もう寒くなってきたのに...なんか湿度高ぇな...
「...どうですか?」
ソファに腰かけ、もこもことした、見るからに暖かそうな衣服に包まれているタマヨちゃんを覗き込んでみる。
「...あったかい...」
ずっと裸で、硬いケージの中に閉じ込めてたのに風邪すら引かなかったのがすごいと思います。
袖に顔の下半分を突っ込んで温もりを感じていたタマヨちゃんは、今度ははっきり、尻尾を振りながら私を見ました。
「......ぁ...あり、がと...」
その言葉を聞いた時、私は正直...「こんなに上手くいくのか」と思いましたね。
分かりきったマッチポンプで感謝されるなんて思ってもみなかった訳ですから。
「...すんすん...新品の匂い。これ、わざわざ買ってくれたの?」
「あ...は、はい。悪いことをしている自覚はあるので...少しでも、あなたが良く思えるようにと思って...」
「......くす...やっぱり、今の優しいウイさんの方が、好きだな〜...♡」
彼女にとっての地獄が終わったと思ったらしく、いつも通りの緩い表情が戻ってきました。
「ねえウイさん...外に出たい...だめ?この事は絶対言わないし、ちゃんと...やり直そ?」
「それはダメです。あなたには、ここに居てもらいます。」
はっきり断ると、明らかに悲しそうな顔をして、「そっか。」と頷きました。
「...ここにある本なら、好きなだけ見てくれて構いませんから。」
場違いな程にしっかりとした本棚を指さすと、確認するように首を傾けたあと、わずかに目を輝かせました。
「ほ、ほんと!?じゃあ、さっそく...きゃっ!?」
自分の状況も忘れたように立ち上がろうとしたタマヨちゃんが、バランスを崩し、再びソファに戻りました。
「...どうかしましたか...?」
「......なんか、歩けないや。結構、歩いてなかったからかな...えへへ...」
恥ずかしそうに笑いますが、その言葉は...私の、良くない支配欲を満たす羽目になりました。
普段の彼女の活動的な様子や身体能力を知っている身からすると、今の立つことすらままならない彼女は...
「...じゃあ、私が足になってあげますね。」
私の、理想そのものでした。
そのままじっとしていてくださいね。
もし逃げようとしたなら...その時はまた、酷いことしないといけませんから。
数時間後。
「...タマヨちゃん。」
「ひゃんっ!?」
尻尾を足に巻き付けて活字の世界に没入しているタマヨちゃんの肩を叩くと、跳ねました。
「な、なにっ...?」
ある程度落ち着いたとはいえ、私を見る目は未だに、少しの恐怖の色が残っていました。
「下...脱ぎましょうか。気持ちいいこと、してあげますよ。」
もちろん彼女に下着の類は渡していません。
なので、その暖かい服を脱げばすぐに柔肌を晒すことになります...♡
「ぇ......や...やだっ...なんで、そんなことしないといけないの...?」
「...私がお願いしているうちに聞いた方がいいと思いますよ。」
「っ...わ...わかりっ...わ、わかっ、た。」
ほんの少し語気を強めただけで、分かりやすく動揺して、従順に、いそいそと下を脱ぎ始めました♡
足をぽっかり投げ出して、持っていた本で顔を隠すも、興味があるのか目だけは出てました。
「顔、隠さないでください。」
「はっ...はい...」
途端に怯えたように、震える手付きで本をできるだけ遠くに置いたあと、せめてもの抵抗のように袖で口元を隠した。
私は彼女の足を広げて間に入り、まだほのかにアンモニア臭のするおまんこに口を近付けて...
