(娘たちの性癖が物凄い速度で捻じ曲がっていく音)
一番タマちゃんが娘たちの教育に悪い
「お、お母さんっ...♡♡ほんとに、いいのっ...?」
薄いゴムに覆われたおちんぽを、おまんこに擦り付けながら確認するフミと、それを羨ましそうに見つめる姉妹たち...♡
う、ウイさんなんて水飲んでるしっ...♡リラックスしすぎ♡♡
「ここ、本当はウイさ...お父さん専用だけど、今日だけは特別だからね...♡これは夢だと思って、気持ち良くなってね...♡」
私譲りのふわふわ耳に囁いて、くすくす。
「慣れないことやらせちゃって、ごめんね...♡ほら...ここだよ...♡」
見えるように指で開いて左右にふりふりしてあげると、すかさずぶちゅん♡
「んっ...♡ふふっ、久しぶりのおまんこはどう?私をレイプした日以来の、お母さんまんこ...♡♡」
「うっ、うぅっ...♡♡あったかいぃっ...♡♡♡」
「動いていいよ...♡いつかフミにだって、こういうことをする相手が出来るかもしれないんだから...その日のために、練習しよっか...♡」
声をかけてあげると、優しく、へこへこ動き始めた...♡
「もっと強くてもいいよ〜...♡ほら、もっと奥まで入れたりさ...♡」
「あっちょッ...!!♡♡♡♡」
震える腰に、足を巻き付けて無理やり奥まで入れさせてやると...
ぶびゅっ♡♡びゅっ♡♡びゅるっ♡♡♡
「あ、あっあぁっ...!うそっ...!」
「...あーあ...♡暴発しちゃったね...♡じゃあこれでフミの番はおしまい♡あ、そんな顔しないで?また後でね...♡」
もう終わりかと、絶望すらしていそうな顔の長女を慰めてあげると、立ち直ったみたいで離れてくれた。
「たくさん、出たね〜...♡」
たぷたぷになったゴムを外してあげて、うっすらゴム味のおちんぽをもぐもぐお掃除♡
「あっやめっ...♡いまっ、敏感になってるからっ...♡」
「ふふふっ...♡んっ?」
しっかり目を見て、まるで恋人みたいなお掃除フェラをしてると、我慢できなくなったのかトウコが頬におちんぽをぺちぺち当ててきた♡
「ふ、フミ姉ばかり、ずるいっ♡♡♡母さんっ♡♡私、私もっ♡♡♡」
いつもは冷静なトウコが、ところ構わずちんぽを押し付けてへこへこ♡
「ふふっ♡もう...♡少しは我慢できないの?こらこらそんなに慌てない。焦らなくても、おまんこは逃げないよ〜...♡」
くすくす笑いながらゴムを取り出していると、視界の端で恥ずかしそうにもじもじしているソウコが目に止まった。
「...来ないの?」
「あっなにっ!?」
「もしかして、恥ずかしがってる?私をレイプしたくせに?」
「っ...それは、そのっ...」
「別に怒ってないから。ほら、ママのところにおいで...♡」
「...じゃ、じゃあ...お願いっ...♡」
今も荒い息で私の頬に擦り付けてるトウコとは反対側に立って、そっくりな形のちんぽを遠慮がちに突き付けてきた♡
私よりも少し背の高い二人に迫られるの、ちょっと怖いなぁ...♡
「カリ高ちんぽ、かっこいいよ〜...♡ちゅっ♡♡ちゅぱっ♡♡ふ〜...♡どっちから、おまんこする?」
「あ、わ、私は後で...」
「わ、私っ♡♡私が先っ♡♡♡フーッ♡♡私が先ぃっ♡♡」
「決まりだね...♡はいっ♡いつでもいいよ〜...♡」
ゴムをピチッと着けたあと、まるでずっと待ち侘びてたみたいに尻尾を振りながらにこにこ。
「か...母さんっ...♡母さんに、動いて欲しいっ...♡♡♡」
目の前に座って、少しだけ震えながらそんなお願いをされちゃった♡
