至高なる星書〜記されている星のチートでエロエロハーレム作ります〜 作:鋼色
「じゃぁ、脱がすぞ?」
俺の問いかけに晴香は恥ずかしそうにしながらもコクリと頷いた。俺はゆっくりと晴香の服を脱がしていく。そして、下着も外せば、一糸まとわぬ姿の晴香が出来上がる。俺はその姿をじっくりと見ていれば、恥ずかしそうに足をモジモジとしており、胸と股を手で隠していた。そんな姿が可愛らしくて、つい意地悪したくなってしまい、また晴香の腹に押し当てる様に魔羅を押し付けた。
「ひゃうっ!」
急の魔羅の感覚で驚愕の声をあげるのだが、そんな声すらも愛おしく感じてしまう。俺は魔羅を晴香の腹から口へと移動する。晴香は間近で見る魔羅の大きさに何度目の驚愕をしつつも、亀頭へとキスをし、舌で舐める。
「ちゅ♡ちゅぱ♡これ絶対、ちゅぷ♡口の中全部♡ちゅ♡入らない♡」
そう言いながらも、亀頭を飴をしゃぶる様に舐めていく。口を動かす度に水音が晴香の部屋に響く。その音を耳で感じ、目の前の光景に興奮していく。そして何より、一生懸命奉仕してくれる晴香に対しての愛おしさがどんどんと込み上げてきた。俺はそんな愛おしさを表すかの様に魔羅をさらに肥大化させる。
「んぶっ!?♡ん゛ん゛っ♡お゛っ♡」
いきなり大きくなった魔羅に驚きつつも、晴香は魔羅から口を離さない。徐々に大きくなる魔羅を、喉奥で締め付けながらも奉仕を続ける。そして、俺の我慢の限界が近付き、俺は晴香の頭をがっしりと掴んで固定させれば、そのまま喉奥へと射精する。
「んぶ!?♡お゛え゛っ♡お゛え゛っ♡」
いきなり大量の精液を流し込まれれば吐き出す事は当たり前だろう。それでも吐き出す事を許さない様に魔羅を動かし続ける。晴香は苦しそうにもがき、俺の手を退けようとしてくる。だが、俺はそれを無理矢理抑え込む。そして、喉奥に大量の精液を流し込んだ後、ゆっくりと魔羅を引き抜く。
「げほっ!ごほっ!ごほ!」
晴香は俺が出した精液を全て吐き出した。ベッドのシーツにビチャビチャと音を立てながら精子が落ちていく。しかしそれでも全ては出し切れなかった様で、まだ俺の魔羅から垂れてくる精液を晴香は必死に舐め取っていく。その健気な姿が可愛くて、俺はまた魔羅を大きくしてしまう。
「あっ……♡また、大きくなったぁ♡」
晴香は蕩けた顔をしながら、魔羅に奉仕をし始める。しかし今度は亀頭へとキスをし始めた。そしてそのまま舌を出して亀頭をゆっくりと舐めていく。その感触も気持ちが良いのだが、やはりもっと強い快楽が欲しい。俺は晴香の頭を掴むと、無理矢理喉奥まで魔羅を突っ込んだ。
「んごぉっ!?お゛え゛っ♡お゛え゛っ♡」
いきなり喉奥まで突っ込まれて苦しい筈なのに、晴香は快楽を感じているかのような声を出す晴香に、俺は抽送を始めた。俺は抽送を始めた。晴香の頭を掴み、オナホを使うかの様に動かし続ける。
「お゛っ♡お゛っ♡んぶぅ!?♡」
苦しそうな声を上げるが、その声すらも俺にとっては興奮材料となってしまう。もっと快感が欲しい。そう思った俺は腰の動きをさらに早くする。
「んごぉっ!?♡お゛え゛っ♡お゛え゛っ♡」
晴香は嘔吐くがそれでも俺の動きに合わせて喉奥を締め付けてくる。その刺激に俺は限界が近付き、そして喉奥へと射精する。
「お゛え゛っ♡お゛え゛っ♡お゛っ!?♡」
晴香は苦しそうな声を上げながらも、胃の中へと流し込まれていく精液を必死に飲み込んでいく。そして全て出し切った後、ゆっくりと魔羅を口から引き抜く。晴香の口と魔羅には大量の唾液と精液が混ざり合った液体が橋を作っていた。
「けほっ!けほっ!……はぁ……♡はぁ……♡」
「ありがとう、気持ち良かった。ご褒美として乳首を押してあげる」
キス、ファラチオで興奮し、胸の中で目立ち、勃起している乳首を強めに押し潰す。
「っ!?♡んお゛っ!♡お゛っ!♡」
