※この作品はR-18です。

超絶肥満(クソデブ)ニートの俺、ダイエット途中に女魔王に召還されて生贄にされそうになったけど、パワー系ラリアットかまして魔王を性奴隷にしたので異世界の覇者を目指すことにした   作:無能薬野菜

46 / 56
華の都は過去の栄光と共に炎に包まれた。入り乱れ散りゆく命達。双方出し惜しみ無しの総力戦。策謀と召喚術の天才ザウドラの前に、魔軍はかつてない苦戦を強いられる!!


EP45 王都戦、四天王姫ザウドラ!

ひとまず北部は目途がついたな。

 

 

「さて他は…と…」

 

 

ラーシェラの置き土産でもある魔道具や、竜人の国から譲り受けた白竜の機動力のおかげで俺の遊撃活動はかなり捗っている。

 

 

「ギャハハ!!死ねぇい!!」

 

「く、クソっ…僕にはまだ帰るべき場所が…家族が待ってるのに……」

 

「邪魔するぜ!!」

 

「う、上からハゲ男っ!?」

 

「お前潰す!!」

 

 

グチャァァァっ

 

 

こうして市街地戦でピンチになった自軍兵士達の元へ竜から飛び降りて雑魚を抹殺出来る。

 

 

「無事か!!」

 

「あ、ありがとうございます…ってアモン将軍!?」

 

「お前確か…………」

 

 

旧知の連中も結構戦闘で苦戦するくらいにはやはり王都には精鋭も集まってるみたいだな。

 

 

『アモン将軍、緊急事態です!!南部に増援が来て部隊が苦戦しております!』

 

「ルナールのいる方だと?」

 

 

どうやら急いだほうがよさそうだな。

 

ディアラの率いる中央と、ルナールを軸にして進軍している南部の部隊は最も魔軍の戦力が集中してる一方で敵もガンガン増援を送っているようだ。

 

 

「お見苦しい所をお見せしました!!ですがこの辺りは我々だけでもなんとかなります!!」

 

「当然だ!!待ってる女を泣かせるなよ!!」

 

「はいっ!!」

 

 

急ぎ俺は南部へと転進した。

 

 

「グゥゥゥゥゥゥ‥‥」

 

「悪いな白竜、大変だろうが終わったら多少は良い思いさせてやるからよ」

 

「グゥゥゥゥゥゥ‥‥」

 

(なんか不機嫌だなコイツも…)

 

 

竜というのはプライドの高い生き物らしく、認めた相手にしか懐かないらしい。

 

この白竜も俺のいう事には一切懐いておらず、側室にした竜騎士一族の娘スピカの調教とその命令だけで俺を乗せている。

 

 

「まぁお前がどう思ってようがどうでもいい。仕事だけはこなせよ、無能が一番嫌われるんだからな」

 

「グゥゥゥゥゥゥ!!!」

 

 

白竜が俺にイラついたおかげか予想より早く南部へと到着した。

 

 

「うわぁぁぁぁぁ!!例の白いはげだぁぁぁぁ!!」

 

「命だけは取らないでくれぇぇ!!」

 

「黙れ戦争だぞ!!」

 

 

ドドドドドドドドドっ

 

 

超力(パワー)任せの風圧拳で対抗してきた竜騎士二人を竜の胴体ごと風穴開けて撃破。

 

 

「命乞いする癖に随分やってるじゃないかお前らも!!」

 

 

真下には無数に広がる魔王国の軍服を着た獣族や魔族の死骸が赤潮で浮いた魚みたく地面に広がっている。

 

王国軍にも被害はあるようだが、確此方の方が押されている感は否めない。

 

南部には王国軍の空軍拠点がある。

 

地上戦では有利な獣族の機動部隊と上空護衛も兼ねて竜人族の部隊を混成させていたのだが、上手く問屋は降ろさなかったらしい。

 

そんな時だ。

 

 

―くっ、ここで負ける訳にはいかぬぞよっ―

 

―流石絶滅危惧種の獣は気骨があるねぇ、その方が調教しがいがあるってもんだけどさぁ。けどこう味方を人質にされたらどうするんだい?―

 

―うぐぐぐっ、苦しいでござる…―

 

―シノブっ!!ひ、卑怯ぞよ!!四天王姫ザウドラ!!―

 

―優しいねぇ見捨てないなんて。けど戦争にルールなんてないだろう?お前たちだって魔族と組んでるってのにねぇ―

 

「ルナールか?」

 

 

再び数珠が光り、脳裏に見知った女の声が響く!!

