至高なる星書〜記されている星のチートでエロエロハーレム作ります〜 作:鋼色
「晴香、さっきから見てるだろ。今度はお前の番だぞ」
響とのセックスを扉の前で覗き、オナニーをしていた晴香を手招きし、指示をする。
「晴香、スカート捲ってパンツ見せろ。オナニーしてたろ」
「海斗くんの、変態」
「その変態を好きになったのは晴香だろ?」
「…………」
「早くしろ」
顔を赤らめながらも水玉模様のパンツを見せてくれる。
「それじゃ触ってやるから、こっちに寄りかかっていいぞ」
俺はベッドに座り、膝の上に晴香を座らせると股下から腕をさし入れ、抱きしめるようにして陰部に触れた。パンツの上から優しく愛撫をする。ぐちゅぐちゅ♡と水音が鳴り響く。
「ぁ♡……んんっ……ふぅ……♡♡♡」
「いつもみたいに声出していいからな」
晴香は口を手で押さえながらも、喘ぎ声が止まらない。俺は手をパンツの中に滑り込ませるとクリトリスを愛撫した。
「んッ!♡♡♡……っあ!♡♡♡」
「ほら晴香、イけよ」
耳元で囁きながら、激しく手を動かすと、すぐに絶頂に達した。
「んッ!♡♡♡……んん〜〜〜〜〜〜っ!!♡♡♡♡」
「クリトリス、気持ち良いんだな。もっとやってやるよ」
俺はそう言うと、再び晴香のクリトリスを触り始める。
「ひゃあ!♡♡♡……だめ!♡♡♡いまイッたばっかだから!♡♡♡」
「大丈夫、前もイキっぱなしだったろ?」
俺はそう言いながら、クリトリスを刺激し続ける。すると次第に晴香の体から力が抜けていき、俺に体を預ける形になっていった。
「んッ!♡♡♡……あっ!♡♡♡……んっ!!♡♡♡♡」
「ほら晴香、気持ち良いだろ?」
「うんっ……きもちいぃ……♡♡♡」
「どこが気持ち良いか、ちゃんと言えよ」
「……クリが……きもちいいのぉ♡♡♡」
俺は晴香をベッドに押し倒すと、パンツの中に手を入れ、直接クリトリスに触れる。そして激しく擦り上げた。
「ひゃああぁぁっ!!♡♡♡♡」
「ほら、ここも好きだろう?」
今度は膣口に中指を入れ、Gスポットを刺激した。すると晴香は体を仰け反らせながら絶頂を迎える。しかし俺は手を止めず、さらに強く刺激を与え続ける。
「あッ!♡♡♡……だめっ!♡♡♡またイっちゃぅぅ!!♡♡♡♡」
「いいぞ、何度でもイケよ」
俺はそう言うと、さらに激しく責め立てる。晴香は体を痙攣させ、何度も絶頂を迎えた。
「ひゃああぁぁっ!!♡♡♡♡♡♡」
「ほら晴香、もっと気持ち良くなりたいだろ?」
俺はそう言いながら、クリトリスをつまみ上げると上下にしごいた。すると晴香は涙を流しながら懇願する。
「おねがいぃ♡……もう許してぇ♡♡♡」
「ダメだ。もっとイケよ」
俺はそう言うと、さらに激しくしごく。すると晴香は絶叫に近い声で叫んだ。
「あッ!♡♡♡……イクっ!♡♡♡♡イッちゃうぅぅ!!♡♡♡♡♡♡」
「ほら、イケよ」
そして最後のひと押しとばかりに、俺は勢いよく晴香のクリトリスを弾いた。
「んッ!♡♡♡♡……ああぁぁっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
その瞬間、晴香は盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えた。
「はぁ……♡はぁ……♡」
