※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

105 / 122
変貌する:下

 

 

 

 

 

体を洗い流し、ベッドに腰掛けしばらくの間談笑をしていました。

 

まあ、もっぱら彼女の体のことについてでしたが。

 

少しずつ私も回復していって、そろそろ二回目と思った丁度。

 

「んふふっ。ウイさん、他に何か、したいことってない?何でもいいよ。い、痛いのは嫌だけど...ウイさんになら、いいし...♡」

 

彼女の方から誘ってきたんですよね。

 

都合がいいとばかりに詰め寄ると、タマヨちゃんは驚いたように目をぱちくりさせて、それからすぐ、わずかに瞳を蕩けさせました。

 

「え、えっとぉ...♡な、なにするっ...?♡♡」

 

「犯していいですか。」

 

「んぇっ...!?」

 

「なんでもいいって言いましたよね。」

 

「い、言ったけど...言ったけどぉ〜っ...♡♡でももうちょっと、心の準備とかひゃんっ!!」

 

うだうだ言っている彼女を、もつれ込むように押し倒す。

期待するように少しずつ息を荒らげる彼女の下腹部に、すっかり再びいきり立ったちんぽを押し付けてやれば、わずかに身震いした後、軽く足を開きました。

 

「こ、ここまでっ...♡♡♡♡......い、いい、よっ...♡そういう、気分なんだもんねっ...♡フーッ...♡♡」

 

これから自分がどうなるのかを想像し尽くし、心の準備を終えたらしい。

 

「まだまだ夜は長いから...♡この体に見合うくらいたくさん注いで、愛してくださいっ...♡」

 

丁寧な言葉遣いが漏れると彼女の姉の方が脳裏によぎっていましたが、今はただ、彼女のことしか見えず。

 

「っ...♡♡♡♡」

 

そこからは、早かったです。

 

にゅぢ...にゅる...にゅるっ...♡

 

「ぁ゙、うぅ゙ッ...♡そんなっ...ゆっくりぃ...♡♡」

 

今すぐにでも押し込んで、彼女の口でも貪りながら腰を打ち付けたい衝動を押さえて、ぷりぷりのヒダを一つ一つ味わうように焦らすように挿入。

 

「ひぁ゙ッ♡♡ぁ、奥、きたぁ...♡」

 

何もしていなければ眠たくなるような沈黙を終えて全て入ったあとはすぐ動かずに体を少し倒して、いつもより少しだけ深くにある子宮を圧迫。

 

「お゙...ま゙っへ...それ、おかじぐっ...♡♡♡♡」

 

「...大きくなっても、ふーっ...♡弱いところは、変わらないんですね...♡ほら...あなたの好きなやつですよ...♡」

 

「ぃ゙、ちょっろま゙ッ...お゙、お゙ぅ゙〜〜ッッ♡♡♡♡♡」

 

胸ごと押し潰すようにより深く体を倒してやれば、それだけでナカが痛いぐらいに収縮して、簡単に、イかされてしまうんですよね。

 

ただでさえ被虐願望強めのマゾなのに、私に虐めてもらえると悟るや否や、全力でまんこ弱らせて媚びてくるんですよね。

 

「お゙、ひぁ゙ッ♡♡♡お゙ッ♡♡お゙ぅ゙ッ♡♡♡♡い、イ゙っれまじゅッ...♡♡大事なところちゅぶしゃれへ、あくめ、とまらにゃいれじゅッ...♡♡♡♡♡」

 

「ちゃんと報告できて偉いですね〜...♡もう少し余裕ありそうなので押し込みますね♡」

 

いつもの、子宮の形が変わって奥の奥まで潰していたように腰を左右にくねらせながら密着させつつ...

 

「深イきしろ♡クソマゾ狐のザコイキ見せろ...♡ほら...イけ...♡」

 

「あ゙、あぎゅッ...!!♡♡♡♡」

 

間抜けな声で腰を跳ねさせた後、ちんぽをすり潰そうと膣肉がぐにぐに締め付けてきますが、怯むことなく腰を掴んで、より深く咥え込ませました♡

 

「は、あぎッ!!?♡♡♡♡ぉ゙ッ♡♡♡やめ゙っお゙っ♡お゙ぉお゙ッッ!?!!♡♡♡♡♡」

 

面白ぐらいに脚が痙攣して、限界まで足を伸ばして絶頂する姿に獣欲を滾らせた後、少し腰を引いて、軽く潰れる程度まで戻る。

 

「お゙、あぇ゙ッ...?♡♡♡お゙ッ...うぁ゙ッ...??♡♡♡♡」

 

「...♡じゃあそろそろ、しっかりハメますね...♡」

 

端正な顔立ちを快楽に歪めて放心するタマヨちゃんを抱き締めるようにして、ゆったりとしたスローピストン。

 

腰はあまり動かさず、上下にほんの少しだけ揺らすようなピストンを繰り返しつつ彼女の胸を手で愛撫し、口は口同士で愛撫。

 

「んぶっ...♡ひやぁ...♡ひま、いっへりゅう...♡いっへりゅかりゃあ...♡♡んっ♡んくっ...♡ぷへぁ...ん、ちゅく...♡♡」

 

何度目かも分からない口だけの拒絶をしながら、気持ち良さそうに舌を絡めて、私の体をしっかりと足で捕まえていました。

 

誰が見ても上等なメスを抱いて、私だけのモノにしようとしている実感が湧くと同時に、脳が沸騰するように激しく支配欲が満たされる。

 

私はほんのり快楽を覚える程度に気を付けて動いていますが、彼女にとっては数ミリ動いただけでヒダが削れて、軽度の絶頂を繰り返すレベルなのでしょう。

 

「あぅっ...♡うぅ〜ッ...♡♡んゃっ♡♡ぁ、あひっ♡♡んぅっ...♡♡♡♡」

 

