幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
オデッサを仲間にしてすぐ、アクトはジーン達が待つカクの町の近くに降り立った。ジーン達が待っていてくれてアクトは心細くならなくて済んだ。
「ジーンママ!皆!」
「お帰りなさい。どうだったかしら?」
「えと…その…」
「なるほどね。上手くいったといったところね。こっちもめぼしい相手を見つけたわ」
「え?えと…あ、あのさ。こんな事言うのは今更なんだけど。本当にいいのかな?」
「構わないわよ。どうせ仲間を増やさないといけないんだから」
「問題ありませんよアクト君。私の千年タウクの未来もこの仲間は絶対です」
「じゃ、じゃあ行こうか」
「そうね。まだ解放軍の次期リーダーは来ていないしね」
アクトは仲間集めにそこまで乗り気ではない。なにしろ仲間=アクトの女になるということなのだ。アクトはそこまでする必要はあるのかと疑問を抱いてしまう。
しかしそうしないと紋章の力を暴走させて呪いがくるかもしれない。それを回避して解呪するにはたくさんの仲間が必要なのだ。
ジーン達に諭されアクトはジーン達を連れてカクの町に。アクトはジーン達に連れられて宿屋へ。そこに一人の女性を発見する。
年齢はリアスと同い年くらい。容姿は短めの赤い髪にサークレット。服装はかなり過激であった。肩や膝は甲冑が付いてあるがレオタードで横乳が丸見えという少しずらせばおっぱいを丸出しになりそうな服装。
ジーン達が発見した女性とはこの女性のようだ。
「えと…あの女の人がそうなの?」
「ええ。彼女を連れ出すわ」
「つ、連れ出すってどうやって!?」
「ここは私に任せて。私の術なら楽勝よ」
「いのママ?うん。よくわかんないけど任せるね」
「ええ」
どうやらいのには策があるらしい。アクト達はいのに任せて宿屋から出る。いのは気づかれにくい位置に移動して印を結ぶ。
「忍法、心転身の術!!」
いのは山中家秘伝忍術の心転身を使用する。本体のいのは壁にもたれるように倒れる。女性は一瞬揺れるとすぐに立ち上がりいののいる位置に移動していのを担いで宿屋を出る。
アクトは女性がいのを担いでいるのを見て驚く。
「え?どういうこと?」
「私の心転身の術は他人の精神に入って身体の自由を奪う術なの。だから今のこの女は私の意のままに動く操り人形みたいなものよ」
「そ、そうなんだ。そ、それで…その女性をどうするの?」
「この女の名前はカミーユって名で借金取りなのよ。そこを利用しようと思ってね」
「利用?どうやって?」
「ま、任せておきなさい。アクト達は町の外で待っててね。あ、私の身体もよろしく〜!」
カミーユという女性の精神に乗っ取ったいのは何かをしでかそうとしている。アクト達は言われるがまま町の外で待っている。
カミーユを乗っ取ったいのは防具屋などの店で色んなもの漁るように買っていく。カミーユの財布が空になり借金するまで。
多額の借金をしたカミーユは買ったものを町の外に出てからそこら辺に放り捨てていく。そもそもな話、アクト達には防具や回復薬なんかは不必要。
食べ物は後で食べるので置いておく。カミーユはアクト達のところに移動する。
「えと…何してきたの?」
「はいジーン。これを読めばわかるはずよ」
「?……なるほどね。相当悪ねいの。けど、こんなことされたら抵抗するわよ?」
「大丈夫よ。手続きとかしてきたからね。それに、力ずくでどうにかしようとしても無駄だしね。力の差があるんだから」
「それもそうね。それじゃあいの。お願いね」
「ええ。解!!」
カミーユが印を組むとその場に座り込む。いのの目が覚めて起き上がる。いのの精神が元に戻ったのだ。そのすぐ後にカミーユも目を覚まして起き上がる。