「...ちゅっ...♡ぴちゃ、ぴちゃ...♡」
「んっ...なんで...おしっこするとこ、舐めるのぉ...?き、汚いから...それに、指入れたり、変なの入れたりっ...ばっちいよ...?」
一丁前に感じてたくせに、性知識は無いんですね。
彼女の言葉には一切返事せず、代わりにその細い腰を抱き寄せる。
「はー...はー...はぅっ!?ぁ...え...?」
ほんの少しナカに舌先を入れただけでこの反応。
割れ目を開いて、舌の広いところを入念に押付けて、何度も擦り当てる。
「んに゙っ!?ぇ、やだっ、ちょっとまってっ!」
私の頭に手を置いて押しのけようとしてきますが、どういう訳か全然力が入っていません。
それならそれで好都合だと、思いっきり貪りつきました。
年不相応にぷっくり膨れたクリ裏を、クリごと舐め潰すようにしてみたり、軽く噛んでやる。
「ぁ゙...む゙りっ...これ゙、だめや、やづッ...♡」
すると、観念したようにぐったりと、背もたれに倒れてしまいました。
「んむ...♡♡ぷぁ...れる、ぺちゃぺちゃ...♡」
「ひ...ぁっ...♡だめ、ぇっ......♡」
がくがく足を震わせて声を絞り出すタマヨちゃんのおまんこを、何度か激しくねぶってから舌を離すと、びっくりしたように腰が跳ねて、何度かへこへこしてしまっていました♡
「はーっ...♡は〜っ...♡おまた...びりびりするぅっ...♡これ、やだよぉっ...こわいよぉっ...♡」
「...それが気持ちいいって感覚ですよ。これから...もっと良くしてあげますね。」
ぬち...くち、くち...♡
見せ付けるように中指をおまんこに擦り付けてやると、「や、やだっ...やだやだやだっ...♡」なんて、首を左右に振り始めました。
そんな彼女の隣に座って、肩を抱き寄せる。
「...力、抜いてください。」
ちゅぷ...ぐにゅうぅ〜っ...♡
「ひ...ぅあっ...!待ってよっ...これ、やっぱりむ...んむぅぅっ!?」
潤んだ瞳で見上げられて...つい、乱暴にキスしてしまいました。
初めてでふうにいきなりやって...歯が当たらなかったのが奇跡かもしれませんね。
人の唇って...こんなに、柔らかいものなんですね。
それに何だか、どことなく甘い感じがしました。
「ぷはっ。けほっ...やらぁ...はじめて、だったのにぃ...♡ういさんのばかぁっ...♡」
私に下の初めてを奪われておいて、今更何を言ってるんでしょうかね。
しかもこんな、メス顔晒して...
「責任は...取りますからね。」
「い...いらなぃぃ...そんなせきにんいらないぃっ...んむぁ。」
もう一回も二回も変わらないだろうとまた強引にキスをして、きつきつおまんこの中で指を動かす。
少し入れただけで指先が当たるこりこりの子宮口や、分かりやすくぷっくり膨れてざらざらしているGスポ...♡
宥めるように頭を撫でながら、くちくち動かしてあげました♡
「ぷぁっ。はー、はーっ...♡ぁ、やだっ...♡おまたいじるのだめっ...♡へんな、感じするっ...♡」
「そのまま、力を抜くんですよ...♡ちゅっ...♡タマヨちゃん、好きですよ...♡あなたも、私の事好きですか?」
「う...うぅ゙ぅぅっ...わかんなぃぃぃ゙っ...!こわいのに、やさしいのわがんない゙ぃっ...!」
どうやら、少し前までの私と今の私がどうも上手く合わないようで、混乱したようにか細い声をあげていました。
「あ゙、やだっ!やだまって!やだっ、やだやだっ...!〜〜ッ...♡♡♡♡」
込み上げてきたらしく、いきなり顔色を変えて逃げ出そうとするも、すんなり押さえ付けられて...そのまま、足ピンしながらイってしまいましたね...♡
「ぁ゙...んぎっ...!?♡♡ぃ゙やっ...♡い゙や゙ぁっ...!♡♡あ゙っ!」
吸い付いてくるおまんこから、ゆっくり指を引き抜くと、ちゅぽんっ♡なんて間の抜けた音が出て、抜けました...♡
「ふーっ...!♡♡フーッ...!!♡」
何も考えられないようで、目をぱちぱちさせて、でも腰はへこへこ...♡
そんな様子を見ていたら、私も我慢ができなくなってきました。
顔を真っ赤にして震えている彼女の服を脱がしてやると、汗ばんだ平坦な肢体が顕になりました。
至る所が未発達で、本来は周囲の人間の庇護欲をそそる様な造形でしたが、こと今においては、逆効果でした...♡
「...入れていいですか。」
「ぇ、えっ...?なにそれっ...」
そういえば、見るのは初めてでしたね。
「今からこれをおまんこに...あぁ、あなたのここに入れますからね。大丈夫です、優しくしますからね...♡」
「...む...無理っ...!絶対、むりっ...!」
そう言って拒否するその顔は、今にも泣き出しそうでした。
というか半分泣いていました。
どうせ今まで何回かヤってたんで、無視しても良かったのに...