「可愛くイッたな、晴香。もう一度イッちゃうか」
「え……?んんっ!!♡♡だめ……ひゃああっ!!♡♡♡♡」
俺がもう一度クリトリスに触れると、晴香の体から力が抜けてしまう。
「やだぁ……♡もう無理だよぉ……♡♡♡」
「俺がそう言われて止めるとでも?知ってるだろ、止まらねえよ。獣みたいに泣けよ」
そう言うと俺は、再び晴香のクリトリスを触った。
「お゛っ゛♡♡♡あ゛っ゛!♡♡♡」
「ほら、もっと声出せよ」
俺はそう言うとクリトリスを指先で弾いた。それと同時に晴香は体を仰け反らせながら絶頂を迎える。
「お゛っ゛♡……あ゛ぁッ!!♡♡♡♡」
俺は晴香の秘所に触れると、クリトリスと同時に責め立てた。
「あ゛ッ!♡♡♡だめっ!♡♡それむりぃ♡♡♡」
「無理じゃないだろ。こんなに濡れまくってるんだから」
俺はそう言うと、膣内へ中指を挿入した。そしてGスポットを刺激していく。すると晴香は腰を浮かせて絶頂した。しかしそれでも手を止めない。そのまま激しくしごくと、また絶頂を迎える。けれど、俺は落ち着くまで待たない。それどころか、激しくなっていく。
「あ゛っ!♡♡♡あ゛っ!♡♡♡イグっ!!♡♡♡♡またイッちゃうぅ!!♡♡♡♡」
「イケよ。何回でもイカせてやるから」
俺はそう言うと、Gスポットを何度も何度も擦った。すると晴香は絶叫しながら絶頂を迎えた。しかしそれでも俺は手を止めない。それどころかさらに激しくしていく。晴香は涙を流しながら懇願してきた。
「やめてぇ♡♡もう無理だからぁ……♡♡♡」
「誰だったかなあ……俺の全て受け入れるって言った人は」
クリストスを一回トンッ、と優しく叩き、Gスポットをトンッ、と叩く。
「んお゛っ!♡♡♡」
俺は何度も繰り返す。トンッ、と一回叩くたびに晴香の腰が大きく跳ね上がり絶頂を繰り返す。そしてクリトリスをひとなでするとまた絶頂を迎える。
「あ゛っ!♡♡♡……もう許してぇ……♡♡♡」
「ダ・メ。俺の伴侶なんだから頑張って受け入れろよ」
俺はそう言うと、クリトリスを指先で弾いた。すると晴香は腰を浮かせながら絶頂を迎える。しかしそれでも俺は手を止めない。それどころかさらに激しくしていく。Gスポットを一回トンッ、と優しく叩き、クリトリスをひとなでするとまた絶頂を迎えた。
「あ゛っ!♡♡♡……もう無理ぃ♡♡……ゆるしてぇ♡♡♡」
「耐え切れないか?快楽で辛いよな、苦しいよな♡俺が満足するまで頑張って我慢をしような」
そう言うと俺は、Gスポットを一回トンッ、と優しく叩き、クリトリスをひとなでするとまた絶頂を迎える。そしてクリトリスを指先で弾いた。晴香は腰を浮かせながら絶頂を迎える。しかしそれでも俺は手を止めない。それどころかさらに激しくしていく。Gスポットを一回トンッ、と優しく叩き、クリトリスをひとなでするとまた絶頂を迎えた。
「あ゛っ!♡♡♡……もうダメェ♡♡♡ダメだってぇ……♡♡♡」
「大丈夫だ、一度絶頂をしても連続でイケるから♡」
俺はそう言うと、クリトリスを指先で弾いた。すると晴香は腰を浮かせながら絶頂を迎えた。しかしそれでも俺は手を止めない。それどころかさらに激しくしていく。Gスポットを一回トンッ、と優しく叩き、クリトリスをひとなでするとまた絶頂を迎える。そしてクリトリスを指先で弾いた。晴香は腰を浮かせながら絶頂を迎える……。