トウコには普段、あまり頼られないせいかこうやってお願いされたのが、ほんの少しだけ嬉しかった...♡
軽蔑されるんじゃないか、みたいな不安で震えるトウコの肩を優しく掴んで、そのまま押し倒す。
「いいよ...♡今日ぐらい、私が頑張らないとね...♡」
下品に足をぱっかり開いて、全部丸見えの状態でゆっくり、カリ高ゴムちんぽに、おまんこを当てて...♡
「んっ...♡がちがちっ...♡熱くて、火傷しちゃいそうっ...♡」
ヒダヒダ一つでもてなすように、ゆっくり挿入っ...♡
「ほら...全部、入ったよ...♡このまま、ぱんぱんってして、ちんちん良くしてあげるからね...♡」
「いやっ...待ってっ...♡♡もう少し、慣れさせてっ...♡♡」
「後ろが詰まってるんだからだ〜め♡」
トウコのワガママを押し切るように腰をくねらせながら引いて、落とすっ♡
「んぃ゙ッ...!?♡♡♡」
歯を食いしばって呻くトウコにくすくす笑いかけながら、小刻みにぱちゅぱちゅ♡
「トウコは...奉仕させるのが、好きなんだね...♡将来、あなたのお嫁さんになる人は大変だな〜...♡♡」
「そっ...んなのっ...♡♡必要、ないっ...♡♡いらないっ...♡♡♡」
「どうして?今は私とシてるからあんまりかもしれないけど...好きな人と繋がるのって、とっても幸せなんだよ〜...♡」
自重任せの情けない単発ピストンにならないよう注意しながら、寂しそうにちんちんをぴくぴくさせてるソウコと目を合わせて、アイコンタクトで呼ぶ。
ハルもずっと待ってるけど...ごめんね、もうちょっと待っててね。
「ずっと見てるのも暇でしょ?だから、はい...んぇ。くひ、つかふ?」
「...つ、使うっ...♡♡」
口を開けて舌をれろれろ動かして誘ってみると、結構あっさりノってきた...♡
「んっぐ、お゙ごぇッ...♡♡」
軽く私の頭を押さえて、口に挿入...♡
歯を立てないようにすんなり受け入れて、ソウコの腰に手を回してホールド♡
「っ...ふー...♡おっひぃ...♡ちゅぷっ...♡♡ちゅ〜〜っ...♡♡♡」
軽く吸って、優しい刺激を与えながら、腰を振るのも、忘れずにっ...♡
「あ、あっあぁっ♡♡ま、ママの口っ♡ぬるぬるで、あったかいっ...♡♡」
優しく優しく、間違えても暴発しちゃわないように、でもたくさん濃いのを出せるように刺激を与え続けるようにもぐもぐ♡
「母さんこっちっ♡♡こっち見てっ♡♡♡ソウコのなんて舐めないでっ!♡♡」
「んっ!?♡んっ♡んぅっ...♡」
今日ばかりは結構わがままなトウコは必死に突き上げて、奥をごちゅんごちゅんって叩いてくる♡
結局、根元じゃ甘えん坊なの可愛いなぁ...♡
「ちゅぽっ...♡ふー...♡ごめんね、それは出来ないかな...♡私だけを見てほしい、なんてことはちゃんと好きな人に言うことなんだからね。」
でも少し悪い事をしたかもと思い、手を繋いで、軽く目の前で跳ねてみせる。
小刻みな抽挿で可愛い声を漏らす娘に、ほんの少し...ちょびっとだけ沸いた良くない感情を振り払う。
「んっ♡あっ♡これ、きもちっ...♡ふーっ...♡そ、ソウコ、前に、おいでっ...♡♡」
「う、うんっ...♡♡」
呼ばれた片割れは、スプリングをきしませながらいそいそベッドに乗り上げて、少し体を倒して腰を振る私の目の前に。
「ま、ママっ...♡私、ママの口に、出したいっ...♡♡」
「ん?おまんこしなくていいの?」
「ふーっ♡♡ふーっ♡♡じ、自分から断るとか、やっぱりバカだっ♡♡バカソウコっ♡♡♡」
「あ、アンタこそそうやって、バカの一つ覚えみたいに母さん母さんって腰振ってればいいでしょっ!♡♡♡」
