※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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手伝う:下

 

 

 

前の無知タマちゃん見てから見るとギャップでと(・)と(・)の(・)う(・)のでオススメです

 

無様要素強め

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

「フッ❤フウッ❤❤」

 

ふりふり❤❤

 

「ハアッ...❤❤」

 

へこへこ❤❤

 

ぬちっ...❤ぬとぉ〜❤❤❤

 

「も、もう...ナカに出しちゃったんだから...❤な、何回やっても、同じ、だよ?じゃ、じゃあ...❤❤もっと、もーっと❤❤たっくさん、気持ちよーくびゅー❤❤どびゅるる〜❤❤って種付けした方が、オトクじゃない?❤❤❤」

 

ベッドに寝転んだまま腰を浮かして、おまんこくぱあ❤ってしてふりふり❤❤

 

「ちんぽっ❤❤ち〜...んぽっ❤❤まさか、こんなにどろどろに発情した妹まんこ❤そのままじとー❤って、視姦するつもりじゃ...無いよねっ?❤フッ、フーッ...ムフーッ...❤そんなわけないよね❤だってお姉ちゃんだって...」

 

「私を煽るのもっ、い、いい加減にしなさいよっ...!❤❤❤」

 

びくっ❤❤ビキビキっ❤❤

 

「......ふふっ❤❤❤そんな忠告...してて、いいの...?❤❤だって、これからするのは...」

 

こっ、これからするのはっ...❤❤❤

 

「......お、オナニー、だよっ?❤❤お姉ちゃんがさいこーに気持ち良くなるためのっ...❤私を使った、オナニーなんだよっ?❤」

 

ぬちゅ...❤

 

あっ来るっ❤❤

 

「た、たくさんしてっ❤酷い事(らぶらぶ交尾)してっ❤酷い事も言って(たくさん愛して)❤❤このままおまんこ布団におちんぽ様ぶちゅぶちゅ挿入して、ケダモノ交尾っ❤❤ねっ❤んねっ❤❤」

 

ぴとっ...❤

 

「......あれ?」

 

と、止まっ...お゙お゙っ❤❤上、のしかかりゃれっ❤

 

「...もうなんて言おうとやめてあげないから。そんなにレイプされたいなら、お望み通りしてあげる。でも、いざとなったら命乞いして助けて貰える...なんて思わないでよね?」

 

「は、はいっ...❤❤」

 

ぐちゅ...にゅぶぶぷ...❤

 

「お゙っ❤は、はい、りゅっ...❤お姉ちゃんちんぽっ...❤膣ヒダごりごり削って侵入してくりゅっ...❤」

 

...どちゅんっ!❤❤

 

「お゙っ...❤❤❤」

 

「...ナカ、痙攣してる。まさかもうイったの?」

 

「ひひゃ...ご、ごめんなひゃあい...❤お姉ちゃんちんぽ、すっかりわらひのおまんこに馴染んじゃっへるのぉ...❤」

 

「さっき初めて体を重ねたばかりじゃない。おかしいと思わないの?」

 

「ま、全くっ❤だって私、救いようの無い変態さんなんだもんっ❤初めましてのおちんぽさんにも即ガチ恋しちゃって、気持ち良くなれる環境を勝手に整えちゃうマゾメスなんだもんっ❤❤」

 

「...はあ...」

 

ま、マジのため息やばいっ❤❤軽蔑されてるのになんで興奮しちゃうのっ❤❤❤

 

「うんざりしてくるわね...」

 

「ふへっ❤ご、ごめんなひゃい❤❤せ、精一杯おまんこ締めますから〜❤❤どうか、どうかおちんぽハメハメしてください〜っ❤❤❤」

 

このままおまんこしないなんて、尻たぶに擦り付けられてるだけのおちんぽが可哀想だよ〜っ❤❤❤

 

「もっと腰上げなさい。」

 

「は、いっ...❤」

 

み、見られてる❤見られてる見られてる見られてるっ...!❤❤

 

ねばねばの愛液たっくさん出しちゃってるおまんこ見られてるっ...❤

 

「あ゙っ...あ゙、あ゙ぐっ...❤❤」

 

