※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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久々に交合う:下

 

 

 

「...ほ、本当に、するの?」

 

人通りどころか、街灯もまだらに設置されているだけの道の真ん中を歩きながら、期待の入り交じった伺いを立てる。

 

手を結んで、私の歩幅に合わせてくれてるみたいでゆっくり。

 

「だって、家はまだお姉さんが取り込み中なのでしょう?なら、仕方ありませんよね♡」

 

「そ、そうだけど...」

 

「心配しなくとも、こんな所でしませんよ。」

 

「あ、そ、そうなの?なら良かっ「公園、行きましょうか♡♡」

 

「......えっ?」

 

「大丈夫ですって♡あんまり人居ませんから。たぶん」

 

「た、たぶんっ!?たぶんじゃやだっ!もし人に見られたら...!」

 

「...私たちの関係が、バレちゃいますね♡それに、私の良くない噂も出回るでしょう。でも興味ありません。むしろ望むところです。」

 

「...私の意見は聞かないの?」

 

「い、嫌でしたか?」

 

「.........ううん...♡」

 

私の思わせぶりな態度のせいで少し不安がっていたけど、結局私も、似た者同士なんだって分かると、無言で握っていた手がさらに固く結ばれた。

 

さすがに緊張しているみたいで、じっとりと汗ばんでくる。

 

それがどっちのものか分からないけど、親近感を覚えた結果余計に強く握った。

 

「......あ...ここです。」

 

着いたのは、本当に何の変哲もない公園だった。

 

お世辞にも多いとは言えない遊具に、肘置きのついた二人は座れるぐらいのベンチが四つ。

 

周りも、さっきの道よりも少ない、事務的に設置された街灯がいくつかあるだけで家もほとんど無い。

 

強いて言えば、周りにランニングに丁度良さそうな道が伸びているから、誰か走っているかもしれないということぐらい。

 

こ、これからっ...♡これからここで、こーびするんだっ...♡♡

 

「じゃあ...初めての野外セックス、たくさん楽しみましょうね♡」

 

そう言ったウイさんがスカートを下ろし始めるのを見て、私もいそいそと服を脱ぐ。

 

静かな夜中の公園に、似つかわしく無い布擦れの音だけが響く。

 

紐だとかをほどいて、小さな胸やピンク色の紐が垂れたおまんこをさらけ出してからまず最初に、ありもしない視線を感じた。

 

誰も居ないことは分かってるのに誰かが見ているような...肌の表面がぴりぴりして、鼓動が自然と加速する。

 

胸元もゆるゆるになったし、下の方も大胆なスリットの入ったロングスカートみたいに、少し持ち上げたら見えちゃう。

 

ウイさんなんか、もうスカート全部下ろしちゃって、黒タイツにちんぽが浮き上がってるっ♡♡

 

「......こ、こんなに、ドキドキするんですね...♡」

 

「み、見られたらっ...おわ、終わっちゃう、ねっ...♡♡」

 

ふー♡ふーっ♡ってウイさんのガチガチに反り立ったおちんぽを凝視しながら、腰を僅かに、前後にへこへこ♡♡♡

 

きゅんっ♡♡きゅんっ♡♡♡

 

「良いですよ♡一緒に終わっちゃいましょう♡♡♡私だって、もう我慢出来そうにありませんから...♡」

 

タイツを少しずり下ろして、ぼるん♡ってお腹に押し当てられるおちんぽ♡

 

火傷しそうなぐらいに熱くて、少し触っただけで先っちょから透明なおつゆがとろ〜♡って♡♡♡

 

「この時のために、今日一日どれだけムラついても我慢していたのに、そんなことも知らないタマヨちゃんはずーっと発情しっぱなしての媚び雌で...で、ですがっ♡やっと、やっと犯せますっ♡♡♡」

 

「♡」

 

...ここなら後ろに草が生えてるし、反対側からじゃ下まで見えないかな。

 

誘導されるように、自分からベンチに深く腰掛けて脚を開いては、へこへこと腰を上下させて、ローターの紐をぷらぷらとアピール。

 

「んねっ、ねっ♡♡も、もういいでしょっ?♡♡取って♡♡これ取ってぇっ♡♡♡」

 

「ふふ、切なそうな顔しちゃって...」

 

べちんっ♡♡

 

「そんなに早く、これが欲しいんですか?」

 

ぬりゅ、ぬりゅ...♡

 

「う、うんっ♡♡♡はやくっ、はやくうっ♡♡♡」

 

尻尾でぱたぱたと懇願していると、ようやくウイさんの手が三本の紐をまとめて握った。

 

そして...