 

 

 

 

 

「ルナール殿!!せ、拙者の事は気にせず撤退をっ、んっ、ああああっ!!」

 

 

ギシギシギシッ

 

 

「シノブっ!!」

 

「この状況でサーぺクトに睨まれちゃったらどんな子も足がすくんじゃうだろうねぇ…その躊躇が命取りなんだけどさぁ」

 

「ガウウウッ!!!」

 

「なっ、ケーベロスぞよっ!?」

 

 

ばっ

 

 

「うぐうっ!!」

 

 

ビりビリビリビリっ

 

 

「ルナール殿っ!!」

 

「その子は人型のメスを孕ませるのが大好きな子でねぇ…特にアンタの様な獣の系譜を引く相手は大好物で気遣いすら頭から消えちまうんだよ」

 

「は、離すぞよっ!!妾は!!其方の相手など!!」

 

「酷い女だねぇ…アンタも獣みたいなもんなんだってのに…………それをその子に今から教えて貰うんだよ!!」

 

「わ、妾はっ!!勇志殿ぉっ!!!!」

 

「はっ、一人前に男の名前かい!!それも戦場で!!気に入らないねぇ!!!!」

 

 

 

グサッ

 

ブシャアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!

 

 

「グウウウウルウルウウウァアアアアア!!!」

 

「な、何だい!!たった一撃でアタシのケーベロスが!!」

 

「「勇志殿!!!」」

 

「ペット飼うなら去勢しろ偽善愛護家!!」

 

 

 

間一髪で俺はルナール達のピンチに駆け付ける事が出来た。

 

ルナールは案の定着物を破かれてしまっている。

 

 

「アンタよくもやってくれたね!!ならばこのガキを殺す!!」

 

「させるか!!風圧拳!!」

 

 

ドォォォォォんっ!!!!

 

 

「なっ、まさか味方ごと潰す気かい!!」

 

「と思うだろ!!俺のこの技は味方をすり抜け敵だけ肉ブクブクさせ破裂させることが出来る!!」

 

 

俺は以前、一時間程本気で修行した記憶がある。

 

何をやったか詳しく忘れたが、そのおかげでより超力(パワー)の使い方が上手くなったのだ。

 

 

「シャァァァァァボッ!!!!!」

 

 

ブシャァアアアアアアアア!!!

 

 

 

シノブを捕えていたサーペクトとかいう蛇の魔物は破裂して肉塊になった。

 

 

「よくもぉぉ!!ならもっとアタシのとっておきを!!」

 

「させるか!!腹だけ狙った佐藤式百裂拳!!」

 

 

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドっ

 

 

「んぶぼえっげぼはっ!!!」

 

 

コンマ一ミリのズレすら許さない俺の超力(パワー)任せの佐藤式百裂拳で俺は四天王姫ザウドラの腹を徹底殴打。

 

身長175センチ以上ある巨体にへばりついた巨乳と同じくらい肥大してるクソ腹を徹底的にパンする。

 

 

 

「お、女を……よくもっ……」

 

「俺の拳は男女平等!!」

 

「このはっ……げっ…………」

 

 

バサッ

 

 

ノーズもそうだが、四天王姫といえど実力は所詮中級天使エリエルの4分の1程度でしかない。

 

飛んで逃げまくれる中級天使エリエルすら既に撃破している俺の敵ではないのだ。

 

 

「勇志殿っ!!」

 

「無事で良かったルナール」

 

「無事ではないぞよっ!!」

 

「あ?」

 

 

飛びついてきたルナールは普段からは想像できない涙目でこう言った。

 

 

「勇志殿以外に妾の裸…それもこのような下賤な生き物に…妾は…」

 

「そんな気にするな」

 

「せ、拙者からもお礼をっ、ってはぎゃああっ!!」

 

「シノブっ!!礼をする前に周りを確認するぞよ!!」

 

「面目ないでござるルナールどのっ!どうかご慈悲を…」

 

 

シノブは全裸のままこの場から消えていく。

 

 

「妾の裸を見るなぞ千年早いぞよ」

 

(そっちかよ??)

