尾を交える(ド直球)
ヤることヤってるお付き合い時空ウイタマです
前略。
「え...?え、いや...えっ...!?」
「...♡」
ウイさんに、私みたいな耳と尻尾が生えました♡
紺色よりももっと深い、ウイさんの髪色と同じく毛色の耳と尻尾。
「こ、これっ...えっ!?な、なにかしました...!?」
「え〜?なんだろうな〜♡」
まあお察しの通り、私がウイさんの飲み物に盛ったんだけどね。
昨日、私の家でゆったりお茶して、なんだかそういう雰囲気になって、なし崩し的にえっちして、そのまま一緒のお布団で寝て...
で、朝、悲鳴にも近い声で起きたらこれだよ。
ふわふわお耳ともふもふ尻尾。
「くす...♡おそろいだね♡」
「...やっぱりあなたのせいですか...」
明らかに『私怒ってるんですからね。』って、尻尾をばしばしベッドに叩きつけてるの可愛い〜♡
「私、ずっと思ってたんだ。ウイさんに、私みたいな耳と尻尾があったら、それってすごく素敵なんじゃないかなって。」
「何を根拠に...」
「でも、内心ちょっと気に入ってるんでしょ?その二つがあると分かりやすいからね、恥ずかしがって言い出せないウイさんにはピッタリだと思うな♡」
「......これ、いつ戻るんですか?」
「しらなーい♡」
「...なんか、周りの音とか匂いが、すごく気になるんですけど...」
「ふふ、それが私の世界だよ。」
耳をあっちこっちに向けてはとりあえず文句を述べ始める。
耳と尻尾の制御の仕方なんて知ってるわけもないから、もうウイさんの感情をドストレートに表してくれてる。
「そんなに不安がらないでもいいよ?慣れちゃえばきっと、普段より快適だから!」
「...別に、いいですけど...戻るんですよね?」
「...♡」
「何か言ってくださいよ...!」
異物感が凄いのか、結構嫌がるね。
「ウイさん、私、やってみたい事があったんだ。」
「は、はい?」
「動かないでよ〜...♡」
隣に寄って、肩がピッタリくっ付くぐらいに密着すると、ウイさん、なんだかすごく挙動不審になってきた。
変なの、って心の中で呟きながら、さっきからばさばさ暴れ回っているウイさんの尻尾を...私の尻尾で掴まえて、ぎゅ〜...♡
「ふ、ふふっ...♡や、やっちゃった、やっちゃったっ...♡♡」
「...?」
「こっ...こんなの、もうっ...♡」
私はすごく幸せそうに、尻尾の先をぱたぱたくねくねさせているけど、ウイさんは何が何だかって感じ。
「......タマヨちゃんって、変なところでピュアですよね。」
「変なところ!?い、いやいや!これ、私たちの憧れなんだけど!分かんない!?」
「は...はあ...そう、ですか...?」
イマイチ理解できそうにないウイさんのために、もっとぎゅうとくっ付いて、囁くように教えてあげる。
「私たちの尻尾って、匂いが濃い部分なんだよ?そんな部位を絡み合わせて、お互いに匂いを擦り付け合うの。じーっくり、染み込ませるように...相手が誰のものか、アピールするためにね...♡」
いつもと違って、はっきり私の声が聞こえちゃうからか、それとも吐息がくすぐったいからかは知らないけど、ウイさん、恥ずかしそうにそっぽ向き始めた...♡
「...えっちしよっか...♡昨日の今日でいきなりだけど、嫌じゃないでしょ?もっと匂いを付けるために、『尾』を、『交』えちゃお...♡」
「な、なんでそうなるんですか!?」
「えーいいじゃ〜ん♡それにぃ〜...♡」
すっかり慣れたように、ウイさんの足に手を置いて...
