よわよわタマちゃん
「う、ウイさん...?う、疑ってたのは、謝る、からっ...そんなに、怒らないで...」
「怒る?まさかそんな...ただ少し、コミュニケーションが上手くいってなかったと、反省しているだけですよ。」
私の腕を掴んでベッドに押し倒したウイさんは、明らかに怒ってた。
部屋に到着するや否や、勢いよく扉を閉めて、まるでレイプでもするみたいに、乱暴に服を剥ぎ取られたし。
「...せっかく着けてもらったばかりですけど、これも外しておきましょうか。一応金属ですし...危ないかもしれませんから。」
私よりもウイさんの方が惜しそうにプレゼントを外して、邪魔にならず、かといって紛失しないように自分のものと一緒に置いた。
ウイさんも服を脱いで、がちがちにやる気を出しているちんちんをぴくつかせながら、体を起こした。
「さて...私が疑われていたのは、私の愛情表現の不足だと思ってます。だから、今日は私にやらせてください。タマヨちゃんは横になって、ゆっくり...私に、
太ももや足の付け根をくすぐるように軽く触れながら妖しく笑うウイさんに、ついつい、本能的に身を任せてしまった。
「たくさん、良くしますからね...♡」
「...♡♡♡」
ぱたぱた揺れて喜びを表現する尻尾を眺めていたウイさんは、私の体を起こして、ベッドに腰掛けさせた。
それから...まるで、普段私が奉仕している時みたいに足の間に入ってきたの。
「念入りに...舐めてあげますね...♡」
おまんこに、ウイさんの吐息が当たってくすぐったい。
されるがまま、こくこく頷いて見せると、ウイさんはゆっくりと荒い息で舐めだした。
お昼はあんなに温厚で優しいウイさんが、夜になると獰猛なけだものに...♡
そのギャップが...それだけ、私のことをつがいとして見てくれていることが嬉しくて、わずかに愛液が滲み出してきちゃった...♡
「...こんなに、濡れやすかったですかね...?」
「ほら、もうこんなに。」なんて、指で拭って、べったり付着した愛液を見せつけられて、恥ずかしさで顔が熱くなる。
「じゃ、じゃあ、もういいでしょぉ...♡十分、使えるよぉ...?」
苦しそうなウイさんちんぽをちらちら見ていたのがバレたのか、ウイさんは何を言っているのか分からないフリをして、そのままおまんこに口を当ててきた...♡
「ひんっ!?ぁひっ♡あ、ちょっとっ...♡やめっ...♡♡」
頭を押して、形だけの抵抗を見せたら、足を持ち上げられて...
「ちゅっ♡♡ぺちゃっ...♡♡ぇろぉ...♡ふー...♡ふーっ...♡♡ぴちゃ、ぴちゃ...♡♡♡」
絶対逃げられない体勢で、おまんこ食べられちゃってるよぉ...♡
「あっ♡やだっ♡これっ♡♡これやだっ♡♡気持ちいいの、逃がせないぃっ...♡♡♡♡」
天井を見て少しでも逃げようとするんだけど、下腹部から聞こえる水音がそれを許してくれなくて、見えない分想像しちゃって、余計にぞわぞわ...♡
許しを乞うようにとろとろ愛液をたくさん吐き出してるのに、逆効果なのか余計にべろべろ舐められちゃってる...♡
「もっ♡もうやだっ♡♡はなひてっ♡♡お、おまんこふやけちゃうっ♡♡」
「...相変わらず、弱いですねぇ...♡まあ、これだけでこんなに乱れてくれるなんて、雄冥利に尽きますけど...♡」
撫でるみたいに軽く舐めて、触って欲しそうに主張する肉豆に、き、キスされちゃった♡
それだけでイきそうになっちゃって...もちろんウイさんにはお見通し♡
左右の指でおまんこを開いて、口を密着させて、膣肉を味わうように舌でつついたり、擦ったり...♡
「...相変わらず、綺麗ですね。これが本当に、四人も産んだおまんこですか...♡ちゅぷ...♡ふー...あまじょっぱい...♡」
