来ちまったんだよ...ウイタマを書けってよ...天啓がよ...
「...」
あー...
なんか...
めちゃくちゃ、ムラムラしますね...
ビンビンに硬くなってスカートを持ち上げることで主張しているそれをちらりと見て、ふう、と溜息をつきました。
「...あ゙ー!!むり!こんな状態で作業なんて出来ません!!ふーっ...❤ちょ、ちょっと...い、一発だけですから...きゅ、休憩...!❤」
誰も...居ませんよね?
鍵は掛けました。
カーテンも全て閉めました。
中腰になりながらある程度見回って、誰も居ないことを確認出来ました。
普段ベッド代わりに使っているソファにどかっと座り込んで、タイツと下着を巻き込むようにスカートをずり下げました。
だ、だって、一刻も早くシコってムラムラ吐き出さないと、き、気が狂いそうなんですから...!❤
ぼろんっ❤❤
むわあっ❤❤❤
「ひへっ❤くっさ❤❤布三枚で密閉されて熟成されてたちんこくっせ❤❤」
ソファに座りながら両足を下品にがに股開きっ❤
股間で淫臭を放ちながらそそり立つ肉棒を、そのまま軽く握って...❤
「...あっ❤そうでしたそうでした、せっかくいい物があるんですから、ちゃんも
そんな無様な体勢のままスマホを取り出して、秘蔵のファイルホルダを開きました❤
「ふう〜❤これこれっ❤タマヨちゃんの、と、盗撮写真っ...❤」
最近お気に入りのオカズフォルダの中を次々にスクロールしながらたくさんあるタマヨちゃんの写真を見ていきます❤️
あ、盗撮と言っても、こ、こっそり撮っただけですよ?
別に、裸とか入ってませんし、彼女の服装的に下着が移ることもほぼありませんから。
だ、だから、別にいいですよね?
そんなことより、今はこっちの方が大事です❤
こしゅっ❤こしゅっ❤❤
「あー❤口開けてるのエッロ❤ブラッシング中に尻尾の毛が入ったとかなんとかで、取ってもらおうと見せて来たんですよね❤❤どれか分からないから見て欲しいって言ったら余裕で写真まで撮れちゃいましたし、許可取ってるから合法ですよね❤❤合法っ❤」
「恥ずかしいから消して!」なんて言ってきましたからゴミ箱に入れたのを見せましたけど、次の日朝起きてから即行ゴミ箱から拾い出して一発ヌいちゃいましたっ❤❤
こんな最高のオナネタ消すわけないじゃないですか〜もう〜❤
あ〜❤この細くてサーモンピンクの舌、私の白で染めてみたい〜❤❤
な、なんですかこのぶっかけ待ち顔っ❤❤も、もうこんな顔する方が悪いんでしょうが!❤❤
しゃ、しゃぶらせてぇ〜❤この目に見つめられながらちんこ舐めさせてぇ〜❤❤
にゅちっ❤❤にゅぢっ❤
つ、次っ❤
「あんなっ、お、幼いのに❤なんて小さくてエロいケツしてんでしょうかねっ❤❤わざわざ棚の高い列に彼女の好きそうな子達を並べた甲斐がありましたっ❤❤『心配なので足場押さえておきますね。』なんて言葉に尻尾まで振って❤そんな訳ないじゃないですかっ❤❤」
ふへっ❤スクロールする度にちょっとずつ近付いてくるの迫力ありますねぇ❤❤
ほぼゼロ距離まで欲しかったですが、それはさすがにバレちゃいますからね❤
さ、次❤次〜っ❤
「おほっ❤とっておきキたっ❤❤タマヨちゃんの、む、胸チラ写真っ❤❤全部は見えませんが、鎖骨と、わずかな膨らみが始まる部分が見えるのどちゃシコです〜❤❤」
にゅこっ❤❤にゅこ、にゅこっ❤❤
「あっ❤あ〜っ❤❤タマヨちゃんタマヨちゃん〜っ❤❤ひ、貧相な細い体のくせにどうしてそんなにエロいんですかもう〜っ!❤❤事ある毎に密着してきて!❤全く意識されてないとでも思ってるんでしょうかね!?❤❤そっ、そんな事してるから、私みたいなタチの悪いロリコンのズリネタになるんですよっ❤❤❤」
あやっべ❤そろそろクるっ...!❤
「で、でも仕方ありませんよね!?❤私、元々普通だったんですから!❤❤あなたのせいでロリコンに目覚めただけで、言うなればあなたが全部悪いんですからっ❤❤タマヨちゃんが私のズリネタになるのは、むしろ当然の行いで、償いなんですからねっ!?❤❤❤お゙っ❤キンタマゴポついてきたっ...❤イク、イクイクイクっ...!❤❤」
「ウイさーん?私の名前呼んでなかったー?」
「っ!?」
え、な、なんで入って...!?
