長い!!なんやこれェ!!
今日も、ここに帰ってきた。
私の家じゃないのに私の家のようなここに。
毎回呼び出されるのも面倒だからと言って渡された鍵を使って入ると、奥の方から黒い耳がひょこひょこやってきました。
「おかえり!今日も一日、お疲れ様っ。」
飛びついてくる黒い物体を受け止めて軽く撫で回すとぱたぱた。
「...むふー...♡」
タマヨちゃんはというと、満足気な艶っぽい吐息を漏らしていましたが、はっと正気に戻ったように私の目を見て誤魔化すように目を細めた。
「私、ご飯もお風呂も済ませちゃったからさ、そのぉ...急かすつもりはないんだけど...」
私から一歩二歩と離れて、胸の前で指を組んで落ち着かないようにしている彼女へ一言了承の旨を伝える。
「...待ってるね...♡」
まっすぐ立っている尻尾を、これまた左右に揺さぶりながら離れていきました。
それからしばらく経って...
「...入りますよ?」
軽く扉を叩いてから開くと、中は電気がついていなかった。
ただ窓から差し込む月の光で薄暗い程度の部屋の中には、ふわふわの耳が飛び出している布団がありました。
私が近寄るとぴくぴく小刻みに動いて、すぐ間近に迫った時に布団がめくれて、その下からタマヨちゃんが眠たそうな顔をしながら出てきました。
「......おはよっ。」
「私...そんなに待たせてしまいましたかね...?」
「違うよぉ...?ちょっと時間ありそうだったから、仮眠してただけ。ほら、今夜寝れないかもだからさっ...♡くすくす。」
ベッドに腰掛け、足をゆらゆらさせてはいたずらっぽく笑っていましたが、笑い声が収まると同時に耳を倒して私を見てきました。
「...い、一応聞くんだけど...ほんとにいいの?我慢してたの、全部無駄になっちゃうよ?」
「本当に聞くだけ聞いてみた感じですね?もういいんですって。我慢できないことがわかったんですから...」
ほとんど諦めのような言葉をタマヨちゃんは嬉しそうに聞いて、脱ぎ始めました。
ただ、いつものような放り投げるような雑な脱ぎ方ではなく、恥じらうように少しずつ脱いでは丁寧に畳んで...
「...体調でも悪いんですか?」
「えっなんでっ!?」
「いや...なんか、大人しいから...」
「むう...失礼だなぁ。私だってそういう、フンイキとかムードとか、気にするんだよ?」
「面白い冗談ですね...?」
理解できないと言ったふうに首を傾げると、耳を引き絞って尻尾でバシバシとベッドを叩き始めてしまいました。
「少しからかいすぎました。ごめんなさい。」
「もうっ、ほら、早く服脱いでこっち来てよっ。悪いと思ってるなら、ちょっとぐらい私のわがまま聞いてくれるよね?」
「まあ...はい...」
言われた通りにすると、「ん。」と一言発して腕を広げてきました。
期待するような顔で、さっきのように引き絞った耳ではなく横に倒して耳を震わせながら。
体を寄せてその薄い体を抱き締めると安心したように息を漏らして、軽く抱き締め返してきました。
「......も...もういっこだけ、わがままっ...きょ、今日は、優しくして欲しいな〜、なんて...」
相変わらず、自分の要求を伝える時だけは大人しくて不安な声になるんですね。
「それぐらい...何もなくたって聞きますよ...」って呆れたふうに伝えれば、安心したのか私の目を見て何度も耳をぱたつかせたあと、目を泳がせて...
「...んっ。」なんて小さな掛け声と一緒に目を閉じた。
間髪入れず、でも驚かせないように落ち着いた動きで要求に答えて、頭の中でちゅくちゅくと水音が響く。
私も同じように目を閉じていると、小さくて熱いまであって暖かい手が私に触れて、むくむくと反応していた部位をくすぐってくる。
「ぷぁ...♡ふふっ、すぐおっきくなったっ...♡もう先っぽから、ぬるぬるの出てきちゃってんじゃんっ...♡♡」
タマヨちゃんの手が添えられて、お腹に当てさせられているそれは...正直、今まで見たことがないぐらいに大きく怒張していた。
「...くすくす...♡じゃあまず、私からごほーしするねっ...♡」
いたずらっぽく笑ったあとは私を押し倒して、小さくて薄くて...でも、大事なところからはとろりと糸を垂らした下半身を向けてきた。
「すん、すんすんっ...むぅ...」
根元に顔を埋めて臭いを堪能している彼女でしたが、不機嫌そうに尻尾が垂れてきました。
「...私の匂い、落ちちゃってる。」
「そ、そりゃ...さっき挿入こそしてしまいましたが、それよりも長い間していなかったんだから当たり前ですよ...」
「...また、マーキングして、マーキングしてもらわないとっ...♡んべ...ちゅ、ちゅっ...♡ふふっ♡キスされるの好きなんだ?おちんちんさん、ぴくぴくって喜んじゃってるよ〜...♡」
もごもごとくぐもった卑猥な言葉を聞いていると、下半身が心地よい生暖かさに包まれた。
「はうっ...!」
「腰、跳ねちゃうね...♡可愛い...♡くぽ、くぽっ...ぐぷ、ぐぷぷぷっ...♡こちゅっ♡♡」
「んへっ!?いきなり、根元、までぇっ...!?」
めっきり感じていなかった背筋を伝うぞわぞわとした快感。
情けなく声を漏らすと嬉しそうに尻尾の先を震わせて、喉がきゅうきゅうと収縮し始める。
「......おごぇっ...♡ずろろろっ♡♡ふーっ...♡ちんちん、おっきすぎっ...♡あご、外れちゃうよぉ...♡くぷ、くぽっくぽっ...♡」
今度は先っぽだけを何度も責め立てて、鈴口を舌でれるれるとほじられる。
「...ひもひぃ?」
「は...いっ...ぬるぬるで、暖かくてっ...」
素直に伝えれば尻尾はばさばさと揺れて、ただでさえとろとろのおまんこからは余計にねばついた愛液が落ちてきました。
「くぷ...にゅぽっ、ぬぽっ...♡ふー、ふーっ......ひゃんっ!?にゃ、にゃにっ...!?」