「そんなことっ...言わない、でぇっ...♡こら、ぁっ...♡舌、入れるなぁっ...♡♡♡」
豆を触って欲しすぎて、微妙にへこへこ...♡
ウイさんもそれに気付いて、わざと豆には触らないようにおまんこぺろぺろ...♡
「はー...はー...♡うぅ...♡おんなじとこ、ばっかりぃ...♡」
よほど私の顔が面白かったのか、目を細めて、もう一度おまんこに顔をうずめた...♡
「ぁ、ふぅーっ...♡ふ〜っ...♡♡」
へこへこ位置調整して、もう少しだけ強い刺激が加わる場所まで必死に誘導して...ほんの少し、いい所にかするようになってきたっ...♡
ふーっ♡イけるっ...♡♡これぐらいなら、そろそろイくっ...♡♡
イくっ♡イくイくッ...♡♡
にゅぽっ...♡
「ひうっ!?♡」
「...少し休憩、です。ん?どうかしましたか?なにか、して欲しそうですけど...♡」
「っ...♡べ、べつ、にっ...♡あまりにもウイさんが下品で、呆れてるだけっ...♡♡」
見え見えの嘘をついても、ウイさんは気付かないふりをして、隣に座ってきた。
腰を抱き寄せられただけで、尻尾を荒ぶらせる私の体を手のひらで愛撫しながら、残念そうな声で囁く。
「...精一杯に愛していたつもりでしたが...気に入りませんでしたか。やっぱり、口じゃ細かい動きができませんからね...♡」
ぜ、前言撤回っ...♡ぜんっぜん、残念そうじゃないっ...♡♡
指っ...♡おまんこに、擦るなっ...♡♡♡
おまんこほじりの大義名分得たからって、嬉しそうに愛液塗りたくるなっ...♡
「今度は指で...タマヨちゃんの弱いところ、触りますね...♡」
腰を抱かれて逃げられない私の脚をぽっかり開いて、ぬるぬるおまんこに、愛液ローションべっとりの指を、挿入っ...♡
「あ゙っ...♡ゔゔ〜〜ッ...♡♡♡♡」
「...ナカ、熱いですね...風邪でも引いてるんですか?それとも、よほど興奮してたか...♡」
まだ第一関節ぐらいまでしか入ってないのに、私の体、喜んじゃってる...♡
「ひとまず、全部入れちゃいますね...♡」
「ひゃ、ま、まっへ、すこしまっへ......ぴゅぎっ...!♡♡♡」
ウイさんの、私のよりも一回り程度大きな指がおまんこにみっちり詰まって、奥、届いちゃってる...♡
「すご...ナカ、うねうねしてるんですけど...これ、搾り取る動きじゃないですか?」
「うる...ひゃいっ...♡♡♡♡」
にゅぷ、にゅぽ...ちゅうぅぅ〜っ...♡♡
「...なんか吸い付いてくるんですけど?これは一体、なんでしょうかね〜...♡」
はしたなく吸い付く子宮口の感触を確かめるように、何回も指の腹でとんとんしたり、すりすりしたり...♡
目の前にあるものが指だって認識してるのに、それがウイさんのってだけで媚びキスを繰り返して子宮が伸び縮みする感覚に、わずかに頭の隅がじんわりしてくる...♡
「......はい、奥はおしまい。今度は、手前の
私に...もっと言えば、私のおまんこに言い聞かせるように優しい声で伝えたあと、お腹の方を潰しながらゆっくり引いて...♡
「ふー...ふー......ひぅっ...♡」
「...♡分かりやすくて、いつも助かります...♡こんなにぷっくり膨れて、恥ずかしいですね...♡」
「だ、誰のせいだと、思っへぇ...♡ひぎゅっ♡♡♡」
肩で息をしながら言おうとした文句も、ざりざり擦られて、黙らされちゃった♡
「や、や゙めっ♡♡♡しょこ、びんかんっ...♡♡♡♡あ゙、ぁゔぅ゙〜〜〜っ...!♡♡♡」
い、イくっ♡♡今度こそイくっ♡♡指でイくっ♡♡Gスポ削られてイぐっ...!♡♡♡
...にゅぽっ♡
「イっっ...!!?♡♡♡♡お゙、はぇ゙ッ...!?♡♡♡♡に゙ゃんれ゙ッ...!?♡♡」
