超絶肥満(クソデブ)ニートの俺、ダイエット途中に女魔王に召還されて生贄にされそうになったけど、パワー系ラリアットかまして魔王を性奴隷にしたので異世界の覇者を目指すことにした 作:無能薬野菜
「折角力を手に入れたんだ。燻るつもりはない」
「……ですけど勇志様ぁ、私達二人どちらかを使う方が簡単かも知れませんよ?」
「ら、ラーシェラ!!そ、そんな事を言ったらこやつは……」
「簡単かも知れないがお前達は俺の女だからな」
「お主……」
「勇志様……」
そもそも費用対効果に見合う話じゃない。
折角ヤれた女達を渡すのは勿体ない。
「じゃがお主…………随分やる気じゃな?」
「俺の考えが不服なのかディアラ?」
「ち、違う!!出かけるのなら我は服を着るのじゃ!」
「………………」
そう言ってディアラは身支度を始める。
「なら修道女が最適だと思います、勇志様」
「なんでだ?」
「一般的の民衆に比べ聖職者なら失踪しても王国の動きが鈍いんです」
「そうなのか……」
拉致して誰か連れてくるのも案外楽じゃないんだな。
「何より修道女なら女じゃ。確実にオークに使えるじゃろう。高位の僧侶や回復術師に比べれば護衛も少ないじゃろうし……」
「教会の護衛は基本的に僧兵と呼ばれる非正規の武装集団、正規兵に比べれば練度も低い筈です」
「正規だろうが関係ない。俺はパワー系だしな」
そもそも俺は雑魚狩りがしたい訳じゃないだが……
「……とはいえ我はただ一方的な力で総てを統べたい訳ではないのじゃし……あまり気乗りはせぬな」
「魔王様、場の決定権は勇志様にありますよ?」
「それはそうじゃが……」
ラーシェラが魔王を諫める。
彼女の言う通りこの場の長は俺なのだ。
俺のラリアットモロ受けによって魔王ディアラの生涯は一変したのだろう。
「他に手段もない。本格的に俺達が国を作るので王国と激突するならその程度じゃ済まないだろ」
「確かにそうじゃ……」
「魔王様、国というモノには光と影が付き物……その誕生や滅亡にもです」
「うぬぬ………………」
「……………………」
やたらディアラは躊躇っているな。
コソコソしてる割には小心者なのかコイツ?
このまま躊躇った所でコイツの野望を叶える手段は殆ど無い。
雌の個体なんて見つかる気配がないし、宛がわないなら食料にする位しか無いだろうこのオーク。
(本当にコイツは国を作りたいのだろうか?)
そんな疑問も湧くんだが……
「今回はともかくディアラの良心は今後尊重してやる。縛りプレイはニートの醍醐味だからな」
俺はディアラの心境に軽くそうフォローしてやった。
「わ、我はッ、べ、べつにお主が総て成し遂げてしまうと言うのならそれで勝手にすれば良いのじゃッ!!」
「………兎に角教会へ向かいましょう」
「そうだな」
「お、お主らッ!!我をバカにしおって……ふんっ、どうせ我は料理位しか取り柄が無い魔王じゃ……」
「そんな事無いぞ」
スッ
モミモミッ
「んぶっ!んんっ!」
「んばっ……」
「わ、我……今着替えたばかりで……」
ディアラに服越しに胸を揉んでキスした俺。
ガッツリこの1ヶ月ディアラとラーシェラは抱きまくっている。
その為、性感帯がかなり反応するのだろう。
「わ、分かっとる…じゃがこんな……」
「まぁ汚しはしないからあんし……っぶ??」
な、ラーシェラ??