目の前で物欲しそうにふりふり揺れるお尻を掴んだだけなのに、過剰なぐらいびくっと反応した。
不安になるぐらい薄いのですが、もちもちと沈み込むような弾力がありました。
「んっ...♡ちょっ、とっ...♡ウイさんは、大人しくしてれば、いーのっ...♡」
「...私ばかり不公平なので、おかえしです。」
そのまま彼女の体を引き寄せて、甘ったるく発情している割れ目に舌を添えて、そのままほぐすように舐め回す。
「んぇ゙ッま、まってっ♡い、いいっ♡しょんらの、しにゃくていっ...ぃいぃぃ〜〜ッ♡♡♡♡」
私らしくもありませんがこの時ばかりは恥じらいよりも興奮が勝っていて、好物にがっつく犬のようにぴちゃぴちゃぺちゃぺちゃと味わっていました。
「ん゙っ♡♡ん゙にぃ゙いぃぃ゙っっ♡♡♡お゙っ♡♡げ、げひんなこえ、でりゅっ♡♡に、にげっ♡♡にげりゅっ♡♡もーむり゙っ♡♡♡」
必死に腰を浮かそうと頑張っていますが、軽く押さえ付けているだけでビクともしないですね。
...ここで手を離してみたらどうなるんだろう。
「やだっ...お゙ぉ゙イくッ...♡イ゙ぐ、イぐイぐッ......んへぇ゙っ!?」
ぷしっ...♡
勢い余って跳ね上がったタマヨちゃんは、爪先立ちの下品な格好のまま軽く吹いてしまいました。
「お゙っ...おぉ゙ーッ...???♡」
へこっ...へこっへこっ...♡
余韻で情けなく前後する腰をまた捕まえると「ひっ...!」なんて...本気で怯えたような声を出して、ずりずり...私の胸にぺたりと落ちてきました。
お尻の下に尻尾が敷かれて、恥ずかしいところが全て隠しているの器用ですね。
「ふ...ふーっ...!ふーっっ...!んぎッ...うぅぅ゙ゥ゙ゔ〜ッ...!」
「...大丈夫ですか?」
「だっ...だいじょーぶ、じゃ、ないぃっ...!かってにゃことっ、しないでよぉっ...♡」
「そうですか...じゃあ改めて、舐めてもいいですか?」
「きょ、許可とったらいいって話じゃないっ...!ってこらっ!こ、こしつかむにゃっ...!や、やだやだっ♡おくちやだっ...!」
また引き寄せてみるとすごく嫌がるんですよね。
「なんで嫌なんですか?」
「な、なんでって、そりゃっ......ひ...久しぶりだから...えっちして、イきたいのっ...♡」
「...あぁなるほど。」
恥ずかしそうに絞り出したわがままに納得がいった私の「じゃあ...そろそろしますか?」という発言にタマヨちゃんは何度も、こくこく頷いた。
手を離すと私の上からどいて、私の隣に寝転んだ。
何気なく見ていただけの私と目が合った彼女はまた恥ずかしそうにくしゃっと笑った。
「私は準備できたよっ...♡」なんて笑う彼女から目をそらすように体を起こして、彼女を正面から見下ろす。
「はー...♡はーっ...♡ん...♡きてぇ...♡」
甘ったるい声と一緒に大事なところを隠していた尻尾がどいて、湯気と糸を吐き出すおまんこが丸見えに。
蜜壷という表現がふさわしいそこへ先端をあてがって、押し込む。
「ん゙...ぁゔっ...♡♡」
最近シていなかった影響できつきつになっていましたが、それでもにゅるにゅると飲み込まれていって...
こちゅっ♡という音が、一番奥まで届いたことを示していました。
「ふー...全部、入りましたね。」
「あ...あっ...だ、めっ...だめっ、だめだめだめっ...♡」
「...タマヨちゃん?」
私の下でなにやらタマヨちゃんはびくびくと震え、何度も拒否するような言葉を呟いていました。
「もしかして...痛かったですか?雑な挿入になってしまったんでしょうか...」
「ぴぇっ?しょ、しょんらのじゃにゃいっ♡ウイしゃん、と〜ってもやさしく、てっ...♡ふーっ♡ふす〜〜ッ♡♡♡にゃ、にゃんにもにゃいから、き、気に、しにゃいれっ...♡♡♡」
とろっとろにふやけた語彙でされた隠し事を追及する気にはなれず、不快だったら言うように伝えてから、軽く動く。
とろとろの膣肉を掻き混ぜるぐちゅぐちゅという音と、タマヨちゃんの艶っぽい声だけが静かに響く。
「あっ...♡んぅっ...♡んっ...♡♡」
少し突くだけで尻尾が揺れて、くすぐったい。
耳もぴこぴこ嬉しそうに跳ね回って何度も顔に当たってる。
「うっ...ういしゃっ...♡もっろ、ちゅよくてもいーよっ...♡こんにゃのじゃ、ういしゃん、きもひよくないれしょっ...♡♡」
「...わかりました。」
ぬちゅぬちゅといった音からぱん、ぱんと肌が軽くぶつかり合う音に。
「あ、あっ♡♡や、やさしっ♡ぴしゅとんやさしいっ♡♡」
「優しくしろって言ったのは、あなたですよね...?」
「そ、そう、だけどぉっ♡ず、ずぅ〜っとやさしくしてくれるなんて、思ってなかった、からぁっ♡♡」
堪えるようにシーツを掴んでは可愛らしい声で喘いでいる彼女に対して、じわじわとストロークの幅を増やしていきました。
満遍なく彼女のおまんこをちんぽで刺激できるまでになった頃、カリ首までの抜けるギリギリまで引いてみると、タマヨちゃんの膣肉が卑しく吸い付いてきていました。
「...タマヨちゃんのおまんこ、私のを離そうとしませんね。ほら、あなたの可愛いおまんこ肉が、ちょっと出ちゃってますよ...♡」
「んぇっ、あっ...ま、まってっ...みないでぇっ...!」
...ぬちゅっ♡♡
「お゙っ♡」
ずろ〜...ぱちゅっ♡
にゅろろ〜...こちゅっ♡
「ひ、ぉ゙っ!?♡♡♡ん゙ッ...んっ、んん゙〜ッ♡♡♡」
「浅い所から深いところまで...ゆ〜っくり削られるの、好きですよね?」
「ん゙っす、好きっ♡好きぃっ♡♡」
行為に対しての発言のはずなのに、まるで私に言われているようで背筋がぞくぞくしてくる。
今にも弾けてしまいそうな程に幸せそうな顔でいる彼女ですがどこか違和感が...
