※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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手伝う:中

 

ちょっとお試し

次もお試し

 

どっちの方が良いんでしょうかね

 

個人的にこっちの方がスケベ

 

 

 

 

 

 


 

 

 

...なんか、暑い...

 

室内で、冷房も効いているはずなのに。

 

体の奥の方がむずむずして落ち着かない。

 

心臓が忙しなく動いてうるさい。

 

「...ふうぅーっ......」

 

目の前に開かれた活字の世界にも全く集中出来なくてため息混じりの深呼吸。

 

「...大丈夫、ですか...?」

 

「ひゃっ!?」

 

突然肩に乗せられた、細い指を振り払って飛び跳ねる。

 

「えっ、そ、そんなに驚きましたか?」

 

「そ、そりゃいきなり触られたらびっくりするよ!ウイさんっ!せめて一声かけてよ!」

 

「散々話しかけたんですけど、反応しなかったじゃないですか...あの、本当に大丈夫ですか?」

 

「...へ?」

 

最初は言っている意味がわからなかった。

 

でも、物憂げに私を覗き込む青紫色の瞳でようやく、状況を飲み込んだ。

 

「なんだか今日のタマヨちゃん、体調が悪そうです。顔も赤いし、ボーッとしてますし...それに...」

 

ぴと

 

「っ...!」

 

ひんやりと冷房で冷やされた手の甲が額に当てられて...

 

「え、あ、あつっ!?しかも、また顔赤くなってきましたよ!?本当に大丈夫なんですか!?風邪とか...」

 

...なにか、言ってる...

 

口をぱくぱくさせながら、私の顔を手の平で優しく叩いたり、肩を揺さぶったり...

 

「......❤」

 

ん...

 

「ど、どうしましたか?」

 

「...えへへぇ...❤この手、好きぃ...❤」

 

頬ずりしちゃお...❤

 

ひんやり気持ちよくて、ところどころ固いところのある細くてしなやかな指...

 

「ふ〜っ...❤んふ〜っ...❤...あ、手、離さないでっ...❤もっと、もっと触らせて...」

 

ふわふわとした夢うつつの気分でウイさんの手を好き放題に触る。

 

でも、そんな夢は長くは続かなかったみたい。

 

結果として続かない方が良かったんだけども。

 

「あの...?」

 

「...えっ?あっ!?ご、ごめん!」

 

急いで手を離して、椅子からひっくり返るんじゃないかってぐらい仰け反る。

 

「うん、今日はちょっと...体調良くないかも。もう帰って、ゆっくり休むね。」

 

「は、はい。お大事に。」

 

椅子から立って、酔っぱらいみたいな覚束無い足取りで扉を開け、上から照らす日光を浴びながら扉を閉めた。

 

「......あ、危ないっ...!❤❤こわ、壊しちゃうところだったっ...!❤❤う、ウイ、さんもっ❤今までの関係もっ❤ぜ、全部っ...❤❤フーッ...!❤❤フウゥ〜ッ...!❤」

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

「......うぅ......」

 

こ、これっ...まずい、かも...っ...!

 

「う、うぅぅ〜っ...!❤❤」

 

へこ...へこ...❤

 

きしぃ...❤ぎしっ...❤

 

「ぜ、ぜっっったいっ!❤❤...うつ、されたぁぁ〜っ...!❤❤オナニー補助にあてられて発情しちゃったぁぁ〜っ!❤❤」

 

ベッドの上で、声が漏れ出ないように枕に顔を押さえつけてから、マットにへこへこ腰を振りつつ悶える。

 

インナーのシャツ一枚だけで下は何も履いていない、もういきなりノックされてもお構い無しにへこへこオナニー出来る格好❤

 

せ、セックスしたいっ❤❤

 

セックスセックスセックスっ❤❤❤

 

フーッ、フーッ...❤

 

交尾っ❤生こーびっ❤❤❤❤

 

中出し欲しいっ❤

 

孕みたいっ❤あ、赤ちゃんっ❤赤ちゃん欲しいっ!❤❤❤

 

「ふーっ...❤ふーっ...❤❤たまよ...❤たまよぉ...❤」

 

お、お姉ちゃんいつの間にっ!?

