超絶肥満(クソデブ)ニートの俺、ダイエット途中に女魔王に召還されて生贄にされそうになったけど、パワー系ラリアットかまして魔王を性奴隷にしたので異世界の覇者を目指すことにした 作:無能薬野菜
さぁ最終決戦だ!!
クソ王国城の屋根の上がってラスボスの魔王と対峙して既に3分くらい経過した気がするぜ。
バババババババドッ
「…………流石じゃな、あやつの力を借り受けただけはあるのじゃ」
「てっきりお前が俺に超力(パワー)をくれたのかと思ったんだがな」
一進一退の攻防を続けていた俺と最後の敵。
割と戦闘激しいし壮絶だから周りに攻撃飛んでないかと確認したら、いつの間にか屋上ですらない謎の異空間に俺達はいた。
(一体どこか分からんが……次から本気を出しても大丈夫そうか?)
「我を万物と違えるでない、故にお主を求めたのじゃからな!」
「なんだと!?じゃあディアラの好意もお前が!」
「もちろん我じゃ!ついでに言うとその娘は身長178センチ以上、重くとも70キロ範囲、細い筋肉質の細い色男以外は虫ケラという考えじゃ!端からお主などタイプでは無いのじゃよ!」
「オ゛ヱ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ!!!」
バシバシバシバシバシッ
「フハハハ!!!悔しいのぅ!!!悔しいのぅ!!!」
「騙しやがって!!許さんぞ!!」
「惑わされるな佐藤勇志!奴は嘘をついている!」
「ディアラの好みか!!」
「それは多分本当だ!」
「オ゛グ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ!!!」
バババババババババババババババババババッ
「実に人間族(ヒト)らしい反応じゃ!素晴らしき醜(しゅう)!」
「殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す!!!」
シュバババババババババババババパババパバッ
糞ッ、ちょっとずつ本気(ガチ)ってるって言うのに…………
「はぁはぁ……何でだ……こんだけやってんのに俺の方が疲れてきやがった」
「平静を取り戻せ佐藤勇志!」
「なら手伝えよエリエル!」
「無理だ!天使の羽が生存本能に囚われて戦いを拒絶している!」
「はぁ??何でだよ!!」
「貴様にされ過ぎて何かを宿したのかも知れない!」
「はぁ??早すぎだろ!」
これじゃエリエルの助太刀は望めない。
元々エリエルは背に瀕死のディアラを前でメタル化したラーシェラを抱えているめ、戦闘が出来る状態じゃないが……。
糞ッ!!
「そろそろ我もしんどくなってきたの!」
「はっ!強がってもやっぱ俺のが上だな!」
「じゃからこの辺でお主の心(シン)を鬱(う)つのじゃ!!」
「なに言ってるんだおまッ!ん゛ご゛ッ!!」
「まずは視界を腐らせる!」
キラキラキラキラシュドドドドッ
「なんだよ頭ん中に裸のジジイ同士の絡みが!!」
シュルルルルルルルルッ
「ばっ、場の音がッ!嗅ぎたくない臭(しゅう)が来る!!」
「濃厚(ブラウニー)な絡みじゃろう?それでいて92の業(わざ)と67の業(ごう)を混ぜ合わせ耳を削ぎ鼻を詰まらすのじゃ!!!」
「やめやめッ!くぐっ!やめろぉぉぉ!!!」
「脳が振動を起こしている!?佐藤勇志!我(が)を取り戻せ!」
「ぐわぁぁぁぁぁぁ!!ぐぐっ!」
「無駄じゃよ膣膣(まんちつ)、あやつは既に我の術中。魔王(サタン)に歯向かおうとしたのじゃ。その割礼として脳を溶かし、我の洗脳下(マインドコントロール)に置かれる運命(さだめ)」
「ち゛っ、ち゛ん゛ぼ゛ぉ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!」
なんだよこれ!なんなんだよこれ!
色んな部分がグルングルンしやがる!
狂う!!!狂う狂うあぁ狂う!!!
キチガイになってしまう!!!!!
あっ、あっ、あっ……オ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ!!!
「くっ、こうなったら!佐藤勇志ぃ!」
グニュモミッ
「んっ!!ぱいっ!!」
「ほう、乳肉(ちちにく)を素手握らせ自我を留めんと……いつまで持つか見物じゃな」
「さ、佐藤!!!力ないぞッ!!!ふ、普段の……貴様ならッ、も、もっと!!獣みたく揉むだろッ!」
「ぐきききききききききっ!」
「佐藤勇志!心(シン)に残る長い言葉を連呼しろ!」
「なッ、ながッ……の…………!!」
なんか女の声が…………
長い言葉?