「...我慢、してます...?」
「んぇっ...?え、えっと......ん...ちょっと、してるっ...」
「ちゃんと止まるので...我慢しなくて、いいですよ。」
「う、ういさんにいじわるされると思ってるからじゃなくてっ...い、一緒に、イきたいのっ...♡」
違和感の正体を捉えた私の手は自然と...
...ぎゅっ...♡
「...ふえっ...?」
力一杯にシーツを握り締める小さな手と絡んでしまいました。
「う...ういさんっ...?」
「......もう少しですから、もう少しだけ、待ってくださいね。」
「っ...♡は、はひっ...♡」
ぱんぱんといった音もまた...今度は、ずちゅっ♡ぐちゅっ♡とある程度腰の入ったしっかりとした音になった。
まあ...強くなったのは音だけで、多少動き方が変わっただけでしたが。
大きなストロークから、小刻みなピストン。
オスがっ...組み敷いたメスに、種付け精液ぶっこくための、種付けピストンっ...♡
たちゅっ♡ぶちゅっ...♡
「お゙っ...♡ん゙っ♡ぎも、ぢっ...♡♡ふーっ...♡♡お...♡♡おっ...♡」
「ちょっと...強く、しますねっ...すぐ、もうすぐですからっ...♡」
だちゅっ、だちゅっだちゅっ...♡♡
「ぁっはげしっ♡お、おっ♡いくっ♡ういしゃっ♡も、もういっちゃうっ♡いっちゃいまひゅっ♡♡」
「っ......!う、受け止めてっ!」
私の言葉を聞くや否や、膣肉がきゅうと悦ぶように引き締まって甘えてくる。
そのまま...
ぶりゅっ♡♡びゅぶっ♡♡ぶっぶびゅっ♡♡♡
「ほぉ゙ッ...♡♡」
「や、待って...!と、とまらなっ...!」
ぶびゅるっ♡びゅるるるっ♡♡ぶぴゅっ...ぶびゅっ♡♡
今まで経験した中で間違いなく、最も刺激的で幸福感に満ちた射精でした。
数日間溜め込んでそれこそ溶岩のように熱くどろどろの精液を、小さな小さな肉袋に流し込んで、私でいっぱいにして...
「ま...まっれ...そんにゃ、はいらにゃぃっ...♡もう、おにゃか、ういしゃんのれい〜っぱいだかりゃあっ...♡♡」
ありきたりな支配欲だった。
私なんかよりも明らかに社交的で、将来優秀になるであろう子を押さえ付けて吐き出す子種を、この子は嬉々として受け入れてくれてるんだから。
「う、ういひゃんっ♡♡ういしゃんっ♡♡♡♡んっ♡んん〜っ♡♡ん〜〜〜っ♡♡♡♡」
ぽろぽろと両目から涙を零しながら求めてくる。
必死に唇を突き出してくるのに対して間髪入れずに応じて、暖かい舌同士が絡まり合う。
「ぷぁ...♡んむっ...♡♡ん、くっ...♡んぅ...♡♡♡」
どぷ...ごぷっ♡こぽぽっ♡
結合部から熱いものが溢れ出てくるけどお構い無しに腰をぐいぐいと押し付けて奥の奥まで、私の熱で匂い付け。
どんなに嗅覚が鈍い人間だろうと、私たちの関係性に勘付けるほど、濃い根元の匂いを執拗に擦り付けて...満足するまでの数分間、彼女の甘い声を聞きながら愛した。
どくん、どくんと淫靡な拍動も収まってきて引き抜こうと体を起こす。
そうしてようやく、タマヨちゃんを真っ直ぐに見た。
「はー...♡はーっ...♡ん...?どぉしたのぉ...?」
とろけきった顔つきで同じように見つめ返してくる瞳にはまだ涙がたまっていて、潤んでいました。
握っていた片方の手を離して頭を撫でると、耳がぴこぴこ跳ねて尻尾も左右にゆらゆらと揺れる。
「ん...ふぅ...♡なでなで、きもちいい...♡私ばかり、たくさん良くしてもらっちゃって...なんだか、ちょっぴり悪い気分っ...♡んぁっ?も、もう、抜いちゃうの...?」
「...また、たくさんしてあげますから。」
「は、はいっ...♡♡ん...」
ずるっ...ごぽっ...♡
引き抜かれて、塞ぐものが無くなった肉壺からはどろりとゼリーのような精液が溢れてきて、彼女の黒い尻尾の一部を白濁色に染める。
「...くす...尻尾、あったかい...♡ちんちん、こっちちょーだい?お掃除するから...わぷっ。」
気付けば私は、重たそうにゆったりと尻尾を震わせるタマヨちゃんをもたれ掛かるように、軽く潰すように、抱きしめていた。
「......く...口っ...口、開けてくださいっ...」
「...♡ふぁい...♡んむっ...♡♡♡」
タマヨちゃんの狭い口腔に舌を滑り込ませて凌辱するさまは、まさに捕食と言っても言わんばかりでした。
舐めて啜って、優しく気遣うようなセックスをした反動のように乱暴に、タマヨちゃんの小さなお口を犯す。
「ふー、ふーっ...んっ...くちゅ...♡んっ...♡ふうっ...♡ぷぇっ。けほっ、けほっ。」
ちゅぽっ、と間の抜けた音で舌を引き抜いた。
タマヨちゃんは驚くでも、ましてや怖がるでもなく、ただ嬉しそうにお互いの間に伸びる糸を見つめていました。
「...ふふっ...♡ういさんに...たべられちゃったぁ...♡わたしは、どんなあじぃ...?」
「......甘い...です...」
「そっかぁ...♡でもわたし、おかしじゃないよぉ...♡くすくすっ...♡」
たどたどしく言葉を発する私をからかうように笑ってから、視線を下に落とす。
「...もう元気になっちゃった...♡たくさん溜め込んでたもんね〜...♡もっともっと、目の前のメスにおまんこして、種付け精液びゅ〜♡びゅるる〜♡って、したいもんねっ...♡」
卑猥な言葉を連呼して煽るように囁いてくる。
「っ...そんな、ことっ...」
図星で言い淀む私の下から這い出たタマヨちゃんは、そのまま私へ無防備な後ろ姿を見せつけてきました。
「たくさん優しくしてもらったから、今度は激しくしてもいいよ...♡例えば、後ろからぱこっ♡ぱこっ♡って...動物みたいにしてもいいし...私の腰をがっちり掴んだり、頭を押さえ付けてむりくりレイプしちゃってもいいよっ...♡」
ぐにぃとおまんこを開いて、とろとろになった子宮口がぱくぱく動いているのを見せつけられて...
