※この作品はR-18です。

コソコソの実の能力   作:ルQヌ

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ニコ・ロ〇ンその4【寝床2】

 ムニュン! グニュンッ! ムニュンッ! グニュンッ! 

 

 射精した後のチンポが再び勃起してくるように、ロビンの乳肉で力強く挟み込みながら、付着したザーメンを刷り込んでいく事によって精液のヌルヌル感で乳肉の柔らかさがより性を感じさせる生々しさになっていく。

 

 その生々しい乳肉の柔らかさがチンポに絡みついてきて、竿の側面から亀頭の先、さらには金玉袋までを覆い尽くし、厭らしい温かさと肉の感触を伝えて来ては脳を刺激してくる。

 

「んんっ……♡ んっ……♡ はぁっ……♡」 

 

 就寝中の欲求不満三十路女の艶声はさらに色っぽくなり、乳にチンポを挟んでいるだけでここまで悩ましい様子を見せる辺り、普段は相当性欲を溜め込んでいたのだという事が想像できて、背徳心がどんどん燃え上がっていく。

 

「うくっ……」

 

 ロビンの悩ましい表情を見ながら、彼女の乳肉を揉みしだきつつチンポを挟んでいる事で、再び肉棒が元気になり、興奮のイラつきが高まってきた男は、挿入したい欲求に駆られた。

 

 だが如何せんロビンは眠っているため、オマンコの準備が出来ていないかもしれないと思い、男はゆっくりと体勢を崩して、再びロビンの右側に寝そべる。

 

 ムニュンッ……ムニュンッ……

 

 体勢を崩しつつ、右手でロビンの胸を揉みしだきながら、まだ乾いていないザーメンを執拗に塗り込んでいき、しっかりとマーキングしていく。

 

 そして胸にザーメンをしみ込ませた後、右手をゆっくりと這わせながらロビンの胴体を舐めるように触りつつ、下腹部までいき、あまり他人に触られることのない膣口の上の部分を撫で回しつつ、ショーツの上をなぞっていく。

 

 スー……スルッ……スルッ……

 

「んっ♡」

 

 下腹部を撫でられたことでロビンが反応し、艶声を漏らしながら両足を蠢かせつつ、どんどん蟹股になっていく。

 

 摩っているショーツ越しの膣口は既に濡れており、薄暗い中でも薄紫色のショーツにしっかりとした染みが出来ていることが分り、別段なにもしなくても挿入できそうなくらい出来上がっている三十路女に、下っ腹を熱くさせられる。

 

 既にチンポ挿入準備万端な欲求不満考古学者の反応がかなり興奮を誘っているため、男は右手をロビンのショーツに入れて膣口を弄りながら、彼女の首筋から右頬に掛けて舌を這わせて舐め上げていく。

 

「れっ……ろっ……れろっ……れろっ……れっろっ……」

 

 クッチュ……クッチュ……クッチュ……クッチュ……

 

 中指と薬指を膣内に入れて弄り始めれば、想像よりも濡れていたことにチンポがビクついて反応し、射精欲が高まってしまう。

 

 ロビンの膣内は欲求不満をしっかり主張しているように愛液でドロドロになっており、締りよりも肉ヒダによる絡みつきが指を気持ち良く襲ってくる。

 

 指が蕩けそうな温かさと滑り気を感じつつ、肉ヒダの絡みの方が強いとはいえ、しっかりと締め付けては来るため、男は指先に力を入れて膣壁をこじ開けようとした。

 

 グッニュゥ~……

 

「ん゛んっ!? んっ♡ んああっ♡♡♡♡」

 

 膣内を〇〇的に拡張すれば、ロビンが頭と腰を反らせ、蟹股に脚を開きながら小刻みに震えた。

 

 口から漏れて来た艶声にも、より一層くぐもった、性欲を感じさせる色が出ているため、三十路女の溢れんばかりの性欲が爆発しそうな気配が、男のチンポも興奮させていた。

 

 手マンに感じて女体が震えれば震えるほど締め付けもきつくなり、中指と薬指がもどかしくなるほど膣壁が閉じていき、肉ヒダがびちゃびちゃになりながらウネウネと絡みついてくる。 

 

 クッチュッ……! クッチュッ!! グチュンッ!!

 

「ん゛っあぁっ!?! あ゛ぁぁっ♡♡♡♡」

 

 挿入欲が高まりすぎた男は、最後に指先に力を入れて抉る様に膣壁を弄りながら勢いよく指を抜くと、ショーツをズラして、ロビンの股座に座った。

 

 そしてロビンの両足を上げながら、両腕を膝裏に引っ掛けて脚を固定し、マングリ返しにして、正常位で勃起チンポを膣口に当てがった。

 

 ズリュッ! ズリュッ!

