俗物な転生者が天竜人になるようです 作:ロースカツ提督
例えばスイスイの実ならばジョジョのオアシスとかダイバーダウンみたいになるとか?
夜になり、夕食も食べたあと俺は寮近くを散歩していた。ドールとの戦いでムラムラしたから鎮めようと思ったのだ。
基地の寮には海軍や政府の関係者が宿泊者としてよく出入りするのだが、女子寮の客室は寮でも訓練生たちが住む棟からは離れている。
「おっ」
「あっ」
何となく上を見ていたら、狭いベランダに立っているタンクトップ姿のドールと目が合った。
ドールが軽く手を振って来たのでこちらも手を振り返す。せっかく会えたのだ物は試しにと俺は人獣型に変身する。女子寮は三階まであり、ドールがいるのが三階なのでそこまで一気に飛翔して、ベランダに音もなく着地すると人型に戻った。
「ふふっ、いらっしゃい」
ドールは俺の手を引いて、サッシの中に入れてくれた。中に入った俺に、ドールは微笑みかけてきた。
客室は初めて入ったけれど豪華だな。寮では基本的に男子は四人部屋、女子は二人部屋になる。個室で調度もかなり豪華だな。
タンクトップにショートパンツのドールは昼間とは違う色っぽさがあるな! すごくいい。おっぱいも大きくてタンクトップからも乳が大胆に見えて素晴らしい。ロリッ子になったドールは可愛いけど、やっぱり凛々しい美人なドールのほうが好みだね。
「ダンテ、なに飲む?」
「酒」
「わかった。ゆっくりしていきな」
冷蔵庫の中身を確認しながら話しかけるドールの、タンクトップの胸元がやけに弾んでいる。
そしてショートパンツから伸びた、むっちりとした太腿。近くで見ると白くて艶やかだ。
長身でグラマラスな彼女の姿を楽しんで見ながら、俺は部屋に座り込んでいた。
戻って来たドールは酒瓶を二つ持ってきて、彼女は一本を俺に手渡して隣に座った。
ドールの鋭い手刀が酒瓶を斬り、栓の封印を破る。ドールには栓抜き要らずだった。
「悪いね、冷蔵庫に入れたばかりでちょっとぬるいかもしれない」
「大丈夫だ、任せな」
不思議そうに見ているドールの持つ酒瓶に俺が触れると、一気に瓶の中の酒は適度な冷たさになった。
「これは!」
「冷凍法も能力の応用さ」
吸血鬼ならばものを瞬く間に冷凍させることができる。吸血鬼とはこういう生き物だとイメージして鍛えていたら……なんか出来た!
「何歳? ダンテは」
ショートヘアの黒髪を揺らしながら、ドールはダンテの顔を見上げるように覗き込んできた。
横座りのその身体の距離がかなり近い。タンクトップから出ている色白の肌がやけに眩しい。
「一八歳だ」
「そうか、若いな。訓練生でも特に若い部類だろう」
自然な口調で肩を寄せながら、ドールは話している。ドールとの戦いで彼女を思い出してはムラムラしていたのでこの展開は、俺としても悪くないな。
そして横に目をやると、ドールの胸元は、タンクトップの薄い生地に大きな膨らみと、ふたつの突起が浮かんでいる。
「ダンテ、ずっとあたしのおっぱい見てるよね。好きなの? 大きいの」
「ああ、大好きさ!」
大きなおっぱいには包まれたい、小さなおっぱいは包んであげたいです!
