※この作品はR-18です。

至高なる星書〜記されている星のチートでエロエロハーレム作ります〜   作:鋼色

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三話 代理人と初仕事☆(本番、キス、乳首弄り、耳舐め)

晴香とセックスをした翌日、俺の前にプレートが現れ、『星界王代理に選ばれました』と言ってきて消えた。祖母に聞いた話だと、星界王に成る一歩手前の状態だと聞いた。星界王に成るにはまだ未熟な為、代理だそうだ。そんな代理の俺にも仕事はやってきた。最初の仕事はこの街で悪事を働く星の力所持者を消失させる事だ。星界王がまだ就いていない星を何度も吸収した事が罪だそうだ。星界王にとっての罪は星を脅かすかどうか。それ以外の罪は罪にはならない。

 

余談は此処までとして、路地裏に居る星の力を悪用している男を見つけ、消そうとするが、手が止まる。その男の目の前に居るのは俺の女、晴香だからだ。そして同じくして男に狙われているのは晴香の友人の女だった。俺の怒りに火が付く。星の力を利用し、男の前に立つ。

 

「誰だ、お前は?」

「お前が星の力で悪事を働いてる犯人か?」

「だったらなんだよ?……ははーん。お前、この女を助けたいんだろ?そうだなぁ……。俺に女どもを差し出すか、俺の下僕になるか、どちらかを選べ」

「どっちも断る。俺はこの2人を助ける」

「そうか。なら死ね!」

 

男は俺に殴りかかるが、俺はそれを片手で止める。

 

「……な!?」

「俺は新米だが、星界王の代理人なんだ。お前のようなカスに負ける筋合いはねえ」

「代理人!?何でこんな所に!クソ、『星屑の軍勢』」

 

避けるのも簡単、当たっても無傷。そんな攻撃、何故撃ってきたんだ。あれか?無理と分かったから適当に撃ってきて……いや、違う!狙いは俺じゃ無い。二人か!舌打ちをしながら星の力を展開し、『星の軍勢』を防ぐ。

 

「チッ。防ぎやがったか」

 

男は舌打ちをしながら、俺に攻撃を続ける。俺はそれを全て防ぐ。そして、『星屑の軍勢』が止むと俺は男の目の前に立ち、男の頭を掴む。

 

「な、何をしやがる!離せ!」

「星の力で悪事を働き過ぎなんだよ、お前」

俺は男の体内にある星の力を、俺の星の力を流し込む事で消失させる。元々あった星の力が消失した事で男は意識を失い、黒き羽に呑まれて消えていった。あの羽は他の星の星界王の配下である黒の仕業なので、問題は無い。

「晴香、黒沢。大丈夫か?」

「うん、私は大丈夫だよ」

「響も大丈夫。……少し気になっちゃったんだけどさ。あの力って?」

「話さなきゃ、いけないよな。お前ら、何か予定はあるか?」

「いや、私と響はたまたま会っただけだから特に予定とかは無いけど。……海斗くんの家に行くとか?」

「そうだな。良いか?黒沢」

「う、うん。良いよ」

 

俺は黒沢からの許可を取った事を確認し、星の力を利用しながら指を鳴らす。

 

 

 

 

ーーーーーー

二人に説明した内容としては、あれは星の力、そして俺は星の力を悪用する者達や、星を害す者を倒す職に就いている事を語った。喋り過ぎだと思うかもしれないが、俺の星界王代理人としての勘が大丈夫だと告げていたのだ。

 

「星界王の代理人……加藤くんすごい」

「だからあれだけの力を持ってたんだね。海斗くん」

 

素直に褒めてくれている晴香に照れたい所なのだが、黒沢の視線に困ってそれどころじゃ無い。俺に対して熱っぽい視線で見ている。……祖母からは『海斗の伴侶は萩原ちゃん一人では済まないと思うわ。私とおじいちゃんは伴侶が一人だった。それが運命で決まっていたから。でも、貴方の場合は伴侶が複数居る。運命で決まっている相手だから受け入れられるとは思うけど……』と言われていた。

 

けど、けど……!こんなすぐに二人目の伴侶と出会うなんて想像して無いって!

