※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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尾を交える:下

 

 

 

 

タマちゃんはどうしてこう...クソザコのくせに誘い受けするんだろう...

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

「ウーイさんっ♡ケーキ買ってきたから食べよ♡」

 

「...」

 

「あれ?」

 

他に誰もいないことをいいことに、作業中のウイさんに声をかけてみたんだけど、集中しているのか気付いてくれない。

 

ふわふわの方の耳は作業机に真っ直ぐ向かってるし、尻尾はピクリとも動いてない。

本当に没頭してるんだ。

 

「ウイさん?ウイさーん。休憩しよ?」

 

全身を使ってアピールしてみるけど、なかなか気付いてくれなくて...

 

「......襲っちゃうぞ〜...♡」

 

「あひぇ!?な、なにがですか!?」

 

ふわふわの耳に囁いてようやく反応してくれた。

 

「甘いの買ってきたから休憩しよ?それとも私で休憩する?」

 

「...甘いほうで。」

 

「甘々えっちね。もうっ、仕方ないんだから〜♡」

 

ソファに腰掛けてウイさんに熱っぽい視線を注いで待っていると、すぐ来てくれた。

 

「あなたは後でいただきますね。」

 

「......はへ?」

 

「別々のを買ってきたんですね。あ...私、少しコーヒーを淹れますので、選んでいていいですよ。あなたもいりますか?」

 

「は、はひっ...♡」

 

「じゃあ、楽にして待っててくださいね。」

 

思わぬ反撃を受けて尻尾をブンブン振り回している私を置いて、ウイさん行っちゃった。

 

「...あ...後で、交尾...♡後でこーびっ♡後で、こーびっ...♡♡」

 

実はね、私...発情期だったんだ。

 

でも、いつもに比べてずっと軽くて、四、五回で落ち着いたから特に頼らなかったんだけど...

 

こんな私に、冗談でも『後で足腰立たなくなるぐらい存分に犯してやりますからね♡二度とそんなに生意気ができないよういっそ孕ませてやります♡』なんて言ったらダメだよぉ...♡*1

 

そんなつもりで来たわけじゃなかったのに、ぷしっ♡どろぉ...♡って、おまんこどろどろになってきちゃった。

 

「ふーっ...ふーっ...♡ん...んくっ...♡」

 

結局、ウイさんが来るまではクッションで隠しながら、こっそりにゅぷにゅぷすることにした。

 

隠すことにしたのはそりゃ...はしたない子って、思われたくないじゃん?

 

私のおまんこ、もうえっちの準備整えちゃってて、パンツがパンツの仕事をしてないし。

 

ちょうどいい所にクッションがあって助かった。

いつもウイさんが使ってるやつかな?

 

いつも...ウイさんが...使って...

 

「...♡」

 

あ、これだめかも。

 

「...ふすぅ...すん、すぅ、すう〜っ...♡ぷはぁ...♡ウイさんの、頭皮の匂いがこびり付いてるぅ...♡」

 

あーあ♡発情スイッチ、入っちゃった♡

 

「あ゙...だめだこれっ...♡ここっ、これに、マーキング、したいっ...♡ふーっ♡お、おしっこかけちゃおっかな♡私とウイさんの臭い混ぜあって、幸せになっちゃおっかなっ...♡」

 

そんなに時間もある訳じゃないって分かってるのに、私ったらいそいそと服の下半分を脱いで、とろとろおまんこをクッションに押し付けちゃったの♡

 

しわしわのクッションに、さっそくおまんこ汁が垂れちゃって、染み込んじゃってる...♡

 

「ふーっ♡ふーっ♡ん、ぐぅッ...♡」

 

さっそくおまんこのもうちょっと下のところに力を入れて、マーキングしようとしたところで...

 

「何やってるんですか。」

 

「きゃひぃ!?」

 

ぴゅしっ♡

 

軽く尻尾を引っ張られたせいで、おしっことは別のが、ちょ〜っとだけ漏れちゃった♡

 

「ちょっと目を離した隙に...全く。もしかして発情期でした?そんな素振りが無くて気付けませんでした。」

 

「あ...あはは...ちょっと取り乱しちゃった。でももう落ち着いたから大丈夫!あ、く、クッションは、私の方で洗って、戻しておくから...!」

 

「...とりあえず下履きません?」

 

「えっ!?あ、うん!?そうだね!」

 

ちゃんと正気に戻れるし、うん。

今回は、特にウイさんの助けは借りずに乗り越えられそうでよかった。

 

「...あ、遅くなりましたけど...砂糖は入れて、よかったんですよね...?」

 

「うんっ、ありがと〜♡」

 

 

 

 

 

 

 

「ウイさ〜ん♡ほら、あーん♡」

 

十分ちょっとした所で、私たちはもう典型的なバカップルみたいなことをしてた。

 

こんなところ、誰にも見せられないよね。

 

何回やっても慣れないみたいで、恥ずかしそうに口に押し込まれて、数回咀嚼して味わった後、私と目を合わせてきた。

 

「...ん...♡ちょーらい♡」

 

んべって口を開けて待ってると、そのまま、ちゅーして、口移し...♡

 

違う味のケーキを交互に、一緒に食べてるんだ〜♡

 

「...ふ〜...♡甘くて、おいし〜...♡」

 

ウイさんのお口も何回かぺろぺろして、「ふーっ♡ふーっ♡♡」って、発情しちゃってるの丸わかりな顔で見つめ合って、挙句にはただ気持ちいいだけのキスしちゃったり♡

 

「ぷぁ...ふー、ふ〜っ...♡ウイさんって、ちゅー好きだよねぇ...♡」

 

「...どこかの誰かさんが、事ある毎にせがんできたおかげですよ...というか、好きなのはどちらかと言うとタマヨちゃんじゃないですか。」

 

「そ、そうだったかな〜...♡」

 

「まあ...私も好きなのは、否定しませんけど...」

 

肩をぴったりくっつけ合って、尻尾も固く結び合って、キスもしちゃって...