さっきまで絡まっていた脚は、いつの間にか離れて、天井に向かって気持ち良さそうに足ピンさせてました。

 

忙しなくナカを痙攣させているのに合わせるように動いてやれば、途端に艶声を上げてくれるものですから、つい嬉しくなって、執拗にヒダをぞりぞりしてあげちゃいました。

 

ゆっくり丁寧に犯し尽くしたら、わざとらしく息を漏らして、囁く。

 

「あ〜...♡でる...♡でるでる〜...♡めちゃくちゃ濃いのでますよ〜...♡」

 

「っ...♡だ、だめっ♡なかだしだめっ...♡そと、そとにだしてっ...♡♡」

 

射精が近い事を伝えてやるだけで軽イキするザコまんこを優しくほじりながら、段々ピストンを速めて、最後。

 

「ふ〜...♡絶対孕ませる...♡その体なら、たくさん産めそうですね...♡」

 

「ひっ♡だ、だめだよっ...♡これ、本当の私じゃないのにっ...♡」

 

ずろ...ごちゅっ!!♡♡

 

「んぎゅえ゙ッ!!?♡♡♡♡♡」

 

痙攣まんこに中出しという、最高に気持ちいい射精のために本気で、一直線に鋭く潰してやってから...

 

「うるさい孕め。」

 

どびゅるっ♡♡♡びゅ、びゅぢっ♡♡♡びゅっびゅぐっ...♡♡♡♡

 

「は、ひいぃぃッ...♡は、はりゃみ、まひゅう...♡♡♡♡」

 

成熟した子宮に種付けする多幸感に包まれながら胸を揉みしだいて、次に使う場所を整えておく。

 

しばらく繋がって、この射精の分を全て注ぎ終わったら、抜いて、タマヨちゃんの汗でじっとりとした腹の上に腰を下ろす。

 

いつもの姿だと、潰してしまわないか心配で出来ませんでしたが、これなら安心して使えます♡

 

「ふぇ...?こ、今度は、なにぃ...?♡♡♡」

 

余韻で身体を震わせるタマヨちゃんの柔らかデカパイを雑に握って、開いた谷間にすかさずちんぽを挿入。

 

ずろ...だぽんっ♡

 

にゅぢ、だぽっ♡だぷんっ♡♡

 

「やぁ...♡やだぁ...♡♡おっぱい、ティッシュにしちゃだめだよぉ...♡♡」

 

「少し動かしただけでこんなにエロい音出す乳、他にどう使えって言うんですか?ぜひ教えて欲しいものですね。」

 

「う、うぅ〜っ...♡♡ウイさんの、イジワルぅ〜っ...♡♡♡」

 

大人びた顔で、子供らしく唸るというギャップがまた良いんですよね...♡

 

しばらくたぷたぷと揺れる肉で気持ちよく拭ったら、谷間に太い糸を幾つか引くことになりました。

らしくもない支配欲が満たされるのをひしひしと感じる。

 

「...ふう...♡綺麗になりました...♡タマヨちゃんのおっぱい、とても気持ち良かったです。おかげさまで...ほら...♡」

 

彼女の胸からちんぽを覗かせて突き出してやると、タマヨちゃんはぎょっとして、次第にどこか熱のある視線でじっとりとそれから目を離せなくなっていました。

 

後ろで何か...具体的には、ふわふわの毛が着いた何かがしきりのベッドシーツを叩くような音が聞こえましたが、その方向は見ず、変わらずちんぽを荒い息で見つめるタマヨちゃんを見下ろす。

 

それから、柔らかい胸の上に座るようにしてちんぽを顔に置いてやりました。

 

「......舐めてください。」

 

あまりにもこう...お手本のような欲しがり顔だったので、軽く命令してやると、また後ろの方でばしばし音がしました。

 

「っ...♡や、やだっ...♡好き勝手、おっぱい使ったじゃんっ...♡し、しかも、ちんちん臭いしっ...♡そんな臭いの、ぺろぺろするなんてぜ〜ったいむりっ...♡♡」

 

やっぱり、タマヨちゃんはマゾっ気がかなりありますよね。

 

今まで一人で張り詰めていたせいか、こうやって誰かに甘えて、心から屈服するのがクセになってしまったんでしょうね...♡

 

「...なんで拒否できると思っているんですか?はあ...タマヨちゃん?私がまだ、優しくお願いしているうちに聞いた方が良いですよ。」

 

ふわふわの触り心地の良い耳ごと頭を掴んで、「絶対逃がしませんからね」と意思表示。

 

「っ...♡♡♡♡は、はいっ...♡♡く、くちごたえして、もうしわけございませんっ...♡♡♡ん、あぇ...♡ちゅっ...♡♡ぇあぁ...♡♡」

 

「...それでいいんですよ...♡」

 

自由を奪われた状態で拙く舌を動かすタマヨちゃんの頭を撫でて、離してみる。

すると押さえ付けられていないにもかかわらず、耳がぺったりと倒れていました。

 

「んっ...♡ぺちゃ...♡ぴちゃ...♡♡ふー、んふ〜っ...♡♡あぅ...♡♡」

 

持ち上がりそうになっては倒れて、ぴくぴく震えるヒコーキ耳。

 

感情をストレートに表せる部位を全力で活用して、私に屈服したサインを何度も何度も見せ付けてくる。

 

夢中になって舌を這わせるのに対して、褒めるように頭を撫でてやると、勢い良く腰が跳ねて、持ち上がったまま、わずかにへこへこ動いた。

 

「ふーっ♡♡んぶ〜っ♡♡♡♡はふ、んふちゅっ♡♡♡ちゅっ♡ちゅっ♡♡♡」

 

「...まさか...撫でられて、イったんですか?」

 

「.........♡」

 

頷くように耳が動いて、舌での奉仕に熱が入り始める。

 

