。
「坊や、外界の赤月帝国のとある領地で情婦売買が行われているわ。そこに異世界から招待された者の反応を感知したわ」
「数日前に反応があったのよ。黒い穴が出現した反応が。ドローンで偵察して調べたらどうやら招待された女性が商人に捕らえられて売買されようとしてるわ」
「え?そうなんだ。僕、全く気づかなかったよ。大変だ!早く助けにいかないと!」
「それは理解したわ。ならばなぜ私とさくらを呼んだのかしら?まさか」
「ピンポ〜ン☆偵察のドローンが捉えた映像には二人によく似た格好をしていたのよ☆間違いなく仲間じゃないかな?☆」
「なるほどね。つまり私達でそいつを救いにいけってことね。全く、対魔忍として情けないわ!」
「だがどうするのだ?どうやって外界に行けるのだ?」
「ふっふ〜ん☆そこは天災束にお任せってね☆」
「この天災、どうやらドローンに転移できる装置を取り付けていてそれを使えば外界に行けるようになったわ」
「え?外界に行けるの!?」
「ただし、行ける人数は限られてるわ。最大でも六人まで。これ以上の人数は不可能と考えておきなさい」
どうやら外界の方で招待された人がいてその人が人身商売を生業とする商人に寄って攫わられ売られようとしている。
それがアサギとさくらの世界の人間ではないかと。そこで助けに行くことになるが、どうやらドローンに転移装置とその標をセットしてるらしい。
これでアクト達も外界に行けるとのこと。救出に行くメンバーアサギとさくら、さらに外界の人間であり力もあるジーンとサギリとマキシンが同行することになった。
六人行けるが招待された人の為にこの五人で向かうことに。
「メンバーは揃ったわね。それじゃあこれでね。瞬きの手鏡。これにドローンのマーキングが付いてるからアクト無しでも行けるわ」
「わかったわ。ありがとうメディア。それじゃあいきましょうか」
ジーンがリーダーとして瞬きの手鏡を持ってドローンがいる外界に転移する。転移は成功。どうやら場所はセナン地方の大きくない領地の町。
ここは都市同盟に近いこともあり都市同盟から攫った人間もいる。ジーン達はすぐさま救出に乗り出す。というよりもアサギとさくらが先走ったと言ったほうが正しい。
二人はすぐさま町の家の屋根を飛びながら移動して売買してる店へ。
「全く…こっそりもできんとはな」
「ホントに忍び?」
「まあいいわ。私達は私達で行きましょう」
ジーン達はアサギとさくらの脳筋行動に呆れ果てるが、囮になると判断して独自行動をとることにする。アサギとさくらは一気に店に突入する。
店内はすでに売買の為の賭博が始まっている。そんな中アサギとさくらが突撃したため一気に喧騒になり大変なことに。
「な、なんだてめえらは!?」
「黙れ。貴様らはここで死ね!」
「へっへっへっ!よく見たらすげえドスケベな格好をした姉ちゃん達じゃねえか!こいつらも商品か?だったら!俺達のモノになって遊ぼうぜ!」
「ゲスが」
チャキッ!ズバンッ!!
