※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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みだれる

 

 

 

染み付いた、ベタベタとした液体や身体中まさぐられた手の感触を、暖かいシャワーで全部流し切って、戻った。

 

服はまあ...見つからないから、とりあえずタオルを体に巻いて。

 

戻ったらなんか...一昔前の処刑場みたいな空気になってた。

 

全員、腕縛られて、膝の上にあの殴打した本に負けず劣らずの分厚さの物を三冊積んで...せ、正座させられてる。

 

ハルだけ漫画程度の物が三冊だし縛られてないんだけど、全く抜け出そうとしてない。

 

フミはむしろその逆で、妹たちより二冊多いし、口をガムテープで塞がれてる。

 

...きっと、主犯を聞き出した時にみんなが指さしたんだろうなぁって。

 

「そのまま反省していなさい...!このっ...愚女たちが...!!」

 

「...も、もう良いんじゃない?」

 

「あ...さっぱりしましたか?タオル巻いてるだけなのは気になりますけど。」

 

「う、うん...でも、さすがにその...ガムテープはやり過ぎじゃない?」

 

「...じゃあなんですか、代わりにこれでも咥えさせておきますか?」

 

「...?なにその...ボールの着いた...く、首輪?」

 

「フミが持ってたボールギャグです。」

 

「ボっ...!?」

 

「こんなの持って、お母さんに何するつもりだったんでしょうか。ねぇ?フミ???」

 

いや、ちょっと...怖いって...

 

で、でも...それだけ、私の事...大切に思ってくれてるって、こと...だよね?

 

「〜っ...♡♡♡」

 

お腹...きゅんきゅんしてくる...♡

 

そ、そうだった...っ♡わ、私っ...♡今っ♡♡

 

「...っど、どうしたんですか?急に、抱き着いて...」

 

「ごっ、ごめんっ♡きっと疲れてるっ、疲れてるのにっ♡♡」

 

へこ、へこ...♡

 

「え、えっと...?」

 

気付いてないフリをしているのが焦れったくて、耳元で囁く。

 

「私ね、今...ぽこん♡ぽこんっ♡って、タマゴ、出しちゃってるよ...♡」

 

「!?」

 

びっくりしてるのを見ながら、タオルを、落とす。

 

「ごめんね...♡排卵して発情しちゃう、どうしようもない私を...あなた専用のあなただけを愛します♡ってお嫁さんを...抱いて...?♡♡」

 

昔みたいに、尻尾をぱたぱたと振って、淫らに媚びた。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

「か、帰ってきてすぐ...それは...ズルすぎ、ますよ...♡♡」

 

「だってだってっ♡たったの二日なのに何年も会えてないような感じで、大好きって感情だけがどんどん膨らんできちゃってたんだもんっ♡♡♡」

 

「...私だって、一日千秋の思いでひたすら、仕事を片付けていたんですからね...!」

 

子供たちの折檻をやめて、いそいそと服を脱ぐウイさん♡

 

ま、まるで、子供たちに、今から私たちがいちゃラブセックスするよ〜♡ちゃんと見ててね〜♡♡って教えてあげてるみたい♡

 

「ん〜♡♡♡ねっ♡早くっ♡♡早く脱いで♡おちんぽぼろん♡って出して、早く凹凸擦り合わせる気持ちい子作りしようよっ♡♡♡」

 

へこ、へこ♡♡たん♡たんったんっ♡♡♡

 

早くかっこいい旦那さんのおちんぽが欲しくて、お尻におまんこぺちぺち♡

 

へこへこ情けな〜いおまんこピストンっ♡♡

 

「ねー早くぅ♡ぜーんぶ脱いで、素肌を密着させた生交尾しようよっ♡♡」

 

「ちょっ...ちょっと発情し過ぎじゃないですか...!?」

 

「んえ〜♡」

 

「...っ...!♡♡」

 

「背中に私のちっちゃな舌を這わせたら、びく、びくっ♡♡って反応しちゃってる♡♡♡気持ちいい?気持ちよかった?♡♡♡」

 