かくっ♡♡かくかくっ♡♡♡♡
「あ...私としたことが、間違えてしまいました...♡苦しそうな声を出すものだから、てっきり痛いのかと...♡」
勢い余って情けなくカクつく私の腰を押さえ付けて、おまんこに入る入らないって、もどかしくなるところでさわさわ...♡
「でも、そんなの有り得ませんよね。だって、私に抱き寄せられた段階で準備を整えるような、よわよわおまんこなんですから...♡♡」
「う、うるひゃいっ...♡ふーっ♡♡うるひゃいぃっ...♡♡♡♡」
入口の辺りでつぽつぽ出し入れされて、気持ちいいと感じる場所じゃないはずなのにぞわぞわしてくる。
...にゅるっ...♡
「ひ、ぁッ...!♡」
「...どんどん熱くなっていくんですけど...♡指、溶けそう...♡あ、心配しなくても、おまんこはほじってあげますからね...♡」
「ひっ♡いやっ...♡♡」
私の腰やふともも、胸なんかをまさぐりながら、優しく、くちゅくちゅ♡こちゅこちゅ♡って、ほじられてる...♡
「ぁ゙...い゙ゃッ...♡♡♡おまんこっ...めくれッ...♡♡♡」
「たかが指に、どれだけ本気になってるんですか?しかもこんなに漏らしちゃって...♡」
「ふーっ...♡♡フーッ...♡♡♡♡」
へこ、かくかくっ♡♡へこっ♡へこっ...♡♡
「腰動いちゃってるの、可愛いですよ...♡イきそう、なんですか?でも...だめです...♡」
ちゅぽっ...♡
「ひッ♡♡♡うぁひッ...♡♡♡♡」
ぴゅるっ♡♡ぴゅっぴゅしゅっ♡♡♡
「シーツ濡らしちゃって、可愛いですね〜...♡ふふっ...そんなに切なそうな顔をしないでください...♡これでも精一杯、愛してるんですよ...♡」
こんなの真っ赤な嘘っ...♡
愛してるんじゃなくて、正しくは嬲ってるんだっ...♡
私みたいな弱いメスを、ウイさんみたいな強いオスが、おもちゃみたいにっ...♡♡♡
「タマヨちゃんが嬉しそうで、私も嬉しいです...♡まだまだ、おまんこいじめますから...私の許可無くイったらだめですよ?もし破ったら...そうですね...本当に、ヒナタさんと浮気でもしちゃいましょうかね...♡」
「そっ...それは、やだっ...♡ぜったい、ぜ〜ったいだめっ...♡♡」
小さな子供でもわかるぐらいの真っ赤な嘘なのに、私は真に受けて今にも泣きそう...♡
「それが嫌なら、頑張って我慢してくださいね...♡」
「フーッ...!♡♡フーッ...!♡♡♡♡♡も、むりぃっ...♡♡♡」
二十分?三十分?もしかしたら、一時間かも...♡
時間感覚が、このおまんこみたいにぐずぐずにふやけちゃっても全然やめてくれなかったの...♡
許してくれないくせに、毎回ギリギリまで粘ってくるしっ...♡
一回、勢い余って少し吹いちゃったのに、事故だとかなんとか言い訳をつけて、セーフにしてもらっちゃった♡
あの脅しも嘘だって丸わかりなのに、律儀に守っちゃって...その結果、もうまともな思考回路なんてふやけて、無くなっちゃった...♡
「い...イきたいっ...♡イかせてっ...♡♡イかせて、くらさいっ...♡♡」
「...いいんですか?まだ私、許可してませんよ?」
「でもっ、イきたいれすっ...♡♡♡♡」
「容認しちゃうんですね。良いんですか?あなた以外の誰かと...こういうこと、してきても。」
「そ、それは、絶対だめっ...♡でも、イかせてっ...♡♡イきたいっ♡♡イきたいよぉっ♡♡♡ウイさぁんっ♡♡」
普段の、子供たちの面倒を見ている姿はどこへやら...♡
きゅー♡きゅーきゅー♡って、捨てられそうな子犬みたいに切ない声を出しちゃって、服従するように尻尾をぱたぱた♡
「ワガママですね......ふふっ...♡」
