#作者はハピエン厨
「あ...明日、から...しばらく...帰って来れない?」
突然の事だった。
「すいません...修繕の依頼も、解読も...急に立て込んできて、四日後...いえ、遅くても明明後日には帰って来れるはずですから...」
「...うん。」
きっと私、今酷い顔してる。
しかも、今ウイさんが居なくなるのはどうしてか少し不安...虫の知らせみたいなものなんだけど、本当に、何となく不安で...
子供たちとは上手くいってるのに、どうしてなんだろう...?
「っ...ね、ねえっ...!」
「はい?」
だめ。
「......っお、応援、してるね。」
こんなわがまま言っちゃダメ...せっかくウイさんが、好きな事をのびのび出来る環境があるんだから...邪魔なんて...
「...はい。ありがとうございます。」
ウイさんも寂しいみたいで、しばらくの間ぎゅうっと抱擁。
「...もう、行かないと...」
「あ......う、うん。行ってらっしゃい。」
「行ってきます...」
朝からどんよりとした、重苦しい空気が肩に乗っかることになった。
「...できたぁ〜...」
元気一杯に焼き上げたことを知らせるオーブントースターから、人数分取り出して、それぞれ皿に載せる。
テーブルにも並べて、起こそうかな、と思った時にちょうど、みんながやって来て「おはよう」って次々声がかかる。
「みんなおはよう。」
さすがに、子供たちの前でもしょんぼりしているわけにはいかないよね。
「...母さん珍しいね。今日は甘いのじゃないんだ。」
特に何か言いたい訳でもない、ただ事実をつらつら述べているだけ、と言った目でトウコが朝食を見下ろす。
カリカリに焼けたトーストの上には、同じくカリカリに焼けたベーコンが溶けたチーズとケチャップによって余計に香ばしい匂いを放っている。
「確かに!ピザトースト?なんてしょっぱい朝ごはん、すごく久しぶりな気がする!」
「美味しいからなんでも良くない?」
朝から和気あいあいと楽しそうな子供たちだけど、
「...いただきます。」
小さく手を合わせて、身長に見合わない小さな一口でもくもく食べ始めたフミを皮切りに、食事が始まった。
「「「ごちそうさま(でした!)」」」
「はーい。」
ぞろぞろと妹たちがパンのカスだけが残った皿を、洗い場に運んでいる中、フミだけまだ食べていた。
今日はいつもより遅いね。
あ、もしかしてフミも...寂しいのかな。
お父さんっ子だから...
そんなことを考えながら再び目線を戻すと、ゆっくり、ようやく食べ始めた対岸へたどり着いたぐらい。
「...ゆっくり食べてていいよ。洗い物してるから、食べ終わったら持って来てね。」
「うん。」
そうやって、綺麗に食べられてる皿を見つつてきぱき洗っていると、すぐにフミがやってきた。
「ごちそうさま。」
「はーい、貰うよ。」
洗剤がその力を見せて、あわあわしてきた中にそのまま入れて、洗う。
「...お母さん、元気無いね。」
「ふぇっ!?な、ど、どうしたのいきなりさ〜?」
「...とぼけるんだ。」
後ろから、ぬっと腕が私の身体を緩く包む。
「ちょ、ちょっと...洗いにくいよ...?」
「...なってあげようか?」
「な、なるって...」
「お父さんの、代わり。」
「っ...!」
「私は良いよ。それに、背丈も声も、近いでしょ?んんっ...
『ほら、どうです?やろうと思えば、今日一日ぐらいならずっとこの声で...』
少しだけ、拭い切れない違和感があるけど...それでもそっくりな、声。
私よりも大きな手のひらが、肩からスルスルと腰に触れて、きゅっと掴む。
「ひゃっ...あ、あんまりからかうと、さすがの私でも怒るよ!」
「......そっか。」
...怒られたって言うのに、どうしてそんな顔をしているの?