がく、ぷるぷるっ❤

 

「ふぅ゙...ぁ゙あ〜っっ...❤❤」

 

「見られてるだけでイくとか...何がしたいの?」

 

「ヘッ❤ハヘッ❤❤おま、おまんこ準備整ってますっ❤❤いつでもおちんぽでズコバコ肉オナホオナニー出来ますっ❤❤お願〜い❤お願いしますぅ〜❤❤」

 

「言われなく...てもっ!」

 

どちゅん!❤❤

 

「...はぇっ...?❤❤...っあ゙っ゙っっ゙っ!あ゙ああ〜っ!?!❤❤」

 

「一回ぶち込まれただけで即イキするのやめてくださる?ナカがうねって、まんこ叩きにくいったらありゃしない。」

 

ぬろろ...どちゅっ❤どちゅっ❤❤どっちゅんっ!❤❤

 

どちゅどちゅどちゅっ❤❤❤

 

「に゙ゃっっらあっっ゙゙ぴいっ゙ぴしゅっ❤ぴしゅとん゙っ❤んやめ゙へぇ゙っ!❤❤」

 

ぶしゅっ❤❤

 

じゅ、じゅうぅーーっ❤❤❤じゅずすぞぞぞ〜〜っ!❤❤

 

「子宮口吸い付かせて媚びるな。...まさかもうギブアップ?散々煽っておいて?」

 

「あ゙っ!❤❤あや゙まるうっ❤❤あ゙やまりっ!ましゅっ❤かっりゃあああ゙❤❤❤!いやあぁ゙゙あ゙゙゙゙!❤❤」

 

「謝った所でもう意味無いって言ったでしょ?」

 

こっ❤こんにゃの想像以上っ❤❤❤

 

ほっ❤ほんとにおまんこ殺しゃれる❤❤

 

「でもそうね...最初から壊れてしまっては面白くないもの。少しだけ休憩させてあげる。」

 

にゅろろ〜...❤

 

「お゙っ...抜け、るぅぅっ...!❤お、おまんこ、たしゅかりゅう...❤」

 

...ずにゅむうっ❤❤

 

「はぎゃっ!?❤ひ、酷ぉい❤❤う、嘘つくだなんてぇ❤❤」

 

「...抜くなんて一言も言ってないんだけど。」

 

ぷちゅっ❤❤

 

ぐぐっ...❤ぐぐぎゅぅぅ〜っ❤❤❤

 

「ひょお゙っ❤❤おぎ゙ゅっ❤❤ちゅぶ゙すにゃん゙へっ❤」

 

「......っふうー...うっすい体潰すの最高ね...❤」

 

耳元でお姉ちゃんの声っ...❤こ、これっ...❤お姉ちゃんに、捕まっちゃったみたい❤

 

猛獣がか弱い小動物を押さえ付けて、柔らかい肉の表面に牙を突き立てた状態...❤❤

 

もう後はそのまま肉を食いちぎるだけなのに、わざわざ猶予を作って、嗜虐心を隠しもせずに獲物の反応を楽しんでるの...❤❤❤

 

びったり奥におちんぽくっ付けて、微動だにしないの❤

 

本当に少しも❤繋がってるはずなのに、ずーっとじらされておまんこきゅんきゅんしてきちゃう❤❤

 

だ、だからね❤「切ないのやだよお❤❤」ってちゅーお願いしても、頭を押さえ付けられて...

 

「嫌だけど?」

 

「〜〜っ...!❤❤❤」

 

冷たくされるのいいっ❤❤さっきまであまあまおまんこセックス楽しんでたのに❤❤

 

や、役に入りすぎ❤こんなの、ほんとーにレイプされてるって勘違いしちゃう❤❤

 

「...なんだか、眠たくなってきたわ...ふぁ...」

 

「えっ!?よ、よくそんなことが言え...んむぎゅっ...!」

 

わ、私の後頭部を枕替わりに頭乗せてるっ❤❤お、重い〜っ!❤❤❤顔、全く上がらないよっ...❤❤

 