「ひ、ひいっ...♡う、ウイさん、目が怖いよ〜...♡犯されちゃう〜っ...♡おしおきレイプでわからされちゃう〜っ♡♡」
「...」
薄く綺麗なお尻を左右に揺らして襲われ待ちのタマヨちゃんの腰を軽く掴む。
「っ...♡や、やだぁ...♡やだよぉっ...♡れーぷやだぁ...♡」
期待してしまったようで、ばさばさ尻尾を振っては愛液を垂らしている彼女を...持ち上げて、足の上に乗せた。
「...んぇっ。」
全く予想していなかったようで目を丸くさせて、困惑した目で見つめてきました。
そのまま後ろから腕を回すと、驚いたように尻尾の先が立って、揺れ始めた。
「私のことは...気にしなくてもいいですよ...無理なんて、してませんから。ただ今日は...優しくしてあげたいんです。」
「ぁ...んっ...ん、ふぅっ...くっ...♡」
歳相応で控えめに膨らんだ胸をいじって、お腹も撫でてあげると、耳も尻尾もしおれて、ぴくぴくと震える。
「っあ、い、嫌でしたか...?」
そんなに嫌だったのかと思って手を離そうとしたのですが、タマヨちゃんは不満気な顔で「...私だけ、やだ。」と主張。
私の手を軽く振り払ってから私と向き合う形になると、そのまま密着してきました。
そのままスジを開いたら、へこへこと拙い動きでちんぽに擦り付け始めた。
「ほぉ、らっ...♡こーするとっ......お互いに、ビンカンなとこ、こすりあうとっ...きもちーんだよっ...♡♡」
裏筋を入念に擦り付けてから、自分のお腹に押し付けさせて、ずりずりと...
「っ...それ、だめですっ...!」
すべすべぷにぷにの肌にちんぽが擦り付けられると、その軌道で薄らと白い液体がついて行くのも...余計に興奮してしまう。
タマヨちゃんは、私の体液で体を汚されることなんて気にしておらず、むしろもっともっととねだるように動く。
「ん...こーしてたら...私もっ...疼いてきちゃったっ...♡ね、シよっ...♡もう一回、繋がりたいっ...♡♡」
とろとろになった顔で再度求めてきたタマヨちゃんは、軽く腰を持ち上げて、ちんぽの上に位置取った。
まだまだシ足りなかったらしいタマヨちゃんの「ふーっ♡ふーっ♡♡」という息遣いも相まって、つうと垂れてくる愛液が獰猛な獣が垂らしているよだれのようでした。
まあ、獰猛な獣というには些か甘えたがりですけど。
「...いいですよ、来てください。」
にゅぶぶぷっ...ずちゅっ!
「んぎっ!♡♡♡」
ぷしっ♡
「ぉ゙...や、ばッ...♡」
私の許可を得たタマヨちゃんはすかさず腰を落として、潮を吹き出し、身震いしていました。
「っうぁっ...!?いっ......いくら、なんでも...弱すぎません、か...?」
「よっ...よわくないぃっ...♡ういさんが、つよしゅぎるのぉっ...♡♡ういさんちんちんつよすぎっ...♡こんにゃの、だれでもまけるからっ...♡♡ふーっ...ふーっ...♡♡♡」
私も結構危なかったんだけど、タマヨちゃんの方がそれどころじゃないからバレませんでした。
「もっ...もーちょっと、まってねぇっ...♡もうちょっと落ち着いたら、うごく、からっ...♡」
私にしがみついて、どうにかこうにか快感を逃がしている姿にほんの少し悪い考えがよぎりもしましたが、忘れたことにして頭を撫でました。
「んっ...♡ふぅ...♡それ、好きぃ〜...♡」
きゅ〜...♡
「...ナカ、締まりました。」
「そ、そうゆーこと言わないのっ...!しょーがないでしょっ...こんにゃ...幸せいっぱいなこと、されちゃったらさっ...♡♡♡」
つい口から零れた言葉でしたが、なんだか嬉しそうなので...良かったのでしょうか...?
「う...うごく、ねっ...♡」
にゅる...ぱちゅっ...♡ぱちゅっ...♡
軽く、臀部を打ち付けるように動き出した。
軽く腰を浮かせて先端だけを責めたり、根元まで呑み込んでから咀嚼するようにぐにぐに動いたり。
「...ぅ...あっ...♡」
「きもち、いい...?」
私の声が聞こえたのか、嬉しそうに覗いてきた。
事実ではあるため頷くと、嬉しそうに耳を後ろに倒して痙攣させた後、私へ抱きついていた腕を離した。
「う...ウイ、さんっ...♡さ、さわってっ...私のからだっ...触ってぇ...♡」
ぱちゅっ、ぱちゅっと軽く跳ねるように腰を振るタマヨちゃんは私の腕を取ると、そのまま自身の胸を触らせてきました。
もちもちすべすべとした肌の中で柔らかく控え目な膨らみ。
手のひらサイズの可愛らしい胸を、彼女に求められるままに求めました。
むにむに捏ねるように触って感触を楽しんだ後、これまた可愛らしい桜色の突起を爪先でかりかりと刺激。
「あっそれっ...♡それっ...だめかもっ...♡あたまっ、ぱちぱちしちゃうっ...♡たくさんたくさん、すきなの溢れちゃうっ...♡♡♡」
私の下腹部を愛液で濡らしながら段々前のめりになって、ついには私の胸に頭を突っ込んだ。
私が愛撫を始めた辺りから腰は止まっていましたが、些細なことでした。
代わりに、私の方から軽く揺するようにしながら、突起を指二つで挟むようにして...
