超絶肥満(クソデブ)ニートの俺、ダイエット途中に女魔王に召還されて生贄にされそうになったけど、パワー系ラリアットかまして魔王を性奴隷にしたので異世界の覇者を目指すことにした 作:無能薬野菜
水源確保と平行して、ディアラを表向き長とした俺達魔王軍は巨大鉱山をほぼ手中に治めることに成功した。
王国も抵抗して部隊を度々派遣してくるが勢いは弱く、これにより俺達は籠城せずとも本格的に周辺への侵略可能な進軍経路を確保することが可能になったのだ。
更に地下水源確保に赴いた際の副産物で、ローレライのアイラをリーダーとする人魚達を仲間に引き入れる事に成功。封鎖された水源の回復や、水位のある河川であれば偵察が可能になり、更に彼女達の水属性魔術のお陰でインフラはより良い方向に改善されることになる。
暫く先になるだろうが、泳ぎに長けた彼女達の戦闘力は水上での王国軍との戦闘にも役立ちそうだ。
地上に出れるようになった為、商人ラビスとの交流も隙を見ては可能になり、備品や武器の確保手段もある程度復活。
加えて今までペットだった元修道女のクリスティナが、地下神殿の神(旧神)に仕える神官となり失っていた奇跡の力を旧神経由で再び手に入れた。
これにより購入した回復アイテムや医療品以外でも負傷者の回復や治療を行える様になった。
最も長らく地下に封じられていた旧神自体の力は弱く、今はまだ本当にかすり傷レベルを直せる位でしかない。
力を得るにはより多くの信徒が必要になるそうだが、俺からすればそんな事は勝手にして欲しい所だ。
だがクリスティナによる慰問活動は、これまで兵力使い捨て上等だった俺達の戦い方や軍団の有り方に少し変化をもたらし始めていた。
「とりあえず陸に出れるようにはなったが……」
「ここからが本格的な戦いじゃ。鉱山周辺は直ぐに険しい森林地帯に囲まれておる」
「密林ですからね。エルフ達が厄介です」
「エルフ?」
「王国と手を組んでいる種族じゃ。あ奴らは森林では縦横無尽に動ける。我達はともかく、通常の兵士達ではまず歯が立たんじゃろう」
「ガーゴイルは?空飛べるだろ?」
「エルフの主な武器は弓矢です。目も良いので小さい翼の悪魔(アフィカス)風情では近づく前に一方的に撃ち落とされて」
「やはりパワー系の俺がゴリ押すしかないか……」
そんな感じに作戦会議をしていた時だった。
「た、大変だゾ佐藤に魔王!」
「ベアリール、どうしたのじゃ?」
「慰問に向かった金髪マンコが謎の敵から奇襲を受けたそうだゾ!非常にピンチだゾ!」
「くそ!アイツ!」
バッ
「あ、勇志!待つのじゃ!」
「勇志様!お供します!」
ベアリールからの一報を聞き俺達は急いでクリスティナ救援に向かう。
早々出鼻挫かれてたまるか!!!
「み、皆さん……私に構わずあまり無理は………」
「ご、ゴブッ!」
「グォォォォ!」
「チギァァァオンッ!」
「……随分と汚物共に気に入られた様だな」
ザシュザシュザシュッ
バサバサバサッ
「あぁ!そんなッ!どうして……」
「世の穢れだからに過ぎないさ。貴様とて奴等の出自、恨めしいとは思わないのか?」
「それは……でも決して無下に殺される命では……」
「慈しめば良いと言うものではない……その偽善は万死に値するな」
「万死ですって?それは貴方の様な方でしょ!!」
「言ってくれるな小娘……ならば死ね!」
バシッ
バッ
「受け止めただと?誰だ!」
「さ、佐藤様!!」
「実はさっきから聞いてた」
俺は味方が無惨に殺されそれでいてクリスティナがぶっ殺されそうになっていた絶体絶命のタイミングで助けに出た。
「ほう……貴様が例の……」
(長い白い髪に白い翼……天使か?)
