※この作品はR-18です。

紫煙燻る黒狐 Another   作:とろねぎ

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代用する:上

 

 

 

 

やっべウイタマ丼ボツになりそう

なんにも思いつかん

 

 

 

今回は同棲ウイタマ

 

 

 

 

 

 

 

 

実質夫婦では?

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

暗くて電気の点いていない部屋。

 

その中...ベッドの上で、ぱんぱん、ぱちゅぱちゅって...今夜も、いやらしい音が響いてるの...♡

 

傍には封を開けた避妊具の袋が一つあって、もう何してるか分かっちゃうよね♡

 

「だ...大丈夫ですか?苦しくないですか?」

 

「ん゙っ...だ、だいじょぶっ...♡♡い、いつも、優しい、ねっ...♡♡」

 

うつ伏せの私を押さえ付けるみたいにウイさんがのしかかって、おまんこ全部削るようなピストンっ♡

 

シーツをぎゅーって掴む手を上から重ねて、いちゃラブ寝バック♡

 

どちゅん♡どちゅん♡って奥を叩いて潰して、ぐりぐり〜♡ってされる度に、頭の中でばちっ♡ばちばちっ♡♡って光が弾けて、目の前がちかちかしてきちゃうっ♡

 

「ふーっ...ふーっ...♡ふふっ...♡ずっと、イっちゃってるんですか...?♡♡タマヨちゃんのおまんこ、ずーっと、きゅんきゅんしてますよ...♡」

 

ぐちゅ...♡♡ぷちゅっぼちゅっ♡♡

 

「あ゙っ...お゙ぐっ、ら゙めっ♡♡」

 

「ポルチオ潰されるの好きですもんね♡たくさん、してあげますよ...♡」

 

もう何回も体を重ねてるから、私の弱いところなんて全部バレちゃってるの...♡

 

ウイさんに開発もされちゃってるせいで、すっかりよわよわのマゾギツネちゃんになっちゃった♡♡

 

「は、ま゙たっ...いぎゅっ...ぅう〜っ...!♡♡♡♡」

 

ぷびゅっ♡

 

絶え間なくおまんこほじりされちゃって、ねばねばのお潮まで吹いちゃったっ♡♡

 

「ふーっ!♡♡ふひゅーっ!♡♡ぅ゙、お゙ぉ゙〜っ...!♡♡♡♡」

 

「ぐっ...締まって...!♡♡そ、そんなに欲しいならたっぷり種付けしてあげますよ...!♡♡♡」

 

何度も何度も、小さなおしりに腰を打ち付けておまんこほじほじ♡子宮口とディープキスさせて...

 

「だ、だしてっ...♡♡恋人おまんこで、気持ち良くザーメンコキ出してぇっ♡♡」

 

ナカでびくびくしてたから、これ以上ないってくらいの媚び声からのちゅー♡

 

ベッドじゃザコでも、これぐらいの責めは出来るんだからねっ♡

 

ほらっ♡だせっ♡だせっ♡♡

 

愛し合うためだけなのにせっかく作ったザーメン無駄打ちしろっ♡♡

 

「ぅ...でるっ...♡受け止めてくださいっ...♡」

 

そうやって、丁寧に教えてくれたウイさんがぴったり私を押し潰しちゃった♡

 

そのすぐ後に、びゅー、びゅるる〜♡♡って、たくさんお射精して、どんどんゴムが膨らむ感覚...♡

 

お腹の中でウイさんが気持ち良くなった印が、おまんこ押し広げてる♡

 

何度も脈打って、だんだんとその脈動が小さくなって...完全に、止まったところで私たちも口を離した。

 

「えへぇ...ふんふわして、ひあわへぇ...♡」

 

「私もですよ...♡」

 

一通りの行為を終えたウイさんは、いつも通り私の頭に手を置いて優しく撫でてくれる。

 

尻尾をぱたぱた回して喜びをめいっぱいにアピール♡

 

「抜きますね?」

 

「ん...♡」

 

私に伝えてから、ゆっくり...引き抜いてっ...♡

 

ぶぽんっ!♡

 

「ひぅっ!♡♡」

 

「はー...はー...♡こんなに、射精ましたよ...♡」

 

まだ暖かい、膨らんだゴムが背中に当たる。

 

すごくずっしりしてて、それだけ私で興奮してくれたんだなって嬉しかったり、幸せな気分になってくる。

 

「今日も...たくさん出たねぇ...♡」

 

...ちょっと、疲れちゃったかも。

 

ウイさんったら、私を良くしてくれるのは嬉しいんだけどちょっと...や、やり過ぎ、かも。

 

ただでさえ暖かくて、眠たくなっちゃうのに...疲れて...