軽蔑するような、呆れるような顔もつかの間、すぐにいつもの優しい顔に...♡♡♡
「あんまり追い詰めるのも、良くないですよね。」
「♡♡♡♡」
私にとって、心の底から待ち望んでいた言葉が、ようやく...♡
「はー、面白かったー!」
「「っ...!?」」
二人して肩が跳ねちゃって、廊下の方に自然と意識が寄せられる。
「ソウコお姉ちゃんどういうこと?美味しかったじゃなくて?」
「...まあ、美味しいより面白いが勝つのは、わかる。」
「...」
ちゅく...♡
「んゃっ...!?♡ちょっと...!今、はっ...♡」
「あんまり声を出すと、聞こえちゃうかもしれませんね...♡あの子たち、あなたに似て鼻も耳も良いですから...♡」
こちゅ...♡ちゅく、ちゅく...♡♡
「んっ...♡♡んぁうッ...♡♡♡ばかぁっ...♡」
「だってフミ姉、初めてやる人みたいにわたわたしてたじゃん。」
「恐ろしい切り方。指ごとやりそうだった。」
「...いいですよ。イっても...♡外まで聞こえるぐらい大きな声で...足もピンと伸ばして、気持ちよくなっちゃってください...♡♡」
いじわるなウイさんは、ゆっくり、満遍なくおまんこをこちゅこちゅほじって、ざらざらしたところも執拗にぞりぞり♡
腰を抱かれて、首筋に何回も軽くキスされちゃって、ウイさんには私しかいなくて私にはウイさんしかいないってこと、わからされちゃってる...♡
「やだっ...♡♡やだやだっ♡やめてぇっ...♡♡♡もうっ...耐えらんない、からぁ゙ッ...♡♡♡♡」
「フミ姉が天然かますのが一番のお気に入り。」
「『猫の手...!?私狐なんだけど...!?』ってやつ?あれはたしかに最高。くすくす...」
「う...うるさいよ...!」
「まって、ほんとにっ...も、イくっ...からっ...♡♡」
「...いいですよ。イっても。」
「やだっ♡やだっ...♡♡こんな声っ...♡聞かせたく、なぃむっ!?」
「...くひ...ふさいれあげまふから...♡♡」
あ...♡これ、だめだぁ...♡
「んむっ...んむぅぅっっ...!!♡♡♡♡♡」
ウイさんに食べられながら、おまんこ触られて...♡
あっという間に、果てちゃった...♡
我慢してた分が一気になだれ込んできて、頭の中真っ白♡
ちかちか点滅して、事件性すら感じさせるくぐもった声を精一杯に漏らして...♡
ふふっ...♡
とにかく、すっごい幸せなのが、どばどばしてる...♡
十秒ちょっと、キスしながらくちゅくちゅされて...次に指を抜かれた時は、情けなくぴゅるっ♡♡って、潮吹いちゃった...♡
廊下からの声が収まった時にようやく、離して貰えた...♡♡
「......ぷは...♡大丈夫ですか?呆けちゃってますけど。」
「はー...♡♡はーっ...♡♡♡」
「......」
浅く呼吸を繰り返す私を、ほんの少し怖い目で見ていたウイさんは、私の肩に力を加えて...
「ぷえっ。」
簡単に、押し倒されちゃった...♡
「ごめんなさい...私...もう我慢できそうにないです。」
それからすかさず私に覆い被さって、ぴくぴく脈動するウイさんのおちんちん、押し付けられちゃった...♡♡
おへそのところまで届いちゃうような、がちがちおちんちんっ...♡
「このまま、挿入れますね。」
「えっ、あっ...あぅう...♡や、やだっ...♡♡ゴム、してよぉ...♡」
「...もしあなたが、少しでも私に悪い事をしたと思っているなら、このまま受け入れますよね?普通。」
「う...うぅぅ〜っ...♡♡♡♡じゃ、じゃあ、いいよっ...♡♡ゴム、なくてもっ...♡♡♡」
ウイさんのしたいことを肯定してあげたのに、肝心のウイさんはなんだか不満げ...