 

「の、ノックぐらいしてよぉっばかぁっ...!❤❤❤」

 

へこへこ❤

 

と、止まんにゃいっ❤すぐそこでお姉ちゃんにガン見されてんのに腰へこやめらんにゃいっ❤❤❤

 

頭では分かっても体に伝わらないっ❤❤

 

い、今おまんこが私の体動かしてるっ!❤

 

「ようやく...なのね...❤❤」

 

えっ?ようやくって?❤❤

 

も、もう意味わかんないっ❤

 

ずし...❤

 

「あっ❤う、上乗らないでっ!❤重いっ!❤❤重いよ〜っ❤❤」

 

「...誘ってるんでしょ?」

 

「っ...❤」

 

さっきまでジタバタしてたのに、その一言でぴたって止まっちゃった❤

 

あ、あまりにも図星だったせいでっ...❤

 

ぬりゅ...❤

 

「...えっ?❤❤な、なにかっ...あ、熱くて、固〜いモノが、当たってるんだけどっ?❤❤こ、これなにっ??」

 

「さあ...なにかしらね...❤うふふふ...❤❤」

 

「う、嘘っ!❤嘘でしょっ!?❤❤そ、そんなことっ、あ、ありえないっ❤❤現実的じゃないっ❤❤❤」

 

尻の谷間を上下にぬりゅぬりゅ行き来するそれの感覚で全身に鳥肌がびっしり立っちゃった。

 

何かは確認してないけど、ぷんぷん漂ってくる臭いで理解しちゃった❤

 

交尾っ...❤

 

交尾出来るっ...!❤❤

 

「ふう...❤ふう...❤肌、すべすべで気持ちいい...❤」

 

さっ、囁いてないで早くっ...!❤❤❤交尾交尾交尾っ!❤❤

 

「タマヨの背中...❤メスフェロモン出しまくりのほっそい背中...❤」

 

うる、さいぃっ!❤❤❤うるさいうるさいうるさい〜〜っ!!❤

 

かり、かりかりっ❤

 

「お゙ひゅっ!?❤❤ど、どこ触って...!?!?❤」

 

ち、ちくびっ❤ちくびだめっ❤❤背中ゾクゾクして勝手に腰へこつくっ❤❤❤

 

「ふー...❤もうこのインナー、意味無いんだから脱ぎましょう...?❤❤」

 

「そっ、そんにゃの指図されるいわれは無いっ❤❤直接ちくびかりかりしたいからってちょーしのるにゃっ❤❤❤」

 

「......」

 

...ぐりっ!❤❤むぐぎゅ〜っっ!!❤❤❤

 

「ぇひっ!❤❤❤や、あ、い゙っっ...!❤❤❤❤❤❤」

 

吹くっ❤❤吹くっっ❤❤❤

 

ちくび摘まれて深ぁいクソザコアぎゅめっ!❤❤❤❤❤

 

ぷしゅっ❤❤ぷしゅう〜っ❤❤❤

 

「ふーっ!❤❤ふーっ!!❤❤ほひゅーっ!❤❤ひゅー、ひぅひゅーっ!!❤❤❤」

 

わ、わかりまひたっ❤❤❤ぬ、脱ぎますっ❤❤ぜぇんぶ脱いじゃいますっ❤❤❤

 

生地が伸びちゃうことなんてお構い無しに、汗でべたべた❤すけすけなシャツをぽいっ❤❤❤

 

「先っぽ掴まれてたホースみたいな潮吹きかっこいいわよ❤上手に気持ちよくなれたね〜❤ふふ❤❤かり、かり...❤しこしこ❤❤ぎゅう〜っ❤❤ってされて、ちっちゃな胸でザコアクメしちゃったね...❤❤❤」

 

や、やめっ...❤頭撫でるにゃあっ❤❤❤

 

頭撫でられてる!❤❤やっ❤ちくびかりかりしたまま撫でっ...❤❤

 

「お゙、お゙ふぅ゙お゙ぉ゙お〜っっっ...❤❤❤❤」

 

「チクイキ二回目〜❤❤絶倫ザコ乳首かっこいい〜❤❤」

 

か、勘違いしちゃうっ!❤❤

 

そんな優しくなでなでされちゃったら辛くて切ないおまんこ慰められてるって勘違いしちゃって幸せになっちゃうっ!❤❤❤

 

実際は自分が使う肉穴整えてるだけなのに!❤❤❤

 

「...そろそろ、コレ...❤あげないとね...❤」

 

ぬぢっ❤ぬりゅっ❤❤

 

愛液どろどろザコまんこに擦り付けられてるっ❤❤『交尾するぞっ❤』『おまんこ叩き殺してやるからなっ❤❤❤』って熱烈なアプローチっ❤❤❤やべっ❤まんこ軽イキするっ❤

 

