いつもは事前に予定を立てて、どちらかの家や古書館、はたまたどこかのカフェなんかに集まって時間を過ごすことが多い私たち。
ですが、今日は違いました。
彼女...タマヨちゃんの方から、今朝突然の呼び出し。
「...た...タマヨちゃ〜ん...?来ましたよ〜...?」
合鍵で家の中を覗いて声をかけるも出てくる様子は無い。
経験上、いきなり呼び出したり、耳のいいであろう彼女が私の声を無視するのはおそらく...というか、ここまで漂ってくる匂いで確定しました。
...まだ私の体、戻らないんですよね...
この耳と尻尾のせいで、最近はますます外出の頻度が減った気がします。
耳を隠すために帽子は手放せませんし、尻尾を隠すために自分の足にヘアゴムなんかで括り付けないといけませんし...
心の中で文句を垂れながらも、匂いと音のする部屋の扉を、そこそこの力で叩きました。
それと同時に中から聞こえていた物音は収まり、代わりに...
「はーっ...♡はーっ...♡♡ぁ...あはっ...♡ウイさぁん...♡」
あられもない姿の彼女が出てきました。
その身にまとった淫臭が鼻を突き、即座に交尾の準備を始めようとする本能を理性で押さえ付けて、部屋に入る。
彼女はそれを止めもせずに、ただ私の腕をぎゅっと抱え込んでは盛りのついた犬のようにかくかくと腰を揺らしていました。
「え、えっと、えっとね♡ウイさん来るまでに、おまんこ整えておいたよっ♡だ、だからしよっ♡セックスシよっ♡」
私との時間のためにベッドは綺麗に保っていたようですが...
その代わり、床へはどれもぐちゃぐちゃに濡れているペット用のトイレシーツが乱雑に敷かれていました。
「たくさんおまんこぐちゅぐちゅして、たくさんぷしゅぷしゅしちゃったっ♡だ、だって仕方ないじゃんっ♡ウイさんの事考えると、お腹の奥きゅんきゅんして、おまんこうずうずしてきちゃうんだからさっ♡♡」
「...経験した上で言わせてもらいますが...本当にタマヨちゃんって、発情期が重い子なんですね。何かしらの冗談かと思ってました。」
私と彼女の個人差に改めて驚いている間も、タマヨちゃんは潤んでとろけた瞳で私の手におまんこを擦り付けていました。
手が湯のように暖かい液体まみれになりますが、元より覚悟してきていたので対して気にはならず、一旦落ち着かせる意味も込めて軽く抱きしめてみました。
「辛いですよね...私がまた、いつもみたいにすっきりさせてあげます。だから、安心して、身を任せてくださいね。」
「んに゙ッ!?♡♡♡ん゙っ♡いぎにゃり、にゃにお゙ッッ!!??♡♡♡♡」
ぷしっ♡♡じょろろろっ♡♡
宥めるつもりで接したら、どういう訳か蛇口を強く捻ったかのように勢い良く噴き出してしまいました。
「お゙っ♡♡お゙ふゥ〜ッ♡♡♡お゙っ♡♡お゙ひッ...♡♡♡」
「...いつも...こんなにでしたっけ...?」
確かに発情期のタマヨちゃんは、少し引くくらいに弱かったはずですが...
