※この作品はR-18です。

超絶肥満(クソデブ)ニートの俺、ダイエット途中に女魔王に召還されて生贄にされそうになったけど、パワー系ラリアットかまして魔王を性奴隷にしたので異世界の覇者を目指すことにした   作:無能薬野菜

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決意の後、彼は赴いた。そこで起きたのは奇跡か?必然か?全てを手にした彼は遂に異世界の覇者となった。そして彼は、内に秘めた衝動と本懐を!彼を愛する者達と共に!!精魂尽きるまで果たすのだ!!!


EP55 全てを手にした異世界の覇者、それが佐藤勇志!!!

式典も無事に終わった。

 

 

「日が暮れない内に来れて良かったぜ」

 

 

俺は手前に花束を添える。

 

 

「結構高かったんだぜ、この花。でもまけてくれない辺りやっぱりアレの親戚なんだなって思うが…………」

 

 

やっぱこう独り言になってしまうのは、仕方ないもんだよな。

 

俺自身、あの頃は青すぎてよ…………

 

 

「おーい!オヤジ!」

 

「あぁ??まだ親父って歳じゃねぇよ俺は!」

 

 

背後から懐かしい奴の声がしやがる。

 

そういや養子取ってたの忘れてたぜ。

 

丁度留学先の留学期間が終わったって所か?

 

かれこれ3~4年位留学させてたが、多少は頭マシになってるよな?

 

 

(さて、これからは俺も少しは父親って奴をやっていかねぇと…………)

 

 

人生、案外長いのかもな………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バッ

 

 

「ユウシ~~~!!!!!会いたかったよ~~~!!!!」

 

「ななっ!?ゴーストだと??」

 

「ゴースト?アタシただのサキュバスだけどぉ」

 

 

抱きついてきた柔らかい感触に暖かい温もり。

 

チンコのカウパーが早くも漏れ出すような性欲を引き立てるフェロモン。

 

確かに間違いない。

 

 

「じゃ、じゃあ何で俺は花束なんか…」

 

「ユウシ、ここってそういうトコだし~」

 

「あ‥‥あぁ」

 

 

改めて視点を戻すと、目の前にあったのは慰霊碑だった。

 

 

「そうだな…………キャオ」

 

「ただいま~ユウシ」

 

「いちゃつくのはいいんだけどさ、俺を忘れんなってお二人さんさ!」

 

「あ、悪いな。だが何でキャオがレーダと一緒なんだ?」

 

 

マジで謎なんだが?

 

 

(コイツは確か全寮制の学校に…………あれ?)

 

 

シュババババババッシュッ

 

 

なんか記憶が色々変わっていきやがる。

 

 

「忘れたのユウシ~?レーダ君引き取ってから留学させる時に一人じゃ色々生活心配だからってぇ」

 

「いやぁ~キャオの料理めっちゃうまくて学食が馬鹿馬鹿しくなったぜ。部屋の片付けも手伝ってくれるしさ」

 

「何お前馴れ馴れしく呼び捨てしてんだオイ、それに片付けってまさかお前…」

 

「大丈夫だよ~ユウシ、あんま一線超えてないから~。だってアタシにはユウシがいるんだしぃ~」

 

「そう、マジ健全な関係だから!!」

 

「まぁ、多分そうだろうな」

 

 

コイツにそこまでの度胸は無いだろう。

 

まぁどこかでつけては欲しい所だが。

 

いやいや!!

 

そうじゃねぇよ!!!!

 

 

「それに俺向こうでめっちゃ女のコにモテてさぁ~」

 

「どうせ金だろ」

 

「うっ、うっせーな!!それでも俺はモテたんだよ!!!」

 

「えへへ、ユウシ~~~~♪」

 

 

全くよ、変わってないなどっちも・・・・・。

 

 

(だがあの任務は………あれ、なんかぼやけて……)

 

 

もしかしてこの辺りも色々変わったのか?

 

 

「キャオ、そういや確か凄いヤバい任務が…」

 

「任務?確かに魔王国時代はぁ危険な事は沢山あったけど案外何とかなっちゃった~、ラーシェラ様……ううん、アタシの可愛い妹ちゃんなんかいつもアタシの心配ばかりしてくれたし~。勿論アビアお姉ちゃんも色々アタシに送ってくれたんだよ!!卵とか乳製品とかあとはぁ……」

 

「ラーシェラが……」

 

 

そういやコイツら母親違うけど種付けしたのは……

 

口振り的に例の任務には行かなかったのか、若しくは本当に何とかなったのか……

 

 

「それに、ピンチの時はいつもユウシが助けてくれたしぃ」

 

「ピンチ?あ、んんっ??」

 

 

なんか記憶修正…………こりゃカッコいい俺の活躍が頭の中に………………

 

 

「あぁん、ユウシ~♥️」

 

「おっ、オイ!!」

 

 

すりすりすりっ

 

 

凄い勢いでくっつかれて記憶が飛んだ。

 

 

「ユウシ、なんか目元うるうるしてる~?」

 

「んな違うっ、目にゴミはいっただけだ!お前がいきなり飛び付くから」

 

「え~酷い~」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅっ

 

 

「ば、バカ、今やめろ!」

 

 

まぁ、もう………………色々いいか。

 

 

「さっきムラムラして勃起したのを止めたばかりだってのに…………」

 

「どうせすぐ宿行ってヤるんだろ親父、準備万端じゃん」

 

「ンだとオイ!!冷やかすなおま……」

 

「共和国行きは妹ちゃんがアタシを推してくれたからなんだよ~」

 

(そうか・・・・)

 

 

きっと変わったのは俺だけじゃないんだな…………だから。

 

 

「ねぇユウシ、約束覚えてる?」

 

「約束?そんなのしたか?」

 

 

マジで知らんぞオイ。

 

 

「ヒドーイ!!アタシずっと異国で頑張ってたのにー!!」

 

「悪いな、だが渡すものはあるぞ」

 

「ホントー?っん、んんんっ‥‥んちゅっ、んぱっ♥️」

 

「ヒューっ」

 

 

折角ガチキスしてんのにマジで冷やかしすんなやクソ息子(ガキ)!!