そんなの俺知るわけ……
だって俺は身長168センチ体重86キロ高卒元実家暮らし24歳の……………………!!!!!
「はぬっ!!まんっ!!!!」
グニュモミモミモミッ
「んぐあっ、あんっ!じ、自我……来たなッ、佐藤勇志……!」
「エリエル!!」
「おのれ!小賢しい膣膣(まんちつ)!!」
何があったんだ?
俺はエリエルの乳を強く鷲揉みしてるだけ……いや違う!
そうか!!
こ れ が 今 の 俺 だ ! !
「ならばより強い侮辱(スラップ)をかけるのじゃ!」
ズビビビビビッ
「ぐっ!」
「一過性ではダメだ佐藤勇志!強固な言葉(ワード)で貴様自身を鼓舞しろ!」
「強固な言葉(ワード)!?そんなの念仏位しか!!」
だがこれまでその辺によくいるごく普通の高卒Z世代に過ぎなかった無神経な俺がそんな高尚な言葉知るわけがない!!
「早くしろ!また取り込まれるぞ!!あと少し手の力弱めてぇ、んッ、んあんっ!」
「そんなカッカするな!!分かったから!」
「茶番は終わりじゃ異世界人!今度こそ洗脳(コントロール)仕切る!」
ズビビビビビッ
「くっ!頭痛が!!マンコと同じ位置だってのに!!ハゲてて」
「自信を持て佐藤勇志!マトモに勝てないから人格(キャラ)と精神(マインド)を攻めてるだけだ奴はぁ!!」
「そ、そんなのわかっ!!」
「中侮辱(ミドルスラップ)!」
ドドドドドドドッ
ああ糞ッ!
外野(そと)が五月蝿いんだよぉ!!
俺はァ…………俺はぁぁぁぁ!!!
「俺はァ!!男なんだよぉ!!」
「だからなんじゃアァァァァァァァ!!!!」
「うん!」
バチンッ
「なっ!?攻撃を弾いたじゃと!?まさか脳に精を充満させて!」
「般若心経(オキョウ)だか法華経(オキョウ)だか知らないがぁ!!これでぇ!」
「知恵者気取りがァ!大侮辱(ビックスラップ)!!」
「渋曇浣殿征褒請静晋壽大土(ブリブリブリブリブリブリ)っ!」
「お前しつこいんだよ!!!洗脳(そま)れぇぇぇぇ!!!」
「ヤだぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
バババババババババババッ
俺は大変素晴らしい御経で自我を保った。
本 当 に あ り が と う ! !
ババババババドドドドッ
「ここから本気(マジ)だぁ!!」
「じゃからどうしたぁ!んぐ゛バッ゛!!」
ボコボコボコボコッ
「左右上下360度全ての角度から顔面粘着殴打!」
「ぶ゛ぶ゛ぶ゛ぶ゛ぶ゛ぶ゛!゛!゛!゛」
首を振り子にする勢いで超力(パワー)連打!!!
ズドドドドドドドドドッ
「ぼ゛ぼ゛ぼ゛ぼ゛ッ!゛!゛!゛」
「関節内臓メインに狙った百済拳(くだらこぶし)ぃ!!!」
ボシュボシュボシュボシュッ
「マゾにする急所蹴りぃ!!」
「だ、だまれっ!このクソオスッ!!」
「イったなぁ!!!!!!!!」
ビュドドドドドドドドドドドッ
「ぶぐばッ!下半身(した)からビームじゃと!?我は男じゃ!」
「だからどうしたぁ!!穴はあるだろ!!」
「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
例え今までのディアラがコイツだっただろうと関係無い!
「マンコはなぁ………………マンコなんだよぉ!」
「やッ、やめろぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」
ジュルルルルルルルルルルルルルッ
俺は生(なま)の念を強く感じる白濁りの超力(パワー)極太ビームを魔王にぶっかけた。
その全身にッ!
穴には便器カスを削り取る如し!
そう念入りにッ!
射出(いだ)し練(ね)り込む!!
「はぁはぁ…………わ、我は…………」
「……悪いラーシェラ、俺はお前の親父を…………」
シュルルルルルルルッ
完全に膝をついた魔王へと手刀構えで俺は駈(か)ける!
「………………止めてよ、ユウシ」
「なっ!?」
キャオだと!?どうして今!?
「バカ野郎!何ポッと出の幻(ゴースト)に騙されている!!!」
「はっ、お、俺…………!?」
ズボボボボッ
「なっ!?」
「なっ!?」
「か、感じるじゃろ…………我をッ!」
「あおッ!おっ、俺の…………………………チンコがッ、あッ!!!」
骨格ゴツゴツ雄筋肉感あるケツのホールに…………俺のチンコがぁ!!
