書きたいプレイ全部乗せしたら9000文字いきました。
お前は早く本編書けよ(1000文字前後の執筆中原稿を見ながら)
「...昨日は、疲れました...」
朝、寝起きだと言うのにどこか体が重い...
あ、いえ、
昨日は空いた時間を使って、しっかりと発情期への対処法について調べてみたのですが、中々どうして...
「...面倒なことで...」
なんですか『番い』って...なんですか『交尾』って...!
獣のような言い草に腹が立つのもそうですが、到底女の子同士では出来ないような解決策しか書いていなくて...
一応、薬もあるらしいのですが(というかこっちが一般的らしい)、体質だったりの検査や、事前の服用など...今からでは遅いんですよね。
しばらく時間が経てば収まるそうですが、それも個人差があって数日で終わる人もいれば、数週間・数ヶ月とかかる人もいるとか...
もしタマヨちゃんが、その長い人だったら...その間、ずっとあんな状態で生活しないといけない。
昨日の様子からして、そんなに長い期間耐えられそうにも見えませんし、そうなると仕事の方もどうなってしまうのか...
ピロンッ♪
そんなことを考えていると、スマホから通知音が聞こえて、開くとそれはモモトークの通知でした。
『ごめんなさいまたたすけてげんかんあいてる』
タマヨちゃんからの助けを求めるメッセージ。
変換するどころか、句読点すらも無くて読みにくいそれから、今タマヨちゃんがどんな状態なのか推測することが出来ました。
『わかりました。』
そう一言返してからまた準備を整える。
直ぐに整えて古書館の扉を開けると
「......な、なんですか?このダンボール...?」
あまり大きくない、片腕でも持てるような大きさのダンボールがぽつんと放置されていました。
宛名の所には、確かに私の名前があるのですが...差出人が...
「...あ、でもメモ用紙が張りつけてありますね...?えっと...」
『不躾な妹ですがよろしくお願いいたします。』という端正な文字と、デフォルメされた狐のキャラクター。
「...え?」
まさか、これって......
...つ、つい、持ってきてしまいました...使う予定も無いのに...つい...
懐に入った、小さな硬い感触を落ち着きなく擦りながら、タマヨちゃんの部屋の扉を開ける...よりも、一応と思いインターホンを鳴らしました。
開いていると言っていたので、そのまま扉を開けようと思ったのですが、自動ドアのように勝手に開きました。
「!?」
そして、目を疑うことになりました。
「うっふう〜っ......♡う、ウイさん...ごめんっ、ごめん、ねっ...♡」
まさかの一切の衣服をまとっていないタマヨちゃんが扉を開けたんです。
「と、とりあえず中に!」
色々マズいと思い、押し込むように彼女の住居に上がりました。
「どうしたんですか!?そんな格好をして!」
「...け、今朝も...何回も、おなにーしたのに...ぜ、全然満足しなくって......昨日ウイさんにおまんこ触ってもらった時みたいな、ふわふわ〜って幸せなのしないの......!」
一体、何時から何回自慰行為に及んでいたのか、とろとろになったおまんこからはぴちょ、ぴちょ、と愛液が床に垂れていますし、指もお風呂上がりみたいにふやけていたんです。
「だからその......ぎゅっとして...?」
「まあそれぐらいなら...」と答えた瞬間、待ちかねていたように私の手を引くとかなりその...ニオイのするベッドに座らされました。
わずかな湿り気と、私の片足に跨るように乗っかって抱きつくタマヨちゃん。
「んっ......はあ...落ち着くぅ...」
汗やなんやらでべたべたしている体を密着させてきてますが、あまり気には...なりません。
仕方が無い時期だから許せるのもありますが、やはりタマヨちゃんだから...タマヨちゃんになら汚されても良いかなと...そう思えるんです。
「...はあっ、はあ......♡」
...へこっ...へこ、へこへこっ...