「...あっ...合鍵...渡してたんでした...」
とっ!とりあえず...とりあえず!スカートだけは履いて隠さないと...!
あ、後はクッションで股間を隠して...と。
「...?...どうしたの?顔真っ赤だけど。」
「い、いえ、な、なんでも、なっ、ないっ、ないですよ???」
「本当に?」
ぴたっ
「!」
「熱あるよ?無理に作業してたせいで、風邪引いたんじゃないの?もう。」
か、顔っ...!❤顔近っ...!❤❤
う、うわっ...!❤見ただけで分かる❤なんですかそのぷにぷにな頬と唇...!
「はーっ...はーっ...❤」
「息も荒いし...苦しいの?もしかしたら別の病気の可能性もあるから、病院行く?」
...病気?
......その瞬間、私の頭の中でよからぬ...本当によからぬ事がよぎりました。
ですがそれはさすがに不味いでしょうという気持ちと、構わずやってしまえという気持ち。
良心と性欲がぶつかり合って、結果...
「...その...実は、ですね.........」
ずり...ぼるんっ❤
「ひっ...!?」
性欲が勝っちゃいました❤
「こ、これっ!?お、男の人のっ...!?!」
「ずっと黙っていたんですが、私...生まれつき、こういう病気なんです。」
「...え?びょ、病気?」
「そうです。男性器が女性なのに生えてしまう奇病...キヴォトスでも両手で数えられるぐらいに症例が無いので、今の所治す手段はないんです...」
できるだけ同情を誘えるように、しおらしい演技...❤
「しかも厄介な事に、一日に数回...最低限一回はこれを何度も擦って、悪い物を出さないといけないんです。」
「こ、擦る?...痛そう...」
良い感じです❤
「はい、とても、それはもう健康な人には馴染みのない激痛です。言うなれば...そうですね。『血が出ている擦り傷を全力で掻き毟る』ような...」
限度を超えると痛いですけど、これはバレない程度に盛りましょう。
「そんなに痛いなら、や、やらない...ってのは...?」
「......一回も悪い物出さないと...爆発して、死んでしまうんです。」
「えっ...!?」
そのままの意味な訳ありませんが、(性欲が)爆発して、(社会的に)死んでしまうので嘘は言ってません。
「.........」
黙ってしまいましたね。
「......わ、私、に......」
「はい...?」
「私、に...で、出来ることって...無いのかな...?」
はい❤
もう何もかもが上手く進んで、顔のニヤケを抑えるのに必死です❤❤
「...痛くしないで、悪い物を出すことなら、出来ます。」
「そ、そうなの?」
「はい。ですが...それには、私だけじゃ出来ないんですよね...」
「やるよ!私に出来ることならなんでも!」
ちらちらとアピールするまでもなく食いつきましたね❤ちょろっ❤
しかも『なんでも』だなんて...そんな言質まで取れるなんてラッキーすぎますっ❤
「じゃあまず...私の前に、来てくれませんか。あ、でもその前に、鍵をかけてきて下さい。」
「うんっ!」
いそいそと鍵を再び掛けてきたのに合わせて脚を開いたら、そこに入ってきて膝をつきましたね。
これから何をするんだろうって顔ですが、ちんぽから目を話せないみたいで可愛いです❤
「そ、それで...?」
「申し訳ないのですが...な、舐めて...❤これを、舐めて欲しいんです......❤❤」
「え、えぇっ!?」
「...そうですよね。嫌...ですよね...ごめんなさい、せっかく助けようとしてくれたのに...」
「...しないなんて、言ってないよ。」
ふへへっ❤