あ、最後の一枚も脱いだね♡

 

「じゃあ...見して♡」

 

「...はい♡」

 

べちんっ♡

 

「おぎょっ!?♡♡♡」

 

ひ、ひいっ♡えっぐぅ〜いカリ高ちんぽっ♡お、お腹に当たってる♡♡♡

 

あっ...♡ぜ、絶対洗ってない♡♡チンカスだらけの正真正銘汚ちんぽっ♡♡

 

フーッ♡フーッ♡♡♡

 

こ、こんにゃのお嫁さんに見しぇるなんへ♡♡さいてーっ♡♡♡

 

「こんなの見せられたらっ♡ちんしゃぶしたくなっちゃうじゃんかっ!♡♡♡責任とってしゃぶらせろっ!!♡♡♡♡♡」

 

「...ふふ...♡どうして、舌が出てきちゃってるんですか?ちっちゃい薄ピンクのベロで、何を味わおうとしているんですかね♡♡♡」

 

「あ♡あっ♡♡ちょ、ちょっとお♡こ、こんなちっちゃなおっぱいにちんぽ擦り付けないでっ♡何にも楽しくないでしょっ♡♡♡」

 

「強いて言うなら...マーキング、でしょうか...♡」

 

ま、マーキングっ♡

 

む、胸と胸の間を、ちんぽがぬりゅ♡ぬりゅうっ♡♡って動いて、ちょっと首を下げたらすぐちんぽちゅーちゅーできる所まで何回も来てる♡

 

ご、ごめんっ...♡

 

「も、もう、限界だからっ...♡は、始めよ...♡こ、子供たちもドン引くくらいの、えっぐぅいガチ交尾...♡」

 

「...じゃあまずは...♡...はい、来てください♡」

 

ベッドに腰掛けたウイさんに誘われちゃった♡来てくださいって、どこに?

 

隣?それとも膝の上?

 

...ううん♡正解は...

 

「失礼しま〜す...♡」

 

うやうやしく、ウイさんの前に腰を落とすと、そのまま...ち、ちんぽにお顔を近付けて、深呼吸〜♡♡♡

 

「うっ♡♡おぼっ♡♡♡げほっ、ごほごほっ♡♡♡くっ、くっしゃあ♡♡♡ふーっ♡すーっ...ぇほっ!♡♡はー、はー♡も、満足っ...♡」

 

「まだ、たっぷり嗅いでいいんですよ♡」

 

「へっ?...んむっ!♡♡フーッ♡♡♡♡や、やぁ♡無理やり嗅がしぇるなんへ♡♡さ、さいへえっ♡ば、バカになりゅっ♡お゙っ♡タマタマ臭いやっべ♡も、もう排卵してるかりゃ♡も、好き勝手生ハメガチパコしてぶびぶび種付けするだけなんらから、ご容赦ください〜♡♡」

 

「...その割には、美味しそうに亀頭しゃぶってますけどね♡」

 

「おいひっ♡んもっんもっ♡♡ひんかすひんぽっ♡♡つぶつぶひんかすひーずもっろちょーらいっ♡♡♡んじゅっ♡じゅぼっじゅぼ♡♡」

 

「...ママ...あんな、美味しそうに...♡」

 

「ごめん、ちょっと勃ってきちゃった。」

 

ふ、二人が...♡トウコとソウコが見てるっ♡

 

一生を誓った旦那様に跪いてご奉仕してるの見られてるっ♡♡♡

 

「ふたっ、二人ともごめんねっ♡一生懸命可愛いイラマチオピストンしてたけど、私、好きな人のおちんぽを喜んでしゃぶしゃぶしちゃう変態なのっ♡♡♡」

 

おちんぽ片手に、写真を撮る時みたいに可愛いピースしちゃおっ♡♡

 

「......あの子たちにばかりずるいですよ。」

 

「ん♡」

 

無理矢理目合わせられちゃった♡

 

「ふ、ふみまへん♡せいひんへいい、おひんぽおひゃぶりひゃへれいたらひまふっ♡♡」

 