「擬態も通じないとは……予想通りとは言え……」
(コイツ……俺を知っている?)
「名乗り位はしてやろう。私は中級天使エリエル、天界よりこの地の管理を任されし者だ」
「勇志!」
「勇志様!」
遅れて到着するディアラとラーシェラ。
単純な戦闘での俊敏こそ二人に譲るが、超力(パワー)のお陰でスタミナ無限のパワー系である俺に比べると移動するまでの時間はかかるのだ。
まぁそれはともかく……
「敵はどこじゃ!」
「目の前にいるだろ!」
「すみません!私達にはさっぱり……」
は、どういう事だ?
アイツ真正面上空に堂々と高みを決めてるぞ。
「一先ずクリスティナを二人は保護しろ!!」
「まっ、待ってください佐藤様、先程の敵はどうやら退いたようですし、一旦落ち着いて……」
「はぁ?どういう事だよ??」
お前まで何なんだクリスティナ。
全く意味が分からんぞ。
天使はまだ真上に……
「残念だな佐藤勇志、今の私の姿は貴様以外には見えていない。更に先程の穢れた娘にも私本来の姿は見せていないのだ。だから襲撃者が天使だとも分かってないだろう」
「なにっ!?」
「………あのう勇志様、一体何の独り言を?」
「何やら気配を感じとるようじゃが……」
仲間が心配そうに見ている。本当にコイツの姿は俺以外には見えないらしい。
「天使なら何故クリスティナを狙った!」
「なっ、なんじゃと!?天使!!」
「お父様の仇……それなら確かにあり得なく無いかもですけど……」
ディアラ達も俺が何かと対峙していることを察してくれてる様だが、相変わらず不信感が拭えていない。
そりゃモブ厳の残骸以外は平穏過ぎる青空の下だからな。
真上に天使がいなければ。
「天使だからだ。貴様達の行動など最初から筒抜けている」
「!?」
なん…………だと…………?
「だが私は地上の者達、そして地下に伏された哀れな者共のいざこざに介入するつもりはない。それらはすべて地上の者達に課せられた試練……王国そのものが解決すれば良いのだからな」
「答えになってないぞ!それなら何故クリスティナを狙った!!」
「佐藤様…………そんなに私を大切にしてましたか?」
「うるさい!今話をしてるんだよ!」
「な、何ですかその言い方はっ!!もう!!」
相変わらず余所から見ると本当に俺が上に向かって叫ぶだけの珍百景らしい。
ディアラ達はクリスティナを庇うように警戒してくれてるが、気配も感じられてないようだ。
「その者が偽りの祝福を得てこの地上に現れたからだ。故に排除しなければならない。主を謀る者は万死に値するから」
「んだと?!」
シュイシュシュイシュゥゥゥンッ
だが次の瞬間エリエルは自身の周辺に如何にもな光の槍か矢か知らんが尖ったモノを沢山展開。
(あ、それ一気に地面に落とす系?)
「……幾ら貴様でもこの量は裁き切れないだろうな。貴様が無事でも下の者達はそうはいかない」
「はぁぁ!やめろや卑怯ものぉぉ!」
バンッ
俺は一直線にエリエルに向かって飛び出した。
「もう遅い……」
ババババババッ
「逃げろディアラ!ラーシェラ!」
「「え?」」
万事休すかと思った時だった。
ドカドカドカドカッ
「なに?私の攻撃が全て空中で消えただと!?」
「くたばれクソマンコ!!」
ドォォォンッ
俺のラリアットが天使エリエルの鎧胸部に直撃。
バリンッ
(柔らかさは上々!!このまま突き落としてレイプだ!!)
