タマちゃん可愛いよタマちゃん
クッソめんどくせぇ女で可愛いよタマちゃん
あれを買ってから、お互い溜まった状態で終わることが無くなった...と思う。
やっぱり、ナマでできるって言うのが、一番大きいのかも。
最初は、初めの一回は私でヌいて、もしまだし足りないようだったら、寝ちゃわないようになんとか、オナホで...ってやってたの。
それこそ、私で一回、オナホで一回って感じ。
...だったのに、今は...
にゅちゅっ♡ぱちゅっ♡♡に゙ぢっ♡♡
「ふーっ♡ふーっ♡♡タマヨちゃん...♡タマヨちゃんっ♡♡♡気持ちいい、ですかっ♡♡」
寝転んで、お腹の上に乗せられたオナホに必死に腰を振るウイさん。
「ん、気持ちいいよー...♡ウイさんのピストン、とっても激しくて、すぐイっちゃいそうだよー...♡」
おちんぽに血が集まってるせいで、ろくに頭の働いていない...頭おちんぽ一色になっちゃってるウイさんを可愛いなって、思いながら見ていた。
「あ〜...♡いくいく〜、イっちゃう〜...♡」
「私、もっ...♡私もイきますっ♡♡♡受け止めてっ...♡」
へこへこ可愛いピストンでタイミングを調整して、勢い良く腰を叩き付けた。
それで、びゅーびゅーと放精。
亀頭はオナホから飛び出てたから、そのまま私の胸の方にまで射精して、マーキングみたい。
「は、孕んでっ...孕んでくださいっ...♡♡孕めっ...♡♡♡」
ぬちぬち♡ぽすぽす♡
そこはおまんこじゃないのに...
体勢が正常位な事と、ゴムも付けていないからか...本当にセックスしちゃってるって勘違いしてるみたい。
最後の一滴まで全部、オナホでコキ出してすごく気持ち良さそう。
「ん...♡」
少し冷えてきた体に、暖かいものがかかってまた眠気がやってくる。
でも今は、その暖かいものの匂いが鼻に入り込んで、お腹が寂しそうにきゅんきゅん疼く。
どろどろと私の体にへばりつく白いそれらから目が離せない。
「ふーっ...♡♡きもちぃ...♡♡...あっ。」
夢中になって腰をへこへこさせていたウイさんがようやく私を見た。
「ま、また付き合わせてしまってごめんなさい...!違うんです、なんて言うかその...タマヨちゃんにしごいてもらってるっていうのが興奮して...」
何か必死に言い訳してるけど、今の私にはそんなのどうでも良かった。
「今日もたくさん、びゅーびゅー出来たねぇ...♡えらいぞ〜♡かっこいいぞ〜...♡♡」
とぷとぷ、緩やかにザーメンをひり出している亀頭を、よしよしと撫でてあげる。
「ウイさん...♡ねぇ...♡♡」
そんな疲れなんて吹き飛ぶくらい、お腹が疼いて仕方がなかったから。
「は、はい...?」
オナホの下で寂しそうに蜜を出してとろとろになっているおまんこを、指で開く...
「こっちにも、頂戴...♡」
指で開いたら、蜜が溢れちゃって、シーツに小さな斑点を付ける。
奥の方でぷりぷりの子宮口が、はしたなくひくひく痙攣しちゃってるのを丸見えにして、ちん媚び♡
へこへこ腰を上下させて、舌をれるれる動かして...♡♡
ハメ潰すのにちょうどいいメスがここに居るよ♡って教えてあげたの。
...教えてあげたのに。
「...きょ、今日は...もう...無理そうです。本当に、ごめんなさい...」
珍しく、今日はウイさんの体力切れ。
いつもの私みたいに強烈な眠気に襲われてるみたいで、体を起こしているのも辛そう。
「あ...だったら、仕方ない...ね。うん...おやすみ。」
私が人の事を言える訳でもないし、私はちょっと物足りないけど...ウイさんが満足したなら、良かった。
でも、それはそれとして...