すると、晴香は仰け反りながら絶頂を迎えた。快感により意識が朦朧としている晴香の胸を揉みしだき、乳首を転がす様に弄る。それだけで晴香は何度も絶頂を迎えていった。
「あへ……♡あへぇ……♡」
晴香は完全に蕩けた顔でベッドに横になっていた。俺はそんな晴香を仰向けに寝かせると、足をM字に開かせ、魔羅をマン筋に触れさせ、グリグリと押し付ける。
「おいおい、おねだりは無いのか?言ってくれないと永遠に入らないぞ」
「お゛っ♡お゛っ♡おちんぽ♡ちんぽください♡」
「もっといやらしく言わないとあげないよ。ほら、自分の口で言えよ」
俺がそう告げると、晴香は我慢が出来なくなったのか自らマン筋を開く。そして淫語を口にする。
「わ、私のドスケベおまんこに♡逞しいちんぽを奥まで入れて下さい♡」
「よく言えました」
俺は晴香の腰を掴み一気に魔羅を突き入れた。いきなり奥まで突っ込まれた衝撃で、晴香は絶頂してしまう。
「お゛っ!?♡お゛お゛ぉ~♡」
「子宮でイッたのか?まさか最初から性感帯なんてな。本当に晴香はド変態でマゾだな」
ポルチオで感じるとは思わず、驚きながら子宮をぐりぐりと押し付ける。すると、それだけで絶頂が止まらないのか晴香はイキ続ける。
「あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡イッてる!ずっとイってますぅ!♡」
「ずっと?何回イッてるんだ?」
「わかんにゃい!ずっとイッてますぅ!」
もう晴香は快感で訳が分からなくなっていた。そんな晴香に、俺はもっと気持ち良くなって貰う為、魔羅を子宮へと押し付けた状態で抽送を開始する。子宮まで一気に突き上げられた晴香は、獣の様な喘ぎ声を出した。
「お゛っ!?♡お゛っ♡お゛っ♡」
子宮を責められながらのピストンに、晴香はもう限界が近付いていた。俺は最後に晴香へと覆い被さる様な体勢になると、キスをして舌を絡め合う。そしてラストスパートをかけるかの様に腰の動きを速めていく。
「んぶっ!?♡んぢゅ♡れろぉ♡んんんんん!!」
舌を絡ませている為、くぐもった喘ぎ声しか出せないがそれでも晴香は絶頂を迎えようとしていた。俺も魔羅を子宮に思いっきり押し付け、そして子宮へと大量の精液を流し込んだ。
「んごっ!?♡お゛っ!♡」
キスをしながらの絶頂により、晴香は白目を剥きかけていた。それでも俺はまだ射精を終えない様に何度も腰を動かし続ける。その間も晴香は絶頂を迎えていた為か、常に潮を吹き続けていた。そしてようやく射精が終わると、ゆっくりと唇と離す。晴香は満足したような顔をしているが、俺はまだ収まらない。
「終わらねえよ?」
「へ?」
ーーーーーー
三度目の正常位、それで晴香は下半身を元気にするエロい嬌声を出していた。腰を動かしながら胸を揉む。
あ゛っ♡あ゛っ♡またイッちゃう!♡」
晴香は俺が胸を揉むだけで絶頂を迎える様になっていた。俺の精液によって完全にド淫乱と化した様だ。
「乳首抓られてイクのか?変態だな」
そう耳元で言えば、また絶頂する。どうやら言葉責めも好きな様で、今度から使っていこうと思う。そして俺は腰を動かしながら乳首を抓り続ける。すると、すぐに絶頂してしまう。
「お゛っ!?♡お゛お゛ぉ~♡」
「乳首責められてイッたのか?」
そう尋ねると、晴香は素直に答えた。どうやら完全にドM女になった様だ。そのまま胸を揉み続けながらピストンを再開させればすぐにまた絶頂してしまう。本当に感度が良い身体だ。俺はそれからもひたすら犯し続けていった。そして、三度目の中出しで晴香は完全に気絶したのだった……
「あへ……♡あへぇ……♡」
五度目の射精。けど収まらない。星の力に目覚めたからだろうか。魔羅もデカくなってるし、絶倫になっている。晴香が寝ているのにも関わらず抽送を開始する。すると晴香はすぐに絶頂してしまい、魔羅を締め付けてきた。俺はそれに耐えられず、また中出しをする。それでもまだ収まらない。
