幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
バレリアと別れたアクト達はアンティという町にやって来ていた。急にジーン達と共に来られてアクトは戸惑っている。
さらに卯ノ花が幻召国に戻り代わりにリアスがやって来た。
「えと…なんでここに?急過ぎてわけわからないよ」
「ごめんなさいねアクト。何分急いでたからね」
「今回の趣向の為に私が呼ばれたのよ」
「趣向?いったい何のこと?」
「実はこの町に踊り子がいるのよ」
「踊り子?」
「そうよ。その踊り子と楽しむためにリアスを呼んだのよ」
「えと…よくわかんないや」
「すぐにわかるわ。さ、行きましょう」
アクト達は宿屋へと向かう。そこには踊り場のステージがありそこで踊っている女性を見つける。年齢は10代半ば。容姿は金のロングヘアーに左側に大きな花飾りを刺している。
服装は青と白の基調とした踊り子衣装にヴェールを持っている。
「彼女の名前はミーナ。年齢は十代半ばだけど発育はそこらへんの十代よりはいいわね。まあせいぜいあやか程度といったところかしら」
「あの娘ね。それで、どうするのかしら?」
「本当なら魔法が使える人達を呼びたかったけどここだけならそんなに人数は必要ないでしょ?」
「確かにね。この町程度なら私とジーンだけで十分ね。理解できたわ。早速始めるわね」
リアスはジーンが自身を呼んだ理由がわかりすぐさま行動に移る。リアスとジーンはアンティ全体に認知阻害の魔法を発動する。
これによりアクト達とミーナ以外はこれから起こることを認知することは絶対にできない。リアスはアラビアン風の踊り子衣装になる。
露出が高くおっぱいは乳首が隠れる程度の布で包まれて下半身はスケスケのヴェールをして下着も口元を覆う布もスケスケ。まさに欲情を誘う衣装。
そんな衣装を纏ったリアスは堂々とした足取りでミーナに近寄る。
「こんにちは。ミーナって踊り子はアナタかしら?」
「…誰かしら?」
「私はリアス。旅をしている踊り子よ。帝国で最高の踊り子と聞いてね。勝負してみないかしら?私と踊りの勝負を」
「私と踊りの勝負?ふ〜ん…なるほどね。中々いい衣装じゃない。けど、衣装だけじゃあ私には絶対に敵わないわ」
「ふふ…結構よ。早速始めましょうか」
「ええ。音楽を!」
ミーナはリアスを見てできると判断する。衣装と身体つきでかなりの経験者だと気づく。しかしミーナは帝国すら蹴ったほどの踊りの実力とプライドがある。
負けるという考えは全くない。ミーナの合図と共に音楽がなる。この時ミーナは気づくべきであった。今までの曲調とは違っていることに。
ミーナの得意としている曲調は靴を使ったのを基調とした踊りの音楽。しかし今流れてる音楽は何処か妖艶さを纏わせるような曲調。
靴を使う踊りではなく身体全体を使う踊りの曲調。この時ミーナにも認知障害の魔法がかかっていた。音楽家が流しているわけではなく機械に入っている音楽を流しているのだ。
気づかないミーナは靴を使った踊りではなく身体を使った踊りになっていた。
「は〜ん…!ふっ!はあっ!ふふん!どうかしら?私の踊りは!?これが一流の踊りってことよ!」
「ふふ…!あは〜ん…!はぁ〜ん…!んふふ〜…!あん!ふふ…!私はこういうのが大得意なのよ。見惚れてるわ」
「やるわね!負けないわよ!」
ミーナはとにかく際どい踊りをする。胸を強調するようなポーズ
やお御足を見せつけるなど艶めかしい踊りを披露する。リアスも負けずに艶めかしい踊りを披露する。
どちらも羞恥などない。踊りに恥ずかしがるということはあってはならない。そんな二人の艶めかしい踊りにアクトは興奮してきてしまう。
「アクト、興奮してきた?」
「う、うん…!」
「よろしい。じゃあアクト、二人の相手。主にミーナを相手によろしくね」
「ええ!?え、えっと…いいの?」
「大丈夫よ。皆には普通の衣装で普通に踊ってるだけにしか見えないから。安心しなさい」
「う、うん…!じゃ、じゃあ…!行ってくるね」
「頑張るのよ」
アクトが舞台に上がる。ミーナは突然のアクトが舞台に上がってきて驚くが、何も言わない。代わりにリアスが答える。
「ミーナ。私の踊りを真価を発揮するのはやっぱり男よね。この子は私のパートナー。アナタにも貸してあげるから。上手く引っ張ってみなさい」
「なるほどね。わかったわ。やってやろうじゃない。君、名前は?」
「えと…ア、アクトです」
「アクトね。君に私の踊りがついてこられるかしら?」
「まずは私からね。ふふ…アクト…」
