急に『チャイルドシートが似合う生徒集』みたいなショート動画が流れて何事かと思ったら、シートの装着推奨が140cmから150未満になるかもしれないらしいですね。
150未満...?(すぐそこのドスケベブラックFOXを見ながら)
タマちゃん142なんですよね
嫌々チャイルドシートに乗せられつつも、いつもより高い視界でご満悦なタマちゃん概念と聞いて。
今回途中で若干加湿が入ります
いつもの匂いのする、いつもの古書館で、
「......ふう。」
作業に勤しむウイさんの隣で私は私で読書に励む。
最近はまあ色々あって来れなかったけど、やっぱりここが好きだ。
家よりも...あ、お姉ちゃんが居るなら家の方が...やっぱりどっちも!どっちも好き!
そしてたった今読み終えた一冊の本を閉じてから、椅子をきしませて立ち上がる。
「次、次の話は〜...ん、ありゃ、これまた随分高いところに...」
いそいそと踏み台を引きずって、お目当ての棚の前に置いた後、最近また
「くっ...ふっ...!」
でも、背伸びしてギリギリ届くかどうかぐらい。
この低身長が憎い...!
「あ、でもっ...!あと、もう、すこ「な、何してるんですか!?降りて!早く降りてください!」
もう少しで手が届きそう...!と言ったところで、酷く焦ったような、半ば怒りを剥き出しにしたような声が背中に刺さった。
「...うん。」
「動かないで!少し待ってください!」
「......はーい。」
差し出された過保護な手を取って、一段ずつ、登った時よりも慎重に足を下ろす。
「何考えてるんですか!?」
「いや、あの...これ、続きが読みたくて...ウイさん、忙しそうだったし...」
「そのちょっとの横着が大事故に繋がるんですよ。自分の体をよく考えてください...お願いですから...!」
「...ごめんなさい。」
怒っていたかと思えば、段々とお願いするような声色になってきて、本気で申し訳なく思う。
「そんなに、私って信用ない?」
「信用ないんじゃなくて心配しているんですよ!」
「...はい。」
「それで、この子の続きですね?少し待っててください。」
高くなっていく背中を見ながら、お腹をさする。
ぽっこり、食べすぎちゃったみたいに少しだけ膨らんでいるお腹を。
...あの日のこと、まだ鮮明に思い出せる。
一晩中、ちんぽ扱きオナホに成り下がって種付けされ続けた私は当然、その...おめでたしちゃった。
もちろんお姉ちゃんと先生には伝えたよ。
先生は最初こそびっくりしてたけど、すぐに「困ったことがあったら言ってね」って、受け入れてくれた。
問題はお姉ちゃん...だと思ってたんだけど、案外すんなり受け入れて、むしろ良かったねって、言ってくれた。
あと、「焚き付けたの私だし...」とかなんとか。
なんなら一番大変だったのはその他への説明だった気がする。私は特に人間関係が広い訳でもないからいいんだけど、ウイさんはほら...仮にも学生だしさ。
少しは周りの目が痛かったよね。あることないこと言われたりしたと思う。
でも、そんなのも気にせずにちゃんと責任?を取ろうとしてくれてるっていうのが...
「...あれ、向こうに座ってくれてれば良いんですよ?私が運びますから。」
「えっ、あっ。いいよいいよ、それぐらい自分で「ダメです。」
...最近ちょっと過保護だね。
大人しく椅子に座って本の到着を待つ。
「全くもう...お仕事の方は休むって判断が出来るのに、どうして私を頼ってくれないんですか...」
「えへ、ごめんなさーい。」
過保護だけど、それだけ大事にされてるってのがわかるから嫌じゃない。
「反省してるんですか...?はあ、ここに置いておきますからね。また何かあったら声をかけてください。いいですか?
「......ん、ありがとっ。」
はあ〜...!...好きぃ〜...!!
最近ますますウイさんの事が大好きになってきてる。
そういえば、今って...
今の自分の状態を思い出す。
病院じゃ安静にしてろって言われたけど、今なら...
