難産でした
「ここに...おちんちん入れるんだよね?ちゃんとほぐしてたから、きっと、入るよ...?❤」
寝転んでいるタマヨちゃんが、ぴっちりと閉じた綺麗なスジを左右に開くと、これまた綺麗なピンク色が姿を現しました。
確かに湿って、分泌された愛液がシーツに垂れたりしていましたけど...それでも、私のこれが入るとは到底思えませんでした。
...でしたら、愛撫して、とろとろにほぐしてあげないとですね。
「ん...❤挿入れる?いいよ...❤」
「あ...いえ...」
覆い被さったから勘違いさせてしまいました。
私の否定の言葉に疑問符を浮かべていますが、そんな事も気にせず、私の手はタマヨちゃんのおまんこに伸びていました。
「もう少し...ほ、ほぐしましょうか...?このままだときっと、痛いんじゃ...ないでしょうか。」
「そうなの?ま、待ってて、すぐに準備...」
「私がします。だから、そのままリラックスしててください。えっと、ところで...ど、どうやって、してましたか?」
やり方を知らない訳ではありません。
ただ、私の思うやり方とタマヨちゃんのやり方が違った時が大変だと...思ったから、です。
「...そのまま、指入れて...❤ふあっ...❤そ、その、ままっ❤ゆっくり、入れてっ...❤❤」
言われるがまま、『ここに入れるんだよ』と両手で開かれたおまんこに、中指を挿入。
湿り気を帯びた肉が、びくりと痙攣したかと思えばぎゅうぎゅう蛇が獲物を捕まえる時のように、私の指を締め付けるんです。
「ふーっ❤❤ふぎゅう〜っ...!❤❤❤な、なんでっ❤ウイさんの指っ❤太くて、あったかくてっ❤❤❤きもち、いいっ...❤」
「まだ、入れただけですよ...?」
「つ、次っ...❤次、はっ❤❤そのまま、お腹の方に指、曲げてっ!?❤❤❤しょ、しょんな、かんじっ❤❤しょのまま、とん、とんっ...❤て、えっ...!❤❤」
指の腹で、ぐっぐと指圧。痛かったら言ってくださいねと伝えようとしましたが杞憂でした。
「あっ❤❤あ〜っ❤待って❤一瞬っ❤一瞬だけでいいからっ!とんとんやめてっ❤❤」
「...❤」
私の指一つで、タマヨちゃんが悶えてる。
顔を真っ赤にして、頬に汗を滲ませながら行き場のない両手を私の体に触れさせるんです。
体は悦んでいるのに、頭が受け入れてくれないからでしょうね。
普段の彼女からは信じられないような弱々しい力で体を押されていますから。
「こっ、こんにゃのしらないっ!❤❤やだっ❤きちゃうっ❤❤なにかキちゃう!❤❤」
「...良いですよ...❤このまま、お腹の方の...切ないところに集中してください...❤」
かりかり❤❤ぐっ、ぐぐっ❤❤
「変なのキちゃわないよう、我慢してくださいね...❤まだですよ❤まだ、ガマンです❤」
「が、がまんとか言われてもっ...❤わ、わかんにゃいっ...❤❤」
タマヨちゃんのおまんこ、もう全然動かしてないのにびくびくうねって、指を締め付けてきます。
もしここにちんぽを入れたら...