「すんっ♡♡すんすんっ♡♡むすーっ♡♡ぷはぁ〜っ...♡♡この匂い好きぃ...♡」
ぐちぐちぐち...♡
ウイさんの匂いをオカズに、それはもうケダモノみたいなオナニーにふけった...♡
あれからまた数日経った頃。
「た、タマヨちゃん...!」
「......ふんっ。」
私はすっかり、へそを曲げてしまっていた。
あわあわと私の顔を覗き込もうとするウイさんから何度も顔を背けて、露骨な、私不機嫌ですよアピール。
服を脱ぐだけ脱いで、でも今日という今日は我慢できないって感じでウイさんからの要求には答えない。
「最近なんだか...その...不機嫌じゃ無いですか...?わ、私、何かしましたか...?」
「...さあねえ〜?そうやって言ってくるってことは、何か心当たりがあるってことだよねぇ〜?」
尻尾をべちべちと何度も叩き付けながら、睨む。
「えっ?あっ、えっと...」
私がこんなに怒るのも仕方ないじゃん。
すっかりウイさんは、オナホの方に夢中だったから...
最近はもう、私よりアレで抜いた方が多いんじゃないのかな。
私が動かしてあげる日もあれば、私は持つだけでセックスごっこを楽しむ日もあるし...ひ、酷い時なんて、私が居るのに自分で性処理しちゃうんだからね!?
こんなのもう...浮気だよね?
浮気相手...ライバルがオナホなんてすごく屈辱なんだけど。
そうやってヤキモキしてる私の事なんか知らんぷりして、その気になったら私を求めてくるんだから。
なんとなーくあったかい恋人おまんこをパコったかと思えば、次には好き放題扱えるニセモノおまんこに夢中...
思い出しただけでイライラしてくる。
確かに、ウイさんが気に入ってくれたらいいなって思って買ったやつだけど、だからと言って私が蔑ろにされて良いわけじゃないんだよ。
...それで、こうやって拗ねるのって...子供っぽいかな...?
ウイさんはなんて言い訳してくれるかな。
「もしかして......あの日、ですか?」
は?
「.........もういい。今日は無し。私もう寝るから。」
脳の血管がはち切れそうなぐらいに怒りが達した私は、終いにはさっき脱いだばかりの子供っぽい下着とシャツを着直して、ベッドに横たわった。
「えっ?え、あ、あのっ...!?」
「なに?ムラムラするならいいじゃん、アレ使えばいいじゃん。オナホなら私みたいにすぐへばらないし、乱暴に使ってもいいし問題ないでしょ?いっそオナホと付き合ったら?」
こんな支離滅裂な、苛立ちを隠しもしない言葉を言ったらダメなのに、ベッドをべしべし尻尾が鞭打ちながら言い放ってしまう。
すっかり頭に血が上っちゃって冷静な判断が出来ない。
そうやって考えられはするのに、ウイさんが「あ、あぇ...?」なんて戸惑う度に酷い言葉を一つ二つ...
「なに?まだなにかあるよ?オカズでも欲しいの?えぇはいはい、私のパンツを下ろすなり服を捲り上げるなりで好きにオカズにしてシコったらいいんじゃないでしょうかぁ〜???」
とことん憎まれ口を叩く私の口。
本当に救いようが無い。
「...」
私の悪態っぷりにウイさんも呆れたのかな。
何も言わず、すぐそこで遠慮がちに私を見ているの。
どれだけ悪態を着いてもそれは本心じゃなくて、ウイさんを嫌うなんて出来る訳がなかった。
今は本当にイライラしてるし、どうにでもなってしまえって思ってるけど...
「タマヨちゃん...?」
「......ぐぅ...」
背中を向けて、寝たフリまでして無視に徹する。
もう自分でもどうしたいのか分からなくなってきた頃、後ろの方でフレームの軋む音がした。
何をしでかすつもりなのかと耳を澄ませていると、ごく自然な動きで、私の後ろに、ぴったりくっ付いた。
しかもその後、私の体に腕を回して、抱き寄せてきたし...
「生憎私は...一切コミュニケーションを取ってこなかったので、どうしてあなたが怒ってるかわからないですが...」
ちょうど眠たくなるような声質で囁かれる。
「でも...あなたは大事にしたいと思ってるんですよ...?」
「......」
あぁもう...!
私がちょっと突き放したらこうやって、子犬みたいにすぐ擦り寄ってきて...!
ウイさんのそういう所が、そんな所が...!
「...んんっ......♡」
「い、いたっ...いたたたっ...!尻尾動かしすぎ...お、起きてますよね!?」
好きなのぉ〜〜っ...♡♡♡
「...また、流されちゃった...!今日こそはガツンと言ってやるつもりだったのに...!」
目を覚ましてすぐそばにウイさんの姿が無いことを確認すると、枕に顔を突っ込んで、またうなうなと一人反省会。
きっとウイさんもそういう思いであっちばかり使ってる訳じゃないんだって。
どうしてもウイさんを信じたくって、今度はちゃんと話して解決しないとって思うの。
「早く、夜にならないかな...」
モヤモヤと曇った心のまま、今日も一日お仕事に励んだ。
「...か...帰りました...?」
「おかえり。なんでそんな泥棒みたいに入ってくるの?」
最近はしてなかった、おかえりのぎゅーをしながら見つめる。
「ヒェッ...だ、だって、最近のタマヨちゃんは...」
「『怒ってる』って?うん...でも、今日はいいの。」
すりすり、かりかり...