「ん…?あれ…?ここは…?」
「目が覚めたようね。夜叉のカミーユ」
「!?だ、誰よアンタ達は!?」
「カミーユ、アナタ今大変よ。アナタすごい借金してるわよ」
「は?何言ってんのよ!?」
「これを読んでみなさい」
「紙?…………!?!?ちょ、ちょっとこれ!?どういうことよ!?」
「アナタが借金した金額と代わりに立て替えたことの誓約書みたいなものよ」
「ふざけないで!私は借金なんかしてないわよ!」
「だったら町に行ってみる?全てがわかるわよ。それとも財布の中身を見たら?」
「くっ!…な、ない!私のポッチが空っぽ!?き、貴様らが!」
「だったらどうする?嘆いてもアナタが借金してることに代わりはないわよ」
「こ、殺す!ぐっ!」
カミーユは借金取りのはずが借金していることに激怒した。犯人が目の前にいるので殺そうと槍を構えると卯ノ花に弾かれて地に伏せられ腕を押さえつけられる。
「動かない方がいいわよ。この腕をへし折っても構いませんよ」
「く、くそっ!」
「まあまあ安心しなさい。私達はアナタにお金を要求するとか働かせるとかそんなことはしないわ。たった一つ、たった一つの願いを叶えてくれたら借金は無しにしてあげます」
「なによ?さっさと言いなさい!」
「そんな怖い顔をしないで。簡単よ。アソコにいる子供。アクトって子なんだけど。あの子とセックスしてほしいのよ」
「なあ!?」
「アクトとセックスして、あの子が満足するまでに屈せず堕ちなかったら借金を無しにしてあげるわよ。どう?」
「ふ、ふざけないで!誰がそこのクソガキとセセ、セックスなんかを!」
「へぇ?いいのかな?私達は別に構わないのよ。けど、これを帝国軍とかに知られたらどうなるかしらね?追われることになるわよ?」
「くっ!ひ、卑怯な!」
「どうする?」
「…わ、わかったわよ!ヤればいいんでしょ!?そこのガキとセ、セックスをすればいいんでしょ!?」
「そうそう。アクトとセックスして屈服しなかったら借金は無しになるんだから。頑張りなさい」
「ぐっ!や、やってやるわよ!」
ジーン達の悪魔の囁きにカミーユは乗るしかない。カミーユは嵌められたと理解していても何もできない自分が歯がゆかった。
カミーユは諦めていない。アクトとセックスして屈服しなければいいのだから。そう、この時は思っていた。これすらも掌の上だとも気づかずに。
「それじゃあアクト。カミーユと一緒に戻っててね。私達は待ってるから」
「う、うん」
「一つ言っておくわ。アクトに何かしようとしたら…死よりも苦しい残酷が待ってるわ。肝に銘じておきなさい」
「わ、わかったわよ」
「え、えと…それじゃあ行きますよ」
アクトは瞬きの手鏡で国に帰還する。カミーユは突然の転移で辺りを見渡している。カミーユはアクトと2人っきりだと思い後ろから襲おうとしたが、強烈な殺気を感じてやめる。
2人が戻るのをくノ一達が見ていてカミーユの行動を制限させたのだ。カミーユはアクトの後を付いて歩くしかできない。
アクトは自身の寝室にカミーユを招き入れる。カミーユはベッドの上に座る。
「さあ!さっさと始めるわよ!悪いけど!アンタみたいなクソガキごときに屈服するとかありえないから!」
「え、えと…うん。あの…ぼ、僕はアクトっていいます。よ、よろしくお願いしますカミーユさん」
「は?アンタの名前なんか覚える気ないから。クソガキは黙ってて」(セ、セックスなんか初めてよ!ヤッたことなんかない!けど!ヤラないと私は…!ええい!女は度胸よ!どう見たってこのクソガキ、ナヨナヨしててそんなにって感じよね。ならセックスなんかしなくても済みそう…!)