「も、もうだめっ...❤だめだよっ...❤」
......さぞ、気持ちいいんでしょうね...❤
「我慢って言ったばかりなのに...えぇ、良いですよ❤イッちゃってください❤ほら、イって❤❤イけっ...❤」
ぐりゅっ❤
「ひおょっ!?❤❤」
一際大きく、お腹の方に指を押し込んであげたらですね、艶のある変な声を上げて、腰を跳ねさせました。
「ぅぎゅっ...❤まっへ...❤う、うごかさ、にゃいれっ...❤❤❤いまっ...❤た、たいへんっ❤なんだかりゃっ...!❤❤❤」
「動かしてませんよ?タマヨちゃんが、おまんこきゅうきゅう締め付けるからそう感じるだけで...❤初めてなのに、ちゃんと中イキできましたね❤❤」
...さすがに狭いのは変わりませんが、もうすっかりとろとろに出来上がってますね。
何かと勘違いして、指を離そうとしないおまんこからゆっくり、ぐにぐにと膣壁を押し広げながら抜きました。
「...ふふっ...❤」
「ぴゃっ。も、もうだめっ!やめて!お、おまんこ、いじめないでっ...!」
これなら入りそうですねなんて考えていたら、また何かされると思ったらしく、尻尾で隠されてしまいました。
「これ以上は、だめっ...!私ばっかり気持ちよくなって不公平だよっ!だって、ウイさんのおちんちん、すっごく苦しそう...だよっ...❤」
「あ...嫌って訳じゃ、無かったんですね...?」
確認すると恥ずかしそうにうなずきました。
「だ、だって、すごく優しいんだもん...❤それなのに、一人でするよりもう比較に出来ないぐらい気持ちいいの...❤ん...私は、もういいよ?今度は...私が、気持ち良くなって欲しいの...❤❤だから、ね?」
そう言って離した尻尾とおまんこの間に、薄い糸が引いていたのが私の興奮をさらに誘いました❤❤
じゅくじゅくと甘い蜜を垂らして痙攣する、ピンク色の肉穴...❤
引き下がるなんて言葉をとっくに投げ捨てていた私は、いよいよもって本格的に、タマヨちゃんの上に陣取りました。
「......あ。」
ですが、こんな時に...いや、こんな時だからこそ、大事な事を思い出しました。
「あの......ご、ゴムって...な、無いです、か...?」
「...ゴム?えっと...避妊具のこと、だよね?」
「そうです。もし、なにかあったら...」
「いらないよ。」
「え?」
「だって、まだ来てないよ?」
何が『来てない』のかは教えてくれませんでしたが、不確定な疑問は、すぐ確信に変わりました。
「だ、だから...やっ、ヤり放題、だよっ...?......小学生の、ちっちゃな体を全部、う、ウイさんの、好きなように、で、出来るよ...?❤❤」
真っ赤な顔と潤った瞳でそう言われると、もう踏ん切りがつかなくなりそうです。
最初は優しくするんですよ...!絶対に、自分勝手な事はもうしませんからね...!?
ちゃんと自分に、しっかり言い聞かせてから言葉を繋ぎます。
「痛かったら...言ってくださいね。」
触られてもいないのに暴発寸前なちんぽを、いよいよタマヨちゃんのおまんこへ挿入するためにあてがいました。
「うんっ❤来てっ❤❤たっくさんおまんこハメハメして、どびゅっ❤❤びゅるる〜❤ってあついのちょーだいっ❤❤❤」
にゅぢ...❤
「い、いれます、よっ...❤」
にゅる、にゅぷっ...❤❤
ゆっくり腰を押し込んで、少しずつタマヨちゃんのとろきつ女児まんに、暴発寸前ちんぽを押し込んで...❤❤
亀頭がすっぽり入ったところで、行き止まりのような壁のようなものにあたったんです。
ですが壁と言うには些か薄いそれを軽く叩くと、段々互いの呼吸が早くなってきます。
彼女は歳不相応に...なんなら私たち生徒の中でも頑丈な彼女は、ここも...丈夫なのでしょうか。
だとしたら、きっと。
「...ごめんなさい、いきなりですが、痛いですよ。」
「うん、お願い...❤」
向こうは覚悟してるっぽいですけど、なんか今更私が怖気付いてきました。どうしましょう...
「...変な所で臆病だよね。本当に何も知らない幼気な少女にあんな事やこんな事をやらせた人?」
「それとこれとは別...ちょ、ちょっと!?なんで私の腰に、足をまきつけ...」
「よいしょー❤」
ぐ...ぶちっ!