優しく、ウイさんの股間で硬くなってるものの先をくすぐりながら続ける。
「えっ?ど、どうかしたんですか?今日はやけに...」
いつになく積極的な私に困惑してるけど、早々に私は尻尾をブンブン振り回して発情していた。
だ、だって仕方ないじゃん。
私の体、すっかりウイさんにメロメロなんだもんっ...♡
お昼はイライラして顔を見るのも嫌なぐらいだったのに、夜になると私の体...淡々と、交尾の準備始めちゃうのっ...♡♡
「フーッ...♡フーッ...♡♡♡きょ、今日はっ...このまま、ベッド行っちゃお...?」
ご飯も食べず、お風呂も入らず...私からの誘いをウイさんが断れる訳もなく、そのままベッドに直行。
その途中、私がべったり張り付いて、ぽすぽす腰を押し付けてくるのを、安堵した表情で、でも歩きにくそうにしていた。
もう我慢が出来ない私は、いち早く服を脱いで、ウイさんの準備が終わるのをきゅっと瞳孔を細めながら凝視...♡
そんな私の様子を見てか、ウイさんもおちんぽをガチガチにおっ勃てて、私の体に触った。
もうドキドキしちゃって、心臓が飛び出でるかと思いながら...念の為...一応、確認って、あれを見せてみた。
「今日も...これ、使う?」
入口に指を突っ込んで押し広げながら聞いたら...
「......はい...」
首を縦に振りやがった。
「......はあ、あっそ。」
私の頭の中を占めていた交尾欲が、ぷしゅーって空気を吐き出すように萎んだ。
すると今度は、忘れかけていた怒りがむらむら湧き上がって、私の体に置かれている手を払い除けた。
「た、タマヨちゃん...ふげっ!」
それからウイさんをベッドに突き飛ばして、適当にローションをオナホに注いでから、期待してる卑しいちんぽにお望み通り被せてやった。
「ひょわ゙っ...!?♡♡」
がくがく腰を跳ねさせて...
「...そんなにこれ気持ちいいの?毎日よく飽きないよね。」
ぐっちぐっぢぐちゅぐちっ!♡♡
「や、は、いきなり激しすぎっ...!!」
上下にじゅこじゅこ、それから左右に雑巾絞りみたいにぐりゅぐりゅ。
「...いけ、イけ。みっともなく射精しろ。ザーメン無駄打ちしろ。びゅーびゅー、しーしー。ほら、早くかっこいい(笑)射精しなよ。」
私の手を掴んで謎の抵抗を見せるウイさん。
それを、冷たい目で眺めながら引っこ抜くように無機質な搾精を続ける。
何も考えないように、ただこのイライラをぶつけるように。
「や、やっぱり怒ってますよね!?」
「別にぃ?何に対して...怒るって!言うのさ!!」
「痛い!痛いです!」だとか、「取れちゃいますって!」なんて悲鳴を聞きながら、ぐちゅぐちゅ。
何回も続けて亀頭を擦ってやれば、情けなく射精した。
「ふへぇぇ...!」
ぎゅぎゅ...ぎゅぽっ!