リアスは大胆におっぱいを巻いていた布を外して露わにする。アクトにおっぱいを近寄らせたりする。リアスはアクトの服を脱がし、ズボンと下着を脱がして全裸にする。
リアスはアクトの肌を手と指を使って触り敏感に反応するアクトを楽しむ。さらに脚を絡めたりとアクトの興奮を助長させていく。
「う…く…!リ、リアスママ…!」
「ふふふ…こんなことしたことなかったもんねアクト。今までと違うでしょ?気持ちいい?」
「う、うん…!気持ちいいよ…!」
「わかるわよ。アクトのチンポ、ビクビク跳ねて気持ちよさそうよ。ほぅら…これはどうかしら?」
「ひうっ!」
リアスの艶めかしい姿にアクトの興奮は収まらない。そこに追い打ちと言わんばかりにリアスが反り勃つイチモツを撫で回すかのように手コキしてくる。
最初はソフトに優しく包むように撫でてくる。しかし徐々に勢いと包む力が強くなり刺激を与えてくる。アクトは呻き立ち尽くすことしかできない。
「あっあっ!!ああっ!リアスママ…!だめ!これ以上は!」
「ふふふ、いいわよ。我慢しないでザーメンどぴゅどぴゅ射精しなさい」
「うああ!射精る!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
リアスの気持ちよすぎる手コキにアクトは我慢できなくなり射精してしまう。リアスは先っぽに残っているスペルマを指で掬って口に含み味わって飲む。
この姿だけでアクトは喉を鳴らしてイチモツはまた一回り太く長くなる。リアスはミーナを挑発的な目で見て笑みを浮かべる。
「ふふふ…どうかしら?これが私とアクトとのパートナーとしての、愛の力よ。アナタにこれを超えられるかしら?」
「くっ…!やるわね…!けど、負けないわ!」
もし正常な意識があったならミーナは今のを踊りだと認めず嫌悪感を出していたであろう。しかし認知阻害によりこれが踊りだと認知してしまっている。
ミーナはアクトをパートナーとして扱いリアスに負けない踊りと言うなの性行為をする。しかしさすがのミーナもこれは初体験。
さらに言うならまだ十代半ば。このような行為をするということ自体が初めて。なのでどうしてもたどたどしい触り方と撫で方になってしまう。
「ん…ちょ、ちょっとくすぐったい…!」
「あらあら…そんなんなの?帝国で有名な踊り子の実力はそんなものなのかしら?」
「くっ…!だ、だったら…!」
「え?ええ!?うあっ!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ぢゅるるるるる♡♡♡れろれろれろれろ♡♡♡れろぉ〜♡♡ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」
「ふ、ふふふふ…!それでいいわ。そうじゃないとね」
ミーナは意を決してアクトのイチモツをフェラチオする。ミーナのこの大胆なフェラチオにリアスは笑みを浮かべる。
思い通りに事が進んで笑みが止まらない。
「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡れろぉ〜♡♡れろれろれろれろ♡♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「はううっ!ミーナさんのフェラチオ…!気持ちいいよ…!はくううっ!」
「中々やるじゃないミーナ。じゃあ私はこうするわ」
「んぶっ!」
「ふふ…ほらアクト♥おっぱい吸っていいわよ♥好きなだけおっぱいちゅうちゅう吸ってね♥」
「う、うん…!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!れろれろれろれろ!!」
「はぁぁん♥♥アクトいいわよ♥その調子よ♥」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡くっ♡このままじゃあ負けちゃう♡だったら♡」
「ちゅうううぅぅぅ!!んっ?んんっ!?」
たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「ふっふっふっふっ♡♡♡どうかしら?♡これがパイズリってやつよね?♡これでもおっぱいのサイズには結構自信があるのよ♡同年代の娘達よりも発育がいいからね♡んしょっんしょっんしょっんしょっ♡♡♡」
「うふ♥中々やるじゃない♥その年でパイズリとか知ってるなんて♥ひょっとしてミーナはマセてるのかしら?♥だとしたらエッチな女の子ね♥」
ミーナのフェラチオに夢中になっているアクトにリアスはおっぱいを顔に寄せてくる。アクトはリアスの乳首を舐めたり吸ったりする。
