ブラックマーケットの中にある、とあるホテル。
黒や茶色を貴重にした部屋。
そしてその中にある、大きなベッドの上で...
「すうーっ♡すんすんっ♡♡ふすうぅっ...♡...はあぁぁ...♡あなた様が私の中に入り込んできますぅ...♡」
「ねー、そろそろ私にも変わってよー。」
お姉ちゃんが先生の股間部に顔を押し付けて匂いを堪能し、私は先生の手を押さえて抵抗出来ないようにしていた。
「二人とも!?お、落ち着いて!」
「あんなにズボンをパンパンに膨れ上がらせて、説得力ないよ?♡」
「それでも...!こんな、ことは...!お願いだから離して...!?」
「ふーっ♡ふーっ♡ごめ、ごめんねえっ♡すんすんっ♡♡むふう♡」
うなじの濃厚な匂いに目をくらくらさせつつ、私もしっかり堪能する。
そろそろ私たちのボルテージがはち切れそうになってきた。
それをお姉ちゃんも分かっているからか、匂いを嗅ぎつつもおもむろにズボンのベルトに手をかけている。
「今、楽にして差し上げますからね♡」
「ちょっ...待っ...!」
先生の制止も空しく、お姉ちゃんは手際良くベルトを外すとそのまま下着ごとずり下げた。
ぼろんっ♡
「「きゃっ...♡」」
太くて、我慢汁でぬらぬらと妖しい光沢を放つ肉棒が現れ、小さな悲鳴が漏れる。
「なんて、逞しいおちんぽなのでしょう♡」
「うわぁ...♡こんなの持ってるのに、誰にも手を出してないなんて信じられない...♡」
「こんなモノで突かれてしまったら、どのような女性でも魅了されてしまいます♡」
うっとりとそれを見つめるお姉ちゃんとは反対に、私は先生の上の服をせっせと脱がしていく。
シャツのボタンを一つ外していく度に、筋肉質な体があらわになり、メスとしての本能を刺激されて、メスの部分が強く反応する。
このオスに抱き潰されたいっ♡このオスの遺伝子欲しいっ♡赤ちゃん孕みたい♡って。
「ねえ先生?困ってる生徒を助けるのは、先生の役目だよね...?♡♡」
しつこく抵抗している先生だったけど、ようやく状況を飲み込めたのか、押さえていた腕から力が抜ける。
「うんうん♡それに、可愛い女の子にぱこぱこ♡びゅー、びゅー♡って出来るんだから嬉しいでしょ?♡」
耳元で囁いていると、不意にお姉ちゃんから強い敵意のようなものを叩きつけられて冷や汗が出る。
「タマヨ、あなたも早く服を脱いでこっちに来なさい。」
声と敵意の方向には、いつの間にか服を全て脱いだお姉ちゃんが、床の上に正座をしていた。
傍らにはさっきまで着ていた制服が綺麗に折りたたまれており、私もそれに習って服を脱ぐ。
そして同じようにお姉ちゃんの隣に正座すると、一人、ベッドに腰掛けている先生に向けて頭を下げた。
両腕の角度が45度程度になるよう脇を開いて、手と手の間に頭をベッタリつける綺麗な全裸土下座。
背筋がゾクゾクして少し気持ちいい。
そして二人声を揃えて高らかに宣言する。子供が新しいおもちゃを自慢するよう、得意げに。
「「発情期でバカになった哀れなメス狐二匹っ...一生懸命御奉仕致しますので、ぞ、存分に...愛液でぐずぐずのまんこに子種コキ捨ててくださいっ...♡♡」」
一通りの挨拶も終えた私たちは、待ちきれないように小刻みに震えるちんぽに顔を埋めた。
「根本ぉ♡匂いやっばぁい...♡あたま、バカになっちゃう〜♡」
「いいから、んぶっ、奉仕なさい♡ちゅっ、ぢゅぽっ♡♡」
お姉ちゃんとちんぽ一本隔てて御奉仕を始める。
上はお姉ちゃんがぺろぺろしてるから、私はこの...でっぷり、ずっしりと蓄えられてキンタマを...はむっ♡
「あっ!ずるいわよ!」
「ふーんだ、お姉ちゃんはそうやって、先っぽくぽくぽ吸って綺麗にしてればいいじゃん。」
キンタマっ♡キンタマおいしっ♡♡舌の上で飴玉みたいにころころ転がして、皮を引っ張ったり♡
「あなた様っお加減の方は...?♡」
「あぁ...うん...凄く、気持ちいい、よ...っ...」
片言な話し方に疑問を抱いたけど、先生がお姉ちゃんの頭を掴んだ時にその理由がわかった。
「ワカモっ!ごめん!!」
「ぇ?...おごっっ!?♡♡♡」
ぱちゅっ♡ぺち、ぺちっ♡ぬこぬこっぬこっ♡♡♡
「わ、わあ〜♡なんて容赦の無いイラマチオ...♡女の子の事、都合のいい性処理係としか思ってないと、こんなこと出来ないよ♡♡」
「で、でるっ...!」
ばちゅんっ!♡♡
「ぶ、ぇぐっ!♡♡♡」
「お、おぉ〜...♡」
あ、あれが、射精...♡
小刻みに震えて、お姉ちゃんの口にアレを注いでいる。
口内に収まりきらなかったものが、先に入っていたものを胃の中に押し出して、次々と注いでいく。
一通り出し尽くしたのか、ちんぽを口から引き抜こうとする先生。
でもお姉ちゃんはそれを許さず、先っぽの方をちゅーちゅー、くぽくぽ♡尿道に残った物も余さず吸い取って...
