ここまでやるつもりやなかったんや...
ただ発情ドマゾ狐姉妹がわからせられるだけにするつもりやったんや...
まあいっか
「あなた様♡最後の一本です♡♡」
「はあ......はあ...うっ...」
震える手でドリンクを受け取ろうとする先生を見てたら、ちょっといいこと思いついちゃった♡
「お姉ちゃんっ♡先生も苦しそうだし、私たちが飲ませてあげよ♡」
ドリンクを奪って、口に含む。
それから、口の中で、ぐちゅぐちゅ♡♡
口の中を洗うみたいに、たんと下品な音を立てて...♡
「ふぇんふぇ♡くひ、あふぇへ♡♡...んぶ...♡」
先生に、口移し...♡
「ガチ恋メスのよだれ入りドリンクだよっ♡えへへっ♡♡♡」
ちょっと零れちゃって、先生の口から首元に垂れちゃってるのを舐めとってあげる♡
「んっ...♡あげる時にも、ちょっと飲んじゃった......♡♡」
お姉ちゃんも同じようにし始めたのを見ながら、今にもはちきれちゃいそうな先生のタオルをドキドキしながら眺めるの♡♡
「あ、次私だね♡」
そうやって、お姉ちゃんと交代交代で先生に流し込んで、最後の一本使い切っちゃった♡
「ん、これでおしまい♡」
「お加減の方は...いかがでしょうか...♡」
お姉ちゃんが先生の腰に巻いてあるタオルを解いて、取ると...
ぶるんっ!!♡♡♡♡
「「ひやっ♡♡♡」」
あ、あまりにもヤバヤバなイケメンおちんぽが出てきたせいで、つ、つい悲鳴が出ちゃったっ♡♡
「え、にゃ、にゃにこれぇっ...♡♡」
「はあ...♡立派です...♡」
左右から勝手に覗き込んで、勝手に発情するバカメス二匹♡♡♡
「フーッ...フーッ...!」
鼻息荒っ♡
それはもう強力な奴何本も飲まされちゃったから、いつもの理性的な先生じゃない...♡
こ、こんなのもう...♡
「さ、さっき...♡さっきは私が、ラブラブこーびしたからっ♡つ、つぎっ♡♡つぎ、お姉ちゃんだよねっ♡♡......お姉ちゃん?」
聞いたのに返事がなかったから、お姉ちゃんの様子を見たら...
「ふ、ふーっ♡♡♡♡ちんぽっ♡♡ちんぽデカすぎますっ♡♡こんなの死んでしまいますっ♡♡絶対孕むっ♡♡♡」
ぐっちゃぐちゃに、発情しちゃってた♡
お淑やかな言葉遣いなんて忘れて、「ちんぽちんぽ♡♡」って、下品な言葉を連呼♡♡♡
もう、すぐにベットに手足を着いて、おしりをふりふり♡♡
ドスケベちん媚び腰振り♡♡
愛液ぴゅっぴゅっ♡♡って撒き散らして、『すぐに交尾できますよ〜♡』『生ハメして下さ〜い♡♡』って愛しの旦那様にアピール♡
すかさずお姉ちゃんの発情まんこに、凶悪なおちんぽをぬりぬり♡
このまんこほじくって、種付けしてやるからな〜♡♡ってしてる♡
「っ...♡はあっ...♡♡はふっ...♡」
ぬりゅ...♡♡くちゅくちゅっ...♡
もうさっそく交尾をおっぱじめようとする二人の隣で、私はもういち早くオナニー開始っ♡♡♡
「確かにお優しいあなた様も好きですが...もっとて私の体を求めてください...♡♡激しく、うんと激しく...♡♡♡」
お姉ちゃんが、先生の手を取って自分の腰を掴ませたの♡
細くて、折れちゃいそうな細いくびれ...♡
そのくせに、おしりも胸もデカくてムッチムチ♡♡
こんなのもう、孕まないとオスに失礼だよね♡♡♡
「さあ...♡我慢なさら...」
ずちゅん!!!♡♡
「...ぉ゙へっ?♡」
ばちゅん!!ばちん!どちゅっ!どちゅん!!♡♡♡
「ぇ、は、ぁう、あなたさ、み゙ゃっ!?♡♡♡」
ばちゅばちゅばちゅっ!!♡♡
「ま、ま゙っでぐだざぁっ!!?♡♡♡そのようにされではっ!♡♡わたくしっこわれ...♡♡♡お、お゙お゙ぉぉ゙お゙っ!!!♡♡♡♡お゙っ♡お゙、お゙ぉ゙〜っ...!♡♡♡」
ぶしゅっ!♡♡♡ぴしゅっ!♡♡♡
「お、おぉ〜...♡」
あのお姉ちゃんがあんなに乱れて、情けなくお潮まで吹いちゃってる...♡
