※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫伝〜   作:下章

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84人目にして幻水Ⅰ1人目は解放軍のリーダーにしてシルバーバーグ家の女性オデッサ。原作では死んだ彼女。ここではどうなるのかな?


幻想水滸伝Ⅰ
90話 愛する人を忘れたオデッサ


秋山凛子が仲間になってわずか数日、アクトは束に呼ばれて研究室へ。

 

「やあやあ待ってたよアっくん☆」

 

「どうしたの束ママ?」

 

「うん☆実はアっくんに外界に行ってほしいんだよね☆」

 

「どうして?」

 

「知ってると思うけど私達はこの異空間に転移してから何度も元の世界への戻り方や私達の世界に行ける方法を模索していたよね?☆とっても長い年月を掛けてやっとアっくんの世界に行ける方法を手に入れたよね?☆」

 

「うん。凛子ママがその例だよね」

 

「そ☆先のポンコツ対魔忍で上手く行ってね☆んでさらに進めてたら面白いことを発見したんだよね☆」

 

「面白いこと?」

 

「うん☆なんと☆時間を自由に行き来できるようになったのだ☆褒めて褒めて☆」

 

「う、うん。すごいね。偉い偉い」

 

「えっへん☆まあ私達がこの異空間に来る前の過去には行くことはできないけど☆異空間に来てからの過去なら行けるよ☆」

 

「え〜と、よくわからないけどどういうことなの?」

 

「ここからはバトンタッチ☆任せるわメディア☆」

 

「丸投げしないでよ束。まあいいわ。よく聞いて坊や。どうやらこの異空間と坊やが住んでた世界の時間の早さは同じなの。つまりこのまま外の世界に行ってもこっちと同じ時間だから時代も進んでいるということよ。ここまではわかったかしら?」

 

「な、何とか」

 

「…ジーンを呼びましょう」

 

メディアはアクトではさすがに覚えきれないと悟り急遽ジーンを呼ぶことにした。ジーンはやって来てメディアから一から説明してもらう。

 

「…なるほどね。理解できたわ」

 

「はぁ…助かったわ。重要なのはここからよ。どうやら私達がここで色々と研究している中、坊や達の世界では幾つかの戦争が行われていたわ」

 

「真の紋章を巡る戦争ね」

 

「その通りよ。坊や達の世界から仲間になった人達は皆その真の紋章を巡る戦争の最中に仲間になっていっている」

 

「つまり、アクトに戦争の最中に行ってきて仲間を増やして来てほしいってことね」

 

「そういうことよ。真の紋章の力、過去の二度に渡る戦争でその所持者はたくさんの仲間を集めたおかげで呪いが無くなるか弱まったわ。これは推測だけど坊やの紋章も仲間をたくさん集めれば制御できて呪いも解けるかもしれないってことよ」

 

メディアは魔術師として視点からの考えを言った。メディアはアクトの為にどうしたら紋章を制御し、呪いを解くかを考えていた。

二度の戦争を見てきて得た知識で当たりをつけたのだ。このメディアの考察にはジーンも太鼓判。ジーンも真の紋章を知る者なのでメディアの考察は当たっているので賛同しかない。

紋章を巡る戦争ならばアクトの好みとなる女性達を仲間にすることが可能だと。そして先ほどの説明でどうすべきかも理解できた。

 

「わかったわ。ならば私達はその戦争に参加とはいかないけど巻き込まれる程度に関わればいいのね」

 

「ええ。そして私達がこの異空間に来る前、赤月帝国上空にいた。その赤月帝国で戦争が起こっていたの。それも私達がこの異空間に来て約数ヶ月後にね」

 

「…その赤月帝国の戦争にアクトを、私達を転移させるのね」

 

「しかもその戦争の首謀者は坊やを狙ってきたあの女紋章師よ」

 

「それは…ずいぶんと都合がいいわね」

 

「坊や一人では大変だから同行者を何人か連れて行くのをオススメするわ」

 

「わかったわ」

 