なんて良い子なんでしょう❤
そんな良い子を騙して、これからちんぽしゃぶらせようとしてるんですよ❤少しぐらい罪悪感っていうものを持ったらどうなんですか❤❤
...知りませーんっ❤騙される方が悪いです〜っ❤❤
「じゃあ...お願いします...❤私の言う通りに...❤」
「上手くできるかわからないけど、頑張るね!」
「まずは...そうですね...❤先の方を軽く舐めて、咥えてください❤」
「ちょっと舐めて咥えるんだね?わかった。......ん゙っ...!く、くしゃいっ...で、でも、ウイさんに爆発して欲しくないから、が、我慢、出来るもんっ...!んべ...」
し、舌出てきたっ❤❤さっきまでズリネタにしてたサーモンピンクの舌っ❤❤
おっほ❤写真で見るよりも鮮やかな色味してるっ❤舌ちっちゃ❤
「んっ...!?...お、ぉ゙え゙っ...!んっ...ぅぐっ、ぶじゅる......ふー、ふーっ...」
三枚の布で蒸されていた事もあって、かなり、臭うみたいです❤
嘔吐く程だなんて少しショックですけど、それよりもそれを我慢してまで助けようとしてくれてる事実が、私に優越感と興奮をもたらすんです❤
あ゙ぁ゙〜❤子供口腔ほっかほかでちんぽ溶ける〜❤❤
「んぐっ...ぇお゙っ...ふひゅ、ひゅーっ...」
涙目、可愛いです...❤
「た、タマヨちゃん...やっぱり...」
ですが、どういう訳か少しだけ可哀想に思えてきて、手でしてもらおうと声をかけたんですが当の本人に静止されました。
「らひ...らぃ、ょうぶ、らから。ぅぎ、つぎを、ぉひえへ...?」
上目遣いで私のちんぽを咥える...❤妄想だけで完結していたシチュエーションが、今現実に...❤❤❤
正直、これだけで軽く絶頂ものですがぐっと我慢して、「ありがとうございます。」と頭を撫でる。
「んふ...」
あ❤ちょっと尻尾が揺れちゃってますね❤❤
半ば無理矢理ちんぽ舐めさせられてると言うのに、ちょーっと頭撫でられただけで喜んじゃうなんて❤❤
「えぇと...咥えたまま、舌でカリ首...あ、傘みたいに出っ張っている所の裏を、綺麗にしてください❤❤」
「わ、わはっら...ぇぶ...じゅ、れろ...んっ、んむっ...」
「...❤」
至れる尽くせりとはまさにこの事ですね❤❤
普段シコって出したあとは、適当に拭うだけ。
だから拭き残しがカピカピのカスになっちゃいますし、今朝もシコってますが...丁度いいですね❤
このままお口で綺麗にしてもらいましょう❤
にゅるにゅる温かいものがカリ首をぞりぞり、しつこい汚れを落とすように何度も同じところを行き来する感覚っ...❤
慣れない強烈な臭いと味で涙目になりながらも一生懸命に...あっ❤やばやばっ❤またちんぽイきそうになりましたっ❤❤
しゃ、写真...いや、動画で撮りたいっ❤❤タマヨちゃんのフェラ動画とか何発でもヌけますよっ❤❤❤
「うへ...ど、動画...動画撮っても、良いですか...?❤」
「ふぇ?な、なんへ...?ほんなの、へっはい、はめらよ...!」
...まあダメですよね。こればっかりは、どんな言い訳をしても断られそうです。
さすがにそうですよね。
「もう...んぇ゙...れ、れきらよ...?お゙え゙っ...」
「見せてください❤」
「み、みへる...???...んぁ〜〜〜...」
困惑しながらもやってくれるあなたが大好きですよ❤❤
このまま全部飲み込んで欲しいって言っても、やってくれるのでしょうか?
.........
「うっ...!」
「ろ、ろうひたのっ?らいょうぶ?」
「も、もう、限界ですっ...!❤」
にゅぢっ...
