ドワーフの冒険者アデリン視点で話が進みます。
酒場の近くにちょーどいい感じの暗がりがあったから、ゲルダと名乗ったうっさい女に気が付かれないようアイツの本業を手伝ってるらしいなんとかいう少年君を連れ出す。
農民らしくちょっと土臭くて田舎っぽいのがマイナスポイントだが、背伸びした子供くらいの歳にしてはひょろっとして背が高いのが人間らしくて好み。
上手いこと誰も居ない暗がりに二人で入れたので、挨拶代わりに抱きついて、胸を押し付けながら舌を絡めてキスをする。
人間相手にこれをするには少年君ぐらいの年齢じゃないと物理的に無理ぃ。
なのでありがたく少年のまだつるつるした口の中の感覚を舌いっぱいに味わっていると、もうズボンの中のショタちんぽが暴発寸前なのが分かるのでキスで絶頂させちゃわないように一旦離れて、彼が息を整えられるのを待つ。
唇を若干名残惜しそうに離した『エッチな事をしてみたい!』という感情が顔に刻まれているカワイコちゃんは粗く浅い呼吸で息を整えた後に、中に一枚の銀貨が握られた興奮に震える手をさっき教えたとおりに胸の間に押し付けてくる。
「ほっ本当にこれだけで良いんですか?」
「顔が好みだからねー、特別価格で抱いてあげるぅ♡」
彼の背中を朽ちかけた木の壁に押し当てながら、ウチは股間を見せつけるようがに股になり履いているズボンを下ろして彼のまだ女を知らないショタちんぽを取り出す。
初めての経験への興奮に膨れ上がってドクドクと脈打ってとっても青臭いが、若々しいみずみずしさをまだ失っていない所がとてもウチの好みで我慢が効かない。
「それじゃまずは胸でしてあげるよん♡」
服の胸部の切込みを開いて、並の女の膣よりもずっと気持ちい自身がある生谷間のパイズリ穴へ少年くんのショタちんぽを優しく挟んであげるとかれは「ひうっ!?」という悲鳴とも悦びの声ともつかない声を上げて、ソレを暴発させてしまった。
「んっ♡早漏さんなんだねぇ♡」
胸の中で脈打ちながら熱い精液を何度も吐き出している少年君のおちんぽに、ウチの自慢の爆乳が孕みそうな程種付けされたのを感じる。
「もうこんなに出ちゃったんだぁ?まだ始まったばっかりなのにぃ?」
そう言ってクスクスと笑うと彼は恥ずかしそうに俯くが、ドロドロヌルヌルで火傷しそうな子種をパイズリ穴から逆流させて、湿り気の帯びた乳袋を上下に揺らして上げるとすぐに肉棒は固くなる。
ほんと、若いっていいよねん♡
勿論ウチはまだまだ満足してないので彼のおちんぽをもう一度胸マンコに挿入すると、ボタンを開いて今度はそのピンク色の肉棒亀頭を胸から飛び出させ、そのヒクヒクしている先端部分を口に含む。
「あっ!?先っちょだけっ!?」
少年が何とも言えない困惑したような声を上げて、胸をむにゅりと押し潰してくる。
お望みどおりにと、口の中で精液を味わいながら舌で亀頭を舐め回し、唇で優しくはさむようにして何度もキスを繰り返す。
「ひうっ!それっ!だめっ!」
少年君はウチに胸を押し付けるように体をのけ反らせながら、腰をカクカクさせてウチの口の中にまた子種を吐き出す。
さっきよりも量は少ないけど、ドロリとしたねばつく濃厚な子種で味はこっちの方が好み♡
「おっぱいおまんこ、おくちおまんこ、どっちも気持ちよかったんだねぇ。でもソコに出しても女の子は孕ませられないよん♡」
その言葉に少年が口をモゴモゴとさせながらなにか言おうとしているがやはりとっても気持ちよかったんだろう。
「あんっ♡また胸でやっちゃうのぉ? 」
ウチが胸にねっとりと掛かった青臭くて重たいものを咀嚼し舌で味わいながら吐き出そうとする姿に我慢ができずにその肉棒を、更に強く胸へと押し付けて激しく腰を振り続ける。
「すっごいっ♡ 気持ちいよん♡」
段々と勝手が分かってきたのか、汗や精液で滑りや良くなった胸の深く、奥へと肉棒を差し込んで、力強くショタちんぽを扱き始めたのでこちらもお返しに胸で肉棒を更に強く押し付けて谷間から飛び散る様な激しいパイズリフェラをしてあげる。
すると、何度目かの絶頂で精液があふれ出し始める。
「そうだよぉ、その調子♡そのまま全部出しちゃってぇ♡」
背中をまさぐりながらそういってあげると胸の中でさらに精液が激しく迸り始めて、あっついモノが大量にあふれ出してくるのでもっともっと飲ませてあげなきゃと強く胸を押しつける。
「んっ……もうっ!出ないっ!」という少年の悲鳴にようやく口を離す。
胸の谷間からドロドロしたゲル状になった子種汁がボタボタと地面に落ちていって、甘い匂いを放つ。
「すごい量だねぇ♡こんなに出してくれるなんてぇ……お姉さんも本気になちゃいそ♡」
ウチは衣装の留め具をカチャカチャと外して蒸れきった股間を晒すと、少年を壁に押し付けながら片足を上げてパンツをズラしてそのまま彼のショタちんぽの上に腰を下ろして一気に根元まで咥え込む。
「んあっ!?おねえさっ!あっ!」
ウチの膣の奥まで一気に突き込まれたショタちんぽがウチの中でビクビクと跳ねて熱い子種がまた吐き出される。
「どーてーチンコごちそうさまぁ♡ それじゃマンコごしごしいくよぉ♡♡♡」
もう何度も出してるのに、まだまだ濃いままの精液が子宮の中に叩きつけられて行く感覚は何度味わっても病みつきになりそうで、もっと味わいたくて、彼の腰の上にしっかりと座りなおし、腰をグリグリ回して子宮口に押し付ける。
「おねえさん!?もう出な……っ!!」 「んんっ♡♡♡ 君のせーえき、びゅーって出さないと……♡♡♡」
少年は悲鳴のような声を上げるけどウチはお構いなしに、彼のショタちんぽを膣壁で咥えこんで上下に腰を動かしまくる!