むっちり!
これ絶対下処理…………ががっ!
き、気持ちッ………………
「つ、捕まえたのじゃ…………好きなんじゃろ?こをこぉ…」
「お、俺は違っ…………」
「このままッ…………お主をぉ……終わり無き旅行(ジャニー)へ連れてイって…………ヤるのじゃ!」
「や、やうっ……お、おっ、お゛お゛!!!」
ボボボボボボボッ
ボボボボッ
(うッ、嘘だろ!)
このまま吸い付き込まれて!?
身体がっ……抵抗できねぇ!!
「貴様!それで神話の再現気取りか!」
「妬いとるのか?女体の癖に悔しかろう!」
「弱男(じゃくだん)風情が!」
「なら我を越えるのじゃな!膣膣(まんちつ)!」
「佐藤勇志!!せめてその手だけでも!」
グニュモミッ
「よっ、横から文ちんッ!」
「くッ、半分心を魔王に取られたのか!今すぐ引き抜け!それでチンコを私のマンコにっ!!」
「もう遅いのじゃ!二人仲良く我でイけ!」
ジュルルルルルルルズボボボボボヌッ
ずぽっ♥️♥️♥️
「あァ、はいっ、ちゃっ、たァ……………………のじゃッ…………ぷはぁッ、あぁん♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
まっ、真っ暗だ!
どうなってやがる!
魔王は?ディアラ達は!?
(まさか俺は………………負けたのか?)
「ほら勇志、起きるんだよ!」
「なッ、ここは…………俺んち……」
懐かしい団地の引きこもり専用座敷牢!?
ボロボロのクソ布団に湿気と懐かしいこの部屋の臭い……
じゃあ俺…………元の世界に戻されて…………
「何で人の顔を見ない!」
バチンッ
「っく、このビンタはまさか……かあちゃ…………ッ!?」
ディアラ…………いや違う!
「ディアラの母ちゃ……」
「ディアラ?誰の事だい?まさかアンタまた深夜までアニメ見てたんだね。全くダメな子だよ」
(違う…………)
外見はディアラの母親。
だが変に不出来に毒しかないこの空気を出すのは……俺の母親。
確かに俺の元いた世界に似てる。
つまり似てるだけ…………これってよ!
「…………母ちゃん、俺来週ハロワで貰った求人の面接行って……」
「別にもういいよ」
「え?」
「行ってやってるフリも疲れただろアンタ」
「はッ!?違う!俺そういう訳じゃ!!」
「アタシもうアンタに強制しないよ……」
「何でだよ!愛想尽かしたのかよ俺に!」
「違うに決まってるだろ」
「…………母ちゃん?」
なんだよ、アンタそういう言い方する人じゃ…………
「世の中狂ってるよ、働いてもどうせ虐められて辛い目合うんだろ。ならやめていい」
「違う!確かに糞だけど今度は耐えて……」
「耐えてどうすんのさ、アンタがあんな頑張ってもあんな安くてさ……アタシ悔しかったんだよ」
「そ、そりゃ…………俺が高卒だから」
「だからなんなのさ!いい大学(トコ)出てもニュース出てる変なのばっかだろ毎日!毎日!!犯罪しか出来ない!!偉そうに言って人から取った金で生きてるだけじゃないか……皆!」
「母ちゃん…………俺は…………」
「アタシだから悔しいんだよ、ほら目見れば分かるよ。アイツらとか生んだ女の顔がね…………」
「っ!」
母ちゃん…………つまりやっぱりアンタは……
「女が生んだ男!つまりその女の子どもに負けたからアンタは!!」
「当たり前だろ!アタシは母親なんだよ!」
「嘘だ!アンタは俺を思ってくれてるんじゃない!」
「甘ったれるんじゃないよ!」
バチンッ
「ぐっ」
「痛いねぇ……本当硬い……嫌になる」
「なら母ちゃんは俺をどう思って…………」
「ならアンタは母親を何だと思ってるんだい!」
「お、俺は…………」
シュルシュルシュシュルッ
「か、母ちゃん!?」
母ちゃん…………いや外見はディアラの母親が服を全て脱いだ。
(中身アレなのにっ、そ、外見(そとみ)のせいで…………)
「やっぱりアンタ…………そうだったんだね」
「ち、違う!俺は…………アンタなんかに!」
「いいんだよ、別に………………」
「何がいいんだ!」
「アタシずっと考えてたのさ。アンタそんなに産んじゃってさ…………確かにアンタ不利なのは分かるんだよ……女だからさ」
「違う!お、俺の努力不足だ!だから俺は…………」
「理不尽位知ってるんだよ………アンタより生きてるんだから………だから本当にごめんよ」
グニュリッ
美肌だが歳を感じさせる豊満な両谷間の感触。
それがあまりにも元の世界を思い出させやがる。
だがそれで尚更伝わる心臓の鼓動。
実の息子相手に見せつけるそのバクつき。
そうか、常に俺と接する時アンタは…………
「お、俺…………次は頑張るから、だからッ!」
「いいんだよ、変な職場(トコ)行って変になるくらいなら…………アタシの前でずっと元気に居ておくれ」
「だから違うよ母ちゃん、俺は……」
「いておくれって……アタシが死ぬまででいいから!」
「!?」
やっぱりそうだよアンタは…………
まごうことなき俺の母親。
どこまでも母親で、どこまでも母親を主張してくる!