「っ...あ〜♡上目遣いめっちゃ興奮します...♡...ふー...♡いつまで経っても、サラサラで、ふわふわな髪ですね...♡」

 

あ、あっ♡ちょっとぉ♡♡な、なで...ないれっ...♡♡

 

「も、もういいれひょ♡ぷあっ♡♡充分綺麗になったじゃん♡」

 

「...それもそうですね...♡上、乗ってください♡」

 

「♡♡♡」

 

ウイさんに跨って、いそいそと交尾準備っ♡♡♡

 

おまんこにおちんぽあてがって、後は腰をっ♡下ろす...だけぇっ...♡♡♡♡

 

「さ、先っぽぉ...♡入り、まひたぁ...♡♡あっ♡っく...♡いくいくっ...♡♡」

 

「一人でイッてないで、早く腰を下ろしたらどうなんですか。」

 

「ご、ごめんなひゃい♡だ、って♡ちんぽっ、良すぎ♡旦那さんちんぽ♡も、もう良いところ削りゃれてぇ♡♡」

 

す、すぐっ♡すぐ全部ぼっちゅん♡♡しちゃいますからあ♡♡♡

 

ちょっとずつ...♡

 

ぱんっぱんのかっこいい亀頭にごりゅごりゅこじ開けられて、『ひい〜♡ごめんなさい〜♡♡すぐに赤ちゃんのお部屋への道開けます〜♡♡だからこれ以上おまんここじ広げないでください〜♡♡♡♡』ってなる度に、も...か、軽く三回はイッちゃってる♡♡♡♡

 

「何回イくんですか?」

 

「ふーっ♡はふーっ♡♡♡ごめん、なひゃあい...♡」

 

「そんなに大変なら手伝ってあげます♡」

 

「ぇ?ちょ、ちょっとぉ♡いいっ♡自分で頑張れ...」

 

ごりゅっ!♡♡

 

「おひゅっ!?♡♡♡♡♡」

 

「はあ...♡無理やり膣肉こじ開けるの、さいっこう...♡♡」

 

「ひど、いぃぃっ♡ひどいよおっ♡♡こんなことお嫁さんにしていいと思ってるの♡♡♡も、もー許さないっ♡こんな人に着いて行けませんっ♡♡り、離婚だよ離婚っ♡♡わかる?りーこーん♡♡♡♡」

 

「...そんなとろけきった顔で、ベロ出した発情顔で脅されても全く怖くありませんよ♡んぢゅっ♡♡」

 

べ、べろ吸われちゃってる♡

 

ぢゅぅうっ♡♡って捕まえて、そのまま私の口内までぐっぽり♡

 

んっ美味しい♡よだれ甘いっ♡♡もっと♡もっとお♡♡

 

「それで?離婚...がなんでしたか?」

 

そ、そうらった♡

 

「りっ、離婚.........な、なんてっ♡絶対の絶対にしないんだからっ♡♡こんにゃ良い人捨てたら即地獄行きっ♡き、きっとウイさんは私なんかよりももっと良い、他の女捕まえてぱこぱこヤリチンしてるだろうけど、わた、私は一人寂しくオナニー三昧っ♡♡♡♡だ、だから離婚なんて絶対♡死んでもしませぇ〜んっ♡♡♡」

 

「そんな奴だと思われてるんですか?私...あぁ、ですが、私も、怒っている事がありました。」

 

向かい合ってらぶらぶしてたのに、そのまますーってベッドに押し倒されちゃった♡

 

「私、どうしてすぐに助けを求めてくれなかったのか、気になって仕方がないんです。」

 

「...だ、だって...私みたいなのが邪魔しちゃ...だめ、でしょ...?」

 

私はなんともなしに言ったその言葉が、ウイさんからしたら大層ショックだったみたい。

 

「...私たち、もう一緒になって15年は経ってますよね。それなのに、まだ、私中にある優先順位を、分かってくれてないんですね。なら、仕方ありません。」

 

ぬぽっ♡

 

ぬち...ぬち...♡

 

おまんこから引き抜いて、愛液でぎっとぎとのおちんぽ♡お腹に擦り付けて...