赤月帝国で戦争。その首謀者が原因にした女紋章師。ジーンの目がヤル気に満ちていく。アクトはよく分かっていないが元の世界に戻れるならと喜んでいる。

アクトは元の世界に戻るためのメンバーを決める。まずは言わずもがなジーン。次に調査もできる上に心転身の術の使い手のいの。

強者との戦いを求める卯ノ花。未来を見れるイシズ。以外な所からサイアリーズもメンバーになった。アクト達は瞬きの鏡がある間へ。

 

「それじゃあ出発して頂戴ね。まずはレナンカンプという町に行ってもらうわ。そこに解放軍のアジトがあるわ」

 

「解放軍?」

 

「そういえば異空間に来る前に下界で噂になってたわね。赤月帝国内に解放軍と名乗る叛逆者達の組織があるって」

 

「実はこの戦争は赤月と解放軍の内乱で解放軍が勝つのよ。だから関わりやすく解放軍が隠れてるレナンカンプに行ってほしいのよ」

 

「わかったわ」

 

「サイアリーズママ、なんで来る気になったの?戦争だよ?嫌じゃないの?」

 

「確かに戦争はごめんだね。けど赤月帝国っていったらゲオルグがそこで将軍をしていた国じゃないか。どんな国なのか興味が湧いたのさ」

 

「なるほど」

 

「さ、アクト。お願いね」

 

「うん!」

 

アクト達は瞬きの鏡を使ってアクトの世界へ。転移は成功してレナンカンプの近くの場所へ。日も落ちて夜。しかし、町は何だか様子がおかしい。

 

「あれ?転移できたんだよね?どういうこと?」

 

「わからないわ。それに予定では昼頃なのに夜なんて。おかしいわ」

 

『あ〜テステス☆聞こえてる?☆』

 

「束ね。聞こえてるわ」

 

『ごめんね☆手違いというよりも私達が間違ってたの☆昼頃じゃなくて夜だったわ☆実は解放軍の隠れ家がバレて帝国軍が夜襲してくるのよ☆そのせいで町は混乱しててね☆だから帝国軍がいなくなった時間帯に転移したの☆ごめんね☆』

 

「なるほどね。つまり今は夜襲が終わった後ね」

 

『そういうこと☆そこで後の解放軍のリーダーとなる人物と出会えるはずだけど☆とりあえずアジトまで向かおうか☆』

 

「そうね。アクト、いいかしら?」

 

「う、うん」

 

「私が偵察してきます」

 

「お願いいのママ」

 

夜なのは意図的であった。束がアクトに危険な目に遭わないようにと配慮した結果である。そして束は隠しているがあることを考えての作戦。

いのが偵察して敵がいないのを確認。束の指示の元、アジトへの秘密の入り口に侵入。そこは所謂下水道みたいなところ。

アクト達は奥へと移動する。そこで倒れている女性を発見する。年齢は二十代半ばくらい。容姿は長い栗色の髪に頭に紐みたいなのを巻いている。

服装は赤のスカーフのようなマントに黒の質素な服装。アクト達が駆け寄るとすでに死んでいる。

 

「死んでるわね」

 

「そんな!どうにかできないの!?」

 

『あ〜あ〜☆アっくん聞こえる?☆』

 

「束ママ?」

 

『アっくん☆お願いがあるんだけどその女性と共にこっちに戻ってきてくれないかな?☆』

 

「え?それはどういう?」

 

『いいから☆』

 

「わ、わかったよ。ごめんねジーンママ達、僕はあっちに戻るね」

 

「構わないわ。束、私達はどうしたらいいのかしら?」

 

『カクという町に行ってほしいかな☆そこでめぼしい女性を発見しておいてね☆』

 

「そこにいるのね。わかったわ。じゃあアクト。後で会いましょう」

 

「うん」

 

どうやら束はこの死んでいる女性が目的のようだ。アクトは女性と共に幻召国に帰還。ジーン達は束の指示に従いカクという町へ。

帰還したアクトは女性を束に運ばせて召喚室へ。なぜ召喚室なのか?そんな疑問をアクトが抱いていると束が女性を召喚サークルの中央に寝かせる。

 