「あなたも、コレが欲しいのでしょう?だったら、それ相応の態度という物が...あるんじゃない?❤❤」

 

「っ...❤」

 

そっ、そんにゃ酷い事するお姉ちゃんになんか、おまんこあげないんだからっ!❤ぜ、絶対っ!絶対にだもんっ!❤❤

 

『おまんこ好きにしてください〜❤』『ずこばこ生交尾お願いします〜っ❤❤』なんて言っちゃったら肉オナホ確定コースっ❤❤

 

お姉ちゃんの都合のいい女に永久就職しちゃうっ❤やだっ❤絶対にやだやだやだぁ〜っ❤❤❤

 

ぐにゅぃい〜っ❤❤❤

 

フーッ❤フーッ❤❤

 

そ、そんにゃの絶対許ひゃないんだからっ❤❤

 

ふりふり❤

 

一体全体、誰がそんな分かりきった末路の選択をすると思うのさっ❤❤さすがに自分に自信ありすぎでしょっ!❤❤

 

こ、こんにゃっ...

 

へこへこっ❤

 

感触だけで分かるえっぐいイケチンのためなんかに、今までの人生ドブに捨てる気なんて無いんだからっ...!❤❤

 

「...く...くださぁい...❤❤お姉ちゃんの、かっこいいガチガチおちんちん...❤❤」

 

「...❤」

 

えっ?

 

ち、違う違うっ!❤❤そんなの思ってないっ!❤❤❤こ、このっ❤バカな口めっ❤勝手に喋るなっ!❤❤❤❤

 

「もう...朝からむらむらして仕方無かった、私のだらしないおまんこ...❤たっぷり、堪能してくださぁ〜い❤」

 

ある事ないことテキトー言うなっ!❤❤いやっ!私は嫌がってるのっ!

 

け、決して、お姉ちゃんちんぽ期待してるわけじゃないんだからっ!❤❤❤❤

 

「へこへこ❤とろ〜❤ってねばねばの愛液出しちゃう忍耐力皆無なおまんこっ❤デカちんぽでハメハメ❤❤ぱこぱこっ❤❤❤生こーびで種付けしてくださいっ❤❤発情期の食べ頃なメスを食い漁って赤ちゃん孕ませてくださいっ❤❤❤」

 

い、いやぁ〜っ!❤そんなの、死んでもお断りっ!❤❤❤

 

姉妹で赤ちゃん作るなんて倫理的に終わってる❤

 

周りからどんな目で見られちゃうのか...か、考えただけで寒気がするっ❤❤

 

「タマヨ❤こっち向きなさい❤」

 

「はぁい...❤」

 

べちん!❤

 

「ぴえっ...❤❤」

 

み、見るんじゃなかったっ❤❤

 

「ほ、本当にっ...❤ち、ちんちん生えてるっ❤❤」

 

ビキビキ血管が浮き上がって、ぱんぱんに腫れて真っ赤...❤い、痛く、ないのかなっ?

 

私がぶるりと震える度に、ちんぽもびくびく跳ねて、さきっぽから透明なおつゆがぷく〜❤って風船みたいに...❤❤

 

みぞおちの下あたりまで届いちゃいそうなえっぐいデカチンっ...❤こんなの見せつけられて、セックス要求されちゃったらっ...❤❤

 

どんな女の子も、たちまち発情メスになっちゃう...❤

 

「ねえ...❤いれてもいい...?❤❤」

 

「っ...!❤」

 

つ、ついにきたっ...!

 

こんなの、見たらわかるっ❤ちょっとでも入れられたら即堕ちするっ❤

 

広いカリ首がぞりゅぞりゅおまんこ削り取って、ふとぉいおちんぽが女の子の大事な所をごちゅごちゅ叩き潰されちゃうのっ...❤

 

「ぇ...あ......!」

 

断れっ...!

 

今度こそ断るのっ!嫌がりなさいっ...!

 

断れ断れ断れっ...!!

 

「......ゃ...やだっ......こわいよっ...だから、や、やめてっ...」

 

や、やったっ❤言えたっ❤

 

『都合のいいオナホになんかなりませぇ〜ん❤❤』ってしっかり断れたっ❤❤❤

 

すごいぞっ❤えらいぞっ❤私すごいっ❤

 

「...そう...」

 

......えっ?