「〜っ...♡」
「ど、どうしました?そんなに尻尾を振って...」
「...ねえ、今日の夜さ、ヒマ?ちょっと最近、寂しくて。」
「...えっ?な、なんて?」
「だ、だから...!今夜、うちに...来ない?今日、お姉ちゃん居ないの。それに...今は、安定...してるから...」
わかりやすすぎたかな。
でも別に、いいよね?
結局、ほいほいと着いてきたんだから。
「ふー、ただいまー。」
「...」
伸びをする私の後ろから、腕が伸びてきて、私のお腹と胸の間ぐらいを緩く優しく抱きしめた。
そして、手が私の顔に触れたかと思えば、ぐいっと引き寄せられる。
すぐ目の前に、ウイさんのお顔。
瞳に僅かな熱を帯びて、軽く口を合わせた。
「んっ...」
ほんの一瞬だったんだけど、その一瞬で熱が私にも移る。
「ぷぁ......ん、もう我慢、出来ない?」
「......はい。」
「じゃあ、私の部屋、行こ...♡」
どきどき、ばくばく
今度はウイさんが、私の手を引いて歩く。
絡ませた指の一本一本から脈動を感じられていないか不安になるぐらい、心臓がうるさい。
どうやって部屋まで歩いたのか覚えてない。もしかしたら、同じ手足が同時に出てたかも...
そんなことを考えていたら、気付けばベッドの前。
鮮明にあの...初夜の事を思い出す。
またあのち、ちんぽで...♡
きゅう...♡
「ふーっ...ふーっ......♡」
ウイさんの大きな手が、遠慮しがちに右往左往していたけど、私がぎゅっと腕を掴むや否やすぐ私の体に触れて、服を脱がし始める。
そしてすぐ、ばさりと服が落ちる音と共に私の素肌があらわになる。
「へ、変じゃ、ない?私の、体...」
「いいえ、全く。むしろ大人っぽくて好きですよ。」
「っ...♡そ、そっちも、脱がしてあげる。お返しだよっ。」
顔の熱さを誤魔化すようにウイさんの服に手をかけて、するする脱がしていく。
上を脱がして、スカートも取っ払った時、そのそそり立つモノに釘付けになっちゃった。
「ぇあっ...♡」
お腹にぐりぐり押し付けられて、ぱんぱんの亀頭が出すニオイでおまんこが準備始めちゃうっ...♡
「はーっ、はあっ...フーッ...♡♡♡」
へこへこ♡
へこっ♡へこへこっ♡♡
「お腹に擦れて、気持ちいい...♡へこへこ腰動かしちゃって、タマヨちゃんだって我慢出来ないんじゃないですか♡」
一瞬で発情してへこへこ妊娠腹押し付ける私を抱くと、どさくさ紛れにお尻をもにゅもにゅ揉みながらベッドにゆっくり押し倒した。
私の体を吟味するようにじっくりと見られて、恥ずかしくって腕で隠そうとするんだけど、すぐに抑えられちゃった♡♡
「っ...!♡♡......♡」
『抵抗する気はありませんよ〜♡』『好きにしてくださぁ〜い♡』って力を抜いたのを見て、今度は胸に手を置いた。
「...ふふ、指でつまめるぐらいに膨らんだおっぱい...可愛いです...♡」
「んっ...♡」
ふにふに胸を刺激されて、声が漏れちゃう。
「もうお乳も出るんですか?」
「そ、そうっ、だねっ...♡ちょ、ちょっと、ぐらいなら...♡」
「...順調に、ママになる準備が整って来てますね...♡」
「うんっ...♡♡」
...きゅっ♡
「ひゃっ!♡♡」
「ピンク色で、とっても可愛い...♡はむっ♡」
「く、咥えちゃっ...!?♡」
「ん、ちゅぅ♡♡ぢゅうぅぅっ♡♡♡...ちゅぱっ♡♡」
「す、吸っちゃだめぇえっ!♡♡お、おっぱい伸びちゃうっ!♡♡♡」
構って貰えなくて、寂しそうにぴん♡ぴんっ♡って立っちゃってる片方のおっぱいも、手でふにふにマッサージ♡♡
「ふー♡本当に、ちょっと出てきましたね...♡」