 

「...あ、あの...もう一回、したいです。」

 

「......んぅ...」

 

「......タマヨちゃん?」

 

「ひゃえっ?んぁ、にゃに、なにか、言ったっ?」

 

垂れそうになった涎を拭って、ぼろぼろの呂律で取り繕う。

 

「寝てました?」

 

「んゃっ、寝てないっ。も、もっとウイさんとイチャイチャしたいもんっ。」

 

「無理しなくていいですよ。そうやって我慢して付き合ってくれるのも嬉しいですけど、心配の方が勝つので...」

 

「...ごめんね。いつも、一回だけで...」

 

「いえ...私がおかしいだけって分かってますので。普通、そう何回も連続で出来るわけないんですから。」

 

「う、ウイさんは、悪くないよっ...私が体力ないのが悪いんだから...!あ、そ、そうだっ、せめて、おちんぽ綺麗にさせて?」

 

 

 

 

 

 

申し訳なさで一杯になりながら、せめてもとお掃除してあげた。

 

なるべく刺激を与えないように、出きらなかったザーメンを啜って、おちんぽをピカピカにベロでお掃除。

 

ゴムの味がほんのりしたけど、それよりも興奮の方が遥かに強かった...♡

 

 

 

 

 

 

 

「んぅ...きれいに、なっらぁ...♡♡」

 

それも終わって、ついに眠気が限界になってきた。

 

もう目を開けるのも辛くて、頭がこくりこくりと船を漕ぐ。

 

「あ...ウイさん...♡♡もし、まだシたいならぁ...寝てる私で、ぱこぱこ...していいからねぇ...♡♡好きにして、いいからねぇ...♡♡」

 

少しでもご機嫌を取ろうと呟いて、べしゃりとベッドに倒れた。

 

そうして朝起きて、自分の体が寝た時と何ら変わりない...むしろ少し綺麗になってるのを見て、「好きにしてって、言ったのに...♡」って尻尾を振る。

 

それで一緒に朝ごはんを食べて、自分の荷物を持って古書館に行こうとするウイさんに抱き着いて、『虫除け』をして行ってらっしゃいって。

 

それから私もお仕事の準備を始めるの。

 

それが最近の日常。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

「...うぅ〜...また私だけ寝ちゃったぁ〜...」

 

空いた時間、携帯とにらめっこしながら一人反省会を開いていた。

 

「もっと一緒にシたい...今はこんなに元気なのに、夜は一回だけでへばっちゃうんだから...」

 

そうなると、私が疲れなくて、でもウイさんには満足して貰えるような...

そう思って予測変換に出てきたら気まずくなるような単語を検索欄に放り込んで手段を探す。

 

例えば...いや、やっぱりやめておこ。

 

とにかく、そうやって色々探してたら、ある物に目が止まった。

 

「あっ...?」

 

これなら、ウイさんを満足させられるかも。

 

そう思ってからの行動は早かった。

 

あと...届くのも、早かった。

 

使い方を見たらびっくりしちゃって、つい投げ飛ばしそうになったけどグッと堪えて、妄想という名のイメトレに励んだ。

 

「い、いつもは私がめちゃくちゃにされてるけど、きょ、今日はっ...わ、私が、ひいひい言わせちゃうんだからっ...♡♡」

 

いつも私にのしかかって、押し潰して...弱いところごりごり削って、奥ぐりぐり潰して...私をたくさん愛してくれるウイさんが、『もう、出ませんからぁっ...!』って私にお願いしてくる様子が目に浮かぶ。

 

きゅうぅ...♡

 

「...ふふっ...♡♡いつまでも、ウイさんの可愛い『タマヨちゃん』じゃないだからね...♡」

 

お腹をきゅんきゅん疼かせながら、今日の夜を待ち侘びた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「た、ただいま帰りました...?」

 

「おかえり〜!もう、まだそんなに他人行儀なの?ウイさんは自分の家にただいまって言って帰るの?」

 

