至高なる星書〜記されている星のチートでエロエロハーレム作ります〜 作:鋼色
「疲れた〜」
因果の星界王様と主銀狼の会話が終えた後、俺は日本へと帰り、自身の部屋の扉を開けようとしていた。
「おかえり、海斗くん」
「お帰りなさい、海斗くん」
二人は俺の部屋のベットにチョコんと座っており、嬉しそうに俺を出迎えてくれた。……やべぇ、これだけで勃起をしてきやがった。恋人で運命の伴侶であるとは言え、俺の体はなんて節操なしなんだ。
けれども、二人なら受け入れてくれるでしょう、という事で勃起を抑えずに肥大化させていく。二人はズボンの上からでも分かる魔羅のサイズに苦笑いを浮かべつつも、俺に向かって近づいてくるが、待ったを掛ける。
「「メイド服!?」」
「そう、それで俺に奉仕をして欲しいの。あ、着替えるのは此処だぞ」
俺は二人に向かって、メイド服を手渡してから部屋着へと着替える。二人は俺の行動に困惑しながらも、渡されたメイド服へと着替え始めた。
「あ、あの……海斗くん」
「ん?どうした?」
「この服は一体……?」
「ああ、その服か。それはな……」
俺は二人に着せたメイド服について説明をした。このメイド服は俺がいつか着せたいな、と思い造った物である。実はメイドエプロンもあるのだが、今回私のはミニスカのメイド服である。……似合ってるなぁ。
「な、なんで、そんな服なんですか……?」
「それはだな。お前たちメイドさん二人を侍らせたいからだ」
「……海斗くんって本当に欲望に忠実ですよね」
「まあ、それが俺だしな」
俺はそう言いながらも、二人のメイド服姿を目に焼き付けていく。二人は恥ずかしそうにしながらも着替えており、その恥じらいがまた俺の性欲を駆り立ててくる。
「くっ、これは……」
「海斗くん、大丈夫ですか?」
「だ、大丈夫だ。ただ少し……いや、かなり危なかった」
俺は二人のメイド姿によって暴発しそうになったがなんとか耐えきる。……危ない危ない、もう少しでズボンに射精をする所だった。
「あ、あの海斗くん」
「……なんだ?」
俺が暴発を耐えていると晴香が俺に向かって話しかけてきた。俺はそんな晴香に反応を示すと、彼女は頰を赤く染めて、俺へとお願いをしてくる。
「わ、私達に……ご奉仕をさせてください」
「……ご主人様って呼べよ?」
「っ!は、はい!ご主人様!」
俺は晴香のお願いに要求を返すと、彼女は嬉しそうにしながら俺の前に跪いた。そして、俺のズボンへと手をかけると、ゆっくりと脱がしていく。すると、既に勃起をしている魔羅が二人の前に晒された。
「す、凄いです……」
「これがご主人様の……おチンポ」
何度も見てる筈なのだが、初めて見るような反応をしてくれる二人に俺は興奮してくる。俺はそんな二人の頭に手を乗せ、撫でてあげると二人は嬉しそうに目を細めた。
「さてと……まずはお前達の好きなように俺にご奉仕をしてもらおうか」
「……わ、分かりました!ご主人様!」
晴香は顔を赤くしながらもそう言うと、俺の魔羅へと顔を近づける。そして、ゆっくりと舌を出しながら舐め始めた。その舌使いは上手くはないのだが、一生懸命な所が可愛らしくて興奮をしてくる。
「んっ……れろっ♡んちゅっ…♡」
「晴香、ずるい。私も……んちゅっ♡……れろっ」
「いいぞ、二人共。そのまま続けてくれ」
二人は競い合うように俺の魔羅へとご奉仕をしていく。晴香の唾液が魔羅を濡らしていき、響は金玉から舐め上げていきながら竿に到達する。俺はそんな二人の頭を撫でるのであった。そして、俺は限界を迎えそうになっていた。
「くっ……そろそろ出すぞ!」
「は、はい!んちゅ……♡れろっ」