きゅうって強く摘まれると、おっぱいの先からじわぁ♡って、半透明の白い液体が出てきちゃった♡
「ママのミルク...赤ちゃんよりも先に飲んじゃいますね〜♡」
そ、そう言ってまた、私のおっぱいにむしゃぶりつくウイさんっ♡
ちゅーちゅー♡♡ちゅぱちゅぱ吸って、おっきい赤ちゃんみたい♡♡♡
で、でもっ......♡
舌でおっぱいの頭くりくりいじめたり、周りだけ舐めてぞわぞわ〜♡ってさせてくるっ♡♡
や、やらっ♡この赤ちゃん愛撫上手すぎで♡♡赤ちゃんにイかされりゅっ♡♡♡♡
「んっ...!♡♡んきゅうぅあぁっ......♡♡♡」
おっぱいしゃぶられてイっちゃった♡♡
「ちゅぷ...んぇ、ぇろっ♡♡美味しい♡」
「やだあ...♡もうだめぇ♡こ、これはウイさんのためのミルクじゃないのぉ...♡」
吸盤みたいに吸い付くウイさんの頭を、ぐい、ぐいって押して何とか引き剥がす。
「...酷いじゃないですか。」
「ひっ、酷いのは、そっちだよっ...♡♡赤ちゃんの分が無くなっちゃったらどうするのもうっ!♡」
「...怒っても、可愛いだけですよ♡」
「ん゙〜!」
ぽこぽこ叩いても全く悪びれる様子が無く、むしろ興奮したみたいでちんぽバキバキにしてる♡
いきり立ったちんぽを見て、私もお返ししてやろうと、そういう気持ちになってきた。
「...じゃあ、ウイさんも飲ませて。」
「は、はい?」
「私に、どろどろで濃厚な白濁ミルク...♡」
舌を出して、ゆっくり...下品なフェラ素振りをする私に、ウイさんは...
「...♡♡♡」
喜んで、それを差し出した。
「ふー、じゃあ...久しぶりのちんしゃぶご奉仕...始めるね...♡♡」
ベッドに座って脚を開くウイさんの股ぐらに、両膝を着いて跪くよう体勢で顔を埋める。
「んぶっ♡く、くしゃっ♡♡久しぶりのちん嗅ぎ臭すぎてクセになるっ♡♡♡ヤバっ♡」
到底文句を言っているとは思えない、媚びっ媚びのメス声でちん嗅ぎ堪能っ♡♡
先っぽも、根元も...すっごいオス臭で頭がくらくらしちゃう♡♡
「んー♡♡キンタマも、でっぷりザーメン蓄えて、凄く重いよ...♡むぶ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡」
「うっ...♡♡く、くすぐったい...♡」
「キスする度にびくびくしてる...それに、鈴口もぱくぱく切なそうにしちゃって...可愛いっ...♡」
「は、早くっ♡早くぐぽぐぽ下品なザーメンぶっこ抜きフェラしてください♡♡」
「んふふ♡ふぁ〜い...♡♡♡ぇぶ...ぉぐえっ!♡」
「い、いきなり、全部っ...!♡♡」
「んふー...むふー...♡」
歯を立てないように、唇や舌、喉も使っておちんぽもぐもぐ♡とろとろ溢れてきちゃってるカウパーもごくごく飲んで、ウイさんに『私はあなたのモノだよ♡今日はたくさん愛してください♡♡』って教えてあげる♡
「ふぇ、フェラ顔下品過ぎますって♡♡こんなのすぐでちゃっ...!?」
「だめっ♡」
ぶるぶる震えて、ちんしゃぶされてすぐ気持ちよくザーメンびゅー♡ってしようとしたわる〜いおちんぽを、きゅっと摘む。
「もっと溜めて、濃厚なおちんぽミルク飲まして♡んむ...♡」
今度は先っぽを咥えて、くぽくぽ♡くちゅくちゅ♡♡
たっぷり唾液を絡ませて、カリ首に舌を這わせてチンカスお掃除っ♡
「ふー...ちゅぽ...♡♡あー...♡♡みへみへ、こんらに、ほれはよ♡」
どれだけ綺麗になったか、ぴかぴかのおちんぽの隣で口を開いて、チンカス塗れの舌を出す。
「んっ...くちゅ、もく、もく...んぐっ......ぷはぁ♡青くっさいチンカスチーズ♡ごちそーさまでしたっ♡♡...けぷっ♡」
やんっ小さくげっぷしちゃった。
は、恥ずかし...い...?
