やりたいウイタマ出ちゃったから仕方ない
要するに、このシリーズの1話目です
無知タマ...虐?しつけ?
まあどっちでもいいか
今日は...この子と、あとこの子を...ここまで、治して...
「...よし...!きょ、今日は終わり...!し、シミコさん...!」
「はい?どうされましたか委員長?」
「わ、私は、これで帰りますので...施錠、お願いします...!あ、か、鍵は、明日返していただければいいので...」
「...委員長、最近変わりましたね?前ならもっと...いつまで居たかは知りませんが、少なくとも私よりも長く残ってたのに。」
「えっ!?い、いや...たまには、そういう日だってあるんじゃないですかね...!?」
「ここ三日は連続ですが...?」
「うっ...」
対して人と話したことの無い私は、これ以上隠すのも却って怪しまれると思い、大人しく話すことにしました。
「......さ...最近、ぺっ、ペットを、飼い始めた...んです。」
「...ペット?」
「......は、はい。」
変だったのでしょうか。
シミコさん、鳩が豆鉄砲を食らったかのような顔をしています。
ただそれもつかの間、シミコさんは合点がいったように「あぁ!」と声を出すと、笑いました。
「そうだったんですね!ワンちゃんですか?それとも猫ちゃん?」
「えっ...ど、どっちかと言うと...犬...でしょうか...?まだまだ小さくて、一人家に残しておくのが心配なんですよね...」
わざとらしく心配そうな顔をしてみると、シミコさんは特に疑問に思わず、「それは大変ですね!わかりました!ちゃんと施錠しておくので、委員長は早く帰ってあげてください!」と...
「あ、ありがとう、ございます。」
「お礼と言ってはなんですが...今度、その子の写真を見せて欲しいです!」
「ぁ、そっ、それはっ...どうでしょう......しゃ、写真は......そ、そう!写真が苦手な子なので......じゃ、じゃあこれで...!」
頭の上に小さく疑問符を浮かべるシミコさんから逃げるように、帰りました。
「......ふう。」
家に入り、すぐに扉を閉めて、チェーンをかける。
薄暗い通路に電気をつけながらリビングの扉を開けると、ここ数日で嗅ぎなれた淫臭が鼻を突く。
「ん゙っ...んぐぅっ...ん、んんんっ...!」
それから次に、くぐもったか細い声と、それを掻き消すようにけたたましく動くモーターの音。
「...ただいま、タマヨちゃん...♡」
四角形の大型犬用のケージの中で手足を縛られ、丸出しになっている幼い秘部に性玩具を突っ込まれているタマヨちゃんにただいまの挨拶をしました。
「...んっ!?んむっ...!んむふぁんっ...!?んふぇっ、はふひっ...んむ゙っ!?むうぅぅ゙っっ!♡」
ぴゅっ♡ぴゅるっ♡
目を黒い布で覆われて、口には同じく布で轡を嵌められているタマヨちゃんは、私が帰ってきたことでより反応が大きくなりました。
事の発端は数日前、タマヨちゃんが私の家に遊びに来た時のことでした。
私はもうその時から...いえそれよりも前から彼女のことを良くない目で見ていたんです。
はあ...「ウイさん大好き〜♡」なんて無責任なこと言うからこうなるんですよ...♡
そういう意味じゃないのは、今なら分かりますけど、あの時の私は...もう本当に、どうかしてたんですから...♡
妄想の中だけに留めていた道具と材料を私に使わせた、タマヨちゃんが悪いんですからね...♡
うぅん...朝からこのままにしていたはずなのですが、結構元気ですね...
念の為敷いてあるトイレシーツにもシミがまあまああるので、平気では無いと思うのですがね。
ケージの上部分を開けて、苦しそうな声を漏らすタマヨちゃんに突っ込まれている玩具を掴む。
「んむっ!?ん゙...」
「よい...しょっ!」
ぎゅぽんっ!