「熱々の精液……いっぱい出してください♡んちゅ……れろっ」
俺は二人の舌の感触と可愛い奉仕に限界を迎え、射精をしてしまった。俺の魔羅から飛び出した精液が晴香や響の顔面や髪を汚していく。そして、二人はそんな精液を指で掬い、口へと運ぶ。
「んっ……ごきゅっ、んはぁ……ご主人様の精液、美味しいです」
「これがご主人様の味……」
二人は俺の精液を飲み干した後、舌なめずりをした。俺はそんな二人の表情に興奮してしまい、再び魔羅を勃起させてしまった。そして、俺は晴香の名前を呼ぶ。
「お前から来い。響、お前はおっぱいとおマンコを弄ってやる」
「は、はい!分かりました!」
晴香は嬉しそうに返事をすると、俺の上に乗るように乗ってきた。そして、スカートを捲り上げながら自身の股間とお尻を見せつけてくる。
「ご主人様の立派なおチンポで……わ、私のエッチなおまんこにご奉仕をさせてください!」
晴香は自分の指で割れ目を開きながら俺の魔羅に向かって腰を落とす。そして、彼女の膣内へと俺の魔羅が挿入された。
「んっ、あぁっ♡……おっきいですっ、んんっ♡」
「晴香の膣は狭いな」
俺はそんな感想を呟いていれば、晴香は腰を動かす。腰を動かしていれば弱い所に当たる、というモノで、Gスポットを魔羅のカリが抉る。
「お゛っ゛♡あ゛ぁ゛ぁ゛♡そ、そこはっ……んおっ゛♡あっ♡」
「腰が止まってるぞ?」
「す、すみませっ……お゛お゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡」
全く、晴香は快楽に弱いよな。子宮に突き上げただけでこれだなんて。俺は子宮をぐりぐりと押し付けながら口を開く。
「ほらほら、動けよ。俺に奉仕するんだろ?できなきゃメイド失格だぞ?」
「お゛ぉ゛っ♡う、動きますっ♡♡だから、もっと……あ゛ぁ゛ん♡」
晴香は泣きながらもなんとか腰を振り始める。もっとイジメたい気持ちはあるが、響を放ったらかしにする訳には行かないので、響きの胸を揉む。
「ひぅっ♡ご、ご主人様ぁ♡」
「相変わらず響の胸は柔らかいな。張りもあるし、触り心地も抜群だ」
「んっ……ありがとう♡ございますっ……♡」
俺は響の胸の感触を楽しみながらも腰を動かしていく。魔羅が子宮を突けば突くほど、晴香の膣内は俺の精液を求めて搾り取ってくるように絡みついてくる。そして、晴香の腰の動きも激しくなっていき、限界を迎えようとしていた。
「……出すぞ」
「は、はいっ♡ご主人様の精液を……私のおまんこにくらさいっ♡♡♡」
俺は晴香の子宮へと精液を流し込む。それと同時に、彼女は潮を吹き出しながら絶頂をした。俺と晴香が絶頂をしている中、響は何かを求めるように俺を見つめていた。だから、俺は彼女に囁く。
「響、ご主人様のミルクが欲しいのか?」
「欲しいですっ♡ご主人様のザーメンをくださいっ♡♡」
「じゃあ……おねだりをしてみろ」
「お、お願いしますっ♡私の発情しきったおマンコに、ご主人様の濃厚ザーメンで赤ちゃんをくださいぃ♡♡」
「いいぞ」
俺は響にそう返すと、彼女の膣へと魔羅を挿入した。そして、そのまま彼女の腰を掴み、激しく腰を打ち付けていく。
「おっ゛♡あっ゛♡だめっ♡赤ちゃんのお部屋壊れちゃうぅ♡」
「響も晴香と同じようにおかしくなってしまえ」
「あ゛っ♡あ゛ぁ゛ぁ゛♡♡イグゥゥゥゥゥ♡♡♡」
響は獣のような喘ぎ声を上げながら体をビクビクと痙攣させる。どうやら絶頂を迎えたようだな。だが、俺は腰の動きを止める事はしない。そして、やがて限界を迎え、響の膣内へと射精をした。
「んっ……あちゅい……♡」
「これで終わりじゃないぞ?響と晴香が気絶するまで続けるからな」