「束ママ?なんでここに?」

 

「それは私が説明するわ。坊や、アンタの紋章は女性を招待する能力がある。それはわかっているわね」

 

「うん」

 

「それと同時に死んだ女性すら招待できる。記憶を失うけどね」

 

「そうだけど。それがなに?」

 

「もしかしたらこの女性を蘇らせれるかもしれないということよ」

 

「え!?」

 

「坊やの紋章の力を利用して蘇らせるということよ。上手くいけばだけどね。坊やの紋章の研究はしててね。調べた結果可能。ただし、仮説で可能なだけで成功できるとは限らないわ。だから、この女で試してみるわ。私的にはできたら御の字程度よ。それでもやる?」

 

「や、やる!それでこの女性が助かるなら!」

 

「決まりね。それじゃあ坊や、私の言う通りにしてね。成功させたかったらね」

 

「うん!」

 

どうやらメディアはアクトの紋章を利用して女性を蘇らせようとしているらしい。その為にもアクトの協力が必要とのこと。

もちろんアクトは協力する。アクトはメディアの指示の通りに動く。

 

「アクトはそこの女の身体に手を添えて。できれば胸元にね」

 

「うん」

 

「そしたら紋章に願って力を発動させて。あとはこっちでやるから」

 

「う、うん」(お願い!紋章よ!僕の願いに応えて!)

 

「きたきたきたああ!!☆メディア☆」

 

「わかってるわ!いくわよ!召喚サークル起動!」

 

アクトは女性の側により手を添えて紋章に願う。紋章はアクトの願いに応えて力を発動する。アクトの頭上に紋章の紋様が浮かび上がり妖しく輝く。

メディアはすぐさま召喚サークルを起動させる。中央は眩くほど輝く。アクト達は目を閉じる。一分以上経過して輝きは収まってくる。

アクトの頭上に浮かんでいた紋章も消えている。

 

「ど、どうなったの?も、もしかして失敗!?」

 

「どうかしら?微かだけど生命の鼓動を感じるわ。そっちはどう束?」

 

「うん☆うんうんうん!☆こっちはわかりやすいよ☆徐々に生命力が溢れてきてるよ☆これは☆成功だよ☆蘇生できたよ☆」

 

「そう。仮説は正しかったわね。これで死んだ女性を蘇らせたりできそうね。さて、気になるのはここからね」

 

「ん…」

 

「あ!メディアママ!束ママ!この人、目を覚ますよ!」

 

実験は成功。女性は蘇生できた。これにはメディアもホッとしている。アクトに至っては大喜び。女性に息を吸うと吐く音が聞こえてくる。

女性はゆっくりと意識を取り戻して目を開いていく。

 

「ここ、は?」

 

「あ!目を覚ました!」

 

「…貴方は?」

 

「えと…ぼ、僕はアクトといいます!」

 

「アクト。そう…もしかして、貴方が助けてくれたの?ありがとう」

 

「い、いえいえ!ぼ、僕は何にもしていないよ!僕はただ!」

 

「ちょっといいかしら?」

 

「貴女は?」

 

「私はメディア。まあ、この子の仲間といったところかしら?単刀直入に聞くわ。アナタはなぜ倒れていたのか憶えているかしら?」

 

「私が、倒れていた。私は…私は……!ううっ!」

 

「ど、どうしたの?」

 

「私はどうして?私は誰なの?」

 

「…やっぱりね。そこまで忘れていたなんてね」

 

「ど、どういうことなの?」

 

「坊やが招待した中に元の世界では死んでる人もいたわよね。その人達は名前だけは憶えてるけど他は何も憶えていなかった。もしかしたらと思ってたけど、まさか名前まで忘れてるなんてね」

 

「そんな」

 

「ねえ…私は、誰なの?名前は?」

 

「あ、えと…ご、ごめんなさい。僕、アナタの名前を」

 

「アンタの名前はオデッサ・シルバーバーグ。オデッサよ」

 

「オデッサ・シルバーバーグ…オデッサ」

 

「メディアママは知ってたの?」

 