「ぎゃああ!!」
「きゃああ!!」
「さくら、一人残らず殺すぞ」
「ええ!」
アサギとさくらの蹂躙劇が始まる。そのうちにジーン達が商品にされている人達が捕らえられている牢獄に到着する。
「ここね。さて…この鉄格子を」
「私がやります」
「よろしくねサギリ」
「ふん。歯ごたえがないな。アイツラの方がよっぽど歯ごたえがあったな」
サギリが鉄格子の鍵を開けようとしている。その間にマキシンが見張りの人間達を皆殺しにする。元々暗殺者なだけあって手際がよかった。
鍵は挙げられ解放された人達は一目散に逃げ出していく。そんな中一人だけ倒れている女性を発見する。どうやらその女性が件の人物のようだ。
年齢は箒やリアスに近い年頃。容姿は腰ほどある青い長髪。服装は青と紫を基調としたアサギやさくらと似たような忍び装束。
「大丈夫?」
「うあ…」
「これは、毒だね。麻痺系統の毒を食らってるみたいだ。私の風の紋章なら癒されるね」
「お願いするわねマキシン」
どうやら女性は麻痺系統の毒を食らっているらしく言葉も発せなく動けないらしい。マキシンが風の紋章で傷を癒やして毒を取り除く。
毒が取り除かれてやっと身体が動けるようになったのか女性は立ち上がる。
「ふぅ…ありがとう。助かったわ。ふぅ…まさかこの私が油断してるなんてね」
「いえ。実はね。私達はアナタを助けにきたのよ」
「助けに?どういうこと?」
「それは」
「む?アサギ達がきたな」
「ジーン!救出したのか!?」
「ええ。救出したわよアサギ」
「え?校長!?いえ、若い。それにさくら先生も?どういうこと?」
「む?貴様か。捕らえられた対魔忍は。見たことないな。新人か?」
「あの、校長ですよね?アサギ校長ですよね?」
「校長、だと?なにを言っている」
「え?」
「2人とも、話してる場合じゃないわ。どうやら兵士達が来てるようよ。このままだとまずいわ!」
「…一旦脱出するぞ。話はそれからだ」
「は、はい!」
女性はアサギとさくらを見て戸惑っている。どうやら女性は二人を知っているようだ。しかしアサギとさくらは女性のことを知らない。
戸惑っているとさくら達が脱出を促す。ジーン達は兵士達が来る前に脱出に成功する。ドローンも近くに飛んでいてすぐにでも幻召国に帰れる。
「話は人が多い方がいいな。ついて来い。ええと」
「凛子。秋山凛子です」
「凛子だな。ジーン頼む」
「わかったわ」
ジーンは瞬きの手鏡を使って幻召国の瞬きの鏡のある間へ転移した。そこにはアクト達が出迎えてくれた。
「みんな!大丈夫?」
「ええアクト。みんな大丈夫よ」
「ふ、私達があんな雑兵どもに負ける道理はない」
「ここは?」
「幻召国。私達の、我が主アクト様の国だ」
「ど、どういうことですか?」
「まずは貴様には説明をしておく。歩きながらな。我が主、場所を変えましょう。そうですね。我が主の寝室にて」
「うん」
「私達は行くわね」
「うん!ジーンママ達、じゃあね」
「この子供が、主?どういう?」
ジーン達と別れたアクトは凛子と名乗る女性とアサギとさくらと共にアクトの寝室へ。その道中にアサギが凛子に説明をする。
寝室に到着してようやく凛子は理解できた。
「…やっとわかりました。つまり私は異世界に来てしまったというわけですね」
「…お前、頭が悪いのか。さっきからずっと同じことを繰り返してるぞ」
「頭悪ぅ!勉強とか記憶すること苦手でしょ?」
「そ、それよりなぜ私が異世界に招待されたのがわかったのですか?」
「我々にはそれを発見できる装置がある。それでお前のことを発見できたわけだ。さて、次は貴様だ。話せ。貴様のこと、なぜあんなことになっていたのか。対魔忍である貴様がなぜあんな無様を晒したのかをな」
「は、はい!」
凛子はアクト達に自身のこととなぜあんな無様を晒したのかを説明する。凛子は対魔忍達が通う学園の生徒にして対魔忍。
そこではアサギは校長でさくらは先生になっている。凛子がこの世界に招待されたのはちょうど敵の罠に嵌り麻痺系の毒を喰らってピンチの時に突然足元に黒い穴が現れて飲み込まれたらしい。