玄関で音がしたからすぐ迎えに行って、抱きつく。

 

「ご飯出来てるよ。今日はお姉ちゃんに教えて貰ったんだ。」

 

「...」

 

「...んふふ...♡可愛い...♡そんな顔しないでよ。ちゃんと...今日もデ(・)ザ(・)ー(・)ト(・)、あるからね。それも、今日はちょっと特別っ...♡」

 

「っ...」

 

ごくりって、生唾を飲み込む音が聞こえた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご飯も食べて、お風呂も入って...全部終わったあとは、いつも通りベッドへ...♡

 

まだ服を着てるのに、抱き合ってぶちゅ〜っ♡♡

 

「ん...ぷゃっ♡♡♡ふー...もうっ♡そんなに焦らないの♡私は逃げないからさ♡」

 

「あっ、ご、ごめんなさい。つい...」

 

「最近は、たくさんしたいのに一回だけだったもんね。我慢させちゃってたから、今日はちょっと...秘密兵器買っちゃった♡」

 

秘密兵器って言葉に疑問符を浮かべてたけど、私がじゃじゃーんなんて茶化しながら取り出したそれを見て、口をパクパクとさせた。

 

さっそく繋がるために、封を開けようと手に持った小さな袋が、ぱさりと床に落ちた。

 

「お、オナホっ...!?じゃ、ないですかっ...!?」

 

うん。

ネットショップで見つけた、オナホール。

 

半透明で薄いピンク色の筒を持って続ける。

 

「うん♡今日はこれで、ウイさんが泣いちゃうぐらい...おちんぽごしごししてあげるね♡♡」

 

「い、いやいやいや!え、遠慮します!」

 

「ほんとに?これの中、すごいよ?ぬるぬるで、つぶつぶのヒダがたくさん生えてて...♡」

 

「...」

 

あ♡想像しちゃったのか、おちんぽぴくっ♡ぴくっ♡って反応しちゃってる♡

 

スカートの上からでも丸分かりなの可愛い♡

 

「まあまあ♡今日だけでもいいからさっ♡ほら...溜まってるの、ぜーんぶ、出そ?♡♡何回でもびゅー♡ぼびゅう〜♡ってかっこいい種付け射精するところ、見たいなっ♡♡」

 

ぐにぐにとオナホの入口を広げて見せてあげたら、しぶしぶ頷いた。

 

「ん♡ありがとっ♡じゃあ...脱がしちゃうね?」

 

ウイさんをベッドに座らせて、私はその前に跪く。

 

一言呼びかけた後、スカートと下着に手を掛けてそのまま、ずり下ろす...

 

ぼるんっ!

 

「ぴゃっ...♡♡♡♡♡」

 

弾みのついた恋人おちんぽ出たっ♡

おっきくて、がちがちで、グロテスクで...♡

 

「すーっ......ぷはぁ〜...♡濃厚な、オスの臭いで頭くらくらしてきちゃうよぉ...♡」

 

私の顔を、ちんぽ置きにするのなんて全く抵抗感無くなったね♡

最初は申し訳なさそうに見ていたのに、今は...♡

 

「こ、こそばゆいですよ...」

 

「ごめんごめんっ♡あったかいローションも中に塗り込んだことだし、オナホとただ気持ちいいだけのセックス、しちゃおっか♡」

 

オナホの入口をぴったり添わせて、にゅぷぷ〜♡

 

「はぅ、あ゙づっ...!?」

 

まだ先っぽが入っただけなのに、腰を震わせて気持ち良さそうな声出ちゃってる。

 

たぶんきっと、初めての感覚で怖くなったのか、しきりに私の手を掴んで「やっぱり止めませんか...!」なんて言うの。

 

......