 

「ん...ふふっ♡私、今と〜っても幸せぇ...♡」

 

ウイさんの尻尾を巻き込んだまま、小さく上下にぱたぱた♡

 

「......あ、あの...今言うことじゃないのは分かってるんですが...どうしても、伝えておかないといけないことが...」

 

「えっなに?」

 

「...私...今、あの時期で...だからその...あんまり、刺激しないで欲しいんです...今でも結構、頑張って抑えてるんですから...」

 

ゆったりとイチャイチャしてたところで衝撃のカミングアウト。

 

顔を赤くして頼んでくるウイさんの太もものさらに付け根辺りを見てみると、確かな突起があった。

 

「あっ、そ、そうだったんだ〜...ウイさんもだったんだね〜...」

 

あんなにべたべたくっ付いてたのに、発情期特有の匂いにも気付けなかったことを恥じて、顔と突起を交互に見やって、軽く首を傾ける。

 

「ご、ごめんね?ぁ...えっと...する?おてても、お口もいいよ?ちょっと嫌やけど、ご、ゴムするなら、おまんこでもいいし。」

 

ウイさんの方がつらそうだから、症状の軽い私がなんとかしなくちゃって思ったの。

 

「気付けなくてごめんね、私は今回大丈夫そうだし、私が処理してあげるね。」って突っ張りのさきっぽを指先で擽りながら謝る。

 

「い、いやっ...それはちょっと、不安要素があるといいますか...ゔッ...!?」

 

先っぽから薄い汁が出てきた頃で、ウイさんは観念したように私の手を掴んだの。

 

「...ちゃんと...あなたが止めてくださいね...何かあっても責任取れませんし、あなたの方が力強いんですから...」

 

「ん、任せてっ♡」

 

「...ありがとうございます。」

 

なんやかんや、耳を動かして喜んでくれてるウイさんを連れて、私のお家に行くことにした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はいとうちゃ〜く♡あそこからここまで我慢できて偉いぞ〜♡」

 

赤い顔で苦しそう息をするウイさんの上の頭を背伸びして撫でて、膝を着いて下の頭を優しく撫でてあげると、また先っぽからお汁出てきちゃった♡

 

「もう、むり、ですっ...はやくっ...♡はやく、おねがいしますっ...♡」

 

「はいはい♡じゃあ早くちんちん出しぼるんっ!♡♡わ...わひゃあ...♡」

 

私、まだ言いかけだったのにすぐちんちん出して、しかもお顔に乗せられちゃった...♡

 

ちんちんおっき...♡

臭いえっぐぅ...♡

 

やばっ...♡おまんこ、うずうずとまんなくなるっ...♡

 

「は...発情期ちんちんっ...♡すっごく苦しそうっ...♡ふー、ちゅっ...♡ちゅっちゅっ...♡ぱんぱんに張ってて、かっこいい〜...♡」

 

分かりやすくめろめろな顔で、雰囲気作りのためにちゅっちゅってちんちんにキス♡

 

キスされるのが嬉しいみたいで、びくびく跳ねて、たくさん喜んでくれてる...♡

 

「わ、わあ...♡たまたまもずっしりしてるよぉ...♡一体、何日分溜め込んでたのかな〜...?くすくす...♡ぢゅっ...ぢゅうぅぅっ...♡♡」

 

「ひぉ゙っ♡ちょっ...それぇッ...♡♡」

 

精液をたっぷり溜め込んだたぷたぷたまたまを吸ってあげるとすごく喜んでくれるんだ〜♡

 

薄く鳥肌まで立たせちゃって、先っぽからはえっちなおつゆがとろとろ出てきちゃってる♡

 

「...ぎゅぽっ♡」

 

「はうっ!?」

 

「くすくす...♡『はうっ!?』だって...♡そんなに良かったんだ。たまたまで、私のためにたくさん精液作ってくれてるの分かるぐらい、濃ゆい味だったよぉ...♡」

 

そのあとも何回かたまたまをもぐもぐしたり、私のちっちゃなべろでちんちん綺麗にしたりして...『もう無理〜♡我慢できないよ〜♡』ってぐらい震えてきたら、いよいよ...

 

「...ん...♡出すなら、お口(こっち)がおすすめかな♡ほら、ウイさん手ちょーだいっ♡」

 

呆然と私を見つめていただけのウイさんの手を取って、私の頭を掴ませてみた。

 

いつもなら気を使ってやってくれないけど、今日ならきっと...♡

 

「きゃっ♡ウイさん力強〜い♡全然逃げられないよ〜♡」って小芝居挟んでいると、段々私の頭、しっかり掴むようになってきたっ...♡

 

「...いいよ...♡どんなに酷いことしても怒らないからさ...♡私の事は、ちんちん気持ちよくするためだけのオナホールって思ってくれればいいよ〜...♡」

 

「っ...それはっ...さすがに...!」

 

「...あむっ♡」

 

「うひぃっ!」

 

ごちゃごちゃうるさいウイさんのぱんぱんちんぽ食べちゃった♡

 

亀頭をずっぽり咥え込んで、舌先で精液の通り道をほじほじ♡

 

『早く犯して〜♡ほかほかきつきつの喉おまんこ、レイプしてくださ〜いっ♡♡』ってウイさんの腰に手を巻き付けて、

 

「ふー...♡んれぇ...♡んっ♡んちゅっ♡♡ちゅっ.........むぐぅッ!?お゙、ごげッ...♡」

 

「このッ...調子に、乗らないでくださいッ...!」

 

きたぁ...♡

 

容赦の無いイラマチオレイプ♡

 

私のちっちゃくてきつきつな喉をおまんこに見立てて、腰振っちゃってる...♡

 

「お゙ッ♡♡おごッ♡♡お゙ぇ゙ッ♡♡♡っぶ♡ごべっ♡♡」

 

「っあ、あ゙〜〜っ♡さいこうっ♡ほかほか子供体温の口オナホ最高です〜っ♡♡」

 

良かった...♡ちゃんと、喜んでくれてる...♡

 

思ってたよりずっと、ず〜っと気持ち良かったからか、尻尾ぶわって膨らんでるの可愛い...♡

 

「ごッ...!?お゙...ごぇ゙っっ...♡ごぼッ...♡♡」

 

私の頭を動かして、何回も腰を振っちゃって、可愛い...♡

 

勢い良く打ち付けるものだから、私の顎下辺りにたまたまがぺちっ♡ぺちんっ♡って当たっちゃってる♡

 

「ん゙ッ♡んん゙〜ッ♡♡」

 

死んじゃいそうなぐらい苦しくって、『お願い許してください〜♡』って太ももぺちぺちするんだけど、そんなのお構い無しに全部突っ込まれちゃった♡

 

ウイさんのちんぽの形に、喉がぼこってなっちゃってる...♡

 

「ふ〜ッ♡♡ふーーッ♡♡ぁ...やばっ...♡でるっ...♡」

 

ぼそっと呟いたのを聞き逃さず、お口まんこきゅ〜♡って締めるとすぐ、ぶぢっ♡♡ぶりゅっ♡♡ぶっぶびゅりゅっ♡♡♡ってぇ...♡

 

たくさん下品な音させて、射精してくれた...♡

 

「...♡♡ごくっ...ごきゅっ...♡ごくっ...♡」

 

「あ...喉っ...♡うねってっ...♡搾られるっ...♡」

 

「ぐぴっ...こきゅ...こく......んふふ...♡」

 

酸欠気味のぼーっとした頭で、気持ち良さそうに私の頭を押さえ付けるウイさんと目が合って、自然と笑っちゃった。

 

「それっずるいっ...!」

 