 

「黒沢、一つ良いか?勘違いだったら良いんだけど、あれで俺に惚れてない?」

「うん、惚れた。響ね、一目惚れって信じた事は無いんだけど……アレは惚れる。晴香の次で良いから愛して欲しい」

「まあ、俺は運命で伴侶が複数居るって事になってるから良いんだけど……」

「私も良いよ。恋人になった時から沢山できないのは分かってたし」

「そうか……響、キス、するか?」

「うん。……ん」

 

響とキスをする。先日散々ヤリまくった晴香は落ち着いており、響に嫉妬する事なく待っている。いや、嫉妬はしているのだろう。好きな相手が自分とは違う相手とキスをしているのに嫉妬をしない筈が無い。伴侶であり、心の器も大きい晴香に感謝をしながらキスを続ける。ただ唇を触れさせるキスを何度もする。

 

「響、舌を出して」

「ん……こ、こう?」

「そう、良くできてる」

「ありが……んむぅ♡ん、ぷはぁ……あむ、れろぉ……んちゅ♡」

 

俺の舌と響の舌が絡み合っている深いキス。響は恍惚とした表情をしている。そういう響が可愛く、愛おしく感じてしまい、キスの激しさを上昇させる。

 

「んちゅ……れろぉ……じゅるるる♡」

「れろぉ……ぷはぁ♡あぁ、キスってこんなに気持ちいいんだ……♡」

「それじゃ、次は晴香だな。待たせてごめん」

「良いよ。海斗くんの『伴侶』だもん♡」

 

俺と晴香は深めのキスをする。

 

「じゅる、れろぉ……んちゅ♡海斗くん、しゅきぃ……♡」

「んちゅ……俺もだよ」

 

晴香の頭を撫でてやり、再度お互いにキスをする。

 

「はぁ……海斗くん、もっとぉ……」

「待った。これ以上したら響とヤる時間が無くなる」

 

俺は響の方を向くと、響は発情していた。

 

「はぁ……はぁ……海斗くん、お願い……エッチしよ?私の初めて、海斗くんにもらって欲しいの」

「そうだな。響の初めてを貰うか」

 

俺は響をお姫様抱っこで持ち上げると、そのまま寝室に向かう。その際に響が俺に言う。

 

「あ、そうだ。海斗くん、避妊具は?」

「ああ、それなら大丈夫。俺って星の力で『妊娠しない』ように出来るから」

「……え?」

 

俺は響を寝室に連れて行く。そして響をベッドに寝かすと、俺もベッドに上がって響に覆い被さる。

 

「さて、と……それじゃ、ヤるか」

「ちょ、ちょっと待って!星の力で『妊娠しない』ように出来るってどう言う事!?」

「あ……言って無かったな」

 

俺は自分の能力について説明する。俺の能力は『星』であり、星の力や星の光を操る事が出来る。その能力で『妊娠しない』ようにする事も可能なのだ。響はその説明に唖然としているが、俺は待ってられない。響に二度目の深いキスをする。

 

「んちゅ♡……じゅる、れろぉ……♡」

「じゅる、んちゅ……はぁ、響……」

 

キスをしながら、俺は胸を揉む。晴香程の大きさでは無いものの、これも柔らかい。響は胸を揉まれて快楽を感じているみたいだが、物足りなさそうにしていた。けれど俺は深いキスに集中していたい。物足りなさを感じる響の顔を眺めつつも、キスを続ける。何分間かキスをし、唇と唇が離れて唾液の橋を作るのだが、俺は物足りなかった。

 

「響、舌を出して」

「ん……れろぉ……♡んちゅ♡!」

 

俺は舌を出してと言われた瞬間、舌を伸ばして待機していた響の舌を絡めとる。そしてお互いの舌を絡めながらキスをする。それは深くて甘いキス。お互いにお互いを求め合うようにキスをすると、響が一旦顔を離す。俺とキスをした事で蕩けきった顔になっている。

 