この子達はすぐ喧嘩するんだから、もう...♡
「趣味嗜好はそれぞれなんだから喧嘩しないの。ほら...口開けておいてあげるから、好きに使っていいよ...♡」
自分の顔をちんぽ置きにしながら伝えて手を取ったあと、私の頭を掴ませてみた。
すると、おちんぽをびくんって跳ねさせるのと同時に生唾を飲み込む音が前から聞こえた。
「っ...い...いいんだねっ...♡」
「...ん♡んごッ♡♡お゙ぇ゙ッ...♡♡♡」
舌で裏筋を擽りながら返事をしてあげると、すかさず、ねじ込んできたっ...♡♡
「ママのお口、最高っ...♡♡あの時から、ずっと、ずーっと、こうしたかったっ...♡♡♡♡」
「も、もういいっ♡私でやるっ♡♡私が動くっ♡♡フーッ♡♡♡おまんこっ♡♡母さんのまんこ潰すっ♡♡♡♡」
幸せそうにぶわっと尻尾を膨らませながらへこへこぺちぺちと腰を打ち付けるソウコと、嫉妬を剥き出しにして力強く突き上げるトウコ。
「お゙えっ♡♡ぅ゙げッ♡♡♡ぉ゙ごっ♡♡」
「ふー♡ふーっ♡♡喉っ、ごりごりきもちいっ♡♡」
「こっちにも、集中、してっ!♡♡堕とすっ♡♡絶対堕とすっ♡♡♡絶対離さないからっ♡♡」
くびれのついた腰に手を回してホールドしながら犯されたり、髪が掻き分けられるぐらい乱暴に頭を掴まれて口を犯されたり。
とても、普段の優しいこの子達からは想像もできないような肉欲のぶつけ方に、ちょっと、ほんのちょびっとだけ頭がじんわりぱちぱちしてきたっ...♡
「ほ、ほんとに孕ますっ!♡♡絶対いつか子種仕込むっ!♡♡♡♡だ、だから、イけっ♡♡堕ちろっ♡♡私のモノになれっ!♡♡♡♡」
そんなこと言っちゃうと...ただでさえ憂鬱そうなウイさんの眉間にどんどんシワがよってきた...♡
自分で言っておいて、後悔してるのかな?それとも興奮してる?
どっちでも、嬉しいなっ...♡♡♡
「んぅッ!?♡♡」
「なんでっ、父さん見てるのっ!♡♡」
「ぉ゙っ...ごぉ゙ッ...♡♡」
「ママごめんっ...♡もうちょっと、奥まで入れるねっ...♡♡」
二人して好き放題にしてくれるの、結構新鮮...♡
「...おかーさん...まだ、だめっ...?」
お姉ちゃんたちの性処理を見ていて我慢できなくなったみたいで、ハルが顔に見合わない凶悪なモノをぴくぴく♡とろ〜♡って先端から汁を垂らしながら寄ってきた...♡
「んっんグッ♡お゙ぇ゙ッ♡」
ごめんね...♡
先に、お姉ちゃんたちからシてあげないといけないから...♡
「...も、もういいよ、ハルっ...♡」
下のトウコがおもむろに手を伸ばすと、私のおしりを鷲掴みにして...
ぐにぃ...♡
「
「んもぁ!?ん、ごぇ゙っ♡♡ちょ、ちょっと、二人、ともっ...!」
「...!い、いいのっ...!?♡」
「いいよ。だって母さん...余裕そうだし...♡」
「トウコ!?なに、勝手なこと言ってっ...あっこらっ...♡おしりっ...拡げるなぁっ...♡♡」
指の先端を食い込ませて、左右に開かれた尻穴に、ハルはいっそうちんぽをいきり立たせてへこへこ。
「同時は、無理っ...♡無理だからっ...♡おしり、裂けちゃんむぐぅっ!?♡♡♡」
喉っ♡♡ごりゅごりゅ削れるっ♡♡
「す、好きに使っていいって言ったのは、ママなんだからねぇっ♡♡♡ごめんねっ♡♡苦しいよねっ♡♡♡で、でも、ママがいけないんだからねっ♡♡」
「お゙ッ♡♡♡ごぇ゙ッ♡♡♡がふっ...おぇ゙ッ♡♡♡♡」
「ち、ちんちん、入れるねっ...♡♡おかーさんっ...♡♡♡」
無理無理っ♡♡絶対入らないっ♡♡入らないから、もう少しだけ待って...