「ええ。彼女のことは調べたから」

 

オデッサと言う名の女性は息を吹き返して生き返ったが、記憶を失っていた。名前すらも。どうやらその場での蘇生では名前すらも忘れてしまうようだ。

メディアはオデッサのことを知っていた。メディアだけでなく束も。二人はオデッサのことを目につけていたのだ。

初めからオデッサのことを知ってわざとこの場に連れてきたのだ。アクトは二人の嘘に気がついていない。全てはこの二人の掌の上であるということに。

 

「いきなりで混乱してるでしょ?ゆっくりでいいわ。坊や、暫くオデッサの相手をしてあげてね」

 

「う、うん。よ、よろしくお願いします。アクトと言います」

 

「よろしくね」

 

アクトとオデッサは握手をして暫く共に行動することになる。といっても僅か数時間だけである。アクトとオデッサはアクトの寝室に居るようにと束に言われた。

 

「えぇと。なんで私はアナタの部屋に?」

 

「わ、わからないよ。二人とも急に」

 

「ねえ。あの二人のことをママって呼んでたわよね?もしかして家族?」

 

「えと…そ、そんな感じかな」

 

「そうなの。お母さんが二人もいるのね」

 

「ふ、二人じゃなくていっぱいいるの」

 

「え?いっぱい?どうして?」

 

「その…」

 

「あ、ごめんね。不用心だったわね。そうなのね。仲間にいっぱい囲まれて幸せね」

 

「オデッサさん?」

 

「私には記憶が失ってるけど、何だか仲間がいた気がするの。いっぱいじゃないけど大切な人もいた気がする」

 

「オデッサさん…僕、オデッサさんのことよく知らないけど辛そうだよ」

 

「ごめんね。変に愚痴みたいなのが出ちゃったわ」

 

オデッサは無くした記憶が気になっていた。大切な人がいた気がする記憶。思い出したいけど思い出せない。そんなもどかしさを覚える。

アクトはどうしたらいいのかわからない。そんな二人をモニターで見ている束とメディア。

 

「困るなぁオデッサちゃん☆そんな辛い記憶なんか忘れちゃった方がいいんだよ☆私達がお手伝いしてあげるね☆」

 

「オデッサ・シルバーバーグ。赤月帝国の貴族で軍師名門家の人間。アンタも坊やの女になって坊やの為に全てを捧げなさい」

 

「というわけで☆スイッチオ〜ン!!☆」

 

「ふふふ…堕ちてしまいなさい」

 

束はスイッチを押してメディアは魔法陣をオデッサの足元に発動させる。束が押したスイッチはいつものガス。

 

「え?なにこれ?」

 

「ま、まさかメディアママ?」

 

「んっ♡な、なにこれ?♡それに♡何か臭いが♡はあぁうぅん♡♡♡」

 

「うええ!?オ、オデッサさん!?」

 

「はぁはぁ♡♡」

 

「も、もしかして束ママとメディアママは…これが目的?」

 

「はぁはぁ♡♡アクト、君♡」

 

「オデッサさん…!わっ!んむうううっ!!」

 

オデッサは束とメディアにより欲情と感度を高められてアクトを性的な目で見つめる。アクトはオデッサから少しだけ距離を取っていたらオデッサが駆け寄り押し倒してそのままキスをしてくる。

舌を絡めながらのキスにアクトは戸惑いを隠せない。

 

「んん♡♡ふは♡♡はぁはぁ♡♡」

 

「わ、わあ!オデッサさん!?何を!?ま、待って!」

 

「待てないわ♡見て♡私の身体♡アクト君のも見せて♡アクト君のオチンチンを♡」

 

「ひえっ!あっ!」

 

ズルゥンッ!!ビキビキ!!ビンッビンッ!!