 

「また、教えてあげる必要が...あるみたいですね?あなたが、どれだけ私に、愛されているのか...♡」

 

「っ...♡」

 

そ、そんなこと言われたらさっ...♡

 

「おっ...おねがい、します...♡」

 

おまんこくぱあ♡って広げて、たくさん愛してください♡って、アピールするしか無いじゃん...♡♡♡

 

 

 

 

 

 

 

 

ぶちゅん!♡ぼちゅん!♡♡どちゅどちゅっ!♡♡

 

「やだっ!♡や゙...だぁっ!♡♡お゙っ♡♡おまんこっ♡♡おまんこおかしくなりゅっ♡♡♡まんこっ♡まんこぶっ壊れるっ♡♡♡」

 

子供たちに結合部を見せつけるみたいにゃ♡種付けピストンっ♡♡♡両足を抱えて、まんぐり返しの無様な雌にぼっちゅんぼっちゅん種付けプレスぅっ♡♡♡♡♡♡

 

ぐぢゅん!!ぬぢっ!ぬぢっ!...ぐにゅうぅぅぅっ...!♡♡♡

 

「お゙っお゙お゙ぢっ...お゙ぢひゅっ...♡♡♡♡生殖活動じゃなくてちんぽ突っ込んで気持ちよくなるためだけのちんコキ穴に堕ちりゅっ♡♡♡」

 

いぐっ♡♡いぐいぐいぐいぐっっ!!!♡♡♡

 

お゙ほぉ゙〜♡♡♡いくぅ♡まんこいくぅ♡ちんぽでほじり犯されて陥落済みザコまんこザコイキするぅ♡♡♡♡

 

ぷしっ♡♡ぶしゅっ♡♡♡ぷしぷしっ♡♡

 

「がっ、ガチ恋おまんこいじめないでっ♡♡♡ば、バカに、なりゅっ...♡♡♡ちんぽの事しか考えられにゃい♡♡バカまんこっ♡♡♡♡どこでもちんぽ欲しくて交尾懇願するアホ雌になっちゃう♡♡」

 

「......いいですよ...♡アホになっちゃうぐらいが、今のあなたにはきっと、ちょうどいいんです...♡♡」

 

こ、こえっ♡そのこえすきっ♡♡

 

ぼそぼそ耳から入って、のーみそとろとろにしちゃうあまあまボイスっ♡♡♡

 

「い...いいのっ...?も、もっと...もっと、甘えても...いいの...?」

 

「今までだって全然甘えてくれてないじゃないですか...」

 

...さっきまであんなにおまんこボコボコにしてたのに、いきなり優しくするのズルいよ...♡

 

きゅんきゅんっ♡きゅう〜んっ♡♡

 

ちゅっ♡ぢゅうぅぅっ♡♡♡

 

「...ちょーだいっ...♡可愛くて、賢い子供を四人も作ったつよつよせーしっ...♡♡」

 

「はいっ...♡わかり、ましたっ...♡♡♡だ、だし、ますよっ...!♡♡」

 

ぱんっ♡ぱん、ぱん、ぱん、ぱんっ!♡♡♡♡

 

気持ちよーくお射精するために加速したケダモノピストンっ♡♡雄って感じがして、凄くかっこいいよ♡♡♡♡

 

大きなストロークで、何度も奥まで叩き付けて...少しでも、子宮口が降参して口を開けてくれるようにっ...!♡♡

 

「う、受け止めてっ...!!♡」

 

びゅーっ♡♡びゅるっ♡♡びゅっ♡びゅびゅう〜っ♡♡♡

 

「あ゙...♡♡あ、あつあつ、ざーめんっ...♡たくさん、でへる...♡♡」

 

「孕むよう、しっかりこねこねしてあげますね♡」

 

「しゃ、しゃせーしながらおしちゃヤなのぉ♡♡♡んちゅっ...♡も、もうっ♡困ったらそうやってすぐ、ちゅーして黙らせるんだからっ♡♡罰としてもっとちゅーしよぉっ♡♡んう...♡」