ミーナはこれを負けてしまうと思い込んで大胆な手でヤることにする。ミーナはパイズリをすることにした。ミーナのおっぱいはその年の女の子にしてはかなり大きい。
ミーナは初めてのパイズリながら懸命にイチモツを扱いている。
たゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡
「はっはっはっはっ♡♡♡どうかしら?♡私だってこのくらいできるわよ♡見てなさい♡はぷ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡じゅちゅうううぅぅぅ♡♡♡」
「んんんんんんっ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ぺろぺろぺろぺろ!!んああっ!ミーナさんのパイズリフェラ!気持ちいい!」
「やるわねミーナ。あのアクトがこんなにも気持ちよさそうになってるなんてね。見事じゃない」
ぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっ♡♡
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「はあああっ!!も、もうだめ!ミーナさん!射精、射精る!!射精ちゃうう!!くううっ!!!!」
ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる♡♡♡♡ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅっ♡♡♡♡
「んんんんんんっ♡♡♡♡んんっ♡♡んくっんくっんくっんくっ♡♡♡」
「はぁぁっ……!ミーナさん…!パイズリフェラ…!気持ちよかったよ……!」
「んくっんくっ♡♡んっ♡♡ケホッケホッケホッ♡♡♡はあっはあっはあっ♡♡♡ど、どう?♡私の手にかかれば♡アナタのパートナーなんかこんな風にできるわ♡」
ミーナはパイズリだけではなくフェラチオもしてくる。ミーナのパイズリフェラに耐えきれずにアクトはスペルマを射精する。
ミーナの口内にスペルマが射精させられミーナは驚きながらも吐かないようにスペルマを飲み干そうとしている。スペルマを射精しきったアクトはイチモツを口から離す。
ミーナは全て飲み干すが喉が苦しかったのか咳をする。ミーナは自信満々にリアスを射抜く。パートナーという扱いのアクトを射精させたことで自信が漲っている。
リアスは予定通りの展開に笑いが止まらない。
「やるわねミーナ。け、ど。本番はどうかしら?アクト、仰向けになって」
「う、うん」
「ナ、ナニをする気!?♡」
「ふふふふ…パートナーとの踊りのラストスパートはセックスしながらよ。これが私達の究極の愛よ」
「なんですって♡そんな♡パートナーがいない私では圧倒的に不利♡」
「そうね。私の方が圧倒的に有利よね。そんなアナタにチャンスをあげるわ」
「チャンス?♡」
「アクトとのセックスダンスをヤラせてあげるわ」
「なんですって?♡」
「パートナーであるアクトを相方にしてセックスダンスヤラせてあげるわ。ただし、このルールはアナタにとってはかなり不利よ。このセックスダンスでアナタがアクトに屈服してアクトの女になったらアナタの負け。これはアナタにとって人生を賭けた踊りよ。どうする?」
「もちろん受けるわ♡私の踊りは誰にも負けない♡こんなパートナーなんかに絶対に負けないわ♡見せてあげるわ♡私のセックスダンスを♡」
「決まりね。アクト、私の代わりにミーナが相手をしてくれるわ。頑張ってね」
「う、うん…!いいよミーナさん…!」
「いくわよ♡私のセックスダンスで♡骨抜きにしてあげる♡」
「お!入っていく!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡ずぷんっっ♡♡ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「んんっ♡♡痛っ♡♡んんぅあああぁぁぁっ♡♡♡は、入ったわ♡♡くうっ♡こ、このオチンチン♡太くて長い♡し、子宮の中にまで届いて♡い、いけない♡気を許したらだめ♡しゅ、集中しないと♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「うあっ!!うああっ!!ミ、ミーナさん!?い、いきなり動くのはよくないよ!」
「へえ…痛みを紛れさせるために踊るように腰を動かしてるのね。まあ、無駄なことだけど」