でもそんなことを聞く前に、行っちゃった。
「...あの様子じゃ、少なくとも二、三日はお父さん居なそうだね...うん、うん...だめ。最初は.........私。」
今日も何とか、一日が終わった。
普段、どれだけウイさんにもたれかかって、精神的に助けて貰ってたのか今になってわかった。
二人で使っているベッドに体を沈ませながら、ため息をついた。
「...あ...ちょっと、匂いがする...」
市販の柔軟剤の匂いがする中に、わずかに私の好きな匂いが混ざっている。
「んっ...んうぅっ...♡」
声を聞きたいのに、邪魔したらダメって意識が余計、ウイさんが欲しくてたまらなくさせてくる。
きゅう...♡
どうしよう。
かなり
うつ伏せになって、体全体をベッドに押し付けて、小さく腰が動いちゃってる。
「...きょ、今日...今日だけ...」
ふらふらとした足取りで、ウイさんのクローゼットを開く。
そして、学生の頃から使っているカーディガンを取り出して、震える手で恐る恐る手を通す。
「...ふふっ、おっきい...♡」
ぶかぶかの袖で顔の下半分を覆って、染み付いた匂いを嗅ぐ。
紙とインクの匂いだけど、それに混じって下腹部を痛ませるような匂いが入り込んでくる。
「一回...い、一回、だけっ...♡」
寝間着の下だけ、下着も巻き込むように膝の辺りまでずり下ろして、ぴたりと、女の人の大切なところに指を添える。
久しぶりで、ぴりぴりとした刺激がそこから溢れて、小さく声も漏れてしまう。
優しく、何度も指で周りをつついていると、大好きな人の匂いも相まってすぐに湿り気を帯び出す。
「ん...ふうっ...♡」
はしたない。
こんなのはしたないのに...
...はしたないからこそ、こんなにも熱いんだ。
「楽しそうだね、お母さん?」
「えっ...ふ、フミ...な、なんで?の、ノック...」
「したけど反応がなかったから。それより...」
「ひ、や、やめて...今こっち来ちゃダメ...!」
急いで身だしなみを元の状態に戻そうとしたところを「だめ。隠さないで。」
それもフミに止められた。
「だから言ったのに。だから、お父さんの代わりになってあげようとしたのに。」
脱ぎかけの恥ずかしい格好でベッドに組み抑えられて、あの人にそっくりな目を押し付けられる。
「...上から目線?いつになく、強気じゃんか...!」
「そりゃ、強気にもなるよ。」
ぼろんっ♡
「ひっ...!」
丸出しの下腹部に、フミの雄々しい肉棒が乗せられる。
ずしりとした肉感で、ぱんぱんに充血した亀頭を見せつけるように。
「じょ、冗談、だよね?お母さんをからかうのも、いい加減に...」
「...まだ冗談だなんて言えるんだ。からかってるだけだったら、良かったのにね。」
完全に私に体重を預けて押し潰すと、ゆっくり、肉棒が私の入口をぬちぬち弄ぶように、何度も、何度も擦り付けられる。
「だめ...だめ、だめだめだめっ...!お、親子で、こんなこと...!」
「親子とか関係ないよ。ここにいるのは、発情した雄と、か弱い貧弱な雌だけなんだから。」
ついに、亀頭の先が入口の肉を掻き分けるような感触がした。
「や、やめて...!やめ、やめなさい!今ならまだ間に合うから!今やめれば、この事は綺麗さっぱり忘れるし、家族にも、誰にも言わないから...!」
「...こんな格好で凄まれても、なんにも怖くない、よっ...!」
そして、一気に...ナカを掻き分けて一番奥に太いそれが突き刺さった。
「ゔっ...!」
「はあ...♡これが、お母さんのナカ...あ、おまんこって言った方が、興奮する?」
「そんなわけ...ないでしょ...!こんな、強姦まがいのことまでして...!」
「......嫌がってるなら、どうしてナカが濡れてるの?」
「これは、さ、さっきまで...」
私の言葉がとことん気に食わなかったみたいで、もうお構い無しに腰を引いて、突き出した。
「や、だっ!やめ、やめでっ!やめなさい!!こんなのっ、おかしい!!」
久しぶりの、お腹の奥まで響くようで甘美な刺激に、私はただ、拒絶の言葉を発しながら受け入れることしか出来なかった。