むり...みちみちみちっ♡♡
「んぉ゙ッ!?♡♡♡ぉぶっ♡」
...ずぢゅっ♡
「はー...♡はへ〜...♡は、はいったぁ...♡ちんちん、おかーさんのおしりに、はいったぁっ...♡♡」
嘘っ...♡
ほぐしてないのに、すんなり受け入れちゃったっ...♡♡
本来は出す場所にちんぽを無理やり突っ込んだハルは、恍惚の声を漏らしながら身震いして、腰を振り始めたっ...♡
ずる、ずるるっ...♡♡
お゙っ♡ちんぽ、抜けりゅっ...♡♡腸壁削りながら、抜けるっ...♡♡
...ぶぽんっ♡
「むぎぃっ!♡」
排泄にも似た感覚で、ぞわぞわするっ...♡
フミとウイさんの目の前で、三人にたかられるように犯されちゃってる♡
「すご...♡ハルので圧迫されて、気持ちいい...♡♡」
「フー...♡フーッ...♡♡ちんちんゆっくり抜くと、おしり、きゅってしまるっ...♡♡」
「腰振るより、ママの頭動かす方が、楽だっ...♡♡」
みんなが思い思いに私の体を犯していると、最初に変化があったのは、私の頭をぐぽぐぽ動かして、オナホみたいに扱っているソウコだった。
「あ゙っ♡あっ...ゔ〜〜ッ...♡♡♡」
私の頭を抱えて押さえ付けると、名残惜しそうにへこへこ。
小刻みに脈打つようになって、そろそろ限界なんだなって分かった。
「おごぇ゙ッ♡♡げぼっ♡♡ぐぼっがぼっ♡♡♡ふー...ふ〜〜っ...♡♡♡」
喉をみちみち押し広げられて、玉袋をぺちぺち頬に当てられても...全く怒ることはせずに、ウイさんにするような...のとは少し抑えめの、メス顔で見つめてみた。
「ま、ママっ...それ、ずるいぃっ...!♡♡」
効果てきめんだったみたいで、見る見るうちに膨らんできた...♡
上も下も、後ろもくまなく娘たちの性処理穴として使われて、最初は、口っ...♡
びゅぢっ♡♡びゅるっ♡♡びゅ〜〜っ♡
「あっいやっ♡♡こしっ...♡♡ぬけちゃうっ...♡」
下と後ろでぐちゃぐちゃにされながらも、しっかり目を見て、腰を抱いて吸い出してあげて...♡
「やだっ...♡いま、でてるからっ...♡♡は、はなひてぇっ...♡♡」
「ん...んくっ...ちゅっもきゅっ...♡ちゅ〜...♡♡ごきゅっ♡♡ふ〜...♡ふふっ♡どろどろで、喉にへばりつくんだけど...♡えぁ...♡」
「んひっ!♡♡♡」
ぴゅるっ♡
「...ふふ、可愛い...♡」
軽くひと舐めしただけでおもらししちゃった♡
「う...う〜っ...♡私、もう我慢できないよぉ〜っ...!♡♡」
「なんで、ソウコばっかり...!♡♡♡」
そんな私たちの空気に当てられたのか、今度はハルが私に体を預けて、抱き着くようにピストンをし、トウコもまた、私を抱き締めるようにホールドして突き上げピストン♡
「んっ♡こ、こらっ...♡そんなに強いと、おしり、変になるからっ...♡♡こらトウコっ...♡♡その、小刻みに動くの、やめなさいっ...♡♡」
ぷっ♡♡ぷすっ♡ぶっ♡ぶぽっ♡♡ぶっ♡♡ぶびぃっ♡♡
「うわ〜...♡ママ、おしりからすごい音しちゃってるよ...?」
「こ、これは、ちがっ...♡く、空気の、音だからっ...♡♡」
ごちゅっ!