ぶびゅっ♡♡

 

「んむ゙ッ!?ふー...ふー...ごくっ...ごくっ...♡」

 

何かが刺さったのか、また一回、残ってたのが勢い良く出てきちゃった♡

 

「...♡んむふー...♡ぎゅむ、もきゅ...♡」

 

「あっ...それ、きもちっ...♡」

 

歯は立てず、軽く咀嚼するみたいにもぐもぐしてあげたらもっと喜んでくれた♡

 

へこへこ腰を振って、たまたまぺちぺちしてるっ...♡

 

このままちんちんもぐもぐ、たっ...ぷり、甘やかしてあげよ〜...♡

 

「ん、んひっ...!?も、もう、十分ですっ...!」

 

ずるっ、ずろろろっ...ぎゅぽんっ♡

 

せっかく、美味しいおちんぽさんもぐもぐしてたのに、無理やり引き剥がされちゃった。

 

「おごぇッ!♡♡ふーっ、ふーっ...げぷっ...♡げぇっぷ♡ふ〜...♡お腹、たぷたぷだよぉ...♡は〜...♡ふふっ、息する度に、精液の匂いがしちゃう...♡ウイさんに、マーキングされちゃったぁ...♡」

 

精液臭がこびり付いた吐息を吐いて、尻尾とおしりをふりふりしながら見上げると、ウイさん、ちょっぴり怖〜いお顔してた♡

 

「ウイさん?固まってどうしっ...」

 

自己嫌悪と優越感が同じぐらいに押し寄せてきている顔で、私の頭を撫でてくれたの。

 

「......♡」

 

ぺたりとおしりを地面に着けた状態で、ヒコーキ耳で尻尾をぱたぱたさせていると、ほっぺや、顎下なんかも触ってくれた。

 

...もしかして私、ペット扱いされてる?

 

「...ねえ......もっとぉ...♡」

 

でも、幸せだしどーでもいいやぁ...♡

 

しばらくの間、謝ってるみたいに優しくたくさん撫でてもらってたら、ゆっくり離れていった。

 

「.........?」

 

私ったら、相変わらず耳をぺったりさせて目を閉じてたんだけど、変に思って目を開けると、ベッドに座って顔を手で覆ってたの。

 

「...死にたい...」

 

ぼそっと自己嫌悪が完全に勝っちゃった報告をしてくれたウイさんの隣にせかせか移動して、くっ付く。

 

自分の体に巻き付けるようにしていたウイさんの尻尾を私の尻尾で絡めて、ぎゅーっ。

 

『大丈夫だよ〜♡ウイさんはなんにも悪いことしてないよ〜♡』って尻尾と耳で伝えてあげるんだけど、結構落ち込んじゃってるみたい。

 

「ねえ、ウイさん元気出して?ウイさんに道具みたいにされるの、結構嬉しかったよ?」

 

「私は良くないんです...なんでこんなこと...」

 

しょんぼり落ち込んでいる耳が着いた頭を、今度は私が撫でてあげる。

ほんの少し尻尾が揺れたけど、まだだめそう。

 

「...ウイさん好きだよ...♡だから元気だして。こっちはとっくに元気なのにさ♡」

 

きゅ〜っ♡ってお腹の奥が締まる感覚を意識しないように、ウイさんのまた硬くなっているおちんぽを軽くしごく。

 

それでも拗ねたようにずんと沈み込んでるウイさんに、仕方無く提案してみた。

 

「......ナマえっちする?」

 

伝えてみると、その言葉を待ってましたと言わんばかりにぴくぴく耳が動いて、ゆっくり私の顔を見てきた。

 

「セキニン取ってくれるなら、いいよ。私だってその......欲しいし...ね、しちゃう?発情期のほかほかおまんこに、発情期ちんちん入れて...ぐちゅぐちゅ、ぱんぱんってえっちして、びゅ〜♡って、しちゃう...?」

 

膝の上に跨って、おちんぽにへこへこ。

 

ウイさんは私がちゃんと自制することをお願いしてたけど、正直...我慢、できなくなっちゃった。

 

「これは、私のためでもあるんだよ?こんなに好きな人がいて、こんなに体は好きな人を求めてるのに、ずっとお預けされて。いつもあんなふうに抱き潰されちゃったら、余計欲しくなっちゃうじゃん。」

 

発情期が被る時なんて滅多に無いからね、ここぞとばかりに迫る。

 

体は『早くウイさん襲っちゃえ♡レイプしちゃえ♡レイプっ♡』って叫んでるけど、ゆっくり地道に逃げ道を潰していく。

 

「ねっ、ちょーだい...♡ウイさんのせーしで、孕ませて...♡種付けナマえっちで、赤ちゃんちょーだい...♡私を、孕みオナホ(お嫁さん)にしてよぉ...♡♡きゃあっ!?」

 

獲物を捕まえるみたいに、ゆっくり抱き締めて、ふわふわの方の耳に囁いてあげると、堪忍袋の緒が切れたみたいに急に押し倒してきちゃった♡

 

「っ...♡こ、こわいよぉ...♡優しくしてぇ...♡」

 

精一杯に怖がる顔を取り繕うけど、耳と尻尾は『やっと襲ってくれるっ♡嬉しいっ♡♡嬉しい嬉しい嬉しいっ♡♡♡♡』って、私がレイプ願望持ちのマゾってウイさんに教えちゃってる...♡

 

「...あなたが悪いんですからね。」

 

「ひゃ、ひゃひっ♡おしおきっ♡おしおきしてくださいっ♡発情期のオス様の性欲煽った悪〜いメス狐をおしおきしてくださいっ♡♡」

 

きゃんきゃんと子犬のように喚きながらおちんぽ煽りをする私に、ウイさんはもっと怖い顔をしておちんぽぐいぐい押し付けてきてた。

 

ぷにぷにとろとろのおまんこに焦っているようにたくさん押付けて、すぐ...にゅぷっ...にゅろろ〜っ♡♡♡って...ぬっぽり入っちゃった♡

 

「お゙...♡ほぉ゙〜ッ...♡♡ふー...ふー...♡ぁ...あーあ...やっちゃったぁ...♡メスを押さえ付けた状態でぇ...ナマちんちん入れちゃったぁ...♡こんなの、レイプだよ、れーぷっ...♡」

 

「なにが...」

 

ずろ...