「んひっ!?」
「ほら...♡こんなに、硬くなってるよ?」
「えっ、な、なんでっ...私、そんなつもりじゃっ...」
「自分でもわかってなかったんだ?そんなに焦らなくてもいいよ。しんどいよね、発情期。」
「...今...なんて...?」
「発情期。」
「???」
あ、ウイさん固まっちゃった。
「私と同じような体の作りになってるんだから、あるに決まってるでしょ?ほらいいからちんちん出して♡いつもしてくれてるみたいに、すっきりさせてあげる♡」
「い、いや...!さすがに朝からはわあ♡もうバッキバキ〜♡話聞いてくれません!?」
ズボンをずり下ろすと、いつも以上に張り詰めてパンパンになったおちんぽ♡
「ふふっ、いつもよりカチカチだね〜♡」
恥ずかしそうに抵抗するウイさんの膝に乗って抱きついてみる。
「...つらいでしょ?『子作りしたいっ♡』『交尾するっ♡』『目の前のメスに種付けするっ♡♡』って、おちんぽいらいらしちゃってるでしょ...♡ね、我慢は体に毒だよ?発情期なら尚更ね...♡」
軽く
「良い子だね〜♡」って褒めてあげたら、満更でもないみたいで尻尾がふりふり♡
膝から降りて、ウイさんの足の間に入って、あつあつかちかちのおちんちんに顔をピッタリくっつけて頬擦りしちゃった♡
「じゃあまず、お掃除するね〜♡えあ...んむっ...♡んふ、ひょっぱい...♡ふーっ...ふーっ...♡♡」
「あっ口っ...♡口、熱いっ...♡」
寝起きで汚れも溜まってるし、まずはカリ首から、丁寧にっ...♡
「ん、んちゅっ...♡ちゅ、ぇお...♡んっ、んくっ...♡」
「っ...♡うぁっ...そんなに、愛おしそうにっ...」
カリが綺麗になったら、口の中でぐちゅぐちゅってしてどろどろのよだれを垂らして...♡
「...ふふっ♡ちんちん、ぬるぬるだぁ...♡」
先っぽからおつゆ漏れちゃってたのが分からないぐらい、たっぷり掛けてあげて、そのままちゅこちゅこ、皮を巻き込んで小刻みに動かす。
「っ...!っ...!?♡ちょ、いきなり、はげしッ...!」
そうしてあげるとね、ウイさん、とっても喜んでくれるんだよ♡
たまたまも揉んであげたりするとなおよし♡
ウイさんが気兼ねなくお精子吐き出せるようにぐちゃぐちゃにおちんぽしごきしてあげるんだ〜♡
手のひらで先っぽぐちぐちしたり、カリ首こしょこしょしてあげたり。
「わ〜...♡すごい音しちゃってるね〜...♡ぐちょぐちょ、ぬちょぬちょって、えっちな音してるよ〜...♡」
「ちょ、ちょっと、待ってくださいっ...!」
「あれ?もう出ちゃいそう?うーん...まあ、いいよ♡一回出しちゃおっか♡どうせ一回じゃ収まらないんだしさ...♡」
「いやっまってっおねがいですまってくださいっ...♡」
私の腕を掴んで必死に止めようとするけど、さすがにウイさんに力負けするほど貧弱じゃないよ。
小刻みにちゅこちゅこしてあげると、せめてもの抵抗で腰を引いちゃってるけど、引いた分詰め寄って、間近で見つめ合う。
「な、んでっ...!そんな、見つめてっ...!」
「...ウイさん、すごく可愛いね。」
「はっ?いきなり、なに...んっ...!?んぐっ...!」
ウイさんの手足、痛そうなぐらいにピンと伸びて、緊張しちゃってる。
目元だけで優しく笑いかけてあげながらの濃厚キス♡
愛情を確かめ合うらぶらぶべろちゅー♡
それがとどめになっちゃったみたいで、私の手のひらにびゅっ♡ぶびゅっ♡♡びゅびゅっ♡♡って、射精しちゃった。
「...♡」
「まってっ...いま、でてますからっ...いったん、とまってっ...」
「だーめ♡出せる分、今のうちに吐き出しちゃってね。すっきりしないと、ずっと辛いままだよ?」
「うっ...ぁ...あぁうぅ〜っ...♡♡」
搾り出す感じじゃなくて、優しくちんちん甘えやかしてあげる感じでよしよししてあげると、どぷっ♡とぷとぷっ♡ってまだまだ出てきちゃう♡
ウイさんも満更でもないように尻尾振っちゃってるし、射精の勢い良すぎて、私の足に跳ねちゃってる。
「...くす...♡たくさん出したね〜...♡私のおてて、妊娠させるつもりだったのかな〜?」
「う、あ...なんで、こんなっ...」
こんなにたくさん出せたのが自分でもびっくりだったみたいで、怖そうに耳を後ろに倒しながら震えてた。
「どろっどろで...なにこれ、掴めちゃうんだけど?こんなのおまんこに出されちゃったら、イッパツで孕んじゃうよぉ...♡」
手のひらにべったり張り付いた精液を見せびらかして、目の前でわざとらしく、口元に手をやる。
そのまま...