「...タマヨちゃん?」
「...っ!ご、ごめっ...ごめん、なさいっ...また、汚しちゃうっ...♡」
へこへこへこっ...♡
落ち着いたかと思った矢先、拙い動きでおまんこを押しつぶすように腰を振り出したタマヨちゃん。
口では謝っていますが、私の匂いをオカズに一生懸命オナニーしてます。
「...良いですよ。辛いんですよね?なら仕方ありませんよ。」
あやすような手つきで頭を撫でてあげると、一瞬体をぶるりと震わせたかと思えば、またすぐにへこへこと動かし始めました。
「ん、んっ♡すうっ♡すんすんっ♡はふうっ♡♡」
あ...すごい、匂いを嗅がれてます...
「はあっ♡はあっ♡...す、好きっ...♡好き、好き好き好きっ♡♡」
「わ、私なんかにそんなこと言ったらだめですよ...!?」
「好きっ...好きっ...♡...大好きいっ...♡」
聞く耳を持たないタマヨちゃんは、変わらず私への語彙力の欠如した愛の言葉を囁き続けました。
「......私も、好きですよ。」
ふと魔が差して、私もタマヨちゃんの愛に耳元で答えました。
「っ!?」
ぷしゅっ
「あ゙っあ゙っ、はゔぅっ...!♡♡」
呻き声を上げてイッてしまい、満足気に肩を上下させているタマヨちゃんも、すぐに息を整えて私の顔をじっと見ます。
「...ごめんなさい。」
「落ち着きましたか?」
「うん...」
「なら良かったです。......昨日より酷いですか?」
「うん、すごく...もう、何が何だか分からないくらい。落ち着いたかと思えば、数十分後くらいにはまた...だから昨日ですらも仕事に手を付けられなくて。」
生活に支障が...
ふとあの届いたものの存在が頭によぎって、喉が鳴る。
「た、タマヨちゃん。」
「なに...?」
「その、タマヨちゃんが良かったら、なんですけど......」
「?」
「あなたの初めて...貰ってもいいですか」
「...遅いなぁ。」
ウイさんのよく分からない質問に、よく考えもせずに二つ返事で了承したものの、ウイさんがトイレに行って戻ってこなくなってしまった。
あ、風邪引いちゃうから流石に服は来てるよ?...寝巻きだけど。
...初めてって...なんのだろう?
「お...お待たせ、しました...!」
「あ、遅かったね。なにをしてた...の...?」
顔を赤くさせて、もじもじしてるウイさん。
なんか...
「なんか、えっち。」
「!?」
「それで、なにしてたの?長いことトイレ入ってたけど。」
「実は、ですね......」
顔を真っ赤にして、ウイさんが説明し始めた。
「...えっとつまり、今朝推定お姉ちゃんから送られてきたお薬が、飲んだら...ち、ちんちん生える薬で、それでその...せっくす?ってのをすると私の辛いのも無くなる...ってこと?」
「ま、まあ、そうです。」
「じゃあしよ!せっくすっ!」
「こ、これも大きな声で言ったらだめです...!...まずは、服を全部脱ぎましょう。」
「えー、さっき着たばっかなのにー...うん、わかった。」
「ぬ、脱いだら、ベッドで...待っていてください...」
明るく、素直に返事しながらぽいぽいと衣服を脱ぎ去った後はベッドに腰かけていた。
...すごいニオイ。
いや、全部私のだし私のせいでもあるんだけどちょっとその......っ...♡
「お待たせしました...」
大好きな声と背中にあたる二つの柔らかい膨らみ。それと...
「ね、ねえ?なにか、腰に当たってるんだけど...もしかしてこれが...」
「...ふふ、そうですよ。こっち向いてください。」
「え?あ、うん。」
べちんっ!
振り向いた途端に、なにか硬くて熱いものが私のお腹に押し当てられた。
「...え、あ......っ...♡」
それは...私の腕くらい太くて、おまんこからおヘソの裏まで届くくらい長くて...火傷しそうなぐらい熱い、びくびくと脈打っている、グロテスクな棒。
「こ、これっ...♡」
また、この感覚っ...♡
おまんこの奥が、きゅってなって、愛液がとろとろ〜♡って...♡♡
がくがくっ...ぺたんっ
「な、なんでか腰、抜けちゃっ......♡」
「だ、大丈夫ですか...?」
心配するように覗き込むウイさんと...