「あ゛っ!♡♡♡あ゛っ!♡♡♡イグぅ!♡♡♡♡イッぐぅうう!!!♡♡♡♡♡」
「何回同じのでイクんだ?雑魚クリ、雑魚マンコの淫乱で俺に申し訳ないと思わないの?ほら、謝れよ」
「ごめんなざいっ♡♡♡雑魚クリ、雑魚マンコでごめんなさいぃっ!!♡♡♡♡」
「謝れて偉いぞ。ほらご褒美だ」
星の力を指に纏い、クリトリスが感じやすくする。優しく叩くのだが、圧倒的快感に体が痙攣する。
「おいおい、謝った意味無いよな?何でさっきと同じの力強さでイッちゃうんだ?♡」
「あ゛っ!♡♡♡ごめんなざいっ♡♡♡でもじゃっ゛ぎと♡♡♡ぜんぜん……ちがぁ♡♡♡あ゛っ!♡♡またイグぅうう!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
俺はクリトリスを摘むと、そのまま力一杯捻った。すると晴香は絶叫しながら絶頂を迎えた。その瞬間に潮吹きしてしまう。
「はぁ……♡はぁ……♡」
「言い訳は良く無いよなあ」
そう言って今度は晴香のクリトリスを引っ張っていく。すると晴香は涙を流しながら懇願してきた。
「やめでぇ……♡♡♡ごべん゛なざいっ♡♡♡もうゆるしてぇ……♡♡♡♡」
「ダメだ。許さない」
そう言うと俺は、晴香のクリトリスを思い切り引っ張った。晴香は絶叫しながら絶頂を迎えた。
「あ゛っ!♡♡♡あ゛っ!♡♡♡イグぅう!!♡♡♡♡またイグぅうう!!♡♡♡♡♡♡」
「またイクのか?反省してないな」
俺はそう言うと、晴香のクリトリスを思い切り弾いた。すると晴香は絶叫しながら絶頂を迎えた。そしてそのままGスポットを責め立てる。
「んお゛ッ!?♡♡♡お゛ッ!?♡♡♡イグぅう!!♡♡♡♡もう無理ぃい!♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ダメだ。もっともっとイケよ」
俺はそう言うと、Gスポットを一回トンッ、と優しく叩いた。そしてクリトリスをひとなでするとまた絶頂を迎える。そしてクリトリスを指先で弾いた。晴香は腰を浮かせながら絶頂を迎える……。
「あ゛っ!♡♡♡あ゛っ!♡♡♡イグぅう!!♡♡♡♡またイグぅうう!!♡♡♡♡♡♡」
「何回目だよ、イクの。ちゃんと数えてるか?」
「あ゛っ!♡♡♡わがんにゃいっ♡♡♡かんがえられにゃくてぇ……♡♡♡」
「そうか、そんなに気持ち良かったか。ならご褒美としてピンピンの乳首触ってやるよ」
「あ゛っ!?♡♡♡お゛ッ!♡♡♡イぐぅう!!!♡♡♡♡」
俺は乳首を摘むと、そのまま引っ張り上げる。そして勢いよく離すと同時に乳首に触れずに刺激を送る。晴香は絶叫しながら絶頂を迎えた。
「あ゛ぁ……♡♡♡」
(もうダメ……♡)
もう限界だと言わんばかりに体を痙攣させる晴香を見て、俺はさらに追い打ちをかけたくなった。しかしまだその時ではないと思いとどまり一度手を止める事にした。
「……はぁ♡……はぁ……♡」
「もう限界?全く、体力無いなあ。しょうが無いからちんぽ挿入してやるよ」
パンツをずらしたまま、極太の魔羅を秘所の中に入れる。勢いよく、子宮に向かって突く。
「あっつあつで超締め付けるじゃん。やっぱり限界じゃなかったんだろ」
「ちが……んほお゛ぉおおっ!!♡♡♡♡」