「あっ……♡あへ……♡」
気絶しているにも関わらず俺の魔羅はマンコから抜かずにピストンを続ける。そのまま中出し、また中出しの繰り返しだった……
ーーーーーー
晴香が目覚めた後、俺と晴香は精液の汚れを落とす為に風呂に入っていた。
「うっ……♡もう、許して……♡」
「何でも受け入れるって言ったよな?」
「でも、体力の限界だし……♡」
「自分の言った事すら守れない自分勝手な口は此処か?」
右手の人差し指と中指の2本を口の中に注入する。
「んぶっ!?♡んごっ!♡」
晴香は苦しそうにもがいているが、俺はそのまま指を前後に動かし続ける。そして、晴香の口を犯しながら子宮口をノックする様に魔羅で突き上げる。するとすぐに絶頂を迎えた様で、潮を吹いていた。
「またイッたな」
「もう許して……♡許してよぉ……♡」
「あと一回、中出ししたらな」
俺はそのままピストンを再開する。すると、すぐに絶頂してしまった。それでも抽送は止まらない為、連続で絶頂し続ける事になる。晴香は完全に快楽に溺れた顔をしており、涎や涙で酷い顔になっていた。そんな晴香にラストスパートをかけるかの様に激しく腰を打ち付ける。そして射精したと同時に晴香も盛大にイッた様で潮を吹いていた。だが俺はまだ満足していないのでそのまま抽送を続ける。
「あ゛っ♡あ゛っ♡もうイッてるのにぃ!♡」
「俺はまだまだいけるからな。満足するまで相手してもらうぞ」
そう言ってピストンを再開した。そして三度目の中出しをすると、ようやく収まったので晴香から魔羅を引き抜く。するとゴポッ!という音と共に大量の精液が逆流し、出てきた。その刺激にも感じているのか、晴香は身体をビクッビクッと震わせていた。そんな光景を見ていて興奮しないわけが無く、また勃起してしまっていた。
「起きろ晴香、続きだ」
「もう無理ぃ……♡」
「何でも受け入れるんだろ?ならまだいけるよな?」
そう言って俺は晴香を無理矢理起こし、対面座位になる。そしてそのまま腰を動かし始めた。
「あ゛っ♡あ゛っ♡」
最早快楽に溺れているのか、晴香は喘ぎ声を出すだけだった。それでも俺は容赦無く腰を動かし続ける。そして中出しすると、もう完全に力が入らなくなったのか俺に倒れ込んでくる。そんな晴香の尻を思いっきり叩くと、晴香は身体をビクッと反応させる。その反応に満足しながらまたピストンを開始する。今度は対面座位から駅弁へと体位を変えて激しく腰を打ち付けた。その激しい動きに耐えられなかったのか、晴香は失禁してしまった。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」
「また漏らしたのか?」
「ごめんなさい……♡もう許して……♡」
もう完全に快楽に堕ちた様で、晴香は自ら腰を動かし始める。そして絶頂を迎えると同時に俺も射精した。しかしそれでもまだ収まらず、今度は背面駅弁で犯し始める。するとすぐに絶頂してしまうがそれでも止まらない。結局その後5回中出しし終わる頃には日が昇っていた。
「晴香、帰る前にパイズリをしてくれるか?フェラも」
「もぉ……♡しょうがないなあ♡」
晴香はそう言いながらも、圧倒的乳圧で魔羅を射精しようとしながら口に含む。じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、という淫靡な水音が鳴り響く。柔らかいおっぱいとフェラ。通常のフェラよりも気持ち良く、射精した。
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「悪いな、晴香。またな」
「悪い気はしなかったから、良いよ。今度は私が行くから、楽しみにしといてね。またね、海斗くん」