「フ〜ッ...♡♡母さん、恥ずかしいとナカ締まるんだね...♡♡」
「んぎッ♡♡こ、これ゙ッ...♡♡おく、届いてるッ...♡♡」
「おかーさんっ♡おかーさんっっ♡♡♡ちんちん、もう限界っ♡♡で、でるっ♡♡白いのでちゃうっ♡♡♡」
「い、いよっ...♡そのまま、お母さんのおしりに、白いの出しちゃえっ...♡♡」
「は、ハルだけ、ずるいっ♡♡私も、母さんに中出しするっ♡♡孕ますっ♡♡私の子供産ませるっ♡♡♡」
「そっちはだめだよぉっ♡わ、私が孫を産むなんて、倫理的におかしいからっ♡♡」
まあ、11の時に子作りした人間が何言ってるんだって話だけどね...♡
最初は二人とも、交互に出し入れしてたんだけど...いつの間にか、揃って突くようになって、これ、ほんとに...まずいかもっ...♡♡
あ、あっイくっ...♡♡娘に、イかされるっ...♡♡
耐えろっ♡耐えろ〜っ♡♡娘の前で...ましてやウイさんの目の前で、無様アクメするなんて絶対だめっ...♡♡
ぶびゅっ♡♡びゅっ♡♡どびゅっびゅるっ♡♡♡
「お゙、お゙〜〜っ♡♡しゅ、しゅごいぃっ♡♡ちんちん、とけちゃうぅ〜っ♡♡♡♡」
「全部っ、出るっ...♡♡♡まんこに、全部吐き出すッ...♡♡」
ハルの射精は、勢い良くびちゃびちゃ撒き散らす元気な射精だっ...♡
トウコの射精は、ねっとりへばりつくような、長時間の射精っ...♡♡
ゴムが、お腹の中で少しずつぷくぷく膨れていってる...♡
「ふー...ふーっ...♡♡きもち、よかったぁ...♡」
ずるっ...ぶぽっ♡♡
ハルは一足先に抜いて、いそいそと移動。
ぶっ♡♡ぶびっ♡♡ぶっ♡ぷすっぷすっ♡♡♡
恥ずかしい音を出しながら、おしりから熱いのがたくさん溢れちゃってる...♡
あ、危なかったっ...♡あとちょっとで、イかされるとこだったっ...♡♡♡
気を取り直して、私の下で気持ち良さそうに伸びているトウコと目を合わせてから、サービスのつもりで腰を左右にぐにぐに...♡
「か、母さッ...!?♡♡それ、やめッ...!♡♡♡」
「あははっ...♡これ、どう...?♡たまにこうしてあげると、お父さん、とっても喜ぶんだよぉ...♡」
「と、父さん、羨ましいッ...♡♡か、母さんちょうだいっ♡♡毎日、使わせてっ...♡♡」
「だ〜め♡ほら、全部出しちゃえ...♡」
「あ、あぁ゙〜〜ッ!!♡♡♡♡」
大袈裟に声を出す様子についくすくす肩を震わせていると、ハルがいつの間にか目の前にやってきていた。
「お、おかーさんっ...♡私のちんちんも、ぺろぺろして、キレイにしてっ...♡」
「...仕方ないなぁ。もう...んぷ...♡」
「あっ!?♡♡あっ、あぁ〜〜ッ♡♡♡」
二人とも大袈裟なんだから...♡
幸せそうにがくがくしているハルの腰に腕を回して、根元まで飲み込んでから上下の唇で何度も挟んで咀嚼。
円を描くようにぐりぐり動きながら腰を抱いて、ちゅーちゅー吸い出して、ひとまずハルを満足させる。
「...ふう...ハルのは、とにかく濃厚だねぇ...♡よい、しょっ♡」
にゅぽっ♡
「ひうっ...♡」
「わあ...トウコもたくさん出したねぇ...♡えっと...私が言うのもなんだけど、みんなはその...自分で処理って、してる...?」
「し、してるからっ...♡♡でも、今日は...うぁッ!?♡♡♡」
みんなお掃除フェラチオしたのに、一人だけ仲間はずれなんていけないと思ってトウコのおちんぽもお掃除♡
「ふ〜...♡♡ふ〜...ちゅっ、ちゅぅぅ〜っ...♡♡」
「ぁ、か、母さんっ...♡♡母さん、す、好きっ...♡♡母さん好きぃっ...♡♡♡」
気が動転してるのか、私にそういう意味での好意を口に漏らすトウコの足にすりすり触れて、そのまま綺麗に...♡
糸みたいに繋がった凄まじく粘度の高い精液を吸い出して、ちゅるん♡って飲み込んじゃった♡
「ふう...ん、これでみんな、満足した?」
下半身に集まっていた血液が元に戻って頭が冷えたからか、ばつが悪そうに床やら壁やらで視線を行き来させている子供たちに聞いてみると、ただ一人、フミだけ...