 

 

「サキュバスなのにぃ・・・こんなラブラブなぁキス出来るなんてぇ・・・アタシ本当に幸せ」

 

「それだけじゃないぞ、キャオ」

 

 

すっ

 

 

「ユウシ、これって‥‥」

 

「受け取ってくれるよな?」

 

「・・・・・・・うんっ」

 

 

口づけと共に渡すは当然リング。

 

 

「妹ちゃんよりアタシが先になっちゃうなんて…………結構分かんないもんだね」

 

「いや、ラーシェラにも渡したぞ。死んだ貴族設定にしてるだけで」

 

「えーウソー!!なーんだやっぱりアタシ最後かぁ‥‥」

 

 

何も結婚するだけが嫁たちとの付き合いじゃないだろうからな。

 

 

「ふっ、ふふっ………………」

 

「うわ、すげえ気持ち悪い笑い方……」

 

「でもアタシ、ユウシの笑った顔はじめて見たかも♥️」

 

 

はじめてか…………まぁこれから飽きるくらい見せてやるよ。

 

 

「…………今夜は本気出してやる、腰がガタガタになるまでな」

 

「ユウシ、それって・・・・」

 

「身籠るまで寝かせないぞ」

 

「やーんユウシのえっちー♥️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気付けば嫁たちも凄い数になってしまった。

 

俺的には割と自重したつもりだったんだが・・・・・

 

戦争も終わって、俺自身の時間も増えた。

 

なら後やることとすれば‥‥‥‥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「まさか再びこの城にくるとは・・・運命とは分からぬモノじゃな」

 

「せっかく作ったんだ、この城は今も俺の所有物だし好き勝手使わせてもらう」

 

「ここなら今の私も特に怪しまれず勇志様と沢山エッチできます~」

 

 

新都にある元魔王国の象徴として築いた城。

 

あのあと観光地にしてたが暫く俺が貸し切りだ。

 

二人と腕を組みながら俺は浴場へと向かう。

 

当然全員服など着て無いし、二人共競うように俺の腕に汁気を帯びたコリコリ乳首の乳房を押しつけてくれる。

 

色々あったってのに相変わらずな半魔の美体。

 

もう既にチンコが堂々勃起だぜ。

 

 

がらがらっ

 

 

「あ、来たわねアモン卿」

 

「遅いわよ、湯冷めしちゃうところだったじゃない」

 

「二人共、抜け駆けはしていないぞよな?」

 

 

扉先の浴場でまず出迎えてくれたのはダークエルフのジア、ハイエルフのリーフ、仙狐族のルナールの三人。

 

多少湯を浴びていたようだが、ディアラ達同様に乳首はピン立ちしてるし明らかに湯舟だけではない水分が下半身周りから結局垂れている。

 

しっかり準備してくれてるようだな…………。

 

 

「ユウシ~、ちゃんと道具も持ってきたよぉ、はぁん~♥️」

 

「んんっ、さっ、佐藤勇しっ、精巣の貯蔵は十分なっ、ああっ♥️」

 

 

そっちこそバテるなよと言いたくなる位の状態な睡魔のキャオに元天使のエリエル。

 

此方にだらしなく股を開脚してみせつけながら慣れた指裁きで膣穴と弄りながら振動式の性玩具でクリトリスを弄っている。

 

しかし下の口の汁気、マジで凄いな。

 

他にも結構な性玩具が床にゾロゾロ。

 

これは相当こっちも準備しねぇと。

 

 

「ど、どうしてこんな破廉恥な催しに私まで‥‥」

 

「はぁはぁ佐藤さん……クリスティナさんもっ、連れてきましたよ……はぁはぁ」

 

「今日はね、ボク達と勇志くんの絆を更に強くするための特別な日…………なんだよ?」

 

「た、大切な日って……貴方たちっ、あっ、あんっ!」

 

 

ドーラのやつ、しっかりクリスティナを連れてきてくれたみたいだな。

 

しかもスピカと一緒に前後でサンドイッチしてるから逃げようもないだろう。

 

てかめっちゃ嬉しそうな表情してるじゃねぇか三人とも。

 

豊満なドワーフ族とスレンダーながらも凸凹しっかりした竜人族の身体に挟まれて、女特有の心の百合って奴が芽生えたのか?

 

これはしっかり俺が女を教えてやらねぇとな。

 

 

「全く…………これが母親達って奴なのか?」

 

「それアモン卿が言っちゃう?」

 

「いつも自由にやってる貴様と違うのだ」

 

「佐藤様っ……今日だけ、今日だけですからね!」

 

 

確かに、その通りだな。

 

 

「それで勇志殿に条件ぞよ、聞き忘れ厳禁ぞよ」

 

「条件だと?」

 

「今日は全員に中出しするのよアンタ」

 

「ちゃんと入念に子宮に注がないとダメだよユウシ~」

 

「それいつもの事じゃないか?」

 

 

やたら真剣な表情してるが、マジでいつもの事だろソレ?

 

 

「そう思うでしょ勇志くん?結構今回はピンチかもだよ」

 

「必ず妊娠させないとダメなんですって、佐藤さん大丈夫ですか?」

 

「は?なんだと??」

 

 

聞いてないぞそんな話!