引き込まれる力を感じる間もなく、頭の中にそれはもう嫌な音が響きました。
「ふっ...!?ぐ、うぅっ...!」
そしてさっき以上に近付いた顔からは、呻き声と涙が零れてました。
「ほん、とだっ...!痛いね、すっごく...!ふー、ふーっ...」
「えっ、な、何をしてるんですか!?だいじょ、えっ!?」
「あ...下は、今ちょっと見ない方がいいかもね...心配したいって言うなら、このまま、ぎゅーってして...❤」
痛みよりも、遥かに大きい幸福感に包まれているみたいで、とても今しがた破瓜した少女とは思えないほどに恍惚とした顔をしていました。
「っ...!❤❤」
「きゃっ❤もー、いきなりぎゅーってしないで❤びっくりしちゃうからっ❤❤❤」
「私は、こんなにいい子に...なんてことをしていたんでしょう...!」
「...えー?今更ぁ〜?でも、その『なんてこと』のおかげで私...❤❤」
軽く唇が重なる。
真正面から聞こえる小さな呼吸音が、遠のいたり、近付いたりする。
「ん、ちゅー気持ちいいねっ❤❤ふーっ...❤わ、私、今きっと...世界で一番、幸せな女の子になれたよ...❤❤」
人付き合いの少ない私でもわかるぐらいに、本心からの言葉。
ふやけきった顔から放たれる、脳から痺れるような甘い言葉。
「ね...心配してくれるのは嬉しいんだけど、ウイさんのお顔、とろとろだよ...❤気持ちいい、んだよね...?もう慣れたから、動いてもいいよ...❤」
「あ、あのっ...私、もうだいぶ、キてて...!❤あなたを、満足させれないかも...!」
「無理に私の事を気にしなくていいのに。いいんだよ?今の奥にちゅっ❤ってくっ付けた状態のまま、出してもいいんだよ?」
「それは、なんだかだめな気がしますっ...!」
「んー...❤じゃあ、こういうのは?こっち来て❤ううん、もっと、もーっと❤私を押し潰しちゃって❤❤...んっ...❤よくできました❤」
小さな子供をあやすみたいに、我慢しながらもその薄い体にのしかかった私の頭を、小さな手の平が拙い動きで前後する。
「はーっ❤はーっ❤❤」
「くすっ、耳真っ赤だよ?そんなに頑張らないと、すぐに出ちゃいそうなんだ...❤」
ぐにゅ...❤みち、みちっ...❤❤
「ひぅっ❤ま、またっ❤締まりがっ...!❤❤」
「ふー、ふーっ...❤腰動かして...❤へこへこ〜って可愛い動きでもいいから、お願い...❤それとも...」
それどころじゃない私に、追い打ちと言わんばかりに、さらに囁いてきました。
「私の声に合わせて、ピストンする?」
こ、声に合わせてっ!?❤❤
そんなの、本格的にオナサポじゃないですかっ❤タマヨちゃんのキツキツロリまんこでちんぽ扱きながら、タマヨちゃんの脳みそどろどろになりそうなあっまい媚び声でピストンするだなんて❤❤
「...うんうん❤今すぐにでもあの重くて濃厚なザーメン、びゅー❤ってしたいのに、かっこいいよ❤❤」
あれ?わ、私、いつの間に頷いて...
「いーちっ❤...ん、もう出来るかな?」
首を横に振って否定すると嬉しそうにくしゃっと笑いました。
「...そうだ❤最初は練習しよっか❤最初からぱこぱこかっこいいピストンは出来ないもんね❤❤...まあ、もしもウイさんが他の子にも手を出しているような、ヤリチンの変態さんだったら知らないけど。」
そんなことしませんよ!?
