発情期→パートナー発見→コイツら交尾したんだ!
も好きですけど
パートナー発見→発情スイッチオン!→このあとめちゃくちゃ
もとても癖です
つまりそういうこと
次の日、今度は私が、古書館の方に向かった。
あの格好で外に出る勇気はさすがに無かったから、いつもの服装で。
「おはよー!」
「っ、あ、お、おはよう、ございます。あ、あのぉ...今更ですが、古書館ではお静かに...」
「他に人が居る時はちゃんと静かでしょ?」
それを見たウイさんも作業に戻るけど、やっぱり私が気になるみたい。
作業の合間合間に、私の横の方から視線がひりひり注がれてる。
最初のうちは特に気にせずいたんだけど、1時間ちょっと経ったぐらいでもまだ見てくるから、いよいよ私もそれに敏感になってきた。
それから、こんなに気にしてもらえるんだって考えると...
「...♡」
お腹の下が、きゅうってしてくる...♡
もういいかな?
もういいよね?
襲う?
襲っちゃおう♡
じゃあまず教えてあげないとね♡
誘ってあげないとね♡
「...ひょわあっ!?い、いつの間に!?」
「しー、古書館では、お静かに。でしょ?」
ちょうど私が、ウイさんの横に着いたのとまたチラ見するタイミングが合っちゃった。
「ど...どうしましたか...?」
「それはこっちのセリフ♡さっきからずーっと私の方を、しきりに見てたよね?盗み見だなんて、酷いな〜♡」
「そ、それは......」
「それは...?...あ、分かっちゃった♡期待してるんでしょ♡良いよ♡こんなところで、昨日の続き...えっちなことしたいって言うなら、喜んで♡♡」
「なっ!?何言ってるんですか!ここは、他に人も来ますし...」
顔真っ赤で言い訳してる♡可愛い〜っ♡
「ふーん...でもそんなこと、これを見ても、まだ、言える...?」
両手で服の裾をつまみ上げて、ぺろん♡
「っ...!?」
あは♡見てる見てる♡♡
服の下、下着も付けずにここまで来て呑気に読書してたのが信じられないって顔だね♡
「今日はタイツ越しじゃない、生のおまんこだよ♡つるつるで、ぴっちり閉じた子供おまんこ♡♡どうかな?...ふふっ♡聞くまでも無さそうだね...♡こんなに、おっきくしちゃってさ...♡♡」
スカート越しでも、熱くて硬いのが、びくびくしてるの分かるよ...♡
「昨日は、おてておまんこで甘やかしてあげたから、今日こそ...本物おまんこで、どーてー卒業、あまあまセックスしてもいいよ〜...♡」
耳元でぽしょぽしょ囁かれるの、好きだね♡
ぷるぷるしてて本当に、可愛い...♡
「あっ...でもでも、いきなりセックスっていうのも、どーてーさんには酷な話かな♡いいんだよ?別に見栄を張らなくても、ゆーっくり、最後まで付き合ってあげるよ♡♡」
「あの...」
「んっ?どうしたの?♡」
「...ここでは...そういう事は、やめましょうね...?」
心底申し訳なさそうに私の服を元通りにしたウイさんは、私の頭を撫でた後にまた告げた。
「嬉しいのですが、ここだと色々危険ですので...」
また、作業に戻っちゃった。
私にちょっと違和感があったのかな?それで、その違和感の正体がわかったからこうやって、落ち着いて作業に戻った...と。
「...?あ、あの...?まだ、何か...?」
気付いたら、ウイさんの腕を思いっきり掴んでた。
「い、痛いですよ...もしかして、間違った対応をしてしまいましたか...?」
「う、ううん...!全く...!当たり前の、対応だったよ...!そ、そうっ、そうだよね?仮にも公共の場なんだから...そうだよね、他に人が来るかもしれないから...」
みし...