「はぁ……♡はぁ……♡海斗くん、もう良いよ?私のアソコに海斗くんのおちんぽ入れて?」

「だーめ。もっと蕩けた顔とか、快楽の声とか聞きたいし見たい。だから、乳首とかカリカリ♡ってやっちゃうよ」

 

俺は響の服を捲ると、胸を揉んでいた片手を離して服の中に突っ込むと、響の乳首をコリコリする。

 

「あ!?そ、それぇ……気持ち良すぎるぅ……♡」

「ほらほら、もっと蕩けてよ。もっと快楽に染まっちゃえ」

 

俺は片手で乳首を弄りながら、片手でブラのホックを外す。そして、響の服を捲り、胸を露出させる。

 

「あ……み、見ないでぇ……」

「いや、見るよ。だってこれからヤるんだから」

 

俺は響の胸を揉んだり乳首をコリコリしたりしながらキスをする。そしてキスをしながら俺は言うのだ。

 

「響のおっぱいは可愛いね」

「あ……う、嬉しい……♡」

「それじゃ、もっと可愛くしてあげるよ。んちゅ♡」

「んむぅ!?れろぉ……♡じゅる、んちゅ♡」

 

俺は響の口内を可愛らしくイジメた後、口を響の耳の側に移動をする。

 

「カリカリ、カリカリ。乳首をカリカリされるの、気持ちいいよね♡」

 

俺が囁くと、響は体を揺らす。俺が囁く前と今じゃ全然息の荒さが違う。なるほど、耳が弱いのか。良い事知った。俺は響の耳を舐め始める。

 

「んむ♡……れろぉ……♡じゅる、んちゅ♡……あむ、れろぉ♡」

「あぁ!だ、だめ!それだめぇ……♡」

「良い声出すじゃん。もっと聞かせてよ。ほらほら」

 

俺は響の耳を舐めながら胸を揉み続ける。そして乳首をカリカリする。響は快楽に染まった声を出しながら体をビクビクさせる。

 

「あぁ!だ、ダメぇ……♡う、海斗くん!そ、そんなに耳舐めちゃいやぁ……おちんぽ欲しくなっちゃうよぉ……♡」

「そっか。ならもっとやってあげるよ。ほら、カリカリ♡じゅる♡」

「あぁ!み、耳の中に舌入れて舐めないでぇ……♡」

 

響は快楽に染まった声を出しながら体をビクビクさせている。俺はそんな響の耳を舐めながら胸を揉む。そして乳首をカリカリする。すると響が体をビクビクさせる。

 

「んむ♡……れろぉ……♡じゅる、んちゅ♡……あむ、れろぉ♡」

「あぁ!み、耳舐めながらおちんぽ欲しくなっちゃうぅ……♡」

俺は響の胸を揉んだり乳首コリコリしたりしながらキスをする。そして響が蕩けきった顔をしだしたので俺は一度キスをやめると、耳元で言う。

 

「どう?もっと欲しい?」

「……うん♡」

「ならさ、『海斗くんのおちんぽ、響のおマンコに入れて下さい』って言って」

「そ、そんな事言えな……あ♡」

 

響が拒否しようとすると俺は胸を揉んでいた手を動かして乳首を摘む。すると響は快楽に染まった顔で俺を見る。

 

「ほら、言って」

「う……わ、分かったよ。言うからぁ……♡海斗くんのおちんぽ、響のおマンコに入れて下さいぃ……♡」

「あー、響の顔エッロ。そんな顔で言われちゃあ拒否したくなっちゃう」

「い、意地悪しないでよぉ……♡」

 

俺は響の乳首をコリコリする。響は快楽に染まった顔で俺を見る。そんな顔を見ればもっと性快楽に突き落としたくなるのが俺の心情というものだ。ブラと同じように、パンツだけ外し、スカートなどの服は残す。マン筋をなぞるだけで溢れ出る愛液から水滴が聞こえる。

 

「響、そんなに欲しい?」

「うん♡海斗くんのおちんぽ、響のおマンコに入れてぇ……♡」

「響のおマンコは初物だから狭いだろうからね。もう少し解そうか」

「あ……わ、私が自分で解すから!海斗くんは私のおマンコに……」

「響のオナニーかぁ。それも見たいけど、今日は初めてだからね。俺がしてあげるよ」

 

