※この作品はR-18です。

コソコソの実の能力   作:ルQヌ

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ニコ・ロ〇ンその6【アナル挿入】

 サウザンドサニー号女子トイレ……

 

「ふんっ……!! んんっ……! んっ……♡♡」

 

(変ね……こんなに力を入れているのに……中々……便秘なのかしら……)

  

 和式トイレを跨いで、パレオを取り、ショーツをずらした状態で異物の違和感を取り除こうと踏ん張っているロビン。

 

 基本的にロビンは規則正しい食生活を送っているため、体調不良になる事のない。

 

 だが今現在ロビンを悩ませている肛門の異物感は、中に詰まりに詰まっており、いくら気張っても中々排出される兆しが見えなかった。

 

 それもそのはず……

 

「うっ……うくっ……うっ……このアナル……締りが良すぎる……」

 

 今ロビンの直腸に詰まっているのは大便ではなく、コソコソの実の能力を使い、存在感を消している男の太っいチンポだった。

 

 ロビンの年季の入ったアナルはすぐさま肉棒をずっぽりと根元まで飲み込み、ギチギチに満たした腸内で腸壁を引くつかせながら締め付けてきていた。

 

 だがそれと同時にロビンが下半身に力を入れて排泄しようとしているため、チンポが押し出されそうな抵抗感も感じていた。

 

 腸壁で愛おしそうにギチギチにチンポを締め付けているくせに、奥からは追い出そうとしてくる排泄力に矛盾を感じに性欲を高められ、もどかしさで肉棒を突っ込んでいるだけで射精しそうになっている。

 

「んっ……! んんっ……! んっ!」

 

 アナルの内側がニュルッと捲れあがり、チンポの根元を離さないように強烈に締め付けているにもかかわらず、ロビンはなおも力強くいきんでチンポをひねり出そうとする。

 

 直腸の締め付けの快感も最高だが、ロビンが力を入れることによってアナルの内側が肉棒に食らいついたまま小刻みにヒク付いている様も、生々しいエロさが際立ち、男を興奮させていた。

 

 これにより、男の射精欲も上がりまくり、遂に腰を動かしてピストンを始めてしまう。

 

 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

「んんんっ!? んんっ! んっ♡♡ んんんっ♡♡」

 

(やっと……出てきそう……なの……かし……ら……っ♡♡♡)

 

 肛門に感じる違和感が徐々に快感になっていき、段々とロビンのいきみ声に艶が混ざってくる。

                

 ロビンがいきんでいる事もあって、肛門の排泄力で勢いよくピストンが出来ないため、男は力強く一回一回腰を打ち付け、確実に直腸の奥までチンポをブッ刺した。

 

 根元までチンポを差し込めば、腸壁がそれを歓迎し、血管が潰れそうなくらい肉棒をギチギチに締め付けてくるのだが、ロビンのいきみによる排泄力で、腰を引いた瞬間にすぐさまカリ首付近まで肛門に押し戻されてしまう。

 

 自分の意思で腰を引いたにもかかわらず、それ以上の勢いでチンポが抜けそうになり、直腸に締め付けられながらニュルッと一気に押し出される感覚は、扱き力が凄まじく、脳を痺れさせる快感だった。

 

 その排泄力に負けじと再び腰を打ち付ければ、ロビンのデカ尻が股間部に当たって激しく波打ちながら、女体全身に快感を伝え、彼女の口から艶声が漏れる。

 

 排泄しようとしているいきみ声に混じる艶声を聞きながら、状況をよく分かっていない女のアナルにチンポをブッ刺し、締め付けられている圧迫感に凄まじい快感を得て、身体を打ち震えさせる男。

 

 パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!!

 

「んんっ! んんっ!! んっ♡♡ んんんっ♡♡」

 

(あと……少しで……出そう……っ♡♡♡)

 

 眉を悩ましく歪ませ、瞼と唇を痙攣させながら全身に力を入れ、何とか肛門の異物感を取り除こうとするロビン。

 

 下腹部の違和感と連続ピストンによってじんわりと女体に汗が浮き上がり始め、プリンプリンの肉尻に艶のある輝きが出てくる。

 

 男によって若干デカい尻を突き上げられ、排泄をしようとした気合の入ったアナルにチンポをブッ刺されたことでロビンの女体は無意識のうちに感じまくって、膣口から愛液を漏らしまくっている。

 

 とりあえず排泄したいロビンは膣口から愛液が漏れている事に気づいておらず、気張っているのに感じているというかなり変態的な状況に陥っている。

 

 そして排泄の終わりと同時に快感も感じてしまっているアナルは締りに締まりまくって、男の肉棒を千切ろうとしていた。

 

 ロビンの下品な様子と、アナルの締め付け加減が男に凄まじい快感と射精欲を与え、腰を振る勢いを強くしてしまう。

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!

 

「んぐっ!! ふぅっ♡♡ んんっ!! ん゛っ♡♡♡♡」

 

 ピストンを早めれば肉尻が激しく揺れ、その衝撃がロビンの脳まで伝わり、彼女からうめき声のような艶声が漏れまくる。

 

 それと同時に、アナルがザーメンを欲しがっているようで腸壁が締まりまくり、男に極上の快感を与える。

 

 排泄をしようとしている三十路女のケツを突き上げ、今から出そうとしているところにチンポを入れて締めてもらい快感を上げさせる。

 

 凄まじい背徳感で下っ腹が熱くなりまくり、男の全身に溜まった力が抜け出るように、肉棒から白濁液が大量に噴出された。

 

 ドッピュゥゥゥゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥゥゥゥ!! ビュルルルルルルッ!! ビュルルルルルルッ!! ビュルルルルルルッ!!

 

「ん゛お゛っ!? ん゛ん゛っ♡♡♡ ん゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

     

 ズポンッ!!!!!!!

 

 男の精液が大半腸内射精された瞬間、凄まじい排泄力でチンポがアナルから抜かれてしまう。

 

 ブビュッ!! ブビュビュビュビュッ!! ビュビュッ!! ブビュビュッ!!!

 

 そしてチンポが抜けた瞬間、下品な排泄音と共に射精されたザーメンが勢いよくアナルから排出される。

 

 肛門を引くつかせ、そこから放屁と排泄音が入り混じったデカすぎる品のない音をトイレに響かせながら、やっと出た喜びに打ち震えるように、悶え声を出しまくりザーメンを排出するロビン。

 

「んっ……んんんっ……んっ……んんんっ……♡♡♡♡♡ んっ……はぁ……はぁ……はぁ……んっ♡♡」

 

(少し……身体の調子が悪いみたいね……)

 

 

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