 

ど、どうして、そんなに悲しそうな顔をしてるの...?

 

ふーっ......❤

 

ふー、ふううーっ...!❤❤

 

な、なんでっ!?❤❤これでいいはずなのに、おまんこきゅんきゅん切ないっ...!❤❤❤

 

『私もムラムラして仕方無いんだし、このまま、お姉ちゃんと気持ち〜セックスしちゃお❤』

 

ぇあっ、や、やだっ...!❤❤

 

頭の中で私の声が...!?

 

『このままおちんぽ入れてもらったまま抱き合って、一日中ねっとり濃厚いちゃラブセックスしようよっ❤❤❤』

 

わ、私の声で変なこと言わないでっ...!❤❤

 

さ、さっきは情けない姿晒しちゃったけどっ、絶対だめなんだからねっ...!❤❤

 

『そうだよっ❤❤だめだめっ❤本当の私は、毎日毎日発情お姉ちゃんに襲われるのが大好きなドマゾ狐なんだもんっ❤❤このまま焦らして、理性がプッツンしちゃったお姉ちゃんにぼこぼこにぶち犯されたいんだもんねっ?❤❤❤』

 

ひ、ひい〜❤

 

助け舟かと思ったらもっと酷い泥舟だったっ❤❤

 

ある事ないこと言うなっ!❤

 

『いちゃいちゃべろちゅーセックスっ...❤』

 

『ずこばこらぶらぶレイプっ...❤』

 

「っ...!❤❤❤〜っ...!❤❤❤❤」

 

『あはっ❤すっごいブサイクな顔っ❤❤』

 

『もう頭の中交尾一色じゃん❤❤❤』

 

「は、はふっ...!❤❤ふうーっ!❤❤フーッ!!❤ 」

 

「タマヨ...❤ねぇ...優しく、するから...❤」

 

ぬりゅ...❤ぬりゅ...❤

 

『ほら、お姉ちゃんもまだ諦めてないよ?❤今ならまだ間に合うよ?愛液垂れ流してとろとろのおまんこ開いて、差し出すだけだよ?』

 

『分かる?お姉ちゃんの目、ぎらぎらしてる❤まだ優しいお姉ちゃんを頑張って取り繕ってるけど、これ以上私が嫌々❤って粘ったら、しびれを切らしてどっちゅんどっちゅん種付け交尾っ❤❤セックスじゃないよ❤交尾だよっ❤こーびっ❤❤』

 

『そんなおまんこ良いだけの種付け嫌でしょ?違うっ?早く『は、発情まんこの分際で刃向かってすいませぇ〜んっ❤❤❤本当はお姉ちゃんとあまあまセックスしたいんですぅ〜っ❤❤』って言わないと、無理矢理おまんこレイプでぼこぼこにされちゃうよっ❤❤』

 

『それがいいんでしょ❤女の子の初めての印なんか意に介さずぶちゅん❤って突き破って、その奥の奥、女の子の大事な所を一気にぐぐぎゅぅうぅぅ〜!!❤❤❤って押し潰されて...❤お姉ちゃんの気が済むまでどちゅどちゅ犯されちゃうよ❤❤どれだけ時間がかかるか分からないけど、お姉ちゃんの様子を見るに一日でご容赦頂けるのかも分からないねっ...❤❤』

 

う、うるさいうるさいっ!うるさいぃぃ〜〜っ!!❤

 

『ね、もうお姉ちゃんも限界みたいだよ?』

 

『わ、本当だ〜❤瞳孔がきゅっと細まって、獲物との距離を見定めてるね❤❤ほら、ほら早く❤早く差し出しちゃえ❤おまんこ食べられる前に食べさせちゃえ❤❤』

 

『そんなのだめ〜❤せっかくお姉ちゃんから私を欲しがってくれてるんだから、ここは待てっ❤待てだよ〜っ❤❤❤あと十秒もすれば、ずこばこれーぷ開始っ❤❤❤』

 

や、やだっ❤❤死ぬっ❤そんなの死んじゃうっ❤❤

 

『...❤じゃあ、やることは分かるよね...❤』

 

『でも、だから興奮してるんだよね❤❤』

 

...っ.........❤

 

『優しくしてください、お姉ちゃんとあまあまセックスさせてください❤❤って、可愛く言うんだよ?』

 

『お姉ちゃんなんかのおちんちんで気持ちよくなるはず無いんだし、好きにへこへこかっこいいピストン見せて❤❤って、煽るんだよ?』

 