 

き、きたっ!♡

 

今度は優しいちゅーきたっ♡

 

好きっ♡♡♡これ大好きっ♡

 

べろちゅーもウイさんに食べられちゃってるみたいで興奮するけど、こっちは本当に愛してもらってる感じがして幸せっ♡

 

あっ♡あ〜っ♡♡イくっ♡♡幸せイきするうっ♡♡♡

 

「〜〜〜っ!♡♡♡」

 

「んぷ...キスされて、イっちゃったんですか...♡本当に、敏感で、可愛いですね...♡」

 

もう一度抱き上げられて、ウイさんの上でへこへこ、ゆっくり腰を前後させて熱烈アピール♡

 

「しゅき...ウイ、ひゃん...♡♡らいしゅきぃ...♡♡♡」

 

「呂律も回らないトロ顔のお母さんを見せちゃってもいいんですか?♡」

 

「ふぇ...?」

 

......あ...♡

 

ウイさんの肩越しに、皆が見える。

 

みーんな、ちんぽおっきくして、でも縛られてるからしこしこ出来なくて凄く切なそう...♡

 

...

 

......

 

.........♡

 

「ね...あの子たちも、もう許してあげて良いんじゃない...?」

 

「本気で言ってます?それ。」

 

「う、うん...だってみんな、悪意があった訳じゃないんだよ?ただちょっと...体の仕組みが違う人と、上手く関われなかっただけ。それにさ、あのまま放置されるって、とてもつらいんじゃない?」

 

「...いえ...あなたがいいなら、いいんですけど...」

 

「けど?」

 

「......そうだ...♡」

 

ま、また何か考えついたみたい♡

 

絶対変なことっ♡な、なに?なにされちゃうのかなっ♡♡♡

 

「そんなに言うんだったらから...あの子たちの、相手になったらどうですか?」

 

「......えっ...?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

拷問のような体勢から解放された子供たちが、ベッドの周り...ひいては、四つん這いで幸せそうにウイさんのちんぽをしゃぶって、お掃除している私を取り囲んだ。

 

「優しくてエッチなお母さんを持てて、みんな幸せですね...♡おまんこはだめですが、それ以外だったら好きにパコパコハメて、精液びゅーびゅーしていいんですって♡♡」

 

「「「「...♡」」」」

 

ウイさんの言葉...主に後半の方で、みんなの顔つきが変わった。

 

「私は少しベッドから離れますが、彼女はこんな様子なので...おまんこしても、すぐ止められないです。でも、それも承知であなたたちと事に及んでくれる心理を、よく考えてください。」

 

ちゃんと釘を刺してから、ほんの二、三メートル離れた木製の椅子に腰掛けると、極力こちらを気にしないよう休憩し始めた。

 

「誰からに、する...?ごめんね、おまんこ出来なくて...♡代わりに、こっちならどんなにナカに出しても良いからね...♡」

 

尻を左右に引っ張って、小さな穴を見せつける。

 

「こっちなら...まだ、初モノ...だよ?あ、そ、それともみんなお口がいい?おしりは、汚いから嫌?」

 

慰めてあげるために、そのための穴をアピールするんだけど、子供たちの反応は良くない。

 

「...ちんぽおっきくしてるくせに。フミ、こっち来なさい。」

 

「えっ?わ、私...?」

 

隣にフミを座らせたんだけど、罪悪感とか色々で全然目を合わせてくれない。

 

「...フミは、どっちでシたい?」

 

「.........おしり...」

 

「...そっか♡」

 

いつもの物静かな声でようやく求められた。

 

カウパーでぬるぬるなちんぽの上に、おしりをちゅっ♡って付ける。

 

「熱いし、ぬるぬる...♡こんなの、もう準備出来ちゃってるね...♡でもっ♡まだ...ん、ふうっ...待って、ねっ...♡」

 

カウパーを入口に塗り込むみたいに、腰をへこへこ♡

 

もういいかなってぐらいで、力を抜いて、ゆっくり腰を下ろす。

 

「初めてだから...上手く、行かないかもっ...♡」

 

みち...ちゅぷっ...♡

 

「く、くるしいっ...!」

 

「お...お母さん?無理しなくていいんだよ...?」

 

「...ふーっ...ふふっ...♡やっぱりだ。やっぱりフミは、優しい子だね...♡良いんだよ、お母さんの心配はしなくて...」

 

両手を取って、私の腰を掴ませる。

 

「いいの?」みたいな顔で見てくるから、その手に上からまた、私の手を重ねることで同意する。

 

ぐ...ずちゅん!

