幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
まあ、察してくれたら嬉しいですね。
カミーユがアクトの仲間兼ママになってすぐさまカクの町の近くに転移する。ジーンはカミーユに指示を出している。
「それじゃあカミーユ。手筈通りにお願いするわ。彼らが立ち上げないと困るからね」
「わかったわ。全てはアクトの為に。アクト、上手くいったらご褒美を♡お願いするわ♡」
「う、うん。わかったよ。頑張ってね」
「ああっ♡頑張ります」
カミーユはカクの町に向かう。アクトは気になりジーンに質問をする。
「ねぇジーンママ、なんでカミーユママを?何かあるの?」
「ええ。実は私達は今回の戦争の結末や詳細なことを聞かされたの。あのカクの町に新たな解放軍のリーダーとなる人物と一行が訪れて本拠地を手に入れに行くのよ。カミーユはそのお手伝いよ」
「なるほど。それで、僕達はどうするの?」
「これからコウアンに向かうわ。そこで会う人がいるのよ」
「会う人?」
「そうよ」(本当はコウアンの富豪夫人に会わせたいけど慌てる必要はないわね。それに面倒なことは避けるべきね)
ジーンがカミーユをカクの町に戻した理由を聞いて納得する。アクトは深く関わったことがなかったが紋章を巡る戦争を二つ見てきたので何となく理解できた。
アクト達はコウアンという町に向かうことになる。コウアンは赤月帝国南部にある町。この町には大富豪がいる。その大富豪の夫人はかなりの美人との噂がありジーン達的にはこの夫人をアクトに会わせたいが、急く必要はないので今回は会わない。
代わりにある人物がコウアンの宿屋にいるのでその人物に会うために向かうことになる。アクトは全く知らないのでジーン達に従うままコウアンへと向かう。
本来なら数日近くかけて向かうところだが、瞬きの手鏡とドローンがあるので一瞬でコウアンの町の近くに転移する。
「ここがコウアン。ねえジーンママ、ここに僕達が会う人がいるの?」
「ええもちろんよ。私とアクト、それにサイアリーズにとっては懐かしい再会ね」
「え?僕とジーンママだけじゃなくサイアリーズママも?サイアリーズママは知ってるの?」
「私は一応ね。聞いた時はビックリしたよ」
「ビックリ」
「さあいくわよ。そこの宿屋にいるから」
アクト達はコウアンの宿屋へと向かう。宿屋に入ってジーンは辺りを見渡してお目当ての相手を発見する。ジーンに従ってアクト達も続く。
「!?お前は…!?」
「ふふふ。久し振りね。そっちでは十年ほどかしら?懐かしい再会ってところかしら?」
「へえ。名前を聞くまでは信じられなかったけど、こうして体面するとホントなんだね。思い出すよ」
「あ!ローレライさん!そっか!会う人ってローレライさんだったんだ!」
「ジーン…!それにお前は死んだはず!?それに…!ア、アクト!」
ジーン達が会う人とはローレライだった。年齢は30歳前。容姿は腰近くある黒のロングヘアーにサークレット。服装は白の服にズボン、グレーのスカーフ型のマント。
ローレライとは十年前のファレナでの内乱で出会っている。そこで面識もある。というよりも一悶着あった。
「ローレライさん久し振りです。大人の女性になったんですね」
「当然だろ?私達と別れて十年経ってんだ。成長はするさ。ま、私達からすれば数十年ぶりなんだけどね」
「十年前と全く変わらんな。その姿。やはりお前達は真の紋章の」
「部屋を変えましょう。ここでそういう話は危険よ。いつ誰が聞いているかわからないからね」
「…ああ」
アクト達は部屋を変える。ローレライが泊まる部屋に移動してアクト達はベッドの縁に、ローレライはイスに座る。
「それで、お前達は何の様だ?観光なわけではないのだろう?」
「ふふふ…ローレライ、あの時アナタを仲間にしなかった。いずれ出会うと思ってたからね。だから今回はアナタを仲間にしてやろうと思ってたのよ。アクトの仲間兼ママにね」
「ッ!巫山戯るなよ。誰がこんなガキの!」
「ふふ…知ってるのよ?ローレライ、アナタ十年前からずっと疼いてるんでしょ?誰もいない所でオナニーしてたんでしょ?アクトとセックスしちゃったのを思い出してね」
「ッ!?な、なんでそれを!?み、見てたの!?」