 

 

「当然ここにいる全員妊娠させなきゃダメですからね勇志様」

 

「待てラーシェラ……いやサシャカル女王。今の立場で下手に出来たら色々……」

 

「何今さら日和ってるのじゃ勇志?出来ぬ娘はお主と絶縁じゃぞ?」

 

「ななっ!?ディアラ!!」

 

「当然だけど慰謝料は全部アモン卿持ちよ?利子も沢山つけとくわ♪」

 

「アタシ的には沢山ふんどってやるつもりだからどっちに転んでもOK」

 

「勇志殿…………家庭を破壊すると言うならば、妾はそなたを末代まで呪うぞよ」

 

「ちょ、ちょっと待てよ…………」

 

 

嘘だろオイ??

 

 

「という訳ですぉ勇志様、準備は良いですか?」

 

「中出しする順番はお主に委ねるのじゃ」

 

「…………………………」

 

 

マジでピンチかもな……。

 

 

「佐藤様、皆さんは貴方を信じてるんです」

 

「信じてるだと?」

 

「超力(パワー)を以て数多の伝説を作ってきた貴様だ」

 

「きっとユウシなら出来るよ」

 

「色んな事を変えてきた佐藤さんなら……」

 

「だから勇志くん!ボクたちに真の愛を!」

 

「…………………………………………わかった、いや……」

 

 

そう、俺はこんな些細な事で怖じける奴じゃない。

 

何故なら俺は身長168センチ体重86キロ元実家暮らし無職の…………

 

 

「佐藤勇志、イキまぁぁぁぁすっ!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「んぅぅ!さ、さいしょちんぽっ、あ、アモンきょっ!あっ、おっほぉぅんっ、あほぉぉうっ!!!!」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ

 

 

浴槽の縁に背を向けて股を開くダークエルフのジアにの膣につり橋体位でチンコを突っ込む。

 

転げ落ちないように形の良い腰ラインの肉を揉みつかみながら勢いを上げると膣内も表情も更に良くなった。

 

 

「これではいつもの和姦ぞよ」

 

「ジアさんは私達が支えますから、佐藤さんは私達のここで……」

 

 

ぐにゅもみもみっ

 

 

「こっ、これは………中々」

 

 

ルナールとドーラがジアの腰を持っていた俺の腕をそれぞれ豊満な谷間で挟み込んだ。

 

腕づたいの乳房の柔らか気持ちいい感触。

 

腕で潰れ乳首先端からポロポロ零れる二人の母乳が良い自然ローションになっている。

 

更に緊張感増すジアの膣締りがマジで気持ちいい。

 

 

「はあっ、ああっ、ああ、もっと、もっとぉ!これっこれっ!これだめぇっ、これよっ!いままででいちばんやばっ、きもちいいのぉっ!!!」

 

 

ブルブルと乳房を揺らしながらジアが甘えるような目で吐息を荒げて喘ぐ。

 

 

ズビュルルルルルルルルルルルルっ

 

 

「ん、ぁ!!!ああぁぁぁぁぁ♥️♥️♥️」

 

 

一気に出たぜ。

 

 

「あ、アモン卿……」

 

「可愛かったぞジア、好きだ」

 

「今そんなコト言うのぉ……ずるいぃ……んむっ♥️」

 

 

グニュグニュグニュッ

 

 

俺はジアと軽く舌を絡め、谷間に顔を埋めながら体力を回復させる。

 

ジアはそんな俺の後頭部を撫でてきた。

 

 

「次は私だ、佐藤勇志」

 

「いきなり元天使か……」

 

 

まだ始まったばかりだってのに。

 

 

ずぶぶぶっ

 

 

「あっ、あぁ!は、早すぎるぞ貴様んっ!」

 

「今更なんだ、散々準備してたんだろ」

 

 

直ぐ様横にバカみたいに両足を広げていたエリエルにチンコを突っ込んだ。

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ

 

「んんっ・・・んっ・・あっ・・・や、やめっ・・激し過ぎてぇ!、んんっ、やめるなぁあっ、あぁぁ!!」

 

 

ドMらしいエリエルの反応。

 

下半身同士が強く密着するたびに、エリエルの体液が膣外へバシャッと出てくる。

 

 

「アモン卿っ、私がちゃんと支えるからっ、あぁっ」

 

「ジア!」

 

 

俺の背中に体を押し付け腹方に腕を回すジア。

 

安定感が増して俺も突く勢いが増した。

 

 

「ユウシぃ、手で揉んでぇ」

 

「ば、バカ私が今してっ、あぁん!!!」

 

 

グニュグニュグニュッ

 

エリエルと背中合わせになったキャオの乳房と乳首をつねりながら揉む。

 

 

「はああっ!はああっ!んっ…!んっ…!はぁ、ユウシっ♥️」

 

 

よくみたらエリエルとキャオのアナルが一本のバイブで連結されてる上に、キャオは更にマンコにもバイブを突っ込んでいた。

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

 

「あぁぁぁあん、はあん、はう、あんあんあんあん! そ、そこぉ、気持ちいいぉ。もっと突いてくれぇ!!」

 

「やだぁんっ、お尻越し、凄いの伝わるよぉ!!」

 

「アモン卿の腰遣いっ、私にまできちゃうっ!!」

 

 

言われた通り突きまくると、エリエルの谷間が激しく揺れる。

 

 

ズビュルルルルルルルルルルルル

 

 

「あぁ、んぁ、ぁは、はぁ……。んっ……。こんなに出したの…………かぁ…………♥️」

 

「エリエル、好きだ」

 

「い、言えばよいというモノでは……んぅ、んちゅ♥️」

 

 