「そんな細い体で抵抗出来るわけないでしょ?いいからお母さんは、大人しく私を受け入れてくれればいいの。」
「ぐっ...うぅぅうぅ!!」
こんな状況だというのに私の子宮は、叩かれる度にびくびく可愛らしい反応を返して、私のまともな思考力を揺さぶって、削り取ろうとしてくる。
注ぎ込まれる快楽に抵抗する私を、フミは余計につまらなそうに見下ろす。
そして、私を抱え込むようにしてしまうと、舌を垂らして私を覗き込んだ。
「さ...お母さんも口開けて?一生懸命、気持ちよくしてあげるから...」
なんてことを言うの。
「...!」
そんな意味合いも込めて首を横に振っては、唇をキュッと固く結ぶんだけど、そんなの関係無いみたい。
舌をぴとりと私の唇に触れさせると、ちろちろ味見をするみたいに舌を這わせて、侵入できる隙間を探している。
優しく叩いてダメだったら、強く、激しく...玩具に腰を打ち付けるように容赦の無いピストンでこじ開けようとしてくるけど、歯を食いしばって、唇から血が滲むぐらいに拒む。
「...あっそ。じゃあ私だって、考えがあるんだから。」
たぶん、体勢を変えさせようとしたのかな。
一瞬だけ手が離れた瞬間に、弾かれるようにその場から飛び退く。
「あ。」
後ろから間の抜けたような声が聞こえるけど、最低限衣服を身につけて、寝室の扉に手を掛ける。
「...!?...!!!?あ、開かない!!?」
鍵はかけていないのに、開く気配がない。
どれだけ押しても、まるで、向こうから抑えられてるみたいな...!?
「...え、う、うそ...でしょ...?もしかして、他にも...」
「逃げちゃダメだよ。子供たちを愛してるなら、ちゃんと受け入れてあげないと。」
振り返った時、私の視界に映るのは...
...大きな、手の平だった。
「ふぎゅ。」
私とウイさん以外の匂いも混じり始めたシーツに、顔から押さえ付けられる。
「ふふ...姉妹仲、良いでしょ?」
ぬちぬち、再び擦り付けられる肉棒。
「あ、ぅあ......ぃがゃっ...!」
ベッドに腹這いになるように押さえ付けた私のナカに、またぬぶり、なんて音を出して、挿入された。
「寝バック...って言うんだっけ、気持ちいい?」
「あ゙、あ゙ぁ゙ーっ...!んぃあ゙あ゙ぁ゙っ...!!」
「暴れないで、余計...滅茶苦茶にしたくなっちゃうから...♡」
手足をバタつかせて藻掻く私を笑うように囁いては、より深く、より強く腰を沈み込ませて子宮を押し潰す。
諦念と裏切られた時にも似た絶望感をじわじわ、バチバチ弾けるような快楽が侵食してくる。
ぱん、ぱん...緩慢な動きで、わざと...私が求めるように仕向けてる。
絶頂の波が防波堤に打ち付けて、それを越えようとしてくる瀬戸際で、動くのをやめるの。
まさに、生き地獄。
生かさず殺さずを、実の娘...それも、初めての娘に実行されてるの。
ぷるるるっ!ぷるるるっ!
もう、いいや...って体から全ての力を抜いてしまおうとした時、ベッドの端に投げ捨てられた携帯が、私への電話を知らせた。
誰から...?
「...お父さんからだよ。出てあげないの?...あぁ、お母さんは今、私のちんぽに夢中だもんね...♡」
「にゃに、言っへぇ...!あなたが、むりやひ...おさえつけてる、だけれひょうがぁ...!」
「......まだ、鳴ってるよ?こんなに待っているのに、愛しのお母さんは娘のちんぽに夢中だなんて、お父さん可哀想...♡」
「あなたがっ...!抑えてるから、でしょ...!」
どれだけ手を伸ばしても、上から手で抑えられる。
ぷるるるっ!ぷるる...
「.........あーあ、切れちゃった。ざんねんだね。」
うんともすんとも言わなくなった小さな端末を、心にもない言葉で一瞥してまた私の後頭部にぴりぴりとした視線を注ぐ。
「...まあ、嫌がられても出せば同じか...♡」
「えっ!?ま、まっ...あ゙ぁ゙あ゙あ゙っ!!?」
「すごい...お父さんは、こんなのを独り占めしてたんだ...♡きゅうきゅう締め付けてくるけど、感じてるの?」
「ちがっ...ゔゔぅ゙ぅっ!!こっ、こんにゃ、同意もないただの種付けレイプで感じるわけな...お゙ぉ゙お゙っ...!♡」
や、やだっ!この体勢、お腹潰さりぇ...!