「どうしたんですか...?やっぱり無理してたんですか?それともどこか悪いんですか?」
もう我慢出来ない。
なんでお腹の下が痛いのかよく理解した。
「フーッ♡フーッ♡ごめんっ♡ごめんねえっ♡♡で、でも...!♡♡」
「た、タマヨちゃん!?待って!何するんですっ...!?」
「お家、行くんだよ...♡」
ひょいとウイさんを脇に抱えて、飛び出した。
数人の道行く人にすごいものを見るような目で見られていましたが、そんなのも気にせず彼女の家に。
家に着いたら、何かを急いでるのか、タマヨちゃんったら玄関口でもう適当に靴や服すらも脱ぎ捨ててすぐさまベットへ直行。
大切なものであろう片面の狐面すらもソファに投げ捨てて...
追い剥ぎのように服を脱がすとベットに押し倒されてしまいました。
部屋の中はカーテンで締め切られていて、昼下がりですが少し見にくい程度の暗さでした。
「ハーッ♡フーッ♡♡フウーッ♡♡ウゥゥゥ...!♡♡♡」
そしてその中で、二つの月色の瞳孔が現れて、揺れて、細まって...
「......大丈夫、ですか?」
ずっと彼女の剣幕に圧されて、大人しくされるがままでしたがここに来てようやく声をかけることが出来ました。
「〜〜っ♡♡♡」
私がなにか話す度に、声にならない嬌声を上げていたタマヨちゃんでしたが、私の体に倒れ込むと、へこへこ、ぺちぺちと腰を、私の腹部に叩きつけ始めました。
「...?あ、あの...」
「ごっ...ごめんねっ♡♡セックスっ♡早くセックスしよっ♡♡ふーっ♡犯すぅ〜♡♡ちんぽ搾り取る〜♡♡♡ちんぽっ♡ちんぽ早くおったてろ〜♡♡♡どーてー食ってやるからなぁ〜♡♡♡ハジメて交換して愛情たっぷりぐちょぐちょ交尾するぞぉ〜っ♡♡♡♡」
影のようになってはっきりと見えなかった彼女の顔が、ようやく、至近距離で見えました。
「む、無理矢理はナシっ♡お互いの合意の上で成り立つ恋人セックス♡♡♡」
見えたのですが...そこに居たタマヨちゃんは、古書館であしらった時のような顔では無く、歯を食いしばって何かを我慢しているような顔でした。
「ふ、ゔぅっ...♡だめぇ...だめだぞぉっ...♡自分だけ気持ちよくなったらいけないんだからなぁ〜っ...♡台本なんて忘れて、らぶらぶセックスするんだからなぁ〜...♡♡♡」
自分に言い聞かせるみたいに唸って、私の下腹部を覗き込みました。
「ふーっ♡えへ...♡もう、ガチガチじゃん...♡これって、私で興奮、してくれたんだよね...♡♡じゃ、じゃあ合法っ♡ごーほーだよねっ♡♡♡♡ん、しょっ...♡」
確かに、混乱している私の頭とは裏腹にその肉棒は、発情したメスの匂いを感じ取っているみたいで、すぐに固くなってしまいました。
「ん...なんか、昨日よりおっきい...♡こんなの入ったら、死んじゃうかも...♡♡♡」
へその辺りぐらいの所まで膨張しているそれを眺めながら、じゅくじゅくと愛液で根元を濡らしていますね。
「う、ウイしゃん...♡なんだか、乗り気じゃない...?あ、あっ♡そうだっ♡昨日の続きだもんね♡じゃあ...」
あ、なんだか嫌な予感がします。
「台本は、忘れちゃダメだね...♡」
ま、また...あれをやられるんですね...