「どうしてそんな、嫌々許してあげた、みたいな言い方なんですか?タマヨちゃんは、生は嫌ですか?」
「いっ...嫌とかじゃ、なくてっ...♡やめた方がいい、っていうかっ...♡♡」
べちっ♡♡
「ひんっ♡♡♡」
「誤魔化さないでください。嫌なんですか?嫌じゃないんですか?」
「っ...♡そ、そりゃ、嫌じゃない、けどっ...♡」
相変わらずの納得いかない表情で、無言のまま、お腹にちんぽをぺちぺちしたり、ぬりぬりしたり...♡
これ、やだっ...♡子宮、疼くっ...♡♡♡
「...したいですか?したくないですか?」
あ...♡
ウイさん、それが聞きたかったんだ...♡
だからずっと、焦らして焦らして、切ない思いをずっとさせてたんだ...♡
私から、求めるように、仕組んでたんだ...♡
「っ...♡♡ふー...♡♡ふーっ...♡♡♡♡しっ......したい、ですっ...♡♡ナマちんちんでおまんこして、熱いのたくさん、注いで欲しいですっ...♡♡♡♡」
ウイさんのお望み通り、『母』の私は捨てて、『メス』としての私を剥き出してナマハメ懇願...♡
まん肉を指でぐにぃ♡って開いて、裏筋にへこへこ♡
ようやくウイさんを納得させられたみたいで、ほんの少し笑いながら、足を開いた...♡
おちんぽを擦り付けて、入念に愛液を塗りたくってから...にゅるる〜...♡
「ぁ゙っ...ひぁ゙ッ...♡♡♡♡」
おまんこをすり潰しながら、段々ウイさんも体を倒して、私にもたれかかって来た...♡
...こちゅっ...♡
「ん...ふう...♡奥、届きました...♡ナカ、うねって...嬉しそうですね...♡」
「う...嬉しい、ですっ...♡♡数年ぶりの、なまえっちっ...♡♡ちんちん、気持ちいいですっ...♡♡♡♡ぴったりくっつくの、幸せ、ですっ...♡♡♡♡♡」
私の本音を聞けて満足したのか、嬉しそうに体を起こして、まるで初めての時みたいに、優しく、ゆっくりぱちゅ、ぱちゅって、ピストンっ...♡
「あっそこっ♡♡そこいいっ♡♡♡そこ好きっ♡♡好きですっ♡♡好き、好きぃっ♡♡♡♡」
優しく、奥をとちゅとちゅ突いてたウイさんは突然、私の結構はっきりとしたくびれを掴んで奥にっ...♡
ぐぢゅッ...♡♡
「ほ、ぉ゙あ゙ッ...!?♡♡♡♡おぐ、りゃめ゙ッ...♡♡イっぢゃうっ...♡♡♡すぐ、イぐがらッ...♡♡♡♡」
「好きなだけどうぞ...♡たくさん、潰してあげますから...♡」
「〜ッ♡♡♡」
歯を食いしばって、シーツをぎゅっと掴んで...伸びきった足を更に伸ばして、それでもまだまだ有り余る刺激に頭をちかちかさせながら、ぎゅうって、おまんこ締めちゃう...♡
「...ヘイロー、ぶれぶれですけど大丈夫ですか?」
「イッ...♡♡♡むりっ...♡♡これ、イやっ...♡♡ぁう、イくっ...♡♡また、イきまひゅっ...♡♡♡♡♡」
「大丈夫そうですね。なら、もう少しだけ...深いの、しちゃいましょうか♡」
「はえっ♡も、むりッ...♡♡♡」
腰を掴む手に力が入って、もう一段階...ごぢゅり♡♡って、おまんこ潰されちゃった...♡
「お゙ッ...♡♡お゙ぅあ゙〜ッ...!!♡♡♡」
紙切れみたいに、ぺらぺらの真っ平らに子宮変形させられちゃってるのに、すごく嬉しい...♡♡
「うい、さんっ...!♡♡これ、いくっ...♡♡またっ...♡♡♡いくの、とまんにゃいっ...♡♡♡♡ういさんいくっ...♡♡いってまひゅっ...♡♡♡♡」
シーツに爪を立てながら、情けない顔で連続アクメ♡
頭の中でぱちっ♡ぱちっ♡♡って音がたくさんして、ひゅー♡♡こひゅーっ♡♡って情けない呼吸もたくさんしちゃう♡
脳みそ焼ききれちゃうそうな所で、ようやくやめてくれたっ...♡
「う、うい、ひゃんっ...♡♡きもひい、きもひいですぅ...♡♡♡♡はー、はひゅーっ...♡♡♡♡ぅ、ふう〜〜っ...♡♡♡♡」