皮を唇で挟んで何度も舌にぐいぐいと引っ張ったり、カリ首にぴったり舌先を付けて汚れを落としたり。

 

あまりにも幸せそうに奉仕するものですから、私もついに我慢ができなくなりました。

 

「もう、いいですっ...♡」

 

胸から腰を上げて離れた後、すぐに彼女の足を掴んで、開かせる。

 

「っ...♡えへへ...♡♡やっと、おまんこしてくれるんだっ...♡寂しかったよぉ...♡」

 

あてがわれるそれを見て幸せそうに笑う彼女のくびれを掴んで、先端を挿入れる。

 

「もう、ぱんぱんだぁ...♡太くてなが〜い、つよつよちんちん...♡奥まで届く、孕ませちんちんでぇ...♡どうかおまんこ、ぱこぱこしてくださ、い゙ッ!!?♡♡♡お゙、お゙ぉ゙ッッ...♡♡♡♡♡」

 

まだちん媚びの最中でしたが、それも無視して挿入。

真正面から、手首を押さえてレイプでもするかのような勢いの正常位。

 

「んに゙ッ...♡♡♡ちょ、ちょっろっ...♡♡♡♡ちんちん、はやひっ...♡♡♡♡いれりゅの、はやひぃっ...♡♡♡♡♡」

 

ずにゅる...ばぢゅっ♡♡♡

 

「ぉ゙あ゙ッ♡♡♡♡へ、やり゙ゃッ♡♡♡ぱんぱんつよいっ♡♡♡♡ぃ゙、イ゙っでりゅのに、まりゃイぎゅッ...!♡♡♡♡♡」

 

覆い被さって、押さえ付けて、思いやりなんてものは一切無いピストンを繰り返して、ただひたすらに柔らかい膣肉をさらに柔らかくするように叩く。

 

「あ、あ゙ぎッ♡♡♡お゙ッ♡♡おしこむの、やりゃッ...♡♡♡♡おまんこ、かたちかわりゅッ...♡♡♡♡♡」

 

深いストロークを素早くやって、子宮を何度も何度も真っ平らに変形させて、すり潰す。

 

ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡ぐに、ぐりゅっ...ごりゅッ...♡♡

 

「ゔ、ぁ゙、あ゙ぉ゙ぅ゙〜〜ッ♡♡♡♡♡」

 

遠吠えのような情けない声を上げるタマヨちゃんに、強く打ち付けるピストンと腰をくねらせるグラインドを交互に行う。

 

何度か痙攣していた腕も大人しく受け入れたのを確認して、今度は胸を掴む。

 

相変わらずの吸い付くような柔らかい肉を堪能してから、物欲しそうにピンと主張する突起をつまんでこりこりといじる。

 

「ぃ゙ッ!!♡♡♡♡んぉ゙ッ♡♡も゙ッ♡♡むり゙ッ♡♡♡いっきにたくさん、シすぎッ...♡♡♡♡♡お゙ッいぐっ♡♡いぐっいぐッ...♡♡♡♡♡い゙ッッ...!♡♡♡♡♡」

 

深イキしたらしいですが...変わらず、エロい乳首をつねりながらピストン。

 

「ぇ゙ッにゃんれッ!♡♡♡♡イ、ぃっでりゅにょにッ!!?♡♡♡♡♡や゙ッどまッ♡♡♡♡とま゙へッ♡♡♡♡とみゃれっへばぁッ♡♡♡♡♡♡」

 

ぐちゅっ♡ぐちゃっ♡♡ばちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「も゙、いぎだくにゃいッ♡♡♡♡いぐのづらいっ♡♡♡♡しにゅっ♡♡しんひゃうッ♡♡♡♡♡」

 

柔らかくとろとろの肉をちんぽで叩き潰していると、またナカが締まり始める。

 

腰を掴んで一際強く打ち付けたあと...

 

...ずるぼんッ!♡♡♡

 

「ふぎィッ!!!?♡♡」

 

びゅっ♡♡ぷじゃっ♡♡♡

 

思い切り引き抜いてやると、間抜けな声を上げて、潮まで吹き上げてしまいました♡

 

「ぉ゙、へぇ゙ッ...??♡♡♡♡ぉ゙、お゙〜ッ???♡♡♡♡」

 

ヘイローを何度も幸せそうにチカチカ明滅させながら、腰をがくがく言わせて小さくぴゅっ♡ぴゅるっ♡なんて潮吹き。

 

可愛らしい潮吹きを繰り返すタマヨちゃんの向きを、肩がベッドに沈むように変えて、後ろから抱き着く。

 

俗に言う側位の体勢で足を持ち上げてやり、また挿入...♡

 

ずろ〜...♡

 

...ぱちゅんっ♡

 

「は、ぁ゙え゙ッ?♡♡♡お゙ッ♡♡♡お゙ッあぅ゙ッ♡♡♡♡」

 

片手で胸を、片手で下腹部を押さえるように抱えて何度か叩いてやる。

 

風呂に入っているのかと錯覚してしまいそうな程にとろとろほかほかのおまんこを優しく犯して、思い切り押し込んだまま、固定。

 

「っ...ふ〜〜っ...♡また、捕まえました...♡でも今度は、優しくしてあげますからね...♡イくの、もう嫌なんですものね...♡こんなふうに、ゆったりイチャイチャしましょうね...♡だって夜は、長いんですから...♡♡」

 

「お゙、お゙ッ...♡んひッ...♡♡お゙ぁ゙ッ...♡♡♡♡」

 

下腹部を優しく撫でてあげただけで腰がへこへこ。

 

軽く指先で、上から子宮を圧迫しただけで足をピンと前に伸ばして逃げ出そうとしますが、犬とか猫辺りの小動物じみた弱い力で逃げられるはずもなく。

 

「逃げないでください...♡あの、逃げるなって。」

 

ごりゅっ♡♡

 