俺は響をベッドに押し倒すと、両膝を掴んでM字開脚させる。そしてマン筋をなぞると、それだけで響は快楽に染まった顔になる。

 

「あ♡……ん♡」

「あれ?これだけで感じちゃうの?」

 

俺は意地悪な事を言う。響は快楽に染まった顔で俺を見るが、俺はもっと意地悪な事を言う。

 

「ほら、どうなの?感じてるの?」

「感じ……てる。だから早く海斗くんのおちんぽ頂戴♡」

「どうしようかなー?もうちょい焦らそうか」

 

俺は焦らすように響のマン筋を撫で回す。すると、響は物足りなさそうな顔になるが、すぐに快楽に染まった顔に戻る。

 

「ん……♡あ……♡あぁ♡だめぇ……♡」

「響、どう?」

「き、気持ち良すぎるぅ……♡おちんぽ欲しすぎておかしくなっちゃうよぉ……あ♡あ♡あぁ♡」

 

俺は響のマン筋をなぞったりして焦らす。すると響は物足りないのか腰を動かし始めた。その腰の動きに合わせて揺れる胸と快楽に染まった顔がとてもエロい。

 

「ん……はぁ……♡海斗くん、お願いだから早くおちんぽ頂戴ぃ……♡もう我慢出来ないのぉ♡」

「まだ解して無いでしょ?」

「ん♡もう解れてるよぉ……♡海斗くんのおちんぽ、響のおマンコに早く頂戴♡」

 

俺は響のマン筋をなぞって焦らす。すると響は物足りないのか腰を動かし始める。その腰の動きに合わせて揺れる胸と快楽に染まった顔がとてもエロい。

 

「あ……♡あ……♡あぁ♡だめぇ……♡」

「まだ解れてないんでしょ?だからダメ」

 

俺は響の秘書を指でくぱぁ♡と開いた後、繊細な指使いで響を快楽に導く。すると、響は物足りないのか腰を動かし始める。その動きに合わせて揺れる胸と快楽に染まった顔がとてもエロい。

 

「あ♡だ、だめ……♡は、早くおちんぽ頂戴♡こ、これ以上焦らさないでぇ♡」

「だからダメって言ってるでしょ?」

「やぁ……♡あぁん♡……だめぇ♡ ♡」

 

俺は響が腰を動かし始めたのを感知すると、秘所に入れてある指を抜き、指でマン筋をなぞる。すると響は何かを察したのかピタッと腰を止める。俺はそれに合わせて愛撫を止めて問う。

 

「あれ?どうしたの?」

「も、もしかして……おちんぽ、くれるの……?」

「いや、あげないよ?」

 

俺はそう言うと、また愛撫を再開する。そして響は物足りないのか腰を動かし始めると俺が止めるという行為を繰り返す。そう、わざと焦らしているのだ。しばらく俺は響のマン筋を指でなぞっていると、響がとてもエロい顔になってきた。それは快楽に堕ちた顔でもあり、我慢出来なくて腰を動かしたくなり始めている表情でもあった。

 

「ん……♡はぁ……ん♡……うぅ……♡」

「響、どうしたの?腰が動いてるよ?」

「う……あぅ……♡か、海斗くんのいじわる……♡」

「意地悪?俺は早く響を気持ち良くさせてあげたいだけだよ?」

 

俺は少し意地悪する。響の顔が物足りない顔になったり、俺のおちんぽ欲しさとオナニーをしたさと戦っていた顔だが、すぐに腰を動かし始める。

 

「ん……♡はぁ……ん♡あ……♡」

響は物足りない顔で腰を動かしていたが、俺が愛撫を止めると腰を動かすのを辞める。俺はまた愛撫を再開するが、すぐに腰を動かす。その繰り返しだ。

 

「ん……♡あぁ♡だ、だめ……♡おちんぽ欲しすぎておかしくなるぅ……♡」

「まだ解れてないでしょ?だからダメだって」

 