 

「力抜いてくださいね、でないと...」

 

ず...ぞりゅりゅりゅっっ!!!♡♡

 

「お゙ぉ゙っっ!!!??♡♡♡♡♡♡」

 

「おまんこ、削れちゃいますから♡」

 

「ひゅー、ほひゅー♡♡♡ひ、酷ぉい...♡注意しながらすぐ引き抜くなんてぇ♡♡♡♡」

 

酷いと口にしつつも、もう体は堕ちきっちゃってるから相変わらず尻尾をぱたぱた♡ふりふり♡♡

 

大きな声を出したらいけないのに、その状況に興奮しちゃう♡♡

 

「っ...!♡ほ、ほんっとうに...おねだりが上手ですねぇ...!♡♡♡」

 

ふやけて輪郭がぼんやりとしているローターをベンチに投げ捨て、はち切れんばかりに怒張しているそれをいよいよ私のワレメに添える。

 

くち...ぬち......♡

 

「あ、あっ...♡♡」

 

ぐ...♡

 

は、入ってきちゃう♡雌殺しちんぽ突入してきちゃうっ♡♡♡

 

ぐぐ...ぬりゅんっ♡♡

 

「.........?」

 

あ、あれ?す、滑って...

 

まさか緊張でもしてる?それとも暗くてよく見えないから...とか...?

 

くち......ぬりゅんっ♡♡♡

 

「んっ...♡」

 

「...♡」

 

いい所に擦れて甘い声を漏らすと、ウイさんがわずかに頬を歪ませた。

 

そして

 

ぬりゅっ!♡ぬりゅっ!♡

 

「ひあっ♡♡」

 

こ、これっ、わざとだ♡♡♡

 

一日中っ、オモチャでおまんこぶるぶるさせておいて、まだ焦らすつもりだっ...♡♡

 

「やだぁ...♡もうおあずけやだぁ...♡♡♡」

 

「じゃあ...どうして、欲しいですか♡上手にまた、おねだりしてください♡♡」

 

「うぅ...♡」

 

気に入ったのかな。

 

...そうだよね。だって、可愛い彼女が尻尾を振って必死に求めてくれるんだから...媚びて媚びて、『完全にあなたのモノです〜♡ハメ潰してください〜♡お願いします〜♡♡♡』ってするんだから。

 

ウイさん専用おまんこをぐにい♡って両手で引っ張る。

 

腰を上下にへこへこして、ぬりゅぬりゅ擦られるちんぽが入りそうで入らないこそばゆい感覚を与える。

 

「ふー♡ふーっ♡♡♡い、一日中ローターでほぐされたとろとろのウイさん専用まんこっ♡♡♡♡外で丸出しにして、今にもザコアクメキメちゃいそうなよわよわロリまんっ♡♡♡頑張ってヒダヒダでおちんぽマッサージしますからっぐつぐつ蓄えたザーメン、いっちばぁん深いところでどっぴゅんしてください♡♡♡♡♡」

 

ぬりゅ、ぬりゅっ...♡♡

 

......くちゅ♡

 

「っ...!♡♡♡」

 

いよいよ、ウイさんが覆い被さってきた。

 

ベンチの背もたれに手を置いて、おまんこの入口にちんぽをぴったりあてがって...♡

 

後はもう、腰を下ろすだけで私の屈服おまんこは、喜んでおちんぽ様をお迎えしちゃう〜っ♡♡♡♡

 

くぷ...