モミモミッ
ラーシェラが俺に抱きつきキスをした上に、ディアラの胸を揉んだ手とは反対の手に自身の胸を押し付けてくる。
「んんっ……ぅ……また汚れちゃいましたね、勇志様」
「あ、あぁ……」
「お、お主ら!さっさとするのじゃ!!」
ディアラは少し不機嫌になっていた…………。
こうしてかなり王国から外れにあると言う小さな教会周辺の密林にて俺達は状況を伺っていた。
「回り道過ぎないか?」
「あまり足跡を残したくないのじゃ……万が一の事もあるのじゃし……」
まぁコソコソやるに越したことはないだろうが。
「門前に僧兵がいますね……他にも見回りが沢山。宿舎に潜入するのは困難かもしれません」
「何故こんなに修道女の護衛が多いんだ?」
「修道女には回復能力(ヒーリング)が使える人がいるんです。教会が信仰する神……新神の加護を強く受けている事がありますから」
「出てきた修道女を隙をついて捕まえるか裏口を探すかじゃな……」
(回復力があろうが無かろうが修道女なんかオーク孕ませるだけの道具だろ?なんで真面目にプランを練る必要があるんだ……)
あまりに慎重なディアラとラーシェラ。
(やっぱコイツらの服装はエロい……マンネリ気味だったがこうやって外出て見たらやる気も出てきた。さっさとかえってセックスしてぇよマジで……)
外出は健康に良いとは正にこういう事なんだろう。
引きこもりすぎるのは良くないんだなと元ニートながら俺はこの異世界で学んだ。
そして段々ムズムズしてきたし俺は二人にこう進言した。
「俺が正面で暴れて周りを引き付ける。その隙に修道女を拉致しろ」
「し、正気かお主??お主はじめての戦闘の筈じゃろ?」
「俺はパワー系だ……それに策もある」
「魔王様、ここは勇志様を信じましょう」
「う、うむ……分かったのじゃ。じゃが無理はするでないぞ」
こうして俺は囮をやることに。
「…………」
「オイお前!!待てぇ!」
「………………」
「止まれぇ!」
「………………」
スイスイスイッ
早速不審な動きをして迫っていた俺は門の近くで僧兵に呼び止められた。
「何者だ?見慣れない格好をしているが?」
(俺と同じくらいだからコイツの身長多分165cmか……)
フンッ!チビがッ!
「お前に聞いてるんだぞ?答えられないのか?まさか口が聞け…」
バチンッ
グシャッ
(名付けて手合世菩薩(パワープレス)!!)
俺は現神の加護由来の超力(パワー)の籠った両手合わせで僧兵の顔面を一撃粉砕!
痛みも与えぬ即殺の慈悲と共に戦陣を切ることに。
「「「「!?」」」」
それにより周辺の僧兵達が事態に気付く。
(パワープレイだぁぁ!ギャハハ!!)
「くっ!くせ者だぞ!殺せ!」
(オラッ!!顔面粉砕(ブサイク)張り手ェェ!)
バシィィィィンッ
「ぐぶぉっ!」
バンドンドンドンッ
(双手斧爆弾(ツインアックスボンバー)!!)
「ぐはっ!」
「ぶへっ!」
元の世界で見よう見まねで覚えて来た技達は超力(パワー)で強化で次々僧兵達をネットサジェストによく出てくるような感じのグロ画像へと変えてゆく。
「きぇぇぇぇ!!」
こうやって槍を構えて迫る僧兵だろうが…
(日大打撃(サンビッグストライク)!!)
ドドドドッ
グシャッ
超力(パワー)による体当たりで物理的に人体を粉砕可能だ。
(ふぅゥ……名無しのモブ厳気持ち良すぎだろ)
『勇志様!修道女を確保しました!急いで戻ってきてください!!』
「よし分かったぁ!!」
ラーシェラの使い魔から報告を受ける俺。
バァァァンッ
「んぎゃッぷっ!」
だが直ぐに撤退せず最後の一匹を駆逐する。
(しかしモザイク無いとやっぱキツいな……)
俺の唯一の策とは強行突破であり目撃者全てをこの世から消すことだった。
《……………………》
(気配ッ??)