「ふーん?奥が好きなんだ?これも、お父さんにしてもらったの?」
「い、いいからっ...!やめ、なさい!!今ならまだ許してあげ「うるさいなぁ」ぇぷ。」
シーツに押さえ付けて一旦黙らせると、寝ている私に体をびったり密着させて、脇にも手を回して絶対に逃がさないと意思表示されてしまった。
「んっ!?ん、ん゙んん゙ぐぅっ♡♡♡ん゙ん゙んっ!♡♡♡♡♡」
ぷしゅっ♡
「なんだ、やっぱり気持ちいいんじゃん♡感じてるなら、同意してるってことだよね♡」
「ち、違う違う違う...のお゙ぉぉっ!♡♡♡」
潮を噴いちゃった私に、余計大きく膨張したそれをばちゅばちゅ、ラストスパート...っ...!
「あぁ〜♡イクイクイク〜♡お母さんのおまんこ気持ち良すぎて、種付け射精しちゃう〜♡♡」
耳元でぼそぼそ囁いて、じわじわと絶頂への期待を擽られていく。
「出すよ?実の娘に犯されて感じちゃう、よわよわおまんこに種付けっ♡ふーっ...♡ふーっ...♡ね、出して?絶対孕ませてあげるからタマゴ出して?出せ、出せっ♡♡排卵しろ♡
一際大きく、奥に叩きつけると、その先から熱いものがどくどく、空っぽのお腹の中に注がれる...
「あ、あっ...!やだっ、やだぁあぁぁっ...!」
ぱちゅぱちゅ、びゅー、びゅーっ。
必死に逃げようと足掻く雌の姿で更に興奮を重ねたらしく、引き抜いてから即座にまた、あてがった。
「念の為...ね?」
ずっと世話をしてきた娘の獣欲は...気が遠くなるほどに、ずっと続いた。
「あ゙...♡んぁ゙っ...!♡」
びくびく痙攣しながら、ぶびっ、ぼびゅっ、てナカから精一杯種を噴き出す私を一瞥して、満足気な声を出す。
「ふう、今日はこれぐらいにしておこっか。後がつかえてることだしね。」
「ぇへ...?あ、あと...?」
「...妹たちもよろしくねお母さん。でも、絶対当ててあげるから♡」
「ま、まっへぇ...!」
もちろん、もう私の言うことなんて聞いてくれない。
薄ぼんやりとした意識の中で、会話が流れてくる。
「もう!フミねえ長い!」
「自己中フミねえ。」
「そんなに言うなら明日は二人が長くていいよ。」
「「なら公平。」」
そうした話し合いを終えて入って来たのは、やっぱりソウコとトウコだった。
「うわあ...♡ずいぶんぐちゃぐちゃにされちゃったね?♡」
「母さんの気持ち良さそうな声、外まで聞こえてたよ。『やだ!やだあっ♡』って、声...♡」
ち、違う...!あれは、何かの間違いなの...!