「お゙ッッ!?♡♡♡ほ、ホぉ゙〜〜〜ッ...♡♡♡♡♡」

 

ひくひくナカを痙攣させている彼女の体を掴んで、さらに引き寄せる。

今度は足でも抵抗できないように足を絡めて、気分はさながら獲物を捕まえた蛇でした。

 

「私、動くつもりはありませんけどいいですよね。繋がってるだけで幸せ...なんですよね...♡イってばかりでへとへとのタマヨちゃんがイってしまわないよう、気を付けてあげますからね...♡」

 

「ひっ...♡い、やぁ...♡ひょんらの、おねがいしてにゃいぃ...♡♡」

 

へにゃへにゃの口調で抵抗を試みるも、抵抗らしい抵抗といえば私の体と自分の背中の間に、大きなもふもふ尻尾を差し込むぐらいでした。

 

ですが、頻繁に揺れるものですからむしろ、私の体を綺麗にするよう奉仕されているんじゃないかとまで思ってしまう。

 

「やだぁ...♡はなれてっ、はなれてよぉ...♡お、おまんこきゅんきゅんして、せつないのぉ...♡♡」

 

心ばかりの抵抗として私の顔を尻尾の先端でくすぐりながらきゅーきゅー切なそうに漏れる声が、私の嗜虐心に火をつけたような気がしました。

 

「うるさいですね...こんな、すう〜...♡はぁ〜...♡♡尻尾からこんな、エロい発情臭ぷんぷんさせてるくせに...♡」

 

「ひ、やっ...♡におい、かぐにゃあ...♡♡や、やめりょおっ...♡♡こにょ、へんたいっ...♡♡♡」

 

「...あなたって子は、本当に...♡」

 

「ひ、ひッ♡♡にゃんれ、おっきくっ...♡♡♡」

 

「本当に、ちん媚びが上手ですね...♡」

 

指先で触れる程度に下腹部をくすぐるとすぐに腰をへこ♡へこ♡と動かすものですから、今度は手のひらで強く、撫でるように触ってやりました。

 

「あ゙ッ...!♡♡ぁ゙い゙ッ...♡♡♡ゔッぁ゙うッ...♡♡♡♡♡」

 

ほんの少し手を動かしただけでもぞもぞと身動ぎするタマヨちゃん。

 

災厄とまで言われているワカモに似ているからか、それに似たメスを屈服させている事実が私の攻撃性を増長させていた気がします。

 

気が済むように犯して汚してやりたいという欲求のまま、私は...

 

...がりっ

 

「んぎッ!!?」

 

彼女の首と、肩の間に...軽く、噛みつきました。

 

「ぃ、いだッ...!♡や、やめ゙ッ...♡♡」

 

ミチミチと音がして、彼女の柔肌から赤いインクが染み出したぐらいに離しました。

 

「はーっ...はーっ...?あ、あぇ...?」

 

私の口の形で大量に着いた赤色のへこみ。

状況が呑み込めていないタマヨちゃんの傷跡を舌で慰めながら、謝るように浅く腰を振る。

 

「痛かったですよね。ごめんなさい...♡でもこれで、あなたは完全に私のモノです...♡悪い虫がよってきたら、それを見せるんですよ...♡♡ただのマーキングです...♡嫌いになんかなってませんよ、愛してます...♡」

 

「は、あ゙ぅっ♡う〜、ぅ゙ゔぅぅ゙ッ...♡♡♡」

 

『私のモノ』、『マーキング』、『愛してます』...これらの言葉が耳に入る度に体を震わせて嬉しそうに結合部から蜜を漏らすタマヨちゃんのお腹を撫でてあげる。

 

相変わらず切なそうにへこへこするだけでしたが、今回は少し違いました。

 

「ぅ...うごい、てっ...♡ちゃんと、ぱんぱんって、しへくらさいっ...♡♡あ、あやまる、あやまりますからっ...♡♡イくのいやなんへ、もういわにゃいからっ...♡♡」

 

差し込んで、引き離そうと抵抗していた尻尾もいつの間にか、私の腰へぎゅうと巻き付けながらの懇願。

 

「嫌だと言ったり、かと思えばして欲しいと言ったり...面倒ですね。」

 

「ごっ、ごめんなしゃいっ...♡ず〜っとイくのもつらいけど、ず〜っとすりすりさわさわされて、もどかしいのもつらいんれすっ...♡♡も、もうやだやだしないからっ...♡♡おねがい、れすっ...♡♡♡」

 

「...♡」

 

あっさりと言質を取り、ひっそりと笑みを浮かべる。

 

「じゃあ...今度こそ、本気でパコりますね...♡なんて言おうとやめませんし...あらかじめ言っておきますけど、トんだ程度で逃げれるなんて思わないことです...♡」

 

「っ...♡♡♡♡は、はぁ〜いっ...♡♡気が済むまで、こ、恋人の、大人おまんこで、おちんちん、良くしてくらしゃごりゅんッ!!おほォ゙ッ!!??♡♡♡♡お゙ッッ...!!♡♡♡かへッッッ...!!!♡♡♡♡」

 

ぴゅるっ♡♡

 

一回目。

長いこと焦らしてふやけきったまんこを思い切り突き上げただけで、軽く潮を吹いて絶頂。

 

「この姿勢、動きにくい...♡もしあんまり良くなかったら、教えてくださいね...♡♡」

 

「いじ、わるぅッ...♡♡♡♡ウイひゃんのいじわお゙ッ♡♡お゙ッオ゙ごッ♡♡♡♡♡う、うじょれずっ♡♡♡ごめんなじゃ、ゆるじッ♡♡♡お゙ッぉ゙ぐゔぅぅ〜〜〜ッッ♡♡♡♡」

 

二回目。

子宮口とちんぽで執拗にディープキスさせてやって、何回目かで子宮ごと潰したら足を伸ばして絶頂。

 