教会や宿舎は事態に混乱しているが俺の姿を見ていた人間は一通り始末した筈だが……
ヒラヒラっ
「白い羽?」
なんか落ちてきたし気にはなるが……
「まあいいか……鳥だろ」
ドカドカドカドカドカッ
俺はそう確信しディアラ達に提案されていたルートから撤退するのだった。
こうして俺達は拠点へ戻ってきた。
「えらく簡単だったな」
「実はたまたま外に出ていたシスター二人がいたんです」
「はぁ?つまり俺の奇襲は無駄だったのか?」
「そんな事は無いのじゃぞ。お主の活躍で大分我らの偽装工作が捗ったのじゃ。まだ暫くは我達の所在もバレないじゃろう」
「本当かよ…………」
思わずそんな疑問が出てしまう。
「うっ…………うっ……」
「か、帰して下さい……」
「早速コイツらをオークに宛がえばいいな」
「ひ、ひとまず一人宛がった後でもう一人じゃな……」
「いや待てよ……」
「どうされました勇志様?」
「その前に俺片方食っていいか?」
俺は二人に尋ねた。
何故なら一人は美少女だったからだ。
この二人作画レベルで言うなら書き下ろしとデフォ立ち絵位違いがあるし。
「な、何言ってるのじゃお主!折角連れて来たのじゃぞ!もしややはり我達を代わりにっ??」
「んなわけあるか。そもそもオークは一匹だから最初は一人で足りるだろ?」
「確かに。一度に沢山孕ませても産まれた後の管理が大変ですからね。それと魔王様、私達下位の種族相手だとまず孕みませんよ」
「なんじゃと!?」
「はい。勉強嫌いだった魔王様以外なら大体知ってる魔族の常識です」
「ラーシェラ、何故最初にそれを言わなかった?」
「言い忘れてました、でも勇志様が知らないのは仕方ないので気になさらないで下さいね」
いやそう言われてもお前さぁ…………。
最悪自分が不利になるだけなのにラーシェラは何故言わなかったんだ?
つーかさっきの発言とかも……
うーん内容忘れたが。
「………………」
「それで勇志様……どちらを使われます?」
「髪の黄色い方だ。二人はもう一人をオークの檻へ閉じ込めといてくれ」
「じゃがそれでお主は何をするつもりなのじゃ?」
「オークの食いっぷりを肴にこの戦利品を堪能しようと思う」
「悪趣味な事をするのじゃな……全く」
「素敵です勇志様!」
戦った後で色々昂ってるからな。
情熱大陸(クールジャ○ン)の血が騒ぐぜ。
グイッ
「きゃ!?う、腕引っ張らないで!!」
「く、クリスティナ!?」
「ふーん、こっちの可愛い方はクリスティナか……」
「あ、貴方達!私達にこんなことしたら主からきっと!」
「報いなんて信じる奴にしか来ねぇよバーカ!それより自分の心配をするんだな」
「え…………?」
「さぁこっちに来るのじゃ」
「な、何よっ!離しなさいって!!」
ガチャンッ
「グッ!グォォォォ!」
ビリビリビリビリッ
「ひ、ひぃぃぃ!?」
ディアラ達によってオークの檻にぶちこまれた修道女。直ぐ様オークはそれに飛び付いた。
オークは凄まじい勢いで修道女の衣服を破り、抵抗を試みた修道女の体を腕力で押さえ込み、膣のある尻を自身のイキり勃った逸物の方向へ向けさせる。
そして……
グリグリグリッ
「あがぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
「グォォォォ!」
絶叫を上げる修道女。
無理矢理拡張するようにオークの太い肉棒が修道女の膣内に挿入されていく。
いや殆どめり込むような感じだ。
バンバンバンバンバンッ
「んぐっ!んがぁぁぁッ!いッだいぃぃぃ!」
「グォォォォ!グォォォォォォォォ!!!」
「マリアンヌ!!や、止めて下さいこんなことは!」
「断る!」
ビリビリビリビリッ
「きゃぁぁぁぁぁぁ!!」
俺は俺でクリスティナとか言う金髪セミロング修道女の修道服を超力(パワー)で引き裂いた。
つーか紺色の修道服って俺達ニートがよく着る地味色Tシャツみたいで嫌いなんだよね。
ついでに上に被ってるよく分からん帽子も脱げや!