ぷっくりと我慢汁を浮かべて私の目の前に突き出された、お...おちんぽ...♡
「...っはあ♡はあっ♡♡ちんぽっ♡ちんぽっ♡♡」
だらしなく舌を垂らして、本能的に理解してしまった卑猥な言葉を連呼する。
「ふー、ふー♡...いたらひまふ♡」
「え?ちょ、ちょっと待ってくださ...」
じゅぽっ
「いっ!?」
んふ♡おいひい...♡
しょっぱくて、ほんのりチーズみたいな味がする♡
...あ♡ここの、カリ首にチンカス見っけ♡
「あっ、あっ...そ、そんなに舐めないでくださいっ...!」
先っぽぺろぺろして、根元までぐぷぷ〜♡って飲み込んじゃお♡
ぢゅぷ...ぷぽっ!
それで、一気に引き抜くのっ♡
「ぅお゙っ!♡♡」
「はあ、はあ...♡...はいっ♡ぴっかぴかの、かっこいいおちんぽになったねっ♡♡」
アッツアツのタマタマを、もみもみ♡ぎゅっぎゅっ♡ってして、精液...ザーメンっ♡ザーメン作れ〜ぐつぐつキンタマミルク製造しろ〜ってマッサージ♡
おまんこに出されたら絶対孕むようなどろどろ濃厚ザーメン作れっ!♡♡
「タマヨちゃん!いきなり、どうしたんですか...!?」
「わ、わかんないっ♡で、でもっ理解っちゃったっ♡♡セックスって、おちんぽおまんこにずぽずぽ、ぱんぱんして、アツアツのザーメンびゅー♡どびゅーっ♡ってする事なんだよねっ?♡」
「あの、そ、それは...あ、あくまで、医療行為であって...!」
「ほら、早くっ早くっ♡おちんぽぺろぺろ、ちゅーちゅーしただけでおまんここんなに濡れてるっ♡ここにおちんぽ入れてびゅびゅーって射精したら、すっごい気持ちーよっ!?♡♡」
ベッドの上でおまんこくぱあって広げたり、四つん這いになってお尻をふりふり♡欲情したおちんぽを迎えるための必死なちん媚びダンスもしちゃお♡♡
左右にふりふり♡上下にへこへこ♡
「〜!!」
がしっ!
ぬち、ぬち...♡
「きゃっ♡腰がっちり掴まれて逃げられない〜♡おまんこにちんぽ、ぬちぬち擦り付けられちゃってる〜っ♡」
わんちゃんの交尾みたいに、四つん這いでおちんぽ待ちする私にちんぽ擦り付けてるっ♡
『これからこれがおまんこに入るんだぞっ!』って、『泣いても止めてやらないぞっ!』って宣言されちゃってる...♡
「はー、はー...♡」
耳元でウイさんの息遣いが聞こえる...♡
ウイさんも、緊張してるのかな。
「で、では...は、始め、ますよ...?」
いきなり突っ込んでパコパコしてもいいのに、わざわざ言ってくれるんだ...
思えば、少し...いや、かなりの粗相をしちゃってるのに、ウイさんは嫌な顔一つせずにしてくれて...
...背中から、ウイさんの鼓動が伝わってくる。どくんどくん、どくんどくん。
一定のリズム、でもかなり早く動いていて、ウイさんの緊張が私にまで伝わってくる。
「...っう、うん...」
どうしよう。
さっきまでの、色狂いな私だったらもっと、えっちな言葉だったり下品なこと出来たのに...今じゃ...
ぬぷ...
「あつっ...キツ...」
ぬ、ぬぷぷ...ぷちっ...