そして招待されてすぐにモンスターの襲撃を受けたが何とか返り討ちにした。しかし麻痺系の毒により遂に倒れてしまう。
そこに人身売買を行う商人達に連れて行かれて売られそうになった。そして現在に至るという。凛子の説明を聞いてアサギとさくらはものすごい呆れた顔をしている。
「…はぁ、なるほど。貴様。馬鹿か」
「バッ!?」
「罠にかかることはいい。毒を食らうのもいい。対魔忍ではよくあることだ。しかしな」
「あんな商人ごときに捕らえられるとは無様すぎる。ここまで無様な対魔忍は見たことも聞いたこともない」
「ひ、酷い!校長や先生だって凌辱されたり辱めを数多に受けてたっていうのに!」
「それはそっちの私達のことだろ?こっちにとっては関係ない。仕方ない。貴様がどの程度のものか試してやる」
「試す?」
「今夜、この寝室にやってきて我が主を仕留めてみせよ」
「は?」
「お前に部屋を与えてやる。深夜になったらそこからこの寝室まで誰にも見つからず捕まることなく侵入して我が主を倒してみよ。そうしたら貴様を一人前の対魔忍として認めてやろう」
「なるほどね」
「つまり、深夜になったらこの部屋に侵入してそこの子供を殺せと?ずいぶんと簡単な」
「簡単だと?やはり馬鹿だな。誰にも見つからず捕まらずと言ったはずだ。もちろん我々も警備している。お前を見つけ捕まえるためにな。お前はそんな我々の目から逃れなければならない。理解したか?」
「ええ。理解したわ」
アサギは凛子の実力を確かめる為に忍びらしい任務を与える。凛子は物騒なことを言っているが、アサギはただアクトを捕まえる程度の認識である。
もちろんその時はアサギ達も巡回して警備している。凛子は楽勝だと思っている。凛子には斬鬼の対魔忍という二つ名を持っている対魔忍だ。
凛子は簡単だ楽勝だと思っている。アサギとさくらは凛子の考えが読めてしまい呆れている。果たして凛子はアクトを仕留めれるのか?
深夜、凛子に充てがわれた部屋は城下町でも端の一軒屋。そこから凛子はアクトのいる寝室に向かって駆ける。忍らしく音を立てずに屋根から屋根へと駆けり跳ぶ。
凛子は気配を察知して物陰に隠れる。天世城付近にはアサギ達が巡回している。アサギ達くノ一だけでなく空を飛べる箒達もいてまさに厳重、鉄壁に近い。
そんなアサギ達を突破するのは難しい。しかしアサギ達はムリゲーをやらせるつもりはない。ちゃんと抜け穴がありそこからなら侵入可能になっている。
そこに凛子が気づけるかどうかになっている。さて、凛子はそのことに気づいているかと言われると残念ながらNOである。
なんと凛子は正面突破を図ったのだ。しかも殺気を撒き散らして。
「こういうのは正面突破に限る!いざ参る!!」
「まさか正面突破とは。よほど自信があるのか、それとも馬鹿なのか。いずれにしても試してやる」
凛子と対峙したのはエルザ。凛子は得意の剣術と忍術でエルザを正面から打倒しようとする。それを高い所から見下ろすアサギとさくら。
「…どう見る?」
「どう見るだと?わかりきっていることを。ただのポンコツ脳筋だ」
アサギとさくらの評価は酷評である。当然である。凛子ではエルザに勝つことは不可能。はっきりいって実力差が大きい。加えて戦闘したせいで他の人達も気づいてやってきた。
結果は寄って集って一方的に蹂躙されて捕縛されたのであった。凛子は捕縛されて拷問室へ。凛子は両手足を鎖で縛られ磔状態に。
「まさか…まさかここまでポンコツで馬鹿だったとはな。脳筋もここまでいくと清々しいな」
「くっ!殺せ!」
「殺すか馬鹿が。こうなったら貴様を徹底的に教育してやる必要があるな。我が主」
「うん。えと、なにをするの?」
「ますは躾を。このポンコツに主が誰なのかをきっちりと教育してあげましょう。凛子、改めて我が主のアクトだ。この国の王でありここの主だ」
「王?こんな子供が?」
「そして、貴様の主となるお方だ。これから貴様に主の素晴らしさを徹底的に教え込んでやる」
ビリビリビリ!