甘く接してみようかと決めた手前、それは難しかったんです。
やっぱり今からでも、また縛って、ケージに放り込んで、犯して、嬲って...
「......分かりましたよ。怖かったですよね。ごめんなさい。」
何度私は、生殺しにされないといけないんでしょうか?
あっさり引いてみせると、彼女はしばらく放心したように私を見つめていました。
身なりを元に整える私と違い、裸のまま。
「あ...あ〜...その...一旦、落ち着きに行ってきますね...」
もう無理です。一回ヌきましょう。
そう気持ちの悪い決意を固めて、トイレに篭もる。
...そう長々と語りはしませんが、ただ...タマヨちゃんの、つるつるぷにぷにとした体の触感を思い出しながら、自慰に励んだ、とだけ...
元々溜まっていたのもあり、十数分程度で私は呆気なく果て...ようやく血が回り始めた頭を働かせながら、戻った時でした。
「あっ。」
「...はい?」
壁に体を預けて、震える足で立つ彼女と目が合ってしまいました。
「......何、勝手に動いてるんですか?」
そういうつもりじゃなかったとしても、理不尽な怒りをぶつけられたタマヨちゃんは体に尻尾を巻き付けて、反省するように耳を伏せていました。
「えっ。あ...いやっ...全部任せっぱなしは...わ、悪い、かなって...」
「...あなたは何もしなくていいんですよ。ただここに居てくれれば。」
やっぱり、中途半端に優しくするとつけあがるんですね。
「来なさい。」
「ひっ...い、いやっ...もうあれやだっ!みえないのやだっ!せまいのやだっ!動けないのやだぁっ!!ごめんなさい!許してっ!ウイさん許してっっ!!」
床にへたりこんで許しを乞う彼女の弱々しい手足を縛って、また昨日のようにケージの中に放り込む羽目になりました。
...三日坊主も呆れるでしょうね。
「んむ゙!!むぅ゙うぅぅっ!!む゙ッ!?ぐむ゙ッうぅうッ!♡♡」
「これからは、徹底的にしつけてあげます。」
無自覚な開発途中おまんこを、ヴーヴー音を立てて振動するシリコンの棒にかき混ぜられて、悲鳴にも嬌声にも似た声を上げるタマヨちゃん。
それを見て、ようやく私は少しずつ満たされるような気がしました。
また、数日後。
「委員長〜?今日もまた早いんですか?」
「ぁ...は、はい...その...最近、ようやく可愛くなってきたんです。」
「そうなんですね。懐いてくれたんですか?」
「懐いてくれた...えぇまあ、そう、ですかね...?」
あれを懐いたと言うには少し違う気もしましたが、表向きに伝えられることとしては、『懐く』が一番無難な気もしました。
「やっぱり、大事に可愛がってあげるとか...そういう事をしたんですか?」
「......いえ。大事なのは...」
「大事なのは?」
「.........しっかりとした、しつけですよ...♡」
暗い。
見えない。
動けない。
「ぐッ...んも゙ッ...!ぅ...」
あ...い、いやっ...い、いやだっ...♡こんな、お腹の奥、ぶるぶるされてっ...また、気持ちよくなるなんてやだっ...♡
「...んぐッ...♡♡」
ぷしゅっ♡
ぁ゙...気持ち...いい...♡
ぷしっ...♡ぢょろっ...♡♡
また...おもらししちゃった...♡
...こうされて、何日経ったんだっけ...