寝バックで犯され尽くした格好のまま頭の中でだけ拒絶していると、間の抜けた掛け声でひっくり返された。
私そっくりで、月のような瞳が四つ、私を見下ろしてきゅうとその瞳孔を細めた。
それそれ反対方向から覗き込む二人だけど、下の方にいたトウコの顔が、するするフェードアウトしていった。
「ソウコ、フミねえの射精したもの、掻き出すよ。」
「えっ?」
「そうだねっ!ママには、私たちの子供を産んでもらうんだから♡」
両手を掴んでバンザイみたいな格好をさせるソウコと、太ももを掴んであそこに顔近付けるトウコ。
「ソウコ、お腹押せる?」
「いいよ〜!」
片手で私の両手首を抑えて、私のお腹...しかも、下腹部の辺りに手のひらを押し付けられる。
「な、なにを...?」
「これから、おまんこの中にあるフミねえの精液、気持ちよーくぶびっ、ぶぼっ♡って出しちゃおうねー!♡♡」
「んー...ぶじゅっ!♡♡」
ぐっぐってソウコが圧をかけると、同時に、ソウコが勢いよく舌を突っ込んだ。
「や、やだっ!やだやだやだ!!やめなさいっ...!そんな、ところっ...!」
「...母さんの弱い所、見つけた...♡」
「ひぎっ♡や、やめてっ!」
「え?なになに?何処が弱いの?」
「ん...ぶはっ。お腹の方...お腹の方にあるヒダヒダをすり潰すみたいに擦ってあげると、ナカがきゅうってなる。」
「へー♡これもパパのおかげ?」
「や、やめへ...もう、そんなところもぐもぐしないでぇ...♡」
「じゃあぜーんぶ出しちゃおーねー♡ぎゅっぎゅっ♡ぎゅっ、ぎゅ〜っ!♡♡」
「ひあっ...!や、やだっ!やだっ!離してっ!私が何やっ...」
抵抗の意志を見せた途端、お腹が押し潰された。
「ぃぐゃあっ!」
「あはは!変な声〜!♡」
美味しそうに舐めて、子宮を押し潰して...中に溜まっている姉の精液を吐き出させようとしてる。
「母さん、イっていいんだよ?クリも虐めてあげるから、もっと気持ちよくなって欲しいな。」
せ、宣言っ、どお、りっ...!子宮圧迫しながら、愛液でぬるぬるになった二本の指、でっ!しこしこ、ぴちゃぴちゃっ♡クリをいじめながらするケダモノクンニっ♡
「や、やめっ...あ゙っ...!あ゙ぁ゙っ、がっ...!♡♡」
「イッちゃったね。じゃあ、出そうか♡」
「も、もう苦しいのやだっ!酷いこと、し、しないでぇっ...!」
そんな私の懇願が、当然聞き入れられる訳もなく。
お腹を掴んでいた手が、絞り出すように...
「子宮口、寂しそうにばくばくしてる。そのまま開けておくんだよ?」
「ぁぎゃっ...!?」
か、感じる。
どろどろとした重いものが、私の膣を通って、落ちて来てる...!
「ん、出てきたよ。」
シーツに半固形で白濁色の、ゼリーみたいな精液が零れ落ちる。
「すご...♡こんなのもう、孕ませる気満々じゃん♡♡」
「でも残念、母さんのタマゴ食べる前に、掻き出されちゃった...ふーっ...♡よいしょっ♡♡」
ついにまた...私を犯す準備が整ったみたい。
「お先。」
「いいよ〜♡私は...」
べちんっ♡
「
私の額に根元をくっ付けて、カリ首を鼻に擦り付ける。
すえた匂いと、生臭い恥垢が鼻に塗りたくられて、ひん曲がりそう...
「ね、口開けて?この為にちんちん洗ってなかったんだよ?黄ばんだチンカスちんぽ♡ママのお口にぱこぱこして、綺麗にして欲しかったから...♡」
口に入れようとしてくるそれを、にゅるんと拒絶する。
何度も、何度も。
ついには無理矢理ねじ込もうとへこへこ、口に軽いピストンをされるけど...絶対開けるもんか。
「口も開けて呼吸しないと苦しいでしょ?あっ、それとも、ママはくっさ〜いちんぽのニオイが大好きな変態さんなのかな?♡♡」
見え見えの挑発には絶対乗らないから。
はいそうですかって、なんでもやれると思ったら大間違いなんだから...!
「私も見てよ。」
ぶちゅん!♡
「ひぎゃっ!」
...一切の抵抗なく、当たり前のように...受け入れてしまった。
「隙アリっ♡♡♡」
「ぉごっ...!?」
悲鳴によって出来た僅かな隙間に、ついにソウコのくっさいチンカスちんぽが挿入されちゃった...♡
喉にびっちり張り付いて、息する度にくっさいちんぽ臭がするぅ!
