「んくっ……ごくっ……ごくっ……ふぅ……」
(さっきまで身体が火照っちゃってたみたいだけど、少し落ち着いてきたわね……サンジくんにもバレてなかったみたいだし……)
ナミは持ってきてもらったドリンクを流し込み、軽く絶頂して火照った身体を冷ましていく。
冷たい飲み物が喉から流れ込み、身体の中に浸透していくひんやりとした感覚に心地良くなっているナミだが、それと同時に無意識にさっきまでキスしていた男の唾液も流し込んでいってしまい、体内に染みこませていった。
そしてその男は今、机の下に潜り込んで床に座り、ナミの際どいミニスカの中に顔を突っ込んでいた。
「す~~~~~は~~~~~す~~~~~~は~~~~~!!!」
男は両手で肉尻を揉みつつ、両腕を内側に寄せてナミの太腿で頭を挟みながら、頬で内腿肉のむっちりな感触を楽しみつつ、スカート内の蒸れた空気と、彼女の生臭い性の匂いをたっぷり堪能していた。
ナミの体臭から感じられる、ほんのりとフルーティだが大人の色気がある甘さもしっかり含んだ匂いは、相変わらず鼻から直吸いしているだけでチンポがパンパンに膨れ上がってしまう。
それと同時に、軽く絶頂して愛液が漏れた股間部の生臭い臭も嗅ぐことによって、より濃厚なナミの匂いが鼻腔を貫き、男の脳を痺れさせた。
ムニュムニュッ!!
「すぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!!!!!!! くあぁ~~」
さらに股間部に履かれている薄ピンク色のショーツに愛液の染みがしっかりと出来ており、そこに鼻を付けて匂いを吸えば、さらに濃厚な生臭さが堪能出来て、凄まじい快感が脳を包み込み、頭が真っ白になっていく。
スカート内の蒸れた生暖かさと、ナミの匂いを嗅ぐことで、一度射精した男の肉棒はすぐさま完勃起状態になり、再び我慢汁があふれ出て来た。
「れろっ! んれろっ! れろっ! れろっ!」
興奮しまくった男は無意識の内に舌を伸ばし、ナミのプ二マンをショーツ越しに舐めまくりながら愛液と股間の味を楽しむ。
グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュ!!
それと同時にナミのサンダルを脱がせ、彼女の両脚裏で肉棒を挟み込んで、疑似足コキをさせ始めた。
ナミの膣口はショーツのざらつきが舌の表面に心地良く、力強くプ二マンに舌を押し込めばそこから愛液が染み出て来て濃厚な性の甘さが口いっぱいに広がって行く。
ねっとりとして生暖かく、少し臭さはあるが、ナミの甘い香りと良く中和して、甘ったるい性の味になる彼女の愛液。
「れろっ! れろっ!! んぢゅぅぅぅぅっ!!! ぢゅぢゅっ!!」
脳が痺れるほどのナミの性の味をもっと味わうため、男は唇を尖らせてさらに秘部の味に食らいついた。
「んんっ♡ んっ……♡♡」
(やだ……今度はアソコが……っ♡♡ もう~何なのよ一体!)
もんまりとしているプ二マンが伸びるほどの勢いでバキュームされることで、流石にナミも膣内の切なさに気づいて眉をくねらせながら目を細める。
しかし、何とか快感に抗おうとして下半身をくねらせるのだが、それによって内股になったため、男の頭がナミの力で締め付けられた。
ムギュッ!! ムギュギュッ!!
「んぐっ!? んんっ!! んぢゅぢゅっ!! ぢゅぅぅぅっ!!」
ナミの反応で顔面を締め付けられ、内腿肉の柔らかさに挟まれながらのマンコ吸い付きの味は格別だった。
唇に感じられるショーツのざらつきと大陰唇の卑猥な柔らかさ。
その柔らかい媚肉が千切れそうになるくらいの勢いでバキュームすれば、膣口からショーツ生地の苦みも感じられる濃厚な愛液が染み出て来て、口いっぱいに生々しいナミの性を実感できた。
それによって興奮で頭に血が上りまくり、男は興奮と射精欲のもどかしさを感じまくり、両手を必死に動かしてナミの脚でチンポを扱きまくる。
グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュ!!!