お...おまんこっ...♡ぐちゃぐちゃにされるの、気持ちいいっ...♡
ち、違うっ...!
ここから、出ないと...!
こんな拘束...いつもなら、壊せるのにっ...!
家に、帰らないと。
帰って...
...帰って?
家に帰って、なにするんだっけ。
そもそも、なんで私帰ろうと「...いい子にしてましたか?」
っ...もう、帰ってきたっ...
お外から帰ってきたウイさんは決まって、私をこの狭い場所から取り出しておまんこに入ってたのを抜くと、足と口だけ自由にさせてくれるの。
それから、私を床に座らせて...
「今日も、お願いしますね...♡」
私に拒否権が無いお願いを押し付けて、そのまま、すごく臭いおちんちんを押し付けてくるの。
「っ...♡ふーっ...ふすーっ...♡すんすんっ...すぅぅっ...♡♡」
この臭いっ...ほんと、サイアクっ...♡
「...すっかり、ちんぽの臭い、気に言っちゃいましたね...♡今日は少し汗をかきましたからね...結構、濃くなってると思いますよ?」
「っ...♡♡♡さいへーっ...♡♡♡♡んぇ...えぁ...ちゅ、ちゅぷ...♡」
チーズみたいなのがこびりついたちんちん、ぺろぺろさせられてるっ...♡
べろがぴりぴりして、お腹の下がきゅうってしてくるっ...♡
「あ、ちゃんと、かすも綺麗にしてくださいね♡」
...最悪。
「...ふぁい...♡」
このかす、べったりくっついてて取れないっ...♡べろで、ざりざりして、削り取らないとっ...♡
うぇ...舌にくっついてるっ...き、気持ち悪いっ...♡
「あ〜...♡それ、良い...♡上手ですよタマヨちゃん...♡」
うる、さいっ...頭撫でるなっ...♡♡
かんきんして、ちんちん舐めさせてるくせにっ...優しく、あたま、なでるなっ...♡♡♡
お腹の奥、むずむずしてくるだろっ...♡♡♡
......んぇ...?かす、無くなっちゃった...♡
「終わりましたか?まだ飲んじゃダメですよ。口開けて。」
「...んぁ...♡」
気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪いっ...!
「待て。」
は、はやくっ......
「待てですよ〜。」
...はやく...飲ませてぇ...♡
「.........よし。」
「んぐっ...ぐち...もぐ......ごくっ。ぷはぁ...♡」
「ちょっと早かった気がしますが...まあいいでしょう。綺麗になったところで、お願いしますね?」
わ...分かってるっ...分かってるから、ちんちん押し付けるなっ...♡
「...はぷっ。ぐぽっ、ぢゅっ♡♡ぢゅるるるッ♡♡♡」
「うっ!?いきなりっ...!♡どれだけ、欲しかったんですかっ...♡」
ち、違うしっ...♡早く、終わらせたいだけだしっ...♡♡
間違ってもウイさんのちんちんが美味しいとか、あのどろどろが好きとか、そんなわけじゃ......な、ない、しっ......♡
「ぐぽっ♡ぐぼっ!♡♡ぢゅぼっぢゅぞぞぞっ!!♡♡♡」
「っ...やばっ...!なんですかこのフェラテクっ...♡11歳が持ってたらダメですよっ...♡」
誰のせいだと、思ってぇ...♡
「ぁ、やばっ射精るっ...♡」
「ぐぽっ♡がぽっがぼっ♡♡♡ぢゅぽぢゅぼっ♡♡ごぼッ!?」
っ...頭っ...抑えられっ...♡
ぐびゅっ♡♡びゅ〜〜っ♡♡びゅるるる〜っ♡♡♡♡
「おごッ...ごぇっ...」
「ちゃんと、全部飲むんですよっ...♡」
「ッ...ぐぎゅっ...ごきゅっ...♡♡ぢゅっ...ぢゅぞぞぞっ...♡♡」
「す、吸い出してくれるんですかっ♡はあ...本当に、タマヨちゃん最高です...♡」
こうした方が、すぐ、終わるからっ...し、仕方なく、やってるんだぞっ...♡
だから、頭撫でるなってっ...♡♡♡
う...嬉しく、なっちゃうでしょっ...♡♡♡♡
「...ぢゅぽっ...♡ふー...ふーっ...♡♡もぎゅ、ぐぢぐちっ......ごきゅっ...♡♡げぷっ♡」
『全部飲んだよ』って教えるみたいにげっぷしてあげるといつも、「よくできました♡タマヨちゃんは本当に偉くて、いい子ですね〜...♡」って、褒めて、撫でてくれるんだっ...♡
「...♡」
私も...ついつい嬉しくなっちゃったけど、な、流されないように、強く意識を持たないとっ...!