 

「んんっ! んあっ♡♡」

 

 既にトロトロになっている卑猥な女の入り口に海綿体を擦り付ければ、欲求不満三十路女が就寝中にも関わらずエロい声で呻いてくる。

 

 目を閉じて、確実に眠っている事は分かっているが、女体を弄れば悩ましく眉をくねらせ、頬を染めながら歯を食いしばって快感を耐えているような表情になるロビンを見て、男はもう辛抱堪らなくなっていた。

 

 挿入してすぐに射精しないよう歯を食いしばりつつ、男はゆっくりと亀頭を膣口に入れていった。   

 

 クニュッ……ズリュリュリュリュッ……

 

「うっ!? うぉぉっ……」

 

 ロビンの膣内にチンポを挿入していけば、思わず声が漏れてしまうほど蕩けており、そのねっとりとした感触と、膣壁が締め付けてくる感触、さらに肉ヒダがうねうねと絡みついてきながら、チンポにこそばゆい様な気持ち良い様な刺激を与えてくるため、快感で身体が増える得ていた。

 

「んっ……♡♡ んんっ……♡♡」

 

 チンポを入れられてさらに頬が赤く染まり、挿入されただけではどこか物足りなそうな表情をしているロビンを見て、一気に射精欲が高まった男はピストンを始めた。

 

 パンッ……パンッ……パンッ……パンッ……パンッ……パンッ…

 

 なるべくロビンが起きないように、ゆっくりとだが力強く、一突き一突き確実に子宮口を貫くピストン。

 

 スローペースでチンポを引き抜くため、膣内に滞在している時間が多く、その間に肉ヒダがうねうねうねうねチンポに媚びてくるように絡みついてきては、バキバキに浮き上がった血管からカリ首の窪みまでを舐め上げてくる。

 

 肉ヒダがチンポを快感に蕩けさせながら包み込みつつ、子宮口を貫けば、強烈な締め付けが襲い掛かってくるため、スローペースとは言えすぐさま射精しそうなほど、極上の膣内だった。

 

「んんっ……♡♡ んっ……♡♡ んんんっ……♡♡ んんっ♡」

 

 強めのピストンで膣内を抉られるたびに、頭を反らせて悶え声を漏らすロビン。

 

 頭を反らせることによって首筋が大きく露出し、快感で反り返っているその様が余りにも卑猥でエロく、男の下っ腹を刺激してくる。

 

 さらに快感を得れば得るほどどんどん艶声がくぐもっていき、欲求が満たされていく気持ち良さに飲まれているようだった。

 

 起きていようが寝ていようが、自覚なくチンポを受け入れ、子宮口を突けば身体を捩らせ感じまくる三十路女に、チンポが爆発しそうなくらい興奮していた。

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

 

「んあっ♡ んんっ♡ あっ♡ んああっ♡♡♡♡」

 

 膣内射精したくて堪らなくなった男がロビンが起きるかもしれない事など構わずに、ピストンの勢いを強める。

 

 するとロビンの口からも快感に善がる声が強くなり、膣内の締め付けもあ強烈になって、程よく締め付けていた状態から、確実にザーメンを射精させる締め付けに変わった。

 

 蕩けるような肉ヒダがチンポに絡んできたまま強烈な締め付けもプラスされることによって、腰を引いて膣内からチンポが抜けた時の解放感さえ気持ち良くなり、息切れしようが腰を振ってしまうほど快感の波に飲まれてしまう男。

 

 男はそのままピストンを続けつつ、よりロビンの身体にのしかかっていき、体重を乗せて種付けプレスしていく。

 

「ん゛んっ♡ ん゛っ♡♡ ん゛んっ♡ ん゛ん゛ん゛っ♡♡♡♡」

 

 マングリ返しされながら種付けプレスで子宮を押しつぶされることで、アナルを引くつかせながら、全身痙攣しつつ感じまくるロビン。

 

 〇〇れる夢を見て快感に耐えようとしているのか、眉先を吊り上げ、眉間の皺を深くし、こめかみをピクつかせながら歯を食いしばっている表情は、男の背徳心を煽りまくっていく。   

 

 歯を食いしばっていようとも涎は垂れ流れており、それを舐め上げたい衝動に駆られる。

 

「れろっ! れろっ! れろっ!」

 

 一突きするたびにデカパイを激しく揺らし、乳首をビン立ちにして感じまくっている欲求不満三十路海賊女の姿が余りにもエロく、射精欲を高めてしまうため、膣内で遂にチンポが激しくビクついた。

 

 男は射精の瞬間、より体重を乗せてロビンの身体にのしかかり、びったりと密着状態でチンポを根元まで膣奥に挿入し、子宮を押しつぶしながらチンポを爆発させる。

 

 ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!!! ビュルルルルルルッ!!!

 

「ん゛っ!? んんんっ!?!? っっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 膣内射精を受け、ロビンは息を殺しながら激しく身体を震えさせ眠ったまま絶頂していた。

 

 膣内射精絶頂でロビンの膣壁が急激にしまっていくため、その締め付けて肉棒から発射されるザーメンが搾り取られていく。

 

 子宮内はたっぷりのザーメンで満たされ、ロビンの全身にその生々しい雄の温かさが伝わり、痙攣をさらに激しくさせる。

 

 男はロビンの痙攣を抑えるように体重を乗せたまま、最後の一滴まで彼女の子宮内にザーメンを流し込んだ。

 

「んんっ……♡♡ んあぁっ……♡♡ んっ……♡♡ んあっ……♡♡」

 

 ロビンがうめき声を上げながら息を整えているところで、再び唇から垂れてくる彼女の涎を舐めまくる男。

 

「れろっ……れろっ……れろっ……」

 

 男はそうしてしばらくの間ロビンの涎を味わいながら、膣内にチンポを挿入したまま再び勃起するように興奮を溜め込んでいく。

 

 

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