幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
バレリアとあと一人が仕込みになります。あと一人が誰なのかは其の内に。
ローレライが仲間になりカミーユから報告が。どうやら上手く次期解放軍リーダーとなる人物と出会い仲間になり共に行動をし本拠地を入手できた。
新リーダーはコウアンの大富豪を仲間にするために屋敷のカラクリを攻略するのに四苦八苦している。そんな最中にアクト達はなぜか大森林地帯に脚を運んでいる。
「えと…ジーンママ。なんでここに?ここって確か」
「ここはコボルトとエルフとドワーフの種族の村がある大森林地帯。特に中央にある巨大な大木にエルフが住んでいるわ」
「けど…エルフは人間を」
「そうね。まあ私達が用があるのはエルフじゃないわ。別よ」
「えと…それっていったい」
「イシズ、どう?」
「…………この先ですね。今はモンスターと闘っている最中」
「なら行きましょう。こんな見晴らしのいいところだと危ないからね」
「え?イシズママ、何が視えたの?」
「大丈夫ですよ。すぐにわかりますから」
アクト達はエルフの住まう大木を通り越してその先にあるお城に向かって歩く。アクトは全く分かっておらず、ジーン達を信じて共に進む。
小さな森から剣戟の音とモンスターの遠吠えが聞こえてくる。
「近いわね。手はず通りにお願いね卯ノ花」
「わかりました。ふふ…久し振りに刀を振るえますね」
「いのとサイアリーズは私と共に援護よ」
「了解!」
「わかったよ」
「イシズはアクトと一緒に隠れてて」
「はい。アクト、私の側に離れずくっついててくださいね」
「う、うん!」
「ふふ…もっと密着していいのですよ。顔を谷間に埋めても。そのさなかにイタズラをしても構いませんからね」
「はいはい。そういうのは私達が戦ってる時にね。行くわよ」
アクトはイシズに抱きついて皆と共に小さな森の中に入っていく。そこにいたのは女性の剣士が複数のモンスターと闘っている。
女性の年齢は20歳半ばくらい。容姿は長い栗色の髪。服装は金の胸当てに赤い着衣。下はスリット入りのスカート。
どうやらこの区域のモンスターに襲われて応戦しているようだ。しかし数はそこまでではないが苦戦を強いられている。
「では…行ってまいります」
卯ノ花が先陣を切る。瞬歩で駆け寄りモンスターを一閃。一撃で仕留める。
「む!?何者だ!?」
「お話は後で。すぐに済ませます」
「なに?くっ!」
モンスター達は突然の乱入者である卯ノ花に混乱しているとジーンの雷とサイアリーズの風、いのの起爆札付きクナイが飛来してきて次々とモンスター達を倒していく。
女性は話を聞きたかったがモンスターを全滅させることを優先して果敢に挑む。女性の剣撃は強くモンスターをズタズタにしていく。
ものの数分でモンスターは全滅した。
「ふぅ…助かった。礼を言う。改めて貴様達は何者だ?なぜ人間がこの大森林地帯にいる?」
「私達はアナタが目的なのよ。烈火の将バレリア」
「なに?私の名を知っているだと!?」
バレリアと呼ばれる女性はジーンに自身の名前を当てられて警戒する。このバレリアはこの先にある城の城主にして将軍がおぞましき兵器を開発しておりそれを持ってエルフやドワーフ、コボルトを根絶やしにしようと企んでいるのを知る。
それを知らせて協力して食い止めようとして脱走してきた。その為バレリアにはジーン達が追手だと思い仕舞った剣をまた抜きそうになる。
「私達は敵ではないわ。私達はそうね。未来を知る人間と思ったらいいわ」
「未来を、知るだと?」
「ええ。もういいわよ。出てきて」
「んっ♥残念です♥もう少し堪能したかったのですが♥」
「もう、終わった?」
「ええ」
「なに?子供?」
「もう日が暮れるわ。今夜はここで野宿したほうがいいわ」
「…いいだろう。説明してもらうぞ」
バレリアは警戒したまま剣を抜かず振り向いた。とりあえず敵意を向けられなくなったのでアクトはホッとしている。