「お゙っ?♡♡お゙...おぉ゙〜ッ??♡♡♡」
腰が抜けてしまったように崩れ落ちるタマヨちゃんを気にとめておきながら、トイレシーツをベッドへ均等に隙間なく詰めていく。
「はー...はふ〜っ...♡ふーっ...ふーっ...♡も、もうヤれるっ?えっちできるっ?お、おまんこ準備ばんたんだよっ♡おちんぽちょーだいっ♡♡ぱこぱこっ♡♡びゅっ♡♡びゅ〜〜♡♡ってしてっ♡♡にんしんさせてっ♡♡」
いつの間にか復活していたらしいタマヨちゃんが、必死にセックスアピールを繰り返している間にも準備を整えて、忙しそうに求愛する彼女を見つめる。
目が合っただけなのに、おまんこからどろっとした愛液がこぼれ落ちていきました。
「...こっち、来てください。その後は四つん這いで、こっちにおしりを向けてくださいね。」
「っ...♡♡」
命令してやると、さっきまでの荒ぶりようが嘘だったかのように大人しく、でも耳と尻尾は余計騒がしくしながら指示通りに動く。
これ以上汚れても困らないように衣服を脱いで、畳んで、少し離れた場所に置いている間も、タマヨちゃんは尻尾をばさばさ揺らしていました。
「こーびっ...♡こーびしたいっ...♡こーび、こーびっ...♡♡ウイさんのぶっといおちんぽでっ♡私のぐちょぐちょおまんこ、どちゅどちゅしてっ♡濃厚孕ませせーえき、びゅーびゅーしてよおっ♡♡」
こぶりでハリのあるおしりをふりふりと揺らして誘惑するタマヨちゃん。
軽く触れると、それだけで細い糸が垂れてきましたね。
「お゙っ...♡おぉ゙ッ...ふうぅぅう〜ッ...♡フ〜〜〜ッッ...♡♡」
「ここ...好きでしたよね?痛かったら言ってくださいね。」
震えているタマヨちゃんの体を軽く愛撫しながら、尻尾の付け根に手をやる。
「んぎッ!!?♡♡うぉ゙ッ♡♡♡そっぢじゃに゙ゃッ♡♡♡♡ぃ、いやりゃ゙ッ♡♡♡♡そっぢやりゃっ♡♡♡♡せつにゃいっ♡♡♡おまんこせつにゃいんれずっ♡♡♡♡」
手のひらで軽く...ぱちんぱちんと小さな音が出る程度に軽く叩いてあげると、驚いたように一瞬痙攣したあと、無様にヘコヘコし始めました。
テンポよく叩いてあげると、そのまま腰が浮き上がって、ぷっくり膨れ上がったまん肉と、膣肉をひくひくさせながらメス臭の入った蒸気を上げていました。
「お゙ッイぐッ♡♡お゙ッ♡♡お゙ほッ♡♡♡イぐイぐイぐッ...♡♡まんこイぎゅッ...!♡♡♡♡」
ぶしっ♡ぷしゅっぷしぷしっ♡♡
「上手に吹けて偉いですね〜...♡とても可愛かったですよ〜...♡」
「あ゙...あたま゙ッ...♡♡なでなで、だめぇ゙ッ...♡お゙ッ♡♡♡」
ぷしゅっ♡
わしわし撫でるとそれだけでまた吹いてしまいました。
枕に頭を落としたまま腰を突き上げているタマヨちゃん。
そんな彼女のおしりを掴んで、今度は口をつける。
「お゙ひッ♡♡お゙、お゙まんごッ♡♡♡ま゙んこたべりゃれへるっ♡♡♡♡し、じにゅッ♡♡♡ういざんにくいころしゃれりゅっ♡♡♡♡」
くぐもった嬌声を思い存分に吐き出しては、体液まで吐き出す彼女の肉壺を舌でこそぎとる。
「にゃかッ...♡♡べろ、いれりゅのきんしぃっ...♡♡♡お゙っいぐっ♡♡ふー...ふーっ...イぐッ♡♡」
軽くヒダを舐め回すだけでも十分なようで、私が舌を動かす度にとめどなく蜜が溢れてきます。
「ん...んぶっ...じゅるるっ...」
「おぼッ!?♡♡♡お゙ッんに゙お゙ぉ゙〜〜ッ!!♡♡♡♡」
お腹の底から獣のように野太い声をひり出して、快楽に身悶えするタマヨちゃん。
甘ったるい匂いのするタマヨちゃんの下半身に顔を突っ込んで、甘い体液を飲み込んでいると、発情期でもないのに理性が擦り切れていく感覚がするんです。
「じゅっ...ぢゅぞぞぞッ...」
舌でほじりながら、尻尾の付け根を叩く。
「お゙ッお゙へッ!?♡♡♡お゙、お゙まんこへんににゃるっ♡♡♡まんここわれりゅっ♡♡♡ばかまんこになっひゃうっ♡♡♡♡」
「ちゅぽんっ。」
「んぎゅうッ!!♡♡♡♡」
がくっ♡がくがくっ♡♡ぴゅしっぷしっ♡♡♡
ぬとぉ...♡
「ふーっ...!♡♡♡フーッ...!♡♡♡♡お゙...ほぉ゙ッ...♡」
恍惚とした声を漏らして震える、小さく幼い体。
ですが、私の下腹部には順調に血が集まり、世間一般ではおおよそ許されないような劣情がむらむらと湧いてくる。
「......ん...ふぅ...♡」
私の微かな息遣いで心境を汲み取ったように尾を振り、腰だけ突き上げた無様な体勢のまま、糸を垂らすおまんこを手で開いた。
ぷにぷにのまん肉を左右に引き伸ばして、細かなヒダがひくひく蠢く、どろどろの肉壺を見せびらかしてきたんです。
「く...くだ、さいっ...♡ウイさんのぉ...ぶっとくて、がちがちのっ...♡あれ、くださいっ...♡」
むわぁとメス臭を存分に帯びた蒸気を出して、そのまま熱烈に交尾のお誘い。
このまま誘いに乗って、思うままに使ってやろうという誘惑を振り払って、次は...