もういいです。あんなものの再現なんてしなくていいんですよ。
「だ、台本、とか...も、もうやめてください...っ...」
「だぁ〜めっ♡どーてーざこざこおちんぽは〜♡♡これから、小学生のつるぺたロリまんこで食べちゃいまぁ〜す♡♡♡ふっ...んにゅっ...♡」
入口にっ...おちんぽっ♡あてがわれて...♡♡
みちみちって、嫌な音が立ってます。
「む、無理しないでください!怪我しちゃいますよ!?」
「憧れのロリまんで卒業出来るのに取り乱しすぎ〜♡大人しく、ちんぽ、食わせ、ろっ!♡♡♡」
ぶにゅっ♡♡
「お゙っ...!?♡♡お゙、ひゅっ...♡」
「き、キッツ...!♡」
「ほー♡ほへー♡♡はひゅっ♡♡ふーっ♡ふほーっ♡♡」
頭バチバチしちゃってるのか、なんて無様なアヘ顔なんでしょう♡
「...んっ...♡♡ぷ、ぷにぷにの亀頭さんっ♡♡ほかキツロリまんこにようこそ〜♡♡これからたーっぷりしつけてあげるから、無様にぃ、ザーメンどぴゅどぴゅしちゃえ♡♡」
先端が入っただけなのに、自信満々に亀頭だけ何度も咥えるようなピストン♡♡
くぽ♡くぽっ♡ってすごくエッチな音がしちゃってます♡♡♡
「う、うごっ!動かないでっ!♡♡やめてっ...♡でるっ...でちゃいますっ...!♡♡」
「年下の女の子にいいようにされて、恥ずかしくないの〜?♡♡あ、でも、ロリコンマゾさんならご褒美か♡♡♡ごめんね♡亀頭がおまんことぶちゅ♡ぶちゅ♡ってキスしちゃってるだけでイきそうとか...」
拙い言葉責め...♡それだめです...♡♡♡
「ふー♡ふーっ♡♡は、入りゅかにゃこりぇ♡♡」
何度も腰を上下させて、少しずつ慣らして...♡
「ういひゃん♡♡私のっ♡私のハジメてもらってくださいっ!♡♡♡」
ぼちゅん!♡♡
「ひぎっ!?♡♡」
せまっ...!?あつっ...!?あへ♡ま、待ってくらさい♡♡ナカで、全部剥けて...♡♡
「ほーら♡だーせ♡♡おまんこの奥にくっつけてぇ♡ぴゅっ♡ぴゅるる〜♡♡♡11歳の女の子に無責任種付け...♡」
耳元でそう催促された私が、我慢出来るはずもなく...
びゅくっ!♡♡どびゅるるっ!♡びゅくっ!♡♡びゅるっ♡♡
「ぅ、うあっ...!♡♡」
「声も、ザーメンも...一生懸命絞り出しちゃって...♡♡敗け敗けおもらし射精きもちいねえ♡ぴゅっぴゅっ♡♡ほら、ぴゅっぴゅっ♡♡もっとだーせ♡♡おまんこぐりぐり攻撃〜♡♡♡残ってるやつ、ぜーんぶ搾り出してやるからな〜♡♡♡」
「それやばっ...♡」
どくん、どくんという脈動が、私にもはっきり分かります。
「うっわまだ射精てる...どんだけ出すつもりなの♡♡こんなの孕んじゃう♡♡孕んだらどうするつもりなのさっ♡♡」
私を見下ろして、全く困っている様子を見せずに彼女が笑います。
「......と...取ります、よ...責任。」
「...えっ...?」
「私なんかが、どんな責任を取れるんだって話ですが...少なくとも、受け入れて責任を取る努力は、します。」
こればかりはちゃんと目を見て言います。
まあ、こんな状態なので、格好はつきませんが。
「......」
固まっちゃいました...
「お世辞でもその場しのぎの嘘でもありませんよ...?もう腹を括るしかないと思いましたし、それに、その...あなたなら、嫌じゃありません...から...」
落ち着いてもらうにはどうしたらいいんでしょう?...一先ず、抱きしめてみましょうか?