「んゃっ♡イくっ...♡」
ぷぴゅっ♡
「ぼーっ!♡♡ぶふぅーお゙ーっ...!♡♡♡」
う、うわぁ...♡さっきまで、あんなにおまんこボコボコにしてたのに、ねっとり、奥をすり潰すみたいなねちっこいグラインド...♡♡
「お゙っ♡や゙め゙っ!♡♡」
ぶしゅっ!♡♡♡
ぶるぶるぶるっ...♡♡
痙攣すっごぉ...♡
女の子がしていいような動きじゃないよ...♡
こんなの、
...ぱちんっ♡
「お゙っ♡」
ぶしっ♡♡
ぱんっ♡ぱんっ♡♡
「お゙っ♡ん゙ぐぅ゙っ♡♡」
ぴゅっ♡♡ぷしっ!♡
一回おまんこボコられたら、一回ぴゅっ♡♡
そういうオモチャみたいな挙動...♡
あーあ、可哀想なお姉ちゃん♡
もうすっかりおまんこの弱いところ見つけられちゃって、もう助からないね♡♡
でも、むしろそっちの方が嬉しそう♡
自分の全部を愛する人に捧げちゃって、その人はそれを当たり前のものみたいに甘受して、もっと、もっとって貪ってくれるの♡♡
メスとして、こんなに幸せなことは無いよね...♡
「せ、せんせっ♡」
一人で慰めていると余計に切なくなっちゃってもう歯止めが効かないの♡♡
ばちゅばちゅ♡わんちゃんの交尾みたいにバックでピストンされているお姉ちゃんの隣で、おしりを突き出してふりふり♡
「わ、私もっ♡私も一緒に愛してっ♡♡おまんこほじってっ♡♡せんせーの、太くてゴツゴツの指でおまんこホジホジしてくだざあ゙っ...♡♡ん゙お゙...♡」
指っ...入ってきたぁっ...♡♡
し、しかもっ♡一気に、二本っ♡
こんな狭いおまんこにいきなり二本ぶち込むとか頭おかしいよ♡
自分からおまんこぶっ殺してもらおうと差し出してきたバカメスにすることじゃないっ♡♡♡
ごり...♡
ごちゅ、ぐちゅぐちゅぐちゅっ!!♡♡♡
「ぴぎゃっ!♡♡あ゙っ、ぐぉ゙っ...!♡♡♡♡」
まんホジやばいまんホジやばいまんホジやばいぃぃぃ〜っ!!♡♡♡♡♡
ぶしゅっ!!♡♡ぶじょわぁぁ〜っ♡♡♡♡
「お゙っ♡♡♡お゙もらじみだぃにゃ潮っ♡♡ふいぢゃっ...!でぇっ!!♡♡♡♡」
「あ、あなたさまぁっ!♡♡は、はげしっ...!♡や、休ませて、くださっ...んぎぃっ!♡♡♡」
ぼしゅっ!!♡♡
姉妹揃って潮噴きまくり♡
シーツに匂いを上書きし続けて、もうシーツぐっちゃぐちゃ♡♡
絞ったら潮がたくさん、ぽちゃ♡ぽちゃ♡♡って出てきちゃうよ?♡♡♡
脱水症状で死んじゃうかも...♡
気持ちよくマーキングすることしかもう頭の中になくって、先生にまでぷしゅぷしゅ潮噴きマーキング♡
ちょっとでも潮が掛かったら、ビキビキ♡って、ちんちんイライラさせてもっと激しいバコバコガチハメっ♡♡♡
も、もうお姉ちゃんのヘ、ヘイロー...バチバチしちゃってるじゃん...♡
「んぎっ!?♡♡♡」
い、いぎにゃり指ぬくにゃあ〜っ...!♡♡♡
お゙っ♡おまんこ引っこ抜けりゅっ...からぁっ...♡♡
「お゙っ、あ゙っ♡あにゃたひゃ...」
とろとろのお顔で、「もうやめて〜♡」って言おうとしたお姉ちゃんの腕を、先生が思い切り、ぐいって引き上げた...♡
ずちゅん♡ずちゅん!♡♡どちゅどちゅっ!どっぢゅ゙っん゙っ!♡♡♡
「んぅお゙ぉ゙お゙〜〜〜〜っっ!!!♡♡♡」
上体を無理やり起こされたお姉ちゃんのおまんこを、垂直ガン突きピストン♡♡♡
頭がガクガク揺れて、ヘイローもバチ♡ジジジッ♡♡ってボロボロにされちゃってる...♡♡
「や゙、あ゙っ...♡♡」
頭の中真っ白になっちゃってるお顔で頭を揺らしてたお姉ちゃんを、先生は後ろから抱き寄せたの♡
いかにも『オス』って感じの、太くて血管の浮き上がったたくましい腕♡
それに、むぎゅって、おっきいおっぱいごと抱かれちゃってる...♡
そのまま、ばすばす♡どちゅどちゅ♡♡
「ぁ゙え゙...♡♡ほ、お゙ほぉっ...お゙っ...♡♡♡」
どんどんピストンが早くなって...