「...なんで余計おっきくしてるの?」
「し、仕方ないじゃないですか...!そんなにチンカス美味しそうに咀嚼されて、可愛いげっぷまで聞かされて...ふーっ♡な、何もされてないのに、で、出ちゃいそうです...!♡♡」
ぺちぺちと私の頬にちんぽビンタしながら「お願いですっ♡早くっ、タマヨちゃんのお口まんこに射精させてください♡」って...
「えぇー?...もう、仕方ないんだから♡」
ぱくりと頭を咥えると、ビクビク脈打って...
「あっ♡あっ、あ〜っ♡」
「......我慢だよ。我慢っ♡勝手に出したら、もう今日はおまんこ無しだから♡」
「そ、んなっ...!射精させてくれるんじゃないんですか...!?♡♡」
嘘を真に受けてそんな切なそうな顔しないで♡お腹きゅんきゅんしてきちゃうから♡
まだ赤ちゃん居るのに、もう次の子作る準備しちゃうからぁ...♡
私だってもう安定期に入って、数ヶ月ぶりにセックスできる♡こーびっ♡こーび♡ってお昼からムラムラしっぱなしだったんだから、おまんこ無しなんて真っ赤なうーそ〜♡♡
「じゃあ...10秒♡10秒お嫁さんの下品ちんしゃぶ我慢して、気持ちよーくぶびぶび射精しよ?♡♡♡」
「じゅ、じゅうびょう。」
「うんっ♡」
にっこり、左右の手でそれぞれ五本全て立てて、笑う。
「も、もういいですから、早く...!♡♡」
ふふっ♡なりふり構ってられないみたい♡♡
「じゃあ...スタートっ♡♡ぇぶじゅるっ!!♡♡♡♡」
「ちょっ!?いきなりっ、激しっ...!?♡」
はいじゅー♡
「じゅるっ!♡♡じゅぼっじゅぶるっ!♡♡♡」
きゅー♡
「お、おがじっ!おがじぐな゙る゙っ!!!?ちんぽバカになるっっ!!♡♡」
はーち♡
「...♡ぐぼっぐぼっ!!♡♡ぶじゅるるるっ!♡♡」
あんなにお願いしておいて、怖くなっちゃってるの?♡♡♡
なーな♡
私を剥がそうと、顔をぐいぐい押すけど、ぜーんぜん力が入ってなくて、可愛い♡
ろーく♡
「ふーっ♡ふーっ♡......がぼっ♡♡♡んぶ、ぅご♡♡ぇぐっ!♡♡♡」
ごー♡
ほら、あと半分だよ♡お射精我慢、頑張って〜♡♡
ちょうど片手空いたし、キンタマもマッサージしてあげるね♡
「ほん、ホントに、だめ、それダメですっ...♡」
よんっ♡
「らめなんへ、いわない、の♡んじゅる♡♡じゅぽっじゅるるっ♡♡♡♡♡」
さーん...♡
もうすぐだよ♡頑張れ♡頑張れっ♡♡
にーい...♡♡
「ふーっ...!♡ふうぅぅ〜っ...!!♡♡」
わあ♡まるでケモノみたいな呻き声♡
コンマ1秒でも早く射精したいって顔だね♡♡
...いーち...♡
「はあっ、はあっ!♡♡♡」
「んふふ〜...ぜぇ〜ろぉぶじゅっっ!!♡」
「っ...!お゙っ...♡♡♡イぐぅっ!!♡♡」
あ...すごい...♡
すごく濃厚な...ザーメン♡
「んぐ、んぐ...♡んもっ、んむ...♡♡」
お腹の中に...びゅーびゅー出てる...♡
「...♡♡じゅうぅぅぅっ...!♡♡♡♡」
「ひぎっ!?♡♡や、やめっ...♡もう、イってます!!イってますからっ!!♡♡♡♡」
「♡♡♡じゅぼっ!♡♡じゅぼっ♡♡ぶじゅるるるっ!♡♡♡♡」
「あ、あぁあっ♡や、やめっ♡」
引いて逃げようとする腰をがっちり掴んで、少し持ち上げてぶっこ抜き♡♡♡