「んむぁ゙ッ!?♡♡」
反り返った棒状のシリコン素材は、彼女の愛液でどこか甘い匂いを発して、ふやけていました。
「んぶっ、ふーっ...!ふ〜〜〜っ...!」
余韻でかくかくと腰を振っているタマヨちゃんを拾い上げて、そのままソファに置く。
彼女の片目に配慮して、無事な目だけ出るように目隠しをずらして轡を取る。
しばらくの間眩しそうに目を細めて、半ば閉じていたタマヨちゃんが、ゆっくりと私の顔を認識しました。
「...ウイ...さん...」
「はい、少し遅くなってしまってごめんなさい。ただいま、タマヨちゃん。」
「た...ただいまとかっ...どの口がっ...ひっ!」
怒気を存分に孕んだ表情で睨んできますが、おまんこ丸出しの無防備な格好ですごまれても...という感じですね。
タマヨちゃんの縛られている足首と太ももの間に入り込んで、ちんぽを押し付けると途端にしおらしくなってしまいました。
「もっ...もう...やめようよっ...ねっ?お、お願いっ。お願いだからっ...!いつもの、優しいウイさんに戻ってよぉ...!」
「......私は、いつも優しくなかったので無理ですっ♡こんな見ただけで具合の良さそうなまんこ見せびらかしておいて、我慢しろなんて無理な話ですよ...♡」
にゅぢっ......ずりゅりゅっ...♡
「ひ、ぃや゙っ...やだぁ...!」
...ぷちゅっ♡
「ひぎぃっ!」
「ふー...♡一日中ほぐしていたからか...奥まで、届いちゃいますね...♡ほら...タマヨちゃんの好きな、ポルチオとんとんですよ〜...♡」
「しょんなっ、すきじゃ、ないっ...!やだっ...やめてよぉ...!た、助けてっ...お姉ちゃんっ!お姉ちゃん助けてぇっ!お姉ちゃんっ!」
今にも泣き出しそうなタマヨちゃんは、どこにいるかも知らない姉に、助けを求め始めちゃいました...♡
私は、そういうのが好きな人では断じてないのですが...ただ、彼女のそんな顔を見ていると、無かったはずの嗜虐心が生まれて、膨らんできたんです。
「...ワカモなら来ませんよ。」
「んぇっ?な、なんで、そんなことっ...」
「だって、ワカモはあなたなんかのこと、全く気にかけていないんですから。分かります?捨てられたんですよ...♡」
全然そんなことは無いでしょうね。
ネットなんかで、ワカモが今ゲヘナにいるのは分かってますし、ただ遠出してるだけ。
真っ赤な嘘ですが、彼女にそれを調べる方法はありません♡
「なっ...なんでっ......なんでぇ...お姉ちゃぁぁん...!」
あーあ♡ついに泣いてしまいました♡
拘束されて、ちんぽ突っ込まれてる顔のいいロリメスが泣いてるのを見ると、どうしてでしょうか...少しこう、ゾクゾクしてきちゃいます...♡
「...大丈夫ですよ〜...♡ワカモに見限られても、私は絶対あなたを捨てるなんてしませんからね〜...♡」
ずろ...ぱちゅっ...♡にゅちゅっ...♡
「ひゅぎっ...!?やだっ、やだやだっ...ぁ...うぅっ...♡」
痛い痛いって叫んでた数日前が懐かしいですね。
あれから私が留守の間、じっくり少しずつ、毎日開発したおかげで、ある程度の快感を得られているようです。
あるいは、そうならないと壊れてしまうと悟ったのでしょうか。
まあ、どちらにせよ都合がいいことです♡
「すっかりエッチな体になってきましたね...♡タマヨちゃんが気持ちよさそうです、私も嬉しいです...♡」
「ち、ちがうっ!えっちじゃないっ!私そんな子じゃないっ!」
「そんなに焦らなくても、私はタマヨちゃんがエッチな子でも、変わらず好きですよ。あなたも、私が好きって言ってましたよね?これで両思いです...♡」
「や...りゃ゙っ...今のウイさん、きらいっ...♡」
ぐつぐつと精液のこみ上げを感じて、ピストンを速める。
丹念にぷりぷりのポルチオをすり潰しながら告白してあげると、口では嫌がりますが満更でもないように締め付けが強くなりました。
「優しいウイさんが好きっ、なのっ...今のウイさん、怖いよぉっ...!」
「これも、私ですからねっ...この私ごと、ちゃんと好きになってくださいねっ...♡あっ射精るっ♡」
びゅぐっ♡♡びゅっ♡びゅ〜〜っ♡♡
「あっやだっ!やだぁぁっ...!」