......とちゅっ♡
「〜っ!♡」
奥をおちんぽが軽く叩いただけで、背筋がゾクゾクしてきちゃうっ♡
「はあっ、はあっ...い、痛く、ありませんか...?」
「う、うんっ。痛くな、いぃいぃぃっ......♡」
「う、うご、動き...ますっ、ね...?」
ぬろろ......ぱちゅっ♡
...とちゅっ...♡...ぱちゅっ...♡
「あひぃっ♡」
あ、あたまっ♡おかしくなりゅっ...♡
なりふり構わないケダモノピストンでどちゅどちゅ犯されると思ってたのに、こっ...こんな、ねっとりとした...ら、ラブラブピストンっ......♡
どちゅんっ!♡
「お゙っ......♡あっ、ご、ごめんなさいっ♡下品な声、出ちゃった...♡...ウイさん...?」
「...すい、ませんっ......!」
「え、どうし...」
びゅうっ♡♡ぼびゅっびゅ、びゅくうっ♡
「ぃぎぁっ!?♡♡」
「はー、はー...すいません、もう、我慢出来なくてっ...!」
ぱちゅっぱちゅっ♡びゅうっ♡びゅっびゅっ♡♡
「ぴ、ピストンひながら、ひゃせー、しないれぇ...♡」
「...♡」
「う、ウイさん...?んきゅっ」
びゅっびゅっ♡びゅーっ♡たちゅたちゅっ♡たんたんっ♡♡
お、押し潰されて、動け、ないぃっ...♡
ぴったり密着して、肩に腕を回してがっちりホールドされちゃって♡♡ぅあ、だ、だめぇっ...♡
「イ...っグぅぅっ♡」
ぷしっ♡♡
...ぐり、ぐり...♡
「あ、あ゙ぁ゙〜っ!♡あ゙、あ゙っ、あ゙ぁぁ〜っっ♡♡♡」
奥ぐりぐりされてるぅっ♡『孕め〜♡』『私の赤ちゃん妊娠しろ〜♡』ってされちゃってるっ...♡
「ふっ...ふうっ......!?」
耳元で囁かれている呻き声が止まった。
「ウイ、さん...?今度はいっt「ごめんなさい。」
ぱちゅっ!ぱちゅっぱちゅつ!♡♡どちゅどちゅどちゅっ!♡
「お゙ぉ゙っ?お、おぉおあぁおおぉぉぉっっ!!??♡♡♡」
なんれ、きゅ、急に激しくなっへるのっ!?
やっ、やあっ♡♡おまんこ、おまんこ壊されちゃうっ〜♡
「ふうーっ♡ふうーっ♡♡」
ぱちゅぱちゅっ!♡♡ごつごつごつっ!♡
「ぴぎゃあっ♡♡」
お、奥っ♡こりこりしてるところ、徹底的に叩き潰されてりゅうっ♡♡
や、やべっ♡ちんぽやっべ♡♡に、逃げ、ないと......♡
ぎゅう〜♡ぎゅぎゅう〜っ!♡
あっ♡そ、そうらった♡か、身体ガッチリホールドされてにげっ、逃げられにゃいっ♡♡
ぐちゅんっ!ぐちゅ、どぢゅどちゅっ!は、
おぐっ♡おまんごづぶざれでっ♡♡にげられないっっっ♡♡
おまんごっ♡ちんぽとベッドでサンドされちゃってるっ♡♡♡
ぎしぎしっ♡どちゅどちゅっ!♡♡
「ふー♡ふうっ♡♡で、射精ますっ...!♡♡」
どぢゅっ!!♡♡
......びゅ、どびゅうっ!♡びゅくっ!♡びゅるくっ!♡♡
「お゙ぉ゙〜〜っ!♡♡♡で、出てるぅっ♡おまんこに、あついのいーっぱい中出しされちゃってるぅーっ♡♡」
小さな体を押さえ付けるみたいに、上から覆い被さっての寝バック種付けっ♡♡
びゅー♡びゅーっ♡...お尻が真っ平らになるくらい力を入れて、ぐくーっ♡っておちんぽ押し付けられてる♡
「はっ...♡うぅっ...♡」
にゅる...ぬろろろっぶぽんっ!♡♡
「んぎゃっ!♡♡」
がく、がくがくっ♡ぷしゅ、ぷしゅぷしっ♡...
「お゙ぉ゙ほぉ゙ぉ゙ぉ゙〜っ♡♡♡」
ずるるるっ!♡っておちんぽ引き抜かれて、おまんこめくれちゃうかと思ったぁ...♡
ごぷっ♡ごぽっ...♡
「っあ、ザーメンっ♡ウイさんのどろどろこってり、濃厚ザーメン零れちゃうっ...♡」
がくがく震えちゃう体を、ぷるぷると子鹿のように震えながらなんとか体を起こす。
「わ...♡こんなに、いっぱい......♡」
くぱっ♡っておまんこ開いたら、ゼリーみたいなどろどろザーメンが溢れ出てくる♡
ウイさんと、ふにゃふにゃになったおちんぽにそれを見せつけていると...