「きゃああああ!!!」
アサギは凛子の忍び装束を破いた。おっぱいやまんこが丸見え状態になる。そこにさくらが大人の玩具をたくさん持ってくる。
「ナ、ナニをするの!?」
「わかってることを聞くな馬鹿め。さくら」
「OK。それじゃあまずはこのローターを乳首に」
ヴィィィンッ♡♡
「ひぎいいぃぃっ♡♡♡」
「さらにおっぱいに」
ヴィィィンッヴィィィンッヴィィィンッ♡♡
「ふぐううぅぅっ♡♡♡」
「クリトリスにも」
ヴィィィンッ♡♡
「ひがああぁぁっ♡♡」
「今度は我が主のよりも二周りほど小さいバイブをマンコとアナルに突っ込んで!スイッチはもちろん最強!」
ヴヴヴヴヴヴッ♡♡
「あひゃああぁぁっ♡♡♡」
「全く情けない。たかがローターとバイブでこんな無様な姿を曝すとは。貴様、どれだけ感度が高いんだ」
「姉さん、コイツヤバいわ。感度とか高い。対魔忍としては最高の素質よ。ただポンコツなだけで」
「そうだな。では我が主、この凛子を犯してやってください。セックスして気持ちよくさせて我が主の素晴らしさをこのポンコツに叩き込んであげてください」
「ええと。アサギママ達が言うなら。えと、じゃあなにしたらいいかな?」
さくらが凛子のおっぱいと乳首とクリトリスにローターを引っ付けてまんことアナルにバイブを突っ込んでスイッチを入れる。
凛子の身体はとんでもなく感度が高いのか大人の玩具だけでまんこからはすごい量の愛液が垂れてくる。
「そうね。前戯は少なめがいいわね。というわけでいきなりだけどパイズリフェラをしてやりな」
「わ、わかったよ」
「それじゃあ向きを仰向けにしようか。動かすわね」
ウィーンッ!ヴヴヴヴヴヴッ♡♡ヴィィィンッ♡♡
「んうううぅぅぅ♡♡♡これぇ♡♡外してぇ♡♡あひいいぃぃんっ♡♡♡」
「これでよしよ。さあ我が主。思う存分パイズリフェラをしてくださいませ」
「うん!よいしょっ!んっんっんっんっ!!んああっ!気持ちいい!」
ヴィィィンッ♡♡ヴヴヴヴヴヴッ♡♡むにゅんっ♡♡たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡子供の♡♡子供のおちんちんが♡♡私のおっぱいに挟まれて♡♡扱かれて♡♡んひいいいぃぃぃっ♡♡♡」
「これが!凛子さんのおっぱいに包まれてる感覚!おおっ!凛子さん!フェラチオもしてよ!」
たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡♡ヴヴヴヴヴヴッ♡♡ヴィィィンッ♡♡
「んあああぁぁぁっ♡♡♡んぶっ♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」
凛子は磔のまま仰向けになるように動かされる。アクトは凛子に跨りパイズリフェラをする。凛子はおっぱいを好きにさせられてフェラチオさせられる。
凛子はアクトにいいようにおっぱいを無理やりパイズリさせられてフェラチオをさせられてるが、快楽が凄まじくどうしようもできない。
ヴヴヴヴヴヴッ♡♡たぷったぷったぷったぷっ♡♡ヴィィィンッ♡♡ぶにゅっぶにゅっぶにゅっぶにゅっ♡♡♡
「じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡んはぁ♡♡も、もう許して♡♡これ以上は無理♡♡無理なの♡♡気持ちいい♡♡気持ちよすぎるの♡♡」
「おい何を言っている。まだ始まったばかりだぞ。もっと頑張れ。お前が必死に頑張って我が主を気持ち良くさせろ!」
ヴィィィンッ♡♡たゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡ヴヴヴヴヴヴッ♡♡
「はぶっ♡♡♡ふじゅるるるるる♡♡♡んぶふうううぅぅぅ♡♡♡ふぐうううぅぅぅっ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡」
「ふん、やればできるではないか。ん?なんだ?お漏らししてしまったのか?情けない。たかがパイズリフェラされただけでな」