 

「はあ、はあ...♡♡せ、せまっ♡あつっ♡♡まだ先しか入れてないのに、ヒダがうねって...♡♡♡」

 

ぐぷ...ぐぷぷ...♡♡

 

ゆっくり、ヒダの一つまで味わうようにアツいモノが挿入ってくる。

 

「う、あっ...♡ナカ、あったかくて...少しでも気を抜いたら、で、出ちゃいそう、ですっ...♡」

 

「き、きもち、いい?ならっ、よかっ、たぁ...♡♡♡」

 

ウイさんの腰に、脚を巻き付けてぎゅ〜♡ってして...「奥ぅ...♡奥までちょーだいっ♡♡」って媚び媚びの雌声で囁いてあげると、ぶるぶるっ♡♡って身体を震わせた♡

 

「ふ、ふーっ♡あ、あと、もうちょっと...ですっ...♡♡」

 

肉ヒダを削る感覚が名残惜しそうに、最後、ぐぐっと腰を僅かに引いて

 

ぷちゅっ♡♡

 

「ん゙お゙っ!♡♡♡♡」

 

全部っ!♡♡♡いれ、たぁっ♡♡♡♡♡

 

「さ、先はちゅうちゅう吸い付いてくるのに、それ以外は優しく包むみたいに、ナカがうねって...♡ひ、久しぶりのっ...わ、私専用おまんこっ♡きもちいぃっ♡♡」

 

「はっ、はへ?♡♡ふーっ♡♡♡んふーっ♡♡」

 

「...まるで、初めて絶頂したみたいに惚けちゃって...♡頭ちかちかしちゃってるんですか?♡♡それともバチバチ〜♡って?♡♡」

 

や、やばっ♡♡♡♡奥、キスしただけでイッちゃっ...

 

「まだ、イグぅぅ...♡♡♡♡♡」

 

「私も、すぐにイッちゃいそうです...♡♡」

 

う、ウイさんも気持ちよくなってるんだ♡♡♡

 

え、あぅ♡き、きもちっ???♡♡きもち、いいっ♡♡すきっ??♡好きっ、好きいっ♡♡♡」

 

いつの間にか声に出てちゃってたけどどーでもいいっ♡

 

「ほら、タマヨちゃん?キス♡キスしましょう♡♡ねっとり舌を絡め合わせて、呼吸も、温度も、全部交換しましょうか♡♡」

 

「んっ♡うんっ♡♡ぇあ、ぷちゅっ♡♡むふー、ちゅ、ちゅぱっ♡♡ちゅ、ちゅっ♡♡ふー、ふー♡♡♡♡」

 

ウイさんを逃がさないように、どっちが主導権を握ってるのかも分からないケダモノみたいなキスっ♡♡♡♡

 

びったり唇を被せて、れるれる♡♡

 

舌を絡め合って、吸いあって...元々一つだったみたいにくっ付いてふー♡んむふー♡って呼吸音を間近で♡♡♡

 

「んぶぇ、ご、ごめんなさいっ♡♡もう、でちゃいます...!♡♡♡」

 

おまんこしながらキスしてただけなのにイッちゃっうんだ♡♡♡そんなに私のおまんこ具合良かったんだ♡♡嬉しいっ♡♡♡

 

「んっ♡♡いいよ♡♡射精してっ♡♡♡濃ゆいザーメンっ♡たくさん注ぎ込んで〜っ♡♡♡♡」

 

...ぶびっ♡♡どぷ、びゅくっ...♡♡

 

「ぅ、ぐっ...♡♡たくさん、射精ちゃっ...♡」

 

「...♡♡ぜーんぶ、私のナカに出して♡♡♡」

 

しっかり脚で捕まえた後、腰をぐにぐに♡ゆーっくり刺激を与えるみたいにくねらせる♡♡♡

 

ヒダヒダでおちんぽもぐもぐ♡♡子宮口が、『絶対離さないぞ〜♡♡♡』ってザーメンごくごく飲んじゃってる♡♡♡

 

「っ!♡ど、こで♡♡そんなの、覚えてっ...♡♡♡♡」

 

「ふーっ♡フーッ♡♡♡ま、まだ、出てる♡♡おな、お腹の中、あったかい...♡」

 

「そ、外なのに...汗、止まらない...♡♡」

 

「ん、あっかいねぇ...♡」

 

ベンチに置いていた手も外して、遂に私へ完全にのしかかってきた。

 

腰への締め付けを緩めたところで、ウイさんがまた、小さくぷちゅっ♡とちゅっ♡♡ってピストン♡♡

 

びゅっ♡♡びゅるっ♡

 