「ぁ...気持ちいいっ...♡全部っ...全部、出しますからねっ...♡」
雑にわしわしと頭を撫でながら、しっかり抱きしめてあげて、月のものが来ているかも怪しいおまんこに種付け射精っ...♡
念入りに子宮を潰して、逃げ場のない未成熟赤ちゃん部屋に注いでしまいました...♡
「ふー...ふー...♡」
...ぶぽっ♡
「...気持ちよかったですね...♡」
「...ひぐっ...やだ...やだよぉ...おうちにかえしてぇ...やだぁ...ぐすっ...ぐずっ...」
また、泣き出してしまいました...♡
顔を隠したそうに手足をばたつかせますが、もちろん隠せず、その可愛い泣き顔を存分に晒してしまいましたね♡
「もうやだぁ...やだぁっ...かえりたいよぉ...むぐっ!?」
泣きじゃくるタマヨちゃんの、大きく開かれた口にパックゼリーの飲み口を突っ込む。
「今日のご飯、どうぞ...♡あ、いらないならいいですよ。ただ今日の食事はもうないですからね。」
食べ盛りですし、本当はもっとしっかりしたものをあげたいのですが...自由にさせるのが怖いんですよね。
...本当に、犯罪者の思考ですね。
そうこう考えているうちに、パックの中身が空になりました。
「......帰りたいよ...」
「...」
死にかけのような小さな声に反応することなく、私はまた彼女を開発するための道具を取り出した。
「今日は、いつもと違うのでしちゃいますね。」
奇妙な形をした性玩具の、挿入する場所にローションをたっぷりかけて、挿入。
つぷ...にゅるるっ...♡
「んむぁ...ぁゔぅっ...」
また、それの不自然に空いた穴に、彼女の未発達で自分ですら触った事がないであろう肉豆の皮を剥いて、嵌める。
「そんなに激しいものじゃないので、痛くは無いと思います。でも、イけるかは分かりませんけどね...♡」
そのままスイッチを入れると、ブブッとわずかに振動し、そのまま動き始めました。
「んぐっ!?んっ、んむっ!!んんっ!!?」
これだけなら普通のバイブ機能付きのものですが、穴...彼女の肉豆のところからは、ちゅぽっ♡つぽぽぽっ♡♡と...吸われちゃっている音がします。
「ミレニアム製の、クリ吸引バイブの具合はどうですか...♡可愛いちっちゃなクリをいじめられて、奥も小刻みにとんとんされて...気持ちよさそうですね〜...♡」
「んぐむっ!むぐっ!んぐっ...むうぅぅッ...♡」
嬌声混じりの呻き声を漏らすタマヨちゃんを抱き上げて、ケージに入れ、閉める。
私はそんな彼女を放置して、体を洗い、食事を取り、暖かい寝床で眠りにつきました。
彼女の心が早く折れてくれれば、普通に...あんな、倫理観のない生活を強いなくてもいいはずです。
だから、もっと、追い詰めて...いつか、私だけしか頼れないって...錯覚させてやらないと...
明日は休みですし......じっくり.........
「む゙ッ...ぐぅッ...♡♡んぐッ...ぐもぉっ...♡」
朝起きて見てみると、気を失っているようでした。
薄らとアンモニア臭が漂ってくる辺り、失神して、失禁してしまったんだなと。
私は顔を洗ったり身なりをある程度綺麗にして、ソファ周辺にペットシーツを置いてから、また彼女を取り出す。
「ぐもっ...!?」
「あ...おはよう、ございます...♡よく、眠れましたか...?」
そんなわけないだろう、と誰に聞いても口を揃えて言うようなことをわざとらしく聞いて、ソファに座らせる。
それから、未だに彼女のおまんこを震わせてはクリに吸い付いていたそれを外してあげると、白濁色の愛液がどろりと出てきました...♡
あんなに可愛かったクリも、今は指でもかろうじて掴める程度まで膨らんで、切なそうにじゅくじゅくしています♡
ただ今日は、いつもと趣向を変えてみようと思います。
縛られている、足だけ解いてみる。
タマヨちゃんは一瞬何が起きたのか分からないように固まっていましたが、やがて気付いたように、ぎこちない動きで足を何度か伸ばしたり、曲げたりしていました。
それから...
「んぷ...な...なにぃ...?こんどは、なにするのぉ...?」
轡を取っての開口一番、次への恐怖を示してくれました。
「...」
ちゅぷ...
「ひぎっ!?♡な、なにっ!?やだっ!」
指を軽く入れてみただけでこの反応...