 

「ひぎっ...!」

 

お、おしり、裂けちゃうっ...!

 

「き、きに、しないで。動いて、いいよっ...♡」

 

「...なじませないと、怪我しちゃうよ。」

 

「そっか...♡♡♡私におクスリ飲ませて、種付けレイプしようとした子とは思えないなぁ...♡」

 

「その話はやめて...もうしないから...っ...♡」

 

気持ちよさそうで、私も少し、嬉しくなってくる。

 

「レイプよりも、やっぱりいちゃラブセックスの方が気持ちいいでしょ?ほら...ちゅーしよ♡」

 

首に手を回して、ちゅーっ♡♡

 

「んむっ!?」

 

「はあ...はあ...♡んっ...むちゅっ♡♡ぇあ...♡ぴちゃ、ぴちゃっ...♡♡」

 

「んっ♡ん、んんっ!♡♡♡」

 

びゅるっ♡♡びゅ、びゅくっ♡

 

「ん...♡中で、あったかいのびゅっ♡びゅ〜っ♡♡って出ちゃってる♡初めてのちゅーでびっくりしちゃった?」

 

「ぇ...あっ...いやっ...恥ずかしい...!」

 

「良いんだよ〜ぜーんぶ、ぴゅっぴゅしようね〜♡」

 

フミのザーメンでおしりの中もぬるぬるになってきた...♡

 

ちょっと浅い所で、ぱん...ぱん...♡

 

「それだめっ...♡も、もっと、出ちゃうからっ...!♡♡」

 

「...こっちが、本当のフミなんだよね?可愛い...♡ほら、もっとかっこいいピストンしてよ♡私に、『孕めっ♡孕め〜♡』って言ってた時みたいなさ♡」

 

「無理、だって...あたま、なんかふわふわするんだから...!♡」

 

「えぇー?いちいち可愛いなぁもう〜♡♡♡じゃあフミは一旦休憩ね♡次は〜?」

 

なんだかスイッチが入ってきちゃった♡♡

 

「トウコ♡ソウコ♡こっちおいで♡二人までなら、一緒にできるよ♡♡」

 

「...どうする?」

 

「わたっ!私おしり使いたいっ!」

 

「ん、なら私は口。」

 

「いいよ〜♡きつきつおしりまんこでザーメンヌきヌきしてね♡♡」

 

「...舐めて...♡」

 

「んっ...!♡♡うん♡」

 

心地良い異物感を覚えながら、トウコの腰に手を回して、今か今かと待ち侘びているおちんぽを、ぱくっ♡

 

「うごふぁなふて、いいはらねぇ〜♡♡」

 

そのまま前後にくぽくぽ♡

 

「た、食べてる...!♡母さんが、私のちんぽ...こんな、美味しそうに...!♡♡ふーっ♡♡フーッ♡♡♡」

 

「ちょっとトウコ息荒すぎ!気持ち悪いっ!」

 

「ふん、ソウコこそ、全然動いてない。母さん全然感じてないよ?腰持ってあげるから、ピストンしよ。」

 

トウコがソウコの腰に手を回して、ゆっくり...