「ぴきゅっ!?♡♡♡」
ぷしゅっ♡
「...」
「ほっ♡♡お゙っ...ほぉ゙〜〜ッ...♡♡♡」
自分でやっておいてなんですが、思ったよりも反応が良くて驚いてしまったんですね。
「......もしかして、自分でいじってました?」
私が質問すると、恥ずかしそうに耳を左右に倒して何度か頷きました。
「う...ういさんにっ...こーして触ってもらえたら、きもちーのかなって...もーそーして、ましたっ...♡」
「...実際はどうでした?」
「じっ...じっさいはっ...もーそーよりっ、ず〜っと、きもちよかったですっ...♡♡♡♡」
「...もっと良くしてあげますよ。」
私の胸の中でもごもご、あけすけに思いを伝えるタマヨちゃんの顔を掴んで上を向かせる。
困惑するようにじっと見つめていたタマヨちゃんも、何をされるのか想像がついたようで瞼を閉じました。
「...えぁ...」
きゅっと結ばれた唇に私のを何度も付けたり離したり。
ちゅっ、ちゅっとお手本のようなリップ音が背筋に響いて、脳がぞくぞくしているのを感じてしまう。
「...舌、出して。」
「んふぁい...♡」
んべ、と出された小さなサーモンピンクの舌に絡めて、タマヨちゃんの背中側に片方の手を回す。
もう片方は正面側に置いて、変わらず彼女の胸だとかお腹だとかを愛撫。
目を閉じているせいで他の感覚が鋭くなってるのか、太ももの付け根あたりに手を置いただけでびくっと跳ねて、期待するように蜜が漏れ出てくる。
腰を抱いて、軽く引き寄せて...私の腰を押し付けながらお腹を撫でてみると、ぽこりと不自然に膨らんでいるのが分かってしまう。
「ん゙...むぁ゙っ♡う、ういさっ...♡ちょっろ、まっへぇ...♡♡それだめっ♡すりすり、らめっ...♡♡」
「...あなたの狭いココに、私のが全部入ってしまってるんですよ。ほら、私の形に、ぽっこり膨らんでる。明らかにサイズか合ってないのに、ぐっぽり、飲み込んじゃってるんですよ...♡」
「そっ...そーゆーの、言わないでっ...♡♡こ、これ以上恥ずかしいこと言わないでっ...♡ふ、ふ〜っ...♡」
顔を真っ赤にして呼吸を落ち着かせているタマヨちゃんの胸に触れる。
「んっ...♡そ...そんなに私のおっぱい、気になるのっ...?ぜんぜんおっきくないし...触っても、なんにも楽しくないんじゃっ...う、ウイさんっ...?」
恥ずかしそうに目を逸らしていたタマヨちゃんでしたが、その平坦な胸に顔を近付けている私は無視できなかったようです。
不安半分期待半分の視線が注がれる中で、私はその小さな桜色を口に含みました。
「ぴゃッ!!?ふぇっ、なにっ!?」
「んべぁ...ちゅっ、ちゅぱっ...ちゅうぅぅ...♡」
「ひ...ぁうぅっ...♡♡そんなに、吸っちゃだめだよぉっ...♡♡♡」
汗のしょっぱさとは別にどこか甘いそれを、乳飲み子のように吸って、しゃぶる。
恥ずかしさは多少ありましたが、タマヨちゃんの艶声でもっと私を感じて欲しいという感情が育ってくる。
ずにゅ...ずちゅっ...ぐちゅっ...♡
「あ、ぁひっ...♡う...うごくの、だめっ...♡だめっ、だめだめだめっ...!〜〜ッ...♡♡♡」
柔らかく甘い突起を舌で舐め上げて、潰して、ねぶる。
何度もきゅうきゅう収縮を繰り返しているのを見るに、軽イキを繰り返してるのでしょうか。
あまり強い刺激は受けないようにしてたのですが、さすがに私も限界が迫ってきていた。
「...ちゅぽっ......タマヨちゃん...腰、少し上げれますか...?」
「はー...はーっ...こ、こし...?ん...うぅ...♡」
「また...射精しますね。」
半分程度抜けた辺りで止まったタマヨちゃんはそのまま、私の肩に手を置いてもたれてきた。
「は...いっ...♡い、いい、よっ...♡♡」
愛液で糸を引いている空白を使って、勢いをつけながら突き上げる。
ざり...ざりざりっ...ごちゅっ♡
「ぴぎっ!♡♡♡」
ぷしっ♡
また粘ついた糸を吐いていますが、気にせずピストン。
絡みついてくるヒダがびっしり生えた膣壁を削るように小刻みに...
「ひ、あぅ、うぅぅぅ〜っ...♡♡」
『もう限界』だと、脚を痙攣させて伝えてくるタマヨちゃんの腰を掴んで...
ごぢゅんッッ!!♡♡
落とすのと同時に今までで一番強く突き上げた。
「...ほぇっ......ぁ...?んえ゙ッッ!!??♡♡♡」
今まで緩い刺激を与えられていた彼女にとって、少し...いやかなり強すぎましたかね。
彼女をオナホのように使っている私はそんなことお構い無しに、そのまま吐精。
どぷっ、びゅるるるっ♡♡♡どびゅっ、ぶびゅぅぅっ♡
「あ゙、あ゙へっ!?♡♡♡お゙、りゃ゙めっ♡♡♡ちぬっ♡♡♡ぢぬじぬぢぬっっっ!!!♡♡♡♡♡」
「っ...♡ちょっと、締めすぎ、ですよっ...♡全部、搾る気ですかっ...♡♡」
目を白黒させながらじたばた、びくびくと暴れては痙攣するタマヨちゃんをしっかり抱えて、万力のように締め付けて、それでいてぷりぷり子宮が吸い付いてくるおまんこを堪能しました♡
「ほっ...お゙っ...お゙ぉ゙〜〜っ...♡ま゙ッ♡♡ちんちん、おしつげにゃいれっ...お゙ッ♡♡♡んォ゙っ...♡♡♡♡お゙...♡♡♡」
可愛く下品な声を漏らし続けるタマヨちゃん。
深く押し付けさせていた腰から手を離して、代わりに頭を撫でてやるとこんな状況でも嬉しいのか、たぬきのように膨らんでいる尻尾がぱたぱた揺れました。
「ふーっ♡♡フーッッ♡♡♡♡ふ〜〜〜っ♡♡♡」
一通り種をぶちまけられたタマヨちゃんは私へしがみついて、必死に呼吸を整えていました。
私もこれ以上押し付けたり動いたりはせずに待つこと数分、私に抱きついたまま、呻くように声を絞り出してきました。
「...まだ...おっきいんだけどっ...どーゆーことさっ...♡」
「すいません...結構、溜まってたみたいです。それこそ...まだ、休憩もいらないぐらい。」
「...ふぇっ。だ、だめっ...きゅーけー、するよっ...わたし、たくさんイかされてっ...へとへとだもんっ...」
遠回しな要求はすぐに却下されてしまいました。
「......優しくしますから。」
「そっ、そーゆーもんだいじゃ、無いっ...すこしやすまないと、おばかさんになっちゃうからっ...」
「...適度に加減しますから。」
「だ、だめなものはだめっ...!」
「あなたと、繋がりたいんです。」
「だ...だめ、なのぉ...♡」
思っていたよりもずっと早く陥落の兆しを見せつけて来たタマヨちゃんのおまんこから、少しずつ引き抜いて...