「気持ち、良いっ...!♡♡も、もうこんなの、喋るための口じゃないじゃん!おちんぽ咥えて気持ちよくするための口まんこ♡♡♡」
「ぅぶ...おぇっ!♡♡おごっ、ぐぼっ!」
「ん...喉突かれて、感じてる?ソウコがピストンする度、ナカが締まるよ?」
「えっ、ホント?」
「んん...!んん゙ゔぅ!!」
「『そうじゃない』って言いたげだけど、体は...正直なんだね♡」
「母さんって、マゾ?」
「実の娘にヒドイ事されて、興奮しちゃう変態さんってこと?♡♡」
「「...じゃあ、たっぷり犯してあげるね...♡」」
上下からそれぞれ、微妙にイントネーションでまた、お母さんをレイプして種付けする宣言。
結局、ぬるい諦観に浸っているとすぐ、二人が腰を動かし始めた。
二人して交互に...ソウコが押し込めば、トウコが引いて。トウコが押せばソウコが引く。
リズム良く、一定のテンポでぱちゅぱちゅと肉穴に獣欲をこき出そうとしている。
何度も絶え間なく刺激を続けたり、同時にどちゅ!どちゅ!ってなりふり構わないケダモノピストン。
「母さんっ...♡♡ん、ちゅっ♡」
「あ、ずるい!私だってママのおっぱい欲しい〜!♡♡」
一旦深く挿入して止まったトウコが、私の胸を吸い始めるのを見た片割れも、空いている方の胸に口をつけた。
「んっ...ちゅ♡れろ、ぇろっ♡♡甘い...♡」
「ふーっ、ふーっ...♡♡ぢゅ、うぅぅっ...っぽん♡♡ぷっくり、乳首勃起させてるの可愛いよ...♡」
まるで二人して赤ちゃんに戻ったみたい。
こんな事をされてても、私の子供なんだって...そう母性本能に訴えかけられてるみたいで体がピリピリする。
「ぅぶ...ぇ、お゙ぇっ...ぉひゅー、ひゅー、ゔっ...!」
少なくとも今は、酸欠で死にそうだけど。
「あ、ママごめんね♡ちっちゃい頃沢山飲ませてもらったんだし、ママにも、私のミルクたっくさん飲ませてあげるね♡♡」
「私も...たくさん種付けしないといけないから...♡だす♡射精すよっ♡母さんっ♡♡」
胸を舐るのをやめた二人は、腰を深く落とすとまた...情け容赦の無いピストンを始めた。
喉をぐっと絞めてのイラマチオ。
お腹の上から子宮を刺激しながらのピストン。
もうテンポとかどうでもいいと言わんばかりに、二人が思い思いに動いて、やがて...
「「イクっ...!♡♡♡」」
無造作に、精を放った。
据えた匂いのでっぷりとした塊が、胃袋の中にびちゃびちゃ流れ落ちる感覚。
空っぽになって寂しそうな子袋にまた、注ぎ直される感覚。
「ふー♡ほら、吸って?尿道に残っちゃってる甘出しザーメンも、ぜーんぶ飲んで?♡♡」
「孕んで...♡お願い...♡♡妊娠っ♡私の精液で妊娠してっ...!♡♡」
どちらからも激しく求められて、頭がチカチカしてくる。
ティッシュで拭うみたいに私の口腔でくぽくぽと、その雄々しい肉槍をお掃除...♡
ぶぽんっ!
「んぐっ...ぉ、げえぇえぇっぷ...♡お腹...重い...」
胃袋も子袋もたぷたぷで、体が重い。
「じゃあ、交代ね。私だって、母さんのお口にマーキングしたい。」
「私だってママに種付けしたかったんだから!長いよもう!♡♡」
呆気に取られている間にも、二人はスムーズにお互いの位置を入れ替えて、再びその凶悪なモノをあてがった。
「はー...はー...ぅっ、はひゅーっ...あ゙あ゙っ...!お゙っ...♡♡♡」
「ま、ママのナカっ♡♡ホッカホカで、とろとろっ♡♡♡ちんぽ溶けるっ♡♡溶けちゃうっ♡♡好きっ♡好きいっ♡♡」
腰をしっかり抱き抱えて、犬みたいにへこへこぱんぱん♡って稚拙なピストン。
「しょっ、しょーぶっ!♡♡しょーぶしよっ!♡♡♡どっちがママをママに出来るつよつよせーしなのかしょーぶっ!♡♡♡」
「うん、負けない...♡」
精液と愛液でどろどろに汚れたちんぽを、トウコは半勃ちの状態で私の顔面に擦り付ける。
「母さんのせいで、こんなに汚れちゃった。綺麗にしてくれるよね?」
「......」
もう嫌。
ずっと娘に犯されて、もう私の親としての矜持は完全にへし折られてしまった。
でも、それなら。
「......んぁ...♡...おごっ!?♡♡♡」
もう、諦めちゃっていいよね...♡
「ふー...♡出した出したっ♡」
「お゙〜...♡んぅお゙ぉっ♡♡♡...お゙ぉ゙っ...!♡」
「ちゃんとおまんこきゅってして、私の赤ちゃん妊娠するんだよ?」
「ひゃ、い...♡」
「ふふ、良い子、良い子...♡」
くちゅくちゅくちゅっ♡
「あ、やっ♡おまんこっ、ほじらにゃいでぇ...♡あっ♡あ゙〜っ♡♡」
「じゃあ私たち、部屋に戻るね♡」
「明日もまた、たくさん交尾しようね...♡」
「...♡」
二人が部屋から出て行って、しばらく経っても...