「あっ、ぁの...お姉、ちゃんっ...?」

 

「フーッ...フーッ...❤な、なによ❤フーッ...!❤❤」

 

「.........」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぐにぃ...❤

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「や、優しく、してくださいっ...お姉ちゃんと、あまあまセックスっ...させて、くださいっ...❤❤」

 

『よく出来ました❤』

 

両手でつまむようにおまんこを広げてちっちゃな入口を見せる。

 

とろとろの粘液が絶え間無く垂れるおまんこを、どこに入れればいいのか、どれだけ私が発情しちゃってるのか教えるみたいに...❤

 

「...」

 

「お、お姉ちゃんっ...?❤」

 

「...エッロ...❤❤❤」

 

「え...?」

 

「なによその誘い方...!❤❤フーッ...!❤❤❤くっそちんぽムラつくじゃないのよ...!❤❤」

 

びくっ❤❤びくびくっ❤❤

 

「ひえっ、ま、また、おっきくっ...!?❤」

 

や、やっぱりだめだったかもっ...!❤

 

「ハーッ❤ハフーッ❤❤あ、安心しなさいっ❤せっかく自分からおねだりしてくれたんだもの❤優しく、シてあげるからね❤❤❤❤」

 

「ほ、本当にっ?❤❤お、お願いだからねっ?❤❤❤」

 

腰を持ち上げてへこへこちん媚び❤

 

ぬちゅっ...❤❤

 

「あっ...❤」

 

あ、当てられてるっ...❤

 

『いつでもぶち犯せるんだぞっ❤❤もう今から処女まんこ食ってやるからなっ❤❤❤』って...❤❤❤❤

 

「い、いい、よ...?❤❤このまま、にゅろろ〜❤って腰を押し込んで、私の大事なところに、き、キス、してっ...❤❤」

 

可能な限り可愛くお願いしたら、いよいよはち切れちゃったみたい❤

 

ぐぐって私を抑える力が強くなって、腰がどんどん沈んできちゃうの❤

 

にゅ、にゅぢっ...❤

 

「んぎゅう...❤❤❤」

 

にゅろ、ずろろっ...❤

 

「ふーっ❤❤ぐ、ふゔぅ゙ゔ〜っ...!❤❤❤❤❤」

 

ぐにゅ、ぷちっ❤❤

 

「お゙っ...!?❤❤❤」

 

ま、膜っ❤初めての印取られちゃったっ❤❤❤ほ、本当にっ❤❤こんな近親相姦ちんぽにはじめて捧げちゃったんだっ❤❤❤❤

 

「何満足そうな顔してるのよ❤」

 

「ふえ...?」

 

ず、ずりゅりゅりゅっ!!❤❤❤

 

ぞり、ぞりゅっ!ぞりゅぞりゅっ!❤❤❤ぐち、ぬぢゅっ!!ばこんっ!❤❤ぶっちゅうぅぅう〜〜っ!!!❤❤

 

「ひ❤、ぴぎゃあぁあぁぁっっ!!??❤❤❤❤❤」

 

えっ!?えぇっ!??❤❤❤❤やだっ❤❤こわいこわいこわぃぃい〜っっ!!❤❤

 

お、おまんこっ!?❤❤❤おまんこ急に叩き潰しゃれへっっ!??❤❤❤❤

 

「う、うそ、つきっ!!❤ぜぇんぜんっ❤ち、ちんぽ、やさしくないんだからぁぁっ❤❤」

 

「...❤」

 

にゅろ...ごちんっ!❤❤

 

ごぢっ!❤❤ぼぢゅん!ぼぢゅんっ!❤❤

 

ばちゅばちゅばちゅっ!!❤❤❤ずりゅりゅりゅうぅぅ〜〜〜!❤❤❤❤

 

「ひぎっ!!❤ぐぃぁいいぃぃっっ!!❤❤❤❤ごめんなひゃいごめんなしゃいっ!❤❤ろめんなひゃいぃぃっっ!!❤❤あ゙っ❤いぎゅっ!❤❤❤」

 

びくびくっ❤❤

 

ぷしゅ、ぷしゃっ!❤❤❤

 

「フーッ...!❤❤フウーッ!❤❤❤」

 

ぴぃ〜んっ❤❤

 

「爪先までピーンって力込めてイクの気持ちいいねぇ〜❤❤ほら、イケ❤...ふふっ❤❤素直におまんこぶるぶる震わしちゃって...まさか、奥のポルチオ押し潰されて深イキしている...なんてことは無いわよね?❤❤❤」

