そういやこんなの書いてなかったなって
「ねえねえ。」
「ん...どうか、しましたか?」
いつもの古書館である程度物色を済ませたタマヨちゃんが、ソファで本に目を落とす私の後ろから声をかけた。
「ここの隅っこの方にさ、ウイさんの私物が溜まってるところあるじゃん。」
「ありますね。」
「その...じゃあ、そこで見つかったこれも...ウイさんの物?」
そうして差し出してきたのは、やけにページ数の少ない、俗に言う薄い本でした。
「.........ハッ?え、な、なんでっ...?」
「あのね、最初は、ウイさんの荷物が本を下敷きにしちゃってる...って思って取り出したんだけど、三つとも、こんな感じので...」
咄嗟のことで頭が真っ白になって何も考えられなくなってしまいました。
「え、えっちな本だよね?これ...?しかも、こ、この子...私に、そっくり...」
目も、髪色も...それから、上に着いた耳と、ふわふわの尻尾も。
そうです。彼女にそっくりな女の子の薄い本です...!
「ひぇ...ご、ごめんなさい...!これは、違うんです!話を聞いてください...!」
「あ、えっと、怒ってる訳じゃないよ?責める気も無いし...でも、教えて...?こういうのが、好き...なの...?こういう、黒い狐の、ちっちゃな、女の子が...」
特徴を一つずつ確認しているような言い方。
まるで自分の事だと確信しようとしているような行動が恐ろしくてたまりませんでした。
「...はい......あ、で、でも!あ、あくまで創作としての私の好みがこれだっただけでこの趣味嗜好を現実にまで持ち込むわけじゃ...!」
必死に言い訳を重ねますが、次の言葉でまた口を縫い付けられてしまいました。
「じゃあ、別に私の事...好きじゃ、ない...?」
「んぐっ...!」
痛い所を撃たれたような呻き声を上げたしばらく、悩む素振りを見せた。
あぁどうしましょう!?最悪なな未来予想図を描くことしかできません!
もし認めたら、身の危険を感じた彼女に絶交宣言される。
否定したら、気持ち悪いとか何とか言われててなんやかんやで絶交宣言。
...終わった...辞世の句でも読みましょうか。
「はあ...」
「ひっ、すいません!」
「そんなに怯えないでよ......あ、あのね?言いにくいなら無理に言わなくてもいいよ。」
「...そうなんですか...?」
助かったかどうかは分かりませんが、命拾いしました...
そうほっとしていたのもつかの間、どうしてしまったんでしょうか。
「で、でもね?ウイさんさえ良かったら、だけど......この本にあること、やってあげてもいいよ...?」
「.........え...?」
彼女、とんでもないこと言い出したんです。
あれから何日か経った。
その間、ウイさんには会ってないしモモトークもやりとりしてないけど、どうしてるんだろう...
そんなことを考える私はというと、順調にずぶずぶと、ネットの深い性知識に汚されていた。
押収したえっちな本。
あれ、かなり人気な作品?シリーズ?らしくて、学校で習うような知識しか持ってなかった私にとっては、かなりの刺激だった。
...なにせ、刺激が強すぎて鼻血出しちゃったから...
だ、だって、一つ目...たぶん一つ目の話だと、この女の子に、男の人が酷いことたくさん言われながら、お、おちんちんから、精液を、びゅーって......
し、しかも、その次とか、さらに次とかだと...今度は、女の子が酷いことされて...
男の人のおっきな体に押しつぶされて、『ごめんなさい、ごめんなさい』って謝っても、ずっと...
こ、こんなこと、ウイさんに...好きな人に、されちゃうのかなっ...?
そう考えたら、どうしてなのか分からないけど首筋がぞくぞくってして、お腹の所がきゅんきゅん、きゅーって引き締まるような感じがするの。
「...あつい...」
風邪引いちゃったのかな。
なんで急に...?