「ぶーっ!んむふーっ!!❤❤ろ、ごめん、なひゃい...❤あやまひ、まふ、はら...❤❤おねがい、れふ...❤❤❤こーび、きゅーけいいらにゃい...❤❤どすけべこーび、ひて、くらはい...!❤❤❤」

 

へこっ、へこっ...❤

 

このままお姉ちゃんが起きるまで、じーっくりおちんぽとおまんこのディープキス眺めてたらイキ狂うっ❤❤❤

 

お願いっ❤❤起きてっ❤起きてくださいっ❤❤おまんこがおちんぽを体の一部って認識しちゃってるんですっ❤❤❤

 

ぢゅっ❤❤ぢゅ、ぢゆ〜ぢゅぢゅぢゅっ❤❤❤

 

そっ❤そのせいで、おまんこ肉壁❤おちんぽ取り込もうとうねうねしちゃってるの❤❤❤

 

こっ、このままじゃ抜けなくなっちゃうよ〜❤❤❤

 

一生妹とちんぽまんこ交尾するハメになっちゃうよ〜?❤❤❤❤

 

「んん...」

 

だ、だめだっ❤

 

全身使って押し潰されてるせいで全然動けないよ〜❤出来ることといえば、数センチ腰を浮かして、へこへこベッドにおまんこプレスするだけ❤❤

 

へこへこしててもおちんぽはぴったりハマって抜けないし、むしろとん❤とん❤❤って優しくノックされちゃってる❤❤❤

 

ぶしゅっ!❤❤

 

やだっ❤このままだなんてやだようっ❤❤❤イく❤イき死ぬっ❤❤お゙っ、お゙ぉ゙ほっ❤❤アクメ止まらにゃいっ❤❤

 

死ぬっ❤じぬっ❤❤ぢんぢゃうっ❤❤❤

 

おにゃかぐりぐり押し潰されてる❤❤おまんこしたまま寝るなんてっ❤❤私の事はキツまん肉布団としか考えてないんでしょっ❤❤❤

 

「お゙っ❤❤まだ、イグぅ〜っ...❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

「も、も゙ゔゆるぢでっ❤❤お゙まん゙ごっ❤ごわれりゅっ!❤❤」

 

おまんこぐにぐに❤❤おちんぽもぐもぐ❤❤ヒダヒダ全部使って、精一杯おちんぽ様にご奉仕っ❤❤❤

 

「起きてっ❤❤起きてくださいっ❤ぶっちゅ〜❤❤っておまんこディープキスするのもう切ないんですっ❤❤❤」

 

必死に体をゆさゆさ動かしていると、背中から妙に色っぽい呻き声っ❤❤

 

「うる...さいわねぇ......まだ、二時間しか経ってないじゃない...」

 

「もう二時間も経ってる!!❤❤❤わ、私っ❤❤おまんこ布団になるなんて言ってにゃい!❤❤❤❤」

 

「......」

 

ぬぢゅ...ぐっ...ぐぐっ❤❤

 

「...あら...?」

 

「ぎっ...!ほ、ほらあ〜!❤だから言ったのにっ❤❤お姉ちゃんが私の忠告(命乞い)聞かなかったせいで、ちんぽまんこくっ付いちゃったじゃん!も、もう抜けないよ〜❤❤一生私とおまんこ交尾して生きていこうね〜っ❤❤❤」

 

「......はいはい。」

 

ぐ、ぐぐぢっ...!

 

ぶち、ぶちぶちっ!❤❤❤

 

ごっぢゅん!!❤

 

「ぎゃっ!?!?!?」

 

「要するに私のオナホってことね。」

 

むっ、無理矢理引き剥がしゃれへっ!?!???❤❤

 

「お゙っ...!❤❤おっぉぉ゙っっっ.........❤❤んふおぉおおぉぉっ!!!❤❤❤❤❤」

 

どちゅっ!どぢゅ゙っ!