...で、出るのかな?
だんだんと、小刻みなへこへこピストン♡
あ、で、でも、やられてる方はたまった物じゃないみたい♡
奥を何度もちゅっ♡♡ぷちゅっ♡♡って啄むみたいにキスされちゃって、とろとろの陥落子宮にされちゃってるの...♡♡♡
「ぐっ...!」
一際大きく打ち付けて、お姉ちゃんを抱き寄せる。
びゅー♡びゅびゅーっ♡♡どびゅるるる〜♡♡
溢れちゃうぐらいの大量射精♡
静かに体を震わせて、お姉ちゃんとキスしちゃってる♡
ここだけ見たら、愛情たっぷり♡お嫁さんを可愛がるあまあまセックスだね♡♡
「ぷゃっ♡♡はー、はー...♡♡あ、あなたひゃまっ...♡ぶちゅっ♡♡れるれるっ♡♡ぶじゅるるっ♡♡」
ベロキスしながら、オスとしての幸福を噛み締めるようなぶびぶび特濃種付け...♡
メスが逃げられないようにがっちり掴まえて、奥にびゅーびゅー...♡♡
孕め♡孕め〜♡♡っていう意思が、ひしひしと...私もあんな風にされちゃうんだって、おまんこぐしょぐしょにしちゃうくらい...伝わってくる♡♡♡♡
「お゙ぉ゙〜...ん゙ぉ゙っ♡♡♡」
ぼぴゅっ♡ごぽ♡♡
種付けしたメスはもう用無しってみたいに乱雑におちんぽ抜かれたお姉ちゃんっ♡♡
か、かわいそうっ♡♡♡
本当はもっとくっ付いて交尾しか頭にないべろちゅーハメハメして欲しかっただろうに、捨てられちゃった♡♡♡
あ、で、でも、お姉ちゃんが解放されたってことは、次...♡♡
「きゃっ♡」
すぐに私へ狙いを定めた先生は、私を躊躇することなくぐしょぐしょのシーツの上に突き飛ばしたの♡
尻もちを着いて、少し目を回している間に...♡
べちんっ!♡♡
「ぷぎょっ♡♡」
か、顔に、おちんぽ叩き付けられちゃった♡
鼻の下にお姉ちゃんのおまんこ汁とザーメンでどろどろの激クサちんぽ♡ぬりゅぬりゅ♡♡擦り付けられちゃってる♡♡♡
「ぅお゙っ♡♡♡ぐっざぁっ♡♡ぐっぜっ♡♡♡ちんぽ臭やっべ♡♡お鼻イかれりゅっ♡♡♡」
私を顔面ちんぽ置きにしてる先生にバレないよう、こっそり、ごく自然におまんこに手を伸ばしてくちゅくちゅ♡♡
ちん嗅ぎオナニー捗るぅ〜っ♡♡♡
ちょっとずつ頭ダメになってってるのがよぉ〜くわかりゅう〜っっ♡♡♡
「おぴょっ♡♡♡」
ぶしゅっ!!♡♡
「はー...♡はー...♡ふん♡すんすんっ♡すうーっ...♡」
ぷしゅっ...♡♡ぴゅっ...♡
「......あっ♡」
み、見られてるっ♡
イきまくりざこまんこ見られちゃってる♡♡
で、でも、当たり前だよね♡
あんな、ムダにデカい音を立てて潮噴きまくってたんだから♡
おちんぽ様オカズにしてまんずりシけこんでたクソメスに、どっ♡どんにゃおしおきするつもりなんだろっ♡♡
...がしっ♡
「...はえっ?」
ぎゅ〜...♡
「あっ♡んやぁっ♡♡にゃ、にゃんれっ!?♡♡♡こ、恋人繋ぎりゃめっ♡しあわへになっちゃうかりゃっ♡♡」
にぎにぎ♡ってするなぁ〜っ!♡♡♡
「...ふえ?お、『オナニー禁止』っ?♡♡♡♡『お前は黙って嗅いでろ』って?♡♡」
ひ、ひどい〜っ♡♡
「そ、そんなっ♡まんずりも出来ないのにおちんぽ嗅いであげる必要なんてないっ♡♡こ、こんにゃ...すんすんっ♡♡お、オスくっさくて...むふーーっ...♡♡♡どんなメスも、即メロメロになっちゃうような、激エロオスフェロモンぷんぷんさせてるおちんぽなんれぇ...♡♡♡♡」
裏筋を丹念に嗅いでると、おまんこがすっごくムズムズしてくる♡♡
なのに、手はどっちも先生とらぶらぶで私のおまんこをいじってる暇は無いんだってさ♡
薄情者め♡♡♡♡
「うぅー...♡ゔぅ〜っっ!♡♡♡おにゃにーしたいぃぃ〜っ!!♡♡♡まんこっ♡♡まんこイライラするっ♡♡♡まんずりっ♡♡まんずりさせてよぉ〜っ♡♡♡」