「ん、ふう...もっと...ちゃんと覚えておかないと...」
奥の方でうずうずするのを我慢して、もくもくとそれを読む数日だった。
それでまたこの日の二日後ぐらいに、ようやく、ウイさんをお家に呼び出したの。
「お、お邪魔します〜...?」
「ん...やっと、来たね。」
遠くで聞こえた声に反応して出迎える。
...普段の和服とは違う、タイツ、ミニスカート、少し大きめのシャツだなんて洋に染まった服装。
うぅ...スースーして落ち着かない...足も、胸元も。
ウイさんをソファに座らせて私も隣に座るんだけど、私をじっと見て止まっちゃった。
「どうしたの?固まっちゃってさ。」
「...あ、いえ...新鮮ですけど、可愛いですね。」
み、見てる見てる♡
だぼだぼのシャツからチラ見えする私のおっぱいガン見してる♡♡♡
「褒めてもなんにも出ないよ。あ...でも...」
ばくばくうるさい心臓を抑えながら、ウイさんの股間部に、スカートの上から手を乗せた。
「ウイさんは、これからたくさん出すんだもんね...♡」
小さな柔らかい膨らみ。
その先を、爪でかりかり...♡
「ねえ、ウイさんって...ろりこんさん、だよね?しかも、女の子にいじめられるのが好きな、ろりこんまぞさん、なんだよね?」
「っ...ち、違い、ますっ...」
「そうなんだ♡じゃあ...私みたいなちっちゃい女の子に囁かれながら...お、おちんぽ、かりかりされて、おっきくしちゃってるのは...なんで?♡」
「そっ...それは...」
「...♡...脱がしちゃうね♡ロリコンおちんぽ見せて♡♡」
一気に...
「ほら、ぼろ〜ん♡」
ぐぐっ......ぼるんっ!!♡♡♡
べちん!って反り返ったおちんぼが、ウイさんのお腹に打ち付けられちゃって...
「ひゃ...♡え、うそ、お、おっき...こんにゃにっ...♡♡♡ふーっ...♡ふーっ...♡こわーいロリコンおちんぽ♡こんなの、ロリコンさんが持ってたらダメだよ〜?♡」
でも、皮被ってるの可愛いかも...♡
「いやっ...だ、だから、ロリコンなんかじゃ...ない、です...!」
「ふ〜ん?♡♡じゃあ、私の手で、しーこしーこされても、我慢...出来るよね♡」
っ...あ、あつっ...♡
硬いし、太いし、火傷しちゃいそうなくらい熱い...♡♡
しゅこっ♡しゅこっ...♡
「あ、あうっ...♡♡」
「子供体温の、ほかほかおてておまんこ、気持ちよさそうだね〜♡そこはおまんこじゃありませんよ〜♡♡ん、かっこいいところ見せて♡♡ロリコンなんかじゃない、普通の人だよって所みせて♡♡」
優しくしこしこしながら、余った手は、恋人繋ぎでにぎにぎ♡ぎゅっぎゅっ♡♡
「...すっごいビクビクしてる...♡もしかして、もう限界?うわー...♡ロリコンなだけじゃなくて、本当にマゾなんだ...♡こーんなちっちゃな女の子におちんちんしごかれて恥ずかしくないの?」
「あ゙ぐっ!♡♡ま、まっ...!♡♡」
ぐ...きゅっ♡
「あ゙...!あ゙〜っ...!♡♡♡」
「うんうん♡まだ我慢だね♡♡我慢できるのかっこいいよ〜♡」
ちょっと痛そうだけど、きゅっと指輪っかでちんぽを締め付けて、出ちゃわないように...と...