べちんっ♡
「ぴっ!?♡♡ひゃ...これっ...♡」
「あんなに出したのに、萎えるどころか...ますます自制が効かなくなってきてるんです。」
つるつるのお腹に擦り付けると、濃い白濁色の痕跡が残る。
ぐに...ぐりゅっ...ぐにっ...
「や、やめっ...ちんちんおしつけるにゃっ...♡は、はつじょー、しちゃっ...〜〜ッ...♡♡♡」
彼女の子宮があるであろうだいたいの位置にぬるぬるで愛液と精液でぎとぎとになったちんぽを押し付けると、タマヨちゃんは声にならない嬌声を上げました。
「えっと...あなたが...襲われたがりのマゾなのは、わかってるんですよ...?バレバレです。だから今更なんと言おうと...犯しますね...♡」
「や...やだっ...♡やだ、やだっ...♡」
本当に嫌なら本気で抵抗すればいいのに。
図星なせいであまり強く言えず、ただ嫌がるフリをしながら尻尾を振るしかできない様子が、これ以上なく愛おしく思えてしまった。
「うるさいですね。」
「ひゃうっ...!?」
軽く押しただけでベッドに倒れて、うつ伏せにひっくり返している間も口だけの抵抗で、無抵抗にいいようにされていました。
「やだぁ...♡怖いっ、怖いよぉ...♡ウイさんやめてぇっ...♡」
何か言っていた気もしますが、何も聞こえなかった私はそのままタマヨちゃんの上に乗って、心地よい弾力のお尻にちんぽを擦り付けて...
「...あ...その...優しくは、しますからね...?」
「......はいっ...♡」
私の囁きに尻尾をぱたぱたと暴れさせるタマヨちゃんのおまんこに、挿入...♡
ずにゅぅぅっ...ぶぢゅっ...♡♡
「っ...んゃっ...♡♡ぅ...ふぅぅぅっ...♡♡♡全部っ...はいっちゃった...♡奥まで、みっ...ちりっ...♡♡♡♡」
私のちんぽの味を覚えてしまったタマヨちゃんおまんこは、全体に隈なくまとわりついて、媚びてきます。
それを引き剥がすように、軽く、たんたん、とちゅとちゅと腰を振る。
「ひぉ...んっ...♡やさしっ...♡ぴしゅとん、ちゃんとやさしいっ...♡♡おくっ...とんとんしゅきっ...♡それしゅきっ...♡う...ういさん、好きっ...♡♡」
包み隠さない剥き出しの好意。
私がどうしてもできないことを彼女は率先してやっていました。
「すきっ...♡好き、すき、すきっ...♡♡すきですっ...♡すきしゅきっ...♡♡♡」
むしろ、私への要求として控えめにアピールしているんじゃないかと思うぐらい。
私は彼女とこんな関係にまでなっておいて、その一言を伝えたことはおろか呟いたことすらも無かった。
そんな言葉を...
「...はい...私も、です。」
「ん...んぇっ...?い、いいい、いまっ...なんてっ...♡」
「私も、好き、です...今まで、あなたの好意にあぐらをかいていただけでしたが...今更だとは思いますが、ようやく...受け入れることにしました。」
タマヨちゃんの小さな体を押し潰すように体重をかけて、頭も背中も胸も、全て愛撫しながら今まで与えられていたものを返すように囁く。
ぬちっ...♡ぐちゅっ...♡♡にゅる、にゅぷっ...♡
「あ、あっだめっ...♡いま、うごくのだめっ...♡いまっ、おまんこだめになってるからっ...♡♡ういさんと、りょーおもいになれて、うれしくて、きゅ〜♡って、しちゃってるからっ...♡♡♡」
「...可愛いですよ。少し離しただけで勘違いして吸い付いてくるおまんこも、ちょっと奥を小突いただけで揺れちゃう尻尾も。」
今まで、主に年齢のことで自重して自分を誤魔化していたものが決壊して、ただ滅茶苦茶に愛してやりたいという思考に支配されていく。
腰を引く度に吸い付いてくるものだから、なんだか少しずつ...彼女の大事なところが、降りてきてしまっているような感じがする。
「あなた...やっぱり、結構なマゾですよね。」
「んにッ...♡にゃ、にゃんれっ...しょんらのと、いうのぉっ...♡しょっ...しょーが、にゃいれしょっ...♡ういしゃんに、おさえられて、ちんちんで、ぱこっ♡♡ぱこっ♡♡♡っへ、されりゅのっ...しゅきなんりゃもんっ...♡♡♡♡♡」
「...まあ...そういうところも可愛く思えますし...好きですよ。」
「んぴっ...♡ま、まひゃ、しゅきっへ言ったっ...♡♡♡♡」
「何回でも言ってあげますよ。好き...好きです...♡好き...♡」
一言、簡単な単語を囁くだけで頬を赤く染めて、膣肉が悦んでいることを見せつけるように締まる。
「あ、あっ♡あっ好きっ♡しゅきっ♡♡しゅきしゅきっ♡♡♡♡ういしゃんだいしゅきっ♡♡♡♡」
「っ...あぁもう...本当に、可愛いですね...♡」
かくいう私も、タマヨちゃんの健気な求愛行動に答えているうちに、段々と冷静に考えるための理性が削られていっていました。
こちゅっ♡こちゅっこちゅっ♡♡
「ひぁっ♡♡んぃっ...りゃめっ...♡いくっ...いっちゃうからっ...♡♡
ぷちゅっ、ずぢゅっ...ずぢゅっ...♡♡♡
「ひぎゅっ!?♡♡♡」
ぢゅっ...ぶぢゅうぅ〜っ...♡♡♡
「あ、あっ...!?♡♡♡や、やめっ...♡きしゅさせるのらめっ...♡♡おちんちんと赤ちゃんのおへやっ♡♡ぶっちゅ〜っ♡♡♡っへ、き、きしゅさせるのむりっ♡♡♡♡」
「あなたから...吸い付かせてきたくせに...♡まあ、そろそろ一回...♡」
「へっ...や...やらっ...やらやらっ...♡まだいきたくにゃいっ♡おっ、おまんこよわいっておもわれるのやだっ...♡ひぉ゙ッ...♡」
懇願するように鳴くタマヨちゃんの足に私の足を絡めて、手首を軽く包むように手を乗せる。
マゾのタマヨちゃんには、うってつけの体勢でしょうね。
「足ピンしながら言われても、説得力皆無なのですが...さあ...子宮とんとんしてあげますから、大人しくイきましょうね...♡」