しゅこっ❤❤しゅこっ❤❤
「早くっ...早く出さないとっ...❤」
み、見てます見てます❤まだ私の心配してくれるんですね❤❤
痛そうだって、思ってるんですよね❤
私が、「うっ❤ぐうっ...!❤❤」って呻いてるのも、痛いからだと思ってるんですよね❤❤
本当はちんぽ扱き見せつけるの気持ちいいだけなんですけどっ❤❤
「く、咥えてっ!❤❤そのまま咥えててくださいっ❤❤」
出る出る出る〜っ❤
どびゅっ❤❤びゅ、びゅ〜っ❤❤
「んんんうっ!?」
「の、飲んでっ...!❤❤」
「っ...ん、っぐ...ぉげっ、んぐ...んぐ...」
タマヨちゃんのちっちゃなお口まんこに、種付けっ...❤❤
露出しっぱなしの肉棒部分をシコシコ扱いて、キンタマからポンプみたいに吐き出される精液を必死に最後までコキだします❤❤
「吸って❤わ、悪い物、全部吸い出してくださいっ...!❤❤」
「ん、んっ...じゅる、じゅぞっ...ぐぼ、ぐぼっ...じゅるぞぞぞ...っ...!」
おほっ❤ちんぽ引っこ抜ける❤❤
「ぐちゅ、ぷちっ...ぐにゅ、もきゅっ...ん...ぐっ...ぇぐっ...ん、んっ......ぷはっ...!お、お腹、たぷたぷっ...苦しいし、ヘンな味......で、でも、全部、飲めたよ...!」
オナニーとは比べ物にならない快楽にふやけていた私ですが、「これでいいの...?」と不安げに確認してくるタマヨちゃんで、それどころじゃありませんでした。
「えっ!?の、飲んだんですか...!?全部...!?」
「え?う、うん...だめ、だった...?だって、『飲んで』って...」
「あ.........」
「えっと...けぷっ......それで、今日はもう...大丈夫そう...?」
私が二秒程度で考えた嘘をまだ覚えてくれていたようです。
一瞬なんの事か分からなかったんですけど、十秒程度の沈黙を経てようやく思い出せました。
「は、はい。お陰様で...」
二人の視線を浴びる、ふにゃふにゃに燃え尽きたちんぽがそれを物語っていました。
頭に昇っていた血が急激に下がって、思考が冷たくなってきました。俗に言う賢者タイムですね。
その中で感じるのは、ただ罪悪感だけ...
「...ありがとう、ございました。えっと...や、やっぱり...」
「もう頼らないようにします」段々小さくなっていく声でそこまで言ってしまおうと考えていたのですが、すぐさま遮られました。
「じゃあ...また、呼んで。今度は...もっと、もっと上手にやるからね。」
「...」
や、やっぱり、もう少しこのままで良いですかね❤ひ、ふへっ❤❤ふふへっ❤
また別の日。
「ふーっ❤きょ、今日もっ❤❤お願いしますっ❤あ、でもっ今日は手っ❤手で、シコシコしてくださいっ❤❤」
ソファに並んで腰掛けて、またちんぽを露出させる❤
「ひゃっ...」
ぼろん❤と辛抱たまらんって飛び出してきたちんぽに、タマヨちゃんがまた小さな悲鳴を出しました❤
ムラつくからやめて欲しいんですけどそれぇ〜っ!❤❤
「し、しこしこ?でも、手でやったら痛いんじゃ...」
あ.........
また、設定を忘れてました...
「......じ、自分の手は固いので...あなたの柔らかい手じゃないと、痛いんですよ。」
「...」
さすがに、苦しかったでしょうか...?
「そうなんだ。私なら、大丈夫なんだね?」
...タマヨちゃんの将来が心配です。
何か、悪い大人に騙されて...