 

 

普段からヤリまくってるから気づかなかったが、こんなにルナールは異性に裸を見られるのすら嫌がるタイプだったとは‥‥

 

 

「ならひとまず…」

 

 

俺はルナールに布を羽織らせてやった。

 

着物ほどではないが、敵にまた負けない限りは破かれる事はないだろう。

 

 

「残存戦力の再編成をするから一旦後退するぞ」

 

「わ、わかったぞよ勇志殿」

 

「シノブも隠れてないで来い、ルナール布つけたぞ」

 

「か、かたじけないでござる!!」

 

 

シノブは物陰に姿を隠してるだけだったので急いで呼んだ。

 

かくして俺は南部にいたルナール達を保護し、ザウドラを半殺しにして捕縛した。

 

戦力的に劣勢状況だったが、残存戦力を交代させて俺を中心に部隊を再編成する事で無事に南部を鎮静化させる事に成功。

 

どうやら四天王姫ザウドラの召喚術による魔獣たちのすごい物量も苦戦の一因だったらしい。

 

元々上空の竜騎士部隊に限っては魔軍側は優勢であり、地上さえなんとかなれば南部は問題なかったのだ。

 

 

「すまぬぞよ‥‥勇志殿」

 

「なんでだ?ルナールのお陰で潜んでいたザウドラを早期撃破出来たんだぞ?」

 

「しかしそのせいで此方の被害が増えたぞよ…」

 

 

ルナールは際限なく湧いてくる魔獣の源である術者とその司令塔であるザウドラを特定すべくシノブを使って偵察させていた。

 

だが、逆にシノブが捕まった上にルナールのいる指揮所の陣地が逆に割り出されてしまったのだという。

 

実際、俺という規格外の力の助太刀が無ければルナール達は敗北しただろう。

 

魔軍の被害が増大したのも指揮所に攻撃を受けた事による指揮系統の崩壊が大きい。

 

 

「だが俺達は勝った…犠牲者は終わったら弔ってやる」

 

「勇志殿…」

 

「それとお前は一旦休め。既に部隊の入れ替えも始めてる。何だったら魔王国の都に一足早く戻って…んっ!!」

 

「んんんっ、んぶっ、勇志殿っ、わ、妾は・・・」

 

 

ルナールは強く唇を重ねてきた。

 

しかもこの深々とした舌の入れ方は…

 

 

「ルナール、俺は天使病を‥‥」

 

「都に攻める前に手元の古の文献を読んだぞよ…んっ、愛し合う二人の力であればそれを、んっ!!乗り越えられると…んうっ!!!」

 

「愛し合っている?」

 

「ゆ、勇志殿はっ、わ、妾をっ…」

 

 

唇を離すルナール。

 

他の女達に比べるとルナールの容姿は妙齢より少し上位の風貌だ。

 

適齢と言うべきだろうか。その大人らしい肉感と1000年以上生きてきたと言う千狐という特殊な出自も相まって、俺は常にルナールを見ると性欲くらいしか考えてこなかった。

 

だが、今のルナールの瞳は涙を浮かべ俺の回答是非に震えているような表情だ。

 

なら、いっそ俺も素直に答えてやるべきだろう。

 

 

「勇志どっ…んぶっ!!んううっ‥‥」

 

「愛してるぞ。俺もルナールを…」

 

「勇志殿ぉ‥‥んうっ、んっ」

 

 

ジュブジュブジュブッ

 

 

かくして俺達は行為に入る。

 

戦況は俺達が辛うじて優勢。

 

王国側も戦力の再編などで手が止まってる状況だ。

 

北部が既に落ち着いている事や、王国も此方に制圧された北部を一旦捨てている事もあり他の女達に危機が及ぶ可能性も今は低い。

 

何よりその状況で昼間だからな。

 

此方の警戒も安定してる。

 

 

「あんっ勇志殿ぉ………こんな小屋で妾達…」

 

「仕方ないだろ、他は兵士達の野営に使ってる」

 

 

王都南部は竜騎士部隊の基地があるだけにのどかに広がった土地が多い。

 

王室直通の食肉を扱っていたという畜産施設の家畜小屋の一角を俺は勝手に借りることにした。

 

盛りあっててバレにくいのもあるが、欲情した狐耳女を粗末な場所でヤりまくりたいと言う俺の強い性欲の高ぶりが決め手だ。

 

ルナールも渋々承諾してくれた。

 

そして内部は既に王国軍が処分してしまったらしく、もぬけの殻だ。

 

しかし草わらや家畜が居たであろう生き物たちの残り香が節々に残っている。

 

 

「うっ……こ、この臭い……少しくるぞよ」

 

「確かにあるな。なら俺達も汚しまくればいい」

 

「ゆ、勇志殿…この姿勢は…恥ずかしいぞよ」

 

 

俺は藁の上に裸にしたルナールを四つん這いにさせ、膝つきした俺の前身の高さに合わせるよう尻を突き上げさせた。

 

此方からは肉付きの良いルナールの尻や、藁に置かれるように垂れた豊満な両胸の乳房に他の女達に比べ少しばかり出た程よい腹回りが良く目立つ。

 

この絶妙な腹回りは特に俺の性欲を掻き立てる。

 

孕周りと言ってもいい。

 

丸見えの膣穴や肛門が良い塩梅となり、膣穴に至っては動悸を感じさせるヒク付きまであった。

 