「あ゙ぎっ...!ぅぐうぅぅう...!♡」
ベッドからずり落ちてきちゃった♡♡
「...ぐぼっ♡ぐぼ♡♡んぶじゅるるっ!♡♡♡じゅぷっじゅぷっ!♡♡♡♡」
でも、そんなの関係ありませーん♡♡
「お゙っ♡♡お゙っ??お゙、んお゙ぉ゙っ!!?♡♡♡♡も、やめっ♡離しっ...!♡♡」
びくびく仰け反って気持ちよさそう...♡
足をぴーん♡って伸ばしちゃっても、大人しくおちんぽもぐもぐされるしか出来ないの可愛い♡
「ちゅ...じゅぞぞぞぞっ...♡♡♡んぶっ、んむっ......ちゅぽんっ♡」
一滴も残さないよう、吸いながら口を引いて、先っぽをねぶるようにくぽくぽ何度か前後させて、お掃除もおーわりっ♡
「ぅ、ひあ...♡」
「ん...ぐぢっ♡♡もぎゅっ、もぎゅっ...ぷちぷちっ♡♡♡」
ぜ、全然飲み込めない♡濃すぎて喉に引っかかるっ♡♡
「んぐっ、ん、もくっ...んぐ、げえぇぇっぷ♡♡♡♡」
やっと、飲めたぁ♡
「あ...あ゙ぁっ......♡」
「ぷりぷりの濃厚ミルク♡ごちそーさまっ♡♡ちゃーんと10秒我慢出来て、カッコイイよ♡じゃあ早速...あっ。」
いそいそとベッドに手をつくために立ち上がろうとしたんだけど...
「...ちょっと、やり過ぎたかな。」
「ちょっと所じゃ...無いです...っ...♡」
ふにゃふにゃの可愛いちんちんになっちゃってる。
「......はむっ♡」
「ひぎぃっ!」
軽く先っぽを咥えて、すかさず皮の中に舌をずにゅう〜♡って入れて、くぽくぽ♡
好きなだけ...間違えた。ある程度綺麗に舐めたら、後は皮も巻き込んで一番下までぐぶう〜♡って一呑み♡
「ゔ、お゙ぉ゙、ぐっ...!」
「きゅぱっ♡はいっ♡♡綺麗でカッコイイガチガチちんぽかんせ〜♡♡♡」
「ひ、人の事...酷いとか...もう、言えませんよ、お゙っ...!♡」
「...そんなこと言うんだ。」
「?」
ウイさんに見せつけるように、ベッドに手を置いて、お尻を突き出す。
赤ちゃんのいるお腹に気を使いながら、ゆっくり、左右にふりふり♡
「限界なら、今日はもうおまんこ無しだよ?いいの?お腹の中で自分の赤ちゃん育ててるお嫁さんに、後ろから動物みたいにぱんぱん♡びゅーびゅーっ♡って追加種付け...♡したくない、の...?」
「そんなわけっ...!」
「きゃっ♡いや〜ん♡襲われちゃう〜♡大好きな旦那様を好き勝手に弄んだバチが当たっちゃう〜っ♡やだぁ♡やめてぇっ♡♡♡」
もちろんやめて欲しいだなんて微塵も、産毛程も思ってないけど、こうするとウイさんが悦んでくれるから...♡♡
『私の方が、上なんですよ...!♡♡』『大人しくブチ犯されなさいっ♡♡♡』って、ばちゅばちゅはげしー孕ませピストンしてくれるかりゃっ♡♡
ふーっ♡フーッ♡♡ご、ごめんなしゃいっ♡♡
おちんぽ煽り繰り返してごべんなひゃい♡♡♡♡
ぬちっ...♡
おっ...♡あ、当たっ、てぇ...♡
「ふー...ふうぅ...♡♡」
ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡って、入りそうで入らないギリギリを責められて...♡
思い通りに焦らされちゃってるけど...これ、ちょっと、優しい...?