快楽から逃げようと腰を引く晴香を抱き寄せ、さらに押し込むように密着する。そうすると自然と俺の体に胸が押し当てられる形となり体が小刻みに痙攣するのが分かった。秘所からは愛液が大量に流れ出ている。俺はそのまま激しくピストン運動を始めた。パンッ、パチュンという音が部屋に響き渡る中、晴香は何度も絶頂を繰り返していた。しかし俺はそれでも動きを止めなかった。むしろ激しさを増したと言ってもいいだろう。
「あ゛っ!?♡♡♡だめっ!♡♡イッてるからぁ!!♡♡♡♡」
「知ってるよ、でも俺はまだ満足してないからな。ほらもっと締め付けろよ!」
そう言って更に強く打ち付ける。晴香は涙を流しながら懇願するように叫んだが無視した。そしてそのまま激しく腰を動かすと膣内の締まりが強くなっていくのが分かった。そろそろ俺も限界が近いようだ……。
「出すぞ……!ちゃんと受け止めろよ……!」
そう言うと同時に大量の精液を流し込んだ。その瞬間に晴香は大きく体を仰け反らせる。
「あ゛っ!?♡♡♡きたぁあ♡♡なかだしきてるぅっ♡♡♡♡んほぉおおぉっ!!♡♡♡♡♡」
今日一番の絶頂を迎えたようで、激しく身体を痙攣させている。同時に秘所からも大量の潮を吹き出しシーツに大きな染みを作りだした。俺と晴香の結合部からも精液が流れ出ており酷い有様である。そんな状況にも関わらずなお俺のモノは一向に収まる気配がなかった。まあ、流石に晴香がMだとしても辛いものがあると思うので、一度止めておく。
「はぁ……相変わらず可愛いな、お前は」
晴香を寝かして拘束を解きキスをしようと覆いかぶさりキスをする。散々酷い事をしたとは言え、好きな人には応えたいらしく舌を絡めてくれる。
「んっ……♡ふぅ……」
甘い吐息を漏らしながら舌を絡めてくる晴香の手に秘所から抜いた俺の魔羅を触れさせる。
「あっ……♡」
すると嬉しそうに擦り始め、俺に跨ってきた。魔羅を秘所に当てがって腰を落としてきた。
「あっ……♡はぁん♡ああぁ……んっ♡♡……」
気持ちよさそうに声を上げながら徐々に腰を落としていく。やがて根元まで咥え込むと俺を見つめてきた。そして自ら腰を動かし始める。最初はゆっくりだったが、次第に激しくなっていくにつれて声も大きくなっていった
「あんっ♡♡♡あぁっ!♡♡♡♡」
「気持ちいいか?」
気持ち良くなろうと腰を一生懸命動かしている晴香に問い掛ける。
「うんっ♡きもちいい……♡♡♡」
そう言いながら必死に動いている晴香に愛しさが込み上げてくる。騎乗位の状態を保ちながら下から突き上げる。
「あ゛っ!♡♡♡♡おぐぅ……!♡♡♡」
突然突かれた晴香が叫ぶ。しかしすぐに俺の動きに合わせて自分のペースで腰を動かし始めた。パチュン、といやらしい音が響く中俺と晴香はお互いを求めあうように激しく動いた。やがて限界を迎えた晴香の中に再び大量の精を解き放つと同時に俺に体重を預けて倒れる彼女を抱きしめながらそのまま三回戦に突入していった……。五回目の射精をしてしばらくした後、流石に疲れたらしく、休憩をさせて欲しい、という事でフェラチオをさせている。
「んっ♡ちゅぱっ♡♡れろっ♡♡♡」
晴香は一生懸命俺のモノをしゃぶっている。その姿はとても可愛らしく、つい頭を撫でてしまう。すると嬉しそうに目を細めながら更に激しくしゃぶりついてきた。その快感に思わず声が出てしまう。
「くっ……!出る……!」