へこへこ♡♡ぴゅっぴゅっ♡♡
無様に腰をへこつかせて愛液を飛ばしてみるけど返答無しっ♡
「ふーっ!!♡♡ふゔぅ゙ぅ゙っ!!♡♡ゔぅ゙っ!!♡♡♡お、おぼえとけよっ!!♡♡殺゙ずっ!♡♡♡ぜってーちんぽ搾り殺してやるがら゙な゙っ!♡勃たないふにゃちんになってもえっぐいバキュームフェラでぷりぷりザーメン作ったそばからぶっこ抜くからなっ!♡♡♡♡」
身の程知らずの子狐がきゃんきゃん♡♡
「ちんぽ嗅がせてとろとろのざこまんこに仕上げるなんて小癪なマネするおちんぽなんか、瞬殺だよ♡♡しゅーんーさーつっ♡♡弱いからそんなひきょーな手段しかできないんだろっ!♡♡搾り取ってやるから寝転べっ!♡♡大人しくちんぽ差し出せっ♡♡♡♡」
相変わらずバカなことを喚いていたら、さすがの先生も呆れたのか、恋人繋ぎをやめて、ベッドにごろん♡
バキバキのおちんぽがぴくぴく動いて、バカメスが餌に食いつくの待ってる♡♡♡
「...そっ...そーそー♡最初っから、そうしてれば良かったんだよぉ〜っ♡♡もうっ♡お姉ちゃんがトんじゃうぐらいのエグピストンしたからって、調子乗ったらダメだよ〜?♡♡♡」
意気揚々と先生に跨って、おちんぽに狙いを定める♡
ぷちゅっ♡
「ほらほらぁ〜♡おまんこに入っちゃうよぉ〜♡♡♡」
先っぽ...亀頭が私の肉をかき分けて...
にゅぷ...♡
「おふっ♡♡イぐっ...♡」
ぴゅるっ♡♡
「はー、はーっ...♡♡な、中々やるじゃんっ...♡♡♡♡で、でもっ...♡♡」
まだまだ、カリ首ぐらいまでしか咥え込んでないのにイった奴とは思えないぐらい上から目線♡
まだ自分が犯す側だって勘違いしてるバカメスに、とうとう堪忍袋の緒が切れたのか、私の細い腰を、男らしい手が掴んだの♡♡
「ん?ふへっ♡どうしたの?もう降参?『おまんこ気持ちよすぎてすぐ射精しちゃいます〜♡♡ピュッピュッ♡♡っておもらししちゃいます〜♡♡』って?えへへっ、もうおそ...」
ずぢゅんっっっ!!!!
「...ぃ...?」
あ、あれ?な、なんで、おちんぽ全部入って...
あ...これ...♡
私...そういえば...♡♡♡♡
やっと自分の立場を理解した時には、もう遅かったよね♡♡♡
どちゅん!どちゅんっ!!ずちゅずちゅずちゅっ!!!♡♡♡
「んぎっいっっ!!?♡♡ぎゃっ!!♡ぎゃあああっっ!!♡♡♡」
バカメスにしつけする、おしおきピストン♡
私をオナホみたいに持ち上げて、落として♡♡♡♡
落ちてくるのに合わせて、腰を突き上げてどっちゅん♡♡♡
堪らず先生のごつごつした胸板に、べちゃっ♡♡って倒れて逃げようとするんだけど、に、逃げられるわけないよねっ♡♡♡
メスがおちんぽ様に敵うわけないんだもんっ♡♡
こうやってオナホ扱いでどちゅられてるだけでも幸せ者っ♡♡
本当ならこんな機会、一生に一度も無かったんだもんっ♡♡
外まで漏れてたら、警察呼ばれちゃうくらい思いっきり叫んで、少しでもきもちーのから逃げようとするんだけど...♡♡
「し、ぢにゅっ!!♡♡♡あちゃまはじけりゅっ!!!♡♡♡んぎぃぃっ...んべちゅっ♡♡♡ん、んんっ!!?♡♡♡お゙、やめ゙...ぶぢゅるるるるっっ!!♡♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅるぽっぢゅにゅぽっ!♡♡♡♡♡」
の、のーみそ引っこ抜けるみたいな...らんぼーなきひゅ...♡
ただメスをじゅーりんして、自分にヤミツキにさせるためだけの愛情たっぷりべろきひゅ...♡♡♡
「んっ♡んも゙っ♡♡しぇ、しぇんへぇ♡♡♡ひゅき♡しゅきしゅきぃっ♡♡♡」
れーぷされてるのに、おまんこ勘違いしちゃってるよぉ...♡
今シてるのは、ラブラブ恋人セックスじゃないんだぞ〜♡