ナミやロビンやハンコックのような巨乳美女がたくさんいるONE PIECE世界っていい世界だよなぁ。(天竜人とか海賊とかから目そらし)
「ふふ、嬉しいね。ダンテは巨乳が好きなのと同じようにね、うふふ、あたしも大きいのが好きなのよ」
淫靡な笑みを浮かべたドールは、ダンテの股間を手で揉んで来た。その手つきはソフトでありながら、男を刺激する絶妙な動きをしている。
ドールは試合のあとも興奮の昂ぶりが鎮まらなかったことを教えてくれた。なんと俺と同じだったようだ。
それに彼女は試合や戦いで精神が殊更に高揚すると性欲も高まるらしい。自慰でも満足できず、男も彼女の貪欲さについていけなくてセックスもご無沙汰だったらしい。……女同士というのはドールが嫌らしい。
原作読んでいても知らなかったドールの性癖を知ってしまった! 原作で告白したらPTAが黙ってねえな! だけどこれは現実だからジャンプでは出来ないダークネスな展開に心が躍るなぁ!
ドールにトランクスもずらされて、肉幹がポロリとこぼれ落ちた。
「わあ、萎んでいても大きいのね、……んちゅ、ちゅぷ……」
期待しながらドールを見ていると、彼女は肉幹の根元を持ち上げ、身体を前に出して大胆に舌を這わせてきた。
敷物が敷かれた床に座る俺の股間にのしかかるような感じで、長身の女中将の舌が動き回る。
「うおっ、気持ちいい、うまいっ、うう」
好きだというだけあって慈しむような舐め方だ。花弁のようなピンク色の舌が亀頭のエラや先端部をねっとりと這い回っていく。
甘い快感が腰を震わせ、俺は気持ちよさに感激した。
「んんんん、ありがとう。あふっ、んんんん」
少し濡れた目で俺を見たあと、ドールは身体をさらに前に出し、唇で亀頭部を包んで来た。一気に硬化していく肉幹を大胆に飲み込み、ショートヘアの頭を振って来る。
「温かくて、くう、気持ちいい」
そのテクニックは巧くて、唾液を絡ませながら、肉幹を口腔の粘膜で包み込んでしごき上げる。ねっとりと濡れた頬裏の肉が、まるで軟体動物のようなに肉幹を貪っていた。
「ああん、大きくなってきたぁ……んちゅ、ぢゅる、はああ……」
肉幹は勃起してかちかちに硬くなって、根元の辺りが脈打っている。ドールの動きはさらに激しさを増し、激しく頭を振りたてていた。
そしてその動きにつられて、タンクトップの下でバストがプルプルと勢いよく弾む。
快感に吐息を漏らしながら、俺は乳房の揺れに吸い寄せられるように、手をそこへ伸ばしていく。布越しに豊かなバストに触れると、指がどこまでも食い込んでいきそうだ。
ふわふわして柔らかい! 女性のおっぱいはいいなぁ。
こうなるともう止まれない。今度はタンクトップの脇のところから手を入れて、直接、その巨乳を揉みしだいた。
「んんん、んふ、んく」
肌にも張りがある乳房を愛撫するように揉むと、ドールは鼻息を漏らした。
前屈みの身体を、ショートパンツのお尻とともにくねらせる美女に、俺もますます興奮してきて、先端にある乳首を軽く摘まんだ。
「んふううう、んんっ、っ、っ、んっ……んぅんっ……」
快感の鼻息がどんどん荒くなっているが、それでもドールはペニスに吸いついている。肉幹が痺れるような快感に俺は悶えながら、彼女の乳首を撫でたり、擦ったりした。
「はぁ、はぁ、んッ、ちぷっ、ちゅる……んはぁっ、そんな風にしたら、舐められないよ」
指の間で乳首をしごくと、ドールはついに耐えかねたように肉幹を吐き出して、身体を起こした。大きな瞳は既にうっとりと濡れていて、彼女の唇と俺の股間にある肉幹も唾液にまみれて光っていた。
「ふふ、おっぱい見たい?」
「ああ、見たいな。頼むよ」
「素直ね、いいよ見せてあげる」