この短時間で二回もイって、ヘイローを付けたり消えたりさせているのもお構い無しに、押し込むようなピストンを続ける。

 

「ん゙、ぐぃ゙ッ...♡♡♡♡ぐぉ゙ッ、ぁ゙、ひぃ゙ッ...♡♡♡♡♡」

 

早くも降参したようにちょろちょろ潮を吹いていますが、あらかじめやめないことは伝えてありますし、そのまま変わらず子宮をごりごり。

 

力が上手く入らないことをいい事に、手慰みに私専用のおっぱいを揉みしだいて、油断している突起を親指の腹と人差し指の側面で潰す。

 

「んぎォ゙ッッ!!!?♡♡♡♡」

 

ぶしゅっっ♡♡

 

「...♡」

 

三回目。

 

チクイキして、溺れるように無様にばたばた暴れるままどちゅどちゅ突き上げて犯す。

 

「お゙ッだめ゙ッ♡♡♡はなじッ♡♡♡じに゙ゅっ♡♡♡たっ、だじゅげッオ゙ッ♡♡♡おォ゙ッ♡♡♡♡♡」

 

叩いて、削って、突き上げて。

タマヨちゃんの弱い所を思い出すように動いている間に、四回目、五回目と立て続けにアクメ。

 

下腹部に腕を回して締め付けながら、ゆっくり抜いて...浅い所を擦る。

 

にゅろ...ずりゅっ♡♡ぞりゅっぞりゅっ♡♡♡

 

カリ首にGスポが引っかかるように小刻みに動いて、締めている腕で、面白いぐらいに勃起している肉豆...の周囲をくすぐりながら、じっくりと焦らしていく。

 

軽イキする度にわずかに体を跳ねさせて、「お゙ッ...♡」だとか「んぉ゙ッ...♡♡」とか呻くタマヨちゃんを少しも身動きができないように抱いて、ぞりぞりと削っていたピストンを少しずつ遅くする。

 

それから手も際どいところを何度か掠めるようにさせて、ちんぽの先端がギリギリ入っている程度のところで止まる。

 

「もう少し、強くしますね...♡」

 

「っ...ひ、ひゃらっ...♡♡や、やさひく、ひへっ...♡♡お゙♡♡ま、まりゃ、よいんがっ...♡♡」

 

ぐたぐだやかましいタマヨちゃんは放っておいて、何度かへこ♡へこ♡とみっともなく助走をつけたあと、ぬるぬるのクリトリスを掴みながら......ごちゅんっ♡

 

「んびゃッッ!!!??♡♡♡♡♡」

 

ぷしっ♡♡ぷじゅっ♡♡♡

 

六回目。

 

さっきよりもたくさんの潮を吹きながら痙攣するタマヨちゃん。

 

ただ勢い良く挿入しただけなので、もちろん本気ピストンをかますつもりでしたが...

 

「...あれ?タマヨちゃん?どうかしましたか?あの...?」

 

軽くピストンしても、「お゙ッ...?♡♡♡」だとか「あへぇ...♡♡」としか反応しなくなったことから、失神してしまったのだと察しました。

 

「...まあもう少し楽しんでおきましょうかね。」

 

小さな呻き声とかすかな痙攣でしか反応しなくなった極上のメスの体をしばらく腰を打ち付けて楽しみました。

 

その間もタマヨちゃんは起きることなく、私の限界が近付いてきたため暴発に気を付けながら抜く。

 

本当に意識がないのかと思うほどに艶っぽく吸い付く膣肉を何とか引き剥がして、まだまだ楽しむために気分を落ち着かせる。

 

なんとか少しだけ萎えさせて、タマヨちゃんを仰向けに寝かせる。

 

汗ばんだ綺麗な肢体とひくひくと生き物のように蠢くおまんこを視姦して、意味は無いでしょうけど愛撫しておく。

 

胸やおまんこを満足いくまでいじったら、いつでも挿入できるように位置取り、彼女の顔を軽く叩く。

 

本当に軽く、手のひらでぺちぺちと音が鳴る程度に叩いていると、寿命が近い蛍光灯が力を振り絞るように、薄くヘイローが現れ、彼女が目を開けると同時に少しずつハッキリとしていきました。

 

「...ぁ...へぇ...?」

 

「おはよう、ございます...♡」

 

「んぇ、ういひゃ...?あぇ、わらひ...どうなっへ...」

 

大和撫子然とした顔立ちも、今だけはどこか幼く見えて、余計に踏ん切りが付かなくなってくる。

 

「タマヨちゃんも起きたことですし、また犯しますね♡」

 

「へ、や、やりゃっ...やめへっ...♡いきなり、ひどいことしな「うるさいですっ♡♡」おほォ゙ッッ!!?♡♡♡♡」

 

ぴゅしっ♡♡

 

顔が青ざめるどころか嬉しそうに紅潮するタマヨちゃんの顔が、途端に快楽に歪みました。

 

「...七回目...♡」

 

会話の途中に、不意打ちでねじ込まれるのにも弱いと気付いて、早速活用してみると寝起きでもう吹かせてやりました。

 

脱水症状まっしぐらなレベルでさっきからぷしぷし吹きまくっていますが、なまじ頑丈な彼女を信じて容赦無くばちゅばちゅと音を立てる。

 

「い゙ッ♡♡お゙、んひぉ゙ッ♡♡♡や゙、はなじっ♡♡はなじでぇ゙ッ♡♡♡♡」

 

いつも抱く時のように恋人繋ぎで優しく掴まえると、嬉しそうにいやいやと抵抗し始めました。

 

「ひ、ぉ゙ッ♡♡こんに゙ゃの、れーぷ、れーぷなんらじょっ♡♡♡♡おんにゃのこが、『おちんぽ、やだ、やだ』ぁ゙ッ♡♡♡へ、いっへる、にょにっ♡♡♡♡」

 

「...」

 

「んに゙ッ!!?♡♡♡♡お゙ッぢぬッ♡♡♡ちゅぶすのりゃめ゙ッ♡♡♡♡♡」

 

やかましくなってきたのを黙らせるように体重をかけて、陥落済みポルチオにちんぽでぶっちゅ〜♡♡♡とディープキスで黙らせる。

 

十分吸い付いたのを確認してから、引きずり出すように慎重に腰を浮かせて...