手を引いてこちらに倒すと、驚く程素直に倒れかかってきました。
「大丈夫ですか...?」
「ふ、ふーっ♡♡♡そ、そんにゃの言うにゃんてずりゅいっ♡♡フーッ♡♡♡♡ずるいずるいずるいっ♡♡♡♡も、もうそんにゃの♡♡♡は、はりゃむっ♡♡♡孕むしか、無いじゃんっ♡♡♡♡♡」
根元まで再び飲み込んで、へこへこ、ぬちぬちと軽く前後に腰を動かしています。
さっきとはまるで違う、緩く、じわじわとくる刺激。
「ねえ...♡ねえっ...♡わ、私の事、嫌じゃない...って...だけ...?わた、私っ♡私はねっ♡♡好きっ...♡ウイさんが好きだよっ♡♡♡だ、だからっ♡す...好きになって貰えるように、頑張るからねっ...♡♡♡」
私にとろとろの顔を見せつけながら、ナカをうねらせて刺激を与え続ける彼女の耳...今までのお返しにと、顔を近付けて
「...私も、あなたの事が好きですよ...♡」
「ふひゅっ...♡」
「うぐっ...♡♡急に...締め付けがっ...!♡」
「あ、ぅっ♡ご、ごめんにゃひゃっ...♡♡♡おっきいのキちゃったっ...♡う、動けにゃいっ♡♡ふわふわして頭へんになるっ...♡♡」
何度も軽イキしてるのは知ってましたが、もしかして好きと言われただけで、深イキまでしちゃったんですか?
ちんぽの先に、何かが吸い付いているような感じがするのですが、これって、もしかしなくても子宮口...?
「あの...」
「ちっ、ちぎゃうっ♡本当は嫌だから動かないとかじゃないのっ♡♡ほ、ほんとにっ♡今動いたら、頭おかしくなっちゃうのっ♡♡し、信じてっ♡嫌わないでっ♡♡」
いつの間にやら、あの演技?の話し方も抜け落ちて、素の声、素の話し方で私にしがみついてます。
「私に負けず劣らずのネガティブさですね...?そんな意味のわからいことで嫌いませんし、好きって言ったじゃないですか。」
「そ、そっか♡そうなんだっ♡♡じゃ、じゃあ両思い、だよねっ?♡♡♡つ、付き合おっ♡恋人になろっ♡♡」
「つ、付き合うって...そのままの、意味ですか?」
「うん♡恋人おまんこにびゅびゅーっ♡って種付けっ♡♡ぜーったいきもちーよっ♡♡♡♡」
とっくに頭の中が、気持ちいいことでとろとろになっちゃってるようで、上手く回らない呂律で私を誘惑してきます。
誘惑と言っても、私の選択の幅を狭めるようなものではありませんが。
だって、選択肢はもう一つしかないんですから。
「...今日...泊まっていっても、良いですか?」
「今日...?う、うん。こんな時に、お泊まりの約束なんてちょっと変わってるね...♡」
「ちょっとどころじゃないと思います。」
虫の知らせのようなものでしたが、なんとなく...そうした方がいい気が、したんです。
「んむ...しゅき...♡ちゅっ♡♡ぇふーっ♡♡しゅきぃ...♡♡」
「わらひも、んちゅっ♡♡でふよぉ...♡♡♡」
辛うじて互いの輪郭が分かる程度まで暗くなった部屋で、私とタマヨちゃんは絡み合っていました。
あぐらで座る私の上にタマヨちゃんが乗って、行為に及ぶ訳でも無くねっとり、じっくりと愛撫を続けます。
こうなったのも、一時間ほど前...まるで何も無かったかのように各々が同じ部屋で好きなように過ごし、時間になれば食事をとって、入浴して...と事を済ませてからでした。
控えめに、ですが確かに私へ出されたアピールでした。
そうしてまずは愛撫を...と、何を焦っていたのか私は、いきなりキス...それも深いのをしてしまって...はい、本当に何をしてるんだって話ですよね。
ですが、どうしてか彼女、これをたいそう気に入ってしまいまして。
そうしてかれこれ一時間、キスを交えた愛撫を続けているという状態です。
「きもひぃ...♡舌れ、れろれろ♡ぶちゅー♡ってひゅるの、病みちゅきになりゅう...♡♡」
...さて。
昼下がりのあの出来事は、お互いに体力切れという事で中断することになりましたが、今回は...