ここは室内(ハウス)なんだからな!
ビリビリビリビリっ
「い、いやっ……なんでこんな酷いことを…………」
「オイオイ……この服以外は下着すら着てないのか?」
「最近の教会は身内にケチらしいからの……上は王国の王族と変わらん感じじゃのに末端はその扱いでしかないのじゃから……」
「下着も買えねぇ位貧しいのか……慈善家も大変っスね!」
「み、見ないで下さい……」
見るだけで済まんぞ。
グイグイグイッ
「あっ!?ダメですっ!無理矢理足を広げないでっ!」
「ならヨツンヴァインになれよ」
「よ、よつば……」
「馬の姿勢ぃ!!」
「は、はいぃぃ……」
俺はクリスティナを威圧しながら言った。
ぱからぁ……
「や……止めっ…………」
(流石聖職者は剃らんか……)
秘部の毛並みは年相応。
グチョグチョッ
「んんっ……くっ!」
俺はそんなクリスティナの妼部……もとい膣に指二本を突っみ弄ってみた。
先行グチョグチョッ
「ひぅ……そ、そんな所に!指を入れないでっ!」
「お前相方の姿みてそれ言える?」
「え…………?」
ズボボボボッ
バッコンバッコンバンバンバンッ
「ぐぇぇあぁぁぁぁ!ぁぁぁぁあがっ!ぐっぼっ!!」
「ま、マリアンヌ……」
クリスティナの目の前では相方が容赦なくオークに突かれている。
いやぁ指二本より明らかにしんどそうだよなコレ。
「まぁ女は巨大なチンコ大好きだからな。お前にも妥協チンポぶちこんでやる」
「あ、貴方は!なんでこんな酷いことを!魔なんかと手を組んでッ!」
「俺も魔だ!」
「えっ??」
グチョグチョッ
「いッ!いやぁぁんッ!」
うるせぇ!
「腐っても人間だからお前には妥協してやったんだぞ?」
「だ、だきょ……」
「16.8ぃぃぃ!!」
おそらく会話は成立してないな。
だが言わねばならぬ誉れなんだよ!
なんせ24歳無職高卒実家暮らしデブ唯一の自慢!!
(まぁ元の世界ではこんな自慢の逸品を使う機会が無かったんだ。悔しかったが仕方がないんだ……)
「や、止めてください!私達は神に使える身です!そ、そうした行為は不道徳で……」
「でも横の奴もうチンポぶちこまれてるぞ?」
ズボズボズボズボッ
「んぎゅぅぅ!も、もう彼のが入らなくなッゃう!あぁぁぐぅん!」
オークは加減を知らないな。
後彼氏持ちだったか。
所詮修道女など世俗の外れ者をかき集めた淫売の娘達に過ぎないと言うことか。
「そ、それは……マリアンヌぅっ!?あっ、あゥ!!」
ズボッ
軽く差し愛撫したら即挿入。
パンパンパンッ
「あ、だ、ダメですッ!は、入って……こ、来ないでぇ……い、痛いッ!」
(…………お、血か?)
出し入れ結合部からちらつく俺の16.8に焦げ赤絵具塗ったみたいな血糊がついていた。
クリスティナの逃げ続けようとするヴァギラ周辺にもそれがちらつく。
(お、初物??まさかファンタジー通りの聖職者だったとは……)
少なくとも月の日特有のモノでは無いだろう。
ディアラやラーシェラの時と違ってハッキリ破瓜の様が見える体位と言うこともあり、少し新鮮だった。
パンパンパンッ
「やッ!やぁッ!やめてぇ!!止めてくださいッ!!」
「無理だ!」
俺は追込を開始する。
嘆願を聞くつもりはない。
必死に刺さったチンポから抜け出そうと時折身体を捩り動くクリスティナだが、その度にパワー系の俺がしっかり身体を掴むので逃げようがない。
「さて、我達は水浴びをしてくるかの……」
「魔王様、お供しますよ~」
黙々様子を静観していたディアラとラーシェラは水浴びに行ったらしい。
「あ、ぁぁ!待ってぇくだッ!!あゥゥ!」
同性だから助けて貰えると思ったのか?