「...んっ...♡」
『赤ちゃんになんてお構い無しにちんぽばちゅばちゅするぞっ!♡♡』っていう感じじゃなくて...どちらかと言うと『...入れますよ?大丈夫、ですか...?』なんて、優しい、ウイさんみたいな...♡♡♡
「そっ、そんなに煽って!これでもし私が、また前みたいに一晩中抱き潰すぐちゃぐちゃ交尾したら、お腹の子が可哀想だと思わないんですか...!♡♡♡」
「......うん...♡」
予想通り優しいウイさんだったのが嬉しくて、ゆっくり、腰を沈ませる。
先っぽも先っぽ。鈴口が隠れちゃったぐらいの所で止まる。
「...優しく、してね?お腹の子、びっくりしちゃうから...♡」
「わかって、ますっ...♡」
荒い息に混じった了承の声が聞こえてから、熱くて太い、おちんぽっ♡入っ...てっ...♡♡
「きっつ...♡とろとろなのに、中はキツキツで...♡」
「ご、ごめんなひゃあい...♡ひ、久しぶりの
ゆ、ゆっくり♡凝り固まったまん肉ぐにぐにこじ開けて、奥へ奥へ...赤ちゃんの部屋、ノックしようとしちゃってる♡♡
「タマヨちゃんのここ...最初はびっくりしてましたけど段々、これがなんなのか分かったみたいですね♡どんどん、私専用おまんこだって、思い出してきたみたい♡♡」
言われてようやく、おまんこうねって、ウイさんのおちんぽの形になってきちゃってる♡
...とちゅっ♡
「ひんっ♡」
あ、ノックされちゃった♡♡こんなに早く開通させられちゃうなんてっ♡♡
即堕ちマゾまんこって思い出しちゃった♡♡♡
「...ここが...私たちの大切な子供がいる、お部屋なんですね...♡んっんん!...ちんぽで挨拶しちゃってごめんなさい〜♡ぱ、パパですよ〜...?」
「...ふふ、なにそれっ。改まってどうし...」
どくんっ♡
「え...?」
「どうしましたか...?」
「い、今...蹴った、かも...♡」
「...お腹の中でももう聞こえてるって...聞いたことがありますね。」
ず...ぷちゅっ♡
「ひゃんっ♡♡い、いきなりっ♡」
「じゃあ...ママのエッチな声、もっと聞かせてあげましょうか...♡」
「ひ、や、らめっ♡こんなっ、声っ♡」
とちゅっ♡とちゅっ♡って、途端に優しいピストンっ♡
甘〜い喘ぎ声出ちゃうっ♡♡
「や、優しくって、言ったけどっ♡こ、こんにゃっ♡♡♡」
「声我慢しなくていいんですよ...♡だって、覚えてもらわないといけないじゃないですか...♡」
「こんな声覚えてもらわなくていいっ♡わ、わらひはいいのっ♡♡♡もう、ずーっとおしゃべりしてるんだかりゃっ♡♡♡」
「でも、『あなたのママは、本当はこんな声出しておちんぽおねだりする変態さんなんですよ♡』って教えてあげないと♡♡子供に隠し事なんてしたらダメですよ〜♡♡♡」
「ひうっ♡い、いいのっ♡これは隠してていいのっ♡♡だから、やめへっ♡♡」
ぷちゅっ♡ぢゅうぅぅ...♡っぽんっ!♡
ぶぢゅうぅ...♡♡♡
「その割には...大事そうにキスしちゃってますけど♡」
「し、仕方ない...じゃんんんっ...!♡♡こんなになるまで徹底的におちんぽでぼちゅぼちゅ叩かれちゃって、すっかりウイさんにメロメロなんだかりゃあっ♡♡」
「はあ...もう、本当に可愛すぎますよ...♡」
「あっ♡やらっ♡♡ぼそぼそ囁かれて感じちゃうっ♡気持ちーのに切ないっ...!♡」
もっとぎゅーってしたい♡キスもしたいしお顔見ながらあまあまセックスしたいっ♡
で、でも、私からこんな...発情したわんちゃんみたいに、ベッドに手を付いておまんこ差し出したんだから、今更変えるなんてきっと生意気っ...!♡
...ぬぽっ♡
「はあ、はあ...♡ちょっと、体勢変えましょうか。ベッドで...」
「ふぇ...?」
「...ベッドで、ぎゅーってしましょう♡」
「あ、うんっ...っ...!♡♡♡」
偶然?それとも、察してくれた?