タンクトップの脇から俺は手を抜き取る。ドールは悪戯っぽく笑い、自ら裾を捲り上げ、タンクトップを頭から抜き取った。
「おお」
スラッとした長身でウエストがかなり細くて、お尻も大きめだ。そのスタイルに相応しく大きな巨乳だ。二〇代を過ぎたとは思えない見事な張りと丸みを保っていた。
そしてその頂上にある乳頭部は小粒で、色は薄桃色をしている。ただもう既に先端は勃起していた。
「見るだけでいいのかな、ダンテは」
タンクトップをうしろに投げ捨て、ショートパンツだけの姿になったドールは、微笑みながら両腕を前に伸ばしてきた。
「フフフフフ、勿論、見るだけで収まるわけがねぇさ」
その腕の中に吸い寄せられるように、俺は彼女の胸の中に顔を埋めていく。
「すごく柔らかい」
原作やアニメを見て、埋もれたいと妄想していたこの美しいバストに本当に埋もれることになるとは! 生きていてよかった! そんな思いを抱きながらドールの身体を床に敷かれた敷物に押し倒し、乳房に舌を這わせた。
「あっ、やあん、あっ」
双乳をゆっくりと揉みながら、乳首を舌先で転がすと、ドールは甘い声をあげて身体をくねらせた。俺は唇で乳頭を挟んで少し引っ張ってから離した。
「あ、やあん、それだめ、あ、あああん」
ドールはさらに声を大きくし、身体全体をくねらせて喘いでいる。凛々しい彼女が見せる色っぽい表情が、なんとも男の性欲を掻き立てる。そして同時に俺は、自分の身体の両側でユラユラと揺れている下半身も気になった。
ショートパンツだけのドールに覆いかぶさっている身体を、俺は片手だけを下に滑らせた。
「ああ、ダンテ、ああ、はああん」
俺の指がショートパンツの中にあるパンティの奥に侵入し、小粒な突起を捉えた。
その瞬間に、ドールは背中を大きく仰け反らせて、甲高い喘ぎを客室に響かせた。
「あ゛ああぁぁああぁぁぁっ!!」
クリトリスを刺激すると、ドールはもう切羽詰まった顔で腰をくねらせる。そんな中でも、彼女は勃起した肉幹に、慈しむように指を絡ませてくるのだ。
「もう欲しいのか? ドール」
指が触れる媚肉は既に大量の愛液にまみれている。もしかするとドールは濡れやすいのかな?
挿入しても大丈夫だというのはわかっているが、ドールの淫らな顔をもっと剥き出しにして見てみたい。
「あ、ああん、欲しいわ、ダンテの大きなおチンチン」
カッコイイ系美人な彼女は、二重の瞳をうっとりとさせて、肉幹をギュッと握ってきた。その間も、ショートパンツの腰がクネクネとずっとよじれている。
「
発情した牝の淫気がムンムンと立ち昇ってくる。ショートパンツとその下から現れたパンティを脱がして、仰向けの彼女の両脚を割り開く。
凄い、もうドロドロだ!
ぱっくりと割り開いた染みひとつない内腿の奥に、かなり濃いめの草むらの土手がある。
その黒い茂みの下でピンクの媚肉を晒している秘裂は、ビラは小さめだが中は肉厚で大量の愛液が溢れていた。
淫らさを見せつけるように微妙な開閉をするそこに、先程からずーっと昂りっぱなしの肉幹を押し出した。
「ふああっ、ああぁっ……おちんちんきたぁっ、ん……」
亀頭がゆっくりと膣口の中に吸い込まれていく。同時にドールはさらに声を大きくし、敷物の上の身体を小刻みに震わせている。
だらしなく開かれた両脚もブルブルと引き攣っている。かなり敏感な肉体のようだな。感じ過ぎて震えるドール……可愛いじゃないか。
「おおぅ、お前の中、すごく熱いな」
ねっとりした愛液にまみれた媚肉が、ギュウギュウと肉幹を絞めつけている。流石鍛えている精強な海兵らしく、下半身も鍛えられていて肉幹の締めつけがきつい。
だが、そのきつさは心地よい。肉幹から伝わる熱さもそうだけどコンドームを使うことがないセックスだからこそ直に感じやすのかもしれない。