「冗談っ❤それで、いつになったら動く?もう少し休憩する?」
「い、いえっ...!❤❤」
にゅろ...ぷちゅっ❤
「んっ❤」
とちゅっ❤ぷちゅっ❤❤とんとんっ❤
「ぇへっ❤んふっ❤❤じょ、上手上手っ❤❤小刻みに奥とんとんするピストンきもちいよっ❤」
「こ、こんな情けない動きで、感じるわけないじゃないですか...!」
「それは違うよ〜っ❤もー、ウイさんったら、そういう本の読み過ぎなんじゃないの?好きな人にぎゅーってされながら、優しくとんとん❤ってされるだけで気持ちいいのっ❤❤」
ぬちゅっ❤ぐちゅっ❤
へこ、へこっ❤❤へこへこ...❤
「だ、だから、好きに動いていいよっ...❤このまま出してもいいし、もう少し私のおまんこであったまりたいならどうぞ❤❤あ...やっぱり、掛け声欲しい?」
もうすっかり、奥底にあるマゾっ気を隠しもせずにその気になっていた私は、すぐに首を縦に振りました❤❤
「わかった❤じゃあまず、引いて〜...❤」
にゅぢ、にゅる、にゅろろっ...❤
「はうっ...❤そうそうっ❤おまんこの入口に、カリ首がぞり❤ぞり❤って擦れるぐらいまで引けたら、ゆっくり...ずにゅう〜...❤」
ずにゅう〜〜っ...とちゅんっ❤❤
「んやっ❤じょーず、だよっ❤❤❤あとは、これを、何回もシようねっ...❤じゃあ、いくよ?大丈夫❤最初はゆっくり行ってあげるから❤❤.........いー...ち❤」
にゅろ、とちゅっ❤
「んっ...❤にー...い❤」
立て続けに耳元でカウントされて、前後の動きがゆっくりになっただけで、結局へこへことピストンと言うより擦り付けるような動きになってしまいますっ❤❤
でも、それでもタマヨちゃんはカウントの合間合間に可愛い声を挟んで、興奮が高まって萎えないように、ずっと...❤
「いっち...にっ❤...いっち、にっ❤❤へこへこ❤ちゅっ、ちゅーっ❤❤...ふふっ、きもちーねー...❤❤」
相変わらず、ナカに負けず劣らずの蕩けるような声色で語りかけてくる。
その度に肩がびくりと跳ねて、呼吸と、拙い腰の動きが早くなる。
浅く奥を突くたびに、高い声を出してナカをさらに締め付けさせてきます。
もしかして、一回ごとにイッちゃってるとか、そういう事でしょうか...❤
「わ、私の中で、ちんちん...すっごく震えてる❤もう限界、なんだよね?❤我慢させちゃってごめんね❤もう出していいんだよ❤❤...ねっ、だーしーてっ...❤」
「っ...!❤ご、ごめん、なさっ...!❤❤」
無垢な少女みたいに、可愛らしくおねだりされてつい...暴発にも近い、射精をしてしまいました。
びゅぐっ❤びゅーっ❤❤びゅるる〜っ...❤❤
「お゙、やばっ...❤腰、抜けるっ...!❤❤ぶびぶび、出るっ...❤ぜ、ぜんぶっ、持って、かれるっ...❤❤❤❤」
つい反射的に離れようと浮かせた腰が、細い二本の足でしっかりと固定される。
「おへぇ...❤❤あったかいの出てるぅ...❤幸せなの、たくさん注がれちゃってるよぉ...❤ん...もっと、好きになっちゃう...❤」