 

「やっちゃったですか!」

 

どちゅッ!!♡♡

 

「お゙ぎッ!?♡♡♡♡」

 

「私は、自制しようとしてたのに...!あなたという人は...!この...このッ...!」

 

ばちゅっ♡ばすッばすッ♡♡♡

 

「んぎゅッ♡♡ぴ、ぴしゅとんちゅよしゅぎっ♡♡お゙イぐッ♡♡やべッ♡まだイぎゅッ♡♡♡」

 

ぐぢゅっ♡♡

 

ぬち...ぶぢゅうぅぅぅっ...♡

 

「ひッ♡♡い、いやっ♡♡やだッ♡♡おちんぽキスやだっ♡」

 

とろとろにふやけきった子宮口が、おちんぽ来たのに気付いた瞬間食い付いちゃった♡

 

『絶対離さないぞ〜♡』って吸い付いて、ウイさんが引くのに合わせて、降りてきちゃってる...♡

 

「だ、だめっ♡女の子の大事なところ、出てきちゃうっ♡やだっ♡ゆっ、ゆるしてぇっ♡♡んむっ♡」

 

「...黙って、舌出せっ...!」

 

「ふぁ...ふぁひぃっ...♡」

 

上の口でもたっぷりと舌を絡めたキスハメでぱこぱこされちゃった♡

 

頭を押さえ付けられて、ゆったりぱちゅっ♡ぱちゅっ♡って打ち付けたかと思えば、次の瞬間にはどちゅどちゅどちゅッ♡♡♡って、おまんこ、壊しに来てっ...♡

 

「んグッ♡♡ん゙ぎょッ♡♡♡ひぎゅッ♡♡ひ、ィぐッ♡お゙、お゙たしゅげッ♡♡おだしゅげくだじゃいっ♡♡♡も、きしゅやだっ♡♡きしゅはめきらいッ♡♡」

 

完全に押さえ付けられた状態でじたばた暴れてみるけどビクともしない...♡

 

余計に惨めで、無様で、私なんてウイさんの性処理オナホがお似合いのざこメスなんだって自覚すると、頭っ...ぱちぱち、してくるっ...♡

 

「お゙、んぉ゙〜ッ♡♡♡いぐぅっ♡まだ、イぐッ...♡♡♡ぃ゙やッ...♡もう、イげにゃッ......んぎょッ!?!?♡♡ぉ゙、お゙ォ〜〜ッッッ...♡♡♡♡♡」

 

ばたばた暴れさせてた足をぴんっ♡♡ぴいぃ〜んっ♡♡って伸ばしきって、おちんぽ様に屈しちゃった♡

 

限界まで尻尾を膨らませて、精一杯の威嚇みたいにするんだけど、そんな所眼中にも無いし、意味ないよね...♡

 

ウイさんの形になっている、ウイさん専用おまんこを楽しそうにほじくって、私を壊そうとしてくれてる...♡

好きっ...♡ウイさん好きっ♡かっこいいっ...♡

 

だ、だめだこれっ♡たくさんいじめられると、たくさん嬉しくなっちゃうっ♡

 

「ふーっ...!ふーっ...!私を、差し置いてっ...!自分だけ、楽しまないでください...!」

 

「ご...ごめんなしゃあぃ...♡ゆっ、ゆるひてぇ...♡お、お゙ぉ゙ッ...♡♡およめさんっ...♡およめさんに、なりますからっ♡♡ウイさんのことが大好きなぷにまんオナホになりましゅからっ♡たくしゃん赤ちゃんうみまひゅっ♡♡な゙っなんにんでもっ♡♡ういしゃんがほしーだけ、うましぇてくらひゃい♡♡♡」

 

「私を、巻き込まないでください...!迷惑、です...!」

 

「っ...♡♡も...もーしわけ、ごらいまひぇんっ...♡♡」

 

本当に、私の事をオナホとしか見てないんだぁ...♡

私の告白、きょどきょどしながら受け入れてくれて、事ある毎に気を使ってくれて...一人の女として扱ってくれてたのに...♡♡

 

ぬるる...ぐぢゅッ♡♡

 

「おぎょッ!?♡♡♡ぉ゙、ごめんなじゃッ...♡♡か、かってにっ♡かってにうみますっ♡♡ういさんにめーわくかけないですっ♡♡♡♡ひとりでそだてりゅからっ♡♡」

 

「そ、そうです、勝手にやっててください...!この歳で、親になんて、なりたく、ないですからっ...!」

 

ウイさんが望む回答を出来たみたいで、ピストン早くして、ご褒美くれるみたい...♡

 

「ほらっ...ザーメンコキ出してあげますから、好きなだけ受精して、妊娠しなさいっ...!♡」

 

あ...膨らんできた...♡

 

びゅっ♡♡ぶびゅびゅっ♡♡びゅっ♡♡びゅ〜〜ッ♡♡♡♡

 

「やばっ...♡全部、搾り取られるっ...!♡♡そ、そこまで孕みたいなら、お望み通りっ...!」

 

びゅ〜♡ぶびゅ〜♡って射精しながら、奥ぐりぐりされちゃって...完全に体が、孕む準備始めちゃった...♡

 

「っ...ぅあ゙ッ...♡♡ま゙っっ...♡♡」

 

ぽこっ♡ぽこんっ♡♡って...大事な卵、出しちゃってる...♡

 

ぶかぷか漂ってきた無防備なそれに、えっちなおたまじゃくしがわらわら群がって、つんつんしてるっ...♡♡

 

「お゙ッ♡♡りゃ゙めッ♡♡はりゃむっ♡♡これッ♡♡♡ぜったいあたりゅッ...♡♡」

 

...ちゅぷんっ♡

 

「んお゙ッ!?お゙...やべッ...♡ぜったい、じゅせーしたっ...♡♡ぷちゅっ♡♡って、いま、はいったおと、したっ...♡♡」

 

「...そうですか。良かった...ですねっ。」

 

ぢゅぽんっ♡

 

「ふぎぃッ!い゙、いやッ...♡♡あふれちゃうぅ...♡」

 

「何人孕むつもりですか?ほら、そういう意味分からない報告とか要らないんで、これ、掃除してください。」

 

「...ふあぁい...♡」

 

ほっぺにぷにぷに押し当てられてる、どろどろのくっさいおちんぽを咥えて、ほかほかのお口とちっちゃな舌でお掃除させられちゃった...♡

 

物みたいに...奴隷みたいに扱われても...ウイさんにそうして貰えてるってだけで、すごく嬉しくなっちゃう私は...