 

「や、や゙ッ♡♡♡♡だいじなとこ、でちゃうぅ〜ッ...!♡♡♡♡」

 

下品に吸い付く子宮を咎めるように、ずちゅんと押し込むと、「ぱぎょッッ!!??♡♡♡♡」みたいな、変な声を出してトんでしまいました。

 

八回目は少し時間がかかりましたかね。

 

ただ今回は一瞬気絶してしまっただけのようで、またすぐにもぞもぞと抵抗し始めました。

 

キリがいい数字がいいと思い、あと二回イかせようと深く押し込む。

 

脇に手を通して、頭をホールドするように両手で押さえて、彼女を自分の胸に押し潰しながらしばらくの間繋がっていると、私の胸元でふんふんと荒い呼吸音がしました。

 

「ふーっ...♡ふすーっ...♡♡ふごっ、ふこふこっ...♡♡むふ〜ッ...♡♡」

 

覗いてみると、目にハートマークが浮かんでいても全く違和感のないメス顔で匂いを嗅いでいました。

 

何度もヘイローをバチバチとさせて、恍惚とした表情で...そんな様子を見ていると、つい我慢ができなくなって、繋がった場所に、腰を何度も打ち付けることになりました。

 

「お゙ッ!!?♡♡♡お゙ッお゙ごッ!!??♡♡♡♡お゙ッ♡♡♡♡お゙っ、お゙ぉ゙おぉぉ゙お゙ッッ!!!??♡♡♡♡♡」

 

無意味に手足をばたつかせるタマヨちゃんを抱き潰して、浅い場所の弱点と奥の弱点を抉るように腰を振って犯してやる。

 

その間にも九回目を迎え、足をピンと伸ばした状態でしばらく放心し、やがてすぐ、糸の切れた人形のように力無くベッドに沈みました。

 

「あ、へぇ゙...?♡♡♡んぉ゙ッ...?♡♡♡♡も゙、いま゙っ...♡にゃんかい、いっへ...?♡♡♡」

 

意識が少しずつはっきりしてきたのを確認して、さっきよりも弱い力で抱き締める。

 

十回目ぐらいは優しくしてあげようと思い、潰したままゆっ...くり動いて、1ストローク終えるのに三秒程度かけながら慣らす。

 

ずろ...にゅぷっ...♡にゅる...とちゅっ...♡

 

「お゙、にゃにっ...♡♡いきにゃり、お゙っ♡♡や、やさひっ...♡♡きゅ、きゅうに、らぶらぶするにゃっ...♡♡あたま、へんになりゅっ...♡♡♡」

 

少しずつストロークの感覚を短くして、ぱちゅん、ぱちゅんとテンポよく肌がぶつかり合う音を鳴らし、あまり触れていなかった胸に手をやって愛撫。

 

「あ、あっ...こりゃあ...♡おっぱい、もむなあ...♡♡もんでも、にゃにも、でないぞぉっ...♡♡♡」

 

快楽物質はどばどば出てるみたいですけどね。

 

軽く心の中で突っ込みながら、今度はゆっくり顔を近付けて目を合わせてみる。

 

特になにかするわけでもなく、本当にただ近くで見ているだけです。

 

「っ...♡ひょ、ひょんら、つごうのいいおんなじゃ、ないもんっ...♡♡にゃんでもかんでも、おもいどーりにっ...♡いくと、おもうなよっ...♡♡♡」

 

「そうですか。」

 

ゆっくり顔を下ろして...きゅっと強ばったタマヨちゃんの顔を無視して、首筋に顔を近付ける。

 

噛まれた痛みがフラッシュバックしたのか、静電気が起きたかのように跳ねましたが軽く口を付けて、そのまま舐めたり軽く吸う。

 

ちゅっとお手本のような音がして、これまたお手本のような虫刺されのような跡を残す。

 

「...ふぇ...?ぇ、にゃに、やって...ひんっ♡♡」

 

また軽く、さっきとは別のところを整えるように舐めて、また跡を付ける。

リップ音と艶っぽく漏れる声だけが静かに響いて、首の片面に、三つか四つか付けた頃でした。

 

「わっ...わかった、わかったからっ...♡ちゅーして、いいからっ...♡♡ちゅっちゅするの、もうやめへぇ...♡おそと、でれなくなっちゃうからぁ...♡♡んぇ、んえ〜...♡♡ん、ん〜っ♡♡♡」

 

やめて欲しいともぞもぞ動き、終いにはいつもよりも大きな舌をれるれる艶めかしく動かして精一杯のキスハメ懇願。

 

「はいはい、そんなにキスハメして欲しいんですね。」

 

「ち、ちがっ...♡♡こ、これは、しょうがなくだからっ...♡しょーがなくっ♡」

 

「はいはいそうですね。」

 

軽くあしらって...さっきのあしらい方とは真逆なほど熱烈な接吻。

 

「んぇ、うぁぅ...♡♡んちゅっ...♡んむ...♡ぷぇあっ...♡んっ...♡♡」

 

逃げられないように押さえ付けられて、幸せそうに唇を貪られるタマヨちゃんに声をかける。

 

「...一緒に、イきたいです...♡私もそろそろなので...少し、我慢できますか...?」

 

「はーっ♡♡はーっ♡♡は...はひっ...♡♡♡が、がまん、しまひゅっ...♡♡んむっ...♡♡♡♡」

 