ど、どっちでも嬉しいっ♡
「本当に分かりやすいですね...少し、心配になってくるぐらいです。」
「そ、そんなに...?」
「だって、すぐ尻尾が教えてくれるじゃないですか。今朝だって、私の顔を見た瞬間にピンって直立してましたよ?」
「...そうなんだ...♡」
恥ずかしさとは別の感情で、顔がすごく熱い。
「......いれても?」
「うん...♡」
二つ返事でまた、おまんこに入ってくる。
空洞で切なかったところがどんどん埋まっていって、代わりにあったかくて気持ちいいものがみちみちに詰まってる。
もうなんの抵抗もしないのに、十数秒時間をかけてゆっくり奥を...や、優しく叩くっ。
「...?」
奥についたのに、押し込んだり、ぱこぱこピストンせず、そのまま子宮口とちんぼで啄むみたいに、ちゅっ♡ちゅっ♡ってキスさせてる。
「どうしたの...?動いて、いいんだよ...?」
「...いえ、しばらく、このままで居させてください...♡」
ゆっくり、あんまりお腹に体重をかけないように、少しだけ腰を浮かしたウイさんに抱き締められる。
それと同時に、少し奥まで押し込まれて「お゙...ふぅ...♡」って下品な声出ちゃった。
「...苦しくない、ですか...?」
「ん...大丈夫...あ、あり、がとっ...♡」
なんだか...安心、する...
「あ、あのねっ...」
「いいですよ。」
「えっ、まだ何も言ってな...んちゅ...ん、んぅ...♡」
な、なんで分かるのっ...!?
「キスしながらするの、好きですもんね。かなり間が空きましたが、全部覚えてますよ♡」
「っ...♡」
「せめて赤ちゃんには、ママの下品な声じゃなくて可愛い声を聞いてもらいましょうね♡」
「...っ、う、んっ...♡♡♡」
とくん...とくんっ...♡
「あ、あっ♡また、動いて...♡今日は、元気だね...♡ぇあ...♡」
いよいよ舌も絡ませて、密着する。
「んっ♡♡んちゅっ♡♡♡」
「ふーっ♡♡んふーっ♡」
ほとんど無呼吸のまま、窒息してしまいそうになってようやく口を離す。
離して一秒にも満たない時間で吸えるだけ息を吸って、一刻も早く大好きな人とまた唇を重ねる。
お互いに互いの匂いを擦り付けて、呼吸を交換して。
「ぷはっ...好きっ...♡好きだよっ♡♡愛してるっ...♡♡ずっと、ずーっと...♡♡♡」
「私も同じに...決まってるじゃないですか...♡ん、ちゅくっ♡」
そうやって、わずかに生まれた時間にも隙間なく愛を注ぎ込んで、注ぎ込まれる。
...しばらくの間、この繰り返しで...
この時間がずっと続けばいいのにって、思う。
...でも...
「こ、こわいっ...」
「...?あ、も、もしかして苦しかったですか?重かったですか?」
「ううん...違うの...すごく、幸せなの。でもっ...幸せ過ぎて、怖い...!」
「......」
「もうこれ以上ないくらいに幸せで、も、もう後は、落ちるだけなのかなって思ったら...!」
幸せなのと、切ないのと、怖いのと。
色々な感情が一気に混ざったせいで、ちょっとした情緒不安定。
心の中でも、ごめんなさいごめんなさいと平謝りしながらぐずっていると、ウイさんが...