...全然、心配いらなさそう♡
ソファから降りて、ウイさんの足の間に入る。
「ふーっ♡ふ〜っ♡...ふふっ♡息を吹きかけられただけで、震えてるじゃん♡♡くっさい我慢汁たらたら出しちゃって、なっさけなぁ〜い♡♡♡」
「っ♡だ、出させてっ♡♡射精させてくださいっ...!♡♡♡」
「え〜?どーしよっかな〜♡♡」
「お願い、しますっ♡♡お願いしますっ!♡♡」
へこへこ♡♡へこへこっ♡♡
え...?腰、動いちゃってる...♡か、可愛いっ...♡♡
「うーん...じゃあ、自分のことをロリコンマゾですって認めたなら、射精させてあげる♡どう?認める?」
「みっ、認めますっ!♡♡ロリコンでもマゾでもなんでもいいのでっ♡♡は、はやくっ♡♡ちんぽ破裂しちゃいますっ♡♡♡」
「なんでもいい、じゃないでしょ?『私はロリコンマゾです』って、ちゃんと言わないと♡♡」
「わっ、私、はっ♡♡♡ろり、ロリコンですっ♡♡小さな女の子が大好きなロリコンで、その子に焦らされて感じるマゾです!♡♡♡」
「〜っ...♡♡♡♡よく出来ました...♡」
手のひらで先っぽ、ぐりぐり♡♡ぐちゅ、ぐちゅ...♡♡
「いいよ♡だして♡だーせっ♡♡ロリコンどーてーちんぽ♡マゾイキしちゃえっ♡♡♡♡」
「あ゙...あ゙ぁ゙ーっ...!♡♡♡」
「......イけ♡」
むきっ♡♡
「む、剥けっ...!?♡♡♡♡」
びゅちっ♡びゅぐっ♡♡どびゅっどびゅ♡♡♡
「...すご...♡ロリコンザーメン、どぴゅどびゅ出てるよ...♡」
びくびく震える手を、もっとぎゅっ♡にぎにぎ♡って優しく、『怖がらずにきもちーのたくさん出しちゃってね〜♡♡』って教えてあげるの♡
「んふふ♡そんなに射精しても、そこはおまんこじゃないよ〜♡無駄打ちご苦労さまっ♡♡あはっ♡♡♡」
先っぽ、ザーメンとかカウパーとかでぬるぬるになった手のひらで、ぐっちゅぐっちゅ♡♡ちゅこ、ちゅこ...♡♡
私のよだれ、んべって垂らして、もっともーっとぬるぬるになっちゃえ♡
「それっ...やばっ...!♡♡」
「はいしゅ〜りょ〜♡おてておまんこはこれでおーしまい♡ふう...なんだか、熱くなってきちゃった...♡」
シャツを脱ぎ捨てて、スカートを下ろす。
座ってるウイさんを跨いで、そのまま下品に腰を下ろして、と...♡
「ん...見える?♡タイツ越しの、おまんこ♡」
「み、見ただけで分かるっぷにぷにおまんこっ...♡♡♡い、挿入れたいっ♡♡ちんぽ入れたいですっ...♡♡♡」
へこへこ♡♡ぺちん♡ぺちん♡
「もー必死すぎ♡タマタマぷらんぷらん♡♡ぺちんぺちん♡ってさせてまでおまんこ欲しいだなんて、ロリコンさんキモ〜イ♡うわぁ♡鼻息荒すぎ♡んっ...よいしょ、よいしょっ...♡」
そのまま腰を下ろして...おちんぽとおまんこ、タイツ越しに軽ーくキスさせてから、そのままずりゅりゅりゅ〜♡って...♡♡
「あ゙っ...!♡♡ぎっ...♡♡♡♡♡」
「んー♡おちんぽあっつぅ〜い♡どうしたの?なにか不満そうだけど...あ♡もしかしてもしかして、このままえっち出来ると思った?ロリコンどーてーちんぽ、ロリぷにまんにずにゅう〜♡♡って突っ込んで、あま〜い恋人セックス出来ると思っちゃった?♡♡ふふ、残念♡♡♡」
私のお腹にくっ付いて、びくびく震えるおちんぽを撫でる。
「あーあ♡そんな泣きそうな顔しないで♡情けないよ♡♡でも可愛いよ♡そんな可愛いロリコンウイさんにチャンスをあげる♡」
「ちゃ、チャンス...?」
「そうだよ♡このまま、ぷにまんでおちんぽしこしこしてあげるから、10分...んや、5分ぴゅっぴゅ我慢できたら、してあげるよ♡♡」
このままウイさんにもたれかかって、ぎゅーっ♡♡♡てしながら耳元に...