「ひっ...や、やだっ...おねがいまっへ♡もーちょっ...ん゙ぃ゙っっ...ぅ゙...ぁお゙ッ...♡♡♡♡」
優しく、揺さぶるように突いてあげると獣のような呻き声を上げて軽めの絶頂を迎えたようでした。
ピンと伸びた足を、私の足を使ってもっと強く伸ばせるように手助けしてみると面白いぐらいにおまんこが痙攣して、ぴゅっ♡ぴゅしっ♡なんて可愛い音と一緒に潮まで吹いてしまいました。
「はーっ...♡♡♡はーっ...♡♡お゙...へッ...♡♡き、きもちっ...♡おまんこっ...つよつよちんちんに、いじめられるのきもひいっ...♡♡♡も、もっとっ♡もっろいじめへっ♡や...やさしく、いじめてっ...♡♡」
自分に正直に、はしたなくおねだりしてくる黒くさらさらな頭を撫でることで答え、何度かちんぽと子宮口でちゅっちゅとフレンチキスさせたあと、腰を引いた。
にゅぷっ...ぬぽぽぽッ...♡
今まで聞いたこともないようないやらしい音。
少し引いただけで愛液が漏れ出してシーツに細い扇状のシミを残してきました。
「ふーっ...♡ふーっ...♡ぁ...ぬけちゃうっ...♡」
くい〜...♡
「あぇっ?こ、こしっ...♡こし、かってにうくっ...♡な、なんでなんでっ...♡」
くいっ♡くいっ♡♡
「...そんなに両想いちんぽが気に入っちゃったんですね...♡うわ...今、湯気が立ちましたよ?タマヨちゃんのおまんこ、ぬるぬるほかほかで...お風呂みたいになっちゃってるんですよ...♡」
濃厚なメス臭を漂わせるおまんこから、恐ろしいぐらいパンパンに勃起したちんぽを抜こうとすると、カリ首が引っかかりました。
これ幸いにと私は...小刻みに、おまんこの浅い所をぞりぞりと削り始めました。
「お゙っ!?♡♡♡は、お゙へッ!?♡♡♡♡にゃにっ♡♡♡んぉ゙ッ...お、おまんこの、よわいとこッ...けずらりぇっ...!?♡♡♡♡」
ぷっくりと充血してざらざらのGスポットが気持ちいい。
『かえし』を引っ掛けるように押し付けながら引くだけで、糸のような潮を吹き出して、許しを乞うように膣肉が絡みついてくる。
「もっと腰上げないと...ちんぽ抜けちゃいますよ...♡」
「んぇっ、や、やだっ...♡ちんちんぬかにゃいれっ...♡♡ちんちん、いかにゃいれぇ...っ...♡♡♡♡」
腰を浮かせてへこへこと媚びるのに忙しい彼女の腰を抱いて、何度も打ち付けてやった。
求められる分以上に、過剰に与えてやって、相変わらずの湯気立ちまんこを堪能。
「ぁいぐっ...♡」
ぷしっ♡♡
「ま゙だいぐッ♡♡♡♡」
ぶしゅっ♡♡♡
軽く、しかも浅い抽挿を繰り返しているだけなのにここまでよがってくれるんですね。
むらむらと感情を募らせながら、根元まで押し込む。
「んぎッ♡♡♡ぐお゙ッッ...♡♡♡♡♡」
ぐぢゅり、という音で彼女の大事な所を潰してしまったんだと理解しました。
足も攣ってしまうんじゃと思うぐらいに全力で引き伸ばされて、ぷしゅっ♡ぷしっぷしっ♡と絶頂の証を噴き出していました。
「あ゙、あ゙ひッ...♡♡♡んぉ゙ッッ...うぅぅ゙ッ...♡♡♡♡」
可愛く唸り続けるタマヨちゃんの手足をまた上から押さえ付けて、大きなストロークでぶちゅん、ばちゅんと犯す。
「ひ、ういじゃっ♡♡たじゅっ、だじゅげッ...♡」
「助けてって...どうしてですか...?タマヨちゃんは、なんにも悪いこと、してないですよね...?」
「も゙ッ...!♡♡にゃんがいもッ...いっへりゅッ...♡♡♡ずぅっろ、いっへるかりゃあっ...♡♡♡♡も、もゔいぎだくにゃいんれずっっ!♡♡♡♡やだやだっっ!!♡♡♡イ゙ッ♡♡いぎゅの、ごわぃぃっっ♡♡♡♡♡」
「...大丈夫ですよ〜...♡なんにも、怖くないですからね〜...♡」
「やだッ!♡♡むり゙っっ♡♡♡む゙りむ゙り゙ぃっ!!♡♡♡♡こ、こわいぃぃっ♡♡ちんちんこわいっ♡♡ちんちんもーやだぁぁっっ♡♡♡♡ンぉ゙ッッ!?!?」
ひとまずなだめるために一度引き抜くと、ヘイローにノイズが走ってぷつんと消えてしまいました。
「あ...」
「ぁお゙ッ...へぇ゙っ...?」
びくんびくんと腰を跳ねさせるタマヨちゃんの隣にどいて頭を撫でたり宥めるように背中をさすっていると、電池が寿命間近の照明のように薄らとヘイローが灯った。
「わ...りゃひっ...ろうひてっ...?んぴっ!?」
混乱しているところ悪いとは思いつつ、ひっくり返すとぐずぐずにふやけたタマヨちゃんの顔が明らかになりました。
口を半開きにさせて、はーはーと荒く息をしていた彼女の視線が、自然と下へ...自身の下腹部に添えられる肉棒に注がれました。
「こっち向きで、最後...シますから...お、思う存分、甘えていいですよ...」
「っ...♡♡♡♡」
私のその言葉がよほど嬉しかったのか、尻尾をちぎれんばかりに振り回す彼女の腰を掴んで、蜜でじゅくじゅくに熟れたおまんこに押し当てる。
こっちにそのつもりが無くても、むしろ逆に引き込まれてしまうような感覚。
「あっ♡ぁだめっ...♡〜ッ...♡♡♡♡」
腰がかくかくと動いてしまっているところを軽く押さえ付けて私も腰を振る。
ずぢゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ...♡
切なげにシーツを掴んでいる手を取って、私の手と指を絡ませるように抱き合わせて腰を打ち付ける。
「タマヨちゃんっ...好き...好きですっ...♡愛してますっ...♡」と愛を囁かれたタマヨちゃんは、まるで深く酩酊しているように目をぐるぐるとさせていました。
「んぇっ...?ぁ、うんっ...♡わらひもっ...♡わらひも、しゅきれすっ...♡ういさんしゅきっ...あ、あいひてまひゅっ...♡♡♡」
返事をくれたぽやぽやとした声が、これまた酷く劣情を誘うもので...