オナホで根こそぎ搾り出して、引き抜く。
「ふーん?嫌がってた割には、たくさん出したね。」
「そ、それは...!」
「そんなに気持ちよかったんだ?じゃあやっぱり、これからはこれとセックスしててよね。」
「それは不可抗力で、こ、これを使ってるのも私はただ...」
まだ何かを言い訳しようとしているけど、私にはもう...そんな言葉を聞く余裕もなかった。
「うるさい。」
耳を引き絞って突っぱねる。
「私がどんな思いで付き合ってあげてたのか知らないくせに。ふと人肌恋しい時にだけ私を求めて、そんなにあのオモチャが良いの?」
「ち、違うんです!少しは私の話を聞いてくださいって!」
「もう今日という今日は無理。あったまきた。我慢の限界。もうしばらくこういうのは無し。一人で楽しくしこしこしてたら?」
この場から逃げ出そうとする私を邪魔するように、手を引いて必死に自分のところに引き寄せようとしてる。
「しつ、こい!いい加減に諦め...」
「諦めて!」そう言おうとしたのに、ウイさんの手...もう片方の手が、不意に私の尻尾を力一杯に握り締めてきた。
「ギャッ!?」
みっともない悲鳴をあげて、体の力が抜ける。
その一瞬で、私はベッドに引き倒されることになった。
しかもご丁寧に、私の手首をひねるように、しっかりと押さえ付けて。
「痛っ...!」
「はあ、はあ...あっ、ご、ごめんなさい...!」
息を切らせて私を押さえ付けていたウイさんの手が、少し緩まった。
でも依然として私の手首を釘付けにして、もう逃がすつもりは無いみたい。
「あ、あの...」
「...なに。」
そろそろ嫌気が差してきたけど、ほんの僅かに残った情が、猶予を与えた。
不安げに右往左往する視線。
もにょもにょと気まずそうに口を動かして、しばらく。
「す、好き...です。」
「「.........」」
「...はぇっ?な、え、いきなり何?」
いきなり意味の分からない告白をされて、途端に頭が真っ白になる。
この関係になる前、ウイさんから言われたので一回。
それから、この意味のわからない状況での二回目。
「いまいち私の気持ちが伝わってなさそうだったので...」
「い、いやいや!意味わかんないし!そ、それにそのウイさんの気持ちだなんて、私の言ってる話とは関係ないでしょ!?」
「......いいえ。関係、ありますよ。」
ずい、とウイさんの顔が近くにやってくる。
それから...
べちんっ♡
「ぴゃっ...!?」
お、お腹に、ちんぽ叩き付けられたっ...!?
「何の為に、オナホ使ってたと思うんですか...?つい最近まで童貞で、恋人は愚か気になる人もいなかった高校生の性欲を、あまり舐めないでくださいよ...!」
ぬちぬちとお腹に擦り付けて、カウパーの線が出来ちゃってる。
て、ていうか、さっきよりも断然大きいんじゃ...
「い、いきなり、何して...」
「アレで適当に発散でもさせないと、いつかあなたを壊してしまいそうで...あなたを蔑ろにしてたと言われたら...その通りだと思います。ごめんなさい。」
私の誤解で、勝手に傷付いて、酷いこと言ってたってこと...?
それが分かったのなら、早く謝らないといけないのに...
私、すごく卑怯で、臆病で...酷い人間だから。
謝るよりも先に、私の口からは「...ほ、ホントに...?私、捨てられるんじゃ無い...?」なんて、自分の保身を優先しちゃうの。
「す、捨てる!?なんですかそんな、消耗品みたいな言い方...捨てる訳ないじゃないですか...むしろ、私こそ見限られないかビクビクして過ごしてると言うのに!」
「え?そ、そうなの...?」
ほんの少し...期待に尻尾を揺らしながら確認してみると...
「はい。せっかく手に入れた幸せを、手放すわけないじゃないですか...」
「......ん...♡」
ぱた、ぱた...ぱたぱたぱた...♡
よ、喜ぶな私の尻尾っ...!♡
きゅんっ♡♡きゅん、きゅう〜っ...♡♡
「ぅ、ふうっ...ふーっ...♡♡♡」
安心した途端におまんこ疼かせるなこのバカっ!♡♡
さ、さすがに現金過ぎるぞっ...♡
「わ、私...ウイさんに、酷い事たくさん言っちゃったし、たくさん酷い事しちゃった...け、けど......ゆ...許して、くれる...?」