 

「...きゅぽっ...♡ふーっ、ふ〜......けぷっ...♡」

 

「......よく出来ましたね。ご褒美に......あぁ、撫でてあげます。」

 

「...♡♡」

 

...もう、だめかもしれないね...♡

 

こんな、取ってつけたようなご褒美なのに、尻尾止まんない...♡

 

ウイさん...♡私、ウイさんとの性処理セックスでデキた赤ちゃん、絶対に産ませてもらうからね...♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「タマヨちゃん...ごめんなさいっ...♡あんなこと、思ってないんですっ...♡ちゃんと好きなんです...だから、嫌わないでください...♡」

 

「だっ...だい、じょーぶっ...♡んっ...♡む、むらむらして、なんにも考えられなくなっちゃうのは、よ〜く、わかる、からっ...♡♡」

 

数十分後の私たちは、さっきまでのは嘘みたいに絡み合って、らぶらぶしてた♡

 

ぎゅ〜って抱き合って、ちゅっちゅってキスして、お互いにお互いの尻尾を撫で合うの...♡

 

「んふ...♡ウイさんの尻尾、すっごく素敵だねぇ...♡」

 

「...一応...身だしなみとして、整えておく必要があると思いまして...」

 

「...♡」

 

私の尻尾はもふもふだけど、ウイさんの尻尾はさらさらしてる。

 

そんな素振りはあまり見せないけど、少しは自慢に思ってるみたいだね...♡

 

丁寧に手入れされていて、ず〜っと触ってたいぐらい。

 

「...ん...硬くなってる...♡」

 

「あ...いや...これは...」

 

「今更恥ずかしがらなくていいのに。じゃあ...もう一回、シちゃおっか...♡一回ナマでシて、どうせさっきのでデキちゃってるんだからたくさんシたほうがお得でしょ♡」

 

ベッドに伏せて、おしりを突き上げた状態でふりふりしていると、ごくって生唾を飲み込む音がして、それからすぐ、むんずと掴んできたっ...♡

 

「くす...♡そうそう、そうこなくっちゃね...♡」

 

期待でおまんこから糸を引かせていると、軽くおしりをぺしぺしって叩いて、腰を下ろすように言われた。

 

私の好きなヤツ(寝バック)の体勢だからドキっとしちゃったけど、すぐに抱き寄せられた。

 

私を背中からぎゅーって抱いたウイさんは、私の足の間におちんぽを通して、がちがちでエグい反りのかっこいいおちんぽを見せつけてきたっ...♡

 

「挿入れます、ねっ...♡」

 

にゅるっ...♡

 

「は、はいっ...♡」

 

ぎゅっと抱き抱えられると、おまんこの奥がきゅ〜♡ってしてくる。

 

ぞりゅりゅりゅっ...♡

 

「っ...ちんぽ、火傷するっ...♡」

 

「だ、だめぇ...♡ゆっくり入れるのだめだよぉ...♡」

 

まだまだ人生長いのに、私はもう、この人のモノにされちゃったんだって考えると、どんどん好きなのが溢れてくる。

 

...ぶちゅっ♡

 

「ん゙ッ...♡えへへ...ぜ〜んぶ、はいったよぉ...♡」

 

ぽこっと膨れたお腹を撫でると、頭の中で幸福物質がドバドバ出てきてる♡

 

ずろ...ぱちゅっ...♡ぱちゅっ...♡

 

「んっ...♡やんっ...♡そんな、ゆっくりぃ...♡私はいいけど、んっ♡ウイさんは、良いの...?」

 

「こうしたい気分だったので...いいんですっ...♡」

 

「そ、そうっ...あんっ♡♡う、うれ、しいっ...♡♡」

 

強くされるのも好きだけど、こうやって密着して、ひたすら愛し合うのも好き...♡

 

遠慮がちに抱き寄せる腕だけど、私を離したくないのか力が籠っている腕も好きだな〜...♡

 

「たっ...タマヨ、ちゃんっ...♡あ、あのっ...そのぉ...♡」

 

「ん...なぁに?」

 

いきなり挙動不審に、私の首や肩に手を置くウイさんに尻尾を振りながら答える。

 

「...あ...跡...付けてもいいですかっ...」

 

「...うん...♡いーよ...♡」

 

もったいぶった割にはすごく可愛いお願いで、これも快諾♡

 

ウイさんったら、恐る恐る私の首元に口をつけて、そのままちゅ〜〜っ♡♡って、吸い出すみたいに...♡

 

「...ちゅぽっ。」

 

「んっ...♡上手に、出来た...?」

 

「た...たぶん...」

 

「くすくす...♡なにそれぇ...♡そんなウイさんに、もっと簡単な方法があるよ〜...♡」

 

「ほ、本当ですかっ...!?」

 

すっかり、私にマーキングすることしか頭に無くなっちゃってすぐに食い付いたね...♡

 

「ほらここ...ここに...思いっきり、噛み付いて...♡」

 

「そ、それは...」

 

「なぁに?嫌なの?こんな虫刺されみたいなマーキングじゃ、もしかしたら私...ウイさんのモノって気付かれないまま、どこの誰とも知らない、赤の他人に...犯されちゃうかもよ...♡」

 

意味の分からない理屈だったけど、今のウイさんにはすごく効いたみたい。

 

ゆっくり心の準備をするみたいに、フーッ♡フーッ...♡♡って、荒々しく呼吸し始めたの...♡

 

「私は、嫌だって...もう素敵な旦那様が居るからって言っても信じられずに無視されちゃって、そのままホテルなんかに連れ込まれちゃって...『やだぁ♡やだよぉっ♡浮気えっちやだぁ〜っ♡♡』って、ぱこぱこされちゃって...♡取られちゃうかもよ〜...♡」

 

それを想像しちゃって、我慢ならなかったんだろうね。

 

ウイさんったら、覚悟を決めたように恐る恐る歯を突き立てて、そのまま......がりっ...って...♡

 

「いぎっ!」

 

ちゃんと私も心の準備してたはずなのに、びっくりして尻尾膨らんじゃった。

 

「...大丈夫ですか...?」

 

よだれと血の混ざった赤い糸を引いていたウイさんは、我に返ったように傷口をぺろぺろ舐めてくれた...♡

 

ふふっ、優しい...♡

 

「ん...大丈夫...♡ごめんね、変なことさせちゃって...♡でも、これできっと、ちゃんとマーキングになると思うよ...♡」

 

慰めるためにウイさんの頭に手を置くと、ぺたんって、耳倒れた...♡

なんやかんやで、結構慣れてきたみたいだよね。

 

「...でもウイさん、私が他の人に犯されちゃう想像して、ちょっと興奮してたよね?もしかしてそういうの好きなの?」

 

「い...いや...そんなこと...」

 

「意外だな〜ってだけで、別に怒ってないよ〜...♡なんなら、今度そーゆープレイしてみる?」

 

「っ...♡」

 

「あ、またコーフンした〜♡ウイさんは、私が浮気えっちで他の人のモノにされちゃうのを想像して興奮しちゃう変態さんなんだね〜♡」

 

「う、うるさいですよ!」

 

ごりゅっ♡♡

 

「ほぉ゙ッ♡ふー、ふーッ...♡ふふっ、ごめんなさ〜い♡謝るから、おちんぽでごちゅごちゅするのやめてください〜んっ♡...なんてね?くすくす...♡」

 

ちょっとだけ激しいのが欲しくなっちゃって、ちんちんいらいらさせるために煽ってみる。

 