 

「そっ、そんにゃわへ、ないんだからぁ...❤❤お、お姉ちゃんのかっこいいおちんぽにぱこぱこ❤❤どちゅん❤どっちゅん❤❤ぐりぐりぐり〜❤❤❤ってされたぐらいでぇ〜...❤❤」

 

い、今更だけど、繋がっちゃってる❤

 

おちんぽ、私のおまんこに隠れちゃった❤❤

 

おちんぽの形にお腹がぽっこり❤❤上からなでなで出来ちゃうぐらい膨らんでる...❤

 

「こんにゃの、やっぱり変なのにぃ...❤へ、変なのに...し、幸せぇ...❤❤頭の中できもちーの、たくさん出てる...❤❤あっ❤やべっ❤❤幸せイキしちゃうっ...❤」

 

きゅう〜っ❤❤❤❤

 

「ね、ねえっ❤❤ちゅ〜❤ちゅーしよっ❤❤んちゅ〜っ❤ちゅーしてもっと気持ちいいべろちゅーハメハメっ❤❤キスハメぱこぱこっ❤❤」

 

舌をんべ〜❤って出して、ちろちろべろちゅー懇願っ❤❤❤❤

 

「❤❤」

 

「んんっ❤❤」

 

きたっ❤『逃がさないぞ〜っ❤❤』って私の舌をぐっぽり咥えこんで、逃げられないのをいいことに舌を絡めてぶっちゅ〜❤んむちゅ〜❤❤って...❤❤❤

 

「ん...❤んく、むく...❤ぷぁっ❤❤ふーっ❤❤むふーっ❤ 」

 

お姉ちゃんのよだれ、甘い...❤

 

お腹に、響くぅ...❤❤

 

「...手...❤手ぇ、握ってぇ...❤❤」

 

雛がぴよぴよ鳴くみたいに、か細い声が出ちゃう❤

 

あっ❤ぎゅーってされてる❤❤

 

一本も逃さず手を重ねて、柔らかい手の平をむにむに押し付け合うの❤❤

 

にぎにぎ❤❤ぎゅっ❤ぎゅう〜っ❤

 

「口開けて❤」

 

「んぁ...❤はふっ❤ん、んふっ❤❤」

 

ちゅーもしちゃって、最初に自分勝手なひど〜い種付けピストンしたのを謝ってるみたいっ❤❤❤

 

「あっ...❤」

 

「?」

 

いきなり前傾姿勢になったせいで、お姉ちゃんのおっぱいに顔埋まっちゃった❤❤

 

一度軽く腰を引いて...

 

ばちゅん!❤❤

 

...びゅるっ❤❤びゅ、びゅくっ❤

 

「あっ...❤出ちゃった、ね...❤お腹の中に、とぶ❤とぷ...❤って、あったかいの注がれちゃってる...❤べろちゅーらぶらぶセックス、きもちーねー...❤❤」

 

どぷ...びゅーっ❤❤びゅるる〜っ❤❤

 

「すご...❤まだ、出てる...❤限界までピストンして、おまんこもぐもぐされちゃったからおもらし射精っ?❤❤ふふっ、可愛い...❤」

 

にゅろ...❤

 

...ぱちゅん!❤❤

 

びゅっ!❤❤❤どびゅっ!❤❤ぶびゅっ!!❤❤

 

「...はへ...?❤」

 

ぬちゅっ❤❤ぱちゅっ❤ぱちゅっ❤❤

 

どくっ!❤❤どくっ❤❤びゅるっ❤❤びゅうぅ〜〜〜〜ッ!!❤❤❤❤❤

 

「え、えっ、ええっ...!?❤❤や、やめっ...❤んんんぅっ!?❤❤❤」

 

「ん❤ちう〜っ❤❤はーっ❤はーっ❤んむ、ふちゅうっ❤❤」

 

お、思い出したかのようにちゅーしないでぇっ❤❤

 

そんな雑な、黙らせるためにやったようなのでも、幸せになっちゃうちょろい女の子なんだからっ...❤❤❤

 

手もぎゅっぎゅっ❤って何回も握ってくれるし、奥にくっ付けたままびゅー、びゅーっ❤❤って...❤

 

「ふあっ❤❤や、やらっ❤も、もうやめへっ❤❤しゅきっ❤❤お姉ちゃんしゅきっ❤❤❤おねがいだからこれ以上幸せにしないれっ❤❤❤❤」

 