 

「止めるわけないじゃんっ♡♡♡」

 

ずりゅりゅりゅっ!♡♡♡♡

 

「ひぇお゙っ...!?♡」

 

「わ、すごっ...♡ちょっと大きいかもって思って買ったのに、ちょっと飛び出ちゃった♡ふふ...見える?半透明のニセモノおまんこと、セックスしちゃってるんだよ?」

 

...ちょっとホットドッグみたいになっちゃってるね。

 

ゆっくり上下にちゅこちゅこ動かしながら、見せてあげる。

 

「あっそれっ...だめ、ですっ...!」

 

「だめじゃないよ〜♡ウイさんは我慢せずに好きなだけ気持ちよくなってね♡そのためのオナホなんだからっ♡♡ほら、いつも私にしてるみたいに、かっこいいピストン見せて?」

 

いつにも増して弱気なウイさんに、ほんの少しだけあった嗜虐心がぐんぐん膨らんで、ちょっとだけ意地悪したくなっちゃう。

 

「ん、いっちに♡いっちに♡へこへこ♡♡ぱんぱん♡♡あっ、腰引かないのっ!♡おちんぽ突き出してピストンしないとだめだよっ♡♡」

 

体を伸ばして、ウイさんに囁きながらオナホコキ♡

 

「ふーん?そんなに良いんだ。今日はこれで、いつものお返し、シてあげるから...覚悟してよね♡」

 

「はあっ...はあっ...はぅっ...!」

 

にゅろ...ぱちゅんっ♡

 

「...おっ♡」

 

ぱちゅっ♡...つちゅっ♡...ぬこ、ぬこ...♡

 

私がしっかり支えたオナホに、ゆっくりだけどピストン開始♡

もう...そこは、おまんこじゃないのに...♡♡♡

 

「わあ...♡ピストンかっこいい〜...♡気に入ってくれたみたいで、買ったかいがあったよ♡じゃあ、私も...本格的に、ザーメン搾っちゃうね...♡♡」

 

「えっ?そ、それは...」

 

「嘘ですよね?」って顔と声色のウイさんを無視して私も手を動かす。

 

ぐぼっ!ぐぼっ!♡♡

 

ちゅこちゅこちゅこちゅこっ♡♡♡

 

「ひぎっ!?は、や、やめっ...!!」

 

「ウイさんのカウパーとローションが混ざって、すっごくエッチな音がしちゃってるねぇ...♡どう?私の手で、きゅって締め付けられるニセモノおまんこ...♡ちょーっとしこしこしてあげたら、おちんぽびくびくっ♡って喜ばせてるの分かっちゃうからね〜♡♡」

 

手首だけぐねぐね動かしておちんぽ搾ったり、はたまた勢い良くじゅぽじゅぽおちんぽしごきしてあげたり...♡

 

とにかく、色んな動きでウイさんのおちんぽをいじめてあげた♡

 

その僅か数秒後...

 

「あっ、ごめんなさっ...い、イきますっ...!」

 

「ん?あっ...だ、出すなら、こっちっ♡♡んぁ〜...」

 

急いでウイさんの前に戻って、目を閉じて口を大きく開く。

 

舌でれろれろ、『おちんぽミルクくださいっ♡』ってお願い♡

 

ぶび♡びゅぅ〜っ!♡♡びゅびゅる〜〜っ!♡♡♡

 

「んっ...!♡♡♡」

 

勢い良く射精するおちんぽを舌に乗せて、真っ直ぐ私の口に出してもらうの♡

 

「はーっ♡はーっ♡」

 

ぐりぐり♡

 

どぷ...♡どぷっ...♡♡ぽびゅっ♡

 

私の舌におちんぽ擦り付けて、最後の一滴までくれた♡

嬉しいっ...♡

 

「んぐ...ごきゅっ♡んべ〜♡ちゃんと全部飲めたよ♡」

 

「...ありがとう、ございます。」

 

いつもの事なのに、毎回毎回申し訳なさそうに頭を撫でてくれるんだよね。

 

きゅんっ♡♡きゅん、きゅうぅ〜っ♡♡

 

その顔でおまんこきゅんきゅん発情させながら、アイスキャンデーを舐めるみたいに控えめにぺろぺろ♡

 

むく...ばきっ♡びきびきっ♡♡

 

「んふふっ♡おっきくなった♡」

 

次第に元気を取り戻して、またがちがちになったおちんぽにすりすりと頬擦りしながら、「次はどうする?」って、聞いてみる。

 

「そろそろ私の...ウイさん専用のホンモノおまんこでぱこぱこ♡どっちゅん♡ってする?それとも...」

 

一応。

 

一応聞くだけ聞いてみようかなって感じで、またオナホを手に持ったんだけど...

 

「...そ、そっち...」

 

「えっ?」

 

「そっちでまた...し、しごいてほしいですっ...♡」

 

「ぇ、あ...そ、そう...うん、わかっ...わかった...」

 

耳と尻尾からあからさまに元気が無くなっちゃって、それに気付いたウイさんが後悔したように「じょ、冗談です!ちょっと言ってみただけで」なんて言い訳してくるけど...

