いっつもサカってんなこのロリ
「ねーえー?まだできない〜?」
ベッドに座る先生に擦り寄って、早く勃て早く勃てとタオル一枚巻かれた股間を凝視する。
「ごめんね...」
「もうっ!元はと言えばお姉ちゃんが悪いんだよ!邪魔しないようにしてたのにさ!無理矢理おまんこほじほじしたお姉ちゃんが!」
真っ直ぐにぴんと伸びた尻尾を不機嫌に揺らしながら言ってみるけど状況は変わらない。
もう半時間ぐらい経ってるのに、お姉ちゃんが搾りすぎたせいで全然勃起しないの。
二人はそれぞれ体にタオルを巻いてるけど、今すぐ交尾したい欲を爆発させている私は裸。
そのまま、半ばイライラしながらべたべたのおまんこを背中に打ち付けるんだけど、幸せそうに先生へもたれかかってたお姉ちゃんに目が笑っていない笑顔を向けられた。
微笑ましいという感情を向けられていないのは確かなその顔に僅かながらに怯む。
怒らせちゃったかもなんて恐怖していると、雰囲気が柔らかくなった。
「それでは...あなた様ももうしばし休憩なさるようですし、こんな余興はいかがでしょう。」
「余興とかいいか、らぁっ!?」
肩を掴まれて、思いっきり押し倒された。
いつの間にかお姉ちゃんは体を隠していたタオルを取って、倒れている私の上にのしかかる。
「お望み通り、相手してあげる...♡」
「えっ?お、お姉ちゃんっ?じょっ、冗談っ!冗談だよねっ...?」
「あなた様♡私たち姉妹のまぐわい...余興として、たっぷりお楽しみくださいませ♡」
「え、さ、さすがにじょ...」
「冗談だよね?」と言うよりも早く、お姉ちゃんに口を塞がれた。
「ん、んんぅーっ!!?」
くぐもった悲鳴をあげて暴れるけど、全然動かないっ♡
私の手足ガッチリ固定して、近親レズキスっ♡♡
「んゃ、はゅっ...♡ん、ちゅぷ...♡」
べろべろ♡♡ぶちゅっ♡♡んちゅーっ♡♡♡
「ぷあっ!♡♡はー、はーっ...♡こ、こんにゃの、妹相手にするちゅーじゃないっ♡あっごめんなひゃっ...〜〜っ!!♡♡♡♡♡」
かり♡くりくりっ♡♡
「べ、べろきひゅしにゃはら、ちくびっ♡♡イジめにゃいれぇ〜っ...!♡♡」
一瞬口を離してくれた時にお願いするけど、そんなの無視するみたいにぶちゅキスぞっこ〜♡
ん、舌おっき♡私のちっちゃな子供舌なんか、一口でべろ♡れろれろっ♡♡ぶっちゅうぅ〜〜っ♡♡♡って吸われちゃってる♡♡
「は、あっ...♡はあっ、はーっ...♡♡♡♡ひゃ、ひゃいてー♡おちんぽムラムラさせるため、に...♡♡い、妹、れーぷひゅるなんてぇ...♡♡ぃやっ♡お、おっぱい揉むなぁ...♡」
くに、くに...きゅう〜っ♡♡
「ひぴゃっ!♡♡♡お゙、や゙め゙っ...♡ちくびのびりゅっ♡♡♡つるぺたのクセにながちくびになっぢゃうがりゃっ...!♡♡♡」
両手できゅってされたりくりくりってしつこくおっぱいいじめられちゃって、腰がへこへこ浮いてきちゃう♡
「ふふ...♡」
かり、かり...♡♡