(は、離れたいっ……くっ)
グシュグシュグシュッ
「ぐっ……母ちゃ……」
「アタシも久々だからね……ちゃんと男とするのはさ」
「お、俺は息子で……」
「さっきまで母親を拒んだのに……どうしてさアンタ」
「それは、っく!!」
ゴシゴシゴシゴシゴシゴシっ
水洗い仕事で低体温化気味の手指のしごき。
ガキの俺の服や飯を作って布団をかけてくれた母親の手が…………いやこれは他人の母親似の…………
クソッ、冷めたさと先端から出たカウパー滑りの滑りでシゴきが……
「そうだ、これが足りなかった」
「足りない?なんだよそれ……んッ」
「んぶっ!んんっ!!!んんんんんっ」
ジュブジュルルジュブルルッ
乾いた舌と唇が俺の汁気を吸い取りがる。
「小さい頃はほっぺばかりだったからね……これからは毎日前に重ねてあげるからね」
「止めッ……だから母ちゃん!」
だが止めてくれない。
俺も強く出れない。
こんなのズルいだろ!!
外見(ガワ)と中見(ナカ)両方好き勝手して俺の自制を引き摺り壊すんだからよ。
「ホント大きくなったッ…………ねぇ!」
「くっ……」
「ホラ分かるだろ……ここから出てきたんだよ……アンタは」
「か、母ちゃん……止めてくれ」
「入れた所で変わりゃしないよ……とっくにアタシ達捨てた男が汚したんだからさ」
「!?」
ズボボボボボッ
(くッ、入ってしまった…………)
「はぁはぁ……あ、アイツより大きいよ……アンタの方が……こんなに立派なのにぃ!んんッ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ
妙齢の動きで強い粘着質な蜜液を俺に絡めて来る。
腰打つ度に分かる恥骨の形。
それが相手が母親だと言うことを俺に認識させる。
なのに俺は………………
「き、気持ちいいよ勇志ッ!アンタこんなうまいんだね!」
「違う!俺はそんなもんじゃない!抜いてくれ!」
「抜いてッ!どうすんのさッ!んッ!あぁん!」
身体が近付いてくる。
絡み蜜の濃度が異常だ。
生殖機能そのものを失っても、性欲は残ってる。
寧ろそうした縛りと、女としての人生の積み重ね辛酸が産んだ物についた竿を根の色が愛液で染まり切る位……来る!
(だ、だけど外見と声が中見通りなら……こうはいかな……)
だが何で俺はこんな……なんで俺はこんな……負ってる?
「お……俺一人で…………抜いて……」
「辛いだろそれ……寂しいだろそれ……」
「だから俺は…………」
「アタシだって寂しかったんだよ……」
「母ちゃん!?」
グニュリッ
強い密着。
本当に女でいられる男になら行える女の抱擁。
これまで交わったアイツらと同じ…………いやそれ以上の……
「お母ちゃん失格なのは分かるよアタシは……だからいいんだ」
「で、でも……そんなことしたら…………俺」
「もうとっくに閉じてるよアタシはぁ……だから気にしなくていい」
「いやっ!だからっ、あっ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ
「あん!あぁん!凄いッ!我慢強いよ!アンタは!アンタは!!あぁん!!!」
(母ちゃん……)
その冷たさは分からなかったから。
その優しさは全て自分自身に向けていたモノなんだと。
じゃあこの人は母親じゃなかったのか?
いや違う。
異世界で戦い、その結果何となく俺は女達を知った。
女達は確かに俺なんかより頭はいいし、色々出来るだろう。
世の中女だけにしても成り立つし、男全滅させた所で問題ないって主張もそうだと心(シン)から頷いてやっていい。
母親は強し、あぁその通りだ。
(だからだよ!)
「あァッ、あぁん!!あっ、あん!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ
(アンタは女であること、母親を学ぶことに必死になりすぎた!)
だが今なら、俺は…………………………!
(続く)