オスがメスにちんぽぶっ込んで、ぱこぱこ♡はめはめ♡♡びゅーっ!♡♡びゅびゅーっっ!♡♡♡どびゅるるる〜っ!♡♡♡ってザーメン撒き散らす種付けレイプなんらぞぉ〜っ...!♡♡♡♡
「でる...!」
「ぇっ?う、うひょれしょ...♡」
ちんぽ、ナカで膨らんで...♡
その瞬間、お腹の中に勢い良くザーメン注がれ始めるっ...♡
びゅー♡びゅーっ♡なんて可愛い音じゃなくて♡ぼびゅっ!!♡♡ぶびびっっ!!!ぶびゅっりゅりゅりゅっっ!!!!♡♡♡みたいな...えっぐい音...♡♡♡
「おほぇ...♡♡」
そんなの、私みたいな小さくてか弱いザコメスは、一発でノックアウト...♡♡
ヘイローが、ぶつん♡♡って消えちゃった♡
「...お゙...♡」
間抜け面晒してぶっ倒れてた私が、これまた下品な、とても女の子が出すようには思えない声で起きた♡
「じゅぽっ♡じゅぼっ♡♡♡くぷ、れろれろれるれるっ♡♡♡ぶぽっぶぽっ♡♡♡」
向こう側でベッドに腰掛ける先生の背中。
...それと、下品なじゅぽフェラの音♡
先生の肩の辺りから顔を出すと、ひょっとこ顔でおちんぽにむしゃぶりつくお姉ちゃんと目が合っちゃった♡♡
「せ、せんせ〜...♡わ、私も、おちんぽしゃぶらせて欲しいですっ♡♡美味しい美味しい、せんせーのガチガチオスちんぽっ♡♡じゅるじゅる♡♡じゅぽじゅぽ♡ってさせてほしーですっ♡♡♡♡」
どうだろ...♡
あっ♡頷いてくれた♡
ちんしゃぶ許可キたっ♡♡♡♡♡
許してくれた先生は、しゃぶり着いているお姉ちゃんの頭を掴むと、無理矢理引き剥がしちゃった♡♡♡
「あ、あにゃたさまぁ...♡らめ♡ダメです〜っ♡♡ちんぽっ♡このおちんぽわたくしのですぅ...♡♡んーっ...ぶちゅっ♡♡ちゅっちゅっ♡♡♡あなたさまっ♡あにゃたさまぁ♡♡どうか、わたくしをもっと愛してくださぁい♡♡」
「ざっ、ざんねんでした〜っ♡♡わたしのちんぽでぇ〜すっ♡♡♡ぼちゅられてトんでたヒトはだまっててくださぁ〜いっ♡♡わたしはぁ♡きじょーいでごほーしまでしたんだよ〜っ♡♡♡♡あはっ♡ちんキスしてもむーだっ♡♡」
それで私を、おちんぽ越しにお姉ちゃんと向かい合わせて、ダブルフェラチオご奉仕開始っ♡
メスが二匹、きゃんきゃん威嚇し合いながら竿をぺろぺろ♡亀頭をはむはむ♡♡♡♡
「おだまりっ!♡♡♡」
「きゃっ♡こわぁ〜いっ♡わたしぃ、せんせーのためならなんだってするよ〜?♡♡指だって一本ずつていねーにぺろぺろするし、ちっちゃな舌で耳掃除までしちゃうっ!♡♡おしりの穴までぺろぺろ♡♡ずにゅ〜って舌を入れてマッサージするんだから!♡♡♡」
「あ、あなたさまっ♡こんな小さな舌では満足できませんっ♡♡わたくしのざらざらした舌で全身しゃぶらせてくださいっ!♡♡♡♡」
へこへこ♡♡とろ〜っ♡
「うっわ必死すぎぃ〜♡♡せ、せんせーさえ望めば、下品なちん媚びダンスだってしちゃうよ〜っ♡♡へこへこ♡♡ぴゅっぴゅっ♡♡♡前後にへこへこ♡左右にふりふり♡♡♡空気でまんずりコいて無様なノーハンドアクメっ♡♡♡」
「そっ!それぐらいわたくしだって!♡♡♡たわわに実った乳袋をぶるん♡ばるん♡♡って揺らしながら、デカい安産型の尻をぷりぷり見せつけてセックスアピール!♡♡♡♡『お゙〜♡♡ちんぽ〜っ♡♡ちんぽくださぁ〜い♡♡♡あなたさまのぉ〜♡ぶっっっとぉ〜いメス殺しちんぽぉ〜♡♡♡ちんぽっ♡ちんぽっ♡♡』って淫語までお付けいたしますっ!!!♡♡♡」
「それずるいっ!♡♡♡ふこーへー!♡♡発育の暴力で『元気な赤ちゃん産めますよ〜♡♡』っておちんぽ様にアピールすんなっ!♡♡♡♡わ、私だって産めるっ♡♡メスは若さが命でしょっ♡♡♡」
どっちの方が上手に媚びれるかなんて言い合いながらおちんぽをぺろぺろ♡♡