「どーてー卒業、ほんもの、おまんこセックス...♡」
「〜っ♡♡♡」
「ウイさんみたいな、ざこざこちんぽだったらきっと1分も要らないよね?♡でも、ちょっとだね見栄はらせて貰ってるってこと、ちゃーんと覚えてへこへこしよーねー♡♡♡」
私まで腰をへこへこ動かして、おちんぽを刺激♡
「じゃあいくよ?スタートっ♡♡」
ぬちっ♡ずりゅじゅちゅっ♡♡
あ...♡これ、おまんこ、擦れて...私もっ...♡♡
「あ...あーん♡あーん♡♡きもちー♡いくいく〜♡ぶっといロリコンちんぽにいかされちゃう〜♡♡♡」
...こんなわざとらしい声でも、今は気付いたり指摘する余裕が無いみたい。
むしろ、本当に私が出してる声だと思って、余計にちんぽバキバキにしちゃってるの♡♡
「わからされちゃう〜♡生意気な態度取ってごめんなさ〜い♡♡」
「フーッ...!フーッ...!♡♡い、イけっ♡♡イけっ、このメスガキ狐がっ...!♡♡♡♡」
へこへこ♡♡かくかくっ♡♡
「やあ♡ピストン激し〜♡おまんこ堕とされちゃうよ〜♡♡...なんてね♡勘違いしないでよね♡おまんこに入ってないよ〜?♡♡」
「イかせる...♡孕ませるっ...♡♡もう二度と、そんな生意気な口聞けないようにしてやりますっ...♡♡♡」
ま、全く話を聞く気ないねっ♡
「...良いよ...♡そのままびゅーって出して、孕ませてください♡」
「っ...!?♡♡♡」
びゅぐっ!♡♡びゅるっ!♡♡びゅ、どびゅっ♡♡
「あ、あ゙〜〜〜...!♡♡」
「はーい♡ざこざこちんぽだって、証明しちゃったね〜♡」
うわ...お腹あっつ...♡しかもまだ出てるし...♡♡
どろっどろのザーメンっ♡う、ウイさんが、私のために作って出した赤ちゃんミルク♡♡
お腹っ♡お腹きゅんきゅんするっ♡♡
『もう台本なんて忘れて、このまま恋人みたいなラブラブセッススしたい♡♡』ってしきゅーに言われてるっ♡♡♡♡
「素股で本物セックスだって勘違いしちゃう可愛いどーてーさんっ♡結局5分も耐えることなんて出来なかったね♡♡ざこ♡ざぁ〜こっ♡♡ざこちんぽ〜っ♡♡♡」
「っ...!い、いい加減にしてください...!!」
私のこれが、演技だって知ってるはずなのに本当に怒ってるみたい。
...それだけ、私の事で本気になってるってこと?