「ふーっ♡ふゅーっ♡♡お、おっぱい揉んじゃらへぇ...♡♡なにも...んっ♡ぇろ、むちゅう〜っ♡♡ふ、んむふっ♡♡でにゃい、ひゃらぁ...♡♡♡♡」
彼女の小さな体を抱いて、れるれると舌を絡ませながら、彼女のこれまた小さな胸を撫でる...♡♡
こ、こんなの幸せ過ぎますっ...♡人として、雄として...♡♡♡
「そ、そろそろ、シましょう...♡」
「えー♡やだぁ〜♡もっとちゅーするの〜♡♡」
「あんまりしすぎると、唇溶けちゃいますよ♡そうしたら、もうちゅーできませんよ〜♡♡」
「そっ...それは、困るねっ...♡じゃあ、シよっ♡らぶらぶセックスでも、孕ませこーびでもいいよっ♡♡それとも、私がまた上で頑張ろっか?♡♡」
「さ、さすがに、今回は...♡」
背中に手を回して、そのまま前のめりに倒れるみたいにして柔らかいシーツの上に押し倒しました。
「うんうん♡やられっぱなしじゃいられないもんね♡♡どーぞ♡今度こそ、とろとろキツキツの恋人おまんこ、堪能してね♡♡おちんぽどちゅどちゅ♡ザーメンびゅーびゅー♡♡しっかりタマゴとせーしがぶっちゅん♡するように、ぐりぐり塗り込むんだよ〜♡♡」
「っ...♡」
これ以上ないくらいに媚びっ媚びのメス声ちんぽにキくっ♡♡♡
「息荒いよ〜?...えへへっ♡♡場所、分かる?暗くてよく見えないよね、電気付ける?」
「...いえ...その必要は、無さそうです。」
考えていたその時、カーテンの隙間から月光が差し込んで、彼女の姿をあらわにしました。
「あ...本当、だねっ...♡」
とろんとした目と紅潮した頬。耳を後ろにぺたりと倒して、尻尾が私の太ももの辺りを何度も、左右交互に叩いています。
ぐにぃっ...♡
「ね、見て...♡お昼は、ここに...こんなに、狭い穴に、ウイさんのその、おっきな、おーっきなおちんぽ...♡入ってたん、だよっ...♡♡じゅ、充分過ぎるぐらいにどろどろに濡れちゃってるから、そのまま、お願いっ...♡」
ピンク色の充血した肉穴が広げられて、その存在をアピール♡
私も、我慢汁でぬるぬるになったちんぽを押し付けて、上手く入るポイントを探ります♡♡
「もうちょっと...上...♡ふふっ♡通り過ぎちゃった♡あっ...んっ...♡そうっ...♡そのまま、ぐぐーって...♡♡」
卑猥な水音を立てながら、ちんぽをっ...♡そう、にゅうっ♡♡
ぐぷ、にゅぷ...♡
「奥までっ♡いい、よっ...♡ゆっくり♡ゆーっくりね♡♡」
にゅる、にゅるるっ...♡♡
「お゙〜...♡ゆっくりおまんこ削られるの好きぃ...♡イくっ...♡イくイくっ...♡♡恋人おちんぽ挿入されて、イっちゃうよぉ〜っ...♡♡」
私を煽るためのような言葉ですが、その実本当にナカが痙攣して、イってしまっているのが丸わかりです♡
ただでさえキツキツなのに、そんなことされたら...