アクトはリアスに言われた通りに仰向けになって寝転がる。リアスはアクトとのセックスをミーナに譲るように誘う。
ミーナにあり得ない勝負内容を言う。ミーナにはそれが正当な勝負だと思い込む。認知阻害の魔法によりミーナはセックスをすることが勝負の決着だと思っている。
リアスはミーナにアクトとセックスさせて堕ちてもらうように誘ったのだ。まんまと乗せられたミーナはアクトと騎乗位セックスをする。
処女膜を破られ痛みが伴っているのにミーナは腰を動かして絶対に勝てない勝負に勝とうと必死。アクトはミーナの挿入していきなりの動きに気持ちよく喘いでしまう。
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ど、どうよ♡私のセックスダンスは♡初めてだけど♡必ず♡骨抜きに♡してあげる♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!気、気持ちいいよミーナさん!はあっはあっ!ミーナさんの腰!すごく気持ちいい!」
ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡な、なかなか♡屈しないわねアクト君だっけ?♡早く♡射精して♡負けを認めなさい♡」
「うふふふ…頑張ってるわねミーナ。すごくイヤらしいわ。こんなイヤらしい踊りは見たことないわ。頑張ってるわね」
ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♡♡♡
「ほらほらほらほら♡♡♡さっさと♡さっさと負けを認めなさい♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡あああぁぁぁんっ♡♡♡」
「くううっ!こ、このままだと!ミーナさんの思い通りになっちゃう!こ、こうなったら僕も!えい!」
むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡ずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっ♡♡♡
「ひやあああっ♡♡♡ちょ、ちょっと♡ムネを揉まないで♡集中できないじゃない♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡こ、この♡大人しくしててよ♡」
「あらあら?パートナーがナニもしないわけないでしょ?それとも、そういうことされたら負けちゃうからかしら?だとしたら私の勝ちよね?」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「は、はあ?♡な、何言ってるのよ♡まだ負けてないわよ♡くっ♡い、いいじゃない♡アクト君♡そのままムネを揉みな♡私の踊りは他人がジャマしても踊れるんだから♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「んんっ!ミーナさんのおっぱい、リアスママには完全に劣ってるけど!柔らかくて揉み応えあるよ!」
ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡と、当然でしょ♡私は帝国で一番の踊り子♡なんだから♡」
「その割には腰の動きが鈍くなってきたわよ。もしかして限界かしら?」
むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「そ、そんなことない♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ミーナさん…!動きが鈍くなってきてる…!疲れてるの?だったら…!僕が動くね!えいっえいっえいっえいっ!!」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡ずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅ♡♡♡
「ま、待って♡う、動いたらだめ♡あああぁぁぁんっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡だ、だめぇ♡動いちゃだめ♡ペース乱されて♡はああぁぁんっ♡♡♡」
「せいっせいっせいっせいっ!!ミーナさんのおマンコ!さっきよりもキツく締まって絡みついてくるよ!すごく気持ちいいんだ!よかった!もっと強く打ち付けるね!!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡ずんっずんっずんっずんっ♡♡♡