「......ふふっ...♡ごめんごめん♡♡じゃあ今度は...」
上から降りて、今度は隣に座る。
「おいで♡♡年下の女の子に、いっぱい甘えていいよ♡♡」
息の荒い、私の体を穴が空くくらい見つめるウイさんの頭を、私の膝の上に乗せる。
「ん...ちょっと♡頭浮かせちゃだめだよ♡リラックスして♡そうそうっ♡力抜いて、私のお膝に頭沈ませちゃっていいよ♡♡」
心地いい重み...♡
「...重く、ないですか。」
「しっかりしてて、安心する重さだよ♡あ、わ、悪口じゃないよ?」
傷つかないように補足しながら、頭をなでなで♡
「...あ、お外、向いてていいの?もしかして恥ずかしがってるの?可愛い...♡でもね、遠慮しないで、好きに甘えていいんだよ♡はいごろーん♡♡」
180°ひっくり返して、私の方に向けさせる。
「っ...!♡♡はあ、はあ...♡♡すーっ♡すんすんっ♡」
「わ、匂い嗅いでる...♡わんちゃんみたい♡...えっと、く、臭くない、よね...?」
「甘くて、ふわふわ...いい匂い...♡♡♡」
「そっか♡♡じゃあそのまま、貧相な体で申し訳ないけど、好きにしていいよ♡なでなでしてあげる♡♡」
「こ、こっちっ♡♡こっち甘やかしてくださいっ♡♡♡」
へこへこっ♡♡
「また元気になっちゃったんだね...♡♡いいよ♡そういえば、ロリコンさんなんだから貧相な方が良かったね♡♡」
また皮被っちゃってる♡
優しく、かりかり♡しこしこ♡何回も少しずつ下にずりゅ、ずりゅって慎重に剥いてあげる♡♡
「また剥いちゃうね〜♡♡」
ぎゅぎゅっ......むきっ♡♡♡
「はーいよく頑張りました〜♡かっこいいおちんぽにまたなれまちたね〜♡♡」
...ちゅぱっ♡
「ひゃんっ!?♡も、もお〜♡おっぱい吸っちゃうなんて、赤ちゃんみたいだよ?♡♡」
「あ、甘い...美味しい、ですっ...♡♡タマヨちゃんの、おっぱいっ...♡ふーっ♡ちゅぽっちゅっ...♡♡」
体おっきいのに、赤ちゃんみたい♡♡
可愛い♡好きっ...♡
「甘えていいって言ったのは私だもんね♡うんうん♡♡ちゃんと上手に甘えられて偉いぞ〜♡♡」
「〜っ♡」
囁いてあげるとびくびく跳ねて可愛い♡
「ごめん、なさっ...♡で、でるっ♡でちゃいますっ...!♡♡」
「ん、いいよ〜♡優しくおちんぽよしよししてあげるから、好きな時に、気持ちよーくお射精できるタイミングで出しちゃっていいよ〜♡♡ほら、しーしー♡しー...しー...♡♡...んあっ♡♡」
えへへぇ♡おっぱい吸うの強くなってきた♡♡腰へこへこ動いてる♡♡出る?出ちゃう?♡♡
...ぶぴゅ♡♡びゅぐっ♡♡どぷ、どぴゅるるる〜っ♡♡
「は、ぐっ...♡♡好きっ...たまよちゃん、好きですっ......!♡♡♡」
「ん...♡♡私の手に、たっくさんかかってる...♡ゆっくりしごいてあげるから、残ってる分全部出しちゃっていいよ〜♡♡」
ちゅこちゅこ♡♡ぷぴゅっ♡♡ぴゅるっ♡
「も...もう...でな...いっ...♡」
「よかった♡んふふ♡じゃあこれで今日はおしまい♡続きはまた明日ね♡」
まだお顔がふやけちゃってるウイさんを撫でながら教えてあげる。
「...あの......」
「ん?」
「どうして...こんな事を、してくれるんですか...?」
「なんで...なんでかぁ...うーん。好きな人を、籠絡するため...?まあまあ、そんな事はいーの♡あっそうだ♡ここ座って♡」
膝の上から離れたウイさんが、また最初みたいに座る。そして私も、また最初みたいに、ウイさんの足の間に入るの。
「綺麗にするね♡んぷっ...」
それでそのまま、ぬるぬる♡どろどろ♡のおちんぽをお掃除っ♡
「んっ...くぷ、ぷちゅ♡んぶっちゅ、ちゅるるっ...♡♡」
汚いのを舌でふきふきして、極力刺激しないように...♡
「ちゅぽっ♡んーっ♡んふーっ♡♡ごくっ...〜っ♡♡♡」
残ってるの...薄いはずなのに...♡ノド、へばりつくっ...♡♡濃ゆい♡濃すぎっ♡こんなの、ノドからウイさんに犯されちゃってる...♡
おくち、ウイさんのニオイ染み付いちゃうよ...♡
「はーい♡綺麗になったよ♡♡また明日...今日よりもっときもちーことしようね〜♡」
あとがき
導入ざつざつタマちゃんですまない
文章の中でこれからのネタバレをしてしまってすまない
三話構成の内最後だけ秘密にしてすまない
狐のよしみでこの構文を使ってすまない