...にゅぷっ♡
「んぇ゙ッ!?♡♡♡お゙っ...そっちじゃにゃッ...♡♡」
「熱っ...何度あるんですかこれ...」
湯に指を入れているような感覚のまま、そのままこちゅこちゅとほじくる。
「ち、ちぎゃっ...!♡♡♡ちんぽっ♡ちんぽがいいっ♡♡ゆびじゃやだっ♡♡ちんぽっ♡おちんぽぉっ♡♡♡」
逃げようと上下に跳ね回る腰を掴んで、付け根を触りながらさらにほじる。
何度もどこに溜め込んでいたのか疑問に思うほどに大量の潮を何度も吹いては、尻尾をピンと直立させていました。
「ま゙っ♡まんこしぬっ♡♡まんこっ♡♡まんこおかしぐなりゅっ♡♡じぬっ♡♡も、いきてけにゃいっ♡お゙っ♡♡せきにんとりぇっ♡♡このまんこせわしろっ♡♡ちんぽでごちゅごちゅなぐさめりょっ♡♡」
ある程度慣れてきたのか、下半身に思考を支配されたような事を繰り返すタマヨちゃんのおまんこに、より深く指を入れてやりました。
「おっ♡♡お゙ほっ?♡♡♡お゙ッ♡♡お゙〜〜ッ♡♡お゙ッッ!!??」
「子宮口に、指が届いちゃいましたね。ちゅうちゅう吸い付いてきますよ。棒状で奥に届くものなら何でもいいんですか?」
「へッ♡んぉ゙...?♡♡ち...ちんぽっ...♡ちんぽキたっ...♡♡おぐッ♡♡こちゅこちゅっ♡♡だいじなとこ、とんとんクりゅっ...♡♡お゙ッ♡♡ぎもぢっ♡♡ちんぽきもぢッ...♡♡」
本当に棒状ならなんでもいいようで、へこへこと腰を振って、私の指でオナニーを始めてしまいました。
「...あのー...?」
「やべッ♡♡こんにゃ、すぐイくっ♡ふーっ♡♡ちんぽやべッ♡♡♡こんにゃのかてにゃいっ♡」
「......」
一人で発散してくれる分には楽だからいいんですけど、なんかこう...気に食わないと言いますか、無性に腹が立つと言いますか。
ということで、二本目をねじ込んでみました。
「んぎっ♡♡ふ、ふくらんでるっ...♡やばっこれぇっ...♡もっろ、おまんこ、けずれりゅうっ...♡♡」
射精直前だと勘違いするだけで逆効果でした。
「...はあ。」
へこへこと情けない動きで満足するまで待つのも面倒だと思い、軽く引いて、腰を落としてくるタイミングで思い切り指を刺す。
「......あ゙へッ?」
呆気に取られている間に、軽く爪を立てて...膣ヒダを削ぎ落とすように掻き混ぜてやる。
「ん、ぎぃッ!!?♡♡ごりぇっ♡ちんぽじゃにゃいっ♡♡にゃに゙っ♡♡にゃにごれぇっ♡♡♡お゙ッイぐっ♡♡♡♡」
ぷしっ♡
「ま、まっへ♡まっへくらしゃいっ♡♡ごめッ♡♡ゆるじへッ♡♡♡おまんこころしゃにゃいれっ♡♡♡たしゅけてくらじゃ...お゙ォ゙お゙ッッ!!??♡♡♡♡」
ぶじゅっ!♡♡ぢょろっ♡びちゃびちゃっ♡
命乞いのように頼み込むのも無視して思い切り引き抜くと潮と尿の混ざった液体を勢い良く噴き出して静かになりました。