「ん?どうしひゃっ!?」
私の肩を掴んで、押し倒してきた。
「お母さん、もう一回。今度は、上手くやるからっ...♡」
「え、えっちょっとっ...ナマはだめだってお゙ぉ゙ッ♡♡♡♡」
「...ちゃんと着けてるから、安心して...♡」
膜に覆われたちんぽとの結合部を呆れたように見せつけられて、体から一気に力が抜けた。
どさくさ紛れに生挿入しようとしたんなら、蹴り飛ばすところだったから。
「...びっくりするから、やめてっ...♡あぅ...二回目なのに、おっきぃ...♡」
「そっちこそ、結構危なかった感じ...?ナカ、とろとろで...熱いけど...♡」
「......い、いや...?」
ずろ...ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡♡ぱちゅっ♡♡
「んにゃッ♡♡♡♡あっこのっ♡♡まだ、動いていいなんてッ...♡♡」
私の反応を見て確信を得たフミは、しめたとでも言いたげな顔で、もたれかかって来た。
「ヘイロー揺れてたから、もしかしたらって思ったんだけど...もしかしたらの通りだった...♡♡大丈夫、大丈夫っ...♡優しく、するからっ...♡♡」
「い、いやっ...♡♡少しだけ、休ませてっ...♡」
「無理っ...♡私に、犯されてっ...♡」
しおらしい態度に良い気になったフミは、そのまま慣れない腰つきでピストンっ...♡
一回目の、発情期の狐みたいに愚直に真っ直ぐなピストンじゃなくて、緩急を付けたり、はたまた奥にぐりぐり押し付けたりっ...♡♡
フミがお父さん似なのもあって、薄らとウイさんの面影が重なる。
「んっ...♡あっ...♡♡んぃっ...♡♡」
「...なんか...さっきより、反応がいいね...♡ほら、手も握って...恋人みたいでしょ...♡♡」
「こ、らぁッ...♡さすがに、限度ってものが...お゙ッ♡♡♡♡」
戸惑って逃げようともがく手を押さえ付けて、指の一つ一つを丁寧に絡めて、初恋の人を抱いているかのように、幸せそうな顔で、私を犯してるっ...♡
「お母さん、好きだよ...♡愛してる...♡妹たちも同じだと思うけど...私が、一番...世界で一番、お母さんを愛してるから...♡♡」
「は、母親を、口説くなっ...♡」
「そんなこと言っても...」
ぶちゅっ♡♡ちゅ〜〜〜っ♡♡♡♡
「ひぁっ♡♡やめッ...♡♡」
「お母さんのここは、喜んでるけど...♡」
動き方も喋り方も、なんとなくウイさんを思い出しちゃったからか、子宮が、き、キスしちゃってるっ...♡
相手は娘なのに、精液媚びちゃってるっ...♡♡
「先に焚き付けたのは、お母さんなんだからねっ...♡恋人みたいな、イチャラブセックスしよっ...♡♡恋人繋ぎで、らぶらぶセックスっ...♡♡♡」
「は、ぃやっ♡うぅっ...♡気持ちいいっ...♡フミのおちんちん、気持ちいいよぉ...♡」
最初は喜んで貰えるよう、演技だけのつもりだったのに...♡
中々どうして、いいところに当ててくるんだよね...♡♡
「ちょっと...!♡ナカ、締めすぎだって...♡♡そんなにしたら、すぐっ...♡」
まだ完全には弱い所を把握出来ていないフミは、手当たり次第に突いてほじって探しているけど、むしろ自分の限界を早めてるだけみたい...♡
「...いいよ、出してっ...♡びゅ〜♡ってしてっ...♡♡イっていいよっ♡♡イけ、イっちゃえっ♡♡♡」
これ以上弱い所やられたらどうなるかわかんないから早くっ♡♡早くイけっ♡♡♡
「お、お母さんっ...♡ごめんっ...♡イきそうっ...♡♡お、お願いが、あるんだけどっ...♡♡」
「...な、なに...?」
「っ...えぁ...♡♡」
心底幸せそうに私と手を繋いでいたフミは、舌を垂らしてきた。