「...なんでそんなこと言うんですか...?」
...すごく、悲しそうな顔をしていた。
「そりゃあ...落ちないとは...限りません、けど...地の底に真っ逆さまって訳、ないじゃないですか...」
「そう...だよね...」
「でも、なんて言えばいいんでしょう...あぁ、私と居るのは嫌なんですか?」
「...えっ!?な、なんでそうなるの!?そんなわけないじゃん!?」
「...なら、良いじゃないですか。苦しいのも楽しいのも...共有...しましょうよ。どれだけ辛くても、幾分かは...良くなりますよ?」
「......」
ゆっくり諭されるように頭を撫でられて、段々頭の中がクリアになってきた。
「落ち着きました?」
「...うん...ごめんね。最近、たまに不安な事ばかり思い浮かんじゃうの...」
「不安になるのは、仕方ない、ですよ。それでしたら私も、近くにいてあげられなくて、ごめんなさい。」
「ウイさんが謝る必要なんか...!」
「はいストップ。」
「んむっ。」
謝罪の言葉にくってかかろうとした私の口を、指を一本付けて抑える。
「すぐ謝罪合戦を始めるクセは...お互い直しましょうね?」
こくこく首を振る私が面白かったみたいで、「くすくす」って雰囲気の明るい吐息が漏れた。
緊張もほぐれてきたところで、今度は...私のナカで切なそうにびくびくしてる、これを...♡
「っ!?♡ま、また、締まって...!?♡♡」
「も、もう、いいよ?我慢せずに、ナカにびゅー♡びゅー♡って...♡」
「...はい♡本当は、かなり我慢してたんです♡♡だってタマヨちゃんのおまんこ、すっかり私のちんぽの形に凝り固まって搾り取ろうとしてくるんですから♡」
「...♡」
きゅう〜っ♡
「ぅ、ぐっ...♡はあ、はあ...っ!♡♡」
恐る恐る、おちんぽを捕まえていまん肉から引き剥がすと、ぷちゅっ♡ぽちゅっ♡って♡♡♡
優しい、へこへこピストンっ♡
腰が僅かに、ほんの僅かに前後にへこへこ動いてるだけなのに...
「あ、んぁっ♡♡イ、イくっ...♡ご、ごめんっ♡もう、イっちゃ...!♡♡♡」
「わ、私、もっ...!♡」
ちゅっ♡って奥にディープキスさせた先から、あったかいものがとぷとぷ、お腹の中に吐き出されてる...♡
「は、へっ...♡♡」
「やっ♡射精しながらザーメン全部出し切るためのへこへこ追撃ピストンかっこいいよ〜♡もっと...♡全部っ...♡♡♡」
「しゃ、射精っ♡とまらなっ♡♡」
緩やかな勢いで放たれるザーメンの熱を感じながら、お腹をさする。
「ママよりも先に、赤ちゃんにミルクあげちゃうなんて...♡わ、悪いパパだねっ...♡」
十秒ちょっとかかったんじゃないかな。
それぐらいたった時、おまんこからぬるっ♡っておちんぽが抜けた♡
私のおまんことウイさんのおちんぽ、ずっとくっ付けてたせいで湯気が出てる♡
「はー♡はーっ♡♡」って、荒い息遣いも吹き付け合う。
「...んっ...」
でもすぐ、吐息だけじゃ満足出来なくって、結局貪るようなディープキス♡
お互いの舌にかかった涎の橋が垂れて、落ちそうになったところでまた、ちゅーっ♡
結局数分はしてたんじゃないかな。
「...んぷ...ぷは...♡今夜は、満足してくれましたか...?」
「うん。私こそ、上手に出来てた?」
「はい...♡ますます、虜になってしまいそうですよ。...さて、お風呂、行きましょうか。このまま寝るわけにも行きいませんし。」
「うんっ♡」
シャワーを浴びている私と、それを浴槽の中から眺めるウイさん。
「...あの、タマヨちゃん...?洗いながらでいいので、聞いてくれませんか?」
「ん?なーにー?」
「このま...言っ...た...ど...の、なま...なん...ですけど。」
「な、なんてっ?」
シャワーの音がうるさいからバルブをきゅっと閉じようとしたんだけど「恥ずかしいからそのままで良いです!」なんてよく分からない言葉で止められちゃったから渋々続行。
「こっ、子供の!名前!なんですけど!」
「...うん。」
「私!少し!考えて!みたんです!」
「そうなの?教えてー!」
「...」
急に静かになっちゃって、お湯が降り注ぐ音だけが耳に残る。
「──...──って、どう...ですか...?」
恥ずかしそうな声がシャワーの音にかき消されて、肝心な所が聞こえなかった。
でもきっと
素敵な名前だよね。
あとがき
えっ!?産んだ後も書くんですか!?(全く考えてなかった)