 

ずぶぶぶぶぶっ

 

 

「んんうぅ!!はあぁ!、勇志どのっ!!んんっ!!!」

 

 

俺はそんなルナールの背に体を密着させながら、俺自身の腹へ向かうように立ったチンコが滑り込むようにルナールの膣穴へと挿し込まれる。

 

下り坂のようにルナールの背に体を押し付ける事で、負荷も感じる事無くピストン運動させる事が出来た。

 

 

パンパンパンっ

 

 

「あううっ、勇志殿!!勇志殿っ!!」

 

「孕ませてやるからな!!」

 

「す、既に孕んでるぞよっ!!あううぅんっ!!」

 

「なら増量して六つ子にしてやる!!」

 

「そなッ、あぅううぅっ!!うう、うんんっ!!」

 

 

グニュグニュグニュっ

 

もみもみもみっ

 

 

ルナールのプルンとした腹に両腕を巻きつつ、俺は攻めた。

 

結合が深くなるたびにルナールの尻肉や腹や乳房が波立ち、俺の肉欲を更に掻き立てる。

 

そしてその極上な肉体をどう揉んだり触れたり突いたりしてもルナールは怒らない。

 

 

「あうううんっ!!勇志殿っ!!もっとぉ!!妾のぉ!!」

 

 

ルナールは甘く喘ぎながらひたすら俺を求める。

 

ルナールは尻から少し上の九本の毛尾を俺の腹や背に回り込みながら、優しくなでるように振っている。

 

普段立っているルナールの犬型の獣の耳も快感摩擦を噛み締めるように自身の頭の方へ垂れ気味だ。

 

 

パンパンパンパンパンっ

 

 

「うううんっ!!気持ちいいっ!!ぞよぉ!!!勇志殿ぉっ!!こんなにっ、妾のっ、高ぶってぇ!!」

 

「お前の身体は幾ら貪ろうが飽きない!!」

 

「嬉しいぞよぉっ、んんぅ!!!」

 

 

トロっ

 

まるでルナールの言葉に反応するかのように膣襞に愛液が染み出すように濡れ出し、膣肉を擦るたびに膣穴からマン筋を伝うように外に零れる。

 

更にチンコを擦る摩擦でその愛液が強い粘りと濁りを作り出す。

 

その濁り液が絡みついては摩擦でこべりつき、更にルナールの発情と高ぶりで精製されていく。

 

それを圧倒するように俺も攻めた。

 

 

パンパンパンパンパンパンっ

 

 

「ああ勇志殿、勇志殿っ!!あんっ、あんっ、ああんっ!!」

 

「出すぞルナール!!」

 

 

ジュビュウウうウウウウルルッ

 

 

「ああああああうっ、くうう…んふぅん…あうぅ、うんっ…」

 

(凄い満たされるように出たな…)

 

 

一気に詰まるような感触すらなく、精製した精液一度に吐き出せたような解放感。

 

その解放感のまま、挿入したままのチンコで膣肉を擦ると気持ちよさが倍増する。

 

そのあとも俺は小屋の中が精液の臭いで上回る位の勢いで、ルナールを犯し続けたのだった…………。

 

 

 

 

 

翌日となった。

 

依然として王都での戦闘は続いている。

 

 

「勇志殿、もう行かれるぞよか?」

 

「あぁ、東部の進軍が遅いって報告が来てるからな、大丈夫だとは思うがリーフもいる」

 

「…………あの娘はどこまでも勇志殿の手を煩わせるぞよ、でも頼むぞよ、勇志殿」

 

「ルナール?」

 

「…………あの娘が亡くなったら、それはそれで不憫ぞよ」

 

「そうだな……」

 

 

色々クセのある奴だが、アイツの身体を味わえくなったらなったで寂しいもんだ。

 

 

「じゃあ行ってくる」

 

「ゆ、勇志殿!で、出かけ前に……」

 

「なんだ?」

 

「殿方に…………妾……その…………」

 

 

何急に恥ずかしがってるんだ今更?

 

まぁ元々そういうのが苦手だから、急に考えてしまったのかも知れないが……

 

さて、ちゃんと応えてやるかなどうしよかなぁぁ??

 

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

「①ルナールにキスをする」

 

「②ルナールにキスをしない」

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

 

 

ついでに生捕りにしたザウドラも処分しとかないと…………

 

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

「①ザウドラを肥料にする

 (格安娼館に送る)」

 

「②ザウドラを処刑にする

 (処刑場で公開処刑)」

 

「③ザウドラを法に委ねる

 (裁判にかけて裁く)」

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

 

(続く)

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。