アクト達は野宿をするために焚き火に必要な木々や枯れ葉を集める。夜になりとりあえず狩れた獲物を焼いて食べる。
「えと…アクトって言います」
「…バレリアだ。それで、未来を知るとは?」
「私は知ってるだけでこのイシズが未来を知る者よ」
「始めまして。イシズ・イシュタールと申します。私にはアナタの未来が見えます」
「…一応聞いてやる。どんな未来だ」
「アナタはエルフに牢獄に囚われます。何故かはアナタ自身も察せれるはずです」
「…エルフは私達人間を見下してるからな。なるほど、あり得る可能性だな。だが、それで未来が知れるとはたかが知れてるぞ」
「そしてその牢獄で出会います。暴挙を止めれる人達に」
「なに?」
「解放軍、知っていますか?」
「ああ。小さな噂程度だがな。解放軍は壊滅したはずだが?」
「解放軍はまだ生きています。新たなリーダーを旗印として」
「なるほど。そのリーダーと出会うわけか。だがなぜだ?」
「一人のエルフが、知らせるのです。危機を」
「詳しくは喋れないのか?」
「私には断片的なことしか。しかし、これは絶対の未来。運命を覆すのは不可能」
「そうかい」
バレリアは半信半疑でイシズの未来予知を聞く。バレリアは詳しく聞きたかったが、イシズははぐらかした。詳しく話してあげるほどお人好しではない。
バレリアもそれが理解できているのかあえて深掘りはしない。
「それで、どうするつもりだ?」
「そうね。少し、仕込みをさせてもらおうかしら。私達の為、そしてアナタの為にもね」
「仕込み?何のことだ?」
「こういうことよ?」
「なっ!?」
バレリアは油断していたわけではない。常にジーン達を警戒し、いつでも剣を抜けるように身構えていた。しかしバレリアが動くより早く卯ノ花が背後に周り両手首を掴んで封じる。
あまりの速さにバレリアは驚愕。バレリアも速さにはそれなりの自身がある。固有紋章の隼の紋章を宿しており神速の突きを得意としている。
そんなバレリアがあっさりと拘束され封じられた。
「き、きさまら!!」
「言ったでしょ?仕込みをさせてもらうって。さていの。アナタに任せるわ」
「いいわよ。ちょうど新術を試したかったしね。イシズが私が活躍するって言ってたのはこういうことね」
「な、なにを!?」
「忍法!心姦淫(しんかんいん)の術!!」
「な、なんだ…!?うっ…!」(な、なんだ!?あの子供を見ると!何故か身体が疼いて!」
いのはバレリアに新たに開発した新術を放つ。バレリアは何が起こったのかさっぱりだったが、アクトを見たら何故か身体が疼き始めた。
まるで身体が求めているような感覚。
「成功かしら?」
「成功よ。ふふ…バレリア、アンタの身体、疼くでしょ?アクトを見て興奮してきちゃったでしょ?」
「な、なに…!?ど、どういうことだ…!?」
「心姦淫の術はね。アンタの中にある欲情、性欲を引き出す術。今のアンタはアクトに興奮してきてるってことよ」
「な、なんだと!?」
「一応理性でどうにか耐えられるけど、あるモノを見ると理性よりも本能が解き放たれるようになっている。なんだと思う?」
「し、知るか!?は、早く解け!この術とやらを解呪しろ!」
「解呪なんかしないわよ。折角の新術なんだから。どれほどの効果がでるのか検証しないと。それで、あるモノというのはね。アクトのチンポよ」
「なあっ!?」
「アクトのチンポを見た瞬間、アンタはアクトを求めてしまう。アクトとヤりたくてヤりたくて仕方なくなる」
「ふ、ふざけるな!?今すぐ!今すぐ解け!私を解放しろ!」
「無駄よそんなこと」
「未来はすでに決まっているのです。この結末も。この先のことも。これは絶対なのです。アクトの未来は未来永劫変わることはない。全てにおいて完璧で素晴らしき未来!」
「その未来にアンタも賛同するんだよバレリア。さあアクト。この女にもアンタのそのご立派なモノを見せつけてやりな」
「わ、わわっ!サ、サイアリーズママ!ま、待って!さすがにそんな!」
ボロロンッ!!ビンッビンッビンッ!!