「ふわっ♡す、すごい♡これがアクト君のオチンチン♡太い♡太くて長い♡こんなオチンチン見たことない♡んっ♡」

 

「うっ!オデッサさん!」

 

しゅこしゅこしゅこしゅこ♡♡

「ガチガチ♡♡固いわ♡片手でも掴みきれない♡んっんっんっんっ♡♡♡どうかしら?♡気持ちいい?♡」

 

「う、うん…!気持ちいい!気持ちいいから…!その…!」

 

にゅるにゅるにゅるにゅる♡♡

「手よりもこっちの方がいいかしら?♡さっきの二人には劣っちゃうけど♡私もそれなりに自信があるのよ♡んっ♡♡挟めるかしら♡えいっ♡♡」

 

「ひあっ!はああっ…!オ、オデッサさんのおっぱいに!僕のおチンポが挟まれた!はううっ!!」

 

キスをした後オデッサはアクトに馬乗り状態のまま上着を脱いでおっぱいを曝す。厚めの服だったので分かりづらかったが中々のサイズのおっぱい。

アクトはオデッサのおっぱいを見てドキドキしてしまう。オデッサはアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを晒そうとしている。

アクトは抵抗しようとするがすでに遅く曝してしまう。アクトのデカイイチモツにオデッサはトキメキを覚える。オデッサはイチモツをゆっくりと手で触れ触ってから手コキをする。

片手でも掴みきれないイチモツにオデッサは手コキからパイズリに変更する。

 

にゅるんっにゅるんっにゅるんっにゅるんっ♡♡

「んっんっんっんっ♡♡♡どうかしら?♡私のパイズリ♡気持ちいい?♡初めてだけど♡頑張るね♡」

 

「あうっ!ううっ!き、気持ちいいよオデッサさん!とても気持ちいいよ!」

 

たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

「よかった♡初めてだから上手くないかもしれないけど♡努力してみるね♡よいしょ♡ふっふっふっふっ♡♡♡」

 

「んあっ!オデッサさん!」

 

たぷったぷったぷったぷっ♡♡

「んっんっんっんっ♡♡♡オチンチン震えてる♡先っぽプルプル震えてる♡可愛い♡舐めちゃうね♡ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡れろおぉ〜♡♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡」

 

「はぁううっ!オデッサさん!さ、先っぽ舐めちゃだめぇ!あうっ!く、くすぐったいよ!」

 

すりゅっすりゅっすりゅっすりゅっ♡♡♡

「舐めちゃだめなの?♡じゃあ口に含んじゃうね♡あも♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」

 

「ふくうううっ!パイズリだけじゃなくフェラチオまで!ううっ!き、気持ちよすぎる!!オデッサさんのパイズリフェラ気持ちよすぎるよ!」

 

たゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡

「じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ぢゅるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「ふぐうううっ!!や、やばい!オデッサさんやばいよ!こ、このままだと!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよぉ!!」

 

たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んっ♡射精していいよ♡アクト君我慢しなくていいからね♡遠慮なく射精してね♡受け止めてあげるから♡じゅるるるるる♡♡♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡」

 

「そ、そんなこと言われたら!ううっ!!射精、射精る!!射精るうっ!!!!」

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡

「んんんんんんんっ♡♡♡♡んんっ♡♡んっ♡♡ごくっごくっごくっごくっ♡♡♡ごくんっ♡♡んふっ♡これが精子♡アクト君の精子の味なのね♡」

 

「はっ……はっ……はっ……!ご、ごめんなさいオデッサさん……!僕、我慢できなくて…!」

 

「いいよアクト君♡君は子供なんだから我慢できなくて当然だよ♡これが精子なんだね♡結構苦くて粘々してたわね♡けど♡不味くはなかったわね♡ふふ♡ごちそうさまかな♡」

 

「オ、オデッサさん!」

 

オデッサはパイズリだけじゃなくフェラチオまでしてくる。オデッサのパイズリフェラにアクトは我慢できなくなり口内にスペルマを射精してしまう。

オデッサはスペルマを全て口内で受け止める。スペルマを吐き出すことなく喉を鳴らしながら飲んでいく。

全て飲んだオデッサは笑顔でアクトを見つめる。アクトの欲情は爆発してオデッサをベッドの上に押し倒す。

 

「きゃっ♡アクト君♡」

 

「オデッサさん…!僕、オデッサさんとセックスしたい!セックスしていいよね!?」

 