「ちゅ、爪で、かりかりもするにゃっ!♡♡♡お゙っ♡♡ぉ゙お゙お゙っ♡♡♡イくっ♡♡チクイキすりゅっ♡♡♡おっ♡おほぉっ♡♡♡や、やめれっ♡やらっチクイキやりゃ、あ゙...ぁあ、お゙ぁ゙っ...!!♡♡♡」
ぷしっ♡♡ぷぴゅっ♡♡ぴゅるっ...♡
「お、おねえひゃんの、あいぶ...じょーず、すぎぃっ...♡」
「何一人で気持ちよくなっているのかしら?」
「はぇ...?」
私を一通りいじめたお姉ちゃん。
今度は...お、おまんこと、おまんこ...ぴっ、ぴったり、合わせて...♡♡
...ぱちゅんっ♡
「はひゅっ♡♡く、くりっ...クリ、ちゅぶれへ...♡」
ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡♡ぱちゅんっ♡♡
「ま、まんぺちっ♡♡おまんこぺちぺち♡♡おまんこプレスりゃめっ♡♡♡♡姉妹同士でこーびごっこなんれっ♡♡あ、あたまっ、おかひーんじゃないろっ...♡♡」
ぐりっ♡♡ぐりゅっ♡ぬぢぬぢっ♡♡
「お゙っお゙ぉ゙ぉお゙〜〜〜っ!!♡♡♡ぐりぐりもしゅるにゃあぁぁあ〜〜っ...!♡♡♡あっいぎゅっ♡♡♡」
ぶしゅっ!♡♡
「ま゙っ♡ま゙んごどげりゅっ...♡♡♡ふにゃふにゃじゃこまんこになっひゃう...♡♡」
ぷしっ♡♡ぴゅしゅっ♡♡
「ざこしおふきとまらにゃいのぉ...♡」
「もうやめて〜♡♡♡おまんこいじめないで〜♡♡」って腰を引くんだけど、抱き抱えられちゃってそのままぱちゅぱちゅ♡♡
クリちゃん潰しあって、気持ちいいだけの生産性皆無の近親レズこーびっ♡♡♡♡
もうおまんこ差し出すしかできないから、私もおまんこくっ付けてへこへこ♡
お姉ちゃんに早く満足して貰わないと、頭おかしくなるっ♡♡
しばらくおまんこ打ち付け合う音だけがしてたんだけど、あ、案外すぐ、解放してくれたっ♡
「ぇ、んぁっ...?...た、たひゅかっ、た、ぁっ...♡」
「あなた様♡お楽しみいただけましたでしょうか♡」
仰向けで放心する私をよそにお姉ちゃんは何かを確認して、嬉しそうに頷いた♡
「...ふふ♡お楽しみいただけたようで、なによりです♡このまま私を愛していただきたいところですが...♡」
ぐいって手を引っ張られて起こされる。
「ずっとお預けは可哀想ですし、今度は妹を、愛してください...♡」
「ぁえ...?ひゃっ...♡」
起こされてすぐ目に入ったのは、先生の、ち、ちんぽっ...♡
今度はお姉ちゃんじゃなくて私の方へその、ぱんっぱんに張ったカサとぷくぅ♡ってカウパー出しちゃってる鈴口を向けて、びくん♡♡びくん♡って、震えて...♡
「や...やらっ!♡♡しょんなのいれられたら、し、しぬっ♡♡しんぢゃうよぉ〜♡♡やだっ♡やだぁっ♡♡ぜ〜ったいやだぁ〜っ!♡♡しょ、しょうらっ♡♡きゅーけーっ♡♡ちょっとだけ!♡♡ちょーっとだけだからっ♡♡きゅうけいしよっ!♡♡♡♡」
土壇場で怖くて怖くて、媚び媚びの牝声なのに逃げようとしちゃう♡
「む、むりぃ〜...♡しぬぅ〜...♡しんじゃうよぉ〜...♡♡」
ゆっくり這いずってベッドから落ちたあと、よたよた♡のろのろ...♡
足を怪我した亀みたいな遅さで...