「ま、まだっ...!♡♡まだでますっ...!♡♡」

 

「ふえ、も、もう入らないぃっ...♡おなかいっぱいだよぉ♡♡♡」

 

どれだけ口で嫌がったところで、おまんこはぎゅー、むぎゅー♡って抱きしめて離さない♡♡

 

ずちゅっ♡

 

「お゙っ...♡♡ふゔぅ゙...♡♡♡」

 

どぷ...どく、どく...♡

 

「はあ...♡」

 

「へぅー♡♡はへっ♡♡♡んふっ、ふーっ♡♡」

 

「あ...ご、ごめんなさい、タマヨちゃんのナカ、気持ち良くて...♡♡」

 

「お、お゙ほぉっ...♡おもらししゃせー♡♡とぷ、どぷって...♡♡♡き、きもちっ♡きもちー、ねー♡♡♡♡」

 

はー、はー♡って、ウイさんの息遣いが早くなってきてる♡♡最後の一滴までぬこぬこ腰を動かして、孕みたがりの未成熟子宮に吸わせてる♡♡♡

 

「ふー、くっ、ふうぅぅぅ♡♡一度、抜き、ますね...♡」

 

「ぬ、抜いちゃ、だめだよ...♡奥までぶちゅう〜♡って、全部入れてっ♡♡もし人が居ても、私はウイさんに隠れてるから、夜の公園でイチャつくバカップルって思われるだけだから♡♡♡」

 

にゅぷっ♡♡

 

「んぁっ♡♡...ふふ、本当は、無防備にさらけ出されたおまんこに、ちんぽ突っ込んで気持ちよーく種付けしてるだけなのにねっ...♡♡♡未成熟まんこきもちい?♡♡気持ちよくないはずないよね♡」

 

まだ出来るよね?って、確認みたいな、懇願みたいな声で囁く。

 

「ね...一週間、寂しかったの...会いたいって思う度に切なくなって、指がふやけるまでオナニーしても、もっと欲しくなっちゃう...だ、だから、もっとたくさん...愛して...♡♡」

 

ぎゅーって抱きしめたまま、脚は腰から離して、太ももを両手で持ち上げて支える。

 

「っ...!♡♡♡」

 

ぬろろ...♡

 

「ぐぎゅっ...♡肉ヒダ、削られっ...♡♡♡」

 

...っぶぽん!♡♡

 

「ゔっ♡♡♡」

 

吸い付いて離さないおまんこから、無理やり引き抜いたウイさんは、息を整えながらもう一度、入口にあてがう。

 

にゅぷ...くぽっくぽっ♡♡ぬりゅりゅう〜っ♡♡♡

 

「うぶっ♡ふうぅぅぅ〜...♡♡」

 

も、もう一回奥まで入れて?♡♡こ、この後っ♡この後はっ??♡♡♡

 

ぬちゅっ♡♡とちゅっ♡♡ちゅっ、ちゅうっ♡♡♡

 

「んっ♡んうっ♡♡それっ、優しくひゃれると、ふわふわしゅるっ♡♡♡あんっ♡♡」

 

「そ、そんなに声を出したら...♡」

 

「いいじゃんっ、どうせ人なんて来ないんだし♡♡ウイさんは、あん♡あんっ♡♡って可愛い声か、お゙〜♡♡ちんぽぎもぢぃぃ♡♡イグゥ〜♡♡って下品な声、どっちの方が好きなのかな♡♡♡それともたっくさん下品な言葉言った方がいい?♡♡♡」

 

「...っ♡♡」

 

あ...そう、なんだ...♡

 

「あ゙〜♡♡ちんぽいいっ♡♡彼女の下品な顔で興奮する変態ちんぽ♡♡とちゅとちゅ♡♡ぬこ、ぬこ...♡♡♡細かいピストンでよわよわまんこのくそざこ子宮陥落しちゃう〜♡♡♡」

 

こんな姿が好きだなんて、変わってる♡♡変態♡♡好きっ♡♡♡

 

「んふー♡明らかにちんぽおっきくしちゃって分かりやすいんだから♡♡このヘンタイ♡♡♡」

 

ぞりゅ...たちゅっ♡♡

 

たちゅっ♡♡ぱちゅっ♡♡

 