身体をギュッとハグとキスをするとエリエルの白陰毛に飛び散った汁粒が俺の陰毛にベタっと絡んできた。

 

 

「佐藤様、横になれます?」

 

「あぁ、頼む」

 

 

ズブブブッ

 

 

クリスティナは騎乗位か。

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ

 

 

「あ、相変わらず貴方はっ、いつも色んな子のがベタベタしててっ、もうっ!!!」

 

 

凄い勢いで腰が振られ、結合部にがっつり繋がる俺のチンコが軋むようだ。

 

禁欲長いからここで発散する気だな。

 

俺の黒陰毛に絡んだ液汁をクリスティナの焦げ黄の陰毛が上下運動と共に拭き取ってゆく。

 

 

「佐藤さん……私にも下さい」

 

「勇志くん…………ボクもいい?」

 

「疼くんだな、いいぜ」

 

 

クチュクチュクチュッ

 

 

「あっ、あぁぁ!ドーラについてるのがっ、ボクのにも!!」

 

「あぁぁん、やらしいだけの私なのにっ!やぁぁんっ!!」

 

 

俺は左右に仁王立ちするスピカとドーラの膣周りを指で弄りまさぐる。

 

既に濡れてる二人のマンコから更に蜜汁が湧き出す。

 

 

「ホラ瓢箪!アタシのもしてよ!乾いてんの!」

 

「り、リーフさん!佐藤様は今私が奉仕してっ!」

 

「顔よ、アンタの邪魔はしないから異教徒っ、んっ、あぁん!!」

 

(リーフまで来たか)

 

 

クチュクチュクチュッ

 

 

「あぁぁぁんっ、あ、アタシのオマンコにっ、来てるのぉ!」

 

 

リーフのマンコが俺の顔に乗っかる。

 

言ってることに反してベトり愛液で濡れている。

 

薄い酸味や髪より濃い目の陰毛が鼻辺りに触る感触も、俺の顔をそのまま膣にしまいこむ様なヒクつきを見せる感情的な膣襞のおかげで割と許せた。

 

 

「佐藤様っ、佐藤様っ!無理しなくてっ、あっ、あっ、貴方腰振ったら、私の奉仕っ、あっ、あぁぁぁん!!!!」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ

 

「あっ、出ちゃうっ、どうしてボクのここからっ♥️」

 

「おしっこじゃないんです佐藤さんっ、こ、これっ♥️」

 

「あぁぁ、瓢箪っ、これアタシのっ、愛なのよぉ♥️」

 

 

フィニッシュ手前で一斉にマンコから潮を吹き出すスピカ、ドーラ、リーフ。

 

 

ズビュルルルルルルルルルルルルルっ

 

 

「あぁ、しきゅうがあついっ、はああぁんっ!!佐藤ぅあ、あなたぁっ、あんっ、私っ・・・奉仕がぁ…………あなたっ♥️」

 

「いるだけで十分奉仕だ、俺からすればな」

 

「あ、あいわらず……いやな言い方っ…あんっ…」

 

 

これで三人、ヤってる間にヒールがかかったのか知らんが性欲が更に増してきやがった。

 

 

「好きだ、クリスティナ」

 

「あぁもう、んっ……んんちゅ♥️」

 

 

別れ惜しそうな表情でキスをするクリスティナ。

 

まぁ一巡したらまたヤってやる。

 

 

「ユウシぃ~」

 

「待たせたなキャオ」

 

「全然、念願だから頑張ってねぇ」

 

「あぁ」

 

 

ずぷぷっ

 

 

「あっ、あんっ……結構イきすぎちゃったから……アタシ壊れちゃうかもぉ」

 

「ヒールあるから安心しろ」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ

 

 

「あぁんダメぇ!もうきてるのぉ!んぁ、あん、あん、はぁん、やぁ、らめっ、あん、あん、らめっ、ユウシぃ!!」

 

「ホント淫乱なサキュバスだな!」

 

「サキュバスだもんっ、うぁんっ、あぁ、やぁああんっ!!!!」

 

 

抱きついたキャオの身体を抱き地蔵のまま攻める。

 

密着して感じるキャオの性を感じる肌感触。

 

鈍感な俺の胸骨に潰されながらもキャオの柔らか乳房の感触は脳までちゃんと伝わってくる。

 

 

ズビュルルルルルゥゥゥゥゥッ

 

「くはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!イクっ!イクっ!イクイクイクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!ユウシぃ!!!!」

 

(出してる最中なのに、尿道からバキュームされるような・・・すげぇ気持ちよさだ…)

 

 

キャオの性魔術の効果なのかは分からない。

 

だがマジで気持ちいい。

 

 

「もう二度と離さん、キャオ、好きだ」

 

「う、うれしい……ユウシ…ちゅむ、んちゅ♥️」

 

 

本当、下手な言葉はもういらないぜ!!

 

 

「さて・・・ここから俺も本気を出すか・・・・万(マン)・改(カイ)!!!!」

 

 

ズルドドンッ

 

 

「「いわば正に佐藤勇志と・・・・・・アモン・ユーシ!!!」」

 

「勇志、お主頑張ったのじゃな♥」

 

「案外ちゃんと魔術使えるんじゃない瓢箪♥」

 

「さすが勇志様です♥」

 

「どちらもすばらしいおちんちんぞよ♥」

 

 

どうやら完璧に成功したらしいな。

 

優秀な魔術師に師事してひっそり習得したのだ。

 

一体しか作れないとはいえ、この努力は努力以外認めない引きこもる努力をする努力家達が嫉妬するレベルの凄い努力なのだ!

 

現神(シン)よ!再び俺に超力(パワー)を示せ!!