さっきまで失神するほど犯されていたのに、途端に幸せでたまらないと言った顔でこくこく頷くタマヨちゃんの口をまた塞いで、普段通りの、気遣ったピストン。

 

「......イき、ますっ...♡」

 

「わ、わらひも、い、いっちゃいまひゅっ...♡♡」

 

一風変わって優しく伝えて押し込んであげると、これ以上ないぐらいに膣肉がぐにぐにとうねり、ちんぽに絡み付いてくる。

 

そこに私は、我慢せずに精を吐き出しました。

 

「ぉ゙...お゙〜...♡♡びゅーびゅー...でてるぅ...♡♡ういさんのぉ...あったか〜い、せーえき、びゅくびゅくぅ...♡♡♡」

 

幸せそうな顔をして受け止めるタマヨちゃんの小さな口を舌で犯して、これ以上の快楽に耐えきれないとでも言うように拒否する舌を引っ張り出して、軽く唇で挟む。

 

「ん゙ッ!!??♡♡ん゙っ...!♡♡♡んむぅ...♡♡♡ん、んべ...♡♡」

 

結局、観念したように舌をべろんと出して身を任せてきたタマヨちゃんをがっかりさせないように、ベロキス大好きなタマヨちゃんで培われたキステクで楽しんでもらいました。

 

れるれる、じゅぽじゅぽと好き放題に舌を食べてから、咥えて、吸うように離して......きゅぽんっ♡

 

「んぶっ!ふーっ...♡♡フーッ...♡♡♡」

 

「...♡ふー...♡めちゃくちゃに、濃いのが出ましたよ...♡見なくても、分かります...♡」

 

まだ余韻で何度も軽イキを繰り返しているタマヨちゃんのおまんこに、入念にちんぽを擦り付けてから、ゆっくり...引き抜く。

 

ごぽっ♡♡こぷ、ごぽっ♡♡

 

「お゙っ、お゙ぉ゙ッ?♡♡♡♡お゙、ぁえ゙ッ...?♡♡♡♡」

 

おまんこからごぽごぽと音を立てながら溢れさせるタマヨちゃんのおまんこに、ぺちぺちとちんぽを叩き付けて...あてがう。

 

「...お互いに思い合う、あまあま恋人えっち、気持ちよかったですね...♡」

 

「へ...?ういしゃ...?にゃんれ、またちんちん...♡」

 

ずぢゅんッ!!♡♡

 

「...オ゙ほッ!!?♡♡♡ほッ...ほぇ゙〜〜〜ッ...♡♡♡♡♡♡」

 

「今度はただ気持ちいいだけの獣交尾、しましょうか...♡今が確か、十回目ぐらいでしたから...まあ、三十回ぐらいを目安にして、ブチ犯しますね...♡♡そのエロい乳も、開発し尽くしますから...♡♡」

 

「ひ、ひぃ゙ッ...♡♡♡ひぃ〜ッ♡♡♡♡」

 

嬉しそうか悲鳴を上げるタマヨちゃんをしっかり押さえ付けて、ばすばす、手始めに本気ピストン。

 

確実に壊すための計画を頭の中で組み立てながら、下のマゾメスをちんぽでパコりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

休憩と交尾を繰り返して、あれからおおよそ...三時間程度でしょうか。

 

「お゙ッ...♡♡ぁお゙ッッ...♡♡お゙ッ...♡♡♡オッ、ぉ゙ッ...♡♡♡♡」

 

今は、私が用を足している間に、ベッドから這って逃げようとしたバカメスを、全体重をかけて絶対に逃がさないメス殺し寝バックでどちゅり殺しています。

 

戻ってきた時、ベッドの上で無駄にでかい尻尾とムチムチの安産型の尻を振りながら這っているタマヨちゃんを見てしまったものですから、すかさず頭を押さえ付けてぬるぬるまんこに挿入したんです♡

 

「ふ〜〜〜っ...♡♡ぬるぬるまんこ...♡ほっかほかの、発情どろどろまんこっ...♡♡♡ちんぽで、全部ほじり出すっ...♡♡」

 

カリ首で削られすぎて、摩擦という言葉を忘れてしまったつぶつぶぷりぷりのヒダを味わいながら、安産型デカケツに何度も何度も腰を打ち付ける。

 

「フーッ...♡マゾメスの、ケツ潰すの、最高っ...♡♡無駄にでかくなって、本当に、子種仕込むっ...♡♡孕ませて、産んだらまた即種付けしてやるっ...♡♡」

 

「お゙、お゙〜〜っ♡♡♡♡や、め゙ぇッ...♡♡♡♡♡」

 

だちゅっ♡♡だちゅだちゅっ♡♡ぱんっ!♡♡ぱんっぱんっ!!♡♡♡♡

 

むちむちデカケツもなんのその、垂直にポルチオを押し潰しながらぐりぐり。

 

「じ、ぬッ...!♡♡♡お゙ッ♡♡ゆるじッ...♡♡♡おちんぽ、ゆるじでッ...♡♡♡おまんこ、いじめ、な゙いでッ...♡♡♡♡」

 

ぐにぃ...ぐりゅっ、ぐりぃッ...にゅぼんッ!!♡♡♡

 

「んぎっひぃッ!!!??♡♡♡♡♡」

 

ぴゅしっ♡

 

勢い良く引き抜いただけでこの反応。

まあ、まとわりついていた膣肉を無理やり引き剥がしたのでおかしくはないですが。

 

普段ならこんなに...嗜虐心を露わにすることもないのですが、今日はどうしてか、いつもよりも遥かに攻撃性が増していました。

 

「尻上げなさい。」

 

「フーッ♡♡♡♡フーッ♡♡♡♡ぅ、うぅっ...♡♡」

 

倒れた状態で、無様に腰を持ち上げて、私の目の前で物欲しそうにふりふり揺れる。

 

肉付きのいい下半身に対して、私は少し腕を後ろにやり...