「んぐぅぅっ!?」
バシィィィンッ
ドカンッ
「ぐっ……」
突き落としに成功。
綺麗にクレーターも作ったが……
「勇志!これは一体?」
「勇志様!大丈夫ですか?」
「俺は無事だ……それより……」
流石のディアラ達も気付いたようだ。
「お、お主は!天使!!」
「天使、やはり勇志様には見えていて……」
「嘘……主の使者が何故こんな所に……」
「私の姿が貴様達にも見えているだと??一体何故だ?」
俺のラリアットを食らって地面に叩きつけられた天使エリエルは状況に驚いていた。
俺も何故急にエリエルが周りに見えるようになったのかは分からない。
「そこの殿方……今を統べし者から力を受けた者に触れられた事でまやかせなくなった……そなたの不覚が呼んだ災いぞよ。最も妾にはまだ気配とそなたの声しか聞こえぬが」
「「「「!!!?」」」」
この場に新たな相手が姿を現す。
(獣耳……だと)
「仙狐、絶滅の定めにある貴様が何の用だ?」
「細々生きながらえて……執念で今日まで生きてきたぞよ」
かたや首から下までしっかり着込んだ鎧姿の美人天使に、方や着込んではいるがはだければ肌が見えそうな着物姿で九尾の尻尾が目立つ獣人の美人の対立構造。
世界観グチャグチャだなこの異世界。
「くっ……今回は恥は忍ぶか……しかし貴様や穢れた娘、そして私に触れた佐藤勇志はいずれ絶対に殺す!」
ヤバい、少し目を離してたら距離取られてしまった。
レイプ失敗だぞオイ!!
「んだとお前っ!狙いはクリスティナだけじゃないのか!」
「え、えぇっ、わ、私っ!?」
「元々貴様は排除対象だ。だが今貴様が私の胸を触ったから考えが変わった。より確実に貴様だけは殺す!!」
「待てよ!まだ完全に触っちゃいない!鎧だぞ!固っ……」
「黙れっ!」
シュゥゥゥゥンッ
エリエルは何処かに消えてしまった。
「…………なら次会ったらレイプしてやるよ、クソ女(アマ)」
イキりやがって雑魚が。
あー糞が!
ダダダダッ
「勇志よ!!お主は無事か!」
「勇志様!まさかあの天使と一人で戦闘を!?」
「何故私の名前は呼んでくれなかったのです佐藤様!!」
駆けつけてくるディアラ達。
「い、一度に色々話すな……それより……」
スッ
「妾の事が気になるぞよ?丸刈坊主殿」
「あ、あぁ……てかこれはスキンヘッドだ。お前名前は?」
「妾は仙狐のルナール、この王国が出来るよりはるか昔からこの地で暮らしているぞよ」
「そうか……なら詳しく拠点で話を聞かせてくれ」
こうして俺達は窮地を助けてくれた仙狐のルナールから話を聞くことに。
ルナールは今この世界にいる獣族の先祖の一つである仙狐の末裔らしい。
彼女はクリスティナが新たに受けた旧神の加護に反応して、俺達に近付く事にしたのだという。
更に彼女はトントン拍子で俺達魔王軍に加わってくれると来た。
ノーリスクでここまで強い味方が入ってくれることはありがたい。
まぁ完全に無条件ではないのだが、今の時点では魔王軍にデメリットがあるものが無いため、ルナールの提示した条件をほぼ全て俺は勿論ディアラ達も通してしまった。
「しかしだ…………」
俺は一人部屋で考えていた。
「中々最近ディアラやラーシェラとセックス出来ん」
前途多難と言っても魔王軍の力や名声は着実にデカくなっている。
だがその結果、二人も多忙になり俺も今回のエリエルみたいな強敵が出てくると出張る必要があるため気軽にヤリずらくなった。
クリスティナも各進軍地域に慰問に向かったりする関係で以前のようなペット運用が出来ないし、ローレライのアイラは彼女達の特性上、地下水脈を根城にしなければならないため、態々ヤるためには巨大鉱山奥まで戻る必要がある。
地上に陣地を作った俺にそんな余裕はない。