ナミの足裏の柔らかい感触でチンポがチンポが潰れそうなほど力強く挟み込めば、その圧迫感だけでどんどん金玉から精液が放りあがってくる。
そこにプラスして扱きを与えることで、バキバキ血管が押しつぶされながら解放感も与えられ、異様な興奮が股間から登って来て背筋をゾクつかせる。
「んぢゅっ! んぢゅっ! んあっ!! れろっ! んれろっ!! れろんっ!!」
激しい足コキによってさらに射精欲が上がって来た男は、今度はナミの股間部の内腿を舐め始める。
興奮による体温上昇とスカート内の蒸れによって薄っすらと汗が浮き上がり、その汗を摂取するように腿肉を舐め上げていく男。
プ二マンの厭らしい軟らかさとはまた違い、弾力と張りのあるナミの太腿の媚肉。
その弾力のある腿肉に舌を沈み込ませれば、酸っぱめのフルーティな汗の味を感じながら、ムニュムニュと弾力感で抵抗してくる媚肉の感触が男の口内を刺激してきた。
弾力があってムニュムニュと舌に抵抗してくる太腿肉にもどかしさを感じまくり、男は勢いよく舌を動かしまくる。
蒸れ蒸れの生暖かい空気と生臭い股間の匂いを感じながら、そこの内腿を舐め上げるという背徳的な行為に全身に虚脱感が襲い掛かって来てゾクゾクするような快感が男を襲った。
「んっ……♡♡ んんっ……♡♡ んっ……♡♡」
(なんか太腿が変な感じね……ねっとりと舐められてるような……そんな感じ……)
股間部を刺激されまくることでナミが違和感を感じ、再び両足をくねりまくる。
ムギュッ! ムギュムギュっ!!
「んぐっ!? むぐぐっ!!!」
ナミが割と力強く内股になった事で、男の頭がムギュムギュと太腿に挟まれ、濃厚な股間部と合体してしまうのではないか思うくらい、濃厚に密着してしまう。
さらにナミが足をくねらせた動きは男の股間部にも影響を与える。
グニュッ!! グニュニュッ!!
「んぐおっ!?!?」
ナミががむしゃらに脚を動かしてくると、右足左足と交互に肉棒を押し潰してきた。
足で挟み込むのではなく、男の胴体に押し付けるように容赦なくチンポが踏みつぶされることによって、先ほどまでそれほど刺激を受けていなかった海綿体が圧迫され、一気に強めの射精欲が全身を駆け巡る。
ビクビクビクッ!!!
「んぐっ!!! あんぐっ!! ぢゅぢゅぅぅぅぅっ!!!」
「んくっ!? っ♡♡♡♡♡♡♡♡」
射精を間近に感じた男が、ナミの右側の太腿に噛みつきながら吸い付いた。
その強めの刺激を受け、ナミも眉をくねらせながら、切なさをごまかすように足を動かす。
(もう~~~何なのよこの感覚!! っ♡♡♡♡♡♡♡♡)
グニュッ!! グニュッ!!! グニュンッ!!
ナミが原因不明の快感と切なさから逃れるように足をくねらせる。
それによってより荒々しく男の肉棒が交互に踏みつぶされ、強めの刺激を受けてどんどん射精欲を上げさせられていた。
ナミの足は足裏の表面で竿の全体を押しつぶしてきたかと思えば、そこから硬めの踵を使って這うように海綿体をずり上がって来て亀頭を踏みつぶしてくる。
さらに時折その踵が睾丸までグニグニと押しつぶしてきては、そのまま地団駄を踏むように荒々しくチンポ全体を踏みつぶしてきて、電撃を受けているような刺激が男の全身を駆け巡った。
グニュッ!!! グニュンッ!!! グニュッ!!!
ナミの両足が交互にチンポを踏みつけては、海綿体を押し潰され、我慢汁が足裏に付着することで滑りが良くなり、さらにチンポ全体に足裏が襲い掛かってくる。
滑りが良くなった事で満遍なくチンポが襲われ、強烈な圧迫感が連続して掛かってくることによって男の我慢も限界が来た。
「ぢゅぢゅっ!!! ぢゅぅぅぅぅぅっ!!!!!」
男はナミの太腿にマーキングするように、歯型と吸い痕を付けながら力強く太腿肉にバキュームしまくる。
「んんっ♡ んんんっ♡♡♡」
その強烈な痛気持ちよさに脳を揺さぶられたナミが、右足で思い切りチンポを踏みつぶした。
グニュンッ!!!!!
ドッピュゥゥゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥゥゥ!!! ビュルルルルルルッ!!! ビュルルルルルルッ!!! ビュルッ!!! ビュルッ!!!
思い切りチンポを踏みつぶされて全身に衝撃が走った瞬間、男は彼女の足裏に盛大に射精してしまう。
「んあっ!?!? んぐっ!! はぁ……はぁ……はぁ……れろっ……れろっ……」
そしてナミの太腿から口を離し、彼女のスカート内の蒸れた空気を感じながら、太腿の歯型と吸い痕が付いた部分を舌先で舐め上げる。
舌先で舐め上げるたびにプリュンプリュンと太腿肉が弾ける感触が心地良く、マーキングできた喜びと満足感が身体中に広がって、男の体温を上げさせていく。
男はまたしても遠慮なくナミの身体を使わせてもらったことに背徳感を感じながら、今度はどんな形で射精してやろうかと考えながら、泥棒猫のミニスカ内の空気と匂いを堪能していた。