濡れた媚肉で肉幹を絞られる感覚はたまらない。それを味わうようにじっくりと彼女の中に入れていく。
「あ、ああん、いい、あああ、ああ、奥、ああ」
やがて亀頭が膣奥に達すると、ドールは切ない声を上げてこちらを見上げてくる。
その蕩けた瞳は快楽に溺れ切っている。だが俺のちんぽはここで終わりではない。ゆっくりと腰を前に出す。膣奥からさらに奥に向けて亀頭が入っていった。
「えっ、まだ来るの、あ、ああ、ん゛んあああっあぁぁっ!」
亀頭が濡れた膣奥を押し広げながら、子宮口を押し上げて最奥に達すると、驚きの表情を見せたドールは、大きな瞳を瞠目したまま、唇をパクパクとさせていた。
忘れがちだが俺の身体の
「大丈夫、ちょっと驚いただけだから」
そう言ってドールは少し笑った。
「じゃあ、動くぞ」
「ええ、いっぱい突いて。あ、ああ、ああああん」
亀頭が濡れた膣奥を押し広げながら、子宮口を押し上げて最奥に達する。ドールは大きな瞳をさらに見開いたまま、唇をパクパクとさせている。
「すまない、苦しかったか?」
「ううん、こんなに深いの初めてだからびっくりしちゃっただけよ。もうこの辺りまできてるよ」
そう言ってドールは、自分のお腹の辺りを手で擦った。
ドールの言葉に安心して俺は腰を大きく使って肉幹を動かした。
「あ、ああん、いい、ああ、これ、ああああん」
腰を引いて亀頭のエラが膣道を擦るのと同時に、ドールは仰向けの身体をビクンと引き攣らせた。
「あああん、ひいいん、いい、あああ、すごいい、ああん」
仰向けでも山のように盛り上がっている巨乳がブルンと弾み、下腹が小刻みに波打っている。始まったピストンに見事に反応し、ドールは大きく唇を割ってよがり泣く。
「俺もいい。気持ちいい!」
激しく腰を使いドールを責めたてる。逞しい肉幹がぱっくりと口を開いた膣口を出入りし、愛液が飛び散っていた。
「ああ、ああ、お腹の奥に来てる、ああん、ああ、ひいん」
巨乳を激しく波打たせがなら、ドールもどんどん快感に没頭していっている。凛々しい顔が歪み、瞳が蕩ける。半開きの唇の中でピンクの舌が動いているのが淫靡だ。
興奮が高まり、うえから覆い被さってドールの唇に押しつけた。そのまま舌を入れて、激しく絡ませ吸っていく。
「んんんん、んくうう、んんんん」
ドールも下から俺の肩を掴んで、それに応えてくれる。唾液にまみれた舌同士がねっとりと絡み合い、クチュクチュと音がなる。同時にピストンも続けているので下からも粘っこい音がしていた。
「んんんん、ぷはっ、ああ、激しいね、ダンテ。気持ち良すぎておかしくなりそう、あん」
唇が離れて、ドールが苦笑いしたときに肉幹は膣奥に強く突き刺さった。女体が心地よく感じる部位がどこであるか、声を聞くことができるのでその声に従って腰を振るった。
強い快感が来たのか、ドールは乳房を波打つほど身体を引き攣らせた。
肉幹を呑み込んだままドールは俺の肩を押してきて、床に寝かせて今度は自分が上になった。
「あああん、いいわ、ほんとにこれ、ああ、ああああ」
騎乗位に体位が変化し、ドールはうっとりとした顔を見せながら腰を使いだす。
肉幹を味わっているという感じの腰使いで、濡れた膣奥を天に向いた肉幹に擦りつけてきた。
「くう、ドール、これ、すごくいいなあ」
奥の媚肉が亀頭の先端にある尿道口の辺りを、小刻みな動きで擦っている。腰まで痺れるような快感が沸き上がり、俺は歯を食いしばって快美な刺激を受け止めていた。
ドールは少し身体を倒して、俺の顔を覗き込み反応を面白がっているのかニンマリと笑いながら、張りのある桃尻を上下に揺すってきた。白尻が上下するたびに、締まりの強い媚肉が肉幹をしごいていく。
(うお、おおおお……これはなかなか。ゴムなしだから直接感じる!)