「ふーっ❤ふーっ❤❤」
ぐりゅ...❤ぬこっ、ぬちっ❤❤
「ふー...❤しっかり押さえてもらってるから、心配せずに好きなだけぱんぱん❤ぬちぬち❤って、ザーメン塗り込んでいいよ❤❤」
「いえ...いい、です...❤もう、十分ですっ...」
少しずつ、時間をかけて、柔らかくなったそれを未だにしゃぶろうと蠢く肉穴から引き抜く。
ちゅぽんと小気味の良い音と共に、その小さな胎内に収まりきらなかった多くの白いのがこぼれ落ちて...❤
「あ...勿体無い...んっ、な、なんでもないよ!そ、そうだっ!私のお汁とか血とかで汚れちゃったよね?綺麗にするから、こっち来て❤」
「は、はい。」
「...違う違うっ❤」
仰向けの状態から座って見つめ合うような姿勢になったあと、
「おちんぽだよっ❤おちんぽちょーだいっ❤❤」
「あ、あー、そういゔっ!?」
まだ話してる最中だというのに、飲み込まれっ...!?❤
「ん...じゅぶっ❤ちゅ、ちゅるるっ❤❤くぷ、くぷ...❤❤んふっ❤」
生憎ここからだと、黒い髪と耳しか見えませんが...それでも、卑猥な水音とちんぽを覆う暖かい感触で、どうなってるのかぐらい容易に想像出来ます。
「んぐ...んぶぶぶ...ぇごっ...❤」
「ぅ、あっ...❤根元、までっ...!❤❤」
こそばゆい刺激で、熱心に残った物まで搾り出そうとしてきますっ❤
「あっ❤ご、ごめんなさいっ...!❤❤」
「んむぅっ!?」
途端に込み上げてきたものを、タマヨちゃんの頭を押さえつけてそのまま...❤
びゅっ❤びゅくっ...❤どくっ...❤
「ん...んぐ、ごくっ...❤❤ふー...❤ふーっ...❤ごく、ごく、ごく...❤❤んっ...ちゅぽっ❤」
「あ、あのっ...本当に、ごめんなさ「んげぇえっぷ❤❤」
「...え?」
咀嚼してすぐ、大きなげっぷ。
しばらくの間、沈黙を守っていましたが...彼女の顔が、見る見るうちに赤くなって、茹で蛸みたいになってしまいました。
心無しか耳から蒸気が吹き出ているような気もします。
「ま、待って...ち、違う!違うのっ!ウイさんのザーメン、あまりにもどろどろで、喉に引っかかるから...!」
「べ、別に気にしてませんよ。このぐらいじゃなんとも思いませんって。」
「.........ほんと...?」
「はい。」
「そっか...良かったぁ...❤」
「えっと、ねえ...気持ち良かった...?」
「...それ、わざわざ聞く必要ありますかね?良かったに決まってるじゃないですか...」
「...良かったぁ...❤」
...どうしよ。
私の頭、幸せなのに埋め尽くされちゃってる...❤
好き...❤
ウイさん好き...❤
もう、ホントに大好きっ❤
落ち着く匂いと雰囲気を出して優しくされちゃうだけでコロりといっちゃう女の子でごめんね❤❤
でも、こんなのはウイさんにだけだから❤
「ふふん、ちゃんと拭く用のティッシュは準備してあるんだ〜。ちょっと失礼。」
どうしよどうしよ❤
自分でも何やってるのかちゃんと把握出来てない❤
夢?夢だったりしないよね?