「あ…は…」(な、何だよアレは…!?で、でかい…!アレが…男のチ、チンポ…!ウソ、だろ…!?子供のチンポじゃない…!でかい…!太くて長い…!こんなでかいチンポが…!ああっ…!チンポ…!チンポ!チンポ♡チンポチンポチンポ♡♡♡アクトのチンポ♡)
いのの新術、心姦淫の術はバレリアの欲情を強める。サイアリーズは背後からアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを曝させる。
バレリアは目を隠すことも逸らすことも忘れてイチモツを凝視してしまう。バレリアの心は欲情にそめられ塗られていく。
バレリアの身体の疼きは最高潮にまで高まっていく。顔も険しい顔つきから女の、雌の顔へと変わっていく。顔を赤らめ口を開き舌が出かけている。
脚も内股になり震えている。
「はあはあはあはあ♡♡♡チンポ♡も、もう我慢が♡我慢ができん♡」
「うわっ!うわあっ!バ、バレリアさん!や、やめ!ううっ!」
しゅこしゅこしゅこしゅこ♡♡
「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡チンポ♡ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡ちゅうううぅぅぅっ♡♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡」
「はうううっ!!バレリアさん…!うくううっ!!」
バレリアは欲情した目つきでアクトに飛びかかりイチモツを手コキする。さらに舌を出して舐めたりキスをしたりする。
しゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡
「れろれろれろれろ♡♡♡ちゅうううぅぅぅっ♡♡♡チンポ悦んでるな♡気持ちよさそうだな♡もっと気持ちよくさせてやるぞ♡んああっ♡じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡」
「はぁううっ!バ、バレリアさんのお口の中に!僕のおチンポが!」
「あらあら。チンポに夢中ね。そんなに熱心にフェラチオをするなんてね。背後が無防備ね。邪魔な胸当てを外しましょうね」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡じゅちゅうううぅぅぅっ♡♡♡」
「ふふふ…着衣も開けて。おっぱいが曝けたわ。あらあら、これはなかなか立派な乳房ね。胸当てで苦しくなかったのかしらね?」
「じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡ぢゅるるるるる♡♡♡」
「ふぐううっ!バレリアさん…!バレリアさん…!!射精、射精そう!僕もう射精そう!!射精そうだよ!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡じゅうううぅぅぅっ♡♡♡」
「くあっ!射精る!!射精るぅ!!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅるるるるる♡♡♡♡
「んぶふうううぅぅぅ♡♡♡んんうっ♡♡」
「はっ……はっ……はっ……!バレリアさんのフェラチオ…!とても、よかったです…!」
「んっ♡♡んんっ♡こくっこくっこくっ♡♡♡んふぅ♡♡いっぱい射精したな♡喉が苦しかったぞ♡」
「あ…ごめんなさい」
「ふふ♡謝る必要はない♡お前の精子の量がすごかったんだ♡」
バレリアは手コキを止めてフェラチオに移行する。バレリアは激しいバキュームフェラでイチモツを丹念に味わう。イチモツに夢中のバレリアの背後からジーンが胸当てを外して着衣を開けさせる。
窮屈だっおっぱいが曝け出されぶるんっと揺れる。胸当てで分かりにくかったがバレリアのおっぱいはとても大きい。胸当てで分かりにくくしていたのがよくわかる。
アクトはバレリアのおっぱいを見る余裕はなく、我慢できずにバレリアの口内にスペルマを射精する。スペルマはバレリアの喉の奥にまで射精されバレリアは苦しそう。
イチモツを口から離すとバレリアは吐かないようにスペルマを飲み干す。アクトはゆっくりと呼吸を整えてからバレリアを見ると先ほどまで見れなかったおっぱいをガン見する。
バレリアのおっぱいを見てイチモツは元気に跳ね揺れている。
「ほらバレリア。アクトのチンポが元気に跳ねてるわ。もっともっと気持ちよくさせないとね。例えば、そのご自慢のおっぱいで挟んで扱くとかね」
「なるほど♡私のおっぱいにそのような使い方が♡アクトよ良いか?♡」
「う、うん!バレリアさんのパイズリ、どんなのか味わってみたい!」
「パイズリというのか♡わかった♡任せるがいい♡んと♡おっぱいで♡チンポを挟むんだな♡こうか?♡」
ふにゅんっ♡♡
「んおおっ!バ、バレリアさんのおっぱいに!包まれて!くううっ!!」
たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡♡
「んっんっんっんっ♡♡♡でかいチンポだ♡太くて長いチンポ♡挟みきれないほどのチンポ♡全体を包むように扱かないとな♡ふっふっふっふっ♡♡♡」