「あ、後で憶えてくれたらいいです。えと…じゃあ…早速」
「ち、近寄るな!」
「あ…ご、ごめんなさい。けど…近寄らないと」
「は、背後からにしてよ!正面からなんて絶対にいやだからね!」
「わ、わかったよカミーユさん!そ、それじゃあ」
「さ、さっさと済ませなさいよ!」
「よいしょ。し、失礼しますね!」
むにゅむにゅむにゅ♡ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「んっ♡はぁんっ♡♡くっ♡くううっ♡こ、こんなもんなの?♡た、たいしたことないわね♡」(な、なにこれ♡お、おっぱい揉まれただけで♡な、なんでこんなに気持ちよくなってるのよ♡お、落ち着くのよ♡気丈に振る舞っていればいいのよ♡悟られたらだめ♡)
「おお…!カミーユさんの服がすごいから、横からすんなり入って揉める…!カミーユさんの服ってもしかして誘ってるのかな?」
カミーユは急かすように言ってくる。カミーユはさっさと終わらせて一刻も早く離れたいと思っている。ようやく借金していた相手が見つかったのだ。
そいつを取り押さえるために先回りまでしていたのに。足止めされて苛ついている。アクトはキスしておっぱいを揉もうとしたがカミーユが拒否してくる。
アクトは背後からカミーユのおっぱいを揉む。際どいレオタードなためかすんなりと手がレオタードの中に入っておっぱいを揉める。
カミーユはアクトにおっぱいを揉まれただけで感じてしまう。カミーユは戸惑い気丈に振る舞い言葉遣いも悪く言って気をまぎわらそうとしている。
アクトのテクニックは感極まっておりカミーユのような初心な相手ならすぐに感度が高まり感じやすくなる。
ふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡
「は、はあ!?♡な、何言ってんのよ♡こ、この私が♡あん♡さ、誘ってるって♡どういうことよ♡んうっ♡」
「え?だ、だってそんな過激な服装をしてるんだよ?誘ってると思ってもおかしくないよ?それにカミーユさんは借金取りなんでしょ?もしかして男の人を誘って誘惑して借金させてから借金取りをしてるのかなって?」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「そ、そんなことするわけないでしょ♡ぁん♡こ、このクソガキが♡マセてんじゃないよ♡わ、私がそんなことするわけ♡やっ♡ないでしょうが♡くうっ♡」
「そ、そうなんだ。ご、ごめんなさい。てっきりカミーユさんはそういう人なのかと」
むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「んんっ♡♡そ、それにしても♡いつまで揉むつもりよ♡やん♡♡い、いい加減にしなさいよ♡んはぁ♡」(や、やばい♡こいつの揉み方♡手慣れすぎでしょ♡き、気持ちよすぎる♡こ、これ以上はやばい♡は、早くセックスして終わらせたい♡)
「そ、そうだね。おっぱいばかり揉んでたらだめだよね?今度はこっちも触るね」
くちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡ちゅくちゅくちゅくちゅく♡♡
「ちょっと待て♡もう終わりでしょ♡もうやめ♡ひくううっ♡♡♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「あ…!カミーユさんのおマンコもう濡れてる…!感じてくれてたんだ…!気持ちいいんだね…!?よかったよ…!」
アクトのおっぱい揉みが気持ちよく危険だと感じたカミーユはやめるようにと言う。アクトはおっぱいを揉むのをやめてくれてカミーユはホッとした。
アクトはおっぱいを揉むのを止めた代わりにマンコを手マンと指マンで愛撫する。カミーユはマンコを愛撫されて戸惑うが気持ちよくなって喘いでしまう。
カミーユのマンコはアクトにおっぱいを揉まれてる間湿ってきて濡れてきていた。そこに愛撫されてより感じてしまう。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡や、やめろぉ♡ソコを♡触るなぁ♡やめろぉ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「カミーユさんのおマンコ、グショグショに濡れてきたよ…!すごく気持ちよさそうだよ…!このままもっと感じて…!気持ちよくなってね…!カミーユさん、初めてだと思うから…!」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡
「や、やめ♡やめて♡そんな激しく♡しないで♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「カミーユさん…!一回イかせてあげるね…!その方が痛みもないから…!イってカミーユさん…!イっちゃえ!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ああああぁぁぁぁ♡♡♡」
「うん…!イったねカミーユさん…!」
「はひっ♡はひっ♡♡」(な、なんなのこのガキ♡て、手慣れすぎでしょ♡こんな♡指だけで♡手だけでイかされるなんて♡セックスなんかしたら私♡まさかあいつら♡こうなるのをわかって♡)
アクトの手慣れた愛撫にカミーユは絶頂に達してしまう。カミーユは理解してしまう。これは出来レースだと。アクトのテクニックと手慣れた性行為に初めから狙われていたことを悟る。
カミーユはジーン達に最初っから狙われていた。そのことに気づいたカミーユは逃げようとしたが身体に力が入らず這いつくばることしかできない。
アクトはズボンと下着を脱いでイチモツを曝す。アクトは逃げようとするカミーユを難なく取り押さえてベッドの中央に戻して仰向けにして脚を持って開かせる。
ブルンッッ!!ビッキイイッッ!!
「カミーユさん…!逃げちゃだめだよ…!約束は守らないといけないよ…!挿れるよ…!セックス、するよ…!」
「や、やめろ♡それだけは絶対にやめろ♡セックスなんか絶対に♡」
「カミーユさん…!覚悟を決めて!んっ!!ふんっっ!!」
ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ぷっちん♡♡ずぶんっっ♡♡
「痛ああああぁぁぁぁい♡♡♡」
「や、やっぱりそうだった…!カミーユさん、処女だったんだね!ほ、本当は優しくしたいんだけど…!ジーンママ達が遠慮するなって言ってたから…!思いっきり動くよ!せいっせいっせいっせいっ!!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡い、痛い♡痛いぃ♡♡抜け♡抜いて♡抜いてくれぇ♡」
「はっはっはっはっ!!カミーユさんのおマンコ、キツキツ!絡みついてはきてるけどキツさが勝るな!慣れさせないと!ふんふんふんふん!!」
カミーユはセックスされるのを嫌がり首を横に振る。しかしセックスしないとカミーユは帝国軍に追われる立場になってしまう。
そうなったらカミーユは辱められ殺されるであろう。アクトはそんなことはさせたくないのでイチモツをマンコに挿入する。
カミーユはアクトに処女膜を破られてしまう。アクトはカミーユと正常位セックスをする。カミーユは初めてのセックスなのに激しく犯されて快感と同じくらい痛みも襲ってくる。
痛みと快感の同時にカミーユの情緒はおかしくなっていく。
ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡
「や、やめてくれ♡こ、これ以上私を犯さないでくれ♡セックスしないでくれ♡壊れる♡壊れてしまう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!やっとカミーユさんのおマンコのキツさが弱まってきた!どうカミーユさん!?気持ちよくなってない!?」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「あああぁぁぁんっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡き、気持ちよくなんか♡なってない♡か、感じてなんかない♡き、気持ち悪くて♡痛いだけだ♡」
「嘘はよくないよ!カミーユさんの顔!気持ちよさそうな顔をしてる!感じてる顔だよ!もっと感じて!気持ちよくさせてあげるから!ていっていっていっていっ!!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「はひいいいぃぃぃん♡♡♡そ、そんな激しく腰を動かすなぁ♡わ、私は♡感じてなんか♡気持ちよくなってなんか♡ないんだから♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「ふっふっふっふっ!!んああっ!カミーユさん!そ、そろそろ!そろそろ射精そう!!ザーメン射精そうだよ!膣内出しするから!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡あひいいいぃぃぃっ♡♡♡射精、射精す!?♡射精すってナニをだ!?♡ザーメン!?♡よ、よくわかんないけど射精すな♡射精すんじゃねえ♡抜け♡抜いてくれ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ふぅおおおっ!!射精る!!射精るぅ!!!!膣内出しいいぃぃっ!!!!」