「いやいや姉さん。これだけの数のローターとバイブを付けられてたら私達でも簡単にお漏らしするわよ。けどまあ、こんな無様な姿を見られて役得?ってやつよね」
ヴヴヴヴヴヴッ♡♡ヴィィィンッ♡♡たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡ぢゅるるるるる♡♡♡」
「んおおっ!そ、そろそろ射精そうだよ!射精すよ!ザーメン射精すよ!受け止めてね凛子さん!!」
たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡ヴィィィンッ♡♡ヴヴヴヴヴヴッ♡♡
「ぢゅるるるるる♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(膨らんでる♡♡おちんちん膨らんできてる♡♡射精す♡♡ザーメン射精すんだ♡♡精子を私の口に♡♡いっぱい射精してくるんだ♡♡)
「んおおおおっ!!射精、射精る!!射精るよぉ!!凛子さん!受け止めてえ!!ああああっ!!!!」
びゅうるるるるる♡♡♡♡びゅうっびゅうっびゅうっびゅうっ♡♡♡♡
「んんぶふうううぅぅぅっ♡♡♡♡んぐふうううぅぅぅっ♡♡♡♡」(射精、射精してきたぁ♡♡子供の♡♡アクトのザーメン♡♡す、すごい量♡♡喉にまで届いてきて♡♡く、苦しい♡♡)
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……!射精た……!射精たぁ…!いっぱい射精せたよ…!気持ちよかったよ…!凛子さん…!」
「んんんんっ♡♡♡ごぼっ♡♡」
「おい。何を吐き出そうとしている。飲め。我が主のザーメンだぞ。しっかりと味わって飲み干せ」
「そうよ。吐き出すなんて愚かしいことは許さないわよ」
「んぐっ♡♡んぐううぅぅっ♡♡(は、吐き出せない♡口を塞がれてザーメン吐けない♡の、飲むしかない♡)ゴクッゴクッゴクッ♡♡♡ゴクンッ♡♡かはっ♡♡えほっえほっ♡♡」
「よく飲んだ。褒めてやる」
「えほっえほっ♡♡」(の、喉に♡喉に絡みついてくる♡♡すごい粘々♡♡それに臭いも凄い臭くて苦い♡♡)
「どう?我が主の濃厚なザーメンは?また飲みたくなるほど癖になるでしょ?」
アクトは凛子のパイズリフェラが気持ちよくなってスペルマを射精したくなった。凛子はイチモツを口から離したかったが、押さえつけられている。
アクトは凛子の口内にスペルマを射精する。スペルマは喉の奥にまで射精されて凛子は苦しそう。アクトはイチモツを口から離すと凛子は吐きそうになる。
アサギが吐こうとしてる凛子を睨みつけてさくらが凛子の口を抑えつけて吐き出させないようにする。凛子はスペルマを飲むしかできない。
凛子はスペルマの味と臭い、そして喉を通る感触を味合わされる。凛子は気持ち悪い以上に欲してしまう感情が芽生える。
「さて我が主、この女はさっさとセックスして完堕ちさせたほうがよろしいかと。それではどうぞ」
「ええと…ごめんね凛子さん。アサギママのお願いだからね。セックスするね」
ずぷっ♡♡
「ま、まって♡♡お願い♡♡挿れないで♡♡セックスしないで♡♡セックスされたら私♡♡私は♡♡」
「お前の意見は聞いていない。我が主よ、一気に!」
「うん…!えいっ!!」
ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「んほおおおぉぉぉ♡♡♡チ、チンポオオォォ♡♡♡チンポ入ってきたぁ♡♡あひいいぃぃっ♡♡♡」
「ふむ、ここは対魔忍らしく非処女か」
「ああぁぁっ…!!きっつぅ!けど!動けないわけはないかな!えいっえいっえいっえいっ!!」
ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡こ、これがセックス♡♡セックスなの!?♡♡あはああぁぁん♡♡♡なにこれ気持ちいい♡♡気持ちいいよ♡♡感じる♡♡感じるよぉ♡♡あひっあひっあひっあひっ♡♡♡あひいいいぃぃぃんっ♡♡♡」
「ふん。チンポ突っ込まれて犯されてもうこのざまか。対魔忍として恥ずかしいな。これだけ辱められて感じるなどな」