「...今度は、私があなたを気持ちよくしてあげますね...♡」
「っ...♡♡♡」
や、尻尾動くなっ...♡♡このバカっ♡バカ尻尾っ♡♡
「ほら、いつもみたいに...来てください...♡」
き、来てくださいとか言って、結局いつも、ウイさんが私を乗せるんでしょっ...♡
足、開かせて...おまんこ、ぷにぷに触るなっ...♡
「...とろとろおまんこ...また、指でこちゅこちゅ...♡ほじくっていげますね...♡」
「ぅ゙...う〜〜っ...♡♡♡」
へこっ...♡へこっへこっ...♡♡
やだっ...♡腰、勝手に動くっ...♡
ウイさんの指に、恥ずかしいところ押し付けちゃってるっ...♡
「そんなに焦らなくても、ちゃんとやってあげますからね〜...♡」
にゅぷ...ずりゅりゅっ♡♡
「ふぎッ♡♡んお゙っ...♡♡♡」
「ん...指先に当たっているのは...何でしょうかね?なんだか、こりこりしてるものが当たりますけど...♡」
ぐちゅっ...にゅちっ♡♡こちゅっ♡こちゅっ...♡♡♡
ウイさんはいつも、私のおまんこの奥を優しくとんとん♡ってしてから、軽く爪を立てて、浅い所、削ってくるのっ...♡♡
おまんこは女の子の大事なところで、赤ちゃん作るのに必要な場所って教えこんできたくせに、酷い扱いだっ...♡
「ぁ゙...あ゙、ぃやッ♡♡つよいのやだっ♡♡こりこりやだっ♡」
「......イきたいなら、いつでもどうぞ...♡あなたが、ほんの少しおまんこをほじられて、すぐイっちゃうようなクソザコまんこでも...私は、決して見限りませんからね...♡」
や、やだっ♡やめろっ♡ぎゅ〜♡♡って後ろから抱きつくなっ♡♡
お...おまんこ、きゅ〜〜♡♡♡ってしちゃうだろっ...♡♡♡♡♡
「安心して。私を信じてください...♡私だけが、あなたを大事にしてあげられるんですからね...♡」
...そ...そう、かなっ...?
だってウイさんなんか、私をこんなところに閉じ込めて...
た、たくさんえっちなこと、してくれてっ...♡
頑張ったらちゃんと褒めてくれてっ...♡♡
いつも、可愛いとか、好きなんて恥ずかしいことばっか言って...♡♡♡
私が何やっても、軽いおしおきで許してくれるだけじゃんっ♡♡♡♡
...あ、あれ...?