「...タマヨちゃ...」
「んべ...♡」
「...?」
「......んぁ、ち、ちがったっ...?」
軽く声をかけただけで何を勘違いしたのか、ちっちゃな舌を出してきました。
「ご、ごめんねっ...て、てっきり、ちゅーするのかとおもっちゃったっ...♡こっちむきのとき、いつもたくさんちゅーして、たくさんたくさんあいしてくれるからっ...♡か、かんちがいしちゃったっ♡えへへっ...♡♡」
「...いや...勘違いじゃ、ないですよ。」
「♡」
求められる通りに応じるとそれだけで軽くイってしまったようでした。
上も下も絡まりあって、全身が溶けてしまうような心地良さ。
「う、ういふぁ...♡ういひゃんっ...♡♡」
上手く舌が回らない状態で何度も私の名前を呼ばれると背筋がぞわぞわとして得体の知れない気持ち良さがのぼってくる。
もう限界だと思って激しく肌を打ち付け出すと、タマヨちゃんは嬉しそうに...それはもう、人生で最も幸せだと言うようにとろけた瞳で私を見つめていました。
「...らひてっ...♡ういふぁんの、のーふぉーせーえひっ...♡へんぶ、らひてっ...♡♡」
完全に塞がっていない口で媚びるタマヨちゃんおまんこに、そのまま...
「っ...射精るっ...!」
ぶぢっ♡♡ぶっぶりゅびゅっ♡♡♡びゅるっ♡♡ぶぶっ♡♡
品の無い音を立てながら、精を吐き散らしました。
「あ、あっあっ♡♡たっ、たくしゃんっ♡♡たくしゃんでへりゅっ♡♡せーえきでてりゅっ♡♡♡♡はらませせーえきびゅーびゅーでてるっっ♡♡♡♡」
今にもまた気をやってしまいそうなほどにヘイローを点滅させながら、タマヨちゃんは私の子種を受け入れてくれました。
私の太腿へ自慢の尻尾を巻き付けて、先端をぴくぴくと震わせながら、ぺったりと耳を倒しながら「う、ういしゃんっ♡♡ういしゃんういしゃんういしゃんっ♡♡♡」って、きゅーきゅー鳴いてくれました。
寂しそうに私の名前を呼ぶ口を塞いで、ただ無言で、ただお互いの吐息だけを聞きながら時間を流して行った。
まだ出し切れていない微妙な感覚を振り払うように、何度かぐちゅぐちゅと軽く腰を振るだけで声にならない嬌声を漏らして、ぷしっ♡♡とシーツへのシミをさらに増やしていました。
「ぷぁっ...はー...♡はー...♡♡ぅ...ういしゃ...?」
ずるる...
「あ、らめっ...♡いま、ぬいちゃっ...♡」
にゅる...ぬぽっ...♡
「お゙っ...♡♡ひゅー...♡かひゅー...♡」
かくかくと小刻みに痙攣するタマヨちゃんの脚の間、おまんこはらはごぷ、こぽこぽ、と下品な音を立てて、どろどろの精液を溢れさせていました。
半固形の精液が尻尾に垂れても、嬉しそうに先端をぱたぱた動かして、喜んで私に穢されてくれました。
「...体、洗いましょうか。」
このまま見ているとまた何回戦目かが始まってしまいそうで、誤魔化すように放心するタマヨちゃんを抱き上げて浴室に向かった。
「えへへ...尻尾、ウイさんのでどろどろだっ...♡」
「...ごめんなさい。」
私ので白くなった根元部分をかれこれ数十分洗い続けているのが途端に申し訳なくなって、浴槽の中から謝る。
「怒ってないよ〜♡まあ、ちょっと洗うの大変だけどけ...ほらこことか、放置したまんま何回もシちゃったせいでこびり付いちゃってるっ。」
まるで自慢でもするように黒い尻尾の白くなった一部分をアピールしたタマヨちゃんはその後も何回かぬるま湯を当てて、手でくしくし解いて、湯を当てて...と繰り返した。
ある程度落として満足したのか、湯船の中にある私の足を開かせてその中へ入り込んできた。
「......んふー...♡」
「な、なんですか...?」
数秒間私を見つめたタマヨちゃんは満足気に息を吐き出したあと、向きを変えて背中をくっつけてきました。
湯船からは水を吸っているにも関わらずその重さに逆らうように尻尾が飛び出て、何度も私の体をぺしぺしと軽く撫でる。
「ウイさん謝ってたけど...私が尻尾避難させなかった時点で、私はこうなりたかったんだよ?」
「え?えっと...なんで、ですか?」
「私の大事なとこに、ウイさんの匂いをたくさんつけて欲しかったんだ〜...♡ウイさんのものになれた証拠には十分でしょ?だからどんなに酷いことされても、すごく嬉しかったの...♡」
恥ずかしげもなくそう言い放つ様子からは、特有の嘘の雰囲気が全くありませんでした。
不可抗力というか...私の忍耐不足であんな目にあったのに...
「...タマヨちゃん。」
「ん?」
「...一生...大事にしますからね...」
「んぃっ」
改めて責任を取る旨を伝えると変な声を出して固まってしまいました。
変なことでも言ったかと不安になってきたのですが、尻尾と耳の満更でも無い様子に安心しました。
「よっ...よろしく...おねがいしますっ...♡」
「...はい、こちらこそ。」
手持ち無沙汰のようにもぞもぞしている手を握って、軽く薄い体を抱いて...お互いの頭がのぼせ上がるまで匂いを染み込ませました。
あとがき
今度は...今度こそはFOXでFOXさせるから...