 

 

「でもアンタさ、どっちか一つは分身・・・つまり偽物な訳よね」

 

「「それが嫌なら交互に一回ずつ射精(だ)せば解決するぞ」」

 

「ほう勇志殿・・・それだと逆に勇志殿に負担が増えるぞよが・・・良いぞよか?」

 

「「愛を深められるなら問題ない」」

 

「勇志殿♥」

 

「ばっ、バカ・・・♥」

 

 

それに本体(オリジナル)の方に精巣が入ってるだけで、予め俺の精巣から分配した精液が分身のチンコにセットされてるからな。

 

 

「それなら勇志くんっ・・・ボクたちに早く♥」

 

「佐藤さん、もう私達限界なんですっ♥」

 

「「おお、分かったぜ」」

 

 

ずぼぼぼっ

 

ずぼぼぼぼっ

 

 

「ああああっ、勇志くんのっ、こっ、これ分かんない!!!」

 

「さ、佐藤さんっ、わ、私達これでもっと絆をっ、ああああんっ!!!!!」

 

 

パンパンパンパンパンパンっ

 

 

浴場の壁にもたれかかる様に手を付け、此方に左右に振りながら尻を向けるドーラとスピカに一気に挿入する俺と俺。

 

視点が昔のテレビゲームの2P画面みたいになるのが慣れないが、神経の感覚も殆どリンクしている。

 

差異があるとすれば本体(オリジナル)で攻める相手の感触の方が若干強くなる位。

 

色白で割れ目と背中くびれの境に生える竜の尾と尻穴をヒクつき揺らしながら喘ぐスピカ。

 

褐色で後ろからも分かる位の黒茶陰毛に愛液と精液をべとつかせながら突かれるドーラ。

 

健康的に鍛えられたハリのある尻と突く事で膣締めを強めるスピカのマンコに、埋もれる肉感と柔らかさで圧倒する尻と突く事で襞の滑りが増すドーラのマンコ。

 

どっちも既に前戯済みだしな。

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ

 

「ひぃい、あ、あう!!!だ、ダメだもうぼくいくぅ!!!勇志くんっ♥、勇志くんっ♥」

 

「は、早いのスピカちゃっ、だ、ダメ佐藤さっ、あ、あ、あ、あ、あ!あーーーー♥♥♥♥」

 

 

ズビュルルルルルゥゥゥゥゥッ

 

ズビュルルルルルゥゥゥゥゥッ

 

 

「だ、出されちゃったぁ♥♥」

 

「どっちが本物か・・・ボク全然ぇ♥」

 

「「なら交代してやる」」

 

 

ずぼぼぼぼっ

 

ずぼぼぼぼっ

 

 

「あっ、あんっ!!勇志くんのっ、又来たっ、ちがこれホントの♥♥♥」

 

「すぴかちゃっ、あっ、これすごっ、こっ、こっちが本も、ああんっ♥」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ

 

グニュグニュグニュッ

 

 

入れ替わり今度は二人の両胸揉みを交えながら、ガン突きする。尻同様対照的な二人の乳房。

 

正に両手愚か四つ手に乳だ。

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ

 

「おっほおおおおおっ!!佐藤ざっ!!ざとざんっ!!もっどしでくらしゃいいいいいいっ♥️♥️♥️」

 

「はしたながっ、あぅぅぅ!!一回いっでるがらっ、勇志くんちんぼっ、あうぅぅぅぅぅ♥️♥️♥️」

 

「「出すぞ」」

 

 

ズビュルルルルルルルルルルルっ

 

ズビュルルルルルルルルルルルっ

 

 

「いっ、いぐっ、いっぢゃいましたぁぁぁぁっ♥️♥️♥️」

 

「んあぁぁっ、あふれてっ、だめだよぉぉぉ♥️♥️」

 

 

再びイく二人。

 

 

「はぁはぁ……勇志くん♥️、キスしてよ♥️、んちゅっ♥️」

 

「わ、私にもぉ……下さい♥️佐藤さん♥️、んじゅんぷっ♥️」

 

「これからも沢山ヤってやるからな、好きだぞスピカ、ドーラ」

 

 

この二人には本当色々やってやらないとだぜ。

 

 

「んで、お前ら二人だな…………」

 

 

ルナールとリーフは背中合わせ手を後ろに組んで俺を待っていた。

 

まるで分身使って挟むようにそれぞれチンコぶちこめと言わんばかりだ。

 

 

「まるで妾達おまけみたいな扱いぞよ、勇志殿」

 

「別にいいじゃない、ちゃんと中だしして孕めなきゃアンタと離婚なんだしね」

 

「そもそも結婚してないだろお前ら」

 

「酷いぞよ勇志殿、結婚だけが愛じゃないと妾達を説得した殿方にそんな事言われたら……妾ぁ……♥️」

 

「こうなったらアンタの不貞全部議会送りね♥️」

 

「「嘘に決まってるだろ!!好きだルナール、リーフ!!」」

 

 

ズボボッ

 

ズボボッ

 

 

「んっ、んあんっ、ら、乱暴にっ、亭主淡白ちんぽっ、妾にっ♥️」

 

「あっ、やぁぁっ、くそのっ、こっ、こっちニセチンねっ♥️♥️♥️」

 

「「うぉぉ!!」」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ

 

 

「あぁぁ!こしくるっ!あうっ、んぎひぃん!!だ、だめえぞよぉ♥️♥️♥️♥️」

 

「に、ニセチンなのにっ、しゅごく良いのぉおお♥️」

 

「「オラオラオラオラオラオラ!!!!!!」」

 

 

二人を持ち上げるようにして俺と分身が犯す。

 

落ちないように分身体が犯す女の体を俺が、俺が犯す女の体を分身体が支える歪な状態。

 

 