「じゅるっ...じゅぞぞぞっ...」
手に溜めた水を飲むみたいに、ウイさんの新鮮ザーメンごくごくしちゃった♡
「くぴ、くぴっ......ごくんっ♡けぷっ...♡ふ〜ッ...♡いつもより、たっくさん、濃いねぇ...♡喉に引っ掛かっちゃう...♡ふふっ、まだ、元気だね♡」
たくさん出したのにまだかちかちのかっこいいちんちんを軽くお掃除。
火照ったウイさんの体から服を取って、私も暑くて仕方が無いというふうにすっぽんぽんになったまま、また、ウイさんのお膝に腰掛ける。
「...もう結構濡れてきちゃった。ほ〜ら...♡おちんちん、おまんこに入っちゃうぞ〜...♡にゅぷっ、にゅるる〜...♡って、発情期ちんちん、恋人おまんこに食べられちゃうぞ〜...♡」
何度かおまんこのぷにぷにしたところを擦り付けたあとは、腰を持ち上げて、おまんことおちんぽでキス♡
「やっ...待ってっ...せめて、ゴムっ...」
「ん?なんで?私が発情期じゃない時は、いつも生でしてたじゃん。当たりゃしないんだからだいじょーぶだってば。」
「わ、わからないですけど、なんかっ...だめな感じがっ...!」
「ふーん...変なの♡」
ずちゅっ♡
「ゔッ...!」
「全部入っちゃった〜♡ふふ、私のおまんこ、すっかりウイさんの形にされちゃったね♡たくさん愛してくれたおかげで、私のここ、ウイさん専用になっちゃってるよ〜...♡」
「ぁ゙...あぐッ...!まっ...いま、そんなッ...♡へんじ、してられなぃッ...!」
耳と尻尾を暴れさせるウイさんをしっかり抱き締めて、首筋に何度も舌を這わせて、キスして、マーキング。
「えへへ、すっごく気持ちよさそうだ〜♡私も...ん、ちゅく...ぷぇあ...きもひぃよぉ...♡」
頭ぱちぱちしちゃってるのか、怖いぐらい手足びくびくしちゃってる。
...可愛い...♡
「...動くね。」
「え゙っ!?い、いやっ...なんかいま、へんですからっ...もう少し、いぃ゙いぃぃ゙っっ!?♡♡♡」
ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡
「あっ♡んぅっ...♡ウイさんのちんちん、すごぉい...♡大事なところに、こつっ♡こつんっ♡って、当たってるよぉ...♡」
ウイさんのおちんぽの形に、何回も繰り返しぽこっ♡ぼこっ♡って浮かび上がっちゃうお腹を見せつけてぱんぱん♡
ちゃんと耳元で、「あんっ♡おちんぽ気持ちいぃ...♡あんっ、あぁんっ...♡♡」って可愛く喘いであげれば、おちんちん、嬉しそうにびくびくしてる...♡
ウイさんもようやく観念したふうに私をぎゅーって抱くと、そのままずちゅっ♡どちゅっ♡って突き上げピストン♡
「んっ...ぉ...お゙ぉッ...♡やばっ...♡♡いいとこ、あたってるぅ...♡妊娠したがり子宮、降りてきちゃってるっ...♡お゙♡まっで♡はげしいっ♡イくっ♡♡イっちゃうから待ってぇっ♡イくなら一緒がいいよぉっ♡んぶっ♡♡」
弱ったところを見せてあげると、ちゃんと見逃さず、獲物を捕まえるみたいに抱き抱えられちゃった♡
好きな人の濃い匂いが溜まってる胸に顔を押し付けられて、ぶわって尻尾が膨らんで、ばさばさ喜んじゃう。
「ふーーっ♡♡ふす〜〜〜ッ...♡♡♡♡すんすん、むふすぅ〜ッ♡♡♡♡」
「っぐ...!もう...射精るっ...!」
「...♡」
事前に教えてくれたから、私は大人しくおまんこきゅ〜♡って締めて種媚び...♡
そしたらね、ぶびゅっ♡♡ぶりゅっぶびゅぅ〜っ♡♡って、容赦ない本気の種付け射精♡
「あ...あぅうっ...♡むりぃ...もうはいらないぃ...♡」
一回でぱんぱんになっちゃって、頭もぱちぱちしちゃってるのに、全然止まらない...♡
「で、でもっ...♡いいよぉ...♡ぜぇ〜んぶ、ナカに出してぇ...♡ウイさんので、い〜っぱいにしてぇ...♡」
ウイさんに体を預けて、どくんどくんって心地いい脈音を、上でも下でも感じながらゆったり、いちゃいちゃ。
しばらくの間無言でただくっついてるだけだったけど...ここ最近で間違いなく、一番幸せだったなぁ...♡
「っ...た、タマヨちゃんっ...」
「...ん、もう、いい?んっ...ふぅうっ...♡んっ♡」
腰をくねくねさせて、おまんこでおちんちん拭き取りながら抜くとすぐ、どろどろの精液が垂れてきちゃった。
「すっきりした?」
「...はい...おかげさまで...」
「ふふっ、これからしばらくはむらむらしたりえっちな気分になったら、すぐに言うんだよ?」
「...はい。」
すごく申し訳なさそうにだけど、頷いてくれたウイさんのおちんちんを優しくお口でお掃除してから、ゆっくり一日を過ごした。