あいつら一応魔族だぞ。
多少躊躇いがちだったディアラももう覚悟を決めてるだろうしな。
パンパンパンッ
「あ、あぁ!か、かみさまぁっ!あっ!あぁぁぁ!」
「神様が助けてくれるならマンコの入り口閉まるだろ!!ズボズボ俺のが入る時点でぇぇ!!!」
バシンッ
「は、はぅぅぅッ!!そ、そんな筈はぁ!」
「尻叩いたら締まったな!だが既に俺のがズッポリッ!」
パンパンパンッ
無慈悲なモノだ。
今のクリスティナの救いの声に応えてくれるのは、破瓜の痛みを和らげようと分泌される自身のマン汁と男根の横暴を沈めようと必死な自身のヒダヒダな膣壁位だ。
パンパンッ!
「所詮頼れるのは自分だけェェ!神など信じるゴミクズ共はぁ!!」
「あ、貴方が!そ、それをぉッ!いうのっ!!あンッ!」
「何ッ!?」
「か、感じまあッ!ぁあ貴方の身体から神の加護っ!ち、力は自分のじゃなぁっ!あぁぁンッ!」
なんだお前説教タイムか?
これはこれはいけないことだなぁ!!
そう、クリスティナはこの状況ですら聖職者特有のお説教を開始したのである。
(こんなだらしない格好して説得力あるかよ!)
ZUNンッ!
バンバンバンバンバンッ
「あ、あぁぁぁ!あぁぁぁッ!や、やめてぇぇぇ!」
俺はクリスティナの背にのし掛かるように抽送速度を上げた。
「このまま俺がイケなかったらそこのオークにお前も宛がう!」
「!?」
「は、はぐッ!ぁぁぁぁぁぁ!」
俺はクリスティナを脅迫した。
クリスティナは目の前でオークに犯される知り合いの姿を見て戦慄している様だ。
オークに宛がわれた知り合いシスターは抵抗力すら奪われ、ひたすらオークの太チンポマンコに出し入れされる聖職者改め生殖者でしかない。
いつの間にか一度射精され、結合部から溢れた緑みある白濁液を床に飛び散らせながら尚も犯され続ける白目を剥く知り合いの様は、自身に降りかかるかも知れない可能性の一つなのだ。
俺と言う奈落か、オークと言う地獄か……
クリスティナからすればそんな二択を迫られていたのだろう。
バンバンバンバンバンッ
「ぁぁぁ!お、おもい!!も、もうだメェェェェ!」
俺はおデブなその体重をかけるようにクリスティナの背にのし掛かる。
辛いだろうがG耐性は女の方が上らしいし、実質2G位なモノだろ。
「命は重いんだぁぁぁ!」
そう、どんなモノだろうがな!!
選り好みしてはいかんだろ聖職者殿!!
「だ、だすぞ!」
「!?ダ、ダメです!!出したらぁ!!」
パンパンパンバンバンバンバンバンッ
「あぁぁぁぁぁぁ!ら、めっ!乱暴なのぉぉ!!!」
射精寸前の昂りが俺の抽送速度を乱雑にしながらも激しく早くしていく。
ズピュゥゥゥゥルッ
「ああぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
俺は勢い良く果てた。
思えばこの世界に来てはじめて異世界の普通の人間を犯したと言える。
それはそれで少し感慨深い。
「う、ぅぅぅ…………」
「………………」
モミモミッ
未だに挿入されたままの膣内部の状況とリンクしたかのような涙が滲むクリスティナの表情。
ディアラやラーシェラ程大きく無いが、貧乏な教会の懐事情では頑張ったであろう育ちの胸を強引に揉んでもクリスティナの反応は薄かった。
「わ、私は……もう…………ぅぅ……」
(安心しろ、丁度新しいローテ要員が欲しかったからな。お前は暫く俺の便器として扱ってやる……グフフッ)
俺はそう内で笑って呟く。
それがクリスティナにとって幸せかは無論知らないがな……。
(続く)