あっほっぺ痛い❤現実っ❤❤現実だっ❤❤❤
「あれ?ここじゃなかったっけ...暗くてよく見えないなぁ...」
じゃ、じゃあ、ウイさんと念願の恋人同士らぶらぶセックスしたのって現実だよね❤❤
も、もっとして欲しいけど、さすがに体力の限界...また、明日お願いしようかなっ...❤
「...❤」
むにゅっ❤
「ぅひゃっ!?え、う、ウイさんっ?どう、したの...?私のおしりモミモミしたって、楽しく無いでしょ?小さいし、ハリ?もある訳じゃないし。」
「...無防備な後ろ姿を見せつけてたくせに、何言っちゃってるんですか❤❤❤」
「え、えっ?み、見せつけてたわけじゃ...」
「だいいち、あなたは自分の体に自信が無さすぎるんですよ❤平らな胸も弄りがいがありますし、薄い体だって、抱いているだけで支配欲が満たされるんですよ...❤❤」
くちゅ...❤
ち、ちんぽっ❤もう硬くなってる❤❤❤
腰をがっちり掴んで、『もう逃がしませんよ❤』って...❤❤❤❤❤
なんか、積極的っ❤も、もしかして...❤
「...う、ウイさんっ?あのね、そういえば私も、謝らないといけないの。」
「なんですか?❤待ちきれないんですよ❤❤早くしてください❤」
「い、いま、なんかぼーっとしたり、記憶が飛んでたり...しない?あ、あのね❤あの時私が作って食べたご飯...ちょっと、素直になるお薬...盛ってたの...❤」
「...素直になるだけなんですか?」
「う、ううんっ❤体が敏感になったり、むらむらが止まらなくなっちゃったりするのっごめんなさいっ❤❤」
「どうりで...」
ぐぐ...ぶちゅん❤❤
「はぎゃっ❤❤❤❤❤」
「あなたを見てると、ちんぽムラつくんですねぇ...❤❤それなら、ちゃんと責任を取って、満足いくまでシてくれないと❤❤❤」
む、無理だよ!❤❤無理無理っ❤❤
私もうへとへとなの❤
「ま、まっ...へぇ...!❤❤も、もう寝よっ?❤もう休もうよっ❤❤だ、だって、日にち跨いじゃってる❤あ、あした!明日もっとたくさんセックスしよ!❤満足するまで、一日中ご飯とセックス行き来する生活しようよっ❤❤❤」
「......お断りです❤」
ごばぢゅん!❤❤
「お゙っ...!!?❤」
「...さては、私にオナホみたいにして欲しいから薬を盛ったんですね?❤❤❤」
「や、ち、ちぎゃう❤ウイひゃんの、本心っ❤❤聞きたかった、かりゃっ...❤」
「うるさいですよ〜❤大人しくケダモノみたいな下品な声をたっくさん出して、おまんこきゅんきゅん締め付けててくださいね〜❤❤」
ぱんっ❤ぱんっ❤❤ぱこぱこっ❤
やだっ❤やだぁっ❤そんなつもりで使ったわけじゃないのにぃ❤❤
「...やっぱり、タマヨちゃんってとんだマゾ狐ですよね。それならそれで、覚悟...しておいて下さいね...❤❤」
ばちゅん!❤❤ばちゅん!❤❤
「お゙...❤❤お゙っほへぇ゙....❤❤ぴ、ぴしゅとん、もうやめへぇ...❤❤あ、あじっ❤あじぷらぷらやらあっ❤❤お゙っ!❤お゙ぢんぼ、れ❤❤持ち上げにゃいでぇっ...❤❤❤」
「うるさいオナホですね...❤」
ずちゅっ❤どちゅん!!❤❤どちゅっ!どちゅっ!❤❤
「お゙っ❤❤お゙っお゙っ❤❤ごめんなじゃっ...❤イぐっ❤❤イぎましゅっ❤❤❤下品オホ声アグメじまじゅっ❤❤❤❤❤」
...ぶびゅっ❤❤びゅっびゅっ❤❤❤どびゅっ❤❤❤
「ん゙っ❤❤ん゙ぎゅぅゔ❤❤お゙ぼお゙ぉあぉっ❤❤❤❤」
「きったない声ですねぇ❤無知だった女の子が、こんな無様なイき顔とオホ声晒すわけないでしょう❤❤元々ビッチの素養があったんでしょうね❤❤❤軽く軽蔑です❤」
「っき、嫌いに、なりゃないれっ❤❤恋人まんこっ❤❤一生コキ使ってくだしゃいっ❤❤❤は、はりゃみましゅ❤❤ウイさんのっ...❤❤」
「.........私を呼ぶ時って、なんて呼ぶんでしたっけ。」
「ひっ...!......あ...