「...♡」
にゅぷぷぷっ...♡
「ひっ...うぁっ...♡♡やだぁっ...♡♡♡」
じっくりと優しく焦らされていたおかげか、もう気持ちよさそうです。
くちゅ...ぬちゅ...ちゅく、こちゅっ...♡
「ういっ...♡♡ういしゃっ...♡やめ゙っ...♡♡〜〜ッ...♡♡♡♡」
びくっ♡がくがくっ♡♡
優しく動かしただけで、イってしまいました...♡
ピンと足を伸ばして、すごく気持ちよさそうです。
「はーっ...♡はーっ...♡♡うぁ...あうぅぅっ...♡」
...くぢゅっ♡こりゅっ♡♡
「ぴぎっ!??や゙ッ♡ゆるじっ♡もうむりッ♡♡」
「...あ、こっちも触ってあげますね♡」
「ぃ゙ッ!?!?やだっ!やだっ!!♡♡ゆるじへっ!♡♡ごめっ、ごめんなさいっ!♡♡♡ごめんなさいぃぃっ...!♡♡♡ごめッ...ぁ゙...ぅぐゔぅぅッ...♡♡♡」
優しくクリを擦っただけでイっちゃって、理由も分からずに謝り始めちゃうの、とても可愛いです...♡
そろそろでしょうかと見切りをつけて、指の動きを激しくする。
ぬちぬち、こちゅこちゅと音を立てていたのが、すぐにぐちゅっ!ぐちゅぐちゅぐちゅっ!と激しい音を立てて、タマヨちゃんはわけも分からずに足をピ〜ンっ...♡
「可愛い...♡タマヨちゃん可愛い...♡気持ちよくてしょうがないんですね...♡」
「だ、め゙ぇッ♡も゙ッ、もれ、ぢゃうッ...♡♡やだっ♡♡これ゙やだッ♡♡♡♡やだっ♡♡やだやだっ...♡♡♡ぁぎッッ!?!?♡♡♡♡」
「いいですよ...♡それに、身を任せて...♡少しぐらい好き勝手しても、私はあなたのことを嫌いませんから...♡」
ぷしっ♡♡ぴゅっぴゅるっ♡♡♡
...ぢょろろろろっ...♡
余裕のない彼女の耳に流し込まれる甘い言葉は、きっとどんな毒よりも強烈だったのでしょうね...♡
そしてついには、おもらししてしまいました♡
「ぁ゙...ゔぅぅ゙ぅ゙ぅ...!」
事前に敷いておいたシーツにタマヨちゃんが漏らしたものが、わざとらしく音を立てながら吸収されていました。
「ごめっ...ういさんごめんっ...ゆ゙っ、ゆるしでっ...」
「...どうして謝るんですか?」
「......はぇ...?」
優しく頭を撫でながら声をかけてあげると、間の抜けた声を出しました。
「上手にイけて、とても偉かったですよ...♡気持ちよくなるのは、とてもいい事なんですから...謝ることなんて、一つもありませんよ。」
無機質なシリコンでずっと責められていたからか、暖かい人肌で触られるのを喜ぶように、尻尾の先がふりふり...♡
飴と鞭という言葉を最初に考えた人は、きっと世界で指折りの天才なのでしょうね♡
「好きです...♡タマヨちゃん好きです...♡今のあなたは、とっても可愛いですよ...♡」
私自身慣れていない愛の言葉を、顔を真っ赤にしながら平静を装って囁く。
何度も耳をびくびく動かして、観念するようにぺたりと倒れてしまいました♡
「...♡」
それを見て、しめしめと思いながら、彼女のとろとろおまんこにちんぽを添えてみせる。
「タマヨちゃん、入れますね...♡」
「っ...ゃ...やだっ...やめてっ...♡」
ただ、まだ完全には堕ちきっていなかったようで、拒絶を示しました。
いつもなら無理くりねじ込んでハメてましたが...
「...そう、ですか。」
「...?」
今日は、飴です。
セックスできるといきがっていた肉棒をしまって、「今まで乱暴なことしてごめんなさい。」と謝りながら頭を撫でて、今度は目隠しも取る。
目を閉じていても眩しいのか、顔を顰めているタマヨちゃんに、いつも彼女が着けている片目だけ覆えるような独特な形の面をつけてあげると、ようやく私を見た。
「...?」
「体、洗いましょうか。あなたサイズの服もあるんですよ。」
そうして最後の拘束...手も、自由にしてみた。
この数日でどれだけ衰弱してるかはわかりませんが、私で抑えれるかと聞かれたら...結構怪しい。
そんな心配を他所に、心底不思議そうに腕を軽く振って、また私を見つめる。
「うぁ...?ひゃっ!?」
ぽわぽわと上手く現実を見れていないような顔の彼女を抱き上げると、驚いたように尻尾を膨らませた。
「これからしばらく、私と暮らしましょう...♡できるだけ、不便な思いはさせませんから...♡」
そう一方的に告げて、彼女を浴室に運びました。
私に体を洗われている最中、彼女は今までの凌辱の感覚と今の温かい湯の感覚の落差で、ずっと混乱していたようでした。
その証拠に、いやらしい、まさぐるような手つきで体に触れても、拒否どころか反応もしませんでしたからね。
ずっと「あ...?」とか「んぃ...?」なんて、自信の無い呻き声を漏らしているだけでしたから。
あとがき
監禁されてたのに、ちょっと優しくされただけで脳がバグっちゃうの好きなんだ