俺は意地悪な事を言う。すると、響が物足りなさそうな顔になり、俺の愛撫を止めると

 

「海斗くんの意地悪……」

「ん?何が?」

「わ、分かってる癖に……♡」

「何が何だかさっぱりだよ。ちゃんと言ってくれたら、早くおちんぽ与えるかもしれないよ?」

 

俺は少しだけ響の秘所を指でなぞると、響は言う。

 

「うぅ……♡……海斗くんのが欲しいよぉ……♡もう我慢出来ないのぉ……♡お願いぃ♡おちんぽ、早くちょうだいぃ……♡」

 

響は物足りない顔をしながら腰を振り始める。俺は響が腰を振り始めてすぐ愛撫を止める。すると、響は物足りなさそうな顔をする。

 

「もう♡いじわるしないでよぉ……♡お願いだからおちんぽ早く頂戴♡」

「これだけじゃあまだあげられないなぁ……もっとアソコ開いてくれるなら良いよ」

 

俺は更に意地悪をしてみる事にした。すると響は物足りなさそうな顔から、歓喜の表情になる。

 

「わ、分かったよ……♡海斗くん、おちんぽ下さい♡」

響がそう言うと、俺は秘所に挿入していた指を抜く。そして俺は服を脱ぎ、全裸になる。響のエロさによって肥大化した魔羅がそり立つ。

 

「響、嗅ぎたい?」

「え?……嗅ぎたい♡」

 

俺はその言葉の待っていましたと言わんばかりに、仰向けの響の顔面に魔羅を乗せる。鼻に亀頭が来ると、そこから想像出来る程の匂いが伝わっているようだ。その匂いを嗅いだ瞬間、響のマン筋から愛液が噴き出したのを視認すると、俺は笑ながら言う。

 

「はは、めっちゃ良い顔になったね。そんなに俺のおちんぽが欲しかった?」

 

俺がそう問うと、響の顔は蕩けきった顔をしているくせにまだ匂いを嗅いでいる。運命で決められている伴侶相手に、星の力を持つ者の魔羅の匂いは嗅げば嗅ぐほど、もっと、という欲望が強くなる。

 

「あ……♡あぁ♡……お、おちんぽぉ……♡」

「そんなに俺の魔羅の匂い好き?」

 

俺は響に問うと、響は匂いを嗅ぎながら答える。そして響は魔羅の亀頭にキスをすると、匂いを嗅ぎながら言う。

 

「ん……♡海斗くん、お願い♡おちんぽ下さい♡」

 

俺はその響の言葉に更に魔羅を肥大化させると、響は嬉しそうな顔をする。

 

「わ♡おちんぽ大きくなったぁ……♡早く海斗くん、おちんぽ下さい♡」

「なら挿入してって言ってよ。そうすれば気持ち良くしてやるからさ」

「挿入してくださいぃ♡早くおまんこにおちんぽくだひゃい♡」

 

俺が言う前に響が言ってしまった。どうやら大分焦らしてしまったみたいだ。けど俺はその状態に更に興奮をしてもっと焦らすとするか。

 

「欲しいのは俺のおちんぽだけ?」

「う……そ、それはぁ……♡海斗くんのせーえき、響のおまんこにびゅーびゅー中出しして欲しい……♡」

「いいよ、俺のおちんぽで好きなだけ犯してあげるよ。けど……」

「え?……あっ!待って!」

 

俺が出そうと思ったら響が俺のお尻を両手で掴んだのだ。それは快楽に染まった顔で言うので止めるようではない。

 

「な、何?どうしたの?」

 

俺は少し驚いたが、すぐに余裕のある顔になる。そして響は言う。

 

「海斗くんのせーえき、響のおまんこに注いで欲しい……♡」

「うん、いいよ。たっぷり射精してあげる。でもその前に響のおねだり聞いてから、ね?」

 

そう言うと、俺はお尻にあった響の手をどけようとすると、反対にこちらの手を握ってくる。

 