「アクト君は私とセックスしたいの?♡アクト君、君はまだ子供よね?♡いいの?♡」

 

「僕はオデッサさんとセックスしたい!セックスしたいの!子供とか関係ないよ!いいよね!?セックスしていいよね!?」

 

「もう…しょうがないわね♡アクト君がセックスしたいなら♡♡キテ♡アクト君♡私と一緒に気持ちよくなろうね♡」

 

「うん!挿れるよ!オデッサさん!んっ!!ふんんっ!!」

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡つぷんっっ♡♡

「あっ♡♡入ってきて♡♡くっ♡♡ああああぁぁぁぁ♡♡♡」

 

「え、ええ!?オ、オデッサさん!は、初めてだったの!?」

 

「え、ええ♡そうよ♡私♡初めてだったようね♡大丈夫よ♡少し痛いけど♡気にしないで♡気持ちよく動いてね♡」

 

「う、うん!わかったよ!う、動くね!ふっふっふっふっ!!」

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡ああっ♡♡これがセックス♡♡初めてのセックス♡♡痛いけど♡気持ちいい♡感じるのが勝ってる♡ああぁぁんっ♡♡♡」

 

「ふぅっふぅっふぅっふぅっ!!オデッサさんのおマンコ!キツキツでギュウギュウに締め付けてくるけど!しっかりと絡みついてきて!腰が!よく動いちゃう!」

 

アクトはオデッサのズボンと下着を一気に脱がして足を持って開かせてイチモツをマンコに擦り付けてくる。アクトはオデッサにセックスしたいと申し出る。

オデッサは断ることなくセックスしていいと言ってくる。アクトはオデッサのマンコにイチモツを挿入する。オデッサは処女だったことが判明する。

アクトとオデッサは正常位セックスをする。オデッサのマンコは処女だったこともありかなりキツく締め付けてくるが、しっかりと絡みついてくるという名器に相応しいマンコ。

そんな名器マンコをアクトは遠慮なく容赦なく気持ちよくなるように腰を動かす。

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

「はんっはんっはんっはんっ♡♡♡アクト君気持ちいいよ♡セックスとっても気持ちいいよ♡アクト君はどう?♡私のおマンコ気持ちいい?♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!オデッサさん!気持ちいいよ!おマンコ締め付けながらも絡みついてきて!僕のおチンポを搾りとろうとしてくる!ふうふう!!最高だよオデッサさん!!」

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

「よかったわ♡喜んでくれてるわね♡ああぁぁんっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君のオチンチンも気持ちいいわ♡膣内の奥まで♡ズンズン突いてきて♡気持ちいい所を突いてきて♡可笑しくなりそう♡あっあっあっあっ♡♡♡」(あれ?♡なにこれ♡なにか♡記憶が♡私は♡誰か最愛の人が♡いた気がする♡けど♡こんな気持ちいいこと♡してくれなかった♡知らない♡こんな人しらない♡こんなしらない人のことなんか♡思い出したくない♡)

 

「えいっえいっえいっえいっ!!オデッサさん!オデッサさんは僕のこと!どう思ってるの!?僕はね!僕はオデッサさんのこと大好きだよ!オデッサさんはどう?」

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♡♡♡ 

「あっあっあっあっ♡♡♡私もアクト君のこと大好きよ♡ううん♡そんな安っぽい言葉じゃないわ♡愛してる♡子供だけど♡アクト君のことを愛してるわ♡」(そう♡私はアクト君のことを愛してしまったわ♡私の忘れた記憶の男の人には♡好き程度しかなかった♡愛してなんかいない♡そうよ♡愛していない人のことなんか♡忘れたい♡お願いアクト君♡私のことを愛してるって言って♡)

 

「オデッサさん!僕、嬉しい!大好きじゃない!僕も愛してる!オデッサさんのことを愛してる!だからオデッサさん!オデッサさんのことを!ママって呼んでいい!?」

 

ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♡♡♡ずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっ♡♡♡