「も、もうやらぁ...♡しにたくないよぉっ...♡♡に、にげるぅ...♡♡あ、あれっ♡あかにゃい♡♡ドアあかにゃいぃ〜〜っ...!♡♡♡」
は、入る時は片手でヨユーだったのにぃぃ〜っ!♡♡♡♡♡
そうやって、部屋内からだと引き戸の扉を一生懸命押し込んで、手足をぷるぷるさせてたら、いつの間にか後ろに来てた、お姉ちゃんにまた捕まっちゃった♡♡
「んにゃっ!♡♡や、やりゃっ♡もうゆるひてっ♡♡や、やーらぁぁ〜っ!♡♡♡しぇんしぇーのまえ、つれてくにゃあ〜っ...!♡♡♡」
逃げられないのはもうわかってたから、いっそのこと「やだやだ♡やだよお〜っ♡♡」って、ちっちゃい子が駄々をこねるみたいにお姉ちゃんに抱きつくけど、無情にも先生の前に連れてかれちゃった♡
無防備に背中を向けている私には分からないけど、なんとなく、一点に視線が注がれてた気がするの...♡♡
「お見苦しいところをお見せしました。こうして嫌がってはおりますが、尻尾を立てていますでしょう?こうして邪魔な尻尾を立てて、素敵な、あなた様のような殿方へメスをアピールしているのです♡♡」
「かっ、かっていうなっ♡♡ひょんにゃわけないっ♡♡かってゆうなっ♡♡かってゆーにゃっ♡♡♡♡」
「ぐずぐずに熟れた幼壺...♡少し嫉妬してしまいますが、たっぷりご堪能ください♡♡」
「ひゃっ、やめっ...♡」
突き飛ばされて、背中から先生にぎゅってされちゃった...♡
私の、小さなおしりにぬるぬるがちがちのおちんぽ擦り付けて、「大丈夫?」なんて、聞いてくるの...♡
背中に、ぶ厚くて熱い胸板の感触がまた、この雄がどれだけ優秀でたくましいのが分からされて、胸がドキドキしてきちゃう...♡♡
むせちゃうぐらいのオスフェロモン嗅いじゃって、力が抜けちゃったの♡
それを見て先生も、最初は肩の辺りを軽く持つぐらいだったのに、い、いよいよっ...♡
私の、体の前側にまで、し、シートベルトみたいに腕で、ぎゅってされちゃった♡♡
跨るみたいな形だったから、先生が足を開くのにつられて私も両足をぱかぁっ♡♡
隣でお姉ちゃんが、羨ましそうに見てる...♡
まだ引き返せるんじゃないかってあまっちょろい幻想と、こっ、こにょまままんこほじられてお嫁さんになるっ♡♡およめひゃん二号になりゅっ♡♡♡って、幸せな現実...♡
にゅる...べちんっ!♡
「ひゃっ...♡で、でっかぁっ...♡」
見えないのが怖いと思ったらしい先生は、私のお腹の方におちんぽを出して、どれだけえぐい形をしてるのか見せてくれたっ♡
そ、それでねっ...♡
私もぎゅって、軽くだけど腕を抱いて、先生に体を預けたの...♡♡
「は、初めてだから...優しくっ...して、くださいっ...♡」
つ、ついに言っちゃった♡
負けメス宣言しちゃった♡♡
姉妹揃って先生の女っ♡♡幸せっ♡♡♡のーみそとけちゃうっ♡♡♡
「...痛かったら言うんだよ?」
「はひっ♡」
や、優しいところ見せるにゃあっ...♡
きゅん♡きゅん♡♡ってお腹うずうずしてきちゃうからぁっ...♡
年齢なんか無視して、体が、メスになっちゃいそうなのっ♡♡
くちゅ...♡
「挿入れるよ?力抜いてね。」
言われた通りになんとか、震える全身を押さえ付けて、リラックスした状態で先っぽが入っちゃってるおまんこを指で開く。
にゅる、ぷちゅって少しずつまん肉ほぐして、入ってる...♡