アサギはマンコに入れられていたバイブを引き抜く。アクトは凛子のマンコにイチモツを挿入する。アクトは凛子と正常位セックスをする。
凛子は初めてのセックスだが対魔忍としての訓練で処女膜は破られている。凛子は初めてのセックスで思いっきり感じている。
アヘ顔を曝して涎を垂らして涙を流している。そんな無様な姿にアサギとさくらは未来の対魔忍である凛子に呆れ果ててしまう。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「おほおおおぉぉぉ♡♡♡チンポチンポチンポォ♡♡♡チンポ気持ちいい♡♡セックス気持ちいい♡♡セックスセックス♡♡♡はひいいいぃぃぃんっ♡♡♡はひっはひっはひっはひっ♡♡♡」
「全く情けなさすぎるわよ。こんなに潮を吹いて無様なアヘ顔を曝すなんてね。これはホントにキッツイお仕置きが必要のようね」
「はあっはあっはあっはあっ!!凛子さんのおマンコキツキツだな!けど!よく絡みついてくる!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「おひいいいぃぃぃっ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡もっと強くぅ♡♡もっと激しくぅ♡♡突いて突いて♡♡♡犯して犯して♡♡♡あはあああぁぁぁんっ♡♡♡」
「姉さん、こいつ壊れたわ。我が主のチンポとセックスによる快楽で頭の中が性欲と我が主とのセックスしか考えられないピンク脳になったわ」
「それはそれで構わない。我が主を餌にすればこの女はより従順で立派な我が主専用の肉便器対魔忍になるだろう」
「正確に言えば我が主専用の子作り孕まし対魔忍でしょ?私達と同じ」
「だな」
ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡♡
「おほおおおぉぉぉ♡♡♡んほおおおぉぉぉ♡♡♡もうらめぇ♡♡イグウウゥゥ♡♡♡イっちゃう♡♡子供に犯されて♡♡セックスされて♡♡快楽植え付けられて♡♡イクウウゥゥ♡♡♡」
「ぜっぜっぜっぜっ!!凛子さん!そろそろ射精すよ!!ザーメンを射精すからね!凛子さんのおマンコの膣内に!いっぱい射精してあげるからね!!」
ずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅ♡♡♡
「あひっあひっあひっあひっ♡♡♡らしてぇ♡♡射精してくださいぃ♡♡子供の♡♡主のザーメン♡♡私のマンコの膣内に♡♡膣内にザーメンを射精してくださいぃ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!くううっ!!くおおおっ!!!射精る!!!射精ぇるううっ!!!!」
どびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡どぷっっどぷっっどぷっっどぷうぅっっ♡♡♡♡
「あひゃあああぁぁぁっ♡♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡膣内出しされてイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡イグウウウゥゥゥ♡♡♡♡イッッックウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「はふっ……はふっ……はふっ……はふぅっ……!射精したぁ……!いっぱい射精したよ……!凛子さん……!」
ぬぽっ♡♡チョロチョロチョロ♡♡♡
「はひいいぃぃっ♡♡♡はへえええぇぇぇっ♡♡♡えへ♡♡えへへへへへ♡♡♡」
「なんとも無様な姿ね。お漏らしするなんてここまで無様だとは。けど、それでこそ調教しがいがあるわ。秋山凛子、アナタを最高の我が主専用の孕まし対魔忍として作り直してあげるわ」
アクトの激しいセックスに凛子の身体と心は壊れた。アクトに犯されることに悦びを感じ、喘ぎ、すぐに絶頂に至る変態へとなっていく。
そんな凛子にアクトは膣内出しをする。膣内出しされて絶頂に達してしまい、イチモツをマンコから引き抜かれると小便を漏らしてしまう。