尻尾で何度もウイさんの足をぺしぺし叩いていると、ナカで、びくびくって、したっ...♡
「......」
なんだかまた、ほんの少し怖い目をしたあと、私に倒れかかってきた...♡
「動きますね。」
「んっ...♡」
ウイさんを軽く抱き締めると、遠慮がちに、ぱん、ぱんっ...♡
「あっ...♡♡ひぁっ...♡ふーっ...♡♡んっ...♡ふふっ...♡♡すごい音だっ...♡ぐちょぐちょおまんこ、おちんちんでぱこぱこされて、すごくえっちな音、出てるよぉ...♡♡」
「...っ...!」
「ひゃえ?ウイひゃん、いきなり固まっへどうし......」
ずろろ...ばちゅっ!♡♡♡
「ひゃぎッ!?♡♡♡♡ぃ゙、いぎにゃり、にゃをぉッ...♡♡♡♡」
ばちゅっ!♡♡ばちゅっ!♡♡♡どちゅどちゅっ!!♡♡♡♡
「お゙ッ♡♡♡り゙ゃめ゙ッ♡♡♡♡いぎにゃり、にゃにっ♡♡♡♡ぁイぎッ♡♡♡♡♡ぃ゙、いっら゙♡♡♡♡いっだかりゃっ♡♡♡♡♡とまッ...♡♡♡♡んぐっ。」
死にかけの虫みたいに手足をばたばた暴れさせてたらね、ウイさんの胸に、潰されちゃった...♡
「大人しく、しててくださいっ...♡そんな風にちんぽ煽って、タダで済むわけ、無いじゃないですかっ...!♡♡」
「んむふぅーーっ!!♡♡♡ふすぅーーっ!♡♡♡♡」
むせ返るほどの超濃厚旦那様フェロモンでのーみそやられちゃって、ちょっと足、痙攣してきたっ...♡
でもウイさん、全くピストンを緩めることなくぼちゅぼちゅ犯して、私のおまんこを使って必死にちんちん良くしてる...♡
「お゙ッ♡♡お゙ぉ゙ッッ!♡♡♡♡オ゙ッ♡♡♡ぉ゙あ゙ッ♡♡♡♡うゔぅ゙うぅ〜ッッ!♡♡♡♡♡」
汗ばんだべたべたの腕で、私の小さな頭をホールドして、ちんちんびくびくしてきたっ...♡♡♡
射精くるっ♡♡中出しっ♡♡中出しされちゃうっ♡♡♡
「っ...うぁッ...!♡♡」
あ...♡
ウイさんもちょっとだけ痙攣しながら腰を打ち付けてから、そのままぴったりくっ付けて...どびゅっ♡♡♡ぶびゅっびゅびゅっ♡♡♡♡びゅうぅ〜っ♡♡♡♡って...♡
半固形のゼリーみたいな精液、ずっと我慢した後のおトイレみたいに、勢いよく注がれちゃってる...♡
「...孕んで、くださいっ...♡♡」
「ぴぇっ!?♡♡♡♡」
お腹にたぷたぷに詰められる感覚に目を白黒させてる時に突然言われちゃったものだから、軽く、イっちゃった...♡
「っ...だ...だめだよぉ...♡もう、四人も、いるじゃんかっ...♡これ以上、面倒みきれないよっ...♡♡」
「次産まれる時は、他の姉妹たちもある程度自立できてますよね...♡じゃあ、なんにも問題ないですよ...♡」
「えっ、そ、そんなぁっ...♡」
「...嫌ですか?もう一人、私の子供を産むのは。」
それ、ずるい...♡
そんなの言われて、拒絶なんて、出来ないじゃんっ...♡
「......ううん、とっても、嬉しいですっ...♡」
あーあ...♡これ、絶対アタってる...♡
みんなに、なんて言おう...♡♡
「休憩したら...もう一回シますからね...♡」
「んぇっ?え、む、むりむりっ♡もうそんな体力なッ...!?♡♡んっ...んむぁ...♡♡ん、んくっ...♡♡ぷえっ。」
「体力が...なんですって?」
「...♡♡♡な、なんでも、ないれすっ...♡♡♡♡たっくさん、犯してくらひゃいっ...♡♡♡♡」
「良い子ですね♡」
気に食わない反論はキスして封殺っ♡
最低なのに、好きっ...♡♡
ずるっ...ごぽっ...♡
「うわ...久しぶりに、こんなに出しました...♡」
「はー...♡はー...♡お腹、熱いぃ...♡」
がくがく腰を震わせて、必死に意識を保つ私に、遠慮なくおちんぽをぺちん♡ぺちん♡って、当ててきてる♡
