○○しないと出れない空間 様々シチュエーションを添えて 作:ヤマノ・キノ
「う~ん」
頭に手を当てながら起き上がるミツハ
「ここは何処だろう」
起き上がり周りを見渡すと一面が真っ白な壁に覆われており、中央にポツンとキングサイズのベットが置いてあるだけであった
壁には窓やドアなどはなかった
ミツハは再度、あたりを見まわした
するとベットの陰でちょうど見えなかったのかコレットちゃんが横たわっているのを発見した
「コレットちゃん!」
コレットちゃんの元に駆け寄り体を揺すった
するとすぐに目を覚まし体を起こした
「ミツハ・・ここは?」
コレットちゃんもここがどこなのか分かってないようだ
すると突然、頭の中に直接情報が送られてきた
要約すると
・ここは特殊な次元の狭間にある空間である
・ここはsexをしないと出られない部屋である
・この空間ではsexが完了するまではいかなる能力等は使用できない
・この空間ではお腹を空くこともトイレに行きたくなることもないし、歳も取らない
・お前らは女の子同士だからオマケをしといたぞ♡
ということらしい
とてもまともだと思えない内容である
ミツハが情報を整理していると
「ハァハァ♡・・・ミツハ♡・・・体が熱いよ♡」
とコレットが服を脱ぎながらこちらに近づいてきた
「コレットちゃん 私たち女の子同士だからそんなことしな・・・」
ミツハはコレットのあそこを見て、言葉が詰まった
そこには女の子には絶対についてはいないであろうとても大きなイチモツが存在していた
「ミツハ♡・・・体が疼くの♡ミツハ♡」
コレットはミツハに抱きつき、大きなイチモツをミツハの股の間に擦り付け始めた
服の上からでも分かるほど硬く巨大なコレットちゃんのイチモツが布越しではあるがミツハの股に押し当てらた
「ミツハ♡・・・しよ♡しよ♡」
コレットはオナニーを覚えたばかりの猿のように腰をへこへこと振る
ミツハはこのままではマズいと思いコレットを跳ね除けようとした
!?!?
しかし、全くといっていいほど力が入らないミツハ
「ミツハ♡ミツハ♡」
コレットが我慢できないとミツハの服を脱がし始める
だがへこへこと振る腰を止めることが出来ない為、なかなか思うように脱がせられなくって苦戦するコレット
コレットが苦戦の最中、ミツハは「あん♡」と声を上げてしまった
それもそうだろう
今まではギリギリミツハの太ももと呼べるラインでへこへこしていたのだが服を脱がそうとして体を動かしたせいでコレットのイチモツとミツハの秘部がこすれてしまったのだ
その快楽によりミツハは声を上げてしまったのである
そうこうしているうちにコレットに服を脱がされ下着の姿になってしまったミツハ
「ミツハのおっぱい♡」
と言いミツハの乳首を思いっきり吸うコレット
「ひゃん♡」
とミツハはまたも声を上げてしまった
そしてコレットはミツハの乳首を吸ったり舐めたりしながらミツハのパンツを脱がし捨て、ベットに仰向けで寝ているミツハに跨がった
そしてコレットの巨大なイチモツの先端がミツハの入り口に触れ始めた
「コレットちゃん嘘だよね!?」
とミツハが声を上げるとコレットは
「無理♡」
とニッコリ笑いながら言った
ズブブブ 勢いよく挿入され、今まで感じたことのないような快楽がミツハを襲った
そして、ミツハはコレットに抱きつき快楽を少しでも逃がそうとしたがコレットは腰を動かし始めた
パンパンパンパンパン♡ 部屋に肉と肉のぶつかる音が鳴り響く
そして、コレットのイチモツの先端がミツハの一番奥にある子宮口に到達した時、ミツハは絶頂を迎え
「おん♡♡おほぉ゛お゛♡」
と大きな声を上げながら体を仰け反った
そしてコレットも限界を迎え、子宮口に先端を押し付けながら大量の精液を流し込んだ
ミツハのお腹がコレットの精液によりぽっこりと膨らむほど大量に注がれた