せっかく手を握ってくれてるのに怖くなっちゃって、振り払ってから、お姉ちゃんの背中に回して、力の限り抱きしめる❤

 

だって、こうやって逃がしでもしないと、きもちーのと幸せなので破裂しちゃうからっ...❤

 

「ごっ、ごめんねっ❤❤ごめんねえっ❤❤し、幸せ過ぎて死んじゃうっ...❤❤」

 

嫌いになった訳じゃないんだぞ❤って伝えるために、脚でホールドっ❤❤

 

「んっ...❤ふうっ...❤な、何回もとちゅとちゅ奥を叩いて、最後の一滴までコキ出すスローピストン気持ちいい〜っ❤❤かっこいいよぉ〜っ❤❤ちゅっ❤ぶっちゅう〜❤っておまんことおちんぽの濃厚ディープキスっ❤❤❤も、もうこれだけで幸せイキしちゃうのに、おててぎゅー❤むぎゅー❤ってされたらバクハツしちゃうっ!❤❤」

 

「...ら...で......❤」

 

「な、なにっ...?❤も、もう一回っ、言って...?❤」

 

「孕んで...❤私の子供、育てなさぁい...❤」

 

「っ...!❤❤❤」

 

こんな状況で告白とか頭おかしいんじゃないのっ❤好きっ❤❤

 

セックス❤セックスだけの関係だからっ❤赤ちゃん作るなんてそんなの絶対だめっ!❤

 

だ、第一、そんな非常識なお願いを受け入れるわけないでしょっ❤❤

 

お姉ちゃんのかっこいいおちんぽで種付けされて、おまんこぐちゅぐちゅにされたからってぇ...❤

 

優しくて大好きなお姉ちゃんの赤ちゃんなんか、絶対っ...❤

 

「絶対...孕むかりゃあ...❤❤❤」

 

可愛い赤ちゃん、ちゃんと、私のお腹で育てるからねぇ...❤❤

 

「ふーっ...❤...抜くわよ...❤」

 

にゅ...ぐちゅ。にゅぢぢ...っぶぼっ!❤❤

 

「そ、そんなに勢い良く抜いちゃだめぇ...❤お姉ちゃんの種、こぼれちゃうから...❤」

 

「はあ...❤タマヨのナカ、湯船のように暖かかったから...抜いたら、肌寒くなってきたわ...❤」

 

「もう...恥ずかしいよ...❤それで...また、する?発情妹の、ほかほかおまんこ布団で、あったまる...?❤❤」

 

「...いいえ...❤そっちじゃないわ❤❤」

 

そっちじゃないなら、どっち...?

 

押しつぶされたカエルみたいに、両手足をだらんと広げる私に、いそいそと近付いて...?

 

「こっちよ、こっち❤」

 

ぷにぷにとした亀頭を、私の頬に押し付けてきたっ...❤❤

 

「お掃除、お願い出来る?❤」

 

「❤❤ふぁい...❤初めてで上手く出来るか分からないけど、頑張ってご奉仕するね...❤ぇあ...ちゅっ❤」

 

まずはちんキスっ❤

 

『これからお掃除させていただきます❤』って、ちゃんと教えてあげないとね❤❤

 

お姉ちゃんの腰を抱き寄せてちゅっ、ちゅっ❤ってキスする度にびくびく震えて可愛い❤

 

教えたら、ふー❤ふーっ❤って息を吹きかけて、ちょっとだけイジワルしちゃえっ❤❤

 

そんなお姉ちゃんもまた、私の頭を優しく掴んで待ちきれないみたいに小刻みに小さく揺らすの❤❤

 

「ごめんごめん❤❤お姉ちゃんのおちんぽ、あまりにも魅力的だったからつい...❤ごめんね、ごめんね❤❤すぐ綺麗にするからね❤」

 

催促されても全然嫌じゃない❤むしろ嬉しいっ❤

 

ふー、ふーっ...❤しゃぶるぅ...❤愛液と精液でどろどろのおちんぽっ❤❤

 

ぴっかぴかにお口で磨いてあげるからねっ❤

 

「おねえひゃんは、うごはなふへ、いいはらね...❤」

 

ほかほかお口まんこに、おちんぽ...そうにゅ〜❤❤

 

「くっ...❤口、あっつ...❤と、とけて、しまいそうっ...❤❤」

 

「...❤」

 