ちゅぽんっ♡
「ふー、ふー...ぐに、ぐちぐち...もに...」
「お、お姉ちゃんっ?私っ!私もちょーだいっ♡♡んあ〜♡♡♡」
咀嚼を始めるお姉ちゃんに無理を言って口を開ける。
素直に応じて、口を重ね合わせる。
舌を入れて、お返し。
でもそれと同時に、舌先に苦くてドロドロしたものが引っ付いて...苦くて、臭くて...でも、どういう訳かクセになっちゃった私は、お姉ちゃんの口に注がれたアレ...精液、ザーメンをもっと奪おうと躍起になる。
餌を与えられた獣が餌を取り合うみたいに。
でもやっぱりお姉ちゃんとキスをしてるのが気持ち良くて、しょっちゅう白濁色でねばあっとした太い糸を間に掛けちゃう。
咀嚼して、ぷちぷちという音が頭に響いて...
「ごきゅっ...んん〜っ!♡」
の、飲み込むだけでイッちゃいそう。
「♡♡」
隣を見ると、お姉ちゃんがうっとりとした顔で口を動かしている。
女の幸せってやつを噛み締めてる顔。
噛み締めて、咀嚼して、嚥下して...
「はあ〜♡あなた様の精液、とても濃厚で......けぷっ。あ、あぁっ...お恥ずかしい...!」
小さくて可愛らしいおくびで顔を真っ赤にする。
顔を手で隠してしまったお姉ちゃんを横目に、少しだけ硬度の落ちた肉棒に舌を這わせて、まだ満足してないってことを伝えていたんだけど。
「二人とも大丈夫?無理は...しないでね。」
「...ん。」
私たちの頭に、手が置かれる。
ごつごつした男の人の手。
それが優しく動いて...
「うぅ...うぅぅぅっ...!!♡」
「うわっ!?」
先生の胸に体当たりをするようにして押し倒す。
「フーッ!♡フーッ!♡♡そ、そんなことっ...されたらっ!♡♡勘違いっ...フウウーッ!♡♡しちゃう、でしょおっ...!!♡」
もう無理。我慢出来ない。
犯す、犯す。
狭い肉穴に無理やり突っ込ませてザーメン搾り取るっ、搾り殺すっ...!♡♡
ぬちぬち、くちゅくちゅ。
棒が入口に当たって下品な水音が響く。
「......あ...お姉ちゃん...」
でもその瞬間に、ずっとこの雄...この人に思い焦がれていた人を思い出す。
「...ちょっと待ってて。」
愛液が糸を引いているのも無視して、まだ恥ずかしそうに顔を隠しているお姉ちゃんに這い寄る。
「お姉ちゃん...?」
「うぅ...きっと軽蔑されてしまいましたわ...」
「......」
私にも気付いてないみたいだから、もう手を引いて、先生の方に突き飛ばす。
「た、タマヨ!いきなり何を...あ、あなた様っ...!?♡♡」
先生の上に重なるように倒れて、私に文句を言おうとしていたけど、すぐに黙った。
「...その、このような私でも...愛してくださいますか...?」
「...」
無言のまま首を縦に振った先生が、お姉ちゃんの頭を抱き寄せて、軽く口付けをした。
...なんだ、満更でもないんじゃん。
「最初は、お姉ちゃんに譲るね。」
自分に言い聞かせるように身を引いて、二人のまぐわいを眺める。
「あの...あなた様?先程よりも、大きい気がするのですが...気のせい、でしょうか。それとも...んむ...♡」
こうも甘いのを見せつけられると、胸焼けがしてくる。
今度は深い、愛情をぶつけるようなキス。
苦しそうな声を出しながらも、お姉ちゃんは幸せそうに尻尾を振って、念願の瞬間を貪る。
名残惜しそうに引く糸を眺めて、ようやくお姉ちゃんが体を起こした。
「ワカモ...せめて...せめてゴムを...」
「駄目です♡中に出してくださいっ♡あなた様のぶっ濃い子種で、孕ませてください♡」
自分の大事なところと先生の大事なところ。
凹と凸を触れ合わせて、ゆっくりと沈み込ませる。
「んっ...はうっ...♡」
...気持ちよさそう。