「こんなっ♡すごいの♡♡♡はじめてだよぉ♡♡♡」
犯しているというより搾り取られているような快楽に腰を動かされるのが止められないのだろう。
彼の肉棒はウチの中で何度も痙攣し、その度に熱い精液を吐き出し続けているけどそれでもまだ足りなくて、もっともっと味わいたくて腰を振る。
「おねえさっ!もぅ出ないってぇ!!」
そんな悲鳴を無視してさらに激しく腰を打ち付ける度に子宮の中が熱くたぎり始める。
もう限界が近いのか、少年君はウチの胸に顔を埋めながら声にならない嬌声を上げて震えている。
「んっ♡んんっ♡あったかいのきたぁ♡♡♡」
お腹の中でドクンドクンと脈打ちながら熱い精液を吐き出す少年君のショタちんぽの感触にウチの体も震え始める。
もう数え切れない程の絶頂を迎えているにも拘らず、ウチも限界が近い事を感じていたからだ。
そしてついに少年の肉棒が限界まで硬くなった所で、子宮口をこじ開けてその先へと入りこんで来る感覚と同時に一気に下腹部から脳髄まで突き抜けるような快感がウチを襲った。
「んあっ!イクっ♡イッちゃうぅ♡♡♡」
ウチの子宮に少年君の熱い子種が大量に注ぎ込まれ、その熱でウチも絶頂を迎えて潮を吹き出しながら体を痙攣させる。
「はぁ……♡すごい量だねぇ♡」
もう入りきらなくなった精液は逆流し始めていて、ショタちんぽを抜くとゴポォという音と共に吐き出されて子宮に入りきらなかった精液がドロっと滴り落ちる。
「もう無理ぃ……これ以上は無理ですよぉ……」
まだ満足できそうにないウチは泣きそうな声で訴える彼の言葉を無視すると、ウチに絞られて腰砕けになり、地面にへたり込んでいる少年のふにゃふにゃチンコを両手で扱いて勃たせてもう一度またがる。
逃さないように手と足で彼の体をガッチリホールドするのも忘れない。
「ほら、立ちなよぉ……最後まで搾り取ってあ・げ・る♡」
■■■
「あはっ♡もう出ないのん?」もう何発出したか分からない。
少年の縮みきったショタちんぽは流石に限界なのか、どれだけ膣を締めて扱いても水みたいな透明の精液をお漏らしみたいにちょろちょろと出るだけ、それでもまだ気持ちよくなりたくて腰を振り続けるが、流石に限界なのか少年はウチの胸に倒れ込んできてそのまま気絶してしまった。
「もぅしょうがないなぁ……」と彼の頭を優しくなでてあげていたら周囲がなんか変な感じ、村の自警団の連中が忙しそうに走り回っている。
「おっとぉ、こりゃなんかあった感じぃ? 」
ぼたぼたと精液が溢れる股を布で拭って適当に衣服を整えると、懐の鋼輪拳銃の具合を確かめてから近くに立てかけておいた戦嘴を担う。
何があったのかは大体分かるが、細かいことがいまいちわからない。
どうしたものかと一人突っ立ってると、良い所に慣れてなさそうな武器を手に何処かへ向かっている村の自警団員が居たので呼び止める。
「えーとぉ……もしもしぃ?」
「おわぁ! 驚かせるなよ! おっアンタが例の冒険者の一人だな! 森側の柵が壊されて小鬼どもが侵入してきた。アンタもすぐに向かってくれ! 」
この様子だとウチの一党の奴らは既に現場に向かっていそうなので酒場には戻らず現地で合流しようか。
「あんがとねぇ、大体わかったよん」
お礼に胸を手で挟んでウィンクしてあげると、面白いように視線が胸に釘付けになっておもしろーい♡
胸と言えば……あっそうだ、こっちでぶっ倒れてる少年を安全な場所に運ばないと行けないな。
「ねぇおにーさーん、ちょっと頼まれてほしいことがあるんだけど……」
「ああ! うん。何をすれば良いんだ? 」
ウチの胸を見てどぎまぎしているおにーさんに見えるよう隣で寝ている少年を優しく撫でる。
「あっ……へー……そういう事やってたのか? 」 「そういう事、やってたよん♡ 」
よくよく見たらベタベタドロドロに汚れている胸のパイズリ穴と、もろに晒されている少年の下半身を見ておにーさんは何があったのか大体察してくれたようだ。
「こっちは現場に行くからさぁ、この子を安全な場所に彼を連れてってあげてくれるぅ?」
と頼むと「任せてくれ」の二つ返事で彼を安全な場所に連れて行ってくれた。
小声で「くそっ!ガキのくせに羨ましい野郎だなぁ」とも言ってたが。
おにーさんが居なくなると周囲はすぐに静かになる。
聞こえてくるのは遠くから響く叫び声に銃声、鋼と鋼がぶつかり合う音ばかりだ。
手に握った戦嘴をブン!と振り回す。
いつもどおりのいい調子だ。
傭兵から冒険者に転職しても結局ヤる事は変わらない。
殺って儲けて、飲んでヤるの繰り返しと単純明快だ!
「そんじゃ、報酬分の戦働きやっちゃおうかぁ!」