お顔、とろけちゃってる...❤

 

先っぽを、くぽ、くぽ...❤

 

まずはカリ首まで咥えて、出っ張った裏を舌でざりざり❤

 

「ちょ...お゙ぉっ❤❤そ、そんなところまでっ...!?❤❤」

 

おまんこティッシュでもうとっくにふきふきされちゃってるけど、ちょっとだけ垢...あっ、チンカスが着いてるから、べろぉ❤❤んべろぉっ❤ってこそぎとって、もぐもぐ❤

 

後は全部飲み込んじゃって、じゅう〜❤❤じゅぞぞぞぞ〜っ❤❤って吸い上げながらっ...!❤❤

 

「ま、待ちなさっ...!❤そんなに激しくしたら、でっ...!!❤」

 

きゅ、ぽっ!❤❤

 

「ん...みへみへ❤❤ほんらに、のほっへは❤❤❤」

 

真っ白になった舌を見せてから、数回もぐもぐ咀嚼して、ごっくん❤

 

喉にへばりつくようなどろどろの精液だから、何回も咀嚼して、何回にも分けてちょっとずつごくごく❤

 

お腹の中にどろりとしたものが入って、たぷたぷだよぉ...❤

 

「ふー、ふー...❤んぐっ❤...〜〜〜っっ❤❤❤」

 

きゅんっ❤きゅんきゅんっ❤❤

 

な、なんでっ?❤❤もうたくさん出してもらったのに、またおまんこきゅんきゅんしてくるっ...❤

 

「あ、け...けぷっ❤ふう〜...❤❤...お掃除おーわりっ❤ごちそーさまでしたっ❤❤❤」

 

「.........」

 

「お、お姉ちゃん?お顔、怖いよ...?ど、どうし......あ...❤ 」

 

「フーッ...!❤フウゥーッ...!❤❤あ、あなたが、熱心に吸うものだからっ...またっ...!❤」

 

べちん❤べちん❤❤ぬち、ぬちっ❤

 

「〜っ...❤」

 

私を顔面ちんぽ置きにしながら、ぬちぬち擦り付けてる...❤

 

鼻と唇の間を何度も行き来するおちんぽに舌を伸ばして、ちろちろ❤

 

『二回戦いいですよっ❤❤気が済むまで犯してくださぁ〜いっ❤❤』って無意識に媚びちゃう❤❤❤

 

「...お、お姉ちゃん。一個だけ、いいっ...?」

 

「なによ...!❤❤言っておくけど、もう絶対逃がさないからね...!?❤❤❤」

 

「ううん、逃げないよ❤でも、でもね...?」

 

体の向きを変えて、お姉ちゃんにおまんこを向ける❤

 

 

 

 

 

 

 

「こ、今度、はっ...❤ら、乱暴に、シて欲しい、かもっ...❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「それって...」

 

「...うん...❤例えば、例えばだよ?私のほそーい腰を、こうやって掴んで...❤」

 

ぬちっ❤ずりゅ❤ずりゅっ❤❤

 

「私のっ❤腰がっ❤❤う、浮いちゃってることもお構い無しに❤❤お、オナホっ❤オナホールみたいに❤❤腰を掴んで無理やりに種付けピストンっ❤❤私が泣いても、叫んでも、気絶しても......きゃっ!❤❤」

 

「すー...フーッ...!❤❤❤すう、すうー、フウーッ...!❤❤」

 

「よ、良かった❤その気になってくれたんだね❤❤じゃ、じゃあ...❤」

 

ごぽごぽ、精液がこぼれ落ちちゃうのも気にせずにおまんこをまたぐにい❤って広げて、発情を隠しもしないトロ顔でお願いっ❤❤

 

「お、お姉ちゃんのつよつよおちんぽで、わた、私の、クソザコちょろまんこ、たっくさん叩き潰して、どぴゅどぴゅ種付けしてくださいっ❤❤『もう無理ぃ❤やめてぇ❤死んじゃうよ〜っ❤❤❤』なんて命乞いはぜぇーんぶ無視して、わ、私をっ❤❤その素敵なおちんぽ様で❤❤こっ...こ、殺し、てっ❤❤まんこ、ぶっ殺してくださいっ...❤❤」

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

あとがき

 

pixiv小説みたいに、怒りマークつけれるようにして欲しい

 

そしたら無様エロというか、ムラムラが限界迎えてイライラしてる描写が視覚的にやりやすくなるので

 

 

 

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