 

「あっ!こらぁ!やめな、さいっ...!♡♡♡」

 

へこ、へこ、へこ...♡

 

...物足りない...♡

 

ソウコがへこへこ腰を動かすのに合わせて、私も大きく腰を引いて、勢いよくばっちゅん!♡♡

 

「えっ!?ちょ、ちょっと!?ま、まぁっ...!?♡♡♡」

 

ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅんっ♡♡

 

「ま、待って♡♡一旦やめてっ!お願いっ...!♡♡」

 

だめだよ♡

 

我慢しちゃダメなんだから♡

 

イけ♡イけ♡♡どっぴゅんしろ♡♡私を孕ませるつもりで作ったザーメン無駄打ちしちゃえっ♡♡

 

どぴゅっ!♡♡どぷっ♡♡びゅぅっ♡♡

 

「ぃ、やだ...でちゃってる...!♡」

 

「早漏ソウコ。母さんたちの交尾見てムラムラしてましたは言い訳にならないほどの早打ち。恥ずかしい。」

 

「は、はあー!?と、トウコだって...ま、毎日毎日!母さん母さんってうるさいのよ!乳首弄ってしこしこするの好きなくせに!」

 

「そっ...れは今、関係ない。」

 

また喧嘩し始めちゃった。本当にこの子たちは、仕方無いんだから...♡

 

「...母さん?どこ触ってるの?」

 

「ろっへも、ひもひい、とほろはよ♡♡」

 

「ま、待って!そこ、お

 

ずにゅう♡

 

「お゙じ、りっ...!♡♡♡」

 

ぐりぐり...♡

 

すご♡見る見るうちに入ってっちゃって...中指、ぜーんぶ咥え込まれちゃった♡♡

 

「あっ♡♡あっ♡♡♡や、やだっ♡♡そこやめてっ♡♡おしりやだっ!♡」

 

がくがく腰が抜けちゃって、私の頭を抱える事でなんとか踏ん張ってる♡

 

しかも、その拍子で余計奥まで指が入っちゃったんだから...♡

 

...ん...♡なんか、コリコリしたのがある...♡

「え、か、母さん?嘘だよね...?」

 

指を曲げて...とん、とん...♡

 

「お゙っ♡」

 

あ♡腰がへこへこ、お口まんこにピストン始めてる♡

 

指の腹で、ぐりぐり〜♡♡♡

 

「お゙〜っ♡♡♡♡いぐ♡いぐっ♡...いぎゅぅっ!♡♡♡♡」

 

ぶびゅっ♡♡びゅっ♡びゅるるる〜っ!♡♡

 

「んっ♡♡ぐきゅ...んく......くぽっ♡くぽっ♡♡ちゅるっ♡ぢゅるるるるっ!♡♡♡」

 

「は、離してっ!♡抜いて!♡♡これ怖いっ!♡♡♡かあさんっ♡かあさんっ!♡♡♡♡」

 

「おかーさんっ!♡私も!私もシたいっ!♡♡」

 

「♡」

 

トウコのちんぽをおしゃぶりしたまま、こっちおいでと教えるように尻をふりふり♡♡

 

「お、おしり、だったよねっ!?♡♡ハーッ♡♡ハフーッ♡♡」

 

ずにゅ...♡ずりゅりゅうっ!♡♡

 

んんっ!♡相変わらずおっきい...

 

「もお...むりっ...でにゃいからはなしへ...♡はなしてよおっ...♡♡♡」

 

「...ぢゅぽっ!♡♡ふう♡ごめんねっ♡♡トウコのそんな顔、初めて見たから...♡」

 

「ちゅーしたいっ!♡♡ね、いいんでしょっ!?♡♡♡♡」

 

ぱんぱんかっこいいピストンをしてたハルの要求に答えて、ぐりんって体をひっくり返す。

 

「さ、いいよ♡気持ちいいファーストキスしちゃお♡♡んむ...♡」

 

ぱちゅ、ぷちゅっとちゅとちゅっ!♡♡

 

「しゅきっ♡♡しゅきっ!♡♡おかーひゃんっ♡♡しゅきだよっ!♡♡♡♡んちゅ、んんうっ♡♡♡」

 

『襲ってる』罪悪感から解放されて、『同意の元でいちゃラブセックスしてる』幸福感に包まれてるハルは、健気に愛を囁いて、必死に腰を動かしてる♡♡

 