そう言うと俺は彼女の口から引き抜いたが間に合わずに顔射してしまった。しかし彼女は嫌がるどころか寧ろ嬉しそうな表情を浮かべていた。そして顔に付いた精液を指で掬い口に含むと妖艶な笑みを浮かべたまま言った。
「ふふ……♡美味しい……♡♡」
その顔に魔羅がまたピキピキと勃起を始め、強引に晴香の口へと突っ込んだ。
「んぐぅ……!?♡♡♡」急に押し込まれた事に驚いて目を見開く晴香だったが、すぐに喉奥まで一気に突かれ息が出来なくなっている事に気がついたのか足をジタバタさせ始めた。それがくすぐったくて気持ちがよく、早く犯したいという気持ちになり自然と激しく動いていた。
「んぼっ♡♡んごぉっ♡♡んぉおっ♡♡♡おぶぅっ」
「はぁ……!はぁ……!出すぞ!」
そう言って晴香の喉奥に精液を流し込むと、晴香はゴクッと音を立てながら飲み込んだ。
「げほっ……げほ……はぁ……はぁ……もう……♡」
「可愛いぞ、晴香」
俺はそんな事を口にしながら晴香の胸を揉む。
「んっ……♡あっ♡……」
晴香は甘い声を上げながら感じているようだ。そのまま胸の先端を摘んでやると、「ひゃうんっ!」と大きな声を出して身体を仰け反らせた。
「相変わらず感度が良いな、晴香」
「だって……海斗くんの手つきがいやらしいから……♡」
「うん?俺のせいか?晴香が淫乱なだけだろ?」
「ち、違っ、あぁああ!♡」
反論しようとする晴香に黙らせる為に強く摘まんだ。すると晴香は切なげな声を上げるとビクビクッと身体を震わせた。
そんな反応を楽しみながら俺は彼女の身体を撫で回していく。そして片手で秘所に触れる。そこはもう既に洪水状態で下着が意味を成さないようになっていた。
「パンツ越しに押し付けてるだけなのにぐちゅぐちゅ♡ってなってるなぁ。俺は無理矢理して欲しいか?」
耳元に口を近づけながらそんな事を言う。「……だ、だってそれは海斗くんがぁ……」
「何が俺のせいなんだ?」
そう言いながらパンツを脱がせる。すると秘所の部分が透明な糸を引いてるのが見えてニヤリとした笑いが出てしまう。そんな俺を見て晴香は顔を真っ赤に染めて手で隠そうとする。しかし俺はそれを許さないとばかりに腕を押さえつけた。
「あっ……やだ……恥ずかしいよぉ……」
そんな弱々しい声を無視して俺は彼女の秘所に顔を近づける。そしてそのまま舐め上げた。
「ひゃうんっ!?♡♡♡」
「晴香のおまんこ、凄いエッチな汁の味がするぞ。嫌がってたのにもうこんなに感じてんだな」
「やぁ……言わないれぇ……♡」
晴香は両手で顔を覆いながらも足をピンッ、とさせて身体を反応させていた。それを見てさらに虐めたくなり俺は激しくクンニを始めた。
「ひゃうう……あひぃっ!♡んぅうっ♡♡♡」
膣内を舌でかき回され、Gスポットを手でぐりぐり♡と強く撫でる。その度に絶頂を迎えてしまい意識がとびそうになりながらも必死に耐えていた。しかしそれも限界らしく身体と足がプルプル震えてきたため一旦刺激を止めた。
「あっ……な、なんでぇ……」
そんな名残惜しそうな声をあげる晴香が可愛くてついつい意地悪をしたくなってしまうのだが悪い癖である事は自覚しているので何とか自制を試みる事にする事にした。このまま意地悪を続けていたら嫌われてしまうかもしれないから本当に気をつけなければならないのだ。だから我慢してきちんと行為を進めるのだが結局際限なく虐めたくなるのは何故なのだろうか……?