「ええ。見てたわ」(というより聞いたのよね束から。聞けばこの戦争とその次の戦争にも参加して自室でアクトを思ってオナニーをしてたって)
ローレライはジーンに秘密を暴かれて顔を赤くして焦っている。実は明かされてなかったが十年程前のファレナの内乱の時、すでにアクトとセックスをしていたのだ。
きっかけはローレライの未熟で突っ走ったのが原因。当時のローレライはアクトをただの子供だとは思っていなかった。
そこで問い詰めようとしたらアクトの仲間兼ママになってしまった仲間達に押さえられてなし崩しにセックスしてしまった。
この時はアクト的にローレライのことを苦手意識を持っていて仲間兼ママにしなかった。そのかわりに黙っていることを条件に解放された。
それからローレライはシンダルの謎を探究しながらアクトとのセックスを忘れられなくオナニーをしていた。ローレライは誓った。
絶対にアクトを殺してやろうと。殺せばこの疼きを止められると信じて。そして今、アクトと再会してしまった。ローレライはアクトを見た瞬間、殺意を出そうと思っても出せなかった。
「や、やはり貴様らは下衆だ!ここで殺して!」
「ならなんですぐに武器を使わなかったのかしら?この部屋に入った瞬間武器を出して殺そうと思えばできたはずよ」
「ぐっ!」
「わかってるわよ。私にはわかるわ。アナタの身体の疼きがね。思い出したのよね?アクトに再会した時、アナタの下腹部が疼いたのよね?思い出しちゃったのね?アクトに気持ちよくセックスしたあの時を」
「だ、黙れ!黙れ黙れ!!」
ローレライはジーンに見透かされたかのような言い方に我慢できなかった。ジーンの見透かした言い方は正しい。まだ20歳も満たなかった頃、ローレライはアクトとのセックスに強烈な快感を植え付けられた。
初めてを奪われ犯された。激しくも気持ちよすぎる快楽。それはシンダルの謎を探究していたのとは全く違う。虜にしてしまいそうな魅力にローレライは取り込まれそうになった。
それを耐えたのはよかったが、それは身体に染み込まれ鎮めようとしても鎮まれない。寧ろ逆に欲して止まなくて仕方ない。
その極上の快楽を与えてくれるアクトが目の前にいる。ローレライは手を伸ばしたくて仕方ないが、それをジーンに言われては腹が立って仕方ない。
ローレライは武器を取り出してアクトに向けようとする。しかしその前に卯ノ花といのに押さえつけられてしまう。
「ぐっ!」
「危ない危ない。これはしっかりと躾けないといけないようね。今度は、逃さないわ。アクトの仲間兼ママになってもらうから。卯ノ花、アクトと共に一緒に戻ってくれないかしら?」
「ええ。この女はアクトと二人っきりは危ないからね」
「さ、アクト。卯ノ花と共にローレライを」
「う、うん。卯ノ花ママ」
「はい。では、参りましょう」
ローレライは卯ノ花に押さえつけられながらアクトと三人で幻召国に戻ってくる。ローレライは逃げようにも逃げられなかった。
アクト達は調教室に入りローレライをそのまま後ろから手を封じる。
「さて、大人しくアクトとセックスして仲間になるならヒドい目に遭いませんよ」
「ふざけるな。誰がこんなガキに」
「そうでしょうね。残念です。抵抗しなければよかったと後悔しますよ。始めてください」
「な!?なんだこれは!?」
ローレライの足元に魔法陣が現れた。さらにローレライには見えない無為無臭のガスが噴出される。魔法陣が消えるとローレライの身体に異変が。
「消えた?はっ!?はあああ♡♡♡」(な、なんだ!?♡か、身体が♡身体が熱い♡熱く疼いてきて♡)
「ふふふ。ローレライだったかしら?今のアナタは性感帯が倍増してるわ。それだけじゃない。アクトのチンポを見たらアナタの理性は吹っ飛ぶようになっている。どういうことかわかるかしら?」
「ひあっ♡ひああっ♡♡」(ま、まずい♡その話が本当ならガキのチンチンを見たら♡私は私では♡)
「どのように堕ちるのかしら?それだけ見せてもらおうかしらね。さあアクト。ローレライにチンポを見せつけてやってください」
「うん…!脱ぐね」
(や、やばい♡見るわけにはいかない♡目を♡目を閉じないと♡)
ローレライの身体は敏感になり性欲が滾った状態にされる。さらにアクトのイチモツを見ると理性が崩壊するようになっている。