 

「...別に、良いよ?だって、今日はお返しなんだから...いつも、自分だけ満足して寝ちゃう私が、ウイさんに精一杯ご奉仕する日なんだから...」

 

「あ、あの...?タマヨちゃん...?ひぇあっ!?な、なにし...っ...!」

 

ウイさんを押し倒して、貪るみたいなキス。

 

普段ならこんなことはしないけど、今日は『特別』だから。

 

べろべろ舌を突っ込んで、ぴったり口を合わせたせいで話す時ににゅぽ...♡って音が出ちゃった♡

 

「ふーっ♡ふーっ♡覚悟、してよねぇ...♡こうなったら、もうお望み通り、こっちで相手してあげる...♡♡もう何も出なくって、空気が虚しくポスポス出るまで...搾り取ってやる...♡♡♡」

 

体の向きを変えて、ウイさんにおしりを向ける。

 

「え...?な、なんでそうなって...むぐっ!」

 

それでそのまま、ウイさんのお顔におまんこを落とした♡

 

「ね...♡私のおまんこ、たっくさん食べてぇ...♡んっ♡ふっ...♡」

 

私もちょっとは気持ちいいことして欲しいって思っちゃって、ついついウイさんの顔でオナニー始めちゃった♡

 

ウイさんの体に手を着いて、拙くへこへこ♡ぬちぬち♡

 

「...」

 

がしってしっかり太もも掴まれちゃった♡♡

 

「ひゃっ!...あ...舐めてくれる?ん...ありがとっ...♡♡♡」

 

突き出してくれた舌におまんこを添わせて、擦り付けるっ♡

敏感な所を押し潰すように体重をかけたり、先っぽだけつぷつぷ入れたり...♡♡

 

「んっ♡気持ちいっ...♡♡って、私だけ良くなってたらダメだよね...♡」

 

 

 

気を取り直して、体を前に倒す。

 

それから、余程おまんこが美味しいのか、びくびく震えてるおちんぽにぬるぬるホカホカの使用済みオナホをずりゅりゅ〜っ♡♡♡

 

「ひゅぐっ...!」

 

「もうやめてくださいっ」て言うみたいに腰が跳ねるけど、そんなの無視無視っ♡

ウイさんは今日一日はこれとセックスするんだからね〜♡♡

 

にゅぢっ!にゅぢっ!♡♡

 

ぢゅぽちゅぽぢゅぼっ!

 

しっかり握り締めて、中のおちんぽに圧がかかるようににゅこにゅこ♡

 

「あ゙っ!?た、たまよちゃっ...!ま、待ってっ!待ってくださ、あぁっ...!♡♡♡」

 

「おまんこみたいに締まって、気持ちいいでしょ?ほら♡イけ♡イけっ♡♡ザーメンだーせっ♡♡どろどろ孕ませザーメンムダ打ちしろっ♡♡♡」

 

おまんこをぺちぺち叩き付けながらオナホコキ♡

 

どんどん速く、どんどん強くシゴいて全部搾り取ってやるんだから...♡

 

「んー?もっとぺろぺろしてくれないと、全然気持ちよくないよ〜♡ほら、頑張れっ♡がーんばれっ♡♡オナホなんかに負けるな〜っ♡♡♡♡我慢だよ♡がーまーんっ♡我慢出来たら、もっと凄いことやってあげるからさ...♡♡」

 

「む、むりっ!無理ですって!こんなっ...」

 

「えー?仕方ないかなぁ...いいよ♡じゃあ出しちゃえっ♡びゅーびゅー♡♡ぶびゅるる〜♡♡って気持ちいいだけの種付け射精しちゃえっ♡♡」

 

根元をオナホでしごきあげながら、ちょっと飛び出た亀頭を手のひらでぐちゅぐちゅ♡♡

 

もう見るからに限界だったから、ラストスパートを掛けてあげたら...