でも、『その手には乗りません』とばかりに私をぎゅ〜ってして、優しくにゅるっ♡にゅこっ♡ぬこっ♡♡ってへこへこされちゃってる...♡

 

これでも、十分幸せだけどねぇ...♡

 

「っ...た...たまよちゃんっ...もう、出そうっ...」

 

「ん...♡私も、そろそろイきそう...♡ね、一緒にイこ...♡いつでもいいよ...♡私のおまんこ、痙攣してるのわかるでしょ?ずっと、軽イき繰り返しちゃってるの...♡ちょっとでも気を抜いたら、すぐッ...♡♡」

 

ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡って何度か叩き付けた後、こりこりの子宮口にぴったりくっ付けて、びゅ〜...♡

 

「ぁ...イくっ...♡♡」

 

ウイさんが私を抱きしめてるのと同じぐらい、ウイさんの腕をぎゅ〜って抱き締め返して、そのまま痙攣おまんこを、きゅ〜〜ッ...♡

 

たくさん気持ちよくお射精出来るように、おまんこ肉ぐにぐに動かしたり、「好きっ♡♡ウイさん好きっ♡♡好きっ好きぃぃっ♡♡」ってたくさん告白しちゃったり...♡

 

「ふーっ...♡ふーっ...♡♡二回目なのに、まだまだすごい勢いだっ...♡愛してるよぉ、ウイさんっ...♡♡他の誰よりも、この世の誰よりも、ずっと、ずぅ〜っと...♡」

 

もう完全に、『私はこの人と添い遂げるぞ〜♡♡』ってキまっちゃって、ウイさん好き好き♡大好き〜♡って気持ちで脳みそ溶けてきちゃう...♡

 

「...まだ、おっきいね...♡気持ちいいって言うより、幸せ〜♡って感じだったもんね...♡まだ、満足してないよね...♡もう一回ぐらい?」

 

「...すいません...」

 

申し訳なさそうな声で謝ってくるウイさんが、もう可愛くて可愛くてしょうがない。

 

「くす...♡そんなウイさんに朗報ですっ♡ちょっぴり物足りないウイさんの目の前にいるのは、ウイさんの事が大好きで、つよつよなオス様にレイプされるのがだ〜い好きなよわメス狐ちゃんだよ♡さて...どうしよっか♡」

 

あえて判断委ねてみると、おまんこの中でおちんぽがむくむく♡って大きくなって、お返事してくれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ばちゅっ!♡♡ばぢゅっ♡♡どぢゅっどちゅどちゅっ♡♡♡

 

「お゙、お゙っ♡♡んみゃ、ま゙っ♡♡だじゅげッ♡♡おぎッイぎゅッ♡♡♡」

 

可愛いお返事をくれた後、ウイさんはすかさず私を押し潰して、いつもの寝バックはめはめしてくれた♡

 

ちっちゃなおしりに精一杯腰を打ち付けたり〜...♡

 

ぐに...ぐりっ...ぐりっ、ぐりぃッ...♡♡

 

「ぴぎょッ!?♡♡♡ぐっ♡ぐりぐりっ♡♡りゃめえぇえっ...♡♡♡にゃ、にゃがいっ♡♡ちんちんにゃがいっ♡♡♡お゙っいぐっ♡♡」

 

ぷしっ♡

 

降り切った子宮をぐりぐり潰されちゃったり♡

 

しっかり抱き抱えられて、逃げられないように脇の下に手を通されての寝バックレイプ...♡

 

「本当...具合、良すぎ...♡反応も良いし、小さいから抱きやすいし...♡こんなの、絶対他の人になんてあげません...♡」

 

「んぇっ♡ま、ましゃか、浮気えっちがどうのって、まだ、根に持って...♡♡んぐぇっ♡」

 

図星だったみたい...♡

枕に、頭押さえつけられるの好きぃ...♡

なんにも見えなくて、私とウイさんの匂いを間近で嗅いで、その間もウイさんは私をハメ潰してくれるの...♡

 

「んッ♡♡んん〜ッ♡♡♡♡」

 

がくっ♡♡がくがくっ♡ぷしゃっ♡

 

「こんな簡単にアクメ晒して...!ちんぽ突っ込まれたらすぐ媚びる淫乱狐めっ...!浮気とか、絶対許しませんからねっ...!」

 

ウイさんったら、普段は表に出さない嫉妬深さを存分に出して、丹念におまんこほじりしてくれてる...♡

 

密着したまま、あまり引かず、そのままとちゅとちゅっ♡たちゅたちゅっ♡ちゅ〜♡ぶっちゅ〜〜♡♡っておまんこの肉全部でおちんぽと幸せな種せがみディープキスさせられちゃってる♡♡

 

あぁもうかっこよすぎっ♡好きっ♡ウイさん大好きっ♡♡

 

お嫁さんの体よりもオスとしての快楽の方を優先させちゃってるのすご〜く素敵っ♡

 

「ぁ゙、イぐッ...♡♡いくっ、いくっ...♡イぐぅぅぅッ♡♡♡」

 

ぶじゅっ♡♡ぢょろろっ♡♡

 

「あーあ、こんなに漏らして。今日はいつもみたいにシーツ敷いてないんですからね?」

 

「お゙ッ...♡♡ぉ゙へッ...♡♡あ゙ぉッ...♡♡♡♡」

 

「......聞けって。」

 

ごり゙ゅッッ!!!

 

「ぴゃぎぃッ!!!?」

 

気つけ代わりのまんこどちゅりキっくぅ〜ッ...♡♡

 

「ぉ゙、お゙ほッ...♡♡お゙っ...ほお゙ォ〜ッ...♡♡」

 

「...まあいいでしょう、使うのに支障はないですし...ねっ!」

 

ごぢゅっ!!

 

「んぎッ!!♡お゙...だめッ...♡いま、イっへ...♡」

 

「は?口答えするつもりですか?」

 

「そっ...そんにゃ、わけじゃッ...♡♡」

 

「...腹が立ちますね...私のモノなのに、一丁前に抵抗ですか?これはしっかりと、自分の身の程を分からせる必要がありそうですね。」

 

「っ...♡♡♡」

 

う、ウイさん、怖くなってきたっ...♡

 

私を、いじめる時の声だっ...♡

 

嬉しくなっちゃって、つい尻尾をぱたぱたさせてたら、それも気に入らなかったみたいで、ウイさんったら...私の首に、手をかけたの...♡

 

「あ...♡」

 

「あなたが、悪いんですからね。」

 

...壊される...♡

 

ぐぐっ...♡

 

「お゙...がへッ...♡♡」

 

私の首を掴んで、体を起こして、そのまま首に体重をかけるの...♡

 

こんなちっちゃい子に、ウイさんみたいな大きい人がやったら、もしかしたら首の骨が折れちゃうかもしれないのに、そんなこと、微塵も考えてないっ...♡♡

 