 

スパァンッ!!

 

「くひッいぃンッ!!?♡♡♡♡♡」

 

思いっきり、尻を叩きました。

 

「お゙、に゙ゃに゙ッッ...!!?♡♡♡ぉ゙へ♡♡♡んぎゅッにぃッ...!!♡♡♡♡♡」

 

綺麗な紅葉がついた尻が目の前で震え、おまんこから垂れた愛液がシーツのシミを広げる。

 

「...」

 

ベヂィンッ!!

 

「んぎぃぃぃッ!!♡♡」

 

バランスが悪かったので、もう片方にも紅葉をつけてすかさず挿入。

 

「おー...♡すごい締まる...♡お尻を叩かれるの、気持ち良かったんですね〜...♡♡」

 

すぱんっ!べちんっ!

 

「お゙ッ♡♡お゙、お゙〜〜〜ッ...!♡♡♡♡」

 

「...♡」

 

軽く叩きながらピストンすると、先程までとは段違いな締め付け具合でした。

 

生き物は命の危機を覚えた時、子孫を残そうと体が勝手に準備をするらしいですけど...きっと、これがそうなんでしょうね。

 

「お尻叩かれて、死んじゃうんですか...?ほら、もっと締めないと...♡あなたが孕むより前に、死んじゃいますよ〜...♡♡」

 

すぱぁんっ!♡♡べちゅっ♡♡どちゅっ♡どちゅっ♡♡

 

「ぐひぃッ♡♡じ、ぢぬ゙っ...♡♡♡ぢぬッ...♡♡ぢに゙ゅッ...♡♡♡♡ぢにだく、にゃッ...♡♡♡♡♡」

 

ずろ...どちゅっ!!ばちゅっ!ばちゅっ!!ばちゅっばちゅっばちゅっ!!

 

「お゙ッ♡♡お゙ぉ゙おぉ゙ッッ!!♡♡♡ぉ゙っがひッ♡♡♡♡ンぉ゙おぉ゙お゙ッッ!!!♡♡♡♡♡」

 

「っ...締まり、やばっ...これ、すぐっ...♡」

 

ぐぐっ...バッヂィィンッ!!

 

「ふぎょッ!!!?♡♡♡♡んぉ゙ッ♡♡♡んぎぃ゙い゙いッッ!!!!♡♡♡」

 

最後に一回、全力で引っぱたいてから、全力締まりまんこに、中出しっ...♡

 

ギチギチ締め付けるおまんこに濃厚種付けをして、ようやく私の体力も無くなってきました。

 

「お゙ッ...かへッ゙ッ...♡♡♡♡」

 

「ふーっ...♡♡ふーっ...♡♡」

 

全身に重くのしかかる倦怠感に耐えながら腰を振り、隅々まで、一滴残らず塗りたくる。

 

真っ赤になった尻へぐりぐり腰を押し付けながら、タマヨちゃんにもたれかかる。

 

「ぁ...ひぃ......♡♡」

 

耐えきれずに潰れてしまいますが、お構い無しに挿入したまま、疲労感に任せて放心していると、次第に瞼が重くなってきた。

 

まるで私が、下に敷かれているかのような思い倦怠感をついに受け入れてしまった私は、自然と目を閉じた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

もう少ししっかり犯して、壊してやろうと思っていたのに、次に起きた時は電気が無くても部屋が明るくなってきた頃でした。

 

しまった、とでも言いたげに飛び起きて最初に目にしたものは...

 

「.........」

 

姿鏡の前で絶望した表情のまま自分の胸に手を置く、いつものタマヨちゃんでした。

 

「...あっ♡おはよー♡」

 

私の視線に気付いたタマヨちゃんは、何事も無かったかのように明るく振る舞い、尻尾を左右にばさばさ。

 

あの色々大きなタマヨちゃんが跡形もなく、夢だったんじゃないかとまで思うほどでしたが、さっきのあの、自分の平坦な体を見ている時の目からして、実際のことだったんでしょうね。

 

「ふふっ...たくさん、愛してもらっちゃった...♡色んなところにマーキングされちゃって、痛いのは嫌だったんだけど...ちょっと、良かったかも...♡」

 

かさぶたになった歯型やキスマーク、それから真っ赤に腫れたお尻と...私が刻みつけたマーキングを隈なく見せつけられて、少し罪悪感に苛まれる。

 

そんな私には気付いていないようにベッドに腰掛け、また自分の体に目を落とした。

 

「はあ...あの薬、どっかで買えるやつなのかなぁ...結構お高そうだけど、大丈夫かなぁ...」

 

「...」

 

「ん?どうしたの?」

 

まじまじと見てくる私の視線に気が付いたのかまたニコニコと笑いながら首を傾げるタマヨちゃん。

 

大きい時は裸を見られるのを恥ずかしがっていたのに、今は...まるで、『今の私に見るものなんてないでしょ?』とでも言いたげな態度。

 

「えっと...あ、も、もしかして、まだ寝たかったのに起こしちゃった?だとした謝る゙っ!?」

 

「...たぶん勘違いしているようだから教えてあげますけどね。」

 

「あ、あのっ...?ウイさん...?なんだか、目が怖い気が...」

 

「別に私、あの姿の方が好きなんてことは無いですよ。」

 

「んぇ...?それって、どういう...」

 

「察し悪いですね。ならしっかり教えてあげますから、大人しくしててください。」

 

「え、う、嘘でしょ?そろそろチェックアウト...ひ、ぁ、うぅぅっ...♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チェックアウトには、ギリギリ十分前で間に合いました。

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

あとがき

 

タマちゃん欠損させたいとふと思った

 

一人じゃろくに生活できなくなってウイに依存しまくるウイタマ欠損百合を考えました

 

もし投稿したら最初に※閲覧注意※ってしておきます

 

 

 

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