「っ...!」
むくむくっ...♡
「あっ♡おっきくなった...♡もう、まだ種付けし足りないの?♡仕方無いなぁ〜♡」
「ち、違...!」
「ん〜?じゃあなんで、おちんぽガチガチにしてるの?♡♡なんで私のおまんこ見て、元気になったのっ?♡」
「それは...」
「ねえ......もっと...しよ?その、今度は優しく...してほしい、かも...」
「で、ですがその...責任とか...」
「ふふ、まだ来てないから大丈夫だよ。好きなだけ出して...?♡」
来てない、なんのことか分かってくれるかな...?
「......すいません...私なんかで...」
「いきなり自己嫌悪に陥るのやめて?発情期とか関係無く私が自分で選んだんだから。」
あくまで、きっかけに過ぎなかったんだと思う。
「それ、ずっと生えてるわけじゃないんだよね...?」
「あ、はい...何回か射精すると収まるようで...」
「じゃあ尚更、しよ?今だけなんだから」
今度は仰向けに寝転がって、とろとろのおまんこを広げてアピール。
「好きな人と一番奥で繋がりたいって思うのって、おかしなこと?」
「好きっ...え、えぇぇっと、おか、おかしなことじゃ、な、ない、ですね......」
私の告白。あまりにも予想外だったのか、顔を真っ赤にしてたじたじになってしまった。
でも体は正直に、私に覆い被さって大きくて、私の愛液とウイさんの精液でお腹の奥をきゅんきゅんさせるような匂いを放つちんぽを、私のお腹にぬちぬち擦り付けている。
「はあ、はあ...♡こ、こんなのが私の中に、入ってたんだっ...♡がっちりホールドして、逃げ場のないよわよわおまんこどちゅどちゅぶん殴って、好き放題にザーメンびゅー♡どびゅー♡ってしてたんだっ...!♡♡」
「...それ、わざとやってます...?」
「も、もしかして、うるさかった...?」
「...いえ、効果てきめんですよ...♡」
火傷しちゃうんじゃないかってぐらいの熱と、どんな雌もたちまち即堕ち雑魚まんこにしてしまうようなすえた雄臭...っ♡♡
くち、ぬち......♡
「い、入れます、よっ...?」
「......うん♡」
ぬぷ、にゅち......ぬぷぷ...
「はぁっ♡うぅんっ♡♡ゆ、っくり...入ってきて、るっ...♡」
にゅぷぷ......ちゅっ♡
「ひあっ♡」
「ふー...奥まで来ましたよ。動きますが、大丈夫ですよね?」
「うっ♡うんっ♡ゆっくり、お願いっ♡」
にゅるる......たちゅっ...にゅぷぷ......とちゅっ...
お腹の中を、熱いものがゆっくり、ゆっくり...優しく動いて、奥のコリコリしたところと何回もキスしちゃってる♡
「...ウイ、さんっ...♡ぎゅー♡ぎゅーしよっ♡♡」
「お、重かったら、言ってくださいね...?」
さっきまで全体重をかけて下敷きにした雌を逃がさないようにしてたくせに、いちゃラブセックスになったら私の心配するんだ...♡
ゆっくり、恐る恐る私にのしかかって体を重ねる。
お互いの胸を合わせて、とくん、とくんと小さな鼓動を交換し合う。
「......落ち着き...ますね...」
「...うん。」
さっきまでは、ただただおまんこ気持ち良くて何にも考えられなかったけど...こうして落ち着いて優しいスローピストンされてると、幸せなのが溢れてくる。
「...ウイさん♡んーっ...♡」
目を閉じて、キュッと結んだ唇を突き出す。
真っ暗な世界の中で、ただウイさんの息遣いとちゅっという音だけが聞こえた。
ゆっくり目を開けると、すぐ目の前には目を閉じたウイさんの顔。そして、それが次第に離れていこうと...