「晴香のおまんこ、全然俺の指咥えてこないな。どうかしたのか?」
「そっ♡そんな事なっ、あんっ♡♡♡ないからぁ♡♡♡♡」
今までずっと絶頂手前まで高められていたので大分我慢出来ない状況だろうと思い意地悪してみる事にしたが予想通りの反応を返してくれた事に満足しつつ更に追い打ちをかけていくことにした。まず最初にクリトリスを親指でグリッと押し潰すようにして刺激する。すると晴香は身体を仰け反らせながら絶頂を迎えてしまった。しかし俺は手を止めず今度は秘所上部に存在するクリトリスを剥いた。そこに息を吹き掛け舌で器用に刺激を送っていくとその行為の度に連続で絶頂してしまうようになってしまっているのか、体が跳ね上がり足がピンと伸びきっていた。
「エッロ。こんな良い女一生離したくないなあ」
「あ……♡あぁ……♡♡あん……♡♡」
もう晴香の目からは涙が流れており舌を出して呻いていたため口から涎を垂らしっぱなしになっていた。そんな姿を見ながら俺は飛び出してる舌を口で捕まえる。
「んっ……♡んちゅぅ……れろっ、ぢゅううっ!♡♡」
舌を吸うと彼女は更に感じ始める。目は虚ろになっておりもう完全に堕ちきっている状態だった。そういう状態も可愛いと思いながらも、再度本番に行く事にする。俺は自分の魔羅を彼女の秘所へとあてがい、そして一気に貫いた
「〜〜〜〜!!??♡♡♡♡♡♡♡」待ち望んでいた衝撃に身体を反らしながら達してしまっている晴香の腰を掴まえると、そのまま激しく突いていった。その度に彼女は声にならない声を上げながら身体を痙攣させている。
ーーーーーー
響と晴香は今、俺の魔羅を二人で奉仕している。全裸で精液まみれの体は、俺の金玉に精液を作らせ、バキバキに硬くさせている。
「れちゅ♡れぅう……♡♡んむ……♡ちゅるっ、ぢゅううううっ!!♡♡♡」
「はぁ♡んっ!あむっ、じゅるるるるっ!!!♡♡♡はぁん♡♡♡♡んぅううぁあ゛あああっ!!!!♡♡♡♡♡」
二人は一心不乱に俺の魔羅をしゃぶっていた。
「んぶっ!♡んっ……♡♡じゅるっ!!♡♡♡れろぉおお゛お゛ぉっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あむっ!?♡♡♡♡んぶぅっ!♡♡♡♡ぢゅううっ!!♡♡♡♡♡」
二人は俺の魔羅に夢中で奉仕している。その姿を見て俺は興奮し更に硬くさせた。するとそれに気づいたのか二人はさらに激しくしゃぶり始めたのだ 。
ーーーーーー晴香視点
(ほんと……大きい……♡♡何度も出してるのに……♡♡)
熱い精液が欲しい、その一心で激しくフェラをする。それは響きも同じだろう。
「んぶっ♡♡んぅ……♡あっ♡んん♡♡♡♡」
目の前で奉仕をしてみせる響の姿にきゅんとしながら自分も負けじと極太の亀頭、竿を舐める。そうするとさらに一回り大きくなるのを見て嬉しくなり強く吸い付くようにしてから舌を這わせると先程よりも強い快感を感じている様子だ。そんな反応をされたこちらが感じてしまうくらいに愛おしかった。それに反応するように溢れ出したカウパー液の味がとても美味しくてもっと欲しいと思ってしまう自分がいる……。
(あぁ……凄い味だよぉ……♡♡♡)
口の中に広がる濃厚な味に身体が震え、興奮してしまっている自分がいるのがわかる。それは私だけでなく響も同じらしく、目も蕩けさせており熱心に奉仕を続けていたのだった……そして二人が競うようにフェラを続ける中遂にその時が来たようだ。
「んっ……射精るぞっ!」
海斗くんはそう叫ぶと同時に、白濁としており、濃厚、ドロドロ、こってりの精液を射精する。開けたままの口に入ってくる精液は喉に張り付いてしまい、飲みにくいの権化の象徴のような物だ。「んんっ♡ごくっ♡♡♡」私は思わず声を漏らしてしまう……がそれでもなんとか飲み込んでいった。その時、子宮の奥をきゅーんと疼かせた気がしたのは内緒だ……♡