ゆっくりと腰を下ろして、きっとあのおっきなカリ首が、お姉ちゃんのヒダをぞりぞり削って、掻き分けてるんだろうな。
にゅぷ、にゅぷと言う音が連続していたけど、ようやく、お姉ちゃんのおまんこが肉棒の根元とぴったり合わさった。
「ぜっ、全部うっ...♡はいっ、入り、ましたあっ♡♡」
身体を震わせて、前のめりになるお姉ちゃん。
どろどろの結合部が丸見えになってる。
「う、動き、ますっ...♡♡」
にゅろろ...ぱちゅっ♡
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡とちゅっ♡♡
息も絶え絶えになりながら、腰を上下に動かす。
「ふう、ふうっ...はうぅっ...!♡♡」
それも何回かピストンしただけで、がくがくと震えて舌を出しただらしない顔になっちゃってる。
様子がおかしいけど、数秒かけて腰を上げて、ゆっくり下ろす動作を繰り返していると、じれったかったのか先生がお姉ちゃんの腰を掴み、持ち上げた。
「あ、あなた様っ???もしかして、私の動きでは...」
「ワカモ、ごめんっ...ナカ良すぎて、我慢出来ないっ...!」
我慢の限界に達した先生はお姉ちゃんの腰を落とさせると同時に、
...ぼちゅんっ!!
思いっきり、突き上げた。
「お゙っ♡♡へっ??はへえっっ???」
頭がばちばちしちゃってるのか、開きっぱなしの口から舌が垂れてる。
「へあっ♡♡ま、待ってくださいっ♡♡♡も、もうっ...んん〜っっ...!!♡♡♡♡」
ばちゅばちゅ、ごちゅごちゅ。
お姉ちゃんがどれだけ静止しても、先生の突き上げピストンは止まることなく、何度もお姉ちゃんのおまんこを叩き上げる。
何度も、何度も何度も。
お姉ちゃんの腰が砕けちゃって、べちゃりと先生の胸に倒れ込んでも変わらず、「ふっ、ふっ」という呼吸に合わせて、ごつごつと突き上げる。
「あ゙あ゙ぁぁぁっ!あなたざまあっ!!♡♡♡も、もうっ♡イッておりますううぅっ!♡♡♡これいじょっ、これ以上したら、わだぐじっ♡♡ごわれでっっっ♡♡♡」
...お姉ちゃん、あんな声出すんだ...
そんなことを思っていると、ぴたりと先生の腰が止まった。
そしてそのまま深々と突き刺さっていたちんぽを引き抜くと
「...ワカモ、体勢変えようか。」
初めて要求を口にした。
「は、はへ、はいぃ♡で、ですがそのまえに、きゅ、きゅうけいを...♡」
「だめだよ、誘ったのはそっちなんだから。ほら手足着いて。」
「わ、わかりましたあっ...♡♡」
犬みたいに四つん這いでお尻を先生に向けるお姉ちゃんと目が合う。
...うん、完全に堕ちちゃったメスの顔だ。
とろとろにふやけきって、ぼーっと一点を見つめている。
そしてその顔はすぐ、快楽に歪んだ。
入れられただけで、腕の力が抜けてべちゃりとベッドに落ちる。けど、腰だけは先生のおちんぽに支えられて落とせてない。
お尻を突き上げて、逃げられないように腰をがっちり掴まれて...
「ん゙ぐぅお゙ぉっ♡♡♡も、らめっ♡♡やめへっっ♡♡」
あ、あんなに、お姉ちゃんが乱れるなんてっ♡
「はー、はー...♡」
ぬち...
二人の交尾をオカズにして、私もおまんこに指を添える。
見ていただけでもうぐちゃぐちゃになっていて、指を出し入れする度にいやらしい水音が聞こえて、それすらも二人の音に掻き消される。
優しくお腹の方を削られている時は、私も中指の腹で気持ちいいところをこりこりして、奥を潰されている時は指を懸命に咥え込ませて、奥まで届かないと切なくなる。
先生のおちんぽから見てすれば、きっと私のナカなんて浅くて小さい、面白くない肉穴なんだろうなって、そう思う度に胸が痛くなる。
でもそれと同時に、この小さな体を好き放題に潰して欲しいとも思って、下腹部にじわりと熱が染み込む。
「ワカモ!ワカモっ!!」
あ...そろそろ...