その穢くも無様な姿にアサギは凛子をしっかりと教育し調教してやろうと思った。アサギは凛子を磔拘束していた鎖を外して解放してやる。
「はへっ♡♡はへええぇぇっ♡♡♡」
「凛子、お前を自由にしてやった。我が主のチンポが欲しいのならおねだりとポーズを取れ。そうすれば我が主はご期待に添えてやるぞ」
「は、はいぃ♡♡はぁ…はぁ…♡♡我、我が主♡♡お願い致します♡♡このどうしようもない私にお情けのチンポ♡♡我が主の素晴らしいチンポをこのクソ雑魚マンコに突っ込んでズボズボと犯してください♡♡私を我が主専用の肉便器として調教してください♡♡」
「我が主よ。凛子がこう言っているのだ。叶えてあげてほしい」
「わ、わかったよ!凛子さん!挿れるよ!!ふんっ!!」
ずずずずずずっ♡♡ずんっっ♡♡ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♡♡♡
「んほぉほおおおぉぉぉ♡♡♡チンポきたぁぁ♡♡私のクソ雑魚マンコの膣内に♡♡子宮にまで入ってきてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡チンポチンポ♡♡♡我が主の最強チンポ♡♡私を調教してくれてるぅ♡♡」
「ふふふ、姉さんやったわね。凛子が我が主専用の子作り対魔忍になったわ。私達の仲間入りね」
「奴も我が主の素晴らしさに気づいたようだな。見ろさくら。凛子のあの嬉しそうなアヘ顔を。我が主の虜となった証だ」
自由になった凛子は立ち上がって壁に手を置いて後ろを向いてお尻を突き上げる格好をして振ってさそってくる。凛子はアクトとバックセックスを希望している。
凛子の望みを叶えるためにアクトは凛子の腰を持って背後からイチモツをマンコに挿入して立ちバックセックスをする。
アクトはいきなり強く乱暴に腰を動かして凛子を気持ちよく喘がせる。凛子はアクトとのセックスの虜になり犯されることに悦びを見出す。
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「はひいいいぃぃぃんっ♡♡♡はんっはんっはんっはんっ♡♡♡子宮♡♡子宮の中まで犯されてるぅ♡♡我が主のチンポ最高♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡もっともっともっとぉ♡♡♡はうううぅぅぅんっ♡♡♡」
「凛子よ。我が主の素晴らしさを理解したようだな。どうする?お前はどうなりたい?お前が望むなら我が主専用の子作り肉便器対魔忍として生まれ変わることを認めるぞ」
ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡は、はいいぃぃ♡♡♡生まれ変わりますぅ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡我が主専用の子作り肉便器対魔忍になることを誓いますぅ♡♡あああぁぁぁんっ♡♡♡」
「そうか。では凛子よ。我が主のママとなれ。ママになることを誓えばお前はその瞬間にかつてのポンコツ対魔忍としての己ではなく我が主専用の子作り肉便器対魔忍となれる。誓え!我が主のママになることを!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「ち、誓いますううぅぅ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡この私♡♡斬鬼の対魔忍、秋山凛子はぁ♡♡あああぁぁぁんっ♡♡♡我が主アクト様のぉ♡♡ママになりますぅ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「おめでとう秋山凛子よ。お前はこの瞬間をもって我が主のママに。我が主だけの対魔忍となった。我が主アクト様よ。さあ」
「う、うん!これからよろしくね凛子ママ!頑張って立派な対魔忍になってね!応援してるからね!うりゃっうりゃっうりゃっうりゃっ!!」
どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡あ、ありがとうございます我が主♡♡アクト様♡♡どうかこの私に♡♡このクソ雑魚マンコの私に♡♡お情けを♡♡子宮にアクト様の濃厚孕ませザーメンを♡♡お射精しくださいませぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「わかったよ凛子ママ!待っててね!!すぐに膣内出ししてあげるから!!凛子ママの子宮に!僕のザーメン!いっぱいいっぱい射精してあげるからね!!」
ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡
「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡どうぞ射精してください♡♡♡私のクソ雑魚マンコに♡♡妊娠確定子宮に♡♡我が主のザーメンを射精して♡♡孕ませてくださいぃ♡♡」
「ふぅおおおっ!!!射精る!!射精るよぉ!!!子宮の中に!!膣内出しするぅ!!ふぅあああっ!!!!」
ぶびゅううぅぅるるるるる♡♡♡♡ぶびゅびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡
「ぉほへええええぇぇぇぇ♡♡♡♡あへあへあへえええぇぇぇ♡♡♡膣内出しきたあぁぁ♡♡♡はへええええぇぇぇぇ♡♡♡♡」
「うくっ……!はっ……はっ……はっ……!ふぅっ……!んっ……!」
ずりゅんっ♡♡
「えへえええぇぇぇ♡♡♡膣内出しされたぁぁ♡♡子宮の中いっぱいぃ♡♡」
凛子はアクトのママになり子作り肉便器対魔忍になることを誓う。アクトは凛子に二回目の膣内出しをする。子宮の中に大量のスペルマを射精して妊娠確実にした。
凛子は悦び受け入れ歓喜の涙を流す。そんな凛子にアサギはゆっくりと近寄る。
「よかったな凛子よ。我が主の愛を受けてもらえて。我が主の愛をたくさん受けたいだろ?」
「はぁはぁ♡♡はい♡♡」
「ならばお前は強くならねばならん。無能の対魔忍ではなく一端の対魔忍としてな。今後お前には訓練をやらせる。成功する度に我が主の愛を受け入れ子を授けれるだろう。だが、失敗すれば仕置だ。我が主の愛を受け入れられず禁止にする。成功するまでな」
「成功すれば♡♡我が主からの愛を♡♡失敗すれば成功するまで禁止♡♡わかりました♡♡頑張ります♡♡」
「うむ。今日はこれまでだ。休むがいい。明日、すぐに訓練をするからな。部屋は案内した最初の部屋だ。」
「はい♡♡」
凛子は立ち上がり部屋から出ていく。残ったのはアクトとアサギとさくら。
「姉さん、いいの?この城の部屋じゃなくて?」
「奴が一人前になるまではアソコが奴の寝床だ。一人前になればここで暮らすことになる。それまでの辛抱だな」
「どれくらいでできそうかな?」
「さあな。時間はたっぷりとあるんだ。焦ることなどない」
「そうね。それよりも、我が主はまだ性欲が収まっていませんね♥」
「うっ!さ、さくらママ!」
「ふふ♥あれだけ凛子とセックスしたのに物足りないとは♥さすがは我が主だな♥では♥次は私達姉妹と楽しみましょう♥」
「アサギママ!」
「我が主との子供♥何人もほしいわ♥何十何百ほしいわ♥アクト様との子供なら大歓迎よ♥」
「我が主よ♥私達を孕ませてくれ♥我が主との子を♥たくさんたくさん孕み産むので♥どうか私達を激しく犯して孕ましてくれ♥」
「うん!アサギママ!さくらママ!2人まとめて!相手するからね!」
凛子がいなくなりアサギとさくらもいつの間にか忍び装束を脱いで全裸になっている。アサギとさくらはアクトを両側からおっぱいを押しつけてイチモツを手コキしてくる。
二人の誘いにアクトは乗っかりセックスをする。凛子は次の日から毎日深夜に訓練をする。凛子はご褒美とお仕置きを何度も受けてようやく一人前の対魔忍になるのだが、それは何年後になるか?
秋山凛子が仲間兼ママになった!
対魔忍一のポンコツである秋山凛子。彼女が一人前になるのは果たしていつになることやら。
そして次回から幻水Ⅰのストーリーが始まります!