 

「おへぇ...❤❤❤❤おくっ❤おくちゅぶしゅのらめぇっ!❤❤お゙っ❤❤❤やべっ❤まだイグっ❤❤まんごいぐっ❤❤❤エグちん垂直ぴしゅとんれくしょじゃこアクメしまふっ!!❤❤❤❤お゙、んほお゙ぉ゙お゙ ぉ゙ぉっ!!❤❤❤」

 

「やれと言ったりやめろと言ったり...どっちなのよ。」

 

ぐぢゅ...❤

 

「ほ、ほーっ❤❤ほふーっ❤❤ふーっ❤❤❤ほおぉーっ❤❤❤」

 

「せっかく答えるチャンスをあげてるのが分からない?それなら予定通りに...」

 

「ひっ!❤❤あ、あにょっ...❤ごめん、なしゃい❤❤や、やっぱりっ❤❤いちゃいちゃしたいですっ❤❤オナホじゃやですっ❤おっ❤お嫁さんっ❤お嫁さんにしてくださいっ❤❤❤」

 

言っちゃった❤

 

根性無しで、怖くなっちゃってお姉ちゃんもろくに満足させられないザコメスでごめんなさいっ❤❤

 

「......そう。」

 

ちゅっ❤とちゅっ❤❤

 

ぐ、ぐぢ...ぬろろ...❤❤

 

抜けて、るっ❤❤おまんこ押し潰してたおちんぽ様、とんとん❤って優しく『離して』って教えてからっ...❤❤❤

 

ぬちっ❤ぬちっ❤❤ぬこぬこっ❤❤ぞりっ❤❤❤

 

「ん゙っ❤❤お゙ぉ゙〜〜〜っ...❤❤❤浅いとこっ...❤擦っちゃらめ...❤❤」

 

優しくされてるっ❤❤優しくされちゃってるっ❤❤❤

 

渋々、優しいピストンしてくれてるぅ...❤

 

「えへへぇ...❤しゅき...❤❤お姉ちゃんだいしゅきっ...❤❤ごめんねっ❤❤ごめんねえっ❤❤本当はばぢゅばぢゅ生ハメ獣交尾したかったのにっ❤」

 

ちゅっぷちゅっ❤❤

 

ぶっちゅう〜〜っ❤❤❤

 

か、代わりにおまんこディープキスっ!?❤❤❤し、幸せっ!❤❤幸せすぎて排卵しちゃうっ❤❤

 

ぽこん、ぽこんって情けない音を立てて大事なタマゴ差し出しちゃうっ!❤❤❤

 

ぐぷ、とんっ、とんっ...❤❤

 

...ごりっ❤❤❤

 

「ひぎゃっ!???❤❤」

 

な、なんか当たったっ❤強〜い電気がバチバチって流れたみたいに、背筋がぞわぞわ〜❤❤って❤❤❤

 

「...ここね...」

 

「えっ...?にゃに、がっ...?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「...あなたを、壊す所...❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「えっ?えっ??ま、待って...うそ、うそうそうそっ!そんなこと、するわけにゃごりゅっ!!!い、お゙゙お゙゙おぉ゙お❤❤❤❤ぉっお゙゙!?!?!❤❤❤」

 

「手足バタつかせて暴れないの。ぷりっぷりの子宮の少し手前...抉るみたいに、垂直、にっ...!」

 

ばちゅん!ばちゅん!❤❤

 

ばたばた痙攣するみたいに暴れる手足を上から押さえ付けて、れーぷ開始っ❤

 

い、意味わかんにゃい❤❤❤いぐっいぐいぐっ❤❤

 

「〜〜〜っっ!!!❤」

 

「ただでさえキツいんだからさらに締めるな。子宮引きずり出すわよ❤私にはそれが出来るんだから。」

 

脅迫だなんて酷いぃっ!!❤

 

「...まあ、あなたみたいなザコ子宮ならきっと、誰でも引きずり出せるわ。ちょっとくっ付けただけで吸い付いて、ちょっと子宮口が引っ張られてくるの分かるでしょう?」

 

ぢ、ぢゅうう〜っ!!っぶぽん!!❤❤

 

「ぎっ!!❤」

 

な、なぶられてる...❤

 

『いつでも子宮引きずり出せるんだぞ』って、首に鋭い歯を突き立てられてる...❤

 

このまま暴れたら、本当にやられちゃうのかな❤

 