「あ、だめっ...もうだめっ...♡やだっ、ゆるしてっ...♡♡♡」
「...♡」
ごりゅっ!♡♡♡ぐにゅいぃぃ〜っ♡♡♡♡♡
「ひぎュッ!!?♡♡♡♡」
ぷじゅっ!♡♡
「上手な足ピンアクメできましたね〜...♡」
「んぃ゙、りゃめ゙っ...♡いま、あたまなでたりゃっ...♡♡♡」
ぢょろろっ...♡♡ぢょびっ...♡♡♡
「...すっかり、おもらしがくせになっちゃいましたね...♡」
ちょろっ、ちょろろろっ...♡
「ぁ、あっやだっ♡とまんないっ...♡ごめっ、ゆ、ゆるしてっ♡おしおきしないでっ...♡♡」
「...何言ってるんですか?おしおきなんて、するわけないじゃないですか。あなたは何も悪いこと、していないですから。」
ついついウイさんの足元に粗相が跳ねちゃって、人が変わったみたいに謝り倒すんだけど、全然怒られないや...♡
「せ、せめてっ...せめて、お掃除しますっ...自分で、片付けますっ...♡」
「ちゃんとシーツ敷いてますよ?あなたのおもらし癖ぐらい、ちゃんと把握してます...♡むしろ褒めてあげます♡偉いですよ〜...♡」
「っ...♡♡♡」
な、なんでっ...♡なんで、おもらしして、ほめられるのっ...♡♡やだっ♡あたま、へんになるっ...♡♡
だめなことなのに、誇らしくなっちゃうっ...♡♡
「...全部、出ましたか?」
「...は...はいっ...でまひたっ...♡と...とっても、きもちよかったですっ...♡」
「偉いですね...♡」
あ...♡ふふっ...♡♡また、撫でられちゃった...♡♡
「んぇ...?何この感覚っ...♡♡うぁ...見える...ひっ!?」
何度かわしわし撫でてもらってると、今度は目に被さってた物が取れて、すかさずいつもの面をつけてもらえた。
光に慣れずに目をしぱしぱさせてたらね、おまんこに、ウイさんのおちんぽが擦り付けられてたの...♡
「...タマヨちゃん...セックスしたいです...♡あれ以来、シてないじゃないですか...♡」
あれ以来...おしおきで、乱暴にされた時以来ってことだよね。
もちろんウイさんのことは好きだから、応えてあげたいんだけど...
「...ゃ...やだっ...」
まだちょっと、怖かったの。
「.........そうですか。」
「あ、あっ、ご、ごめんなさいっ...!怒らないでっ...!」
「...怒りませんよ。トラウマを植え付けた私が悪いんですから。」
「う、ウイさんは悪くないよっ!だってウイさんは......あっ...その...な、なんでもないっ...」
...私、今なんて言おうとした?
「それとタマヨちゃん...申し訳ない話なのですが、明日から2、3日、一人にしてしまうかもしれません。」
本当に心の底から申し訳なさそうに言ってるけど、私としては...むしろ、願ったり叶ったりかも。
私は何回か、考えるように尻尾をぱたぱた左右に揺らしてから、「大丈夫、待ってるね。」って...心にもないこと、言った。
「こっちはいいですか。」
今度は、ちゅーを求めてきた。
「...いいよ。」
少しぐらい応じてあげないと、変に思われちゃうかもしれないから仕方ないよね。
「ん...むぅ...んっ...♡」
仕方なく、してあげてるだけなんだからっ...♡
そうしてウイさんは、私を縛らず、あの狭い籠に入れて出て行った。
起きたら誰もいなくて、傍にはいつものパック。
...この味にも、慣れちゃった。
「...ふう...逃げないと。」
寝起きの頭を働かせるようにできる範囲で伸びをして、邪魔な蓋に触れる。
「これぐらいならっ...!...あれっ。」
力ずくで行こうとしたら、何でかあっさり開いちゃった。
固定とかしてなかったのかな。
もう少し時間をかける想定だったから、あっさり開いたそれを見て少しフリーズしちゃった。
けど、柵を手すりにして立ち上がって、出る。
「うぅ...歩くのしんど...」
たっぷりある時間を使って、ゆっくり自分の持ち物を回収。
まずは私の服をタンスやら引き出したらを漁って着て、やけに重く感じる銃もちゃんと回収して...自分の所持品を全部取り返してから、壁伝いに玄関に向かう。
重みのある扉を押すと、これまたあっさり開いて外の世界を見せてくれた。
久しぶりに見る外は明るくて、暖かくて...なんだか、少し怖くて、踏み出せなかった。
外に出たらきっと、私は少しずついつもの日常に戻れると思う。
怖くて、辛くて、痛い思いをするかもしれない日常に。
でも...ここは...?