アクトはローレライにイチモツを見せようとズボンと下着を脱いでいく。ローレライは目を閉じようとしたが身体は閉じようとせず逆にガン見しようとしている。
ボロンッ!!ビキッ!ビキビキッ!!
「よいしょ。ローレライさん、懐かしいおチンポだよ。あの時はローレライさんは決して見ないように目を閉じてたもんね。その時は無理やり目を開かせて見せてたんだったかな?」
「ふあ♡あ♡ああ♡チンチン♡チンチンチンチン♡♡ああああああっ♡♡♡」(だ、だめだ♡目を閉じれない♡見ちゃった♡見ちゃったよ♡アクトのチンチン♡私の初めてを無理やり奪い犯した♡最高のチンチン♡)
「ふふ、ふふふふ。もう虜ね。自由にしてあげるわローレライ。後は二人でご自由にね。楽しんでってね」
「はっはっはっはっ♡♡♡チンチン♡私の初めてを奪ったチンチン♡クンクン♡ああっ♡この臭い♡このツンとした臭い臭い♡私を一匹の雌のケダモノに変える変態チンチン♡んんっ♡」
「ローレライさん…!おチンポ臭わないでよ…!恥ずかしいよ…!」
「ふふふ…それは悪かったな♡では、十年前はやれなかったことをしてやろう♡十年前はお前におっぱいを揉まれて乳首を吸われ、マンコを手マンとクンニで随分とヤられたからな♡今度は私がヤる番だ♡仕返ししてやるぞ♡」
「し、仕返しって…どんな…!?あうっ!」
にゅるにゅるにゅるにゅる♡♡
「ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡れろれろれろれろ♡♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡ふふ♡どうだ?♡キスと舌舐めの嵐だ♡気持ちいいだろ?♡」
「う、うん…!き、気持ちいいよ…!ローレライさんの唇と舌…!くううっ!」
ローレライはイチモツを見てしまった。臭いも嗅いでしまった。その瞬間理性は崩壊した。そして蘇るアクトとセックスした時の事を。
当時、アクトはローレライにはおっぱいを揉むのとマンコを愛撫してセックスするしかしなかった。アクトが大好きなパイズリやフェラチオは全くしなかった。
アクト的には不完全燃焼だった。それを今ローレライが解消してくれる。ローレライは手コキしながら舌で舐めたりキスをしたりする。
しゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡
「ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡れろおぉ〜♡♡ふふ♡震えているぞ?♡そんなに気持ちいいのか?♡」
「うん…!気持ちいいよ…!ローレライさん!」
「わかっている♡まずはフェラチオからだ♡あ〜む♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「お、おおうっ!ローレライさん!うあ!フェラチオ!知ってたの!?」
「ぶじゅるるるるる♡♡♡ふあ♡ふふ♡あの時私がナニを見ていたのか知ってて言ってるのか?♡見てたんだぞ♡お前のチンチンを♡あのエルフの女が気持ちよさそうにおっぱいに挟んでしゃぶってたのを♡じゅるるるるる♡♡♡」
「ああ…!そ、そうだったっけ…!ローレライさんに見られてたのは憶えていたけど…!誰とナニをしていた最中だったのかは…!ローレライさんは覚えてたんだ…!ううっ!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んんっ♡覚えていたぞ♡アレは衝撃的だったからな♡堅物で人間を見下していたエルフがお前のチンチンに夢中だったんだからな♡じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「うくうううっ!!ローレライさん!も、もう!射精、射精ちゃう!!」
「もう射精すのか?♡仕方ないやつだな♡この口の中にいっぱい射精すがいい♡許してやる♡じゅるるるるる♡♡♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡」
「んあああっ!!射精る!!ローレライさんの口の中に!ザーメン射精るうううっ!!!!」