ばちゅん❤ばちゅんって乱暴なピストン繰り返して、『ごめんなさぁい❤❤ちょーし乗りましたっ❤❤❤お詫びにぶっちゅう〜〜っ❤❤ってディープキスさせていただきますぅ❤❤』って吸い付いた途端に...❤❤❤

 

む、無理矢理、狭い膣道通って、ぷりぷりの子宮外に引きずり出されちゃうのかなっ...!❤❤

 

そ、それって、すごくっ...!❤❤❤

 

「子宮脱させられるかもしれないのになんで興奮してるの?本当に救いようの無いマゾね。」

 

「ごめっなひゃい!!❤❤ごめんなひゃぃいっ!❤❤❤」

 

「ごめんなさい、ごめんなさいってうるさいのよ。オナホをどう使おうが私の勝手でしょう。」

 

奥どちゅどちゅ叩きながらそんなこと囁くなんて酷いよ❤

 

「...ぇ、えへっ❤しょ、しょのとおりれふ❤❤元はと言えば私がオナホ宣言したんだから、お姉ちゃんはお姉ちゃん専用妹オナホを存分に楽しむ権利があるよねっ❤❤む、むしろ好き放題に使って壊して欲しいなっ...❤❤」

 

「そのつもりだって、それも何回言ったらわかるの?安心しなさい、ちゃんと、お嫁さんにはしてあげるから...❤」

 

「え、えっ?❤❤ほ、ほんとっ?❤お゙ふぅっ❤❤しょんなの言われたら幸せイキしちゃうからやめへぇ...❤」

 

「まだそんなことを抜かす余裕があるのね?」

 

「お゙っお゙お゙っ!❤❤お゙〜〜っ❤❤❤ガチぴじゅどん゙ぎぢゃっ!❤❤お゙ぼっ❤も゙っ❤❤ら゙め゙っ❤❤お゚ぎ゚ょぴっ!?!?❤❤」

 

「......あら?」

 

ぱちゅぱちゅっ❤❤とちゅっ❤ぐりゅぐりゅっ❤ごりっ!❤❤

 

お、やべへぇ❤ひょんにゃの、妹にするぴしゅんじゃないのぉ...❤❤お゙ぼぉ゙...❤❤❤

 

容赦の無い寝バックぴしゅとんっ❤❤あ、あたまおかひいっ❤❤❤❤

 

「反応が無いわね。」

 

「......」

 

ほへっ?こ、声、出ない...!?

 

わ、私死んだ?

 

ふ、ふーっ❤❤ふーっ❤❤お、お姉ちゃんと交尾して殺されたっ❤❤❤

 

体動かない❤頭真っ白❤目の前チカチカ❤

 

な、なのにずん❤ずん❤❤ってきもちーのはクるっ❤❤❤

 

「っ...❤ナカ、締めすぎっ...!このっ...❤」

 

ぇ、お゙っ❤❤ぴしゅとんはやぃい〜っ❤❤ぴしゅとんはやいぴしゅとんはやいっ❤❤❤ぴしゅとん❤❤はや、いぃぃぃい〜っ!!!!❤❤❤❤

 

だめ❤らめ、らめらめらめらめっ❤❤❤まんこイくっ!❤❤まんこイくうぅっ❤❤❤まんこっ❤❤まんこぢぬっ❤❤死にかけまんこトドメ刺されりゅっ!!!❤❤❤❤❤

 

「うっ!❤ぐ、うぅっ...!❤❤」

 

「〜っ❤❤❤❤❤」

 

ぢ、ぬっ...❤

 

あついよっ...❤

 

子宮焼け落ちるっ...❤

 

「...お゙ふぅ゙......❤」

 

め、目見えるようになってきた❤頭くらくらするっ❤❤

 

「ようやくお目覚め?」

 

「へ、ふへっ❤ち、ちんぽで臨死体験しちゃってましたぁ❤お姉ちゃんちんぽ、メスを殺す事しか考えてなくて、どちゅどちゅガン突きピストン攻撃で死んじゃってまひたぁ❤❤あっ❤奥ぐりぐりらめっ❤入念にザーメンマーキングしちゃだめなのっ❤❤孕むっ❤❤はりゃんじゃうっ❤❤今も、私の無防備なタマゴ、つよつよ精子が膜破ってぶっちゅん❤❤受精しようとしてるの分かっちゃうもんっ❤❤❤」