乱暴に突いて、ザーメン全部流しこもうとしてる。
「は、はいいっ♡きて、来てくださいっ♡あなた様ぁっ♡♡」
お姉ちゃんの言葉を皮切りに、一度大きく腰を打ち付けると、そのまま止まった。
ぴくり、ぴくりと二人の体が震えて、「ほお゙っ...ほへえっ...♡」ってお姉ちゃんが幸せそうな顔でとろけてる。
...たちゅたちゅっ♡
最後の一滴まで出し尽くそうと、小刻みなピストン。
それも終わったら、しばらくぴったりくっついて、引き抜いた。
お姉ちゃんの嬌声と、ぶぴっていう音。
ふにゃっとして、愛液でギトギトになっているちんぽ。
「はふぅ...♡私は、幸せ者です...♡あなた様の寵愛を一身に受けているのですから...♡ですが、こんなに沢山...食べきれせん...♡だから、タマヨ、あなたも...♡」
「えっ、私も?」
こっちにおいでと手招きされて近寄ると、あっという間に捕まってしまった。
「ちょ、ちょっと!?いきなりなにっ!?」
「あなた様...不躾な妹ですが、この子の事も...愛してください♡」
「そ、そんないいよ!二人だけで...ひゃっ♡♡」
両腕を掴まれて、無防備な格好で先生に差し出される。
先生も乗り気みたいで、私の両足...太ももの当たりを掴むと、そのまま開いた。
さらけ出される、愛液が止まらない、どろどろの肉壺。
それに堪らないといった様子で、先生がむしゃぶりついた。
ぬちゅ、じゅるっ♡♡じゅぱっ♡
「そ、そんなところ舐めないでえっ♡♡♡や、やめっ♡♡」
お、大人の長い舌がっ♡太くておっきい舌が私のナカを掻き回して...
「い、イぐっうぅ♡♡」
ぷしっ♡
お、おまんこっ♡おまんこ潮ふいちゃったあ♡♡
「はー、はーっ♡んぎゅっ...!!?♡♡♡」
イ、イッたのにぃ♡イッたからあっ♡♡おまんこべろべろしないでっ♡♡
「タマヨは小さいですから、入念に、ほぐしませんとね?」
「や、やだあ♡おまんこぺろぺろやだあ♡♡お、おねえちゃっ♡やめ、やめさせてよおっ♡♡♡んんうー!♡♡♡」
お姉ちゃんにお願いしても、黙って口を塞がれるだけ♡
上の口はお姉ちゃんに、下の口は先生に食べられちゃってる♡♡♡
ふっ、振り払えないっ♡お姉ちゃんはともかく先生なんて、私の方が力強いのにっ♡♡
「んー!ん、んんっ、んむううぅっうう!!♡♡♡」
むじゅるるるっ!♡♡♡
ずっと舌がおまんこの中で暴れてて切ないっ♡切ないよお♡♡
「ぷはっ♡あなた様っ♡もう、この子は限界のようですので...」
やっと腕が自由になった...かと思っていたら、先生が私の上に覆い被さってきた♡♡
し、しかも、私のお腹にあれを...あつあつでガチガチのちんぽを、ぬりゅ、ぬりゅ♡って塗り付けてる♡
「あ...ハッ、ハッ、ハッ...♡♡」
へこ、へこ...♡
へこへこっ♡♡
こ、腰勝手にへこついちゃってる♡
「ふふ、タマヨったら、盛りのついた犬みたい♡舌も出ちゃって、あなた様のおちんぽに釘付けです♡タマヨ?これからその大きなおちんぽ、あなたのおまんこにずにゅう〜♡って入れて愛してもらうのよ?♡♡」
「ハアッハアッハアッ...!♡♡♡」
どこからとも無く囁かれて、ぞわぞわって鳥肌が立つ♡心臓がばくんばくん鳴って、間近にある逞しい肉体にメスが屈服し始める♡♡
「せ、先生...♡お願い...♡」
私の狭い肉壺を、精一杯指で押し広げて懇願♡
「お姉ちゃんにしたみたいに...♡わ、私もっ...♡そのぶっとい凶悪ちんぽで、こ、こわっ、壊してっ...♡♡♡」
ぬち...ぬりゅっ、ぬりゅっ♡