途中でぷちってなんか嫌な音がして、おまんこから薄ピンク色の液体が出てたけど、黙っておいた。
「あっごめっ...♡イくっ...♡」
「...もう少しゆっくりやる?」
まだ途中なのにイっちゃったのに、相変わらず優しく...あ、頭まで撫でてっ...♡♡♡♡
「うっ、うんっ♡♡ありがとっ...♡」
私が勝手にイっちゃわないよう、ゆっくり、優しく...♡♡
ぷちゅっ♡
「ひぅ゙っ♡♡...はー...はーっ...♡♡じぇんぶ、はいったぁ...♡」
気持ちいいのに苦しい♡
苦しいのに気持ちいいっ♡
おまんこ圧迫されて、お腹潰されちゃってるのに...♡
お腹、ぽっこり♡って、ちんぽの形が浮き上がっちゃってるのに...♡♡
「まだっ、いくっ♡しあわしぇっ♡しあわしぇになっひゃうっ...♡♡」
「はー♡はー♡」って息を整えながら先生を見てたら、
「んっ...!?♡♡」
ちゅ、ちゅーされちゃったっ♡
お姉ちゃんの貪るみたいな口吸いじゃなくて、ほ、本物の、恋人みたいなラブラブべろちゅーっ...♡
「ぇあ...ぷやっ...♡♡も、もーっ♡本命の女の子以外に手を出すなんて事していいのは、せんせーみたいなかっこいいオスだけなんらかりゃねっ♡♡」
こ、こんなの、見方によっては浮気、だよっ?♡♡♡
「動くよ?」
ろくに働かない頭でまた、変なことを考えているとお゙っ!♡♡う、動き、始めたっ♡♡♡
とん♡とんっ♡♡
とん、とんとんっ♡♡♡
軽く、突き上げるようなピストンっ♡
「あぅっ...♡ふへぇ...♡きもひぃ...♡う、浮気ちんぽっ...♡♡こんにゃの、だめなのにぃ...♡♡わらひっ♡わらひもぉ...お姉ちゃんみたいにぃ...♡♡」
理性なんてぷっつんしちゃった私は、もう思ったことなんでも言っちゃう♡
「お姉ちゃんみたいに、愛してぇ...♡はりゃませてぇ...♡♡お姉ちゃんと仲良くご懐妊っ...♡♡私ぃ...♡私もぉ...♡♡一生、お仕えしまひゅかりゃあ...♡♡♡」
妄想だけ膨らみに膨らんで、お姉ちゃんって恋人が居る人に頭のおかしいお願いしちゃってる...♡♡
にゅろろ〜♡
ぱちゅんっ♡♡
ずろろ〜♡
ずぶちゅんっ♡♡
「す、ストロークっ♡深いぃぃっ♡♡♡♡」
ぶしゅっ!♡♡ぽしゅっ♡♡ぴしゅ、ぷしっ♡♡
「たくさん吹いちゃったね。そんなに気持ちいい?」
「さ、囁くなっ!♡♡み、耳孕むっ♡ふわふわの耳に赤ちゃんできちゃうっ♡♡♡♡さ、さっきまでっ♡すきほーだい私たちに食べられてたくせにっ♡♡♡私が相手だからってちょーしのるなっ♡♡ちょろざこまんこ本気で堕とそうとするにゃっ♡♡♡」
ぐっ...ぐぎゅうぅ〜♡
「お゙っ...!!♡♡♡♡」
「奥潰されるの好きなんだ?」
「ちょーっとちんぽがデカくて、女の子の弱いところ的確にぶん殴れる程度でちょーしのんなっ♡♡♡おまけにオスフェロモンやばくて、特濃ザーメンぶびぶび出来るからって思いどーりにおんにゃのこパコれると思うなよっお゙っ♡♡♡♡」
「...タマヨ、ごめんっ...」
「は、な、名前呼ぶなっ!♡♡もーわらひの素敵な素敵な旦那様になったつもりかっ♡♡♡♡ふーっ♡♡ふーっ!♡♡せ、せめて孕ませてからにしろっ!♡責任取れっ!!♡♡♡お姉ちゃんの男のちんぽで孕もうとする頭イってる妹に子種仕込んで責任取れっ!!♡♡♡」
頭のおかしいことをきゃんきゃん喚くわたしだけど...