先端から根元まで、隙間なく密着した濡れ媚肉が上下にぬめりながら動くのだ。肉幹全体が一気に痺れて、俺は身体をよじらせて喘いでいた。
「たくさん気持ちよくなりな、私も、あああん」
俺が快感に喘ぐほど、ドールはその桃尻の動きを速くしていく。尻肉が俺の股間に当たり音を立てている。そしてドールは巨乳を弾ませながら、自分も快感に溺れていく。
波打って踊る乳房、悦楽に浸る凛然とした顔。俺もまたそれに煽られて興奮を高めていく。
ドールのお尻を上下のリズムに合わせて、下からも俺が肉幹を突き上げた。
「はあああん、それだめえ、ああん、ああああ」
肉幹がいったん膣口から抜ける寸前まで下がったあと、一気に膣奥を突く!
ドールはもうたまらないといった風に仰け反り、切羽詰まった声を客室に響かせた。
両手を伸ばして揺れる乳房を鷲掴みにし、激しく下からピストンする。濡れ切った狭い膣奥に亀頭が擦られ、強い快感が突き抜けて痺れるが、懸命に腰を振り続けた。
「ああ、気持ちいい、ああん、あたし、はあん、もうイッちゃいそう」
乳房を掴んだ俺の手に、自分の手のひらを重ねながら、ドールは限界を叫び、さらに腰使いを激しくしてきた。
凛然とした美女は、どこまでも貪欲に肉幹を貪ってくる。
「ああ、出そうだ」
たわわな乳房を揉みながら、顔を歪めた。桃尻が勢いよく上下して、濡れた媚肉が肉幹のすべてをしごき上げている。頭の芯まで快感に痺れきり、腰が勝手に震えていた。
「ああん、来て、ああん、ちょーだい、ああん、もうだめえ」
ドールがそんな甘えたようなことを口走りながら、お尻をこれでもかと俺の股間に叩きつけてきた。
彼女と同様に快感にのたうちながらも、下から腰を突き上げる。肉幹が激しく膣奥を突き上げ、肉と肉がぶつかる音が部屋に響き渡った。
「イグっ! イグううううああああぁぁあああぁぁっ!?」
俺の両腕を掴んだ美人将校は、前屈みになっている身体を震わせて、エクスタシーに登り詰めた。
腰を跨いだドールの両脚がビクビクと痙攣し、さらに収縮した媚肉が肉幹を強く締め上げてきた。
「くうう、俺も、イク」
その強い締まりに限界を迎えて、肉幹をビクビクと脈打たせた。肉幹中を奔り、勢いよく膣奥に向かって精液を放っていく。
「ふああ、あああん、ダンテのが、ビュクンビュクン飛んでぅっ……ああ、熱いわ、ああ、はあん」
ドールは背中を丸めたまま、なんども身体を震わせて絶頂に酔い痴れている。その顔は恍惚としていて、精液を受け止めることにも快感を得ているように見える。
瞳はうっとりと目尻が下がり、唇を大きく開いたまま舌まで出したその顔は、淫蕩に耽っている証左だった。
そして彼女の媚肉はずっと動いていて、その動きに吸い込まれるように俺は射精を繰り返した。
ドールの象牙細工のような腰を掴んだまま、歯を食いしばり、延々と腰を震わせ続けた。
ドールが主人公のセフレになる外伝でした。関係が続いても主人公が天竜人だと知るのはまだまだ先のことである。
次からは本編です。
今までの戦闘シーンの出来はどうでしたか?
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楽しめた
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物足りない(派手さが足りない)
-
物足りない(白兵戦がもっと欲しい)