マウントを取り合いながらタマタマをもみもみ♡♡
先生そっちのけのキャットファイトの途中、不意におちんぽがびくびくしてきた♡
それに気付いた私たちはもちろん、亀頭を咥えこんでザーメン独り占めしようと躍起になるの♡♡
ま、結局先生に頭を抑えられて、お姉ちゃんと仲良くちんキスしちゃったんだけど♡
鈴口付近に何回も媚びキスして、舌を伸ばして...全く同じことをしてたお姉ちゃんのべろに当たって、そのままべろちゅー♡♡
大きくびくっ!♡♡って震えたと思ったら、びゅっ♡♡びゅびゅっ♡♡ってかっこいい射精♡♡
ちょっと舌に乗ったから、もっともっとって舌を出すんだけど全部お姉ちゃんに食べられちゃってる♡♡
ぼと...ぽたぽた...♡
「...あっ!♡♡」
先生の足に、ザーメン零れちゃってる♡
も、もったいないっ♡♡
「仕方ないからお姉ちゃんに譲ってあげるっ!♡♡♡仕方なくだよ?べ、別に、せんせーの足舐めたいわけじゃないんらかりゃ...♡♡♡」
それを聞いたお姉ちゃんがすぐにおちんぽに食いつくけど、射精量エグすぎて零れちゃってるね♡♡
しかもそれが、先生の足の甲にぽたぽたって♡♡
「うひぇ...♡せ、せんせ?おみ足汚しちゃって、ごめんなさいっ♡せーしんせーいこめて、綺麗にさせていただきまふ...♡♡ぇろ...♡♡」
お、おいひぃっ♡
ほんのり汗でしょっぱい、塩味ザーメンっ♡
ガチ恋したオス様にご奉仕きもちいっ♡♡
「ふー♡ふーっ♡もーっといちゃいちゃしよぉ...ぷごっ!♡♡♡」
ぺろぺろしてたら、顔に足置かれちゃった♡
も、もちろん、足の裏もべろべろしちゃうっ!♡♡♡
「ぶじゅっ♡♡ぢゅるるるっ♡♡れろ、べろべろべろっ!♡♡♡♡ちゅっ♡♡ぶっっちゅぅう〜〜〜ぅ〜っ!!!♡♡♡♡」
犬みたいにべろべろ♡
くんくん匂い吸いまくって、
「イぐっ!!!♡♡」
ぶしゅっ!♡♡♡ぼしゅっ!♡♡
「へぁ...♡♡しぁわへ...♡♡...ぁへっ?♡ぎゃ、逆の足も...?ふぐぉっ!♡♡♡」
えへ、えへへっ♡♡
『こっちも舐めて綺麗にしろ』だってさ♡♡
女の子のことなんだと思ってるのもう♡♡うっめ♡♡オスフェロモンっ♡♡クソマゾざこまんこにキくっ!♡♡
ちょろ...♡
「んふぁ...♡♡」
ちょろろろ...しょわぁ〜っ...♡♡
「あ、ぁひぇえ...♡♡」
う、嬉ションしちゃったぁ...♡
せんせーのおみ足、もう片方も綺麗にできるの嬉しすぎて、おもらししちゃったぁ...♡♡♡♡♡
うわすっごい水溜まり...♡♡
ただでさえ私たちの潮噴きでびちょびちょだったのに、そこに私が嬉ションしちゃったせいで、ここでシャワー使ったのってぐらい水浸し...♡♡
ここ掃除する人大変だぞ〜っ♡♡
「っ!」
「ぶぎゃっ!?♡♡♡♡」
な、なんかいきなり飛び跳ねて、その拍子に顔蹴っ飛ばされちゃった♡
鼻血出ちゃってるじゃんもうっ♡♡
でね♡上の方を見たら、お姉ちゃんがおちんぽ全部咥えこんで、根こそぎ奪うバキュームフェラしてたの♡
それでびっくりして、蹴っちゃったんだね♡
十秒ちょっと、ごきゅっ♡ごきゅっ♡ってお姉ちゃんが喉を鳴らしながらザーメンを飲み込んでた♡ずるいっ...♡
ふーっ♡♡次っ...次、どうしよっ♡
また元通りにいちゃいちゃ純愛子作りセックスしようかなっ♡♡
それともっ♡
ざこまんこぶっ殺し種付け交尾?♡♡♡
い、いいやっ♡♡どっちもしてもらおっ♡♡♡
だってまだ時間はたっぷりあるんだもんっ♡
「あなたさま...♡まだ、愛してくれまひゅでしょうか...♡♡」
「おちんぽに頬擦りしてセックス懇願ずるい!♡♡わ、私がトんでる間に散々可愛がってもらったんでしょ!?♡♡♡順番っ!順番守ってよっ!!♡♡♡」
すかさず私もベッドに乗り上げて先生の肩にへこへこ求愛腰振り♡