びゅるるるるる♡♡♡♡びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡
「んんんんんんんっ♡♡♡♡んんっ♡♡んぐっ♡」
「は……は……は……!ローレライさんのフェラチオ…!よかった…!気持ちよかった…よ……!」
「んっ♡♡んんんんっ♡♡♡んっ♡♡ふうっ♡♡これがザーメンの味か♡コッチでしか味わったことなかったからな♡苦くて粘々してたな♡気持ち悪いはずなのに寧ろ美味くてこんな濃厚なのだと知れたな♡」
ローレライは手コキを止めてフェラチオをする。ローレライは思い出していた。全くの偶然だった。シンダルの謎を探究し、同業者とも呼べる者達もいて焦りに焦っていた。
イライラし焦っていたローレライにくぐもった声が聞こえてきた。元々好奇心旺盛だったローレライは覗き見をしてしまった。
そこで行われていたのは唯一の女のエルフだったウルダがアクトと一緒にいてパイズリフェラをしていた。あまりの光景にローレライは声を失っていた。何よりシンダルばかりを追っていて性の知識がそこまでなかったローレライにとって不思議と惹きつけるものだった。
あまりにも気持ちよさそうな光景にローレライは息を荒げてしまい無自覚におっぱいとマンコを触りオナニーしようとしかけた。
そんな時に気づかれ捕らえられて辱めを受けた。しかし今のローレライはウルダと同じように気持ちよさそうにフェラチオをしている。
アクトはローレライのフェラチオの気持ちよさに耐えきれなくなり口内に射精してしまう。ローレライは嫌な顔せずに受け止めてスペルマを全て飲み干す。
ローレライの大人の色気にアクトは当てられて我慢ができなくなる。
「ローレライさん!僕!僕もう我慢できないよ!セックス!セックスしようよ!」
「まあ待てアクト♡まだ早いぞ♡コッチも堪能したくないのか?♡」
「コッチ?あ!ローレライさん…!パイズリ!」
「正解だ♡あれから成長した私のおっぱいでお前のデカイチンチンを挟んでやるぞ♡お前はおっぱいが大好きだもんな♡んっ♡んしょっ♡」
たぷぅんっ♡♡
「んはああっ!ローレライさんのおっぱいに!僕のおチンポ挟まれて!あううっ!!」
たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「ふっふっふっふっ♡♡♡どうだアクト?♡十年前よりもバストが大きくなった私のパイズリは♡気持ちいいだろ?♡」
「う、うん!気持ちいいよ…!気持ちいいよローレライさん!」
ローレライは逸るアクトを制してパイズリをする。ローレライのおっぱいは十年前よりも大きくなっている。そのおっぱいによるパイズリをアクトは堪能している。
ふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっ♡♡
「んっんっんっんっ♡♡♡お前のチンチンは変わらずデカイな♡十年前から何にも変わってないな♡このデカチンでまた私を鳴かせて蕩けさせてくるんだろ?♡このスケベなガキめ♡」
「ふああっ!じゃ、じゃあローレライさんはどうなの!?僕がスケベならローレライさんはドスケベじゃないか!」
ぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっ♡♡
「言ってくれるじゃないか♡そんなスケベなガキにはこうしてやる♡じゅるるるるる♡♡♡」
「ふおおおっ!!パイズリどころか!フェラチオまで!ふううっ!そ、それはやばい!ヤバすぎる!!」
たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡れろれろれろれろ♡♡♡ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ♡♡♡ちゅうううぅぅぅっ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「ふくううっ!!ロ、ローレライさん!激しすぎる!こ、これ以上はやばい!射精、射精ちゃう!射精ちゃいそう!!」
たゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡
「じゅるるるるる♡♡♡ん♡いいぞ♡射精しなさい♡お前のスケベザーメン♡私にぶっかけてみなさい♡はぷ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「ううううっ!!射精る!!射精る射精る射精る!!射精るうっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅうっびゅうっびゅうっびゅうっ♡♡♡♡
「んはあああぁぁぁん♡♡♡♡すごい量のザーメンだな♡くっ♡まだ射精るとはワンパクなザーメンだ♡」
「ふっ……ふっ……ふっ……!ローレライさんの、パイズリフェラ…!気持ちよかったぁ……!」
「んっ♡すごい量だな♡それに臭いもすごいな♡私の身体にお前のザーメンの臭いが染み付いてきてるぞ♡臭いぞ♡興奮してきてしまう♡」
ローレライはパイズリだけじゃなくフェラチオもしてくる。ローレライのパイズリフェラにアクトは我慢できなくなり顔やおっぱいにスペルマを射精してぶっかける。
ローレライはぶっかけられたスペルマを指で掬い臭いを嗅いで口に含んで味わう。あまりに淫靡な姿にアクトのイチモツはさらに太く長く勃起してくる。
その凶悪過ぎるイチモツにローレライは釘付けになりマンコがより濡れてくる。
「はっはっはっはっ!ローレライさん!も、もういいよね!?もう!シていいよね?」
「ああ♡お前のチンチンすごいな♡また一段と大きくなったな♡こんなチンチンが入ってきたら♡私はどうなってしまうんだろうな♡」
「ローレライさん!四つん這いになってよ!後ろからセックスしたい!」
「わかった♡後ろからか♡初めてだな♡これでいいな?♡こい♡お前のそのデカチンで私を犯してヒィヒィ鳴かせてくれ♡」
「ローレライさん!挿れるよ!!セックスするよ!気持ちよく感じさせて喘がせるから!ふんっ!!」
ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「んふぅおおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡ふ、深いいぃぃ♡♡♡チンチンがマンコの深いところまで入ってきてぇ♡♡」
「うあっ!お、思ってたよりもキツくて絡みつきがすごい!これ!十年前よりもすごいことになってる!う、動かないと!えいっえいっえいっえいっ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡いい♡♡いいのぉ♡♡チンチン♡♡デカチンがズッコンバッコン♡♡突いて犯してくるぅ♡♡」
「はっはっはっはっ!!ローレライさんのおマンコ!すっごい名器になってる!すごい!腰がすごく動いちゃう!!」
アクトはローレライに四つん這いになるように言う。ローレライは言われた通りに四つん這いになる。アクトは四つん這いになったローレライを後ろからイチモツをマンコに挿入する。
アクトはローレライとバックセックスをする。ローレライのマンコは十年前よりも名器になっていた。十年前、ローレライはアクトに正常位セックスで初めてを奪われて犯された。
あの時のローレライは初めて尽くしでただ犯されて喘いでいるだけだった。初めてを奪われて膣内出しもされた。その後も数回セックスをして犯され膣内出しされる。
ローレライはあの時屈辱以上に快楽を与えられた。憎悪以上にもう一度味わいたいという気持ちがあった。内乱が終結してアクトを探したがすでにいなかった。
この時ローレライはアクトを殺そうと思っていたが心の端ではまた会ってセックスしたいと密かに思っていた。そして今、再会したローレライはアクトとのセックスに気持ちよくなり感じて喘いでいる。
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡もっと♡もっと突いてくれ♡もっと気持ちよくさせてくれ♡あああぁぁぁんっ♡♡♡気持ちよすぎるぅ♡♡」
「えいっえいっえいっえいっ!!ローレライさん!ローレライさん!!すごく気持ちいいよ!僕!ローレライさんのこと!愛したくなってきたよ!ローレライさんを愛していい!?」