メスより断然ちんぽ優先なの、つよ〜いオス様って感じがして好きっ...♡♡

 

「あ〜...♡征服感すっご...♡あなたも、私に支配されるの好きですよね?」

 

「はひゅっ♡♡こひっ...♡ひゅー...ふひゅ〜ッ......♡♡うごッ、ぉ゙...♡♡」

 

「...きったない声ですねぇ...」

 

「〜ッ...♡♡」

 

「これで喜ぶとか本当に救いようがありませんね。本当に、このまま折ってしまいましょうか。」

 

「っ...ひ、ぃっ...♡♡ぃやっ...♡♡や、だッ...♡しにゅの、やらっ...♡♡しにたく、にゃいっ...♡♡」

 

「それを決めるのは私です。」

 

「ごっ...ごめ、なひゃっ...♡♡おにぇがい、れひゅっ...♡ころしゃ、にゃいれぇっ...♡♡」

 

「はいはい考えておきますね。」

 

私の必死な命乞いも軽く一蹴して、そのまままんこほじり再開したっ...♡

 

「お゙ッ♡♡お゙げッ♡♡♡ごふっ、ぐひゅっ♡♡」

 

「首締めると、まんこも締まって気持ちいい...♡こうしてた方が静かですし、これからはこうしてみましょうか?」

 

ゆっくり、ぱちゅ、ぱちゅって腰を振ってたのもつかの間、今度は、私の首を手で覆ったの...♡

 

「ぉ...がひゅぅっ...♡」

 

「異論は無さそうで安心しました。」

 

「や...り゙ゃッ...♡♡しにゅ...♡♡しんりゃう...♡」

 

ずろ...ごりゅッ!!

 

「ぉ゙げッ!!?♡♡♡お゙、がひッ♡♡こひゅっ♡♡ひゅ〜〜ッ♡♡♡こひゅ〜〜ッ♡♡♡♡♡」

 

「はあ...気持ちいい...♡」

 

「も゙ッ♡む゙りッ♡♡♡げんがいッ♡♡♡じにゅっ♡♡じぬうぅぅう〜〜ぅぅっっ!!♡♡♡♡♡」

 

「私の迷惑にならないよう死んでくださいね。」

 

これっ...♡完全に、ぷにあなオナホ扱いされてるっ...♡

 

「ごッ...!♡♡ぎゃへェッ...!!♡♡ごれッ...♡♡ほんりょに、ぃぎッ♡でぎにゃッ...!♡♡♡♡」

 

「じゃあそろそろ、死んでみますか。」

 

「ぉ゙、はぎゅッ!!??」

 

うでっ♡ういさんのうでっ♡♡くび、ぎちぎち〜♡♡ってしめてきへるっ♡♡♡

 

まんこたたきながらわらひをころしゅつもりりゃっ♡♡

 

「ぉ...ぴぉ゙ッ...♡ぷぎょっ...♡♡」

 

ぶ、ぶっさいくなこえでちゃってるけど、かまわずにぱこっ♡♡ぱこっ♡♡って、れーぷっ♡

 

れーぷすきっ♡♡ういさんにぐちゃぐちゃにれーぷされるのだいすきっ♡♡

 

「...」

 

ぎちっ...ぎちぎちッ...♡

 

「んぎッ...♡ぎゅぺッ...!♡♡ぐ、ぐりゅぎっ...!♡♡じにゅッ...♡♡ぢにゅッ...ぢんぢゃうッ...♡」

 

だまって、くびしめつよくするにゃっ...♡

 

ほ、ほんとに、ころしゃれるっ...♡ういひゃんにれーぷされて、しにゅっ...♡♡

 

「ふーッ...♡ふーッ...♡♡」

 

ずぢゅっ...ずろ、ずろろっ...♡

 

...ぐぢゅっ♡

 

「ぴぎょっ...!ぉ゙へッ♡♡ま、へッ...♡」

 

「うるさいですよ...!黙って、オナホになってなさい...!」

 

真っ青な顔の私の首を絞めたまま、そのままずこずこ♡ぱこぱこ♡

 

私、もう気をやりそうなのに...ウイさんは全然力を弛める気配がなくって、段々、怖くなってきちゃったの...♡

 

「お゙、んぉ゙おぉぉ゙ッッ...!!♡♡♡♡じにゅぅぅうっ!♡♡♡♡ぢんぢゃうぅぅぅっっ!!!♡♡♡♡やりゃあ゙ぁぁ゙ぁっ!!♡♡♡やり゙ゃよお゙ぉぉっ!!♡♡♡♡」

 

ぴゅっ♡ぴゅしっ♡♡ちょろ、ちょろろっ♡

 

まさか本当に殺されちゃうんじゃないかって、一瞬でもそう思っちゃったらもうだめだったんだよね...♡

 

色々垂れ流しながら、今までの全部かなぐり捨てて、どんなに無様でも『死にたくない』の一心で必死に命乞い♡

 

1グラム程度にでも考える脳みそが残ってれば、そんな事するはずがないってわかるはずなのにね...♡

 

苦労して手に入れた自分専用の好きな時にパコハメ出来るフリーおまんこを、こんな、一時の過激なプレイ程度で壊す訳ないのに♡

 

「なんで急にうるさくなったんですか。はあ...」

 

「こわい゙ぃっ!!♡ごわいよぉぉおッ!!♡♡♡♡じにゅのごわ、ごひゅッ...きゅぴぃっ...♡」

 

もっとうるさくしたら、もっと、も〜っと強く締められちゃって、死にかけの虫みたいな声が出ちゃった♡

 

「一回、黙ってください。」

 

「んぎュッ...!♡ぇぷ...♡んぎぃっ......」

 

頭の中で、血管が切れるようなぶちぶちって音が何回もして、目の前が真っ暗になっちゃった...♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ずにゅう〜...♡ぱちゅっ...♡ぱちゅんっ...♡

 

「タマヨちゃんっ...♡酷いことして、ごめんなさいっ...♡痛かったですよね、苦しかったですよねっ...♡」

 

「お゙ッ♡♡ちんぽっ♡♡ちんぽ好きっ♡♡ういしゃんしゅきっ♡」

 

首絞めえっちで私がだめになっちゃったあとは、優しい優しい、仲直りのあまあまえっちしてた...♡

 

たくさんぼこぼこにれーぷされた後にする、優しいえっち...♡

 

こんなの、でぃーぶいみたいなのに、嬉しくなっちゃう...♡

 

好き...♡でぃーぶいえっちすきっ...♡

 

「しっぽぉ...♡もっろ、ぎゅ〜って、絡めてよぉ...♡」

 

「こ...こう、ですか?」

 

「ん...♡だいせーかいっ...♡好きっ...♡ういさんすきぃっ...♡好きだよっ...♡♡ずっと好きっ...♡い〜っぱいすきっ...♡♡」

 