「んん!だめっ!♡♡」
無理やり捕まえて、もう一度唇を重ね合わせる。
「んうっ!?」
「ちゅっ♡んむっ、んちゅうっ♡♡」
あんな、軽いキスじゃ満足出来ないっ♡もっと舌を絡めあって、恋人同士のいちゃラブディープキスしようよっ♡♡
「んんんっ!!」
びゅうっ♡びゅ、びゅびゅうっ♡♡
あっ...♡
とぷ、とぷ...
「ん...ぷあっ......♡...キスしたら、イッちゃったね...♡」
「その......すみません...」
本当に恥ずかしそうに、申し訳なさそうに謝るウイさん。
「ずっと、生殺しだったからだもんね。好き放題に腰を打ち付けて、おまんこゴツゴツ叩きたかったのに、私が我慢させちゃったから...ごめんね...♡」
まだしょぼくれた顔をするウイさんを抱いて、囁く。
「だから...もう、好きに動いていいよ...♡」
「...」
「ウイさん?」
ぬろろ......どごぢゅっ!!
「お゙ごっ......♡」
「ふーっ♡ふうーっ♡♡...も、もう、優しく、出来ませんからねっ...!!♡」
ばちゅんっ!ばちゅんっ!♡♡
「ぃぎっ!♡♡」
きゅんっ♡きゅう〜っ♡ぷしっ!♡♡
「...」
ばちゅ!ばちゅばちゅっ!♡
「今っイ゙ッてでぇる゙っ!!イッッでるからっ!♡ぁ゙ぁあ゙ぁっ!!♡♡♡」
あぁっ♡また、また押さえ付けられて動けないっ...♡
「はあ...♡舌出してくださいっ...!♡舌出せっ!♡♡」
「は、はぁい...♡んぶっ...♡♡」
い、いきなり命令されて、つい従っちゃった...♡
間髪入れずにウイさんの乱暴なディープキスっ♡♡口の中っ余すことなく貪られちゃってるぅっ♡♡
「ぷあ...ふうーっ♡♡」
「はあっ、はあっ...♡ね、ねぇっ♡♡これは医療行為じゃ無かったの...?♡♡」
「違い、ますよ...!♡♡今からするのは、子宮ぱんっぱんに破裂するぐらいザーメン流し込む獣交尾ですよっ...!♡♡ちんぽが消える時まで、ずっと!休まず!...あなたのおまんこ、ほじくり返しますからね...♡♡」
怖〜い雄に、犯し殺す宣言されちゃった♡♡
「どれだけ洗っても落ちないくらい、どろっどろのザーメン、全身にマーキングしてやりますからね!?♡♡耳からも、尻尾からも!文字通り!全身から私の物だってニオイを付けてやりますから!!♡♡」
「ひ、ひゃいっ......♡」
暗い部屋の中響く、肌がぶつかり合う音と甘ったるい嬌声。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!♡♡
「このっ!このっ!!」
ぱちゅ!ぱちゅぱちゅっ!ずちゅっ♡ぬちゅぬちゅっ!♡♡
「ぇ...ぃあっ...♡」
マーキングの跡が著しい小ぶりな尻と、白濁混じりの尻尾を揺らして、されるがままに雄の情欲を受け止めている真っ最中だった。
「あ〜っ♡♡ザーメン昇ってきましたっ♡射精す♡射精しますよっ...!」
ぶぽんっ!♡♡
ぶびゅっ!びゅっぼびゅうぅっ!♡♡
勢い良く注ぎ込んだザーメンと共にちんぽを引き抜くと、揺れている尻尾にちんぽを突っ込み、そのまま吐精した。
「い、いやぁ〜...♡も、もう、これ以上尻尾にザーメンマーキングしないでぇ〜っ...♡」
「ふーっ......まだ無くなりませんね。さて、と...」
まんぐり返しの状態で放心アクメキメこんでいるメスの上に再びちんぽを構える。
「や、やらあっ♡まだ、しゅるのぉっ...!?♡♡」
「とことんやってやりますよ。どれもこれも...!」
ぼぢゅ!!
「あなたが、悪いんですからね...♡♡」
どちゅどちゅどちゅっ!
「ひぎっぃあぁぁっ......!♡た、たしゅっ、たしゅけてぇっ......♡」
あとがき
サブタイ、『ウイタマふたなりドスケベ交尾』とかでも良かったかな...?