...まあ、今は私に騙されてオナサポしてるんですけどね❤❤
これ、お姉さんにバレたら殺されますよね?絶対殺されます。
「じゃあ...やってみるね?優しく...しこ、しこ...」
う、ふうう〜っ❤❤❤ま、そんなことはどうでもいいんですよ❤結局もう後戻り出来ないんですから❤❤
ヴァルキューレが乗り込んでこようがワカモに殺されようが、とにかく今を楽しんだ者勝ちですよっ❤❤
手ぇちっちゃ❤おっかなびっくり触ってるせいで、くすぐられてるみたい❤❤
「...良いですか?」
「っ、うん...」
びくびく怯えながらしごかれるのもあんまりになってきたので、細い手の甲をすっぽり覆いました。
「もっと、強くていいんですよ。あなたの手、とても気持ちいいんですから...❤」
「???う、うん...?」
言われた通りにちょっとずつ強く握って、私の丁度いい強さに調整させました❤
後は、すっかり亀頭全体をコーティングしているカウパーを、手に塗りたくるように、上下にぬぢぬぢ動かしてあげるんです❤
い、今...❤ふほっ❤タマヨちゃんの手を使ってオナニーしちゃってます❤ふふへへっ❤❤❤
ほ、本当に私、改めて、サイテー過ぎます❤❤
にゅこっ❤❤にゅるっ❤❤にゅぢっ❤❤ぐぢゅっ❤
「お゙ほぉ゙〜...❤良いですよ〜❤そ、そのままっ...❤フーッ❤❤フーッ❤❤た、タマヨちゃんっ?❤❤」
「な、なに?やっぱりちょっと痛い?」
「......キスしましょう❤❤」
「.........えっ!?」
「実は、キスすると早く効率的にしかも気持ち良く悪い物を出せるんですよ❤❤だからほら、早くちゅーしましょう❤❤んちゅーっ❤❤」
あー...❤
私、一体何やってるんでしょうかね❤
こんな年下の小さな女の子にサカって、嘘ついてオナニー補助させてザーメンぐびぐび飲ませて...❤❤
つ、次はファーストキスを奪うつもりですか❤ず、図に乗るんじゃありませんよこのロリコンめ❤❤
「で、でも...そういうのは......私、初めて、だし...」
ほら見た事ですか❤何をどう考えたら断られないと思ってるんですかこのバカ❤
「...た、タマヨちゃんは...例えば、溺れていた人に人工呼吸をしたとして、そ、それがファーストキスになると...思いますか...?❤❤」
でも私はタマヨちゃんのまずは上の初めてが欲しいんですよ❤だから、上手いこと言いくるめないとですね❤❤❤
「えっと...な、ならない...?」
「そうですね❤だって、救命活動...言うなれば治療なんですから❤❤それだったら私も病気じゃないですか❤」
「...あ!そっか!じゃあじゃあ、早くちゅーしよ!そしたら苦しく無くて、むしろ気持ち良く出せるんだよね?んっ!」
納得行ったみたいで、朗らかに笑った後、少し恥ずかしいのか頬を赤らめながら目を閉じて、きゅっと口を引き締めました❤
ちょ、チョッロ〜〜〜〜っ❤❤❤❤
これ、適当にそれっぽい事を捲し立てたら、あんなこともこんなことも、ヤりたい放題なんじゃないですかね!?❤❤❤
今はとりあえず、キスっ❤❤い、いきなり舌突っ込んでべろちゅーキめて良いですかね!?❤❤良いですよね❤❤だってもうこれ合意の上じゃないですか❤❤
する❤❤しますよ〜っ❤❤
恋人同士がするようなあつあつねっとり❤❤らぶらぶべろちゅーしますからねえっ!❤❤❤❤
「へっ❤はへっ❤❤ふぅーっ❤❤はっ❤ハッ❤❤」
え、きゅ、急に心臓バクバクしてきましたっ!?❤❤頭痛い❤あれ、ぇあ、ちょっと鼻血出て来ちゃってます❤❤❤❤
「......?」
「ほ、ほおーっ❤❤ふーっ❤❤ふうううーっっ❤❤❤し、しますよぉ〜〜〜っ?❤❤」
今絶対キモい顔してますっ❤頼むからそのまま目を閉じててくださいね〜❤❤
「ん、いいよっ。別に...嫌じゃ、無かったし...」
「っ...❤...〜〜っっっ...!❤❤❤」
な、なんですかこの子っ❤か、可愛すぎますっ❤❤
勘違いする〜❤❤オナ猿童貞特有の勘違いしちゃうじゃないですかぁ〜!❤❤❤
りょ、両思いっ!?❤❤ま、まさかまさか❤❤両思いのいちゃラブディープキスができるって言うんですかっ!?❤❤❤
お゙っ❤❤やべぇっ❤❤妄想しただけでちんぽイきかけるっ❤