 

「きゃっ!?」

 

ふ、噴水みたいには勢い良く出てきた...♡

 

びゅ〜〜!びゅびゅ〜!!どびゅ〜って...♡

 

あんまり立派なお射精だったから、私の顔とか、髪にまで飛んで...私の黒い髪に、白い斑点が出来ちゃった♡

 

「...すごっ...♡ふふっ、と〜ってもかっこいい射精だったよ〜♡二回目なのに、どろどろで...見て見て♡顔まで飛んできちゃってる♡」

 

「ぅ...あ...ごめんなさい...」

 

「気にしてないしむしろ嬉しいけど...我慢できなかったから、罰ゲームしちゃおっか♡」

 

「ば、罰...?」

 

「うんうん♡射精したばかりで敏感なちんぽを...こうだっ!♡」

 

ぞりゅっ!♡♡

 

「ひぉ゙っ!?」

 

にゅぢゅん!♡♡にゅぢゅんっ!♡♡ぢゅこぢゅこっ!!♡♡♡

 

「宣言通り、搾り取ってあげる♡」

 

「お゙っ♡♡出したばかりで...ふぎっ♡♡や、や゙めっ...!!」

 

ぼびゅっ!♡♡♡

 

「んぎぃっ!♡♡♡♡」

 

「出せ♡出せ出せっ♡♡まだまだ溜めてるでしょっ♡♡隠してるザーメン全部コキ出せっ♡♡♡♡」

 

がくがく跳ねるウイさんの腰を押さえ付けて、おちんぽ取れちゃうんじゃないかってぐらい激しいオナホコキ♡♡♡

 

ぶびっ!!♡♡ぶぶびゅっ!♡♡

 

「はぎょっ...!!♡♡」

 

「んー?ちょっと薄くなって来た?もう♡カウパーダラダラ出してかさ増ししたらダメだよ〜♡おちんぽ引っこ抜けちゃうぐらいしごいてあげるから、本気の孕ませザーメンどっぴゅんしようね〜♡♡♡」

 

「む゙、む゙り゙っ!!やめでっ!!もうなんにもでな...〜〜っ!!♡♡♡」

 

ぶぴゅっ!♡♡♡どぷっ!どくん、どくんっ...♡♡

 

「まだ出るじゃ〜ん♡もう隠し事も我慢もダ〜メ♡正直におちんぽ差し出して搾り殺されちゃえ♡♡」

 

「ふっ...!!ぐぎっっ...!!」

 

調子に乗ってしこしこし続けたら、おちんぽはどくどく脈打ってるのに、何にも出なくなっちゃった。

 

「あらら♡空打ちしちゃったね〜♡」

 

「も、もうっ...!出ない、ですっ...!」

 

「...え〜?ホントかな〜♡♡」

 

ぐちゅ...♡ぬぢゅっぬぢゅっ!♡♡

 

ちゅこちゅこちゅこちゅこ...♡♡♡

 

「へ、ぁ、ぎゃあっ!!」

 

「もう一回空打ちしたら、解放してあげる♡」

 

「む、むりなんですってぇ!ちんぽ切ないっ...ちんぽ切ないちんぽ辛いぃ〜っ...!♡♡」

 

「...可愛い...♡ふふ、イけ...♡イけ...♡ぽす♡ぽしゅ〜って情けない空気射精しちゃえっ♡♡イけイけイけっ...♡♡♡♡」

 

ぶじゅっ!!

 

ぷしっ!♡ぷしゅぷしっ!♡♡

 

「ぁぎっ...!!」

 

また虚しい空打ちしちゃうのかと思ったら、今度は...

 

「わ...♡お潮吹いちゃった?おちんぽでも潮吹いちゃうんだね♡」

 

そうやって驚いた後、体の向きをまたウイさんに向き合うようにしたんだけど...

 

「ひぁっ...!?な、に、これ゙ぇっ...!?」

 

目を白黒させて、とっても可愛いお顔をしてた♡

 

顔を涙とか鼻水とかの体液でべたべたにして、舌をツン♡って突き出してぶるぶる震えちゃってる♡♡

 

気持ちいいのが脳の処理限界を超えちゃって、ショートしちゃった♡♡♡

 

ちょっとやり過ぎたかなって思ったけど...うん...

 

たまには、いいかなって思った。

 

「じゃあこれからは、私で満足させられなかった分は、こっちのニセモノおまんこで気持ちいいだけのセックスしよーね♡」

 

ウイさんがトんじゃったから、私はその様子をオカズに、今日は済ませることにした...♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あとがき

 

実質NTRせだよね

 

 

 

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