「そうでしたね❤はいよく出来ました❤❤お礼に、ポルチオこねこねしてあげますね〜❤」
「や、やめっ......〜〜〜っっ!!!❤❤❤❤❤」
「ほら❤ちゃんとしがみついて、踏ん張らないと、どんどんおちんぽ入ってっちゃいますよ〜❤❤どれもこれも、タマヨちゃんが悪いんですからね〜❤私の力でも持ち上げられて、駅弁ガチパコされちゃうぐらいよわよわなザコメスのあなたが❤❤❤」
「や、だぁぁっ...❤❤もう、おまんこっ❤❤いじめにゃいでぇぇ〜っ...!❤❤❤」
「ふふ、すごい力でくっ付いて、まるでコアラみたいですね❤ほらほら❤ちゃんと腰を引いて、おまんこ逃がしておかないと❤❤ちょっとでも休憩したらガチピストンでハメ犯しますからね〜❤❤❤」
「い、いじわるぅっ!❤❤あ、あなた、さまっ❤いじわる、やらっ❤❤も、もっろ!❤らぶらぶしちゃいれすっ❤❤❤き、きしゅっ❤❤べろちゅーハメハメおねがいしまふっ❤❤❤」
「オナホの癖にまだそんなことほざけるんですね。ちゃんと、自分の立場というものを...分からせてあげますよ...❤」
「ご、ごめんなさいごめんなさいっ❤❤あなた様お願いですっ❤❤ご、後生でしゅからっ❤❤❤こ、腰がっちりホールドしにゃいれくださいっ❤❤❤❤こわれちゃいまひゅっ❤❤あなた様っ❤❤あなたさ...」
「ふんっ!❤❤❤」
ぼっぢゅんっ!!!!❤
「ま゚っ!あ゙、あ゙ぁあ゙あ゙ぎゃあ゙ぁ゙ぁ゙ぁあ゙っ!!!??❤❤?!?❤」
「フーッ!❤フーッ!❤❤最高ですねこの体勢...❤❤しがみつくタマヨちゃんを、オナホにして、下から、上、へっ!❤❤ガチ!❤ピストンっ!❤❤❤」
「あ、あああっ❤あなたさまぁっ❤❤あなたさまあなたさまあなたさまぁっっ!!❤❤❤❤しぬ❤❤しんじゃいまひゅうっ❤❤❤❤おまんここわれりゅっ❤❤おんなのこの大事なとこりょ全部叩きちゅぶされてりゅうぅぅぅ!!❤❤❤❤おねがいじまずぅ❤おねがいじまずうっ❤❤❤やめてくだしゃいぃ❤❤❤ま、まら❤❤まらしにたくないれひゅぅっ!❤❤❤あなたさまっ❤❤あなたさまっ!!❤❤あなたさ......ま゙あ゙っ!!??!?❤❤❤」
「......あれ...?......あぁ...❤寝ちゃいましたか...❤涙と鼻水でぐしゃぐしゃの泣き顔も、可愛かったですよ❤」
「ぉ...❤ぇ...❤❤❤」
「...ちょっと役に入りすぎましたかね。ケガしてないといいんですけど...」
「......んにゃ......?」
まぶしい。
なんだかすごく、幸せな夢を見ていた気がする。
「あ、起きましたか?」
「...うん。おはよ、
目を開けてすぐ、好きな人の顔があった。
それでようやく、夢と現実の区別がついたの。
「......あの...すいません。少し、やりすぎました...」
「ううん。ケガもしてないからいいよ。元はと言えば私が悪いんだし...」
「それでも、恥ずかしい事にヒートアップしてしまって、本当に酷いことしてしまったと思います。ごめんなさい。」
「.........謝ってる割にはさ...?」
すり...❤
「ここは、全く反省してないみたいだね。」
「う...だ、だってそれは、寝ぼけたあなたが私にしがみついたり、顔を擦りつけたりしてきたからで...!」
「言い訳はしなくていいよ。じゃあ、今日は優しくイチャイチャしたいの...良い?」
「はい。」
「ふふっ...❤ありがと...❤......じゃあ、これからも、たっくさん愛してね❤」
私の大事な、あなた様っ❤
あとがき
お互いに同意の元、酷いプレイしてるの好き