ズビュルルルルルルルっ

 

ズビュルルルルルルルっ

 

 

「あぅぅぅっ、うあっ、うヴん……受精狐のわらわぁ……受精したぞよぉ♥️♥️わうっ、勇し殿ぉん♥️んぶっ♥️んんっ♥️」

 

「んぁぁぁっ、あっ、あぁ……に、ニセチンにっ、托卵されてっ、ね、ねぇ瓢箪っ♥️♥️……んっ、んちゅッ♥️」

 

「「ならすぐ次を注いでやる」」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ

 

 

「あんあっ!んんっ!!ホンモノ瓢箪のっ、ホンモノチンポ来たぁぁ♥️♥️んぁぁんっ♥️」

 

「くっ、くぅぅ!今受精した妾のおまんこぉ、絶対死守するぞよぉ♥️♥️んくぅぅ!!!!!」

 

(どっちがホンモノか分かってんのか?)

 

 

本当がどっちなかはコイツらに委ねるが。

 

てか、精液も意識も俺なんだから大差無い気もするんだがな。

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ

 

 

「んくっ、くひぃ!!わらわの狐卵(こらん)っ、勇志殿にくるくる回されんぐひっ!!!妾のおまんこっ、勇志殿チンポにツキツキされてスキスキなってるぞよぉっ♥️あん♥️」

 

「スキスキなんてダっさババアねっ、んあっ♥️ゆ、ゆうし先生の瓢箪ちんぽはっ♥️ひはっ、おまんこ最適解なのよっ♥️♥️」

 

 

ヤリ慣れた二人はシチュプレイも交えながら俺の身体に応じてくる。

 

 

「「一気に出すぞ!」」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

 

 

「あぁもうそればっかぁ♥️先生の瓢箪ちんぽさっさと出しなさいよぉ♥️♥️あぁぁぁんっ♥️♥️」

 

「ちんぽ早くぞよ♥️♥️最強ちんぽで狐卵双子にするぞよっ♥️♥️あぁぁんっ、あっ、あっ、あうっ、あぅんっ♥️」

 

 

ズビュルルルルルルルルっ

 

ズビュルルルルルルルルっ

 

 

「あぁぁ!!きたきたきちゃったぁ…………瓢箪ちんぽのぉ……先生汁ぅ……ゆうし先生ぇのぉ♥️……バカおチンポのぉ……」

 

「んぅぅあぁぁぁぁぁっ、凄い汁ぞよっ♥️妾のなかぁ、精液しか感じないぃぃぃっ…………うぅんっ……」

 

 

中々気持ち良かった、やっぱ分かりやすい異種族のマンコは格別だ。膣がより生命的に俺から精を搾り取ってきやがる。

 

 

「あぁん瓢箪♥️早くイチャイチャしてぇ♥️」

 

「高卒汁だぞ」

 

「あぁん嬉しっ♥️♥️可愛いコ確定ぇ♥️♥️♥️んチュッ、んぷっ、んちゅチュッ♥️♥️♥️」

 

 

全く可愛いツインテエルフめ。これからもおまんこズボズボするからな♥️

 

 

「んんぅ勇志殿っ、妾は双子希望ぞよぉ♥️んぱんっ♥️んんちゅっ♥️♥️♥️♥️んちゅぶぶっ♥️♥️」

 

「高卒確定だぞ」

 

「知らんぞよぉ♥️勇志殿すりすり~♥️」

 

 

全く可愛い爆乳千狐ババアめ。これからもおっぱいグニュグニュするからな♥️

 

 

(だが流石にキツくなってきたぜ…………)

 

 

分身体を横で休ませながら、俺はルナールにリーフとペッティングしつつディアラ達に備えるが…………

 

 

「ホラホラ、貴方もユウシのお嫁さんなんだからぁ~♥️」

 

「ま、待ってください!私は陛下の警護で同行していただけで…………」

 

「あ、忘れてた…………」

 

「しょ、将軍………………わ、私はっ……」

 

 

キャオが連れてきたのは俺の元部下。

 

女王になったラーシェラの護衛の兼ね合いで来ていたのだろう。

 

勿論既に全裸だ。

 

 

「ただの愛人です……私は」

 

「いや、俺の女だ」

 

「将軍がそう思っていただけるのなら‥‥はむっ」

 

 

じゅぶじゅぶじゅぼっ

 

 

俺の事を良く知ってる奴らしい。

 

直ぐマンコに挿入せず、フェラで俺に奉仕する。

 

 

「悪い、既に結構出してる」

 

「んぶっ、わ、分かってますっ、んんちゅぶっ、だ、だから私がっ、性魔術でっ、んんっ、回復っ!!!んぶぶっ!!!!」

 

 

巧みな舌遣いだ。それでいて性魔術の効果があるのか少しずつまた俺の精力が‥‥。

 

 

ずぼっ

 

 

「ふぬっ!!!んんっ!!!」

 

「なんか分身の方も腰を振りたくなったらしい」

 

「んぶっ、まっ、この姿勢はっ、わ、私まるでっ、んんぶっ!!!!」

 

「まぁ深く考えるな、生き方硬すぎるのがアレだからな」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ

 

 

座っていた俺に前かがみで奉仕していたのが悪い。

 

両脚を広げて尻をしっかり二穴見えるよう振ってたわけだからな。

 

視界半分にがっつり尻と秘部がやってくださいと合図するさまが映ってるんだよ。

 

 

「んんんっ!!!んんぶっ!!!んんんっーーーーーーっ!!!!」

 

(やばっ、先に出そう)

 

ズビュルルルルルゥゥゥゥゥッ

 

 

「んんっ、んあぶっ!!んっ、よっ、良く出して・・・将軍、これでは回復の意味っ、んちゅっ、んんぶっ」

 