「い、言わなくてもわかるでしょ!う……海斗くんの意地悪!そうよ♡響は早く海斗くん精液でおまんこ犯されたくておかしくなりそうなの♡このおまんこを海斗くんのおちんぽで犯してぇ♡」

 

俺はその言葉を聞くと、魔羅を響の秘所にあてがう。そして俺は言う。

 

「じゃあ……挿入れるよ」

 

俺はそう言うと、魔羅を響の秘所に入れる。ゆっくり、ゆっくりと。熱々の秘所がきゅーきゅー♡と締め付ける。

 

「ん……♡はぁ……♡おちんぽ♡おちんぽ入ってきたぁ♡」

 

俺はその言葉を聞きながら最奥へ突く。そして子宮口をノックすると、響は更なる快楽が来たのか、獣のような声を漏らす。

 

「お゛ぉ゛♡おちんぽしゅごいぃぃぃ♡あ゛ぁ!♡」

 

響は快楽に染まった顔で俺を見る。そして俺は更に突くと、響は獣のような声を出す。

 

「あ゛っ!あ、あぁ!んぎぃ……♡」

 

俺はその声を聞くと、もっと激しくする。すると響は獣のように喘ぐ。

 

「んぎぃ!♡イぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

膨大な量の快感に翻弄されている響を見ながら子宮口とは違う地点、Gスポットにカリ高魔羅でゴリゴリと抉る。すると響はアヘ顔を晒しながら叫ぶ。

 

「あ゛っ!ん゛お゛ぉ♡♡イぐっ♡おちんぽでイぐぅぅ♡♡♡」

 

俺は響が絶頂を迎えたのを確認すると、更に責める。すると響は快楽に染まった顔で言う。

 

「あ゛っ!♡だ、だめ……今イったばかりだからぁ……♡」

しかし俺は止めない。むしろもっと激しくする。その激しさに限界を迎えたのか、秘所から愛液が噴き出る。

 

「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡イっでるぅ♡またイっでるぅぅ♡♡」

 

俺はその声を聞くと、更に激しくする。そして響は快楽に染まった顔で言う。

 

「あ゛ぁ!♡だ、だめ……♡おちんぽしゅごいぃ♡♡またイぐぅぅぅ♡♡♡」

 

響はアヘ顔を晒しながら絶頂を迎えると、俺は子宮口を責めていた魔羅を引き抜くと、響のお腹の上に射精した。

 

「あっ……♡あちゅいぃ……♡」

 

俺はそう言うと、響に覆い被さりキスをした。そしてそれを何回か繰り返していると、響が俺を退かして言う。

 

「も、もう!いきなりキスしないでよ!びっくりしたじゃない!」

「ごめんって……でも気持ち良かったでしょ?」

 

俺がそう言うと響は顔を赤くしながら答える。

 

「う……うん♡気持ち良かったよ……」

「なら良かったよ。んじゃ、もう一回しようか」

「え?ま、待って!もう3回もイッたんだよ!?これ以上したら響……おかしくなっちゃう……」

 

響はそう言いながらも、秘所は濡れており、快楽に染まった顔をしていた。そんな顔をしておいて説得力など無理だ。それに俺の魔羅はまだギンギンなのだ。付き合ってもらわないと俺が困る。俺は響に覆い被さり、キスをした。

 

「ん……♡ちゅ……♡海斗くん、まだするの……?」

「うん、もっと気持ち良くなろうよ」

「……でももう腰が限界だよ……」

 

俺はその言葉を聞くと響の秘所に指を挿入し、Gスポットを責めた。すると響は快楽に染まった顔で言う。

 

「だめぇ♡おちんぽ欲しくなるぅ♡もうやめ……あ゛っ!♡♡」

 

しかし俺は止めない。むしろもっと激しくする。その激しさに限界を迎えたのか、秘所から愛液が噴き出る。

 

「あ゛っ!♡だ、だめ……♡ほんどう゛におちんぽ欲しくなるぅ……♡」

 

俺はその声を聞くと、もっと激しくする。すると響は快楽に染まった顔で言う。

 

「あ゛ぁ!♡だめぇ♡指でイぐぅぅ♡♡」

 