...ごぢゅっ!!♡

 

「お゙ぎょっ!?!!???♡♡♡♡」

 

「このっ...私が!外だから!静かに落ち着いて!あまあまセックス!しようと!してたのに!!♡♡」

 

だぢゅっ!どちゅっ!!どちゅっ!!ばちゅばちゅばちゅっ!!!♡♡

 

「もう無理ですっ♡もーむりっ♡♡こんなのされて我慢できる訳ないじゃないですか♡♡♡徹底的に犯し潰す♡♡後悔してもっ!♡♡知りま!せん!から!ねっ!!♡♡♡」

 

ばぢゅっ♡♡ばちゅっ!♡♡どちゅどちゅどちゅどちゅ!♡♡♡♡

 

「あ゙っ♡お゙ん゙っ♡♡イく♡♡イくいくいくっ♡♡イッちゃうよお〜っ♡♡♡♡カリ首が膣ヒダごりっごり削って♡♡つよつよおちんぽにいちゃラブレイプされたらどんな雌も堕ちるっ♡♡♡」

 

持ちうる語彙や教養をフル動員して、少しでもウイさんのオナサポに勤める♡♡♡

 

「おちんぽケースになるっ♡♡してっ♡ウイさん専用ちんぽケースにしてっ♡♡♡どこ行くにしてもっ♡少しでもっ♡♡♡一瞬でもムラついたらその場で即ハメ♡♡♡『きょ、今日はもう無理ぃ〜♡♡これ以上ぱこぱこ♡♡どびゅっ♡♡びゅるる〜っ♡♡って濃厚な孕ませザーメン注がれたら死んじゃう〜♡♡♡やだぁ♡たしゅけへぇ〜♡♡♡♡』ってザコメス懇願しても気にせず押し潰して生ハメっ♡♡」

 

「お望み通りっ...!♡♡♡してあげますよ...!♡♡」

 

「い、ぐうぅぅう〜〜!!!♡♡♡♡陥落済みまんこトぶ♡♡ぶっトぶぅぅ〜!!♡♡♡♡」

 

ぬぢゅんっ!♡♡

 

...びゅ、びゅる〜っ♡♡びゅぐっ、びゅぐっ♡♡♡びゅ、びゅびゅる〜〜ッ!!♡♡♡

 

「お゙♡あ゙っ...♡♡♡♡♡でてるっ...♡♡♡ブッ濃い孕ませザーメンっ♡♡受精準備整ってない無知卵子ぜーんぶ食い殺されるぅ♡♡♡♡」

 

「はあー♡♡はっ♡♡はあっ♡むぢゅ♡♡」

 

「んむっ♡♡♡」

 

口塞がれちゃった♡♡♡

 

こ、このきもちーの逃がす場所塞がれちゃったよお♡♡♡♡

 

「むー!んむうぅ!!♡♡♡♡」

 

じたばた♡じたばた♡♡

 

足だけは威勢良く暴れ回るけど、それ以外は...♡♡♡♡

 

「ん...ぷあっ♡」

 

「はあ...はあ......♡♡♡」

 

とちゅとちゅっ♡♡

 

びゅ、ぴゅるっ♡♡♡♡

 

さ、最後の一滴までぇ...♡

 

 

 

 

 

 

 

「す、すごい...興奮しましたね...♡」

 

この一週間で久しぶりに、初めて満たされて、幸せ...♡

 

「あ、あのぉ...」

 

「なあ、に...?」

 

「やっぱり私、外でするのはあまり...言い出しっぺが何を言っているんだって感じではありますが...その、もし人にバレたらっていう事で、背徳感とか、興奮はするんですよ?でも...見られたく、ないです。タマヨちゃんの淫らに乱れた姿は、私だけのものなんです。」

 

「...うん......♡」

 

「...帰って、またシても良いですか?」

 

「もちろんっ♡一週間の埋め合わせ、期待してるね♡♡」

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

あとがき

 

タマちゃんはウイより♡マークが多いということでアホほど発情してます。

 

この作品のせいで、私の中のタマちゃん、大体とろ目でアへってはウイにへこってるんですけど?

 

どないしてくれんのこれ(自業自得)

 

あとタマちゃんはそろそろもう一つ命を宿してみましょうか

 

 

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