「元はと言えば私の自業自得なので...許すも何も、タマヨちゃんは悪いことしてませんよ。」
「......そんなの、ずるいよ...♡」
手首を押さえていた手は、いつの間にか私の手の平に合わさってきている。
...♡
そんなの、喜んで指を絡める恋人繋ぎしちゃうに決まってるじゃん♡♡
「な...仲直りっ...仲直りの、ちゅー、してっ...?♡♡んにゅっ...♡♡♡♡」
す、すぐ答えてくれたっ♡
嬉しいっ...♡♡
嬉しすぎて、頭がどうにかなっちゃいそうだよぉ...♡
「ぷゃっ♡はあ...はーっ...♡」
本当はもっと...数十秒、数分間、それ以上に深く繋がっていたかったけど、今は軽く、ぶちゅーっ♡ってするだけ...♡
「た、タマヨちゃん...♡」
切なそうな声で、おちんぽ震わせてる。
それが何を意味してるのか、今の私には十二分に伝わった♡
「ん...♡セックス、しよ...♡酷い事したお詫びのあまあまおまんこセックス...♡いちゃラブ恋人交尾っ...♡♡」
私から言ってあげると、ウイさんは心の底からほっとした表情でその後すぐに辺りを見回した。
「あ...ゴム、取ってきますね。」
そう言って離れようとするウイさんを、今度は逆に、私が引き止める。
「いつもゴムしてくれるけど...それってなんで?私を気遣ってるから?それとも、万が一があったらイヤだから?」
「い、嫌って訳じゃなくて...嫌ではありませんけど...どちらかと言うと、心配...?」
「...そんな心配しなくて、いいよ...♡すごく、簡単なことなんだから...♡」
腰を動かして、亀頭の本当に先っぽをおまんこの入口でちゅぽちゅぽ出し入れ♡
「途中までは気持ちよ〜くぱん♡ぱん♡ってして、『出ちゃいそうっ!』ってなったら抜く......ね?簡単でしょ?だからさ...♡」
卑しく甘ったるい声で、「おねがぁい...♡今日は、ナマでシようよぉ...♡♡」って誘惑して、顔色を伺う。
へこへこ腰を動かして、ぬちゅぬちゅいやらしい音と緩い快感を与える...♡
「...絶対に中には出しませんからね...?」
そうしてあげたら、さすがのウイさんも我慢が出来なくなって、首を縦に振ってくれた...♡
「中出しは厳禁だけど、
何回も何回も、入念に注意してあげていざ挿入♡
ウイさんをぎゅ〜♡って抱いて、抱きしめられて...ゆっくり、ウイさんが腰を沈ませるの...♡
にゅぷ...ぴちゅ...♡
「うっ...あつっ...!」
「ふーっ...♡♡♡ナマの発情おまんこ...きもちいいっ...?フーッ...♡このまま、奥まで押し込んで...♡♡気持ちいいだけのどろどろ密着交尾しよぉ〜...♡」
熱くて太くて、すっごく逞しいウイさんちんぽっ♡
私のおまんこ掻き分けて、大事なところ叩こうとしちゃってる...♡
ぬる......ぶちゅっ!♡♡
「お゙へっ!?♡♡にゃ、奥っ♡はやぁっ...!!♡♡♡」
やばっ...深いの、クるっ...!♡♡♡
「お゙、ん゙ぉ゙お゙〜っ...!!♡♡」
ちょーっとナマでポルチオこねられちゃって、みっともなくザコイキ♡
痙攣止まらないし、ずっとイっちゃってる...♡
「は、発情しすぎにも程があるでしょう...!なんですかこの締まりっ...!子宮降りてきすぎですし、しかも...!」
ぢゅ、ぢゅぢゅ〜っ!♡♡
ぶちゅぅう〜っ♡♡♡
「吸い付きエグすぎ...!な、何が『中出しは厳禁』ですか...!こんなの...」
「だ、だからぁ♡うっかりなら良いんだって♡うっかり種付け射精キめちゃっても、うっかり最後まで小学生のロリ膣堪能しても...ぜ〜んぶ、わざとじゃないんだもんね♡♡じゃあ許されるよっ♡」
だから...
だ、だからさっ...♡
「だせぇっ...♡ザーメンねだって吸い付いちゃう、発情子宮に種付けしちゃえっ...♡♡分かるよ、限界なんでしょ?このまま種媚びまんこに気持ちいい種付け射精しよっ...♡」
「だ、ダメですって...!そんなことしたら...!」
「...♡我慢しないと、パパになっちゃうよ〜♡だから今すぐ抜かないとだけど...気持ちいいことも、したいもんね...♡ほら、限界までぱこぱこしよ♡ちょっとぐらいなら、勢い余っても大丈夫♡♡♡」
にゅぢっ!♡♡ぎゅぎゅっ...っぽん...♡
あっ!子宮口から、ちんぽ離されちゃった...!