ぶびゅ〜るるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡
「やあああぁぁぁ♡♡♡♡ああああぁぁぁぁっ♡♡♡♡ア、アソコの膣内に♡あ、熱いナニかが♡射精されて♡な、なにこれぇ♡頭が♡頭が真っ白になるぅ♡」
「ふぅっ……ふぅっ……ふぅっ……!ふぅぅ……!気持ちよかったよ…!カミーユさん…!」
ぬりゅんっ♡♡
「ぁひいいぃぃ♡♡♡ぃやああぁぁ♡♡こんな♡クソガキに♡私♡汚されたぁ♡けど♡これで♡終わり♡」
アクトはカミーユに膣内出しをする。カミーユは膣内出しされて絶頂に達する。初めての快感、快楽に身体が悦び受け入れている。
カミーユは自身の身体がセックスに快感を覚えてしまいある意味恐怖を覚える。カミーユは終わったと思った。セックスをして屈服しなければ自由になれると。
それがカミーユの間違いだと気づいたのは次の瞬間であった。カミーユはアクトに無理やり四つん這いにされてしまう。
「な、なにしてんだい♡も、もう終わりだろ♡セックスはもう充分だろ!?♡私は屈服していないんだ♡」
「えと…カミーユさん、もしかして勘違いしてない?約束は僕が満足するまでセックスして屈服してなかったらだよ?僕はまだ満足してないよ?」
「な、なんですって!?♡ひっ♡」
「次はバックからするね!カミーユさん的にはこっちの方が気持ちよくなれるはずだからね!んんっ!!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ずぷんっっ♡♡
「わ、私は望んでない♡望んでッ♡ひぎいいいぃぃぃっ♡♡♡」
「んああっ!さっきよりも気持ちいい!締め付けも心地よくしてきてるよ!カミーユさんもきっとさっきよりも気持ちよく感じられるからね!はっはっはっはっ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡や、やめてえ♡そんな激しく♡強く突かないでぇ♡んあああぁぁぁ♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!くうっ!これは!いいなぁ!カミーユさんは後ろからセックスするのが好きなんだ!これ覚えたからね!」
カミーユは終わったと思っていたらアクトが満足するまでセックスされることを知り絶望を覚えた。それ以上にアクトのイチモツを見た時に恐怖した。
アクトのイチモツは子供とは思えない凶悪なイチモツだった。さっきセックスされてその凄まじさと気持ちよさを味わい危うく屈服するところだった。
耐え抜いて終わったと思ったらまだまだ終わりそうにない。逃げる間もなくカミーユはアクトとバックセックスをさせられる。
アクトはさっきよりも力強く腰を打ちつける。カミーユはさっきよりも気持ちよくなって感じてしまう。
ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡や、やめてくれぇ♡♡も、もうこれ以上は♡おかしくなるぅ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡
「でいっでいっでいっでいっ!!カミーユさん!すごいね!喘ぎ声が止まないね!それほど気持ちいいんだね!よかった!気持ちよくなってくれて嬉しいよ!」
どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡き、気持ちよくなんか♡気持ちよくなんかぁ♡♡なってないんだからぁ♡♡私はぁ♡♡アンタみたいなぁ♡♡クソガキにぃ♡♡犯されてぇ♡感じてなんかぁ♡♡ああっ♡♡いないんだからああぁぁっ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「ふっふっふっふっ!!くああっ!カミーユさんのおマンコの膣内!気持ちよすぎ!また!また射精る!ザーメン射精る!また膣内出ししちゃう!!」
ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡
「ひっ♡ま、また♡また射精すの!?♡や、やめてぇ♡♡射精さないで♡これ以上私を穢さないでぇ♡♡お願いだからやめてぇ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「そ、そんなこと言われても無理だよ!くううっ!!カミーユさん!射精、射精る!!射精ちゃううっ!!!!」
ぶびゅるるるるる♡♡♡♡ぶびゅうっ♡♡♡♡ぶびゅびゅびゅびゅっ♡♡♡♡
「いやああああぁぁぁぁ♡♡♡♡ま、またぁ♡♡また射精さ!たぁ♡♡いやいやいやああああぁぁぁぁ♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……!また、射精したぁ…!」
ぬぽっ♡♡
「いやああぁぁ♡♡♡もういやぁ♡♡こんな♡こんなクソガキに♡この夜叉と呼ばれた私が♡こんなに汚されてぇ♡♡」
アクトの激しくも強い腰の動きにカミーユは喘いで涙を流して鳴いている。アクトはカミーユがとても感じて気持ちよくなっているのがわかる。
カミーユは嫌がっていると口では言っているが身体は正直。そんなカミーユにアクトは二回目の膣内出しをする。カミーユはまた膣内出しされて絶頂に達して心が折れそうになっていく。
カミーユは今にも屈服して降参したい気持ちでいっぱい。しかしアクトは非情の言葉が出される。
「カミーユさん!これからだよ!僕はまだまだセックスしたいないからさ!いっぱいいっぱい楽しもうね!」
「い、いや♡もう降参するから♡屈服したから♡お願いやめて♡もう許してぇ♡土下座する♡何でもするから♡」
「いっぱいセックス楽しもうね!カミーユさん!」
「いや♡いやああああああああっっっっ♡♡♡♡」
あれから数時間が経過した。カミーユはアクトに何度もセックスしては膣内出しされて絶頂に達せられる。そのカミーユは今。
たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぢゅちゅうううぅぅぅっ♡♡♡んはぁ♡♡ちんぽキレイになったな♡ふふ♡♡アクトの凶悪ちんぽキレイキレイしてやったぞ♡」
「ふああっ…!カミーユママのパイズリフェラ、とっても気持ちよかったよ…!カミーユママ…!」
「ふふふ♡♡わかってる♡ちんぽをまんこに挿れてズボズボセックスしたいんでしょ?♡いいわ♡きなさい♡」
カミーユは完全に屈服して堕ちてしまった。アクトとの連続セックスと膣内出しにカミーユの心は砕けてしまった。すっかりアクトに媚びる雌として生まれ変わっている。
ママ呼びもされてカミーユはアクトの女へとなった。カミーユはもう契約や約束のことなどどうでもよくなっていた。アクトとセックスすることしか考えられない。
カミーユはアクトに何度も何度もセックスして犯されて膣内出しされる。今もアクトと正常位セックスをして気持ちよく感じて喘いでいる。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト♡もっと♡もっと突いて♡もっと気持ちよくして♡私を♡アクト無しでは生きられない身体にしてぇ♡♡」
「うん!わかったよカミーユママ!愛してるよ!カミーユママはもう僕だけのママだからね!」
ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♡♡♡
「あああぁぁぁん♡♡♡ちんぽぉ♡♡ちんぽちんぽちんぽ♡♡♡アクトのでかでかちんぽ♡♡まんこズボズボ突いて♡気持ちいい♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
カミーユはこれからはアクトの為に全てを捧げて堕ちていく。そこにあるのは幸せ。アクトの為に行動してアクトの為に利用する。
もう誰も、カミーユの愛を止められることはない。
「イク♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡アクトに犯されてイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡アクトォォォォ♡♡♡♡」
カミーユが仲間兼ママになった!
幻水Ⅰの中で一番露出が高いカミーユ。アレは大分狙ってたんだと自分は思いましたね。横乳はみ出しかけでしたもん。よく通ったなと思いましたね。