「ああっ!気、気持ちいい!気持ちいいよバレリアさんのパイズリ!ふああ!たまらないよ!」
バレリアはアクトのイチモツをパイズリする。バレリアは初めてなので先っぽまで扱くようにおっぱいを動かす。大きく上下に扱くパイズリにアクトは気持ちよく喘ぎ呻く。
バレリアはアクトの顔を見る余裕はなくパイズリすることに必死。
ぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっ♡♡♡
「はっはっはっはっ♡♡♡こんなにでかいチンポだと♡女達は♡大変じゃないか?♡全てを満遍なく扱くなど♡」
「ふふふふ…そこまで丹念に扱かないわよバレリア。先っぽなんかは舌で舐めたりしゃぶったりしてるわ」
たゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡♡
「む?♡そうなのか?♡だったら私もそういう風にヤラせてもらう♡れろれろれろれろ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「ふううっ!パイズリだけじゃなくフェラチオまで!ううっ!気持ちいいよ!はううっ!」
たぷったぷったぷったぷっ♡♡♡
「じゅるるるるる♡♡♡んんっ♡♡ちょ、ちょっと♡あっ♡」
くちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡
「この後のことも考えて、おマンコは解しておかないとね。アクトのチンポはデカイからね。初めてには大変よ。ほらほら、休まずにね」
くちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡♡
「は、はい♡ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「ふああっ!!ご、ごめんなさいバレリアさん!もう!射精る!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡
「んはあああぁぁぁ♡♡♡こ、これがアクトの精子♡♡あんっ♡♡すごい♡♡いっぱい射精てる♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……!」
「んっ♡すごい量と臭い♡臭くて鼻が拒絶したいのに嗅ぎたくなってくる♡」
「いっぱい射精されたわね。舐め取ってあげるわ。私達でね」
「んんっ♡♡く、くすぐったい♡」
アクトはバレリアのパイズリフェラに耐えられなくなり射精してしまう。スペルマはバレリアの顔やおっぱい、髪にまでぶっかけられる。
ジーン達がバレリアに付着したスペルマを舌で舐め取っていく。
「ふふ、キレイになったわね。それじゃあアクト、お待ちかねのセックスをしましょうか。正常位が理想だけど。ここはあえてバレリアのリードを見てみようか。いの」
「ええ。これを。よっ!」
「これ、イス?」
「口寄せの巻物にあるのよ。他にもあるからね」
「さあアクト、イスに座って」
「う、うん」
「バレリア、アクトとセックスしなさい。そしてその虜になるのよ。アナタだってアクトとセックスシたくてたまらないでしょ?」
「あ、ああ♡チンポ♡アクトの反り勃ったチンポ♡ごくっ♡アクト♡いいか?♡」
「うん…いいよ…!バレリアさんとセックスしたい!」
「挿、挿れるぞ♡私のヴァギナにお前のチンポを挿れるぞ♡」
「うん!挿れてきて!」
ずぶぶぶぶぶ♡♡プチンッ♡♡ずぶんっっ♡♡
「んんっ♡♡はっ♡んはあああぁぁぁ♡♡♡♡は、入ったぁ♡♡私のヴァギナに♡アクトのチンポが♡ずっぽり♡」
「ふふ…ヴァギナだなんて。バレリアさんは随分と上品な言い方をされる方なのですね。軍人らしく粗暴な喋り方のはずなのに。さあバレリアさん、動いてあげてくださいね。アクト君が待ってますよ」
ずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅ♡♡♡
「あ、ああ♡んっ♡♡んんっ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ふあっ!ほああっ!バレリアさん…!ギュウギュウに締め付けてくるのに!滑りが程よくていい!」
アクトはセックスしたくてウズウズしている。ジーンはそんなアクトとバレリアの為にいのにある物を出してもらう。いのはジーンに言われた通りに巻物からイスを口寄せして出す。
アクトはイスに座る。バレリアはナニをするのか本能的に理解してゆっくりとイチモツにマンコを擦り付けて挿入していく。
一気に奥まで挿入され腰を動かす。アクトとバレリアは対面座位セックスをする。バレリアは激しく上下に腰を動かす。
腰が浮き沈みすることで身体も動きおっぱいが揺れる揺れる。
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡セックス♡セックス気持ちいい♡♡セックス気持ちいい♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!バレリアさんの腰!激しく動いて!くううっ!すごっ!おっぱいもぶるんっぶるんっ揺れてて!エッチだよ!」
ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡チンポ気持ちいい♡チンポォ♡奥までズンズンッ♡ズンズンッ突いてぇ♡ひゃんっ♡」
むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「あ〜らごめんなさいねぇ。あまりにもエロすぎるおっぱいがあるからさ。つい手が伸びちゃったよ。軍人のおっぱいにしちゃあ随分と柔らかいねぇ。身体は鍛えられているのにさ」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「ひゃううんっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡んひいいっ♡♡」
「うああ!バレリアさんの腰の動きが!激しく!サイアリーズさんにおっぱい揉まれてから!くううっ!」
ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ナ、ナニか♡ナニかくる♡怖い♡怖い怖い怖い♡♡♡」
「バレリアさん!イきそうなんだね!イっていいからね!僕も射精すから!バレリアさんの膣内に!ザーメン射精すからね!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡イク♡イクイクイク♡♡♡イっちゃう♡キちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「くあっ!!くああっ!!射精る!!射精るよバレリアさん!!膣内出し!!膣内出しするううっ!!!!」
どぴゅるるるるる♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡
「んああああぁぁぁぁ♡♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」
「ぐうっ……!し、搾り取られるような…!締め付けが……!はぁ……はぁ……はぁ……!す、すごい…!射精しちゃった…!」
ぬぽっ♡♡
「はあはあはあはあ♡♡♡は、ああぁぁん♡♡♡んはあああぁぁぁ♡♡♡」
「あらあら…痙攣がなかなか収まらないわね。そうとう気持ちよくて快楽の余韻が収まらないのね。ふふふ…よかったわねバレリア。最高の快感を味わえてね」
バレリアは初めての快楽のセックスに夢中になってしまう。貪るように一心不乱に腰を動かし快感を味わおうとしている。
そんなバレリアの背後からサイアリーズがブルンブルンに揺れるおっぱいを揉む。バレリアはサイアリーズのおっぱい揉みとアクトとのセックスで絶頂に達しようとしている。
アクトも限界がきて膣内出しをする。バレリアは膣内出しされて絶頂に達する。痙攣は中々収まらず快楽の余韻が続いている。
顔はアヘ顔を晒し目は定まっておらず舌を出している。そんなバレリアに寝袋を出して入れて寝かせる。
「ふふふ…気持ちよさそうにしてるわ」
「あぁ…もっと…!もっとシたかったよ…!」
「慌てないの…!まだシたいと言うなら、私達が相手してあげるから」
アクトはまだヤり足りないのかバレリアに手を伸ばそうとしたが、ジーン達が代わりに相手をすることになる。アクトはジーン達と朝になるまでヤることになった。
朝になり目を覚ましたバレリア。バレリアはアクトとまたヤろうとしたがジーン達に止められる。
「ふふふ…もうすっかりアクトの虜ね。安心して。時間はたっぷりとあるからね。今はアナタの成すことをしないといけないわよ。バレリア、これからアナタに苦難が待ち受けているわ。その先でアナタは解放軍に加わることになるわ。私達もいずれ解放軍に加わるわ。その時にいっぱい活躍してみなさい。そしたら、アクトの愛をいっぱい与えてあげるわ」
「アクトの…ごくっ…!わ、わかった…!頑張る!必ずだ!必ず私は解放軍の役に立ってみせる!」
「死なないでねバレリアさん!死んだり無茶したらだめだから」
「わかった。約束しよう」
バレリアは当初の予定通りにアクト達と別れてエルフの住まう大木へ。
「それにしてもよかったのかい?未来がわかってるとはいえアイツをこのまま仲間にしてもよかったんじゃないのかい?」
「確かにね。けどまだね。サイアリーズは知らないと思うけど私には束から未来の情報を貰ってるの。この戦争終結から三年後にまた紋章を巡る戦争が勃発する。その中にバレリアがいたの」
「へえ。つまりその為にわざと?」
「それもあるけどどうやらその三年後の戦争にバレリアの同期の女性もいるの。しかもバレリアに負けず劣らずの美女。もうわかったでしょ?」
「理解したわ。悪い女ね」
「ふふ…アクトの為なら悪い女にもなれるわ。アナタ達もそうでしょ?」
「違いないね」
バレリアは最初から仕込みだけで済ませる予定であった。ジーンは束から未来の情報を教えられて指定した相手の仕込みをすることに。
さらに今回の戦争でしか出会えない女性達にはアクトの仲間になるように。全てはアクトの為に掌で踊ってもらう。
「仕込みは上々。ふふふふ…楽しみよね」
いまだに眠っているアクトを尻目にジーン達はバレリアの向かった方角に向けて笑みを浮かべているのであった。
未来の事がわかるので色々と仕込みなどもできます。なのでバレリアはすぐに仲間にはしません。あともう一人も仕込みのつもりですので楽しみに。