「っ...♡ごめんなさいっ...♡我慢、出来ませんっ...!♡♡」
「えっ...?」
ぼちゅん!♡♡
「ほひょっ...!♡♡♡...も、もおーっ♡♡いきなりおまんこどついちゃ、めっだよ♡♡♡やっ...いぐっ...♡」
「ナカ...とろとろで、ほかほかで...お風呂に、入ってるみたいです...♡♡」
「ひゅやっ♡♡わ、わらひっ♡わらひもっ♡♡おまんこあちゅい♡♡お腹焼けちゃうっ♡♡♡み、みてみてっ♡お、おにゃかぽっこりしてるっ♡♡♡ういしゃんのちんぽのからひに、浮き出ちゃっへるっ♡♡」
お腹の上から触れるぐらい、ぽっこりと浮き出ちゃってます♡
私が腰を引いたら下がって、突いたら上がるのを見て、本当にこれは私のちんぽなんだな♡と興奮してきました♡♡
爪先まで力を込めて、ぴん♡っと伸ばす彼女に負けじと、私も全体重を乗せておまんこを押し潰します♡♡
「んやっ♡おくっ♡ぐりぐりらめにゃのっ♡♡ふーっ♡ふーっ♡ちゅ、ちゅーしてっ♡ういひゃんっ♡♡むちゅーっ♡♡」
幸せそうに潰されているタマヨちゃんが、口を開けているものですから、そのまま食べちゃいました♡
唇柔らかっ♡舌あっつ♡♡口の中甘すぎ♡♡
「んっ、んん〜っ...!♡あふぅっ♡♡はふっ♡♡ぇあ...しゅきぃ...♡」
私も好きですよ♡♡♡♡
「ぷあっ...♡ふー、でますっ♡い、いい、ですよねっ?♡♡」
こんな狭いとろとろ肉穴にマッサージされ続けた私は、もうさすがに、限界でした♡♡
「うんっ♡♡ちょーらいっ♡奥にぴーったりくっ付けて注ぐんだよっ?♡」
中出し許可も貰っちゃいましたし、ラストスパートっ...♡♡
ぬぢゅ...ぱちゅ、ぱちゅんっ♡♡ぱちゅんっ♡♡どちゅどちゅどちゅっ!♡♡♡
「フーッ♡♡フーッ...!♡♡♡ぴしゅとんはやいぃぃっ...!はふーっ♡♡♡♡ふぎゅぅぅっ...!♡♡♡」
「だいしゅきホールドでザーメン受け入れ準備万端ですねっ♡♡だすっ♡種付けしますよっ...♡♡♡うけ、とめてっ...!♡♡♡♡」
びゅぐっ!♡♡びゅ〜〜〜っ...♡♡びゅぶ...♡♡どぷっ...♡
「はあ、はあ...」
「ふーっ♡ふーっ♡おにゃか...たぷたぷ...♡しあわへぇ...♡」
「...ぬ、抜いても...いいですか...?」
「んーん♡もうちょっと、このまま...♡そんなに焦って抜いたら、こぼれちゃう...♡」
「それだったら、まだ大丈夫ですよ。」
「大丈夫って、なにが...?」
「もう一回しますよ♡」
「...♡♡」
「返事は?」
「...おねがい、しましゅ...♡♡♡♡♡♡」
すっかり堕ちてしまいましたね♡
いや、私も、あなたにズブズブな訳ですが...♡
もしこれが漫画のような世界だったら今のタマヨちゃんの目は、まさにハート形になってるでしょうね♡♡
「じゃあ、今度は後ろを向いてください♡」
「後ろ...?こ、こう...?」
「...はい...♡♡♡」
従順なお嫁さんを持てて、私、幸せです♡
ばちゅっ!ばちゅっ!♡♡ばちゅんっ!♡♡♡
「あひゅっ♡♡らめっ♡はげしっ...〜〜っ!♡♡♡」
「フーッ♡まんこっ...♡まんこきもち〜っ♡♡」
「い、イってるっ♡♡ず〜っとイきっぱなしにゃのちゅらいっ♡♡♡♡」