 

直ぐに俺は抱え上げ抱き寄せる。

 

 

「ユウシ、その子も凄い濡れてるよぉ」

 

「将軍・・・私にも・・・いただけますか?」

 

「謙遜するなよ、俺はいつも全力だぞ」

 

「………嬉しい♥️」

 

 

流石俺の元部下だ。

 

俺がチンコを下腹部に当てただけですぐに下俺の身体を使って抱きあがり、挿入しやすいよう誘導してくる。

 

 

ずぶぶぶっ

 

 

「現役時代よりヤバくなったからな、今の俺は」

 

「ああっ、わ、分かりますっ!!!元帥ぃ♥️♥️♥️」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ

 

 

駅弁体位で持ち上げそのマンコを突きまくる。

 

既に分身チンコぶち込まれて緊張してるのだろう。

 

ならここから本物って奴を・・・・教えてやる。

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ

 

 

「おっ、奥っ、くりゅっ!!!どんなかくれっ、かくれてもぉぉ!!あっ、あっ、私っ、見つけてぇ!!奥良いですっ!!いぃぃ♥️♥️♥️」

 

「ちゃんと見つけてやったぞ。だからこれからもずっと好きだ……っ!!」

 

「んちゅぶぶっ♥️んん♥️んん~んん~んんんんんんぅ~~~♥️♥️♥️♥️♥️」

 

 

ズビュルルルルルルルルルルルルルルルルルっ

 

 

名前を呼ぶ前に重なる唇。

 

そしてディープキス中の膣奥への射精。

 

気持ち良くない訳がない。

 

 

「んはっ♥️はっ、はぁぁぁっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁ…………っあ、げ、げんすっ、将軍ぅ♥️♥️……」

 

「今の将軍はおま……っ!!」

 

「んちゅ♥️んぶぶっ♥️♥️んはっ……わ、私にとってのぉ、上司はぁ……貴方だけぇ♥️♥️……いつまでもぉ♥️♥️」

 

「ありがとよ、俺もずっといてやる」

 

「はぁぁいっ♥️」

 

 

そう、これが現実。

 

こんな理解ある彼君である俺の圧倒的包容力をしっかり受け取った訳だからな。

 

これからもこの関係は続く!!

 

 

「さて、仕上げだな……」

 

「勇志様ぁ、お待ちしてましたぁ」

 

「そろそろ疲れたじゃろ、早くするのじゃ、ほれ」

 

「二人とも尻を突き上げて俺に突いて下さいか……」

 

「あれぇ勇志様、もしかして私達が動かないとダメなくらい体力なくなっちゃいましたかぁ♥️」

 

「最愛など一番だの色々言っておきながらお主ぃ、全然じゃなぁ……所詮団地暮らし引きこもり無職の佐藤勇志だったという事じゃな♥️」

 

「お前達…………団地を理解したのか?」

 

「当たり前じゃないですかぁ♥️あんなに言われちゃったらぁ♥️異世界人の私達でもぉ♥️分かっちゃいまぁす♥️」

 

「勇志♥️それで我達を諦めてしまうのかの♥️あぁん、悲しいのじゃ♥️」

 

「……………………んだよ」

 

「勇志♥️」

 

「勇志様♥️」

 

「「諦めねぇんだよ!!いくぞぉぉぉ!!!!」」

 

 

ズボボボボッ

 

ズボボボボッ

 

 

「あっ、しゅごっ!一気に勇志様のっ♥️奥まできちゃいましたぁ♥️♥️」

 

「お、お主のチンポっ♥️甘えとるぅぅ♥️んあんっ!!」

 

「「だったら男を見せてやる!!」」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ

 

 

「あぁぁん!やっ、勇志様のなみだぁ!凄いのぉ♥️♥️沢山私に甘えて♥️♥️勇者様ぁ♥️」

 

「つたわっ、伝わるんっ、勇志♥️好きなだけっ♥️我達にっ、来るのじゃあ♥️♥️」

 

「「チンポでマンコぶっつきぃぃぃ!!!!」」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ

 

 

左右の視界に映るお湯滑りと愛液化粧を俺の真っ黒チンポで切り裂きズボズボされる魅惑のマンコ膣と尻二つ!!

 

雪の振るような純白と生命感ある小麦の尻を……

 

 

バチンっ

 

バチンっ

 

 

「あうぁぁんっ、もっとぉ♥️もっと虐めて下さいっ♥️勇志様ぁ♥️♥️♥️♥️」

 

「お主のっ♥️お尻ビンタぁ♥️ずっとしてほしいのじゃあ♥️♥️♥️勇志ぃぃっ♥️」

 

「「マンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!!!!!」」

 

 

五感全てを女性器に支配されていく!!

 

これがオスのシン………………シンのオス!!!!

 

言わばつまり………………オス!!!!!!!!

 

女性器最高!!女性器最高!!!!うぉぉぉ!!!!