そんな中でエリエルのレイプも失敗して俺はムラムラしている。
「まぁ明日ディアラやラーシェラとヤる約束したんだよねー、アイツらもなんか欲求不満みたいだし燃えるぞ!」
そんな時だった。
「佐藤勇志殿?いるぞよか?」
「あぁ、いるぞよぉぉ!」
バタンっ
語尾真似てみた。寒い。
「おっ、ルナールか……何の用だ?」
「妾達は共に戦うぞよ。その為に親睦を深めたいぞよ…コミュニケーションぞよ……」
(それだけじゃないな……)
俺は思わず口許を緩めてしまう。
ルナールは先ほどエリエルと対峙した時のモノと違い、胸元がガッツリはだけている別の着物を着て来た。
バインッ
しかも彼女は両胸を組んで豊満な二谷をこれでもかと強調している。
シュイっ
パッパッ
(ほう……フフッ)
俺はベットから立ち上がってもう一人座れる位のスペースを広げてルナールを誘う。
「…………では失礼するぞよ」
ルナールもそれに応じて座った。
「親睦ね。具体的には?」
「妾はあの娘の仕えし神を信仰してるぞよ」
「地下神殿のやつか?」
「そうぞよ、あの信心深い娘に地下神殿も補修されているのを見て妾は改めて魔王軍……特にそなたへ期待をする事にしたぞよ」
(神殿は俺割と乱雑に扱ってた気もするが……)
結果オーライか、黙っておこう。
「それでそなたにまず頼みがあるぞよ」
「頼み?」
スッ
俺はそう返しながら恐る恐るルナールの肩に手を回し抱き寄せる。
ルナールは全く抵抗しない。
寧ろ積極的だ。
「今の王国の偽りを正すべく、かの信仰を取り戻すぞよ。その手伝い……否、助力を頼めないかと思っているぞよ」
「それはディアラに言うべきだろ?魔王軍の長はアイツだ」
モミモミモミッ
(ディアラよりデカイ!何千年だか生きてると言うから不安もあったが普通に揉めば弾力がある上に、手がガンガン沈む!)
俺は感動した。
「おほっ、謙遜するでないぞよ……あやつが長なのは分かるが、その実権はそなたにある……違うぞよ?」
「まぁそうだ」
モミモミモミッ
「フッ……ぅん……やはりッ、そうぞよ」
(た、堪らなく柔らかい!!しかもこの大きさはディアラ達以上か??)
俺は豊満な二房を揉みしだきながら答える。
スッ
コシコシっ
んがっ?なんだっ?
「そ、そなたも随分大きくなっとるぞよ?」
「そりゃな……」
ポロンっ
ルナールが俺の勃起棒を撫で始めたので俺はズボンをずり下ろした。
「そなたの…………中々ぞよぉ」
「普通だ。異世界じゃ尚更な」
「お、おっ??そ、そうぞよっ??」
なんだいきなり慌てて。
そもそもオークやトロール、ケルベロスだったり色んなモンスター見てたら分からないか?
それこそ何千年って生きてるんだろコイツ。
「じゃあ頼む。俺がお前の頼みを聞く代わりだ」
「ホ、ホホッ、そんな事言わなくとも妾はその為に来たぞよ……はふっ」
シュルッ
「んっ……ふっ……お、おぬひの……ふぶ……」
顔を赤らめながらルナールは俺の逸物をしゃぶる。
(そういや最近チンカス掃除してなかったな)
「んんっ……ふぶぶっ!」
シュプジュプジュプッ
苦悶の表情を浮かべるルナール。
しかし直ぐ様俺の目線に気付いて取り繕うように汚れ逸物へのしゃぶりを再開ようとするが……
「いややっぱ止せ」
バシッ
「んぶっ!なんぞよ?妾は今お主のを必死に……」
「最近洗い忘れてた、口は止めとけ」
「な、何をどういう……」
「見ろ」
「……んぬっ!?」
ぎょっとするルナール。仮に初見でもこの衝撃はヤバい。
飛ぶぞ。
「別のやり方を頼む」
「し、しかしぞよ……他は……」
「考えるな……感じろ」
冷静に考えたらコイツ美人だがかなりババアだ。
このままヤらせて飲ませたらポックリ逝く可能性がある。
そのくらいチンカスは…………有毒(ぜったいにまねしてはいけない)だ!!!