ただ、気絶とまでは行っていないらしく、相変わらず恍惚とした息を漏らしていました。
「お゙っ...♡お゙ちん...ぽぉっ...♡ちんぽ、ほし、いっ...♡ういしゃ...と...らぶらぶえっち...したいよぉっ...♡」
やっぱり、どれだけやっても前戯では満足できない様子でした。
ふりふりとおしりを振って、子犬が泣くようなきゅーきゅーと掠れた声で必死に懇願している彼女を見ていると、少しずつ、私も我慢が効かなくなってきました。
「...仕方ないですね。」
私のつぶやきが聞こえたのか、一瞬にして尻尾が反応しました。
準備を整えて、「向き合いますか?」と声をかけると、こくこく頷いたあとゆっくり体を反転させました。
「ふーっ...♡ふーっ...♡せ、せっくすぅ...♡はやくしよぉ...♡せっくすしよぉ...♡」
「一回だけですからね。」
「う、うんっ♡いっかいだけでもいいっ♡♡はやくっ♡はやくおちんぽくださいっ♡♡つよつよおちんぽでよわよわおまんこぼこぼこにしてっ♡♡あつあつせーえき、びゅ〜ってしてっ♡わたしを、はらませ......ぁえっ?」
すっかり上機嫌になって捲し立てていたタマヨちゃんでしたが、下腹部に添えられたものを見て途端に呆然としました。
「そ、それ、いらないっ...やだっ、ごむいらないぃぃ〜っ...!」
「『発情期の私とえっちするなら、ゴム着けてね。絶対デキちゃうから!』...なんて言ってたのは誰でしたっけ。」
「ううぅぅ゙...!しらない!しーらーなーい!!」
「約束守れないような人は嫌いですね。」
「っ...で、でもぉ......お...おまんこ、とろとろだよっ?ほかほかこどもおまんこなんだし、なまのほうがき、きもちいいよっ?」
謎のアピールをしてどうにか生挿入を求めていますが、「嫌ならやめますか?」とこっちから切り捨てれば渋々諦めたようでした。
「...いい子ですね。我慢させてしまった分...たくさん、優しくしてあげますからね。出来るだけ、あなたの希望に沿ってみせますから。」
抱き着いて、囁きながら頭を撫でてやるだけで、あれほどまでに不満足に満ちていた瞳が柔らかく、とろんとなりました。
「挿入れますね。」
「はっ...はひぃぃっ...♡」
にゅちっ...にゅちっ...くぷっ、にゅるる〜...♡
「お゙っ♡ほ、ほんものちんぽっ♡♡ほんもにょちんぽいいっ♡」
「っ...熱すぎ...」
奥まで入れて、子宮を押し上げながら根元まで入れると、何度か歓喜するようにびくびくして、ぎゅうとしがみついてきます。
「っ...♡♡ふーっ...♡♡よ...よんじゅー、にっ...♡」
「はい?」
「お、おまんこっ...よんじゅーにど、あるよっ...♡ういさん、よろこんでくれるかなぁって、はかっておいたのっ...♡」
「...」
「えへっ、えへへっ...♡ういさんのおちんぽも、すっごくあついよぉっ...♡」
あぁもう...本当にこの子は...