「き、きふ、ひへ...♡♡おねふぁいっ...♡♡」
「な、なんでも聞いてあげるつもりだったけど...だ、だめだよ...それはっ...♡
「じゃあ...なんにも問題ないよ...♡だから、ね?口開けて...♡」
「っ...♡♡こ、後悔、しても遅いんだからねっ...んぇあ...♡♡」
止められる様子もなくて、それが言い訳になるとは思っていないけど...口を開いて、受け入れる準備を見せてみた。
「お母さんっ...♡♡フーッ♡♡フーッ♡♡ん、ンフッ...♡♡♡」
「んむっ...♡」
あーあ...♡娘とキスしちゃった♡
他の妹たちも居て、ウイさんまで見てるのに...♡♡
大事な娘の、大事なファーストキス...お母さんで、捨てちゃったね...♡
やり方なんて一切知らない状態だからか、すごい無遠慮に舌を入れてくるフミの肩を叩いて、一旦静止。
「そんなにがっついたら、苦しいよ...♡そんなに焦らなくても、練習なら付き合ってあげるから...♡」
糸を引いてはあはあ息をするフミの舌を軽く咥えて軽く吸ったり、唇を舐めたりしてくすぐる。
むず痒そうに耳をぱたぱたさせたり小さく唸り始めたころで、しっかり舌を絡めて、深いやつっ...♡
「んッ!?♡♡♡んっ!んん〜っっ!♡♡♡♡」
びゅっ♡♡ぶびゅっ♡♡♡びゅっ♡びゅびゅっ♡♡♡♡
「...♡」
少し刺激が強すぎたのか、もう出ちゃったね...♡
普段ウイさんとしてるようなことそのまましちゃったし、それもそっか。
「ぷぁ...♡ふふっ、そんなに良かったんだ?」
「はーっ♡♡はーっ??♡♡♡はぅ、あへぇっ...?♡♡♡」
二回目にも関わらずたぷたぷなゴムを外して、刺激を極力与えないように残ってる分も吸い出して...お掃除完了っ♡
「みんなスッキリした?今日は本当にごめんね。30手前にもなって子供みたいなことしちゃって...」
ぐったりしているフミの頭を撫でながら子供たちに声をかけると、みんながみんな、なんだかすごく微妙そうな顔して...
「...ううん、それはいいんだけど...私たち、次の日からどんな顔してママに会えばいいの...!?」
「いつも通りでいいでしょ?今回は夢とか...保健体育の教材とかって思えばいいんじゃないかなっ!」
「...じゃあ母さん、また今度、
「本当に教材扱いする奴がいるか!もうやだ!なんでこんなのが片割れなの!」
「...夢?私、起きてるよ?」
「ハルは純粋で可愛いねぇでももう純粋じゃないのかもしれないねぇ...!」
ソウコだけやたらと罪悪感に苛まれてるのか、大変そう。
「...ふふふっ...ひゃんっ!?」
時間帯に似合わずわたわたと賑やかで個性的な子供たちを見ていると、むんずとおしりを掴まれた。
それと同時に、慣れ親しんだ匂いがすぐそこから漂ってきて、尻尾が自然と喜びを表現する。
「...随分、楽しそうでしたね。」
「そ...そうかな?別に、普通だと思うけど...」
「そうですか。まあどうでもいいです。私も体力回復しましたし、相手してくれますよね?」
「...♡♡♡は、はいっ...♡♡♡♡」
勝手にメスのスイッチが切り替わっちゃって尻尾を揺らす私をソウコは気まずそうに見つめて、姉妹たちの手を取った。
「わ、私たち部屋に戻るね!ママおやすみ!」
「ソウコ待ちなさい。」
「うぇっ!?ぱ、パパ...?」
「ウイさん...?」
何を考えているのか、せっかく空気を読んだソウコを呼び止めると、私を一瞥して、笑った。
「せっかくですから、もう少し
どうにもウイさん、私の『教材』発言が気に入らなかったみたいで、まるでその言葉で私の首を絞めるみたいなことをし始めたの...♡
もちろん私が口を出せないように無言の圧で潰してくるし、子供たちに至っては、どうしてか耳とか尻尾を震わせてたの...♡
あとがき
オラッ!娘たちの前でなかよししろッ!