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「あ、愛してだと♡こんな私を愛しているだと?♡私は♡私はお前を殺そうとしてたんだぞ♡そんな私を愛してくれるのか?♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「うん!ローレライさんのこと!愛するよ!今のローレライさん、すごく愛しい!好きになっちゃったよ!とても魅力的で色気があって僕、興奮してきちゃうよ!」
ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡
「ふっ♡こんなシンダルしか脳のない女を愛するなんてお前はよっぽどのドスケベガキだな♡だがそんなお前を私は愛してしまった♡これが惚れた弱みというやつか♡いいだろう♡私を愛してくれ♡私に愛を教えてくれ♡」
「わかったよローレライさん!愛を教えるね!まずは、ローレライさんのことをママって呼んでいい?」
ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅん♡♡♡
「それは♡お前があいつらをそう呼んでるみたいに♡私もそう呼びたいと?♡ふふ♡私をママ呼びか♡いいだろう♡好きに呼ぶがいい♡お前にどう呼ばれても♡悦んで受け入れるぞ♡」
「ありがとう!ローレライママ!愛してるよローレライママ!愛してる!せいっせいっせいっせいっ!!」
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト♡もっとチンチン♡チンチン突いてくれ♡チンチンで私を犯してくれぇ♡♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!ローレライママ!射精す!射精すよ!!膣内出し!するよ!!」
ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡
「ああっ♡♡射精してくれ♡お前のザーメン♡私のマンコの膣内に♡お前の味を覚えさせてくれ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「ふおおっ!!おおっ!!射精、射精る!!射精ぇるううっ!!!!」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ♡♡♡どぴゅぴゅぴゅぴゅううっ♡♡♡♡
「ぁはあああぁぁぁんっ♡♡♡♡射精てるぅ♡♡アクトのザーメン♡チンチンの先っぽからいっぱいびゅっびゅっ射精してきてるぅ♡♡膣内♡お前のザーメンでいっぱいだぁ♡♡」
「ふっ……ふっ……ふっ……!ふうぅっ……!ローレライママ…!セックス気持ちよくて…!いっぱい射精しちゃった……!」
ぬるんっ♡♡
「んああぁぁ♡♡♡いっぱい射精したなぁ♡♡こんなに射精されるなんて♡初めての時より♡量が多い♡」
アクトはローレライのことを愛してると言う。それはローレライの人生で何一つなかった言葉。ローレライはシンダルの謎に人生の全てを捧げるつもりで行動している女だ。
色恋沙汰に現を抜かすようなことはしない。しかしアクトと出会い、セックスをして運命は変わった。シンダルのことは諦めきれない。
しかしそれ以上にアクトへの愛情が強く募らせていく。ローレライは嘘をつくことなく素直に応じた。アクトへの愛を受け取りママになることを誓う。
アクトはローレライに膣内出しをする。初めての時よりも量の多いスペルマがマンコの膣内を満たしていく。ローレライの心は満たされていく。
ローレライの今の心境はシンダルよりもアクトに傾いている。
「ローレライママ…!物足りない…!」
「ああ♡私もだ♡満足するまでセックスしよう♡」
「うん!」
「ふふ♡こい♡私を犯してたくさんイカせてくれ♡」
アクトとローレライは互いが満足するまでセックスをした。ローレライは満ち足りていき、幸せを獲得したのであった。
ローレライが仲間兼ママになった!
ローレライは実はすでにアクトとヤってしました。このことを外伝で書こうか迷っています。書いてもいいし書かなくてもいい。個人的にはあんまり必要ないかと思っています。