「うっ...♡お゙ふぅ゙...♡」
よ、余韻でっ♡ガチアクメっ♡♡
次...次、来るのって...きっと...
「...おかーさん...?」
「ハル...♡♡」
皆が本性を表すまでも、ずっと私に好き好きアピールをしてたハルなら...あの子たちよりも、きっと...ひ、酷いこと、されちゃう...♡
「おかーさん...」
「っ...♡」
服の上からでもわかるくらいに、ビンビンにちんぽを勃起させて♡無防備におまんこさらけだしてる私に触れて...♡
どうするの?♡どうしちゃうのっ...?♡♡
このまま、またあの子たちみたいにナカのザーメン掻き出そうと、じゅるじゅるケダモノクンニっ?♡♡
そ、それとも、『もう一杯だよ♡入らないよ〜♡』って声も無視して、種付け射精?♡♡
「...だいじょうぶ?」
「...ぇ...?」
「お姉ちゃんたちに、たくさん、酷いこと...されちゃってたよね...?上に乗っかられてむぎゅーってされたり、お口に無理矢理...ち、ちんちん、入れられたり...」
「...心配、してくれてるの?」
「うん...だっておかーさん、大好きだもん♡」
...もしかして、ハルは...最初から、素だったの?
「でも、でもね。それを見てたら、どうしてか、わ、私もちんちん、おっきくなってきちゃったの...ごめん、ごめんね...?」
「...謝ることなんかないよ♡さ、そのおっきくなっちゃったちんちん、私に見せて?治してあげるから...♡」
お腹の疼きを抑えながら、ハルの服に手を伸ばして、下に下ろす。
ぼろん♡♡
えっ...!?
で、でっかぁ...♡
ハルの小さな体に不釣り合いな、グロテスクなバキバキちんぽっ...♡♡
「...っ...!♡♡」
「おかーさん...?は、恥ずかしいよぉ...」
「はー♡はー...♡はぶっ♡」
「えっ!?そ、そんなの咥えちゃ...!」
「らいひょうぶ♡おふぁあはんひ、まはへへ♡♡んっ、ぐぶっ♡♡じゅぼっ、じゅるるっ♡」
「ひっ♡ひあぁっ...♡♡ち、ちんちん食べられちゃってるっ♡♡やだあ♡やめてえっ♡♡♡」
お顔、とろけちゃってる...♡
そんなに気持ちいいのかな?
「...んむっ...♡ふくらんへきは♡♡」
「ま、待ってっ...!な、なにかっ♡なにか来ちゃうっ!♡♡」
もしかして、初めてなのかな?