「ふお゙っ♡せんせーのかりゃだ、どこでもおにゃにーに使えりゅっ♡♡全身オカズっ♡♡今まで他の生徒に襲われてないのが奇跡でしょっ♡♡♡♡」
へこへこ肩オナする私を、お姉ちゃんは冷めた目で見つめるの♡
ちょっと〜♡おまんこ濡れちゃうからやめてよねっ♡♡
「あなたさま?♡♡そんな下品な女を抱いてしまっては、あなたさまの沽券に関わってしまいますわよぉ...♡♡ここは、あなたさまの、あなたさまだけの♡♡一番の妻だけ愛してもらうのが一番です♡」
「一番一番うるさいっ!♡♡わ、わたしだってせんせーのおよめひゃんっ♡これから毎日ズコバコハメハメ子作りセックス三昧のらぶらぶ新婚性活送るの〜っ♡♡♡♡お姉ちゃんよりも早く孕んで責任取らせるんだからなぁ〜っ...!♡♡♡お姉ちゃんなんか押し退けて正妻になってやりゅう〜っ...♡♡」
へこへこ♡♡ぬちぬち♡♡
セックス懇願しながら決意表明したら、それが伝わったのか、むぎゅって...♡
私の、小さなおしり鷲掴みにしてくれたっ♡♡
感触を楽しむようにもにもに♡
おまんこも指で擦って、今すぐパコれるメスなのか確認されちゃってる♡♡
「んっ...♡今更確認なんてしなくていいですよ〜♡♡だって私、セせんせーのお嫁さんなんだからっ♡♡少しでもムラついたりザーメンごぽったら、すぐにそばにいるロリ肉オナホですっきりする権利があるんだよっ♡♡♡...って...」
「んちゅ...♡はふっ...♡♡あなたひゃま...♡♡ありがほう、ごらいまひゅ...♡♡」
せっかく私がオナホ宣言してたのに、当の先生はお姉ちゃんとラブラブべろちゅーしてるから聞いてない♡
そ、それより、私にこうして手を出してくれてるのに、お姉ちゃんとべろちゅーしてるってことは...♡♡♡
「あっ、私まで...んにゅっ...♡こっ、こぉ〜らぁっ♡お姉ちゃんと間接キスさせるなっ♡♡この浮気者っ♡私のおしり楽しんでたくせに♡♡♡んっんちゅっ...♡♡ぷぁっ♡こ、困ったらすぐべろきしゅでだまらせりゅんだからぁ...♡」
「あら...♡タマヨにまで手を出しているということは、同時に...愛してくださいますのね?♡♡」
いつもの調子が戻ってきたお姉ちゃんの問いかけに、また、べろちゅーで返事♡
「でしたら...♡」
お姉ちゃんにぎゅーってされて、一緒にベッドにごろん♡
抱き合ったまま、おまんこくっ付けあって片足を、持ち上げる...♡
「二人同時に相手してくれるなんて嬉しいっ♡あ、に、二回できる?♡♡きっともう孕んじゃってるけど、念の為...♡♡」
「私たちに、今一度種付けしてください♡あなた様の女だという印を、深く刻み込んでください...♡♡」
すかさず先生はおちんぽを私たちの間に入れておまんこサンドイッチの出来上がり♡♡
そのままぬるぬる♡へこへこ♡って前後に動かして、丁寧に私たちのクリを潰してくれるの♡♡
「せ、先生...?」
「あなた様...?」
たぶん同じことを同じタイミングで思ったせいで声が被っちゃった♡
けど、気にせず続きを♡
「私は後でいいから、お姉ちゃんとシてあげてっ...♡」
「我慢していたタマヨを、先に抱いてやってください...♡」
二人揃って正反対の譲り合いが起きちゃった♡
さっきまで『ちんぽちんぽっ♡♡』『ザーメンもっと飲ませろ〜♡♡』って奪い合いしてたのにね♡♡
お互いに二番目を譲らずにいると、先生は私の太ももを掴んだの♡
「...いいの...?」
急に謙虚になっちゃった私へ、ご褒美みたいにおちんぽ挿入...♡
途端に空気が甘ったるくなっちゃって、奥をとんとん♡って優しく叩かれただけで「お゙ぉ〜っ...♡ぎもぢぃ〜っ...♡♡」なんて声が出ちゃう♡♡
「いっ♡いきなり、優しくしにゃいれよっ♡幸せになっちゃう♡頭バチバチしちゃうかりゃあっ♡♡んっ♡ふぁっ♡」