その快楽によりミツハは気を失ってしまった
それから何時間かたっただろうか
目を覚ましたミツハをお出迎えしたのは強力無慈悲の快感の嵐であった
「お゛ほぉぉぉおぉ゛あ゛ぁ゛!?!?♡♡♡♡♡♡あ゛っあ゛ぁ゛おっぉっお゛ほっ♡♡なぎぃ゛なぎ、しゅごぃいいいい♡♡♡♡んほぉっ〜〜〜♡♡!?お゛う゛っお゛、ぎも゛ぢぃ゛い゛いいっ♡♡♡♡♡イグっイグぅぅぅ♡♡♡♡」
コレットはミツハが気絶している最中も巨大なイチモツでミツハを犯しており、対面座位で激しく腰を動かしていた
「ご゛ごれっどぢゃん♡♡あ゛っのぉ゛っ♡♡ごれ゛ぇ、ぎもぢよしゅぎるぅうう♡♡あ゛っお゛う♡あ゛っ、まらイグぅぅぅ♡♡♡♡」
ミツハの股からは大量の潮と愛液が流れ、ベットに水溜まりを作っていた
それでもコレットは腰を動かし続けた
パンパンパンパンパン♡ズブブズブズブ♡
そしてまたも限界を迎えたコレットはミツハの中に大量の精液を流し込んだ その刺激によりミツハは絶頂を迎えた
「ミツハは私の肉便器♡♡♡♡こんなに気持ちのいい穴♡♡♡♡誰も渡さない♡♡♡」
と、コレットはミツハに抱きつき耳元で囁いた
それから数時間後・・・ コレットがミツハの子宮をお腹の上から押し込み、さらに大量の精液を流し込むとミツハは声にならない声を上げながら体を仰け反らせた
「おっおっおっおっ♡♡♡♡そこぉっそこ、そこそこそこそこっ……♡♡♡あぁ♡♡おほぉ゛お゛、っあ゛!?♡いっくいっく、アクメキメちゃ、うのお゛ぉぉお゛おへぇぇえ゛♡♡♡♡」
「おら!おら!このメス便器め!」
「ああああああっ♡♡♡いやぁ、いやぁあっ♡♡コレットちゃん♡♡♡やめてぇっ♡♡♡おまんこおかし、く、なるぅ♡♡♡♡♡ッンあぁっ♡♡♡」
「そのままおかしくなっちゃえ!」
と犯しながらさらに数時間後・・・ コレットがミツハに中出しし続け、お腹が膨らむほど精液を注ぎ込んだ頃 ミツハのお腹が妊婦のように膨れ上がり、股からは入り切らなかった精液がこぼれ落ち軽い池になっていた
ミツハはアへ顔を晒しながらうぁ~♡やアン♡と身体を痙攣させ続けていた
そしてコレットはミツハの耳元で これからもよろしくね♡♡♡♡私の肉便器さん♡♡♡♡♡♡ と囁きながらミツハにキスをし、また犯し始める
あれから数日は経ったのだろうか
一面真っ白な空間の為、時間間隔がはっきりとしないが体感的にそのぐらいは経ったであろう日
やっと少しは満足したのか落ち着いているコレットがいた
そのそばには最早、理性があるのかすら分からないミツハの姿があった
チンポ♡♡♡チンポ♡♡♡と連呼し、呂律も回ってない状態のミツハ
そんなミツハに最後の仕上げだと言わんばかりにイチモツを奥まで一気に挿入するコレット
ズブゥ♡とコレットの巨大なイチモツがミツハの子宮まで届き、さらに奥まで届いた刺激でミツハは絶頂を迎えた
いや、迎えたではなく 常に絶頂しているのだミツハは
「イグッ♥♥♥っ、お゛っ、おっ!♥♥♥イくッ♥イくイくッ♥イっくぅぅううッッ♥♥♥♥♥」
ビクッ♥♥ビクッ♥♥♥♥♥キュンッ♥♥キュンッ♥♥ギュゥゥゥッ……♥♥♥とマンコが締まる
それに合わせるように大量射精をするコレット
それを受け、ミツハは再びアへ顔をしながら激しく身体を痙攣させた
そしてコレットがイチモツを抜き出した時、ゴポっと精液がこぼれ落ちる音がした それを見ていたコレットはお腹をなぞりながら言う これで確実に孕んだね♡♡♡♡
コレットは満足したのかイチモツを挿入したままであるがミツハを持ち上げ
「これだけ愛してあげれば一生、私から離れられないよね♡♡♡ミツハ♡♡♡」
といい いつの間にか現れていた扉を開けて元の世界に戻って行った
そして、扉は独りでに閉まり、次の来訪者が来るまで固く閉ざされるのであった
まだ知らない次元の世界の来訪者を待ちながら・・・・・・・