なら逃げちゃわないように、腰をしっかり抱いて...じゅぞぞぞ〜っ♡♡♡
「あ、あ〜っ...!♡♡」
どびゅっ!♡♡びゅくっ♡
「んっ♡ごくっ...むぐっ...♡♡」
濃厚なザーメン...たくさん出てるっ...♡
一滴も残さず、お口の中でもぐもぐ♡
「な、なに、これぇ...♡」
「ん...けぷっ♡精通おめでと♡♡気持ちよかった?♡」
「へ...?う、うん...♡」
「...でも、ハルのここは...まだ満足してないみたいだね♡」
「えっ?な、なんでっ...?」
全く萎えることのないちんぽを撫でて、裏筋をかりかり〜♡手にぬるぬるがどんどん着いちゃってるけど、そんなのも気にせず、優しく、しこ、しこ♡
「ハルは...どうしたい?」
「ど、どうって...???」
「...♡」
困惑している可愛い末っ子のちんぽを、ぱかぁ♡ってあらわにしたおまんこの上に乗せてあげる。
「これでもう...分かるでしょ?あなたの、雄が...訴えかけてくるでしょ?♡」
「〜っ...!おかーさんっ!♡♡♡」
辛抱たまらん、って言葉がぴったりな顔で、ハルに押し倒されちゃった♡
「ご、ごめんっ♡ごめんなさいっ♡♡こんなっ、こんなのっ♡お姉ちゃんたちと同じなのにっ♡♡♡」
へこへこ♡♡かくかく♡
ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡って、おまんこ上から撫でられちゃってる♡
「良いんだよ...♡」
頭を撫でてあげると、ぶるぶるっ♡って震えて、息を荒くしてへこへこが速くなった♡
「...ふふっ♡焦らないの♡おまんこはそこじゃないよ〜♡可愛いピストン止めて?教えてあげるから...♡」
ぬるぬる滑って掴みにくいちんぽを、手のひらで押すように、もう少しだけ下に誘導してあげる。
ぷちゅっ♡
「あっ...!?♡」
「分かる?後は、ぐぐ〜♡って、ゆっくり押し込んでね♡いい?ゆっくりだよ。」
「はあっ♡はあっ♡♡」
ぐぐっ...ぼちゅんっ!♡♡
「ひぎゃっ♡♡♡ゆっくりって...言ったの、にいぃぃっ♡」
「あっ♡あっ♡♡ま、またっ...!♡♡♡」
びゅっ♡びゅるぅっ♡♡♡びゅっ、びゅっ♡
「...入れただけで、イッちゃったの?♡そんなに気持ち良かったんだね♡」
「ご、ごめん、なさいっ...♡♡」
ぱちゅっ♡♡ぷちゅっ!♡♡ぱんぱんっ♡♡♡
「ひぎっ♡♡も、もう回復したのっ?♡♡♡」
「い...いけっ♡♡はらめっ♡たねつけしゃせーするぞっ♡♡私のざーめんでにんしんしろっ♡♡♡いけ♡いけえっ♡♡」
つ、拙い言葉責めキくぅっ♡♡
お姉ちゃんたちが言ってたのを見よう見まねでしてるのが余計に可愛いっ♡♡
「あ、あんっ♡♡♡ぜ、絶倫ちんぼやっべっ♡♡堕ちるっ♡♡堕とされるっ♡♡♡や、やだっ♡♡で、出るっ♡♡排卵ちゃうっ♡♡♡」
「ま、またっ♡また出すよっ♡♡♡おまんこの中に♡ざーめんびゅーっ♡びゅーってたねつけしゃせーっ♡♡♡♡」
ばちゅばちゅばちゅ!♡♡♡
...ぶびゅっ!♡♡♡びゅくっ♡♡♡どびゅるるるっ♡♡
「お゙、お゙ぉ゙〜♡♡♡ら、卵子溺れちゃう〜...♡」
「はあっ...はあっ...し...しあわ、せぇ...♡♡んねっ♡ちゅー♡ちゅーしよおっ♡♡」
小鳥のように小さくて、甘い声で求められて...そ、そんなの...我慢出来るわけ...♡
小さくて薄ピンクの、ぷっくりした唇が近付いて...♡♡♡
「......ご、ごめん...!」
思わず、ぐいと肩を押してしまった。
「...」
「わ、私には...お父さんが、いるから...」
何を今更って感じだけど、どうしてもこれだけは譲れなかった。
ショックを受けたような顔をしていたけど、ハルもどこか分かっていたみたいで、納得してくれた。
「...うん、おかーさん、おとーさんのこと...大好きだもんね。」
「ごめんね。」
「ううん、私こそ...おかーさん、わがまま言ってもいい?」
いつもそんな申し出なんかしないのに、どうしたのかな。
「...きょ、今日は...一緒に寝たい...♡だめ?」
あ、そんなこと...なのね。
あとがき
じわじわ堕ちるタマちゃんは健康に良い
NTRなのか微妙なラインだけど、最終的になかよし(意味深)するから良いかって。