「...可愛いですね...」
「んひっ!?♡♡んぇ、にゃ、いきなり、にゃにっ...?」
つい本心が漏れてしまいましたが、誤魔化すように頭を撫でる。
性処理として雑に刺激し続けていましたが、最後ぐらいは優しい行為で甘やかしてあげようと思ったんです。
「んっ...♡んゃ...あぅぅ...♡」
途端にとろけた声を出し始めたそのまま、あやすようにとんとんと突いて、艶声を出すのに忙しそうな口にキスもしました。
軽く口をくっ付けているままいると、おねだりするように小さな舌でぺろぺろと舐めてくるのが本当に可愛いんですよね。
キスしながら抱いて、頭を撫でて、奥を突いてやる。
「ま、まっへぇ...♡いま、うごいちゃやらぁ...♡いまだめっ♡きもちーのだめっ♡♡だめ、だめっだめっ...〜〜ッ♡♡♡♡」
私の体にしがみついて、おまんこをきゅんきゅんと締め付けました。
「ぉ゙、お゙〜ッ...♡お゙ふぅっ...♡♡フーッ...♡♡♡ふ〜〜ッ♡♡♡♡」
「...イっちゃったんですね。ふう...私もそろそろなので、動いてもいいですか?」
「んっ...♡んっんっ...♡♡」
幸せそうにぱたぱたしていた耳が、上下に頷くように揺れて、わたしも少しづつ、ストロークの幅を増やしていく。
にゅこにゅこと耳を澄まさないと聞こえないような音から、ぱちゅん、ぱちゅんと肌がぶつかり合う音に変わっていく。
「う、うい、さんっ...♡しっぽっ...♡♡しっぽ、ぎゅーってしよっ...♡♡おねがいっ...♡」
「私そんな、器用なことできないんですけど...」
「お、おろしてくれるだけでいいっ♡だ、だからぎゅってしよっ♡おねがいおねがいっ♡♡」
私自身、こうして体を重ねることが幸せらしく、尻尾が立って左右に揺れていましたが...気持ちを落ち着かせて、何も考えないようにしてみると下がっていくのが分かる。
私の尻尾の毛先に、ぶんぶん揺れるタマヨちゃんの尻尾が何度も当たる。
未だに不慣れな感覚を私なりに掴もうと、釣り糸を下げるようにさらに下に落とす。
「っ...♡つ、つかまえ、たっ...♡」
一気に手繰り寄せると、そのまま蛇のようにタマヨちゃんの黒い尻尾が、私の尻尾に絡み付いてきました。
「あ、あっ♡だ、だめりゃこれっ♡♡あたまぱちぱちしてやばいっ♡♡しあわせっ♡♡す〜っごいしあわせですっ♡♡♡」
おまんこを何度もきゅうきゅう収縮させて、絵に書いたようなトロ顔を目の前で晒し続けるタマヨちゃん。
「っ...う、動き、ますよ...」
私も、尻尾から脊髄を伝って、脳までじんわりと届いてくる幸福感と刺激に少し頭を回しながら、拙く腰を振る。
「あ、やんっ♡お゙っ♡きもぢっ♡ちんちんすきっ♡おちんぽだ〜いすきぃっ♡も、もっとほじって♡♡おまんこほじってっ♡にゅこにゅこおまんこほじりしてっ♡♡」
力加減が馬鹿になってきたようで、私を力いっぱいに抱き締めては、新しい方の耳に囁いてきます。
微かな音まで漏らさず拾えるようになったそれには、かなりの効果でした。
「っ...♡ちんちん、びくびくしてるっ...♡ね、ねえ、びゅ〜っ♡ってするときさっ...♡その...は...『はらめ』って、いってほしいっ...♡」
「そ、それは...」
「い、いってくれたほうが、もっとちんちん、きもちよくなるよっ...♡い、いうだけだからっ...♡ね、ねっ♡」
どうしても言って欲しいようで、尻尾をきつく締め上げることで懇願してきます。
ぬる...どちゅっ♡
「お゙ほぉ゙ッ♡♡お゙ッ♡ゆ、ゆ゙るじッ♡ゆるじでっ♡♡♡も、もうにゃまいきにゃこといわにゃいからっ♡♡」
叱りつけるように強く叩いてみると、服従するように耳をぺたりと倒してまた可愛らしくあんあん喘ぎ始めました。