「掃除、してください...♡」
「っ...♡しかた、ないなぁっ...♡♡んもっ...♡ちゅる...♡♡ちゅるるっ...♡♡」
口を開けてあげると、嬉しそうに入れてきたっ...♡
「...あ〜...♡気持ちいいですよ...♡嫌な顔一つせずにしてくれるのとか、特に最高です...♡」
「...♡」
頭、撫でるなっ...♡
ちんちん舐めさせてるお嫁さんの頭、ペットみたいにヨシヨシするにゃっ...♡♡
顔面騎乗で、ちんちん舐めさせてるくせにッ...♡
「ちゅぽっ...あぇ〜...♡」
「結構、残ってましたね...♡いいですよ。」
「ん...♡ぐちゅ、むきゅ、もきゅっ......ごくんっ♡えぁ〜...♡」
「よく出来ました♡」
「...♡♡♡♡」
だからっ...♡♡頭っ、撫でるにゃってぇ...♡♡♡
尻尾、ぶんぶん止まんないっ...♡
す、好きな人に、服従するの、気持ち良くて、幸せっ...♡♡♡
「...タマヨちゃん。」
「んっ...♡いいよ、ぎゅーってしよ...♡」
倒れかかってきた体を抱き締めてると、なんだかすごく...ばつの悪そうな顔のウイさんが、見えた。
「どうしたの?」って聞いてみると、私たちにしか聞こえないような小さな声で...
「...見られてます。」
部屋の扉を気にしているような素振りをしたものだから、私もそっちへ少し視線をやると、見覚えのある耳と目がこっちを覗いていた。
「いつから...?」
「最初からじゃないにしても、結構長く見てたと思います。追い払いますか...?」
「そ、それが、いいかもね...両親のこんなところ、見たくないだろうし...」
「...でも、いいんですか?」
「んぇっ...?」
「あの子たち、きっと追い払われたあと、私たちの行為を思い出しながら、自慰に耽るんですよ...♡あなたの痴態のせいなのに、一人で寂しく...♡」
「なっ...なにが、言いたいのっ...?」
「...私はもう少し時間がかかりますし、今日は、子供たちも巻き込んだんですよね?なら、少しぐらい『お詫び』をしても...いいんじゃないですかね...♡」
絶対、嘘だっ...♡
この人、子供たちをダシにして、もっと楽しむつもりだっ...♡♡
とことん私を犯して嬲って、今以上に屈服させようとしてるだけだっ...♡♡
「避妊さえしてくれるなら...今日だけ、何してても怒りませんよ...♡」
「っ...♡」
こんなの、おかしい。
絶対に、おかしいのにっ...♡
ウイさんは選択させるように上からどいて、意地悪な顔して、見てた。
『迷惑かけちゃったお詫びだから』なんて心の中で言い訳しながら体を起こして、扉に出来た隙間へ顔を向けると、耳と尻尾たちが恐怖するように伸びた。
それでも逃げることなく、それぞれがそれぞれの熱を帯びた視線で視姦してくるから、安心させるように笑った。
くすくす笑って、「いいよ、おいで...♡」って呟きながら手招きすると、しばらくの沈黙の後、扉が開いた。
「なんだ、みんな見てたんだ...♡」
「お母さん...ご、ごめんなさい...つい、気になって...」
「わ、私はやめようって言ったんだよ!?で、でもこのバカが...」
「バレなければ良いと思った。それだけ。」
「お姉ちゃんたちが見てたから、何かなって気になっちゃって...」
思い思いに言い訳をする娘たちだけど、私はそんな娘たちの顔よりも、下半身に立派に張ったテントに釘付け...♡
「怒ってないからいいんだよ...♡それでね、今日たくさん迷惑かけちゃったから、お詫びしたいなって、思って...♡」
惜しげも無く汗や体液に塗れた肢体を見せつけてあげると、段々何が言いたいのか察したらしく、分かった子から、喉を鳴らしちゃってる♡
「お母さんで、すっきりしよっか...♡♡」
あとがき
せっかくたくさんいるんだし、やらないと損ですよね