 

は、鼻血までどばどば出てる❤

 

きもちーのが脳の処理限界ぶっ壊したせいで、どっかの血管ぷちん❤って切れちゃってるの❤❤❤❤

 

あー❤❤屈する〜❤❤半端になぶられてるせいで、受精したがっちゃってもっと、もーっとザコなタマゴ排卵しちゃってるの〜❤

 

びゅー、びゅびゅー❤❤

 

ゆっくり長い射精に合わせるように、脚がカエルみたいに、勝手にパカパカ動いちゃう❤❤❤

 

...ぢゅぽんっ!❤❤

 

「ぎっ!!❤」

 

「ふう...まあまあだったわ。また使うから、綺麗にしておきなさい。聞いてるの?」

 

「お゙ぉ゙ぉ゙〜❤❤は、はいぃ〜っ...❤は、はりゃむぅ...❤お姉ちゃんのつよつよ遺伝子、喜んで受け入れましゅう...❤」

 

「は?何言ってるの?孕んだらその間の相手は誰がするのよ。代わりを用意出来ないなら絶対に孕むんじゃないわよ。あなたは私のオナホなんだから。」

 

「しょ、しょんなっ!❤やだあ❤やーだーあ❤❤」

 

ふりふり❤❤

 

へこっ❤へこっ❤❤

 

「はりゃむう❤ぜーったいお姉ちゃんザーメンで可愛い赤ちゃん妊娠しゅるのぉ〜❤❤」

 

「...またちんぽムラついてきた...」

 

「こっ、今度はいちゃいちゃしよっ❤❤ちゅーしよ❤ちゅーっ❤❤べろちゅーはめはめ❤キスハメぱこぱこっ❤❤らぶらぶディープキスしながら種付けしてっ❤❤❤」

 

「うるさい。早くケツ上げて股開きなさい。私のお嫁さん(オナホ)なんでしょ?」

 

「ひ、ひどいよぉ〜っ❤❤そうやって凶悪おちんぽで脅して、好き放題にハメ...お゙ぼっお゙〜〜っ!❤❤❤」

 

えへ...❤

 

「やべ❤❤ぢぬ❤❤まんこぶっとぶ❤❤❤あたまちんぽにしゃれるっ❤❤❤がちこーびっ❤❤❤はりゃましぇらぶらぶれーぷっ❤❤❤」

 

えへへ...❤

 

「おねーちゃんっ❤❤もーおねーちゃんせんよーおまんこになりまひゅっ❤❤❤❤おててまんこ❤❤あしまんこっ❤❤くちまんこにけちゅまんこっ❤❤❤ぜんぶぜーんぶおねーちゃんせんよーのおなほいもーとですっ❤❤❤❤」

 

私、すっごく...❤

 

「これからもたっぷりつかってください❤❤❤ごはんのときでも❤ねてるときでも❤❤ちんぽむらむらしたらすぐにわたしでぬきぬきしてくださいっ❤❤❤おしごとちゅーでもよびだしてむりやりっ❤❤❤ぱこはめがちこーびさせてください❤❤❤いつでもつかえるようっ❤❤まんこぐしょぐしょにぬらしておまちしておりましゅっ❤❤❤」

 

あたまおかしくなっちゃうぐらい...❤

 

「こーびじゃなくてもごほーししますっ❤❤ちんかすおそーじといれにもなります❤❤むかついたらよーしゃなくぶんなぐってください❤❤みごとにゃ❤❤は、はらぱんあくめおみせしましゅ❤❤❤おぎゅっ!!?❤❤❤い、いまなぐるなんへっ❤❤ひ、ひとでなひっ❤❤❤しゅきっ❤❤しきゅーゆさぶるつよつよぱんちっ❤❤❤かっこいいっ❤❤❤はなぢとまらにゃひ❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しあわしぇえ...❤❤

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

あとがき

 

死にかけタマちゃんほんますこ

 

 

 

 

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