「ひゃいぃ♡」
響は舌足らずな返事で返事をすると、俺にキスをしてきた。……どうやらまだまだ満足はしていないようだ。そして、俺は晴香の方へと視線を向ける。
「あ、あのぉ……」
「なんだ?まだヤリ足りないのか?」
「そ、そうじゃなくて……ご主人様はご奉仕をお望み、ですよね……?」
「……そうだったな」
俺は晴香の言葉でメイドである二人にご奉仕をさせる事を思い出した。そして、俺は晴香の胸元へと手を伸ばすと、彼女は胸を軽く上げる。どうやら服を脱がせという事らしいので、メイド服を脱がすと可愛らしいブラが現れる。
「へぇ……可愛い下着じゃないか」
「えへへ……♡ご主人様のために買ったんですよ?さ、触ってください♡」
「ああ」
俺は晴香に誘われるように彼女の胸に触れると、そのまま揉み始める。すると、彼女は甘い吐息を漏らした。
「んっ……ひゃうっ♡あっ、んんっ……♡♡♡ご主人様の触り方っ……凄い気持ちいいっ♡♡」
俺はそのまま彼女の乳首を軽く摘むと、晴香は体をビクッと反応させた。そして、俺は彼女の耳元へと口を近づけると囁いた。
「晴香は可愛いな……」
「あぅっ♡そ、そんな耳元で言わないでくださいぃ♡」
「どうしてだ?こんなにも可愛いじゃないか」
「んぁっ♡お、おかしくなるぅ……♡」
晴香は体をビクビクと痙攣させる。どうやら耳も弱点らしい。俺はそんな彼女の弱点を攻めながらも、胸を揉んでいく。すると、次第に彼女の方から胸を突き出してきた。
「どうした?」
「そ、その……もっと激しくして……ほしいです」
「こうか?」
俺は彼女の望む通りに激しく揉み始める。彼女は甘い声を漏らしながら体を痙攣させた。そして、俺は彼女の胸から手を離すと今度はスカートの中へと手を入れ、精液が入ってある秘所を掻き回す。
「あっ♡んんぅ……お、おまんこぉ……気持ちいいですぅ♡」
晴香は体を痙攣させながら、快楽に身を委ねている。だが、それでも俺のご奉仕という事を忘れずに必死に腰を振り続けた。その健気な姿に俺は更に興奮をしてしまい、腰の動きを激しくさせてしまう。そして、俺は限界を迎えてしまい、再び彼女の子宮へと精液を流し込んだ。すると彼女は体をビクビクと痙攣させるが、それでも腰を動かすのをやめなかった。
「あぅ……あぅぅ♡もっとご奉仕しなきゃ……♡」
「ははっ、もう限界のようだな。……響はどうした?」
「……ご主人様」
俺が響の方へと視線を向けると、彼女は既に服を脱いでおり、顔を赤くしていた。そして、秘所からは愛液が垂れており準備万端という状態である。
「ご主人様……私のおまんこにご奉仕をさせてください♡」
「いいぞ」
俺は晴香から魔羅を抜くと、今度は響の膣内へと魔羅を挿入し、腰を打ち付けながら響に尋ねる。
「どうだ?気持ち良いか?」
「はい♡ご主人様のおちんぽが……私のおまんこにご奉仕を……♡幸せです♡」
響はトロけた表情をしながら腰を振り続ける。そして、俺は彼女に向かって命令するように言った。
「響、ご主人様の精液が欲しいのか?」
「欲しいですっ♡ご主人様の濃厚ザーメンをくださいぃ♡♡」
俺は響に精液を流し込んだ。そして、彼女もまた絶頂を迎えたのか体を痙攣させるが、それでも腰を動かし続ける。そして、しばらくした後にようやく力尽きたようでぐったりとしながら俺の体に倒れ込んできた。だが、まだ終わらない。なぜなら……俺の性欲はまだ収まっていないからだ。だから俺は晴香と響に向かって口を開いた。
「俺が満足するまで続けてやるからな」
「はい♡ご主人様の性処理メイドとしてご奉仕をさせてください♡」
「ご主人様、もっとご奉仕させてください……♡」