「...私も、好きですよ...♡」

 

「〜っ...♡」

 

の、のーみそとけるっ♡とろとろにされちゃうっ♡♡

 

「好きなので...噛んでもいいですか...?」

 

「...す...好きなら、しかたないよねっ...♡」

 

あ〜...♡な〜んにも、あたまはたらかないや...♡

 

ういさんが、いまなにいったのかも、ちょっとわかんないし...で、でも、好きってのは、はっきり聞こえちゃった...♡♡

 

「ふー...ふーっ...♡そ、それじゃあっ...♡」

 

...がりっ♡

 

「んひぇッ!?♡♡♡」

 

みぢッ...みぢみぢっ...♡

 

「お゙ッ♡♡に゙ゃにッ♡♡♡ういしゃ、たべりゃれッ!?♡♡♡」

 

た、たべられちゃうっ♡♡ういさんに、くいころされるっ♡

 

やだっ♡♡こわいっ♡♡こわいこわいこわいっ♡♡こわいよぉ〜っ♡♡ういしゃんたべにゃいれぇ〜っ♡♡

 

「も、もうやだっ♡♡がぶがぶやだっ♡♡いたいっ♡こわいっ♡♡」

 

「んぁ...ふ〜〜〜...♡今のタマヨちゃん、とても綺麗で、可愛いですよ...♡」

 

「ほ、ほんとぉ...?」

 

「はい。本当なので...まだ、噛みたいです...♡これぐらいじゃ、足りないんです...♡もっと、マーキングさせてください...♡♡」

 

「っ...♡♡し...しかた、ないなぁ〜っ...♡♡あとちょっとだけだよぉっ♡」

 

かわいいっていわれちゃったら、もうだめだよね♡

 

わたし専用のころしもんくで、おとされちゃった...♡

 

おかおも、うでも、おっぱいも...♡いろ〜んなところをがぶがぶされちゃって...♡

 

「いぎゃッ♡♡えへ、えへへっ...♡ちだらけっ...♡♡ういさんにたくさんたべられちゃったっ♡♡うれしいっ♡しあわせっ♡♡もっとっ♡も〜っとたべてぇっ♡♡」

 

いろんなところに、ういさんのはがたがついて、わたしのからだ、ちだらけだっ...♡♡

 

「...最後は...ここに、いいですか。」

 

さいごのばしょは...わ、わたしの、ひだりて、くすりゆびっ...♡♡

 

そ、そういうこと?そういうこと、だよねっ...♡♡

 

「わ...わたしも、がぶがぶしたいっ...♡おんなじところ、かみかみしたいっ...♡♡」

 

「...わかりました。はい、どうぞ。」

 

ゆ、ゆびっ♡ういさんのゆびっ♡♡ふーっ♡♡ふーっ♡♡が、がぶがぶするっ♡♡いっしょーあとになるようにほんきでかみつくっ♡♡♡

 

「あ〜...あぶっ!♡♡」

 

「い゙っ...ぁ...がりゅっ...!」

 

おたがい、ゆびにかみついて...みちみちって、にくがさけるおとがするっ...♡

 

んぁ...ち、でてきたっ...♡おいしい...♡ういさん、おいしいっ...♡

 

ういさんも、わたしのゆび、おいしい?

 

ふーっ...♡おいしいっ...♡おいしいっ...♡♡♡

 

ういさんにたべられるの、すきっ...♡

 

「......ちゃんと、跡になりましたね。」

 

「んぇっ?ま、まだまだうすいよぉっ♡♡も〜っと、ほんきでかんでっ!♡♡ゆびちぎれちゃうぐらいかんでよぉっ♡♡♡」

 

「消えてきたら、また付けてあげますから。いいんですか?ちぎれたら、指輪とか付けれませんよ?」

 

「......じゃ、じゃあいいっ♡またこんど、またつけてっ♡」

 

ういさん、やっぱりマーキングするのすきなんだっ...♡

 

ちょっとつけるたびに、ちんちんがなかでびくびくしてるもんっ...♡

 

「...なか、ちょーだい...♡♡ねっ、だしてっ♡えっちのつづきしよっ♡♡♡」

 

かみあとだらけなわたしを、ういさん、すごくこーふんしためでみてくれてる...♡

 

「あっ...なか、ふくらんでるっ...♡」

 

「ご...ごめんなさいっ...!」

 

びゅぶっ♡♡ぶびゅるっ♡♡♡びゅるっびゅびゅ〜〜っ♡♡♡♡

 

「あ...♡♡あ〜あ...♡もう、げんかいだったんだねぇ...♡」

 

どくっ...♡どくっ...♡♡

 

「ね...ぎゅ〜ってして...♡んにゅっ♡」

 

ういさんのからだ、あったか〜い...♡

 

ほかほか、オスたいおんっ...♡

 

「う、ういしゃんっ♡♡け、けっこんっ♡けっこんしよっ♡♡」

 

「...はい。」

 

「まいにちえっちして、まいにち、たくさんたくさん、あいしてくだしゃいっ♡♡」

 

「わかりました。」

 

「こ、こどもは、よにんほしいっ♡♡おとこのこと、おんなのこでふたりずつっ♡♡」

 

「じゃあ...頑張らないといけませんね。」

 

「う、うんっ♡♡がんばるっ♡♡がんばってたくさんうみますっ♡♡えへっ♡えへへっ♡♡しあわせっ♡♡しあわせだあっ♡♡♡わたし、こんなにしあわせでいいのっ♡♡い、いつかばちあたらないっ?」

 

「...大丈夫ですよ。このぐらいなっても、誰も文句言わないぐらいに苦労してきたんですから。」

 

「そ、そっか...♡♡そっか♡♡そーなんだっ...♡♡」

 

「だから、私の家族に...なってください...♡」

 

「は、はひっ♡なりゅっ♡なりまひゅっ♡♡わたしはいまから、こぜきたまよですっ♡♡♡」

 

...ふふっ...♡

 

発情期に流されて、えっちして、婚約までしちゃった...♡

 

はつじょーき万歳っ♡♡

 

このまま、ずっとずっと、発情期えっちしまくって、たくさん赤ちゃん作るぞ〜っ♡♡

 

...でも、何か忘れてる気がする...

 

「......あ...」

 

「?」

 

そういえば...ウイさんの耳と尻尾、戻すヤツあったんだ。

 

でも...

 

「な、なんですか...?不安になるからやめてくださいよ...」

 

「...ん...なんでもないっ...♡そんなことより...これからも、すえなが〜く、あいしてくださいねっ♡♡」

 

まあ...もうちょっと楽しんだって、いいよねぇ...♡

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

あとがき

 

尾結合からの尻尾ハグさせたかったけど、前のケモウイでやったからいいやってなりました

まる

 

 

 

 

*1:
言ってない

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