「んぶっ!そ、そうぞよ……」
モミっニュブッ!
(挟みこみか……考えたな)
ルナールは自身の豊満な乳柱二柱(ダブルオッパイマンコ)で俺の粕柱(ギョウシュクチンカスチンポ)を擦り揉み始めた。
「んん、ちゅぶっちゅぶっ」
チュパチュパペロペロッ
「オイバカ止めろ!今舐めるのは危険だ!」
「だ、だひひゅぶっ!んぞっ!んんちゅぶっ!」
ルナールは献身的に二つの乳柱に埋もれ沈もうとして必死になり、谷間先から顔を見せる粕柱(ギョウシュクチンカスチンポ)先の排出口を下の先端でなぞるように舐め奉仕してくる。
フリフリフリッ
(尻尾が!)
九本ある尻尾がまるで昔母親(ババア)の実家で飼ってた愛犬のようにフリフリしてるぅぅ!!
「ル、ルナール!」
「んむっ、ひもひひよいか?ふっ?」
チュブチュブチュブジュジュッ
止めの吸い上げるような刺激。
ズピュドズピュルルルッ
「んぬっ!ぞ、ぞょぉ……んんっ」
一発はルナールの胸全体にかかり、一部がルナールの前髪にかかるくらいだった。
「ぬぐ……すまないルナール、汚れたな」
「だ、大丈夫ぞよ……」
「良かったら巨大鉱山の拠点内に建設した大浴場がある。使ってくれ」
「あ、ありがたいぞよ……しかしそなた……」
「なんだ?」
「続きはせぬぞよ?」
「それは…………」
続きか……確かに消化不良だ。
ルナールは献身的だしデカ乳二つ挟みのパイズリは最高だったが、口は微妙に俺が牽制した事もあり上手く行かず微妙に終わっている。
「答えは焦らぬぞよ……そなたが受け入れなくても妾はそなた達にずっと協力するぞよ」
「何故そんなに?」
「妾達の子孫……獣族そのものが王国で迫害されてるぞよ。不満は多いぞよ」
亜人迫害か。ある意味異世界の人間達のテンプレ過ぎる王道コースだ。
「妾はそんな獣族に深いパイプを持っているぞよ」
「さっきディアラ達に言ってたな……」
「待っとるぞよ……妾はそなたを……んっ」
ちゅぶっ!
気付けば俺はルナールにディープな口付けをされていた。
こうして大浴場にルナールは去っていく。
が……
「冷静に考えたらアイツチンカスチンポ舐めた口で俺に……んぐぁぁぁぁ!」
若干発狂だよおい!!アイツ俺の口にチンカステイクアウトしやがったぁぁぁぁぁ!!!!!!
「落ち着け俺……ルナールが悪い訳じゃない。しかしあの口惜しそうな態度にヤりたそうな空気……まだルナールは大浴場だしこの際一緒に風呂に入るか……」
だが間違いなくルナールと入浴すればセックスするし、初めて抱く獣人の女となれば俺も相当アイツの身体を求める筈だ。
しかし明日は明日でディアラ達とセックスしまくる予定だし、ある程度ムラムラな感情を温存しときたい。
ルナールとしてしまえばムラムラな感情をある程度満たしてしまうからな。
だが、ルナールとして多少消えたムラムラな感情など幾らでも増幅出来る。
(といっても別に今日急いでルナールとヤる必要もない……)
こう迫られた以上、俺はヤれる時にヤりまくってルナールのマンコ穴を俺のチンコ形にする予定だからな。
「さて、どうするか…………」
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
「①ルナールのいる大浴場へ」
「②ルナールが出た辺りで風呂」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
眠気も出始めたし、決めるなら早くしないとな。
(続く)