「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡はひいいいぃぃぃんっ♡♡♡な、なにこれぇ♡♡ズンズンッて♡突き上げてきて♡き、気持ちいい♡気持ちよすぎるぅ♡♡ふわああぁぁんっ♡♡♡」
「あら〜…こうなっちゃったわね。ミーナのセックスダンスじゃあ満足できなくてアクトが本気になっちゃったわね。こうなったらもうミーナは負けね」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ま、待って♡♡まだ負けてない♡負けてないんだからぁ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ミーナさん!どうだ!このっこのっ!僕のおチンポ!気持ちいいでしょ!?ねえ!ねぇねぇねぇ!!」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「も、もうだめぇ♡♡気持ちいい♡こんなの気持ちよすぎるの♡♡抗えない♡♡負ける♡負けを認めるわ♡女に♡アクト君の女になりますぅ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「当然の結果ね。ミーナの負け。さて、敗者のミーナには誓ってもらわないとね。今後はアナタはアクトのママとなってアクト専属の踊り子になるということをね。さあミーナ、アクトに高らかに誓いなさい!」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡
「は、はいぃ♡♡誓いますぅ♡♡私ミーナは♡アクト君のママになって♡アクト君専属の踊り子になることを♡ああんっ♡♡誓いますぅ♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡」
「わかったよミーナママ!!愛してるよ!ミーナママは!これからは僕のためだけに!踊ってね!おりゃりゃりゃりゃっ!!」
どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡
「はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡あひいいぃぃんっ♡♡♡踊らされてる♡私♡アクト君に踊らされて感じてるぅ♡♡」
「ふぅふぅ!!ミーナママ!そろそろ射精すよ!ミーナママの膣内に!ザーメン射精して!終幕にするよ!」
ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡いい♡いいよ♡膣内出しして♡膣内出しして♡私の♡私達の踊りを♡終わりにしましょう♡ああぁぁんっ♡♡♡」
「ふううぅぅっ!!!射精る!!射精るよ!!膣内出しして!!終わりぃぃぃっ!!!!」
どびゅ〜るるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡
「はぁはあああぁぁぁんっ♡♡♡♡膣内出しいい♡♡いいひいいいいぃぃぃぃ♡♡♡♡」
「ふっ……ふっ……ふっ……!ふぅ……ミーナママとのダンスセックス……!とても、よかったよ……!」
ぬぽっ♡♡
「あん♡♡アクト君♡とてもよかった♡とても相性がよかったわねアクト君♡」
ミーナはアクトとのセックスダンスがあまりにも気持ちよすぎて自ら敗北を宣言する。ミーナはアクトのママとなることを誓う。
アクトはミーナがママになった証として膣内出しをする。ミーナは膣内出しされて絶頂に達する。リアスは事が上手く運んで満足気。
「さすがは本職ね。見事な踊りだったわ。どうだったアクト?踊りながらのセックスは?」
「う、うん…!とてもよかった。あ、あの…ミーナママ」
「ん?♡なにかしら?♡」
「も、もう一回踊ってほしいな。今度は、僕達の場所で」
「アナタの場所?♡いいわよ♡連れてって♡そこで思いっきり踊ってあげる♡踊ってたくさんサービスしてあげる♡」
アクトのお願いにミーナは是と答える。アクト達はミーナを連れて天世城へ。酒場の人達はミーナが居なくなっていることに気づかない。
まるで最初から存在しないかのように。アンティの町の人達は二度と思い出すことはないであろう。この町に踊り子がいたことなど。
ミーナが仲間兼ママになった!
14歳とは思えない色っぽさを出していたミーナ。どう見ても十代後半にしか見えない魅力でしたからね。今回のは結構雑な流れになってしまったと思っています。