「でるっ...!」
どびゅっ!!♡♡
「......ひゃへっ?」
びゅーっ!♡♡♡どびゅっどびゅるるっ!♡♡♡♡びゅくっ、びゅびゅ〜〜〜っ!♡♡♡♡
「お゙びゅっ...!!?♡♡♡♡」
生中出し一発で、黙らされちゃった♡
お腹の中にどくん♡どくん♡ってあったかいのがたくさん流れ込んでくる感覚で、頭がふわふわして、すごく、落ち着いてくる...♡
「ぅあ.........」
「あ...だ、大丈夫?」
「...♡」
頭おかしくなりそうなのに、体はずっとまだ欲しいって、へこへこ腰を動かしてちんぽしごいちゃってる...♡
「んぁ、んふ、しぇんしぇ...?い、いきなり、ヘンなこと言って、ごめんなさいさぁい...♡♡さ、さっきのは忘れて、今日だけでも、たっぷり使い込んで下さぁい...♡♡♡」
「さすがに責任取るに決まってるじゃん...」
「ふぇ?ほ、ほんろ?あ、だ、だからってお姉ちゃんポイしたらダメなんだよっ?私なんかより、ずっと、ずーっとすごくて、良い人なんだから...」
「二人とも、ちゃんと責任取るよ...」
「んへ♡よ、よかったぁっ...♡んねっ♡♡ちゅーしてっ♡♡♡ちゅーっ♡♡♡仲直りのべろちゅーっ♡♡♡」
私のお願いにもすぐ答えてくれて、ラブラブ恋人べろちゅー♡
「んひぇ...♡しぇんしぇ♡んっ、しゅひ♡♡しゅきしゅきっ♡」
「...ふふ...♡タマヨったら、すごい乱れよう...♡♡」
べろきすに集中しすぎたせいで、目の前にお姉ちゃんが来てたの全然気づかなかったっ♡♡
わ、し、しかも私の買ってきた袋も持ってきてる...♡
いよいよ本気で、一晩ねっとり、ケダモノみたいに愛し合うつもりなんだ...♡
ベッドから少しも離れずべったりヘンタイこーび♡
私もっ♡私も混ざりたいよっ♡♡
「確かに妹も愛してくださいとは申しましたが...ここまでされてしまうと、私も妬けてきてしまいます...♡」
「あー...ごめんよ、ワカモ。」
後ろには先生で、前にお姉ちゃん♡
どっちからもひっどい発情臭がぷんぷん漂ってくる...♡
「いえいえ、タマヨを愛したのと同じ分だけ、私も愛していただければ丸く収まる話ですので♡♡」
「んぇ...?な、なんれ、ちゅーやめちゃうのぉ〜...♡♡」
「次は私の番よ。代わりなさい。」
「...はぁ〜い。ん、しょお゙っ♡♡♡」
ぶぴゅっ♡
あっ、抜いた拍子にちょっと零れちゃった...勿体無い...♡
「...あ、でも、落ちちゃった分はまた注いでくれればいいよね...♡」
「一晩予約してありますので、時間はまだまだ、たっぷりございます♡」
「「だから...♡」」
先生の体に、それぞれ左右から擦り寄ってマーキング♡
「しょーがくせーおまんこ、もっと味わって...♡」
「将来の妻を、破裂してしまいそうなほど愛してくださいませ...♡」
「......す...少し、休憩したいって...言ったら...?」
「「.........」」
沈黙が流れる数秒間。
私とお姉ちゃんは何も言わなかったけど、心は通じあった。
ビニール袋からガサガサと、入っている精力剤を取り出して、蓋を開けて...
「これ飲んでがんばろーねー♡」
「在庫はいくつもありますのでご安心を♡」
そこからというもの、見る見るうちに空の瓶を量産することになった。
まあ途中から、これぐらいしないと私たちが満足しないって分かったのか、進んで飲んでたから...
私たち、別に悪くないよね?
あとがき
発情サキュバス二匹がよぉ...