私が大人しい限り優しいウイさんに、沢山可愛がって貰えて、愛してもらえて...き、気持ちいいことも、してもらえてっ...♡
「......ま、まだ、時間はあるし...一日、ゆっくり考えようっ...」
そうして私はまた、見慣れた部屋に戻った。
スマホもあって、助けを求めることも出来たのに。
私はそうせず、ただ...
くち...
「...んっ...♡」
にゅるるっ...♡
「ん...ぁっ...♡♡」
溜まったものを発散すれば考えもまとまると思って、おまんこを指でいじっていた。
ぴりって強いのが来ると、つい怖くなってやめて、でも物足りなくて...っていうのを何回も繰り返していたら、いつの間にか一日が終わっていた。
次の日こそって思って、寝て、起きて......それから。
ヴィィィィッ...♡
ぐぽっ♡♡ずぽっずぽっ♡♡♡
「あ、あっ♡これしゅごいっ♡♡だめっ♡♡おまんこぐちゃぐちゃになるっ♡♡手とまらにゃあ゙っぎもぢッ♡♡♡」
ぷしっ♡♡
...私、もうここにいてもいいかもって、思っちゃってたの...♡
最初は、すっきりしてちゃんと考えるためにしてたのに...今はただ、気持ち良くなりたいの一心で、ウイさんに使われてたであろうものを使って、たくさん...♡
でもそうするとね、すっきりするどころか、余計にうずうずしちゃって、お腹の奥がきゅう〜♡って、締まってきちゃうの...♡♡
「ふ〜〜ッ...♡♡♡フ〜〜ッ...♡♡♡♡そろそろっ...やめないと
なのにぃ〜っ...♡♡」
用意されてるご飯を食べて、おまんこ弄って、ご飯食べて、おまんこ弄って、ご飯食べて...♡
そこからはあっという間だったよ。
一日目、二日目って、まるで興味のない文字を読み飛ばすみたいにあっさり経った。
「ふーっ...♡ふーーっ...♡♡」
ぬち...♡くちゅ、くちゅ...♡
結構長引いてたみたいで、三日目の夕方のことだった。
すっかり中毒になった私は、相変わらずおまんこをくちゅくちゅ...♡
「う...ゔぅぅ゙ぅ〜ッ...!♡♡♡おなかッ...おなかぁ...♡♡じんじんするぅぅっ...♡♡♡奥っ...届かないっ...♡♡」
奥までぐちゃぐちゃにされるの、すっかりクセになっちゃった...♡
そうしてるとね、あれが...ウイさんの、お腹をごりゅっ♡って潰す、おっきぃアレが頭にこびりついちゃってるの...♡♡
「ふ〜〜っ......んっ...?」
自分で動けるようになって体の機能も戻ってきた私の耳が、確かに玄関の扉が開く音をしっかり聞いた。
「...なっ、なに...!?」
それと、何かが倒れるような音。
恐る恐る覗いてみると、なんか...ウイさんが倒れてた。
それを見てようやく思い出せたんだよね、『帰らないと、お姉ちゃん心配してるかも』って。
「......も〜...仕方ないなぁ...♡」
でも、もうどうだって良かった。
「......んぁ...?ここは...?」
目を覚ますと、私のベッドの中でした。
徹夜を二、三回繰り返して家に帰った時、気が抜けて寝落ちしたのは分かりますし覚えていますが、どうして...?