「はーっ♡はーっ♡♡」
は、入るっ♡
...ずにゅりゅりゅっ♡♡ちゅうっ♡♡♡
はい、ったあっ!♡♡♡
「ふうー、ふううっ♡♡お、おちんぽ半分ぐらいしか入らないちっちゃいまんこでごめんなさいっ♡♡♡その分きつきつにしておちんぽ気持ちよくしますのでっ♡♡」
もう完全に屈服しちゃった♡♡♡
おちんぽ突っ込まれただけで理解らされちゃった♡
ぶちゅっ♡ぶちゅう〜っっ♡♡♡
ぞりっ、ぞりっ♡♡
お、おまんこ蹂躙されちゃっへる♡♡無理矢理突入してディープキスかましてくるデカ亀頭に子宮口びっくりしちゃってる♡♡
「気持ちいいっ♡♡んふぐっ♡♡ぎ、ぎもぢっ♡♡ぎもぢぃっ♡♡きもぢいいぃっっ!♡♡ふぐぅぅぅぅっ!!!♡♡♡♡♡」
あたまがきもちーのに支配されて、ケダモノ同然の呻き声が出ちゃう♡
うるさかったのか、先生がついに私の体にのしかかって来て、匂いが直接鼻に入り込んでくる♡
厚い胸板♡筋肉質な二の腕♡ごつごつした手の平っ♡♡
身長差で先生の胸に潰されながら、必死に喘ぐ。
「んぐぅぅ!!♡♡んむうぅおおぉぉ♡♡♡♡じぬうぅぅっ!!♡♡じんっ、ぢんぢゃうぅう!!♡♡♡犯しごろざれりゅっ!!♡♡せんせーのメス殺しちんぽで再起不能にざれちゃぅっっ♡♡♡やだっ!♡やだぁぁぁんんんぐぅもぉぉぉ!!!!♡♡♡」
腕は先生を押しのけようと無闇矢鱈に暴れ回るだけなんだけど、逆に足は先生の腰に巻きついて『絶対逃がさないからな〜♡♡♡中に出せ〜♡♡ザーメンぶびぶび中出ししろ〜♡♡♡』ってしちゃってる♡♡
「お゙ねぇぢゃんっっ!♡♡おねぇぢゃんだずげでっっ♡♡♡やだあぁぁっ♡♡♡じにだぐなぃぃっ♡♡♡ぢんぼでごろざれだくにゃいれすううふぅぅぅぅっ!!♡♡♡」
私を犯し潰そうとする張本人に助けを求めるように、その体に腕を巻き付けて密着♡♡♡
気持ち良くて、足は勝手にぴーんってのびちゃってる♡♡♡♡
「あぁ...♡ここまでねっとりとしたケダモノ交尾を見せられては...ふっ♡♡私、も...昂ってしまいます♡♡」
おっ、オカズにされてるっ♡
せんせーに潰されて必死に命乞いする妹をオカズにしてマンズリしけこんでるっ!♡♡♡
いいよっ♡もっとぐちゅぐちゅしてっ♡♡お姉ちゃんも気持ち良くなろっ♡♡♡
ばちゅばちゅっ!!♡♡
...ごりゅっ♡
「ほぎぃっ!?♡♡あ、あへ???そ、そこ、入ったらだめなところじゃないろ?????」
ぐぐっ...ぼびゅうぅっ!♡♡♡
「え、へふっ♡♡ひぎゅぅっっ♡♡♡」
どびゅっ♡♡びゅるるるっ♡♡びゅうーっ♡♡どびゅっ、どびゅうぅっ♡♡♡
つ、遂に腕で支えもせず、全体重を私にかけて絶対逃げられないよう種付けプレスっ♡♡♡
私の狭い子宮に、無理やり全部注ぎ込もうとしちゃってる♡♡♡
「ふー...ふー......ワカモ、こっちに寝て。」
「えっ!?は、はいっ♡」
わ、私のすぐ上にお姉ちゃんが寝転ぶ。
寝転んで、オナニーでとろとろになったおまんこに、先生が口を付けた♡
「あ、あなた様っ!?♡♡ん、ぁんっ♡♡♡」
すぐ上から聞こえてくる水音と喘ぎ声。
「わ、わらひに種付けしてるのに♡♡お姉ちゃんのおまんこ食べるなんて...♡」
ぱちゅっぱちゅっ♡♡
びゅ、びゅうぅっ♡♡
「は、はひっごめんらさい♡」
黙れとでも言うような追い討ちピストンで、また軽イキしてのーみそバチバチしてるっ♡
「へ、ほへぇ...♡し、しあわせぇ......♡」
暖かい快感と、じわじわやって来る倦怠感に身を任せて...
...意識を、手放した。