「そうですか?♡♡ならっ♡♡一旦、おまんこどちゅどちゅピストンするのやめますね♡♡」
「はひっ♡あひがとふっ♡♡♡ましゃかういひゃんが、おんにゃの子イジめるのも好きだったにゃんてっ♡♡」
「それを知ってたら、私の事を好きにはなりませんでしたか?」
「う、ううんっ♡♡そんなの、関係ないもんっ♡イジめるのが好きでも、イジめられるのが好きでも、ウイしゃんはウイひゃんだもんっ♡♡」
「それを聞いて、安心しました...♡」
ぐりゅ...♡♡
「んひっ!?♡♡にゃ、にゃんれ...?やめへ、ふれるんじゃ...???」
ぐりっ...ぐちっ、ぐりぐりっ♡♡
「ふひゅっ...!♡あ、あ゙ぎっ♡♡いきゅっ♡♡♡切ないのにっ♡おまんこきもちいっ♡♡甘イキとまんにゃひっ♡♡♡んぶっ」
「うるさいですよ♡♡
にゅぷ...どちゅん!♡♡
「はびょっ♡♡♡んみゅ♡♡ぇあぅっ♡♡」
どちゅん!♡どちゅん!♡♡
「んみゃっ♡♡♡おみゃんこっ♡♡こわれふっ♡♡りゃんぼーしにゃいれぇっ♡♡♡」
「指ちゅーちゅー吸いながら言われても説得力ありませんよ!♡壊すっ♡♡まんこぶち壊しますから♡♡私のちんぽでしかいいところに当たらないよう、とことんボコボコにしてやりますからねっ!♡♡♡♡♡」
「おねふぁいしまふっ♡♡♡」
「きゅんきゅんうねってザーメンねだって...♡♡うくっ♡そんなに欲しいならもっとくれてやりますよっ♡♡おらっ♡♡♡全部飲めっ...!♡♡腰逃がしてんじゃねえですよっ♡♡♡♡」
びゅぐぅ〜ッ!♡♡ぶびゅ〜♡♡びゅるるっ!♡♡びゅ〜〜〜っっ!♡♡♡♡
「あー...♡めっちゃ、でるっ...♡♡♡ふーっ♡ふーっ♡♡『ありがとう』ぐらい言えないんですか?♡♡」
「はひゅーっ♡♡ふひゅーっ♡♡あ、ありふぁほう、ごらいまふっ♡♡んちゅっ♡♡ぢゅうぅぅっ♡♡♡ちゅぽっちゅぽっ♡♡ぢゅぶぷぶっ!♡♡♡♡ぶぽっ♡♡♡」
「指に吸い付きすぎですよ♡ふーっ♡♡なんですかその指フェラ♡♡ふーっ♡♡フーッ!♡♡♡種付けし終えたら絶対しゃぶらせますからねぇ〜...♡♡そのちっちゃいほかキツロリまんこに、ぬるギトデカちんぽぶち込みますからねぇ〜〜っ...!♡♡♡♡♡♡」
「♡♡♡♡♡」
「それでまたガチハメ交尾しますよっ!♡♡今夜は寝かせませんよっ!♡♡♡♡」
「ひゃい...♡♡」
とちゅっ...♡ぷちゅっ...♡
「これ、でっ...♡さいご、ですっ...♡♡」
どちゅっ♡
...ぶびゅっ...♡びゅっ...♡♡びゅびゅ〜っ...♡
「んっ...♡もう...本当に、朝までシちゃうなんてね...♡絶倫過ぎ...♡ほら、お日様、出ちゃってるよ...?♡♡」
「あなたが可愛いのがいけません。タマヨちゃんだから、こんなにできたんですよ?♡」
「もう...♡」
小さな体を抱いて、抱かれながら浴びる陽の光は、今までにないくらい、暖かくて、幸福でした...♡
あとがき
最近タマちゃんの幻覚見えるの助けて欲しい。
あと別ゲーの話なんですけど、好きなキャラのお母さんが実装されることになったんですよね。
...生えてきたよね。
存在しないはずの姉が...
お前は私の作品内でしか存在してないでしょって...
最近二次創作の幻覚が原作に顔を出し始める現象に割と深めに悩んでます。
誰か研究してください()