「...?なんか、暖か...ひぅえっ!!?」
意識が覚醒していくと同時に、少しずつ鮮明になる下半身の不自然な暖かさの正体を確かめようと布団をめくって、途端に目が覚めました。
「はぷっ...♡ちゅっ...ちゅっちゅっ...♡♡んっ♡んぐっぐっ...♡」
そこには、私のちんぽをマーキングするようにキスをしては、咥えこんで、軽く咀嚼するように貪るタマヨちゃんが居たんです。
しかも私...全裸じゃないですか。
「な、なに、やって...!?」
「ん...?」
ようやく気付いたのか、どこかとろんとした顔で見つめてきました。
「......くす...♡♡ん...ぢゅるるるっ...♡♡ぢゅっ♡ぢゅうぅぅっ...♡♡♡」
「なんでっ強くっ!?」
いつからこうやってしゃぶっていたのか、私のちんぽは恐ろしい程に勃起して、今にもちぎれんばかりに太い血管を浮き出させていました。
「ぐっ♡ぢゅぽっ♡♡ぐぽっぐぽっ♡♡♡♡」
「そんな、激しっ...!こんなの、すぐ...うッ!?」
あっさりと射精する直前、彼女は口を離して、素早く指で肉棒を締め付けました。
「はー...はー...♡」
その露骨に発情した顔は、暗に『こっちに出しちゃだめ』と、管理しているようでした。
それからすぐ、彼女が私の足の間から這い出てくる。
私が下心丸出しで与えた、あの可愛らしいパジャマを上だけ着たタマヨちゃんが。
ちんぽの上に腰を下ろし、確実に汗以外の物でてらてらと妖しい光沢を帯びる彼女の手が、自身の衣服を持ち上げる。
そこには、待ちわびていたかのようにどろりと白濁色の愛液を吐き出すおまんこがありました。
「フーッ...♡♡ふ〜〜ッ...♡♡♡♡」
紅潮した顔のまま、服の裾を口に咥えたまま、私の腰や足に手を添えて、ちんぽに愛液を塗りつけていく。
しばらく塗りたくったあと、彼女は見せつけるように上の一枚しかない服を脱ぐと、私に倒れかかってきました。
「ふー......んっ...くうっ...♡♡」
くちゅ、にゅるっ...♡♡にゅるっ...♡♡
...ぬぷぷ...♡
「待ってくださ...もしかして今、挿入れようと...!?」
...ぶちゅんッ♡
「お゙...♡♡」
「うぁ、あ、熱ッ...!?」
「ふーっ...♡ふーっ...♡♡」
にゅろ...ぱちゅっ...♡ぱちゅっ...♡
「まっ...いま、うごいたらッ...♡♡」
「...♡♡」
ずろッ...ばちゅっ♡ばちゅっばちゅっ♡♡
「話、聞いてっ...!?ぁ、まッ...!」
どぴゅっ♡♡どくっ...♡♡どぷんっ...♡♡どびゅっ♡ぶッ♡♡ぶびゅるっ♡♡♡♡
ずっと緩い刺激を与えられ、おまけにずっと処理できていなかったとはいえ、この程度の刺激でイってしまいました。
「や...ばッ...!なんで、こんな、でてッ...!?」
「ふ...ふー...ふ〜〜〜っ......♡」
私の上にかぶさったタマヨちゃんは、幸せそうに息を吐いていました。
「んっ...ふうっ...♡ちゅっ...♡ちゅっ...♡♡」
まだ軽く脈打っているそれにうっとりするように、軽く腰を前後に動かしては、私の顔や首に、何度もキスをしてくるんです。
「ぁ...あぁ...?」
今までにはない多幸感でした。
いつも、仕方なく付き合っているだけのようだった彼女が、こうして...愛情を示してきたんですから。
一体何があったのかと疑問に思うと同時に、疲労感と脱力感も押し寄せてきました。
「ちゅ...ぷちゅっ...♡♡ん...?」
残念なことに、それは私の意識を再び沈みこませるのには十分なもので、目を開けているのが辛いほどでした。
「......おやすみ...♡」
心地よい重さと温かさに後押しされて、また完全に目を閉じました。
あとがき
親の顔より見た完堕ちタマちゃん
もっと親の完堕ちタマちゃん見て