い、いつの間にか、下品な声出せなくなっちゃった♡
おちんぽ煽りなんて以ての外っ♡
たまにいいところ抉られて、『お゙っ♡♡』って出ちゃうけど、自分から、出せないっ...♡♡
パンパンの亀頭がおまんこ擦って、赤ちゃんのお部屋とディープキスされるともうヘイローバチる♡♡
もう何度もイっちゃいそうだけど、どうしてか...最後だけ、一緒にイきたいっ♡♡って我慢してた私に気付いたのか、ピストンっ♡どんどん小刻みに早くなっていって...♡♡
奥にめいいっぱいくっつけたかと思えば、そのまま、びゅー...♡
どびゅっ♡♡びゅーっ♡びゅびゅーっ♡♡
お腹の中に熱いのどぷどぷ注がれちゃってる...♡
ちょっとピストンしただけですぐ出しちゃうなんて、人によっては早漏か、野生動物みたいなただの種付けに見えちゃうんだろうけど、違うの♡
確かに短かったけど、その分、『愛してもらってるんだな』って実感を、ひしひひと感じてたから...♡
「んへぇ...♡しぇんしぇ...♡あ、ありがとぉ...♡♡お、お姉ちゃんにシてあげる前に、私のおまんこで、おちんぽ...綺麗にしていってくださぁい...♡」
にゅこっ♡にゅこっ♡♡
ぞりぞりっておまんこのヒダヒダをたくさん使っておちんぽお掃除したら、ゆっくり、ぬぽん♡って抜けた...♡
「んっ...はあ...はあ...♡♡ふ、うっ...♡」
私への行為が終わって、一気に睡魔が襲ってくる。
お風呂に入ってるみたいにポカポカする体と微睡みの中にいるみたいな多幸感...♡
「あなた様のっ...♡いつまでも、ご立派な、ままでっ...♡♡」
あ...♡
お姉ちゃんと、セックスしてる...♡
「そ、それいけませんっ♡そのように愛されてしまってはっ...♡♡」
私の時みたいに優しく、とん、とんって...♡
あ......もうだめ...
「幸せすぎて...死んでしまいますぅっ...♡」
「......わらひもぉ...♡」
朝起きたら、ベッドの中だった。
乾いて綺麗な状態の下着が着せてあって、それは、隣で一緒の枕を使って、こっちを見つめるお姉ちゃんも一緒だった。
「起きた...?」
「...ん...おはよう...」
「えぇ、おはよう。」
暖かい毛布の中から体を起こすと、先生と私たちの目が合った。
「...」
ちゃんと服を着ている先生が、黙ったまま綺麗な床に正座して...
「本当にごめん!」
ごちん!って痛々しい音を出して、土下座したの。
呆気にとられる私たちだったけど、先生は気付いてない様子。
「正気じゃなかったとはいえ、生徒になんてことを!許してくれとは言わない!けど、この責任は一生...命に替えても、果たすから!」
...わあ...♡
ちょっと、かっこいい...♡
っていうか、合意の上だし私たちが原因だし、私たちが進んで自分からやった事だから負い目を感じる必要は無いのに。
ちょうど同じことを考えてたみたいでベッドから降りる動作から先生に近寄るまでお姉ちゃんと鏡写しみたいにシンクロしちゃった。
「そう思うなら...」
「...いくつかお約束、していただけますか?」
「あぁ分かった。」
即答?
「一つ。決して、他の女性へなびかないこと。」
「二つ目。私たちを平等に愛してねっ。それから最後だけど...」
お姉ちゃんも同じ事思ってるんだよね?
「さ、最後は...?」
相変わらず顔を床に着けたままの先生を、さすがに持ち上げて、立たせる。
「簡単な事です♡そう、とっても...あくびが出てしまうくらい...♡」
それから、ぎゅーって、抱き着いたの♡
「毎日たくさん、私たちを愛してねっ...♡」
「だってあなた様は、私たちの夫なのですから...♡」
あとがき
なんでタマちゃんはしょっちゅう調子乗って即堕ちするんだろ...