 

 

ズビュルルルルルルっ

 

ズビュルルルルルルっ

 

 

「あぁぁん!!出ちゃったあっ♥️勇志様のせいえきぃ♥️」

 

「それ、お主の……分身かもしれ……わ、我のかもぉ♥️」

 

「気にするのか?」

 

「知らんのじゃあ♥️♥️……これと沢山すればぁ、全部佐藤勇志なのじゃあ♥️んちゅっ♥️」

 

「あぁ抜け駆けずるいですぅ♥️んんちゅ♥️」

 

 

二人は俺と唇を重ねつつ、お互い交差するように移動して俺と俺に馬乗りしチンポぶちこむ相手を入れ替えた。

 

 

「勇志ぃ♥️次は我達が沢山奉仕するのじゃ♥️」

 

「今日が命日になるかもですよぉ♥️勇志様ぁ♥️」

 

「「そうか、来い」」

 

 

ズボボボボッ

 

ズボボボボッ

 

 

「あんあぁぁっ!!ぃ、いぃのっ、チンポ専用マンコの私の子宮っ!勇志様永遠にちちゃうっ♥️あぁぁんっ♥️♥️」

 

「どうじゃ勇志っ♥♥お主のこころっ、どんどんとんでっ、あっ、まってっ、わ、我のっ、我の心がぁ♥♥♥、飛んじゃうぅぅ♥♥」

 

「「キメてんのかお前ら!!!」」

 

 

悪魔的な腰遣いで貪り付く様な騎乗位と二人の言動。

 

 

「大丈夫、かなり安全な媚薬みたいだよ勇志くん」

 

「悪魔なのに媚薬に弱いなんて大変ねアンタ達・・・」

 

「勇志殿!!しっかり二人をイかせるぞよ」

 

「媚薬に弱いなんて敵にばれたら大変ですね、佐藤さんも・・・」

 

「アモン卿、念入りに二人をアモン卿専用にしなきゃダメだと思うわ!!」

 

「佐藤様・・・・・ちゃんと二人を壊しなさい」

 

「ユウシーー!!イッちゃえぇーーーーー!!!!」

 

「「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ

 

 

「んあああ!!んあああああ!!ひいい!ゆうしさまぁ!!!!!ああああ!きもちいいですうう♥♥♥♥♥♥」

 

「んぐぐぐぐがああああああっ!!!!ゆうしぃぃぃぃ!!!!!ああああああっ!!!気持ちいのじゃあああああっ♥♥♥♥♥♥」

 

「「孕めぇぇぇぇぇぇぇ!!!」」

 

 

二人の腰遣いと俺の腰突きが合わさりマンコの皮が裂けそうな勢い。

 

それでいてどんどん摩擦来やがる!

 

お、俺は・・・・

 

 

ズビュルルルルルゥゥゥゥゥッ

 

ズビュルルルルルゥゥゥゥゥッ

 

 

「んじゃああぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あついあついあついあついあついあついぃぃぃぃっ、いくぅぅぅぅぅっ、いくぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

「ひあああああぁぁぁああぁぁぁっっっ♥♥♥ああぁぁぁっ♥いいのおおぉぉっ♥いくっ、いくっ、いっちゃうのおぉぉぉっ♥♥♥♥」

 

「「んっ・・・」」

 

 

それぞれ二人は果て切った身体で俺の方に倒れ込んでくる。

 

 

「んぶっ♥んうちゅ♥、勇志様っ♥もう私だけのっ♥♥」

 

「んふっ、んんぶぶっ♥、我のっ、我の勇志っ♥」

 

「愛してるぞディアラ、ラーシェラ…………」

 

「やっぱりそうよねアモン卿、貴方は・・・いいえ」

 

「みんなの佐藤様です」

 

「という事で分かってるわよね、アンタ?」

 

「あぁ・・・・」

 

 

そう、この宴はまだこれでは終わらない。

 

 

「そうぞよ!!勇志殿の分身は勇志殿の魔力量でこの数になってるぞよ」

 

「どういう事だルナール?」

 

「魔力量が足りないなら増やせばいいのです、将軍」

 

「ボクたちの魔力を、勇志くんにっ!!」

 

 

 

しゅううううううううううううんっ

 

 

「「何っ・・・・俺の、俺の身体が更に・・・・」」

 

 

凄い勢いで高ぶっている!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「「「「「「「「「「「アクメの11人!!!」」」」」」」」」」」

 

「凄いです佐藤さん、本当にどれが本物か分かりません・・・・」

 

 

すげぇ、視界半分の視点が11分割・・・・。

 

何かの病気か錯覚しそうだぜ。

 

 

「これで一度に全員が佐藤勇志とセックスできるのだな」

 

「もうユウシとエッチなのかよくわからないよぉ~」

 

「でもどれか一つなのよね、本物の佐藤様は・・・」

 

「それ言ったらキリないのじゃクリスティナよ」

 

「勇志様に順番に11回中出しして貰えばいいんですよ、それでダメならまた11回中出しして貰えばいいです♥」

 

(こりゃ・・・・大変だぜ)

 

 

大変だ、マジで。

 

既に嫁達は俺の分身ですら満足出来ない。

 

だが他の嫁とヤってる間、俺とヤれない時間が耐えられない。

 

それを解決する為に編み出されたのがこれなんだろう。

 

…………嫁達の視線は全員俺に向いてる訳だからな。

 

 

「勇志、皆がお主を待ってるのじゃ♥♥♥」

 

「勇志様、お願いします♥こんなえっちな私達に・・・ずっと沢山中出ししてください♥♥♥」

 

「・・・・あぁ、一生中出ししてやる!!」

 

 

そうだな、ずっと、生きてる限りは中出ししてやるぜ・・・・・絶対に!!!

 

こうして俺は全員がイキ果てるまでヤリ続けた。

 

超力(パワー)こそ失った俺だが、下の超力(パワー)はそのまま…………いや∞になったみたいだ。

 

当然その場にいた奴ら全員妊娠したぜ。

 

…………いやぁ頼むから双子とかはあんま……勘弁だぜ、俺の小遣いがさ…………おう……………………。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最愛は数えるだけある。

 

それが最高に幸せだ。

 

勿論これから沢山苦渋もあるだろう。

 

だがディアラがいてラーシェラがいる。

 

そして大切な者達が今俺にはいる!

 

だからこれからも未来の為に、俺は進んでイくぜ!!!

 

(終わり)




終わり。
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