「アクト君♡私もあの二人のようにママって呼びたいのね♡はあああぁぁぁん♡♡♡いいわ♡呼んでアクト君♡私のことママって呼んで♡呼んでえぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(ああっ♡嬉しい♡私はアクト君のママになったわ♡アクト君と私は相思相愛よ♡さようなら記憶の片隅にいた男の人♡私は本当の愛する人と共に♡幸せになるわ♡)

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!オデッサママ!ママになって記念に!膣内出ししていい!?ママの膣内に!ザーメンを射精すよ!」

 

ばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅ♡♡♡ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡いいわよアクト君♡ママの膣内に♡精子をいっぱい射精して♡ママを妊娠させて♡アクト君との赤ちゃんを孕まさせて♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ぅおおっ!!おっ!!おおっ!!オデッサママ!!射精る!射精るよ!!射精るうっ!!!!」

 

ぶびゅるるるるる♡♡♡♡ぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっ♡♡♡♡

「あっはあああぁぁぁん♡♡♡♡いっぱい射精されてるぅ♡♡アクト君の精子♡私の膣内にいっぱいドクドク射精してきてる♡♡♡幸せ♡ああぁぁんっ♡♡♡幸せええぇぇっ♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!オデッサママの膣内…!とてもよかったよ…!いっぱい…射精しちゃった……!」

 

ぬぷっ♡♡

「あん♡♡ふふふ♡いっぱい射精しちゃったねアクト君♡妊娠したかなぁ?♡なぁんてね♡妊娠は早いかな?♡」

 

「オ、オデッサママとの赤ちゃん!?」

 

「ふふふ♡アクト君♡私を孕ませたかったら何時でも言ってね♡待ってるから♡」

 

「オデッサママ!そんな言い方!ずるいよ!」

 

アクトはオデッサに大好きだと言うが、オデッサは愛していると応えた。オデッサは無くしていた記憶の中に最愛の人が過った。

しかし不思議と嫌な気持ちにならなかった。寧ろ記憶の男が邪魔だと思う始末。オデッサはアクトに愛していると言って欲しいと願う。

アクトはオデッサに愛していると言われて応えねばと思い返す。アクトに愛の告白をしてもらいオデッサはとても喜んだ。オデッサはアクトと相思相愛になったと思い、記憶のことなどどうでもよくなった。

記憶の中にいる男の存在など綺麗さっぱり忘れ消した。アクトはオデッサにママになることを誓わせるとオデッサは二つ返事で応えてママになる。

アクトはオデッサがママになった証として膣内出しをする。膣内出しされてオデッサは悦び小悪魔的な誘い方をする。

オデッサはその気ではなかったがアクトはそう解釈してまたオデッサを抱きしめる。

 

「きゃっ♡アクト君?♡」

 

「オデッサママ!誘ってるんだよね!?その言い方は誘っているんだよね!?ねえオデッサママ!」

 

「あらあら♡誘ってるってどういうことかしら?♡もしかして♡アクト君はまだセックスしたいのかな?♡それならそうと言わないとだ・め・よ♡」

 

「オデッサママ…!」

 

「ふふふ♡いいわよ♡キテ♡アクト君が満足するまで♡いっぱいいっぱい♡セックスしましょう♡そして♡私を妊娠させてね♡」

 

「オ、オデッサママアアァァッッ!!!」

 

オデッサはアクトを誘うような囁きをしてくる。それによりアクトの理性は外れてオデッサに覆いかぶさる。アクトはオデッサと冷静になるまで何度もセックスをする。

オデッサは嫌な気持ちなどなかった。寧ろ喜び感謝しかなかった。何度も何度もセックスして膣内出しされている中、確実にオデッサは授精し妊娠したのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オデッサ・シルバーバーグが仲間兼ママになった!




まさかの最初に仲間になるのがオデッサだと誰が予想しただろうか!?実は理由があり本文でも明かされましたが、アクトの紋章は死んだ人を蘇らせる効果があることが判明。
しかし異世界の人達だけで幻水の女性達はどうなのかが疑問になるので試してみることにしました。結果はご覧の通り。
次回は誰になるか?予想はできませんよね?
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