Gスポットを責めると響は絶頂を迎えた。そしてアヘ顔を晒している響の口に精液と愛液で濡れた指を突っ込む。すると響はアヘ顔のまま俺の指を舐め始める。

 

「ん……♡おちんぽ……♡」

俺は指を引き抜くと、響の秘所に入れる。そして一気に突くと、響は獣のような声を出す。

 

「んぎぃぃぃ♡♡おちんぽきたぁぁ♡♡♡」

 

俺は魔羅を子宮口まで一気に突き、先程よりも激しくする。すると響は快楽に染まった顔で言う。

 

「あ゛ぁ!♡だめぇ♡もう無理ぃ♡ほんとにおかしくなるぅ……♡♡♡」

 

俺はその言葉の無視して、更に責める。響は快楽に染まった顔で言う。

 

「あ゛っ♡あ゛ぁ!♡おちんぽしゅごいぃぃ♡♡♡またイぐぅぅ♡♡♡」

 

俺はその声を聞くと、もっと激しくする。すると響は快楽に染まりきった顔で言う。

 

「あ゛ぁ♡だめぇ♡もう無理ぃ……♡あ゛っ!♡イグゥッ♡♡♡」

 

俺は響の子宮に一番強く突き、ドロドロの精液を射精する。そして精液と愛液で濡れた指を引き抜く。すると響はアヘ顔を晒しながら言う。

 

「あ……♡海斗くんのせーえき……いっぱい出てりゅ♡お腹の中でどくどくしてるの分かるよぉ……♡」

 

響の恍惚とした表情にエロさを感じながら俺は座位を変える。正常位から後背位に変化させる。

 

「ちゃんとその姿勢を保てよ?」

「う、うん……♡」

 

俺はそう言うと響のお尻を鷲掴みにして犯し始める。

 

「ん……♡おちんぽしゅごいぃ♡おちんぽで響のおまんこ犯されてるぅ……♡♡♡」

「ほら、ちゃんと締めろよ」

「む、無理……♡気持ち良すぎて締めれないぃ……♡」

 

俺はその声を聞くと同時に腰を早くする。すると響はアヘ顔を晒しながら獣のように喘ぐ。

 

「あ゛っ!♡んぎぃ♡♡おちんぽしゅごいぃぃ♡♡♡おまんこ壊されるぅ♡♡♡」

「そうか、だったら壊してやるよ!」

「う゛お゛っ♡♡♡ち、違う……壊すって冗談で言ったのにぃ……♡」

 

響はそう言うと更に奥へ俺の魔羅を突き込まれる。しかし俺はそんな事を聞いてあげない。勢いよく激しくして上げると秘所が喜びながら締め付けるのがわかる程になった頃だった。もう何度目か、響が絶頂を迎えたであろう、体を痙攣させた後ガクッ!とした感じでへばってしまったようだ。そのタイミングで射精しそうになったので力強く腰を打ち付けると、子宮口まで突き刺さり亀頭が子宮内で膨らみ、勢いよく射精をする。

 

「んお゛ぉ!♡♡♡♡……これぇ♡もう無理ぃ……♡気持ち良すぎるよぉ♡」

 

響は膝、腕に力が入らず、倒れてしまったのだが、俺が数回の射精で落ち着く筈など無い。響の体の事情など知った事か、と言わんばかりに強烈なピストンを開始する。

 

「あ゛ぁ!♡♡♡だめ、イってる途中だからぁ……♡ピストン早いぃ……♡♡♡」

 

俺はそう言うとラストスパートと言わんばかりに腰を早くする。すると響はアヘ顔で快楽に染まった声を出し続ける。更に俺も強く奥まで突いているのか獣のような声が出そうになってしまう程快感に溺れているが声に出さないで何とか堪えた後に又大量に射精してしまう。それと同時に意識を失ったのか倒れてしまったので、魔羅を秘所から抜くとごぽっ♡という音と共に俺の精液が溢れ出てくる。

 

「晴香、さっきから見てるだろ。今度はお前の番だぞ」

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