「そ、そういうのはもっとちゃんとした流れで...ってうわっ!?」
うだうだうるさいウイさんをしっかり抱き締めて、足でだいしゅきホールド...♡
絶対離さないからな〜♡
このままナマナカやって、私を孕ませるまでぜーったいに逃がさないからなぁ〜っ♡♡♡♡
ぎゅう〜♡ぢゅぢゅ〜っ!♡♡
「えへへぇ♡おまんこ吸い付いちゃったねぇ〜♡これはもう観念してザーメン差し出すしかないよねぇ〜♡♡」
食虫植物みたいにウイさんを捕まえて、びっちり張り付いて...おちんぽ、もぐ、もぐ...♡♡
「あっ...!そ、それやめてっ...くださっ...!」
「...可愛い♡」
ついさっきまでなら思いもしなかった感想を浮かべて、刺激を与え続ける。
何度も軽くイって、そろそろトドメ、刺しちゃおうかな...♡
ハナからナカに出させるつもりだった私は、もっと、しっかり、がっちり、足を締め付ける。
もう少しも腰を引けなくて、奥にびったりくっつけるしかないぐらい...♡
「ほら、だせっ♡だせ、だせっ♡♡孕ませザーメン吐き出せっ♡♡11歳の恋人おまんこ孕ませろっ...♡♡」
「そ、そんなの、できませんって...!まだ、心の準備が...!」
「ふーん?心の準備が出来てたら良いんだぁ?」
言い訳を続けるウイさんを仕留めるつもりで言った冗談だったのに...
「......はい。責任、取ります。」
「ぴぇっ...!?」
あまりにも真っ直ぐに返されちゃって、私が仕留められちゃった...♡
「......いいの...?」
「まあ...はい...遅かれ早かれ、こうなるとは思ってましたし...だから、時間をくれませんか?」
「ひゃ、ひゃいっ...♡♡♡♡♡」
ほんの一瞬で堕とされた私は、もう無理矢理搾っちゃおうなんて考えは無くて、大人しく足を、手を、離した。
「良い子ですね...♡」
すっかり立場が逆転して、お互いの愛液でぬるぬるになったおちんぽを、私のお腹に乗せたの。
しかも優しく頭を撫でて...♡
「...お腹だったら、出しても大丈夫だよ...♡」
お返しに、鈴口をぱくぱく開閉させながらカウパーでとろとろになったおちんぽさんの頭をよしよしと撫でてあげる♡
「うっ...!い、いきなりそんなのされたらっ...!」
「えっ?」
ウイさんが急いで止めようとするけど、もう遅かったみたい...♡
びゅるっ!♡♡びゅくっ♡♡ぶびゅっ!♡
私のお腹に、びゅ〜♡♡どびゅ〜♡♡ってぐつぐつ煮込まれた、ぷりぷりの精液が吐き出されて、びちゃびちゃって跳ねちゃってる...♡
「あ゙、あ゙っ...!とまらなっ...!タマヨちゃっ...す、好きっ...!好きですぅっ...!♡♡♡」
「...♡」
「フーッ!フーッ!し、しぬっ...!精液全部引っこ抜けるっ...!」
気持ちよさそうに私のお腹をマーキングするウイさんを眺めながら、おちんぽが気持ちよく全部出し切れるようにもう少しだけしこしこしてあげる...♡
私の体から零れて、ベッドに落ちるぐらいたくさん出して、ようやく止まった。
こ、こんなの、出されたらっ...♡
そう考えただけでも子宮が疼いて、また発情しようとしちゃう。
...でも、ダメ。
もう言質は取ったんだから♡
ちゃんとウイさんの準備?覚悟?が終わってから、改めて本当に子作りセックスしちゃうんだからな〜っ...♡
「...ふふふっ...♡ずっしりしてて、とっても重い...♡」
「あ、よ、汚れちゃいましたね...シャワー、行きましょう...!」
スッキリして頭が回り始めたみたいで、すぐに私に謝ると体を洗うように提案してくる。
今日はもう、寝る事にするからシャワーはするけど、その前に...
「ね...見て...♡ウイさんの精液、とっても濃くて...お絵描き出来ちゃうよ...♡」
白濁色の塊を掬って、お腹の上で薄く伸ばす。
それから器用に、下腹部に精液でハートを作ったの...♡
「ふーっ...♡ここが、私の子宮の場所だよ〜...♡とっくに降りきっちゃって、大好きな恋人のおちんぽ、『早く早く〜♡』って欲しがる、赤ちゃんのお部屋...♡♡」
それを釘付けになって視姦するウイさんを笑うように指で崩す。
それも、ハートマークの、下から上に、一本線を引いて...
まるで、何かに貫かれちゃったみたいにね...♡♡
それから、今日で...ううん、ここ一年で、とびっきりのメス声で囁いたの。
「こんな風に、早くぐちゃぐちゃに犯してね...♡」って♡
あとがき
腹ハートタマちゃんが書きたくてやった。
後悔はしてない。
既視感あると思ったら完全にRABBIT1がイット・ワンするやつやんけ...