「お゙っ♡♡ういしゃんしゅきっ♡♡だいしゅきですっ♡♡んぎッ♡♡け、けっこんっ♡♡けっこんしてっ♡♡」
「...」
「い、いっかいだけっ♡いっかいだけでいいからけっこんしよっ♡ねっ♡け、けっこんけっこんっ♡♡ん゙むッ♡」
肯定の意味合いを行動で示すと、途端に大人しく私の舌を味わいだしました。
「...ぷは......タマヨちゃん。」
「にゃ、にッ♡いま、それどころじゃ、にゃいッ...♡」
「へっ♡へっ♡はへっ♡」なんて、余裕の無い可愛らしい呼吸を繰り返すタマヨちゃん。
その小さな体を強く抱き締めて、絶対逃げられないように押さえつけてあげると、より喜んでくれるんですよね。
「...『孕め』。」
「ぴッ!?♡♡♡は、はひっ♡はりゃむっ♡はらみまひゅっ♡」
あまり感情を声に乗せないように、こうするのが当たり前だとでも言うふうに言ってあげると、彼女の被支配欲が満たされて喜んでくれるんですよね。
「う、ういさんのせーしっ♡せーえきだしてくださいっ♡」
おまんこがぎゅうと締まって、そのまま...
びゅっ♡ぶびゅっ♡びゅぢッ...♡♡ぶびゅ、びちゃびちゃっ...♡
「ぁ...あ゙〜〜......♡♡♡♡♡あったかいの...でてるぅ...♡」
幸せそうに抱き潰されている間も、おまんこの肉は必死に吸い付いて、避妊具が着いていることも厭わずにたくさん搾り取ろうと収縮している。
尻尾も固く絡めて、身も心も私に奉仕してくれるというオスとしての優越感に浸りながら、十秒ちょっと射精していたんじゃないでしょうか。
「はー...♡はーっ...♡しゃ、しゃせー...ながすぎぃ...♡もう、はいらないよぉ...♡」
「...タマヨちゃんのおまんこ、とても気持ち良くて...全然、止まらないです...♡」
今度は手を握ってあげると、また震えて喜んでくれました。
「〜ッ...♡♡う、ういしゃんっ...♡き、きしゅっ...♡♡きしゅしてぇっ...♡ちゅっちゅしよぉ〜...♡」
「...はい。」
尻尾が締め付けてくるのに答えるように、締め返しながら唇を重ねる。
しばらくの間、湿ったリップ音と艶のある息遣いだけが耳に入ってきました。
「う...ういしゃっ...♡あ、あれっ♡あれちょーだいっ♡あれのませへっ♡」
『あれ』が何を言ってるのか分かってしまい、わずかに恥ずかしくなりますが...素面の時でも言わないだけで喜んでくれますし...
心の中で軽く理由付けをしてから、口から唾液を垂らす。
垂れた糸の先を、タマヨちゃんは耳をぱたぱた動かしながら受け止める。
あとはさっきのように口を付けて、ゆっくりと流し込んでやれば、これまた幸せそうにこく、こくと小さな喉を鳴らし始めました。
本人曰く、内側から私のモノにされている感覚がして好き...らしいです。
私の口内のものを全て飲みきったタマヨちゃんは、まだ残ってるんじゃないかと無遠慮に舌で探って、無いことがわかると残念そうに舌を引っ込めました。
「...抜きます...ね...」
「...♡」
耳をぺたりと倒して、微笑むように目を細めた。
何も言いませんでしたが、それが遠回しの了承だと知っていた私は、そのままゆっくり、引き抜いた。
「......んっ♡♡」
ぷしっ♡
我慢していたものが溢れてしまったかのような可愛らしい潮吹き。
白濁色の半固形で膨らんだそれを取って、縛って、下手に刺激してまた発情してしまわないよう、彼女の視界に映らない場所に避けておく。
タマヨちゃんはというと、体力が無くなったのか、気絶するように眠っていました。
「...今回は結構、長かったですね...」なんて呟きながら、悲惨な状態の部屋を片付けることにしました。