ふーっ❤あ、あんまり待たせたらいけませんね❤❤
とりあえず最初は、か、軽く...❤
...ちゅっ❤
「んっ...んふふっ、あったかいのが、ちゅっ...って一瞬だけ触れたね。」
ふほほっ❤❤つ、ついにやっちゃいました❤10歳前後の女の子のファーストキス奪っちゃいました❤❤❤❤
「このままちゅーしながら、シコシコしてください❤」
「ちゅーしながら...?うんっ。」
にゅぢゅっ❤❤にゅぢゅっ❤❤❤しゅごっ❤しゅこっ❤❤しこしこっ❤❤❤
「んーっ、ちゅっ、ちゅっ...❤」
な、なんですかこの可愛い生き物...!❤❤❤
何回も何回も、啄むみたいなキスを繰り返して、その癖に私の弱い所を徹底的に擦るような手コキヤバすぎますっ❤❤
カウパーでどろどろのちんぽを何の抵抗も無くしごいちゃって❤に、臭い着いちゃいますよっ❤❤❤
つーんと鼻を刺すような刺激臭が、手のひらからぷんぷん出てきちゃいますよ❤❤
で、でも大丈夫です❤もしそうなったら、タマヨちゃんの手は私専用のおててまんこになってもらいますからっ❤❤
だから安心して、私の雄ちんぽごしごししてくださいね❤❤
あ〜❤舌入れてぇ〜❤❤無理やり顔引っ掴んでべろちゅーしたらどうなるんでしょうかっ❤❤
...まあ、そろそろイきそうなので、やめておきましょうか❤
歯止めが効かなくなっちゃいますからね❤❤❤
「ごっ、ごめんなさいっ❤❤もうっ...❤」
「ん、出る?良いよ、出して。びゅーびゅー、どくんどくんって、悪いの出しちゃって。頑張って全部、気持ち良く出してね。んっ、ちゅっ...ふにゅっ...」
唇柔らかっ❤
「...苦しそう...あと、あとちょっとだよ。頑張って、頑張れっ。」
お゙っ❤❤それっ❤❤それキくっ❤まだこの子は私が苦しくて喘いでいると思ってるんですね❤❤❤
「ほら、びゅーびゅーっ、びゅーっ...」
わざとやってるんじゃないんですか!?❤❤て、天然だとしたら、とんでもないビッチですよ❤❤全部わざとだったんじゃないんですかこのロリビッチめ!❤❤❤
どこを探しても買えない、さいっこ〜のオナサポASMRっ❤❤❤
「ぅ...で、でるっ❤❤でますよっ❤❤❤おさっ❤抑えてっ❤❤先を抑えてくらさっ...!❤❤❤」
びゅくっ❤❤どびゅっどびゅっ❤❤びちゃびちゃっ!❤❤
「お゙ふぅ゙〜〜〜っ...❤❤」
ぼびゅっ❤❤
「きゃっ!...す、すごい出てるっ...」
小さな手の平に収まりきらなかった白濁が、零れて、びちゃびちゃ音を立てて床に落ちました。
「...まだ、出る?」
少しだけ白濁が跳ねた紅潮した顔で聞かれて、つい反射的に答えてしまいます❤❤
「は、はいっ...❤❤」
私が首を縦に振ったのを確認してから、先の方をぐちゅぐちゅザーメンまみれの手の平で擦って、空いた手で肉棒をしごきあげてっ...!!❤❤❤
手コキテクやばっ❤搾り取られちゃいますっ❤❤
最後の一滴までぴゅっ❤❤ぴゅっ❤❤って吐き出して止まったら、肉棒を掴んでいた方の手がぬぢぬぢ揉みながら上にぐぐ〜っ❤ってザーメン絞り出すみたいにされちゃいました❤❤
「見て見て!こんなにたくさん!ねえ、私、上手に出来た?」
手の平にべったり張り付いた大量のザーメンと、私の股下に出来た精液貯まりを交互に見て嬉しそうに笑いました。
「上手...でしたよ...それは、もう...本当、に...❤❤......ってちょっと!?」
「んぐ、んぐ......ふえっ?な、なに?」
「飲まくていいんですって!」
嬉しいですけど!!❤❤❤❤
両手をお椀のようにくっ付けて、手の平に溜まったザーメンをくぴくぴ飲み始めるタマヨちゃんを急いで止めました。
「...そう、なんだ。」
あとはいつも通り後片付けをして、彼女を綺麗に整えて...終わり。
すっかり落ち着いて私が作業に戻っても、彼女はしきりに手の平が気になっていたようでした。
気になって聞いたんですけど、顔を真っ赤にして出て言ってしまいました。
「ふーっ......すん......すん、すんっ...すんすんっ......〜っ......❤」
あとがき
無知シチュタマちゃんです
oh!タマちゃんふたウイのオナニーをassist...カワイイカワイイね。