「き、きもひーっ?♡♡きもひいいっ??♡♡♡」

 

「うん...♡きゅう、きゅうって、何回も締め付けてるでしょ?それが、私も気持ちよくなってる証拠だよ...♡」

 

「っ...!♡♡♡フーッ!フーッ!!♡♡♡♡♡」

 

ぱちゅ♡♡ばちゅばちゅばちゅ!♡♡♡ぼちゅっぼちゅっ!♡♡

 

「ぉ゙っ...♡ぴ、ピストン早くなった♡でる?もう出ちゃうの?」

 

ぼびゅぅ〜っ!♡♡びゅびゅ〜っ♡♡♡びゅるるっ!♡♡♡びゅくっ♡♡♡

 

「ぇっ、あっ♡♡♡ご、ごめんなひゃっ...♡♡おかーさんっ、全然気持ちよくなってな...!」

 

「いいんだよ〜♡その気持ちが、凄く嬉しいから♡♡...でも、ちょっと疲れちゃった。全部出してスッキリしたら、お姉ちゃんたちも起こして、お風呂入ろうね。それで、おやすみなさい。」

 

「...うん。」

 

 

 

 

 

 

 

全員の相手を一度して、みんな、言いつけ通りにしたハルに連れていかれたあと。

 

「...それで、終わりましたか?」

 

「終わったよ〜♡」

 

「じゃあ、最後は私ですね...♡」

 

べちん、私のお腹にちんぽをあてて、すぐ...おしり?

 

「...そっちでいいの?あ、いや、私はいいけど。」

 

「そっちがいいんです。だって、私だって、そっちでした事ないんですよ...?」

 

「妬いちゃったんだね♡♡いいよっ♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

「お風呂、出たよ。後はハルだけだよ...って...」

 

「お、おぉ〜...♡」

 

「すご...♡」

 

「おかーさんっ...♡♡♡」

 

「...何見てんの?そこお父さんたちの部屋で...しょ...っ...」

 

「お、おじりっ!♡♡おじりっめくれりゅっ!!♡♡♡ちんぽっお゙、おぼぉ゙〜っ!♡♡くしょデカちんぽにけちゅあなぶち壊しゃれるっ!!♡♡♡♡」

 

ぶしゅっ!♡♡ぷしゃあ〜♡♡♡

 

「潮噴きまくりじゃないですか。あの子たちを相手してた時の余裕はどうしたんですか?」

 

「ごめんなしゃいいっ!♡♡ちょ、ちょーしにのりましたっ♡♡♡おちんぽしゃまに勝てるわけないれすっ♡♡あ゙!あ゙〜っ!♡♡ご、ご慈悲〜♡♡このまま、じゃあっ♡しょ、正真正銘のけちゅまんこになっちゃいまひゅ〜♡♡♡♡♡」

 

「何言ってるんですか♡もう既に、立派なけつまんこじゃないですか...♡」

 

「んぎっ!!♡♡♡♡ら、らめっ♡♡孕むっ♡♡けちゅまんこ受精するっ♡♡♡♡も、もう許してください〜♡♡♡けちゅまん降参です〜♡♡♡♡も、もうこれからはこの穴、排泄じゃなくて交尾の為だけに使わせていただきますのでどうかご慈悲をくだしゃいぃ〜♡♡♡お゙っ!!?♡♡お゙っ!♡♡お゙っお゙ぉっ!やっべいぐ♡♡♡♡♡けつほじほじしゃれでぶじゃまアクメキメりゅっ♡♡♡♡いぐいぐいぐっ!♡♡♡んお゙〜〜〜〜っっっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

「うわぁ...♡ピストンえっぐ...♡」

 

「ふーっ...♡ふーっ...♡」

 

「おかーさん、気持ちよさそう...♡」

 

「...こりゃ...勝てないし堕とせないわけだよ...」

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

あとがき

 

タマちゃんは後ろが弱い。

 

あと、前も弱いし耳も弱いし尻尾も弱いし胸も弱いし...

 

全身性感帯なタマちゃんは実質対魔忍

 

 

 

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